JPS5850173Y2 - 電気暖房器等の角度調節装置 - Google Patents
電気暖房器等の角度調節装置Info
- Publication number
- JPS5850173Y2 JPS5850173Y2 JP11098478U JP11098478U JPS5850173Y2 JP S5850173 Y2 JPS5850173 Y2 JP S5850173Y2 JP 11098478 U JP11098478 U JP 11098478U JP 11098478 U JP11098478 U JP 11098478U JP S5850173 Y2 JPS5850173 Y2 JP S5850173Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- annular body
- fitting
- protruding
- case
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気温風機、電気ストーブの様な電気暖房器等
の角度調節装置に関し、特に軸支部の破損を防止したも
のである。
の角度調節装置に関し、特に軸支部の破損を防止したも
のである。
一般に電気温風機はその温度の吐出方向を所望位置に得
るために本体の側面に支持脚を回動自在に設けている。
るために本体の側面に支持脚を回動自在に設けている。
その具体的な本体の軸支構造としては所望角度にて例え
ば蝶ネジ等によりネジ止めするもの、又スプリングにて
押圧附勢されたボールを有し該ボールにて複数個の係止
溝を節動する所謂ノツチ式のものがある。
ば蝶ネジ等によりネジ止めするもの、又スプリングにて
押圧附勢されたボールを有し該ボールにて複数個の係止
溝を節動する所謂ノツチ式のものがある。
前者は所望角度ごとに蝶ネジにて螺合固定するためにそ
の固定が面倒であると共に長期間の使用に伴ないネジ部
が破損して本体を所望角度に保持できないばかりか不意
に本体が回動してその目的を達しない欠点がある。
の固定が面倒であると共に長期間の使用に伴ないネジ部
が破損して本体を所望角度に保持できないばかりか不意
に本体が回動してその目的を達しない欠点がある。
後者は単に本体を押圧回動するだけで角度変向ができる
点で有利であるが、長期間の使用に伴ない前記係止溝の
隣接する部分が破損して前述の様に本体を所望角度に保
持できないと共に不意に本体が回動する欠点がある。
点で有利であるが、長期間の使用に伴ない前記係止溝の
隣接する部分が破損して前述の様に本体を所望角度に保
持できないと共に不意に本体が回動する欠点がある。
特に後者において支持脚の軸支部は本体の全ての荷重が
加わるために、軸支部の破損が多くその改良が強く望ま
れていた。
加わるために、軸支部の破損が多くその改良が強く望ま
れていた。
本考案は上記所謂ノツチ式の長所である回転調節の容易
さを生かし且つ軸支部の改良を行ったもので以下一実施
例の電気温風機の図面に基づいて説明すると、1はAB
S樹脂等の合成樹脂材よりなる長方形状のケースで、前
面に吐風口2を有し後面に吸気口(図示せず)を設けて
いる。
さを生かし且つ軸支部の改良を行ったもので以下一実施
例の電気温風機の図面に基づいて説明すると、1はAB
S樹脂等の合成樹脂材よりなる長方形状のケースで、前
面に吐風口2を有し後面に吸気口(図示せず)を設けて
いる。
3,3は前記ケース1の両側壁に回動自在にして軸支さ
れたABS樹脂等の合成樹脂製の支持脚、4は前記ケー
ス1の側壁に穿設した円孔で、その周縁より僅かに離間
して外側に複数個(4個)の嵌合溝5,5,5.5と該
嵌合溝5,5,5.5間を複数個(4個)の連結部6゜
6.6.6にて連結している。
れたABS樹脂等の合成樹脂製の支持脚、4は前記ケー
ス1の側壁に穿設した円孔で、その周縁より僅かに離間
して外側に複数個(4個)の嵌合溝5,5,5.5と該
嵌合溝5,5,5.5間を複数個(4個)の連結部6゜
