JPS58500403A - タブ取付け装置 - Google Patents
タブ取付け装置Info
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
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- B65B51/00—Devices for, or methods of, sealing or securing package folds or closures; Devices for gathering or twisting wrappers, or necks of bags
- B65B51/04—Applying separate sealing or securing members, e.g. clips
- B65B51/043—Applying springy clips around bag necks
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
タブ取付装置
発明の背景
従来、ベーカリの製品を中に入れた可撓性グラスチックの袋を閉じてシールする
ための種々の方法が考案されてきた。米国特許第3.9/9.129号は、袋を
閉じてシールするため袋の開放端の周りにワイヤひもが捩られる、包装装置を開
示している。以下の米国特許は、中心開口部及びそれと連通ずるスリットとを有
する平らな可撓性の長方形のクリソfを袋の開放端に隣接する首部の周りに取付
けるように考案された袋閉じ装置を開示している。
即ち、米国特許第3,0タタ、//乙号、第3./乙3,972号、第3.!;
79.9!;!i号、第3.乙、2/、6タタ号、第3.りio、gi1号、及
び第≠、/7/、乙θノ号である。
可撓性のプラスチックの袋を閉じるため考案された従来の装置は、不当に複雑で
あり、成る場合には、装置の適用の速度が閉鎖装置の詰まって動かなくなること
により制限され、この故障は、包装される製品を入れる袋の位置決め能力と、袋
を閉じて分配することを完了するため閉鎖装置を所要の関係に位置決めする能力
とを、・・ステムが持たないことから生ずる。不完全な機能は、製品が成る理由
で閉じられるべき場所へ延びることから生じた。例えば、もしも−片の・ぞンが
、閉じられるべき場所へ延びたならば、その中へ延びている・ぐン片を有する袋
の首部のかさ高い性質は、多くの場合、閉鎖装置により取扱うことができない。
従来考案された装置は、クリップを袋へ取付けるため正確に制御された位置へク
リップを積極的に送る際に困難に遭遇した。
発明の詳細な説明
ここに開示するタブ取付は装置は、袋の開いた首部が動かされる径路内に可撓性
のタブを供給して位置決めするための改良された装置を包含する。このタブ取付
は装置は、袋の首部を平らにし、平らにされた袋の首部をタブの開口部の中へ動
かし、袋の首部を寄せ集め、寄せ集められた首部の周りにタブを取付けるように
するための、寄せ集め装置(gathering apparatus )を包
含する。
タブが袋の首部の径路内に位置決めされるとき、タブの脚部は撓められてスリッ
トの幅を増大させ、袋は、スリットを通してタブ内の中央開口部の中へ動かされ
る。
もしもかき高い物品がタブ取付は装置へ不注意に供給されたならば、操作のサイ
、クルを中断するために、新規で且つ改良された逃がし機構が設けられ、そのか
さ高い物品が、タブ取付は装置へ製品を引き渡すコンベヤの移・動の停止を必要
とすることなく、タブ取付は装置から自動的に排出されるようにする。
タブは、タブの連続的なストリップから分離され、正確な袋受入れ位置に積極的
に保持される。
装置の操作のサイク・ルば、袋の平らにされた首部の先験の後端の位置を感知す
ることにより開始され、二次クラグラストノ・ぐは、閉じられた袋を分配するた
めの一次位置へ一次タラノチストツ・ぐを復帰させると同時に解放され、タブを
