JPS58500415A - 土工作業用具の保持ピン組立体 - Google Patents

土工作業用具の保持ピン組立体

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JPS58500415A
JPS58500415A JP50217781A JP50217781A JPS58500415A JP S58500415 A JPS58500415 A JP S58500415A JP 50217781 A JP50217781 A JP 50217781A JP 50217781 A JP50217781 A JP 50217781A JP S58500415 A JPS58500415 A JP S58500415A
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JP
Japan
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bottle
tool
support member
sleeve
opening
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JP50217781A
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Inventor
ラデイガン・マイケル・テイ−
Original Assignee
キヤタピラ− トラツクタ− カンパニイ
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Publication date
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    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F9/00Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
    • E02F9/28Small metalwork for digging elements, e.g. teeth scraper bits
    • E02F9/2808Teeth
    • E02F9/2816Mountings therefor
    • E02F9/2833Retaining means, e.g. pins
    • E02F9/2841Retaining means, e.g. pins resilient

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
  • Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
  • Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
  • Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 土工作業用具の保持ビン組立体 技術分野 本発明は、一般に土工作業用具、特に交換可能な摩耗用具を支持部材に固定する のに使用される保持ビン組立体に関する。
背景技術 土工作業用具は、土工作業機械に関連して建設工事と、土工作業工事とで広く使 用される。土工作業用具はシャンクないし支持部材に装着され、一般に交換可能 な型式のものである。用具は岩石、砂およびその他の摩損性物質によって極端な 摩耗を受けるため、定期的な交換が必要である。摩耗した用具の交換を容易にす るため、種々な型式の保持ビンが交換可能な用具を支持部材に固定するために使 用された。
摩耗した用具の交換に要する時間を最少にするには、保持ピンは容易にかつ迅速 に除去可能で再挿入可能なことが望ましい。保持ビンは材料と費用とを節約する ために再使用可能なことも望ましい。また、保持ビンは用具を支持部材との強い 接触状態に保持するために用具と支持部材との間に連続的な力を加えることが肝 要である。
ツースをアダプタに固定する保持ビンの一型式は、1972年8月22日付のト ーマス・A・ラトコウスキイによる米国特許第3,685,178号に示される 。該保持ビンは、矩形断面形状の剛性金属部材と、それ程大きくない面積の他の 金属部材と、2つの金属部材に該部材間で接着される弾性材料の層とを備えてい る。該弾性材料はゴムであるのが好ましく、装着された状態では、ツースをアダ プタに引き上げるように圧縮下にある。
