JPS58501801A - ポンプ等負荷駆動用設備 - Google Patents
ポンプ等負荷駆動用設備Info
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- JPS58501801A JPS58501801A JP57503201A JP50320182A JPS58501801A JP S58501801 A JPS58501801 A JP S58501801A JP 57503201 A JP57503201 A JP 57503201A JP 50320182 A JP50320182 A JP 50320182A JP S58501801 A JPS58501801 A JP S58501801A
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P27/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage
- H02P27/04—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ポンプ等負荷駆動用設備
この発明はポンプやファンなどの負荷を駆動するための設備に関するものである
。
ポンプやファン等の負荷の大部分は、その設置のときに利用できる外部交流電源
に接続された短絡型非同期モータによって駆動される。したがって、その負荷は
本質的に一定速度で駆動され、その結果、当該負荷に必要な最大速度を達成でき
るように、その非同期モータの大きさを決めまたは設計する必要がある。しかし
、ポンプやファンのようなこの種の負荷はしばしば次のような状況で用いられる
。
すなわち、その負荷を最大速度で駆動する必要のある場合、つまり前記最大スピ
ードに対応したポンプまたはファンからの最大流量が必要な場合は一時的であっ
て、一方、全動作時間の大部分の間は、ファンやポンプから9農の流量がめられ
るだけである。この種の今日の装置では、全動作時間中の大部分でめられる減少
した流量は、最大速度で動作しているファンやポンプによって送られる最大流量
を適当に絞り弁で絞ることによって得られている。当然、これはかなりの動力損
失となる。パルブ工場や製紙工場のような多数のポンプ駆動系を有する典型的な
設備について実施された実験では、これらの損失はその駆動系の全定格入力の5
0%にも達することがわかった。これらの損失を除去する1つの方法として、駆
動用の非同期モータに供給する電力の周波数を変えることにより、ファンやポン
プなどの負荷の速度を変えれるようにすることによって可能であろう。原理的に
は、非同期モータに供給するそのような可変周波数は、制御された可変周波数変
換器によって得ることができる。しかし、実際にはそのような高価な設備は受入
れられない。なぜならば、そのような工場や設備において、それぞれ個々の負荷
に対して個々の独立した周波数変換器が必要であるからである。
したがって、本発明の目的は、はるかに小さい動力損失で前述のような負荷を短
絡型非同期モータで駆動することができ、簡単で経済的に用いられる設備を提供
することである。
この目的は以下のような本発明に従って達成される。すなわち、駆動用の非同期
モータはその駆動モータのめられる最大速度に対応した第1の周波数を有する第
1の交流電源供給回路(通常それは当該設備に利用される外部交流電源)あるい
はその代わりに前記第1の周波数より低い第2の周波数を有する第2の交流電力
供給回路〈第2の供給回路は第1の供給回路から周波数変換器を通して供給され
る)に二者択一的に電気的に接続可能である。当然、第2の電力供給回路はただ
1つの負荷を駆動する場合のこの用語の通常の回路である必要はない。すなわち
、短絡型非同期モータによって駆動される多くの同様な負荷に関係する設備や工
場の場合は、低周波数の第2の交流電力供給回路はこれらのすべてのモータに用
いることができ、それによってただ1つの周波数変換器がその全設備に対して必
要となるだけである。
本発明による設備によって、非同期モータは必要に応じて二者択一的に2つの異
なった速度、すなわちめられる最大速度と、低い周波数の第2の電源回路にその
モータを接続することによって得られる低い速度とで駆動することができる。そ
のモータは、当該負荷のためたの駆動条件が第2の電源の低周波数に対応した速
度より速い速度で駆動する必要がなくなると同時にその低周波数の電源回路に切
換えられる。この簡単な設備は、それでなくて駆動用モータが最大の一定速度で
駆動したならば起こるであろう動力損失を著しく減少させることが明らかになっ
た。典型的な工場や設備について行なわれた実験では、電力損失の50%が容易
に減少させられることがわかった。したがって、最大速度での連続的な運転にお
ける動力損失が定格入力全体の約50%に達する場合、本発明による設備によっ
て定格入力全体の約25%に相当する値の電力損失を減らすことが可能であり、
エネルギ・コストにおいて大きな節約となる。
低周波数と高周波数の間の関係は駆動される負荷の運転状態に依存して適切な値
を選択することができる。すなわち、通常は低周波数が高周波数の60%から8
