JPS58501879A - トラック識別コ−ド記録方法 - Google Patents
トラック識別コ−ド記録方法Info
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
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- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
トラ、り識別コード記録方法
本発明は単位距離トラ、り識別コードを記録する方法に関するものであり、更に
詳しくいえば、コードの単位距離特徴を保留する、単位距離トラ、り識別コード
を磁気ディスクに記録するための方法に関するものコンピュータが呼出すことが
できる比較的安価な大容量メモリすなわち記憶装置を得るために磁気ディスク記
憶装置が広く用いられている。典型的なディスク記憶装置は、適当な磁性物質を
被覆されて、共通のスピンドル上で回転するように装置される何枚かのディスク
と、隣り合うディスクの間に挿入するために細長い支持体上に対となって保持さ
nる1組のトランスデユーサ・ヘッドとを有する。各ヘッド対のヘッドは逆向き
に向き合わされて、隣接するディスクの向き合う面に接触する。支持構造体は位
置設定モータに結合される。その位置設定モータは、直線運動を行うために磁界
内に装置され、ヘッドをディスクの表面上を半径方向に動かすためにディスクに
対して向けられることにより、ヘッドをディスク表面上の任意の環状トラックの
上に位置させることができるようにするコイルを含むのが普通である。正常動作
においては、位置設定モータはコンピータからの制御信号に応答して、データ信
号をディスク上の1組の同心記録トラ、りの予め選択されている1本のトラック
に記録するため、またはそれら1組の同心記録トラックの予め選択されている1
本のトラックからデータ信号を検索するために、トランスデユーサ・へ、ドを半
径方向に位置させる。
そのような装置においては、トランスデユーサ・ヘッドを希望の記録トラック上
に配置できるようにするために、ディスクにデータを記録することが望ましい。
したがって、磁気ディスク1駆動用のいくつかのトラ。
り追従装置が開発されている。最も一般的には、あるディスク表面と、あるヘッ
ドをトラック追従サー?装置により使用するための位置情報を記録するために専
用に用いられている。それらの装置においては、ディスクの周囲に位置情報が連
続して記録される。位置情報を記録するための典型的な技術がサンタナ(San
tana)に与えられた米国特許第3534344号と、ミューラ−(Muel
ler )へ与えられた米国特許第3691543号に開示されている。それら
2つの特許においては、記録されているクロック・パルスから時間ゲートされる
1つのパルス振幅から位置情報がとり出される。そのために設計されている連続
装置においては、それらのパルスはディスクの周囲を連続して反復され、比較器
の出力端子において位置情報が得られる。
そのような連続装置においては、ヘッド・キャリッジがどのように速く動いても
、各トラ、り交差をトラック追従回路により検出できる。この理由から、トラッ
クの差が零に等しくなるまで、これはトランスデユーサ・ヘッドが希望のトラッ
クに到達したことを意味する、トラ、りの差カウンタを減少させるだけでトラ、
り識別情報をとり出すことができる。
種々の実際上の理由から、データ情報が記録されている表面と同じ表面にトラッ
ク位置情報を記録すること、およびトラック位置情報に専用の表面とヘッドの使
用を無くすことが望ましい。1つの理由は、対象とするトラ、りまでヘッドが直
接動かされるから、ディタワ交換や温度変化のためにディスクの中心位置合わせ
の狂いを調整できることである。別の理由は、ディスク駆動装置におけるヘッド
の物理的な位置合わせは、多数の表面上で多数のヘッドの位置合わせを行わなけ
ればならない場合はど難かしくないことである。その結果、現場での調整は一般
に不要となる。別の明らかな理由は、ディスクの表面全部をトラ、り位置情報専
用にする必要がないことである。
その結果として、最近開発された装置は埋込まれたサーブ情報(すなわち、ヘッ
ド・トラッキング・サーざ装置が使用するためにデータ記録に用いられているの
と同じ表面に予め記録されている識別情報)を採用している。埋め込みサーが装
置の最も実用的な形態においては、各トラックは複数の区画に分割され、各デー
タ区画の初めにトラック識別および精密位置情報が記録される。その情報は、デ
ータの読出しおよび書き込みに用いられるへ、ドと同じへ、ドにより読出される
。従来の埋め込みサーz装置の例が、ノ・−トリッチ(Hertrieh )へ
与えられた米国特許第4208679号、パン・−−り(Van H@rk )
他へ与えられた米国特許第4163265号、カード(Card )へ与えられ
た米国特許第4149201号、キムラ(Kimura )へ与えられた米国特
許第3812533号、シラゾル(Sipple)へ与えられた米国特許第31
85972号、およびドロウクス(Droux )へ与えられた英国特許出願第
2017364号に示されている。
埋め込みサーブ技術を用いる磁気ディスク駆動装置においては、へ、ドが現在ど
のトラックの上に位置させられているかについて知らなければならない。この要
求に応えるためにトラック境界の交差が通常はカウントされる。連続記録サー?