タブのストリップから切離し、切離されたタブを袋受入れ位置へ動かし、従って
クラッチが一次りラノチストノ・やとの保合位置へ復帰したとき、操作のサイク
ルを終了する。
本発明の主目的は、操作のサイクルを制御するため袋の先端と後端の位置を感知
することのできるタブ取付装置を提供することである。
本発明の池の目的は、タブが、タブのストリングから切離され、入口開口部を拡
大するため撓められ、袋の首部を受入れるように適所に偵極的に保持はれる、改
良されたタブ取付装置を提供することである。
本発明の更に他の目的は、余りに大きすぎてタブにより閉じられることのできな
いかさ高い物体を放出するように特に考案きれたタブ取付は装置を提供すること
である。
本発明の他の目的は、袋の寄せ集められていない部分と平行に袋を通す伸張平面
に沿って袋の首部と係合するように弾力的に偏位される改良されたコンベヤ機構
を有するタブ取付装置を提供することである。
本発明の他の目的は、タブのロールが、追加のタブのロールをコンベヤの何れの
側からも装填し得るように支持され、タブのスト9・ノブが、タブ取付装置の倒
れの側への製品の移動にも順応するように捩られる、タブ取付装置を提供するこ
とである。
本発明の他の目的は、ガイド内の案内表面を傷つけることなく欠点のあるクリッ
プを除去するための工具の径路を調節するため、タブ案内軌道の後面に溝が設け
られる、タブ案内軌道を有するタブ取付装置を提供すること、である。
本発明の更に他の目的は、以下の詳細な説明と添付図面を参照することにより明
らかとなるであろう。
図面の簡単な説明
参照数字は、添付図面の種々の図の全体を通して同様な部分を指示するために用
いられている。
第1図は、タグ取付装置の部分圧両立面図である。
第2図は、背面立面図である。
第3図は、第2図の3−3線に沿ってとられた断面図である。
第を図は、第1図の4−4線に沿ってとられた断面図である。
第5図は、タブフィーダの部分斜視図である。
第4図は、支持構造の概略斜視図である。
第7図、第g図、第7図は、タブ支持ツユ−の正面図、端面図、上面図を夫々示
す、
好ましい実施態様の説明
以下に一層十分に説明するように、タブ取付装置1゜は、中央開口部とその中に
形成場れた袋受入れ通路とを有するタブを、可撓性の袋の寄せ集められた首部の
周りに取付けるように特に適合されている。袋の開放端に隣接する袋の一部を平
らにし、平らにされた首部を形成し、1つの径路を横切ってタブが支持されてい
るその径路に沿って袋の平らにされた首部を動かすために、コンベヤ手段11が
設けられる。第1図に示すように、タブ40の上縁78は、案内軌道の下端77
内に固定され、他方、タブの下縁76は、装置のフレームへ枢着されたタブ支持
/ニー66内に支持される。ブレーカアーム12は、タブ40の後縁と係合し、
タブ40をタブのストリップから切離し、切離されたタブを支持7ユーの中へ動
かし、袋の寄せ集められた首部とクリツプがタブ取付装置から放出されるまでタ
ブを適所を保持するようになっている。
第1図〜第j図;・mlj、4”:発明のタブ取付装置10の主な要素が示され
ている。これらの要素は、ベルト駆動機構11、タブ分離機構12、タブの前進
と案内の機構13、及び1送り完了(feed complete ) ”検出
機構14並びに主駆動/ス7ム15を包含している。
本発明の装置用の主駆動装置は、電動モータ】6である。モータ16の軸18上
に装着された駆動ホイール17は、ベルト17aと軸27上のデー’J 17
bを駆動し、軸27は、駆動ベルト】9を通して回転運動を、軸22と23上の
駆動プーリ20とアイドラプーリ21へ人々与え、クラッチ機構25の軸と入力
駆動シー924へ与え、軸27にキi止めされた駆動プーリ26に与える。
ベルト送り機構11は、適当な弾性と“把持する( gripping )’性
質とをもつネオルン又は他の類叩の材料の一対の閉じられた送りベルト27と2