5%の間に選ばれ、多くの場合、その低周波数に関する望ましい値は高周波数の
75%であるっ
本発明の特に好ましい実施例によれば、高い周波数の第1の交流電源回路から低
い周波数の第2の交流電源回路を提供するための周波数変換手段は、第1の電源
回路に接読された1つの巻線と第2の電源回路に接続された第2の巻線とを有す
るスリップリング型非同期機と、短絡型非同期機とを備え、その短絡型非同期機
の回転子はスリップリング型非同期機の回転子に機械的に接続されており、その
短絡型非同期機の固定子巻線は第1のまたは第2の交流電源回路のいずれかに接
続されている。ここで、2つの周波数の間でのめられる関係は、互いに同じ回転
子速度であるが2つの周波数の間のめられる関係を提供するための互いに異なっ
た数の極を備えた変換設備の2つの非同期機を駆動することによって、あるいは
互いに同じ数の極を備えているが2つの周波数の間のめられる関係を提供するた
めの速度割合を有するギア手段を介して互いに機械的に接続された2つの非同期
機を備えることによって得られる。
当然、これら2通りの手段を組合わせ−て適用することも可能であるっ
本発明とさらにそれによって生じる利点9よ、本発明の実施のいくつかの例とし
て示した添付図面を参照して、以下により詳しく述べる。
第1図は本発明による駆動系を示す概略図である。
第2図は本発明による設備における周波数変換器の第1の実施例の回路概略図で
ある。
第3図は本発明による装置における周波数変換器の第2の実施例の回路概略図で
ある。
第1図はポンプやファンのような負荷1を概略的に図示しでおり、それらの負荷
は短絡型非同期駆動モータ2によって駆動される。本発明によれば、駆動モータ
2は周波数11の第1の交流電源回路N1と周波数t2の第2の交流電源回路N
2に二者択一的に、適当な制御手段4を介して動作するスイッチ3によって接続
され得る。第1電源回路N1はその設備に利用できる外部交流電源が適当で、そ
の電源は50 Hzの周波数「1を有している。非同期駆動モータ2は電源回路
1\1に接続されているとき、その負荷がめられる最大速度で働くよう設計され
ている。第2の電源回路N2は、駆動モータ2がその第2の電源回路N2に接続
されているときにその負荷がそれに対応する低い速度で駆動されるように、回路
N1の周波数f1より低い周波数[2を有している。たとえば、周波数t2が0
.75f、の場合、その負荷1は最大速度またはこの最大速度の75%の速度で
択一的に駆動され得る。回路N2は周波数変換器5をヂtして電源回路N1から
供給される。当然、多数の負荷1のために多数の駆動モータ2が2つの電源回路
N1とN2にそれぞれのスイッチ3を介して接続され得る。
周波数変換器5(それを介して回路N2が電源回路N1から供給される)は多く
の異なった形態をとり得る。本発明による周波数変換器5の簡単で安価で都合の
良い1つの実施例が第2図に示されている。図解された周波数変換器は、スリッ
プリング型非同期1!16を含み、その固定子巻線は図解された実施例において
交流電源回路N1に接続されており、その回転子巻線は回路N2に接続されてい
る。代わりに、機械6のこれら2つの巻線はその2つの回路にあべこべに接続さ
れてもよい。機械6の回転子はギア手段8を介して短絡型非同期機7の回転子に
機械的に接続されている。その短絡型非同期機7の固定子巻線は電源回路N1に
接続されている。その2つの非同期116と7が同じ数の極を持ちかつ図面に示
されているようにギア手段8が1゛4のギア比または速度比を有するとき機械7
は機械6の4倍の大きさの速度で回転し、回路N2の周波数f2は0゜75f、
になることがわかる。2つの非同期機6と7の回転子が同じ速度で回転するよう
に連結してがっ機械7に機械6の4倍の数の極を与えることにより、同じ結果が
得られることもわかるであろう。2つの機械6と7の他の速度比を用いることに
よりまたはその2つの機械に他の割合の数の極を与えることにより他の比率の2
つの周波数f2とf、が得られることもわかるである)。2つの機械の異なった
速度とそれらの機械の異な−〕だ極の数の組合わせを用いることも可能であるこ
とが明らかであろう。
第2図に示された周波数変換手段を用いるとき、回路N2への出力は理論上回路
N1がら機械6の供給される電力の75%であろう。前記電力の差25%は機械
7を介しで、回路N1へ返される。したがって機械6は比較的不十分に利用され
ている。周波数変換手段が第3図に示された形態にとき、この問題は大幅に改善
される。
第3図に示された周波数変換手段もまた、固定子巻線が回路N1に接続され、回
転子巻線が回路N2に接続され、その回転子がギア手段8を介して短絡型非同期
17の回転子に1械的に接続されているスリップリング型非同期機6を含んでい
るっしかし第3図の実施例において、短絡型非同期機7の固定子巻線は回路N2
に接続されているっこの場合、ギア手段8が図示されているように1:3のギア
比または速度比を持ち、機械7の速度が機械6の速度の3倍であり、かつその2
つの機械が同じ数の極を備えているならば、回路N2の周波数1.は0.75f