装置においては、情報を連続して得ることができるから、ヘッドが高速で動い、
ている間に境界をカウントすることは問題ではない。
しかし、ここでのように、間欠的にしかトラック境界情報を得ることができない
埋め込みサーTI?装置においては、トラック境界を飛びこすことはできない。
したがって、トラ、りを識別する必要が起る。この識別は、ディスク上の全ての
トラ、りについての絶対トラック・アドレスを記録するという極端なことになり
かねない。
より実用的な技術はぐり返えされるバンドを記録することである。その場合にL
トラックはバンド内で識別される、すなわち、1つのバンド当り16個のトラッ
クの群が含まれ、1つのバンドに含まれるトラックに0〜15の番号がつけられ
る。この場合には、トラック識別のために必要なのは僅かに4ビツトのデータで
ある。
この種のデータを記録する際には、グレイ・コードと一般に呼ばれている単位距
離コードを使用することが好ましい。それらのコードは、コードのただ1つのビ
ットが、トラックの間の境界が変差させら詐る時に変化するように開発されたも
のである。グレイ・コードを用いると、あいまいさが士凭トラックのヘッド位置
不確実さにまで限定される。
残りの問題は、単位距離コードと、磁気的に記録される情報との組合せに関する
ものである。NRZまたはMFMのような従来の磁気記録コードが用いら扛るも
のとすると、トラックの境界についてあいまいさが生じ、そのために1ビツト以
上の不確実さが生じるから、グレイ・コードのめられている単位距離特徴が破壊
されてしまう。これは第1.2,3.4図から最もよくわかる。
詳しくいえば、第1図は、磁気ディスクの表面上の連続する4つのトラックの各
区画の初めの部分に記録したいデータを示す。ここでの説明のために、それらの
トラックに2.1,0.15の番号をつける。第1図は4つの連続するビット・
セルおよびそれらのビ。
ト・セルに記録されるrlJ 、 rojも示す。トラ、り識コードは単位距離
コード、すなわち、トラックの間の境界が変差された時にコードのただ1つのビ
ットが変化する、ことがこの図かられかる。
第2図は、NR2符号化に対しては、ディスク上のトラックに記録される実際の
遷移を最初に示す。「1」が遷移により示されているのに対して、「0」が非遷
移により示されていることがわかる。トラ、り2と1にはA、B、Cで示されて
いるトランスデユーサ・ヘッドの3つの可能な位置が重畳されている。位置Aに
おいては、トランスデユーサ・ヘッドはトラック2に正確に整列させられている
ことがわかる。位置Cにある時には、トランスデユーサ・ヘッドはトラック1に
正確に位置させられ、位置Bにある時は、トランスデユーサ・ヘッドはトラック
2と1の中間に位置させられる。
この規約は後の各図においても用いられる。
第2図は位置A、B、Cにあるヘッドからそれぞれ得られる信号21.22.2
3も示す。位置Aにある時は24と25における磁気遷移が26.27において
それぞれ検出され、28における磁気遷移が29で検出されることがわかる。し
かし、トランスデー−サ・へ、ドが位置BICある時は、24における遷移は依
然として30において検出さnるが、25と28における遷移は打ち消される。
したがって、トラック位置ぎめ装置は位置0010を復号する。この位置は実際
のトラック位置とは何の関連も明らかに有しない。
第3図は、第1図のグレイ・コード2進ガータがFM符号化に対して記録される
やり方を示すものである。FM符号化においては、「1」の存在を示すために、
各セル境界にクロ、り遷移が存在し、セルの中間に遷移が存在する。トラック2
と1にヘッド位置A、B。