8を包含する。送りベルト27と28は、駆動プーリ29と30、アイドラプー
リ31と32、テン/コンプーリ33と34、及び圧力・母ソドプーリ35と3
6の周りを通されてその上を移動する。一対の送りホイール37と38が、タブ
取付は領域においてベルト27と28の上に乗り、このベルトをプーリ35と3
6と圧力接触状聾に押しやる。
タブ前進案内機構13は、タブ案内軌道又は/ニート39を包含し、小さい切断
されていない領域により相互結合でれたタブの連続的ストリップの形の閉鎖タブ
の供給物が、タブ案内軌道39を通してタブ適用領域へ送られる。タブストリッ
プから既に分離されたタブ40は、閉鎖のため製品袋へ適用する用意のできた位
置で示されている。本発明において使用するためのタブストリップの適当な形態
は、79ど0年g月j日付で本発明の譲受人に対し発行された米国特許第≠、、
2/3.乙0乙号に開示されている。タブストリップは、供給リール4]かG引
き出され、軸43上に装着され且つキー止めされたスターギヤホイール42によ
りガイ ド39を通して送られる。
スターギヤホイール42は、その周囲の突起44の周9に離間され、周囲突起4
4は、タブス1リップのタブののど開口部内の切欠きと係合する。スターギヤホ
イール42の部分的回転例えば約30度を通しての周期的回転は、軸43の他端
にキー止めされた間欠的駆動機構により行なわれ、この間欠的駆動機構は、ばね
掛は金レバー4’7.48を通して交差レバー60を通してピットマンアーム4
6により駆動される切欠きホイール45を包含する。
第≠図に示されているように、スターギヤホイール42は−・ブ42a上に形成
きれ、・・ブ42aを通して1輪止め(sprag ) ’軸受42bが延びて
いる。1輪止め1軸受42bは、ばね42dにより外側へ付勢されたスリーブ4
2c上にある。スリーブ42cの外端は、円板42eの中へ連爆れ、スロノ)4
2 ft−有し、軸43上のピン42hがスロノ)42fの中へ延びている。ば
ね42dは、軸受42j内の孔42iの中へ延びている。
円板42eがゆるめられるとき、1輪止め1軸受42bは、軸42上のスターホ
イール42の切欠きホイール45に対する相対的回転全可能とし、タグのストリ
ッツ内のタブ40を、ブレーカ棒49とタブ支持/ニー66に関して正しい位置
に位置決めするようにする。円板42eが締められるとき、1輪止め7軸受42
bは、ホイール44と45を確立された関係に維持するようにロックされる。タ
ブを案内/ニート39へ装入するために、円板42eとスリーブ42cが内側へ
押されてピン42hをスロット42fから離脱させ、スターホイール42が自由
に回転できるよう暉する。
タブ分離機構12は、ブレーカ−リンク51により軸50の周りに枢軸旋回され
るブレーカ−アーム49を包含し、ブレーカ−リンク51は、図示のようにブレ
ーカ−駆動ホイール52への取付けによりカム運動される。
ブレーカ−アーム49の上方部分は、後方スロットとストリッツ上のタブの後縁
とを接触させ、タブを製品袋端を受入れる位置へ動かしている間にタブをストリ
ップから切離すように形作られている。ブレーカ−駆動ホイール52ば、クラッ
チ25が係合されるとき回転するように軸84ヘキー止めされている。
1送り完了1検出器は、トリップ心棒54上へ装着され且つキー止めされたトリ
ップレバー53を包含し、トリップ心棒54はトリップアームブラケット55へ
他端において連結され、トリップアームブラケット55は、クラッチ25の係合
を生じさせるようにトリノブロンド56と57の作動をするように結合はれる。
トリップレバー53は、送りベルト27と28の間に位置決めされ、トリップア
ームブラケット55を通して作用するばね部材58により、図示の角度を付けた
直立位置へ偏位される。
本発明の詳細な説明のために、閉鎖タブ40が、テープから切断されて動かされ
、ブレーカ−アーム49の上端により第1図に示す位置の僅かに右へ適所に丁度
保持されたものと仮定する・。ブレーカ−アーム49は、タブ40の後縁を押圧