6.6.6にて連結している。
前記支持脚3は第3図の様に下部に載置部7を有し上部
に略円柱状の突出保合部8を設けており該突出保合部8
の中央縦方向に収納部9を形成しており該収納部9の両
側にはネジ螺合孔10,10を穿設している。
に略円柱状の突出保合部8を設けており該突出保合部8
の中央縦方向に収納部9を形成しており該収納部9の両
側にはネジ螺合孔10,10を穿設している。
11は前記支持脚3の上部の外壁と突出保合部8間に設
けた環状溝で、第4図の様に対向位置して二個のストッ
パー12.12を設けている。
けた環状溝で、第4図の様に対向位置して二個のストッ
パー12.12を設けている。
13は第3図の様に円形の挿通孔14と円筒状の突出部
15と該突出部15と外周壁との間に保合溝16を設け
てなるガラス強化ナイロン等の耐摩耗性の環状体である
。
15と該突出部15と外周壁との間に保合溝16を設け
てなるガラス強化ナイロン等の耐摩耗性の環状体である
。
前記突出部15にはその端縁に対向する二個の当接部1
7,17を有しており、又外周壁にはその端縁に前記連
結部6,6,6.6に対応する複数個(4個)のスリッ
ト18.18,18.18を入れて、その端縁に前記嵌
合溝5,5,5.5に対応する複数個(4個)の嵌合部
19,19,19.19を設けている。
7,17を有しており、又外周壁にはその端縁に前記連
結部6,6,6.6に対応する複数個(4個)のスリッ
ト18.18,18.18を入れて、その端縁に前記嵌
合溝5,5,5.5に対応する複数個(4個)の嵌合部
19,19,19.19を設けている。
更に前記挿通孔14の内周壁面には第3図及び第4図の
様に一部に平坦部20 、20と係止溝21.21.2
1を交互に設け、その対向側にも平坦部22,22.2
2と係止溝23,23,23.23を交互に設けており
、その一方の平坦部20.20は対向側の他方の係止溝
23,23に対向せしめ一方の係止溝21.21.21
は対向側の他方の平坦部22.22.22に対向してい
る。
様に一部に平坦部20 、20と係止溝21.21.2
1を交互に設け、その対向側にも平坦部22,22.2
2と係止溝23,23,23.23を交互に設けており
、その一方の平坦部20.20は対向側の他方の係止溝
23,23に対向せしめ一方の係止溝21.21.21
は対向側の他方の平坦部22.22.22に対向してい
る。
24は前記収納部9に収納した比較的附勢力の強いコイ
ル状のスプリング、25.25’は前記収納部9の両端
に収納した円柱状の二つの押圧子で、前記スプリング2
4の両端によりそれぞれの押圧子25.25’が突出部
8の外周より突出する如く附勢されている。
ル状のスプリング、25.25’は前記収納部9の両端
に収納した円柱状の二つの押圧子で、前記スプリング2
4の両端によりそれぞれの押圧子25.25’が突出部
8の外周より突出する如く附勢されている。
26は前記環状体13の一側に位置して固定される円板
状の取付金具で、その固定に伴ないスプリング24と押
圧子25.25’を覆うと共に後述の動作説明の様に環
状体13の突出部15と支持脚3の突出保合部8の係合
を確実にするものである。
状の取付金具で、その固定に伴ないスプリング24と押
圧子25.25’を覆うと共に後述の動作説明の様に環
状体13の突出部15と支持脚3の突出保合部8の係合
を確実にするものである。
27.27゜27.27は取付ビスである。
次に組立順序及び動作について述べると、初めに組立順
序を説明すると、先ず環状体13の突出部15をケース
1の円孔4に嵌合すると共にスリツ) 18.18,1
8.18を連結部6,6,6.6に嵌合し嵌合部19.
19,19.19を嵌合溝5,5,5.5に嵌合して環
状体13の廻り止め及び固定を行なう。
序を説明すると、先ず環状体13の突出部15をケース
1の円孔4に嵌合すると共にスリツ) 18.18,1
8.18を連結部6,6,6.6に嵌合し嵌合部19.