上述の特許の保持ビンは製造するのに著しい労力と時間の掛る操作とを必要とす る。該ビンは、別個の機械加工操作をl要とする2つの金属部品と、その内部に 孔を形成するために成る型式の操作を同様に必要とするゴム部品とで構成され、 種々な部品を一体に接合するために接着操作を更に必要とする。上述のビンを使 用して苛酷な土工作業の状態でツースと、アダプタとが作用することに鑑み、該 ビンは轟埃、砂、岩石、泥および水を包含する総ての型式の環境に晒される。こ れ等の状態の下では、ゴム部材の使用寿命が短くなる。その上、ツースの反復さ れる負荷ないし衝撃はゴムの劣化、保持力の喪失の原因となり、アダプタからツ ースが外れることにもなる。
本発明は、上述の様な問題の1つまたはそれ以上を克服することに指向される。
発明の開示 本発明の一側面では、土工作業用具を支持部材に着脱可能に固定する保持ビン組 立体は、ばねビンとスリーブ部材とを備えている。該ビンとスリーブとは、用具 と支持部材とを一体に固定して、用具の一部を支持部材との押圧可能な接触状態 に維持するように、用具および支持部材のはy整合するピン収容用開口部に挿入 可能である。
衝撃式ロックブレーカとりツバとの様な土工作業用装置は、交換可能な土工作業 用具を着脱可能に支持するシャンクないし支持部材を使用する。該用具は成る型 式の保持ビンでサポートに固定される。用具と支持部材とビンとに対する損傷を 防止するため、該用具は支持部材に押圧可能に接触して保持されねばならない。
本発明の保持ビン組立体り、用具を支持部材に固定して、ピン組立体が設置位置 にある限り用具の一部を支持部材に抑圧可能な接触状態に維持するように圧縮さ れたばねビンの力を使用する。
図面の簡単な説明 第1図は設置位置に示される種々な部材を有する本発明の一実施例の図式的な側 部立面図であり、第2図は第1図に示される種々な部材の図式的な分解図であり 、 第3図は第2図の#1ソam−mに沿う断面図であシ、第4図は第3図のはy線 IV−IVに沿う断面図であり、第5図は本発明の異なる実施例の図式的な側部 立面図である。
発明を実施するだめの最良の形態 第1、第2図を参照すると、土工作業用装置ioは用具支持部材lコと土工作業 用具lダと、保持ビン組立体16とを備えている。支持部材lコは第1、第2肩 / 1゜コ0と、ビン収容用開口部コλとノーズ部分コダとを有している。用具 /41は第1.第2端部コロ、−5と、ピン収容用開口部30と、壁部分3ダで 一端を閉じられる空所3コとを有している。用具/4’を支持部材12に結合す る保持ビン組立体16は、外側面3gを有するばね型ピン36と弧状の形状の第 1、第2面クコ、IIQを有するスリーブダOとを備えている。支持部材lコへ 用具/lを取付け、保持ピン組立体が用具/ダおよび支持部材12を押圧可能な 接触状態で所定の位置に保持する設置位置では、ピン36は支持部材/jのビン 収容用開口部ココとスリーブ4IOの第2面4Iaとの間で圧縮される。
装置414は保持ピン組立体が用具/41を支持部材lコに対して保持する所定 の位置にあるとき、ピン36のまわりの回転に抗してスリーブダθを維持するた めに設けられる。装置ダ6はスリーブダθの第2面4Iaに形成されるキ一部分 Qgと土工作業用具/41に形成されるスロットsoとを備えている。キ一部分 titはスリーブaOの全長にわたって延びるのが好ましい。第2図から明瞭な ように、用具/llは第1、第2壁s、z、s41を更に有し、缶壁はスリーブ aOのキ一部分9&を収容するスロットSOを有しているのが好ましい。
第3図を参照すると、キ一部分1ItFiスリーブtioの第1面クコから半径 方向外方へ姓び、面クコに一体に形成されることが認められる。また第3図から 明瞭なようにスリーブaOは想像線で詳細に示されるばねピン36の外側面の1 /3から2/3までの間を包囲する形状を有している。これは、第1図に示すよ うに第2面qダとピン36の外側面3tとの間と、第1面4I−とピン開口部3 0の壁との間とに適当な接触を与える。スリーブダ0とピン36との間と、スリ ーブ4IOとビン開口部30の壁との間との大きな接触面積は、ピン組立体/6 が支持部材−lコに対して用具ダ0を保持する所定の位置にある際、ピン3tを 圧縮状態に保持するために重要である。
第3、第4図を参照すると、スリーブQOfiばねピン36に沿う軸方向の移動 に抗してスリーブeoを維持する装置に&をも備えている。装置36はスリーブ ダ0の第2面4Iaから半径方向外方へ延びキ一部分lIlに隣接する突起St を備えている。第4図から明白なように、突起srはスリーブaOの全長に延び ず、スリーブq。
の各端部の手前で終わる。突起srの端部40 、4Jとスリーブダ0の端部b lI、itとの間の距離りは用具IQの壁Sコ、54(の厚さよりも僅かに小さ い。この点から見て、突起srはピン組立体l乙の装着の際、スリーブがピンに 沿って軸方向へ移動しない様に保持するために、空所3コに嵌入して壁Sコ、に 4tの間の距離にまたがる。