して支持する。この位置において、りブは、後述する機構により僅かに開かれ、
製品袋の開放端を受入れるように準備する。袋に入れられた製品が、例えばコン
ベヤベルトにより右から左へ、図面に面する袋の開放端と一緒に動かされるとき
、袋端の前縁が、送りベルト27.28と接触状態へ掃かれ、次に送りベルト2
7.28と送りホイール37.38との間で掃かれる。袋がタブ40の開口部の
方へ送られるとき、その前縁力、トリップレバ−53をより水平の位置へ押しや
り、袋の後縁が通過し終るまでその場所に留する。タブの開口部の後縁が袋が出
るのを妨げるので、送りベルトとホイールが、袋の残余部分をタブの方へ動かし
続け、袋の開放端が、タブの中に集まり、タブ4oにより緊密で且つ効果的な閉
鎖へ圧縮される。製品袋の前縁の通過によるトリップレバー53の移動は、(第
2図で見て)時計方向の運動としてトリノデアームブラヶノト55へ伝達きれ、
この運動が、トリップロッド57を上昇はせ、トリップロッド56を下降させる
。ラノノスゾリング単一回転クラッチの出力回転は、クラッチ出力部材上のカム
面59を押圧するトリップロッド57の阻止作用により妨ケられている。トリッ
プロッド57の上昇ハ、クラッチ出力部材が、カム面59を下降したトリップロ
ッド56と接触させるのに十分なだけ回転すること、を可能とする。従って、ト
リップレバー53が、製品袋の存在により水平位置に保持されている間、クラッ
チ25がらの出力はなお妨けられ今。然しながら、製品袋の後縁が、トリップレ
バー53の上を通り閉鎖タブの中へ通るとき、トリップレバーは、解放され、ば
ね部材58に引張られて、そのより垂直の位置へ戻される。トリノゾレ・ぐ−5
3のその原位置への復帰は、トリソゾ心棒54を通してトリップアームブラケッ
ト550反時計方向の回転を生じさせ、トリップロッド56を上昇させ、それと
同時にトリップロッド57を下降させる。トリップロッド57は、カム面59の
通過後に下降されるので、カム面59が再びトリップロッド57と接触状態にな
ってこれにより停止されるまで、クラッチ25は1係合され(engaged
) ’と出力を生じ避せる。これは、クラッチが単に一回転の間係合されること
を保証する。
閉鎖タブ操作装置を、次の閉じるための製品袋を受入れる状態に置くために必要
とされることは、クラッチ出力を/回転させることだけである。この点において
、閉鎖用の製品袋を機械へ提供した後の機械のそれ以上の操作は、時間法めされ
た応答ではなく、即ち、多くの先行技術の機構のように、製品袋の到着の後所定
の時に行なわれない。不機械のそれ以上の操作は、袋の後縁がタブへ通ったこと
が央定された後にのみ行なわれる。その結果として、不機械において異なる大き
さの製品袋が用いられるトキ、タイミングのリセットや調節を必要としない。他
の操作を続けうる前に、袋全体が検出器を通らなければならない。
クラッチ25が出力のため係合された後に起る作用に戻ると、2つの別個の作用
が同時に進行する。第1に、クラッチ25の出力軸84ヘキー止めされたブレー
カ−駆動ホイール52は、/回転を通して回転される。クラッチ出力ブレーカ−
の最初の半回転により、リンク51は、カム作用を受けてプレーカーアーム49
を第1図のダッンユ線で示す位置へ動かし、従って閉鎖タブにより今閉じられた
製品袋を、他の作用ベルト27.28と送りホイール37.38により機械から
動かすことを可能トスる。ブレーカ−ホイール52の最後の2分の/回転は、ブ
レーカ−アーム49を動かしてそのもとの位置へ戻す。
そうしている間に、然しなから、一回転のクラッチ出力は、ピットマンアーム4
6を駆動して、切欠きホイール45の/切欠きの移動を生じさせる。この作用は
次の通すである。即チ、ピットマンアーム46は、クラッチ25の出力軸上のオ
フセントクランク−\のそ99結合−・二より上方へ動かされる。アームの運動
は交差レバー60を働かせ、又差レバー60け、軸43の周りに移動するように