Cが重畳される。第3図も、トランスデー−サ・ヘッドが位tAts+cにある
時にそのへ、ドからそれぞれ代られる信号31,32.33を示す。
また、あいまいさがあるとプツト・ビットの変化が存在するセルとなることがわ
かる。位置Aにある時は、34と35における遷移が36.37においてそれぞ
れ検出され、位置Cにある時には、38と39における遷移が40.41におい
てそれぞ九検出される。しかし、位置Bにある時には、34.38における遷移
は35.39における遷移を打ち消すから、セルの境界におけるクロック遷移が
中間のセルの遷移も打ち消す。こ扛は復号回路により解読できない違法なFM信
号である。
第4図は、第1図の2進データがMFMFM符号化めに記録されろやり方を示す
ものである7このMFMFM符号化、中間のセルにおけるクロック遷移が「1」
ヲ示し、「1」の近くを除き、各セルの境界にクロ、り遷移が存在する。トラッ
ク2と1に可能なヘッド位置A。
B、Cが重畳される。また、第4図には信号51゜52.53も示されている。
それらの信号51,52゜53は、ヘッドが位置A、B、Cにある時にそれぞれ
得られる。位置Aにある時は、54における遷移が55において検出され、位置
Cにある時は、56における遷移が57において検出される。しかし、位置Bに
ある時は、58.59において示されている時に遷移が54と56において検出
さ九るが、これは復号回路により復号できない違法な信号である。
この問題に対する先行技術の解方法が前記米国特許第3812533号に示され
ている。この方法では、あるトラック境界において、2個の時間パルスを付加す
ると隣り合う2つの時間窓の間が不鮮明になり、1つのトラックを不確定にする
ように、1個のパルスの時間インデックスによりトラック識別を示す各トラック
上のその1個のノ4ルスによってトラック識別が行われる。しかし、この方法で
は種々のトラックを多数の窓に分割せねばならないから、復号を底功させるため
には非常に多数の回路を必要とする。
発明の概要
本発明に従って、セルらの問題を従来知られていなかったやり方で解決する、単
位距離トラック識別コードを磁気ディスクに記録する方法が得られる。この記録
技術は、どのトラックの間にヘッドが存在するかを復号回路が正確に知るように
、トラックの境界についてのあいまいさを完全に無くすものである。これは、必
要とされる復号回路を大幅に簡単にするようなやり方で、簡単かつ効率良く行わ
れる。
要約すれば、両側の表面を有するディスクにおいて、少くとも一方の前記表面に
は磁性体が被覆され、前記ディスクは、前記表面にデータを記録するため、およ
び前記表面からデータを検索するために位置させら扛る磁気トランスデー−サに
対して回転するためにスピンドルに装置されるようになっており、複数の同心環
状トラックが前記ディスクの前記表面上に形放され、各トラックは複数の部分に
分割さnlそれらの各部分を識別するために各部分には識別データが予め記録さ
n2、それらの予め記録されている識別データはトラック識別コードを含み、そ
のトラ、り識別コードは単位距離コードである。両側に表面を有する前記ディス
クにおいて、前記コードは、各ビット・セル内に固定時間の第1の一方向クロッ
ク遷移を有し、かつ可変時間の第2の一方向遷移を各セルに有し、第1の遷移に
対する第2の遷移の時間が、データ・ビットが1であるか、0であるかを決定す
る方法が開示される。
したがって、本発明の目的は、磁気ディスクに単位距離コードを記録することに
関連する諸問題全解決することである。本発明の特徴は、磁気記録技術の結果と
して更に不確実さを加えることなしに請求められている単一トラックだけのあい
