JPS58501967A - 航行装置 - Google Patents
航行装置Info
- Publication number
- JPS58501967A JPS58501967A JP57503345A JP50334582A JPS58501967A JP S58501967 A JPS58501967 A JP S58501967A JP 57503345 A JP57503345 A JP 57503345A JP 50334582 A JP50334582 A JP 50334582A JP S58501967 A JPS58501967 A JP S58501967A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- navigation device
- radar
- signal
- delay
- transponder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/74—Systems using reradiation of radio waves, e.g. secondary radar systems; Analogous systems
- G01S13/76—Systems using reradiation of radio waves, e.g. secondary radar systems; Analogous systems wherein pulse-type signals are transmitted
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Navigation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
航行装置
技術分野
本発明は、少くとも1つの船舶レーダとレーダパルスを受信すると高周波パルス
変調応答信号を送信する少くとも1つのレーダビーコンを含む航行装置に関する
。
背景技術
前記型式の既知の航行装置の大部分においては、レーダビーコン(末受信レーダ
パルスの周波数に近い周波数で応答しかつ応答信号は表示装置上で正規レーダ画
1家上に重なって表示される。1つの重要な間@は1強力な地面反射、雨クラッ
タ及び海面クラッタが全面的に又は部分的にトランスポンダ信号を覆い、とくに
トランスポンダが近距離にある場合このようkなるということである。レーダビ
ーコンの信号が正規レーダ表示画面上で重なって表示される事実が原因で応答信
号が目的とする他の反射をか<シ、このことが欠点と考えられている。民間海上
レーダ通信に対してlL12つの割当周波数帯域、9ろOOと95001vil
(Zの間のいわゆるろα帯域すなわちX帯域及び2900と6100MHzの間
のいわゆる10cm帯域すなわ+3帯域かある。
いわゆる固定周波数レーダビーコンの場合には、これらはレーダパルスを検出し
たとき、固定周波数の応答パルス、たとえば前記周波数帯域の低い部分において
応答パルスを送信する。船舶レーダは前記応答信号の受信のために再調整が可能
であり、このようにして応答信号を送信レーダ信号によって生じる妨害信号から
区別することを図っている。しかしながら、応答信号に近い周波数を持つ船舶レ
ーダにおいては、妨害信号も地面及び海面クラッタの杉で応答周波を生じる。
この理由は、送信レーダ信号及びこの結果のクラッタが周波数において広くした
がって′クラッタがトランスポンダの周波数範囲内に存在するということである
。
さらにレーダ受信機は、応答周波数に対して調整されているときでもクラッタ周
波数に対しては有限の減衰量を有する。これらのレーダにとってはまた。狭い周
波数範囲のレーダビーコン信号が発射して正規レーダ表示に干渉を生じるのを防
上するために有効な受信機選定が必要である。他の欠点は、レーダとレーダビー
、コンが異なる周波数を送信しているとき、今日存在するレーダ空中線の大部分
は[直列給電型・スロット付導波管」型式のものであって空中線ビームの方向が
周波数依存性でかつ0.8〜1.0°/ 100 Ml(zの間で変動すると1
・う特性を持つことである。このことは、レーダビーコンに対する方位偏差を生
じるおそれがありまたさらに方位範囲をとねめで縮少するおそれがある。
他の解決を工、いわゆる周波数残留偏差方法であってこの方法においてはトラン
スポンダ11工限定周波数たとえばレーダから送信された周波数より低い50M
1]Zて応答する。またこの場合、干渉信号は固定周波数レーダビーコンに関し
て上述されたのと同じ理由から発生する。レーダビーコン(Racon )技術
を使用するレーダパイロット技術構想(ConceptuaIRadar Px
iotingTechniqu’e )と他の進歩した海上レーダ技術、すなわ
ち、E、F、グレネソカー(0reneker )とJ、E、メチウス(Met