枢軸旋回させられる。従って、ピットマンアームが立上るとき、連結ビン61全
通して交差レバー60へ結合された掛は金レバー48は、切欠きビン62を切欠
きホイール45の切欠きの中へ一層しっかりと駆動しながら下方へ付勢され、こ
の切欠きホイールを回転させる。
ビン64の周りに枢軸旋回される切欠きレバー47の切欠きビン63は、ばね6
5の力に抗してその切欠きの外へ押しやられる。切欠きビン63は、ばね65に
よりホイール45の次の切欠きへ押し入れられる壕で、切欠きホイール45のリ
ムに乗っている。この点において、ピットマンアーム46は、交差レバー60と
その連結ビンを、軸43のピデット点の周りに引張る逆の運動を始める。この作
用は、切欠きビン62を駆動切欠きから切欠きホイール45のリムに沿って後へ
引張り、この引張りは、ばね65の引張りが切欠きビン62をホイール45の次
の切欠きの中に着席式せるまで続く。この点において、クラッチ25は、その7
つの出力回転を完了し、機構全体が、次のサイクルのためリセットされる。
切欠きホイール45の回転は、スター駆動ギヤ42の対応する回転を生じさせ、
それによってタブストリップをガイド39を通して動かし、ストリップの次のタ
ブをタブ40の位置に置く。
検査の途中で、製品袋の後縁の通過によるトリップレバー53の解放が、り?フ
チ25からの/回転の出力を生じきせる。この回転の最初の2分の/の間、プレ
ーカーアーム49は、そのタブ保持位置から動かされ、閉じられた製品袋を送り
ベルト27と28により機械から動かすことを可能とする。また、タブのストリ
ップは、スター駆動ギヤ42により7つのタブの長さだけ前進させられ、新たな
タブが、タブ40で示すように位置決めされる。クラッチ25の7回転出力の第
2の2分の/の間、ブレーカ−アーム49は、時計方向に枢軸旋回されてりブ4
0を打ってそれを破る。即ち、タブを、タブストリップから除去し、次の製品袋
の端を受入れる位置へそれを動かす。
製品袋の端を受入れるためのタブの最終的な位置決めにおいて、タブを片寄らせ
て僅かに開くことが有利であることが判明した。これを遂行するための手段が、
第1図と第5図〜第り図に示されている。タブ案内/ニート39とタブ停止/ニ
ー66とブレーカ−アーム49とが第1図に示されている。タブ案内/ニート3
9は、その中に形成された掃き出し溝67aを有する溝真当て板67を包含し、
そこへねじ71などにより正面板68.69.70が取付けられる。板69と7
0の間の開口部は、スターギヤが、既に述べたその間欠的運動を通して、タブの
ストリップを割り出されたストッパへ駆動すること、を可能とする。タブのスト
リップを図示のように位置決めしたまま、クラッチ25の出力の最初02分の/
の回転の間のスターギヤホイール42の割り出された回転により、クラッチ出力
の第2の2分の/回転は、ブレーカ−アーム491に底部のタブ40と接触状態
にもってくる。ブレーカ−アーム49は、タブのストリップの後部を切欠き73
で打ち、タブ40をストリップの残余部分から離れる方へ押しやり、タブの間の
小さい保持部材を引き裂き、タブ40をストリップの残余部分から自由にする、
よって設計された喫形の先端72を備えている。
ブレーカ−アーム49は、また、タブ40を6切離しく break−away
) ’位置から前方へ動かしている間、タブ40の後縁を受入れて支えるよう
に設計された垂直に延びる溝74を備えている。タブ40は、第7図〜第り図に
示されているタブ停止/ニー66のスロット75の中へ前方へ短かい距離だけ駆
動され、この駆動は、タブ40の下方リップ76の前縁がスロット75の後壁を
打つまで行なわれる。スロット75の面取りされた後方の側壁は、スロット75
の前方側壁と密接な接触へタブの下方リソシフ6を案内し、そこでリップ76が
しっかりと保持される。
案内/ニート39の板70は、タブがストリップから切離された後タブ40の上