第5図を参照すると、本発明の異なる実施例が示される。この実施例では、土工 作業用装置7コは支持部材76内に形成される空所goに嵌入する後方装着部分 7tで支持部材76に装着される用具クダを有している。
この装着関係は、上述の前の実施例の装着関係の逆である。この異なる実施例で は、保持ピン組立体16は第1実施例のものと同一である。しかしながら、用具 flIと支持部材76との間の逆の装着関係に鑑み、ビン組立体の部分も逆にさ れる。スリーブダ0のキ一部分atは、このとき支持部材76の壁7り、7デに 形成されるスロットg、2に嵌入する。また、ばねピン36はこのとき、スリー ブ4Ioの第2面4141と、用具7ダのビン収容用開口部ざダとの間で圧縮さ れる。また、圧縮される際のばねピン36の力に対する抵抗はスリーブqoの第 1面クコと、支持部材76に形成されるピン収容用開口部KAの壁との接触によ って受取られる。
用具7ダが空所10内の後方装着部分7Kによって装着位置にあり、保持ピン組 立体16がピン収容用開口部ff4’ 、jA内に組立てられるとき、用具74 Iはその端部gtが支持部材の肩?0,9−に接触する関係にあるように支持部 材り6に対して位置している。
産業上の利用可能性 首題の保持ピン組立体16は、ロックブレーカのシャンクの様な支持部材7.2 に土工作業用具lダを固定するのに特に有用である。また、保持ピン組立体l& は支持部材lコの肩it、−〇との接触関係に用具lダの端部を押圧して、これ 等の部材を強力な接触状態に保持する。用具/41が支持部材/コに密に嵌合し 、用具/4’に加えられる軸方向力が肩/g、−〇と端部2にとの接触によって 支持部材lコへ伝達されることは、重要である。用具/4’が支持部材lコに密 に嵌合しなければ、用具/4Iと支持部材/コとの間のエネルギの伝達は、土工 作業の実施の際に低減される。その上、エネルギの損失は熱で吸収可能であり、 これは作用部分の強度を低下させ得る。
操作の際、用具/4(は部材l−〇ノーズ部分が空所3コに嵌入して、ピン収容 用開口部ココ、30が同心状ではないもの、l’L N整合するように支持部材 /−に装着される。次に、スリーブqoは開口部、1.30に挿入され、キ一部 分l/−にはスロットgo内に設置される。この状態では、突起sgは壁!;2  、!;ダの間の距離にまたがり、端部t、o、barは壁に2 、&#の内側 面に極〈隣接して嵌合する。次に、dねピン36はスリーブIIoとビン開口部 −一、3θとに隣接して所定の位置に保持され、ハンマまたはその他の工具で打 撃されて開口部21.30に押込まれる。ピン36は、スリーブダθの面lI亭 とピン開口部ココとの間にある空間よりもその非圧縮状態で大きいため、開口部 、2,1.jθに打込まれる際に圧縮される様に押圧される。連続的な打撃は、 ピン36が開口部2コ、3oに完全に打込まれて、ピン36の端部が用具/ダの 外側面にはソ一致するまで、ピン36に加えられる。
ピン36が開口部2コ、30に強力に打込まれて圧縮される際、ピン3Aおよび 一側部でのビン開口部2−の間と、ピン36および反対の側部でのスリーブダθ の間とに力が生じる。スリーブlIOを介して加えられる力は、ビン開口部30 に接触する面クコで用具へ伝達される。ビン開口部ココが用具よりも大きい支持 部材にあるため、ビン3ダとスリーブqoとを介してビン開口部5ober加え られる力は端部コtが肩tt、2oに当接するまで支持部材に向って用具を押圧 する。従来技術のビン保持装置では、肩tg 、26との良好な接触を保証する ために端部コtを機械加工することが必要である。しかしながら、首題の保持ビ ン組立体は、端部コgの鋳造のま\、または鍛造の捷−の面を許容するように充 分な力を与える。
ビン36が開口部ココ、3θに打込まれる際、軸方向の力がビン36とスリーブ lθとの間に生じる。通常、核力はスリーブqoを変位させ様とする。しかしな がら、用具の壁タコ、341の間に嵌合する突起srがスリーブの軸方向変位を 防止する。ビン36が用具/4!を除去するために開口部から打出される際、突 起sgはスリーブqoの変位を阻止するために同様な態様で作用する。
土工作業中、用具14!と支持部材lコとは急速な衝撃荷重を受ける。該荷重は 、土工作業装@10に著しい振l1bft生じさせ、従来技術の装置でけ、ビン 開口部内での保持装置の回転を生じさせた。本発明では、キ一部分ダtけスリー ブダθの回転を防止するようVCスロット50と協働し、これ忙よりピア34が 圧縮状態に維持されることを保証する。ビン36が圧縮状態に維持される限り、 力は用具lダが支持部材/jK接触状態に保持されるように用具/4tK加えら れる。
本発明のその他の側面、目的および利点は、図面と本開示と本請求の範囲とを精 査することによって明瞭になる。