thews )、ジョージア工業大学(OeorgiaInsltute of
TechnalOg7 )及び固定周波数レーダ(Fixed Fraque
ncy Radar’) −スウェーデン船舶航行管理局(5WediSh A
dlIllnlStrajiOfl of Shipplng an己Navi
gatiOn )に対して用意された性峠分析ボー・モーリング(Bo Mor
−qhng ) 、P、○、がスタブノン(C−us tavssop )を比
較されたい。
発明の開示
本発明の目的)工、応答信号をクラッタに影響されることなく受信できるように
することにあり、これ(1仄の事実によって、すなわち、クラッタが最小拡り内
に起こったとぎに受信が実施されかつ本発明によるトランスポンダが、現存する
圧意の型式の船舶レーダ装置と共に機能することができるのみならず船舶レーダ
装置と併用してコード信号を使って本発明シこよつ トラノス〆ンダを送信モー
ドに再調整できるようにすることによって、達成される。
図面の簡単な説明
本発明は、以下に実施例について付図を参照して説明されるが、これらの付図に
おいて、第1図は従来型の受信中における船舶レーダの表示装置画面を示し。
第2図は固定周波数応答及び偏移周波数応答それぞれの場合における船舶レーダ
とその応答信号のスペクトルを示す周波数グラフ図であり、第6図は本発明によ
る船舶レーダの表示画面を示し、第4図(工水発明によるトランスポンダのブロ
ック図であり、第5図は本発明による船舶レーダのブロック図であり、及び第6
図は本発明を使用しない場合と使用する場合の応答信号の位置を示すレンジグラ
フ図である。
本発明実施態様
第1図は、モールス信号Wとkそれぞれで符号付けされた2つのトランスポンダ
AとBからの応答信号を受けた場合の船舶レーダの表示画面を線画的に示す。
Cは雨反射いわゆる雨クラッタを指示し、Dは表示画面上に強い地面反射を起こ
す海外線の拡がりを示す。
したがって、トランスポンダBからの応答信号は雨クラッタのために区別するこ
とが困難であろうしまたこの応答信号の1部を工陸地からの地面反射によりかき
消されろおそれがある。前記の欠点を除去する既知の方法は、応答信号が船舶レ
ーダからの送信信号と異なる周波数を持つという原理に基づいているが、しかし
ながら、これらは応答信号を受信反射波から区別する解決を満足に果していない
。
第2図は、民間海上レーダトラヒックに使用される9ろ00と9500 M)(
zの間のいわゆるX帯域内の周波数スペクトルを示し、ここにX=9300−9
620Ml(z ItZ固定周波数レーダビーコンに割り当てられる。
固定周波数原理によれば、トランスポンダは、船舶レーダ信号を受けろと、この
帯域の低い部分、たとえば9310 MHzの限定周波数を持つ応答パルスを送
る。
もし船舶レーダの周波数がこの周波数に近<、Tことえば9ろ50 M[]zな
らば、妨害クラッタが起こるおそれがあり、このクラッタは応答信号と同じ程度
の大きさとなる可能性があり、したがって第2図に示すようにトランスポンダの
信号を覆う。いわゆる周波数偏差原理によれば、トランスポンダはある値、たと
えば50M1(zだげ船舶レーダの周波数、たとえば9465 MHzより低い
周波数で信号を送る。この場合も、クラッタしたがって第2図に現れているよう
にトランスポンダの信号が覆われるのを避けるのは不可能である。しかも、これ
ら両方の場合には、現存するレーダ装置が。
その専用周波数を受信するようにのみ作られているならばそのレーダ装置を改造
する必要がある。
本発明の基本的な構想は、任意の型式、すなわち。
受信周波数で、又は固定周波数で、又(工受信周波数に対して偏移した周波数で
送信できるトランスポンダがその信号を遅延をとって送信することにある。この
遅延は、有限レンジ内の総ての反射波が到着したときに応答信号が船舶レーダに
最初に到着する長さでなければならない。このようにして、応答信号は弱い反射
波を補完しかつクラッタ及び他の反射波により覆われるおそれが著しく減少させ
られる。
このことは第3図から明かである。すなわちこの図は第1図に示されたものと同
じ表示装置画面を扱っているが、ただし第1図におけるトランスポンダBが遅延
応答信号を送るように装備され送信機:工水発明により送信モードに切り換えら
れており、この場合走査は遅延をとって開始される。トランスポンダAからの信
号は、これが従来型のものでありかつその宅、零信号は表示装置走査が開始され
ろ前に既に受信されているので、示されていない。第1図の雨クラッタ及び海外
線りに関しても同様である。しかしながら、トラ ンスボンダBからの信号はあ
る時間にわたって遅延されており、この信号は表示装置画面では正確なレンジに
表されているが、これは1表示装置走査の開始がこのトランスポンダの信号と同
じ時間中遅延させられていたからである。第6図から明らかなように、応答信号
は追加モールス信号s (−−−)を添えて符号付けされているが、この信号!