まいさを保留する晃−%間隔コード音用いて、トラック識別、単位距離コードを
記録することによりそれらの問題を解決することである。達成される利点は、記
録されたコードの単位距離特徴が保たれることである。別の利点は請求められて
いるトラック1つ分のあいまいさが保たれることである。更に別の利点は、余分
な不確実さが入ることがなくなったことである。更に別の利点は、違法コードが
無くなったことである。
本発明の更に別の目的、特徴、付随する利点などは、添附図面と関連して以下に
記述する好適な実施例についての説明を読むことから、当業者に(は明らかとな
るであろう。添附図面においては、いくつかの図に2いて同じ番号は同じ部品を
指すものである。
図面の簡単な説明
第1図はディスク表面に記録する2遇データの線図、第2図は、NRZ符号化法
を用いて第1図に示すデータをディスクに記録するやり方と、そのディスクの位
置A、B、Cの上に位置させられているトランスデユーサ・ヘッド〃)ら得られ
る信号を示す理図、第3図は、FM符号化法を用いて第1図に示すデータをディ
スクに記録するやり方と、そのディスクの位tA、B、cの上に位置させら几て
いるトランスデユーサ・ヘッドから得られる信号を示す線図、第4図は、MFM
FM符号化法いて第1図に示すデータをディスクに記録するやシ方と、そのディ
スクの位[A 、 B 、 Cの上に位置させられているトランすデー一サ・ヘ
ッドから得られる信号を示す線図、第5図は、本発明の技術を用いて第1図に示
すデータを記録するやり方と、そのディスクの位置A、B。
Cの上に位置されているトランスデユーサ・ヘッドから得られる信号を示す線図
である。
まず、単位コード距離の特徴を保つ符号化の好適な実施例が示されている第5図
を参照する。単位距離コードの値を保つために、記録される遷移は、1つのトラ
ックから次のトラ、りへのただ1つの遷移または遷移群を変えなければならない
。また、復号を容易に行うためには、ビット当りの遷移を最少にすることも望ま
しい。このような考察から、ビットが1でおるか、Oであるかを決定する位置を
有する強制的なりロック遷移プラス強制的なデータ遷移を含むコードに導かれる
。本発明の好適な実施例に従って、強制的なりロック遷移は各ビット・セルにお
ける固定時間の一方向クロック遷移であり、データ遷移も各ビット・セルにおけ
る可変時間の一方向クロック遷移である。第1の遷移に対する第2の遷移の時間
が、データ・ビットが1であるか、0であるかを決定する。図示の具現は晃−輪
コードである。
更に詳しくいえば、第5図を参照して、第1図に示されている2進データがトラ
ック2,1.0.15に記録されるやり方がわかる。各ビット°セルは遷移で始
って、遷移で終ること、お工びその遷移は常に同じ向きであることがわかる。し
念がって、全てのトラックは各ビット・セル内に一定時間の遷移、61に示され
ている、を有する。更に、ビット・セルは一方向遷移を有する。この遷移は、1
に対するクロック遷移の後のビット・セルの羞、またはOに対するクロック遷移
の後のビット・セルの禍である。このことの意味は、位置A、B、Cにあるトラ
ンスデー−サ・へ、ドルらそれぞれ得られた信号62,63.64を比較すると
わかる。
更に詳しくいえば、位置A、BまたはCのいずれの位置においても、ヘッドは、
起り得るあいまいさが存在するビット・セルを除き、全く同じ信号を受ける。
そのセルすなわち第3のセルにおいて、位置Aにあるヘッドにより61A、65
.61Bにおける遷移がそれぞ966.67.68において検出され、位置Cに
あるへ、ドにより、61C,69,61Dにおける遷移がそれぞれ70,71.