方リップ78の水準に達する延長部77全備えている。延長部77の前方縁77
aは、シュート39の背後溝67の方へ内側に曲けられ、タブ40がスロット7
5の中へ動くとき、その上方リップ78が、延長部77の前方部分を打ち、タブ
停止ノー−トロ6によりスロノ175内にしつかり保持された下方リップ76と
の整列の外へ僅かに押しやられるようにする。従って、タブ40の1のど部(t
hroat )’は、製品上述の機構は、先行技術の/ステムには見出されない
不発明の種々の有利な特徴を与える。捷ず第1に、各タブは、袋の端の挿入が開
始きれる前に、タブのス) IJノゾから完全に切断されて分離される。第2に
、タブは、袋の端のより容易で確実な挿入のため部分的に開いて保持される。そ
して第3に、ブレーカ−アーム39とスロット74は、タブのり能性のある破れ
又はつぶれを防ぐため、袋の端の挿入の間、タブの堅い裏当てと補強を与えるO
仮に製品の若干が、閉鎖作業前の袋の中に置き違えられ、閉鎖機構へ送られる袋
のその部分の中へ不注意に入れられたとしても、作業を停止する必要を防ぐため
に、不発明中に4詰まり(antijam )の特徴が与えられる。
製品のこのような置き違えは、製品の存在がタグの正しい適用を妨げるとき、先
行技術の機械を詰1らせて動かなくすることがしばしばである。更に、4詰まり
の特徴は、もしも人の手が駆動ホイールとタブ支持/ニーとの間を動くならば、
袋の首部が寄せ集められている所の制限された領域を開かせる。
本発明においては、タブ支持/ニー66は、トリソゲ心棒54と同心で且つ心棒
54に対し軸受装架を与える中空軸78上に装着きれている。中空軸78は、軸
受79と80により機械のフレームへ回転自在に装架されている。中空軸78の
他端には、詰捷り解放アーム(jam −release arm ) 81が
装着されている。詰まり解放アーム81と機械のフレームとの間に結合されたば
ね88は、タブ停止/ニー66を作用位置へ偏位埒せる。
ロッドストッパ
ド56を持上げるように配置された解放レバー82が、ピン85を通して詰まり
解放アーム81へ結合されている。圧力接触プーリ35と36は、ブラケット8
4と85上に装架式れ、ブラケットの各々は、タブ停止/ニー66の延長部へ取
付けられたビン86上に個々に枢着キしている。87で指示されている、ばねと
ブラケットの配列は、駆動ベルト27に対してプーリ33と35を付勢し、他方
、同様な配列がノーIJ 3 4 c 3 6上に作用する。
本発明の4詰まりの特徴がなければ、もしも袋の閉鎖領域を占める置き違えられ
た製品をもつ袋が、タブ取付は領域に入るならば、ばね負荷されたプーリとベル
トが余分の嵩に適応できるかも知れないが、然し袋がタブの中へ完全に供給され
るのを妨げられるので、トリップレバー53は離脱されないであろう。その結果
として、ブレーカ−アーム49は、誤って閉じられた袋の機械からの排出を阻止
し且つ機械を効果的に詰1らせて動かなくする直立位置に留まるてあろう。
4詰1りの特徴は、次のように作用する。もしかすると詰する袋が機械に入ると
き、トリップレバー53は押し下けられ、従ってクラッチ解放憎構を起す。即ち
、トリップロッド56が下降され、トリップロッド57が上昇される。その後、
袋閉鎖領域にある製品の余分な嵩は、タブ支持/ニー66と送りホイール37、
38との間に無理に押し連棟れ、久ブ停止/ニー66を、心棒54のピ?ノド点
の周りの回転運動で下へ押しやる。この運動は、中空軸78全通して伝達され、
詰まり解放アーム81を時計方向(第2図で見て)の回転で動かす。この作用は
、ロノドストソ・4′83に対抗して解放レバー82を動かし、トリップロンド
56を上昇させる。この方法で、たとえトリノゾレパー53が解放され得なくて
も、クラッチ25が係合烙れる。クラッチサイクルのこの開始は、ブレーカ−ア
ーム49をその阻止位置から動かし、誤まって閉じられた袋が機械を詰まらせて