19,19.19を嵌合溝5,5,5.5に嵌合して環
状体13の廻り止め及び固定を行なう。
そして、支持脚3の突出係合部8を挿通孔14に嵌合す
ると共に前記収納部9にスプリング24及び押圧子25
.25’を収納して該押圧子25.25’を突出保合部
8の外周より突出する如く附勢する。
ると共に前記収納部9にスプリング24及び押圧子25
.25’を収納して該押圧子25.25’を突出保合部
8の外周より突出する如く附勢する。
この時一方の押圧子25は平坦部に弾接し他方の押圧子
25′は任意の保合溝に係合する。
25′は任意の保合溝に係合する。
更に、取付金具26を環状体13の側面に位置せしめて
スプリング24及び押圧子25゜25′を覆うと共に環
状体13とケース1を介在して突出係合部8,8のネジ
螺合孔10,10に螺合固定する。
スプリング24及び押圧子25゜25′を覆うと共に環
状体13とケース1を介在して突出係合部8,8のネジ
螺合孔10,10に螺合固定する。
この締付固定に伴ない環状体13はケース1に確実に嵌
合し、嵌合部19,19,19.19は支持脚3の嵌合
溝5,5,5.5に正確に係合すると共に突出係合部8
も挿通孔14内に正確に係合することになる。
合し、嵌合部19,19,19.19は支持脚3の嵌合
溝5,5,5.5に正確に係合すると共に突出係合部8
も挿通孔14内に正確に係合することになる。
次に本体の角度調節の動作について述べると、先ず温風
を垂直方向に得る場合は本体を回動すると第4図実線の
様に一方の押圧子25は一方の最外側の平坦部側に弾接
し他方の押圧子25′は他方の最外側の係合溝23に係
合して温風を真上方向に吐出する。
を垂直方向に得る場合は本体を回動すると第4図実線の
様に一方の押圧子25は一方の最外側の平坦部側に弾接
し他方の押圧子25′は他方の最外側の係合溝23に係
合して温風を真上方向に吐出する。
この時、環状体13の二つの当接部17.17は環状溝
11のストッパー17.17の一側に当接しており垂直
位置以上の回動を防止する。
11のストッパー17.17の一側に当接しており垂直
位置以上の回動を防止する。
又、温風を正面水平方向に得る場合は本体を回動すると
一方及び他方の押圧子25.25’は夫々の側の平坦部
20.20と係合溝21,21.平坦部22,22.2
2と係合溝23,23・・・・・・を交互に通過して一
方の押圧子25は反対側の最外側の平坦部側に弾接し他
方の押圧子25′は反対側の最外側の係合溝23に係合
して本体の所望角度を保持する。
一方及び他方の押圧子25.25’は夫々の側の平坦部
20.20と係合溝21,21.平坦部22,22.2
2と係合溝23,23・・・・・・を交互に通過して一
方の押圧子25は反対側の最外側の平坦部側に弾接し他
方の押圧子25′は反対側の最外側の係合溝23に係合
して本体の所望角度を保持する。
この時環状体13の二つの当接部17,17は環状溝1
1のストッパー17.17の他側に当接しており水平位
置以上の回動を防止する。
1のストッパー17.17の他側に当接しており水平位
置以上の回動を防止する。
又、温風を垂直位置と水平位置間の任意の角度に得る場
合は本体を所望角度を得る如く回動すると、夫々の押圧
子25.25’は第4図一点鎖線の様に15′間隔にて
保合溝に係合し及び平坦部に弾接する。
合は本体を所望角度を得る如く回動すると、夫々の押圧
子25.25’は第4図一点鎖線の様に15′間隔にて
保合溝に係合し及び平坦部に弾接する。
上述の様な本体の角度調節において環状体13は耐摩耗
性のガラス強化ナイロン製にして形成されているために
本体を乱暴に回動しても、又長期間の使用においても軸
支部である上記環状体13を破損することがないと共に
環状体13と突出保合部8間の摩擦を少なくすることに
なる。
性のガラス強化ナイロン製にして形成されているために
本体を乱暴に回動しても、又長期間の使用においても軸
支部である上記環状体13を破損することがないと共に
環状体13と突出保合部8間の摩擦を少なくすることに
なる。
而して、前記環状体13は上述の様に挿通孔14の内壁
に平坦部20.20と保合溝21.21.21と、平坦
部22,22.22と保合溝23.23,23.23に
二分割しているために本体の角度停止位置を多く得るこ
とができるが、ケース1の左右に固定する環状体は構造
を変える必要がある。
に平坦部20.20と保合溝21.21.21と、平坦