72において検出される。
位置Bにあるヘッドにより、66と70において検出された信号は、73におい
て示されているように、加え合わされ、68.72において検出さrた信号は、
74において示されているように、加え合わされる。
67と71において検出された信号の間にある程度の打ち消しが、したがってあ
いまいさが存在するだろうから、復号回路は1または0を復号できる。従って、
復号回路は0071を容易に復号する。このことは、トランスデー−サ・へ、ド
がトラック1と2の間にあることを示していると明らかに解釈できる。従って、
復号が許されるばかりでなく、トランスデユーサ・ヘッドがどこにあるかを復号
回路に正確に指示するためにどのようなあいまいさも実際に利用できる。
低コストのデジタル・カセット・レコーダのような他の記録環境において晃−%
コードが以前から用いられている。従って、信号62,63.64を復号するた
めの復号回路は当業者には周知のものである。しかし、磁気ディスク復号装置に
おいて、この種の符号化と単位距離コードを組合せることにより、他の符号化技
術では得られない利点が得られる。
以上、本発明をそれに従って作らnた好適な実際的実施例について説明したが、
本発明の要旨を逸脱することなしに種々の改良と変更を加えることは当業者には
明らかであろう。したがって、本発明は説明した特定の実施例により限定される
のではなく、添附した請求の範囲によってのみ限定されるものであることを理解
すべきである。
手VごンIIfftFF!言(方式)
%式%)
1、事件の表示
PCT、、、’US82/’003862 発明の名称
トラック識別コード記録方法
3、補正をする者
事イ9との関係 特ム′1出願人
デーエムニー、システムス1、コーポレーション4、代理人
(〒104)東京都中央区銀座2丁目11番2号銀座大作ヒル6階 電話03−
545−3508 (代表)昭和58年7月28日
(発送日 昭和58年8月2日)
6、補正の対象
図面翻訳文
ワ ン甫1の内宋引
csiの@禄f/lシ可ト贋ζ (n9引(ニペ腎ψ戸9す’i別駒〜の涌11
国際調査報告
1、(
【
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 両側に表面を有するディスクであって、少くとも一方の前記表面には磁性体 が被覆さt1前記ディスクは、前記表面にデータを記録するため、および前記表 面からデータを検索するために位置させられる磁気トランスデユーサに対して回 転するためにスピンドルに装置されるようになっており、複数の同心環状トラ、 りが前記ディスクの前記表面上に形成され、前記各トラックは複数の部分に分割 され、それらの各部分を識別するために各部分に社識別データが予め記録され、 それらの予め記録されている識別データはトラック識別コードを含み、そのトラ 、り識別コードは単位距離コードである、両側に表面を有するディスクにおいて 、前記コードは、各ビット・セル内に固定時間の第1の一方向クロック遷移と、 各ビット・セル内に可変時間の第2の一方向遷移とを有し、前記第1の遷移に対 する前記第2の遷移の時間はデータ・ビットが1または0であることを決定する 改良。 2、請求の範囲の第1項に記載のディスクにおいて、前記第2の遷移は、データ ・ビットが1であるか、0であるかに応じて、各ビット・セルの幅の3分の1ま たは3分の2に等しい距離だけ、前記第1の遷移から隔てられる、改良。 3、請求の範囲の第1項または2項に記載のディスクにおいて、前記第1のクロ 、り遷移は各ビット・セルの境界を定める、改良。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US32188681A | 1981-11-16 | 1981-11-16 | |
| US321886 | 1981-11-16 | ||
| PCT/US1982/000386 WO1983001859A1 (en) | 1981-11-16 | 1982-04-01 | Track identification code recording method |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58501879A true JPS58501879A (ja) | 1983-11-04 |
Family
ID=23252463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP82501418A Pending JPS58501879A (ja) | 1981-11-16 | 1982-04-01 | トラック識別コ−ド記録方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0093713A4 (ja) |
| JP (1) | JPS58501879A (ja) |
| BR (1) | BR8207978A (ja) |
| GB (1) | GB2121654A (ja) |
| WO (1) | WO1983001859A1 (ja) |
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1982
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