工この応答が遅延モードにあるトランスポンダから到来していることを表示して
いる。Gは遅延レンジに相当するレンジにおけろ弱い反射波指示し℃いる。これ
らの反射波はしたがって偽距離において表示されるがしかしこれらは正しいレン
ジにおけろレーダビーコン応答を区別することを目的とするのみであるから、関
心の対象ではない。
第4図は1本発明の構想が適用された従来型のトランスポンダのブロック図を線
画的に示す。1は空中線を示し、2は送受切換スイッチを示し、3)工受信機を
示しこの受信機の受信信号が高周波発生器5乞通して送信機4に加えられろ。変
調器6)工送信瀬の高周波信号を変調するように構15!i:すれておりかつこ
の変調器は受信パルス信号によって作動させられろ同期信号発生器7によって制
御tIl]される。
前記型式のトランスポンダ(工、一般に既知であり。
たとえばスウェーデン国特許第419002号に記載されている。本発明によれ
ば、トランスポンダ1工、このような遅延応答信号を受信するように装備された
船舶レーダからの質問信号を識別したとぎ、遅延応答信号を送信する。8は質問
信号用識別器を示しており。
この識別器は質問信号を受けると制御装置11を通して記号的に示したスイッチ
9に付勢して遅延回路10を同期信号発生器7と変調器6の間へ接続させる。応
答信号を遅延させることによって、応答信号゛工鉛舶レーダによってそれが実際
に送られたよりも遠距離から送られてきたかのように翻訳される。船舶レーダが
応答信号を正しくない距離におい℃生じるのを防上するために、船舶レーダはト
ランスポンダと同じ遅延を与えられ、その結果1画像が正しい距離に現れ、一方
、有限レンジ内の全ての他の反射波は消滅する。
たとえば、パルス繰返し周波数が1 kHzでありかつトランスポンダとレーダ
表示装置走査がQ−5x I PRF(パルス繰返し周波数)−0,5mS遅延
させられると。
トランスポンダからの応答は
より遠いところにあるレーダ反射波に匹敵することになり、この応答はトランス
ポンダと船舶レーダの間の距離がi km又はこれより短くなると75 dB程
度の大きさの1クラツタに対する裕度」を比較的改善する。
遅延装置を装備されていない船舶レーダと協調できろようにするために、スイッ
チ9はもう1つの位置に2いて遅延回路10を分流する。第5図は同期信号発生
器20を含む従来型パルスレーダを示し、この同期信号発生器はマグネトロン2
2の活周波信号を変調する変調器21を始動させる。このパルス変調信号(工。
送受切換スイッチ23を通し℃空中線24に印加されろ。受信の際、標的反射波
信号(iスイッチ23を通して高周波増幅器25に到来し、この増幅器の出カシ
ェ局部発振器27からの信号と一緒に混合器26に供給され、この混合器からの
信号が中間周波数増幅器28に供給される。次いで、この信号は検出529に到
達しまた映像増幅器30を通して表示装置31に達する。
同期信号発生器20は走査信号発生器32を作動させ。
後者は表示装置31の走査を行わせろ。送信パルスに走査信号発生器を間接的に
トリがさせることも可能である。この従来型装置がトランスポンダの遅延に相当
する遅延をとって働くことができるようにするために。
遅延回路33が接続されるが、この回路シエ走食信号をトランスポンダにおける
と同じ値だけ遅延させる。トランスポンダを遅延応答信号の送信に切り換えるた
めに、船舶レーダは質問信号を送らなければならず、この信号1工たとえば特別
の杉をしたパルス列又は二重パルスから構Fy、すれる。質問信号がたとえば拡
張パルスから構成されるものと考えると、これ(エスイノチ35で演じられ、こ
のスイッチは動作すると特別の長さの変調パルスを生じまた同時にスイッチ34
を切り換えこの結果同期信号発生器20と走査信号発生器32間の直接接続がし
ゃ断されかつ遅延回路33がこれらの発生器間に接続されろ。この結果、トラン
スポンダ已からの信号のみが遠隔反射波と一緒に表示装置上に表示されまた第ろ
図に関連して述べられたようにトランスポンダAからの応答信号は表示装置走査
が開始される前に受信されるであろう。
説明を簡単にするために、船舶レーダが1例として選ばれたのでありまたトラン
スポンダは最も簡単な形のものであり、ここでは応答信号は船舶レーダから受信
した信号と同じ周波数を有することに注意されたい。
本発明を他の型式の装置、たとえば、掃引周波数レーダビーコン、固定周波数レ
ーダビーコン、又は周波数偏移レーダビーコンに適用することは、もとより、可
能である。