勅かなくすることなく機械を通過することを可能ならしめ、それと同時に、次の
閉鎖のための袋を正しく受入れるように機械をリセットする。従って、もしかし
て詰するかも知れない袋を除去するために、機械の運転を止める必要はない。
副トリツノロッド56aは、解放レバー82へ固定烙れ、ブレーカ−棒49が第
1図のダノノユ線の外郭線で示す位置に達するときカム面59と係合してクラッ
チ25を離脱させるように位置決めされた下端56bを有する。これは、アーム
53が解放きれるまで、プレーカーアーム49が、嵩高い物体の除去を妨げるよ
うに前方へ動かないことを保証する。
第6図に示すように、タブ取付は装置10は、その後端を横切って延びるストッ
パ91を有するフレーム90により支持σれた丁番棒89へ枢着されている。こ
れは。
清掃と保守のため、タブ取付装置10をダソ/ユ線で示す位置へ枢軸旋回させる
ことを可能とする。
タブストリップのロール92は、丁番95によりフレームへ丁番結合された板9
4−\固定された軸93上に垂直に装架されている2、プーリ97の周りに延び
るタブのストリップ96は、98で示すように捩られ、タブの入口開口部を、第
4図で見て右又は左の何れかへ延びるように位置決めすることができる。更に、
タブの新しいロールの装填ハ、タブ適用装置10の前のコノベヤベルトの上に手
がとどき且つ製品で満された袋を機械へ運ぶ作業員により実行きれることができ
る。
FIG、 4
FIG、 6
FIG、 9
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中央開口部とその中に形成された袋受入れ通路とを有するタブを、可撓性の 袋の寄せ集められた首部の周りに取付けるための装置において: 袋の開放端に隣接する袋の一部を平らにし、平らにされた袋の首部を形成し、平 らにされた首部を径路に沿って動かすためのコンベヤ手段: コンベヤ手段が、平らにされた首部をタブ内の袋受入れ通路の中へ動かすように 、径路を横断してタブを支持するためのタブ支持手段; 前記タブを付勢して前記タブ支持手段と保合状伸にするタブ位置決め手段;及び 前記径路に沿ってタブ内の袋受入れ通路へ入るには余りに大きすぎる首部の移動 に基いて、前記タブ支持手段と前記タブ位置決め手段を動かすための、前記タブ 位置決め手段と前記タブ支持手段との間に作動的に結合された放出手段; を包含するタブ取付は装置。 ! 前記タブ支持手段が: 案内軌道と、支持/ニーと、前記案内軌道に沿ってタブを動かすための手段、を 包含し、案内軌道の端部が、径路の第1側でタブの第1縁を支持するように形成 され、他方、タブの第2縁が、径路の第2側で前記支持/ニーへ案内され且つ支 持ツユ−により保持されること、を特徴とする請求の範囲第1項に記載の装置。 3、 前記放出手段が: 前記支持/ニーを移動可能に支持するための手段;前記支持/ニーを前記径路の 方へ弾力的に付勢するための手段;及び 前記ンユーが、袋受入れ通路に入るには余りに大きすぎる物体との保合に基いて 前記径路から離れる方へ動かされるとき、前記位置決め手段を前記タブとの係合 から動かすための作動手段; を包含すること、を特徴とする請求の範囲第2項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
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| US06/242,443 US4398379A (en) | 1981-03-11 | 1981-03-11 | Tab attachment device |
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-
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-
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