部22,22.22と保合溝23.23,23.23に
二分割しているために本体の角度停止位置を多く得るこ
とができるが、ケース1の左右に固定する環状体は構造
を変える必要がある。
そのために円孔4の周縁より離間した位置に複数個の嵌
合溝5,5・・・・・・を設は環状体13にも複数個の
嵌合部19,19・・・・・・を設けており、左右の円
孔4に嵌合時は90′角度をずらして嵌合部を嵌合溝に
嵌合することにより左右の環状体13は同構造となり同
金型で成型できる。
合溝5,5・・・・・・を設は環状体13にも複数個の
嵌合部19,19・・・・・・を設けており、左右の円
孔4に嵌合時は90′角度をずらして嵌合部を嵌合溝に
嵌合することにより左右の環状体13は同構造となり同
金型で成型できる。
以上の様に本考案は円孔と複数個の嵌合溝を穿設してな
るケースと、スプリングにより常時突出する如く附勢さ
れた押圧子を収納してなる突出保合部を設けた一対の支
持脚と、挿通孔と複数個の係止溝を形成した挿通孔及び
嵌合部を有した耐摩純性の合成樹脂よりなる環状体を設
けてなり、前記環状体を円孔に挿通し、嵌合部を嵌合溝
に嵌合すると共に突出保合部を挿通孔に係合し前記押圧
子を係止溝に嵌合するものであるから、本体の回動に伴
ない前記押圧子が順次保持することができる。
るケースと、スプリングにより常時突出する如く附勢さ
れた押圧子を収納してなる突出保合部を設けた一対の支
持脚と、挿通孔と複数個の係止溝を形成した挿通孔及び
嵌合部を有した耐摩純性の合成樹脂よりなる環状体を設
けてなり、前記環状体を円孔に挿通し、嵌合部を嵌合溝
に嵌合すると共に突出保合部を挿通孔に係合し前記押圧
子を係止溝に嵌合するものであるから、本体の回動に伴
ない前記押圧子が順次保持することができる。
特に軸支部である支持脚の突出保合部が係合する環状体
は耐摩耗性の合成樹脂により形成されているために長期
間の使用に伴ない該環状体が破損するといった欠点はな
くなる。
は耐摩耗性の合成樹脂により形成されているために長期
間の使用に伴ない該環状体が破損するといった欠点はな
くなる。
更に前記環状体は前述の材料によりその係合溝が破損し
所望角度に停止できなかったり不意に回動するといった
ことはなくなり信頼性の高い軸支部を構成することがで
きる。
所望角度に停止できなかったり不意に回動するといった
ことはなくなり信頼性の高い軸支部を構成することがで
きる。
又、前記環状体は複数個の嵌合部により任意にケースの
嵌合溝に嵌合することによりその環状体の廻り止めを行
なうことは勿論のこと左右の環状体の部品の共通化を計
ることができる。
嵌合溝に嵌合することによりその環状体の廻り止めを行
なうことは勿論のこと左右の環状体の部品の共通化を計
ることができる。
第1図は本考案の角度調節装置の実施例を示す電気暖房
器の外観斜視図、第2図は要部断面図、第3図は要部分
解斜視図、第4図は動作説明図である。 1・・・・・・ケース、3,3′・・・・・・支持脚、
4・・・・・・円孔、5,5゜5.5・・・・・・嵌合
溝、8・・・・・・突出係合部、13・・・・・・環状
体、14・・・・・・挿通孔、19,19,19.19
・・・・・・嵌合部、21.21.21゜23.23,
23.23・・・・・・係止溝、24・・・・・・スプ
リング、25゜25′・・・・・・押圧子。
器の外観斜視図、第2図は要部断面図、第3図は要部分
解斜視図、第4図は動作説明図である。 1・・・・・・ケース、3,3′・・・・・・支持脚、
4・・・・・・円孔、5,5゜5.5・・・・・・嵌合
溝、8・・・・・・突出係合部、13・・・・・・環状
体、14・・・・・・挿通孔、19,19,19.19
・・・・・・嵌合部、21.21.21゜23.23,
23.23・・・・・・係止溝、24・・・・・・スプ
リング、25゜25′・・・・・・押圧子。
Claims (1)
- ケースの側面に合成樹脂よりなる一対の支持脚を回動自
在に軸支し任意に角度を得る様にしたものにおいて、前
記ケースには複数個の嵌合溝とその内側に円孔とを穿設
し、前記支持脚にはスプリングと該スプリングにより常
時突出する如く附勢された押圧子を収納してなる突出保
合部を設け、更に、内周壁面に複数個の係止溝を形成し
た円形の挿通孔と突出部及び嵌合部を有した耐摩耗性の
合成樹脂よりなる環状体を設は該環状体の一側に位置し
て取付金具を固定してなり、前記環状体の突出部を円孔