、になることがわかるであろう。しかしこの場合、回路N2は理論的に回路[
喝1から機械6に供給される電力のすべてを供給される。
すなわち、機械6から直接的に75%が与えられ機械7を介して25%が与えら
れる。第3図に示された設備を用いるとき、2つの機械6と7の回転子が等速で
回転するように互いに直結される代わりに、機械6よりも多い数の惰を有する機
械7を用いてもよいことがわかるであろう〜2つの機械の速度差とそれぞれの機
械における互いに異なった数の極の組合わせが用いられてもよいことが明らかで
あろう。
第2図と第3図に示されたような前述の設備においては、すなわら蓄電器9がな
い場合、第2の回路N2に伝達される実効電力はどこにおいてもスリップリング
型非同期機6の定格出力に対応した暗に近くはない。この理由は、第2の回路N
2に接続されたポンプのモータの無効電力の条件と、第2図の設備における短絡
型非同期機7の無効電力条件とも、結果としてかなりの力率の減少を伴う機械6
の固定子と回転子の両巻線を介して供給されなければならないということである
。し、かじ、この問題に関して回路N2に適当な容量の蓄電器9を接続すること
により根本的に改善することができる。このようにして、機械6の負荷容量を大
幅に改善することが可能であるとわかった。第2図(こ示された設備において、
蓄電器9によって約1.6倍に機械の負荷容量を増加させることが可能である。
しかし、第3図に示した設備では、さらに良い結果が得られる。なぜならば芸械
6の負荷容量が蓄電器9によって約2侶に増加することが可能であるからである
ユ
したがって、第3図に示した形態の周波数変換器とそれに蓄電器が与えられたも
のが断熱有利であることがわかる。
この設計の周波数変換手段は比較的簡単で安価であり、さらに動作時において信
頼できるものである。
本発明による設備は既に存在IJでいる工場や施設においても容易に取付けるこ
とができ、ポンプやファンなどのような負荷を動作させるときの電力損失を大幅
に減することができるのが明らかであろう。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1〉 短絡型非同1°15幼ヒータ2を備えて、ポンプのような負荷1を駆動 するための設備であって、前記短絡型非同期駆動モータ2がその駆動モータ2の められる最大速度に対応する第1 (+、>周波数「、を有する第1の交流電源 回路N1と、前記第1の周波数f、より低い第2の周波数f2を有する第2の交 流′R8i回路N2とに二音択−的に電気的に接続することがて・ぎ、前記第2 の回路N2が周波数変換手段5を介して第1の回路N1から供給されていること を特徴とする設備。 (2) 前記第2の周波数[2が前記第1の周波数r。 の60%から85%の間にあり、好ましくは約75゛拓であることを特徴とする 請求の範囲第1項記載の設備。 (3) 周波数変換手段5が、固定子巻線と回転子巻線を有するスリップリング 型非同期機6を含み、前記巻線の1つが前記第1の回路N1に接続されており、 前記巻線の他の1つが前記第2の回路N2に接続されており、かつ短絡型非同期 機7を含み、その機械7の回転子が前記スリップリング型非同期機6に機械的に 接続されており、前記機械7の固定子巻線か前記第1の回路N1に接続されてい ることを特徴とする請求の範囲第2項記載の設備。 く4) 前記周波数変換手段5か、固定子巻線と回転子さ線を有するスリップリ ング型非同期機6を含み、前記巻線の1つが前記第1の回路N1に接続されてお り、前記巻線の他の1つが前記第2の回路N2に接続されており、かつ短絡型非 同期機7を含み、前記機械7の回転子が前記スリップリング型非同期機6に機械 的に接続されており、前記機械7の固定子巻線が前記第2の回路N2に接続され ていることを特徴とする請求の範囲第1項または第2項記載の設備。 (5) 蓄電器9が前記第2の回路N2に接続されていることを特徴とする請求 の範囲第3項または第4項記載の設備。 t6 > 前記スリップリング型非同期機6と前記短絡型非同期機7が互いに同 じ数の極を有し、前記機械6と7の回転子が速度デア手段8を介して接続されて おり、前記ギア5段が、前記2つの回路N4 、 N2の前記2つの周波数f、 、f2間の差の周波数と前記短絡型非同期機7が接続されている回路の周波数と の割合に相当する速度比を有することを特徴とする請求の範囲第3項ないし第5 項のいずれかの項に記載された設備。 f7) 前記スリップリング型非同期機6と短絡型非同期機7が等速度で回転す るよう接続されてちり、前記短絡型非同期機7が、前記2つの回路N1.N2の 周波数t、。 f2門の差の川波数と前記短絡型非同期機7が接続されている回路の周波数との v1合(:、対応して、前記スリップリング型機械6よりも数の多い壜を有して いる請求の範囲第3項ないし第5項のいずれかの項に記載された設備。 (8) 前記スリップリング型非同期機6と前記短絡型非同期!!I7が速度ギ ア手段を介して接続されておりかつ互いに異なった数の極を有しており、前記速 度比と前記ポールの数の違いが、前記2つの回路Nl、N2の周波数[、。 12間の差と前記短絡型非同期機7が接続されている回路の周波数との割合に共 同して対応するように選択されていることを特徴とする請求の範凹第3項ないし 第3項ないし第5項のいずれかに記載された設備。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE81062754ESE | 1981-10-23 | ||