国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 肩(tX、2のを有する用具支持部材(タコ)と、第1、第2端部(xx 、2g)を有し該支持部材(12)に着脱可能に固定される土工作業用具(/ダ )とを備え、該支持部材(12)と用具(lりとの各々が1つのビン収容用開口 部(22,30)を有し、該用具(ty)と支持部材(12)との設置位置で該 各ピン開口部(2コ+3o) tはy整合させて他のもの\中に一方のものを挿 入可能であり、更に、該開口部(22゜3のに挿入可能で該用具(/り)を該支 持部材(/2)に結合するビン(3θ)を備える土工作業用装置(/のにおいて 、前記ビン(3A)が外側面C3t) k有し、ばね型の形状のものであり、前 記支持部材(12)および用具(lりのビン開口部(2コ、3のは該用具(lダ )の前記第2端部<X>が該支持部材(lユ)の前記肩(lざ、2のに接触した 該用具(lりおよび支持部材(/2)の設置位置で非同心状でろり、各々が弧状 の形状の第1、第2面(グコ、ケリを有するスリーブ(lIo)を備え、該スリ ーブ<’1−o)が前記用具(lp)および支持部材(/2)の1つに押圧可能 に接触する該渠1面(り)と、該用具(/りおよび支持部材(/、2)の設置位 置で前記ばねビン(36)の外側面(3r) K押圧可能に接触する該第2面( 仰)と、該支持部材(/2)および用具(lp)の1つに抑圧可能に接触する該 ビン(3g)の外側面(3g)の−9コ部および該スリーブ(4!0)に抑圧可 能に接触する該ビン(36)の外側面(3K)の反対側の側部を有し前記開口部 (λコツ3のを貫通して延びる該ビン(36)とにより、該支持部材(/2)お よび用具(l弘)の該開口部(コ2.3の内に設置され、更に、該スリーブ(l Io)を該ビン(36)のまわりの回転に抗して維持する装置(ダ6)を備える ことを特徴とする装置(lの。 2、請求の範囲第1項記載の装置(10)において、前記装置(tIル)が前記 スリーブ(俊)の前記第1面(lIコ)に形成されるキ一部分(lIg)と前記 用具(/りおよび支持部材(タコ)の1つに形成されるスロット(Sθ)とを有 する装置(10)。 3、請求の範囲第2項記載の装置(/のにおいて、前記キ一部分(pg)が前記 スリーブ(lIO)の全長に延びる装#(10)。 4 請求の範囲第3項記載の装置(lθ)において、前記用具(lりが、第1、 第2壁(S2.タリを有し、該缶壁(タコ、5lI)がスロット(Sのを有する 装置(10)。 5、 請求の範囲第3項記載の装置(lθ)において、前記支持部材(/2)が 、第1、第2壁(7り、??)ft有し、該缶壁がスロツ) (g2)を有する 装置(/Q)。 6、請求の範囲第1項記載の装置(10)において、前記ビン(36)が前記開 口部(ココ、3のに挿入されたとき、該ビン(36)に沿う軸方向移動に抗して 前記スリーブ(侵)を維持する装置(S6)を備える装置(10)。 7、 請求の範囲第6項記載の装置(10)において、前記装置(S6)が、前 記スリーブ(侵)の前記第1面(タコ)に形成される突起(舅)を有する装置( 10)。 8. 請求の範囲第1j記載の装置(lo)において、前記スリーブ(す)が前 記ビン(36)の前記外側面(3g)の1/3から2/3までの間を包囲する装 置(10)。 東 請求の範囲第8項記載°の装置(lのにおいて、前記ビン(36)が前記開 口部(ココ、3のに挿入される際、該ビン(36)に沿う軸方向移動に抗して前 記スリーブ(侵)を維持するために該スリーブ(す)の前記第1面(クコ)に形 成される突起(sr)を備える装置(10)。 10、ピン収容用開口部(30)と第1、第2端部(コb、2g)とを有する土 工作業用具(llI)をビン収容用開口部<22)と肩部分(lr、コのとを有 する支持部材(lコ)へ着脱可能に同定し、該用具(lダ)の該第2端部(コ) を該支持部材(lコ)の該肩部分(tt 、2のに接触関係に維持する保持ピン 組立体(/A) において、 外側面(3t)を有しばね型の円筒形の形状のビン(36)と、第1、第2面( 41コ、ダリと該第1面(侵)に形成される突起(sr)とを有するスリーブ( 侵)とを備え、該第1面(侵)が前記ビン収容用開口部(ココ、3のの1つに接 触する形状を有し、前記第2面(仰)が、前記ビン(36)に接触する形状を有 し、更に、前記スリーブ(4I0)を該ビン(36)のまわシの回転に抗して維 持する装置(4I4)を備える保持ビン組立体(16)。
JP50217781A 1981-03-16 1981-03-16 土工作業用具の保持ピン組立体 Pending JPS58500415A (ja)

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