に挿通し嵌合部を嵌合溝に嵌合すると共に突出係合部を
挿通孔に係合し前記押圧子を任意の保合溝に係合しケー
スと環状体を介在して取付金具を支持脚に固定したこと
を特徴とする電気暖房器等の角度調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098478U JPS5850173Y2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 電気暖房器等の角度調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098478U JPS5850173Y2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 電気暖房器等の角度調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5526398U JPS5526398U (ja) | 1980-02-20 |
| JPS5850173Y2 true JPS5850173Y2 (ja) | 1983-11-15 |
Family
ID=29058378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11098478U Expired JPS5850173Y2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 電気暖房器等の角度調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850173Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6321689U (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-13 | ||
| JPS6432812U (ja) * | 1987-08-20 | 1989-03-01 |
-
1978
- 1978-08-09 JP JP11098478U patent/JPS5850173Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5526398U (ja) | 1980-02-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6507976B2 (en) | Damper device | |
| JPS5825831B2 (ja) | 家具蝶番 | |
| JP2561285Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPS5827455Y2 (ja) | 切換装置 | |
| JPS6145353Y2 (ja) | ||
| JPS6235860Y2 (ja) | ||
| US3311942A (en) | Hanger assembly for sliding doors | |
| JPS5843795Y2 (ja) | シャシ−取付装置 | |
| JPS5887502A (ja) | レンズ保持装置 | |
| JPH0135994Y2 (ja) | ||
| JPS6320040Y2 (ja) | ||
| JPS6035112A (ja) | 盗難防止手段を有するラジエータサーモスタツト弁 | |
| JPH0339589Y2 (ja) | ||
| JPS5812353Y2 (ja) | サ−モスタツト取付装置 | |
| JPS6323835Y2 (ja) | ||
| JPS62229Y2 (ja) | ||
| JPS595930Y2 (ja) | 回転部品装置 | |
| JPS6019881Y2 (ja) | 蝶番 | |
| JP2514192B2 (ja) | キヤノピスイツチ | |
| JPS5927081Y2 (ja) | 引出装置 | |
| KR930001730Y1 (ko) | 축수 보유 장치 | |
| JPS584307Y2 (ja) | 陰極線管取付装置 | |
| JPS6347846Y2 (ja) | ||
| JPH0110043Y2 (ja) | ||
| JPH0111195Y2 (ja) |