| SE8106275A SE453549B (sv) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | Anordning for att driva ett roterande belastningsobjekt vid tva fasta varvtal |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58501801A true JPS58501801A (ja) | 1983-10-20 |
Family
ID=20344864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57503201A Pending JPS58501801A (ja) | 1981-10-23 | 1982-10-22 | ポンプ等負荷駆動用設備 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0091927A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58501801A (ja) |
| FI (1) | FI832286A7 (ja) |
| SE (1) | SE453549B (ja) |
| WO (1) | WO1983001542A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2750478B1 (fr) * | 1996-07-01 | 1998-08-21 | Barrault Jean Luc | Caisson d'insufflation d'air chaud charge de rationaliser la repartition de puissance du foyer ferme a gaz ou a bois |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US620986A (en) * | 1899-03-14 | Frequency-changer | ||
| DE1538165A1 (de) * | 1966-01-26 | 1970-10-22 | Schmid Dr Ing Hans | Einrichtung zur Sollwerthaltung der Endfrequenz von asynchronen Frequenzwandlern und zur stetig veraenderbaren Einstellbarkeit dieser Endfrequenz auf gewuenschte Werte |
| DE2829998C2 (de) * | 1977-07-08 | 1984-07-05 | Fuji Electric Co., Ltd., Kawasaki, Kanagawa | Verfahren zum Regeln der Phasenlage der Ausgangsspannung eines Wechselrichters |
-
1981
- 1981-10-23 SE SE8106275A patent/SE453549B/sv not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-10-22 WO PCT/SE1982/000343 patent/WO1983001542A1/en not_active Ceased
- 1982-10-22 FI FI832286A patent/FI832286A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1982-10-22 EP EP82903159A patent/EP0091927A1/en not_active Withdrawn
- 1982-10-22 JP JP57503201A patent/JPS58501801A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI832286L (fi) | 1983-06-22 |
| WO1983001542A1 (en) | 1983-04-28 |
| FI832286A0 (fi) | 1983-06-22 |
| SE8106275L (sv) | 1983-04-24 |
| FI832286A7 (fi) | 1983-06-22 |
| SE453549B (sv) | 1988-02-08 |
| EP0091927A1 (en) | 1983-10-26 |
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