トランスポンダが質問信号を送信機から受信しているときのみ遅延信号を送り、
一方そうでないときはいかなる信号も全熱送信しないことは可能である。これは
スイッチ9の位置によって演じられ、この場合このスイッチはいかなる接点とも
接続されない。
他方、非遅延及び遅延応答信号の両方が互の後に送信されかつ遅延応答信号のみ
が特別の文字で石骨化されることも可能である。
上述の代替実施例は、スイッチ9で記号化され、このスイッチは同期信号発生器
7の出力を異なる接点a〜dに接続できろう接点aが接続されるとき一工信号1
ま送信されず、接点すが接続されるときは正規信号が送信されるがこの信号は遅
延されず、接点Cが接続されるとぎは応答信号が遅延されて送信され、また接点
dが接続されるときは非遅延及び遅延応答信号の両方が送信される。これらの位
置の間の切換え11.これら異なる位置に対応し、Ltこがってたとえば異なる
パルス周波数を持つ質問信号によって実施されろか又「はどちらのモー1で装置
が働くか既知のときには設置期間中手動で、実施されうる。第6図は9本発明に
よる船舶レーダに対するレンジグラフである。もし2つの送信パルス間の時間間
隔が1 ms (1kHzPRF )であるならば、これ(工150 kmの検
出可能レンジに相当するうこのグラフに示されているように1反射波信号は距離
と共に減少するが、しかしたとえば50kmの距離において応答信号S1を有す
るとこの信号は反射及信号で完全に覆われうろう一方、もし応答信号が遅延され
てさらに75km遠いS2の距離に相当する時刻に起こるならば、この応答信号
)1町なり弱い反射信号に匹敵するであろう。第6b図と6C図)工正規機能に
おけろ表示装置画面走査及び船舶レーダを遅延させた場合を示す。この図から0
.5 mSの遅延でもって、応答信号と妨害反射の間のコンi・ラストかかなり
増大すると同時に応答信号が正しい距離に表示されることが明かである。
C
9,,309,Ω 335 り、40 9,45 9β0Fig、 6
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 少くとも1つのパルスレーダとレーダパルスを受信すると高周波パルス 変調信号を送信する型式の少くとも1つのトランス−ボンダを含む航行装置にお いて。 前記トランスポンダは質問信号を前記パルスレーダから受信すると遅延応答信号 を送信するように適合していることと、前記遅延は限定レンジ内の全ての信号反 射波が受信され終った時刻と次のレーダパルスが始まる時刻と間の時間間隔内に 前記応答信号が前記パルスレーダに到達するように及び前記レーダの前記表示装 置走査が前記応答信号と同じ値だけ遅延させられるように選択されることとを特 徴とする前記航行装置。 (2、特許請求の範囲第1項記載の航行装置において、前記トランスポンダは質 問信号を受信すると前記トランスポンダを休止位置から作動位置であって該位置 において前記トランスポンダが前記遅延応答信号を送信する前記位置へ切り換え る切換装置を含むことを特徴とする前記航行装置。 (3)請求の範囲第2項記載の航行装置において、休止位置にある前記トランス ポンダは遅延することなく正規レーダパルスに応答することを特徴とする前記航 行装置。 (4)請求の範囲第2項記載の航行装置において、休止位置にある前記トランス ポンダはいかなる信号も送信しないことを特徴とする前記航行装置。 (5)請求の範囲第2項記載の航行装置において、前記切換装置は1つの位置に おいて前記トランスポンダが遅延応答信号のみならず非遅延応答信号も送信しな い前記位置を有することを特徴とする前記航行装置。 (6)請求の範囲第1項から第5項記載の航行装置において、送信機は質問信号 発生装置と核質開信号発生装置を作動させたとき表示装置画面走査を遅延させる ために遅延回路を接続する切換装置とを含むことを特徴とする前記航行装置。 (7)請求の範囲第3項記載の航行装置において9作動位置にある前記切換装置 は応答信号を遅延させるために遅延回路を接続しかつ表示装置定歪に遅延を伴う レーダとの協調を可能とする一方休止位置にある前記切換装置は他のレーダ装置 との協調を5T能とすることを特徴とする前記航行装置。 (8)請求の範囲第1項から第7項記載の航行装置において、遅延をとって送信 された応答信号を核信号が非遅延信号から区別されるように符号化されることを 特徴とする前記航行装置。 (9)請求の範囲第1項から第8項記載の航行装置において、前記レーダにおけ ると同様に前記トランスポンダにおける遅延は2つの送信レーダパルスの時間間 隔の限定部分に相当することを特徴とする前記航行装置。 uol 請求の範囲第9項記載の航行装置において、前記遅延は2つのレーダパ ルスの時間間隔の約半分に相当することを特徴とする前記航行装置。 αυ 請求の範囲第1項から第1o項記載の航行装置において、前記航行装置は 前記切換装置を受信質問信号に、したがって要求される位置に設定する制御装置 を包含することを特徴とする前記航行装置。 (12)請求の範囲第1項から第11項記載の航行装置において、前記トランス ポンダの設置は要求される位置に調節されうろことを特徴とする前記航行装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8106798A SE435554B (sv) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | Navigationssystem |
| SE8106798-5 | 1981-11-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58501967A true JPS58501967A (ja) | 1983-11-17 |
Family
ID=20345044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57503345A Pending JPS58501967A (ja) | 1981-11-16 | 1982-11-02 | 航行装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4628319A (ja) |
| EP (1) | EP0093753B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58501967A (ja) |
| CA (1) | CA1218134A (ja) |
| DE (1) | DE3272469D1 (ja) |
| FI (1) | FI75938C (ja) |
| IE (1) | IE53597B1 (ja) |
| IT (1) | IT1153036B (ja) |
| NO (1) | NO157755C (ja) |
| SE (1) | SE435554B (ja) |
| WO (1) | WO1983001838A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142660A (ja) * | 2012-01-12 | 2013-07-22 | Furuno Electric Co Ltd | レーダシステム、トランスポンダ装置、レーダ処理方法及びレーダ処理プログラム |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NO169267C (no) * | 1989-06-08 | 1992-05-27 | Miros As | Fremgangsmaate ved system til deteksjon, lokalisering og klassifisering av maalobjekter |
| US5278563A (en) * | 1992-09-08 | 1994-01-11 | Spiess Newton E | Vehicle identification and classification systems |
| FR2720514B1 (fr) * | 1994-05-25 | 1997-03-28 | Bertin & Cie | Système et procédé d'identification et de surveillance radar à grande distance d'un objet ou d'un engin mobile. |
| DE4423233B8 (de) * | 1994-07-02 | 2005-07-28 | Avecs Bergen Gmbh | Vorrichtung und Verfahren zur Erkennung, Quantifizierung, Steuerung und Überwachung sicherheitsrelevanter Systemzustandsgrößen in der bordautonomen und landgestützten Führung von Schiffen |
| US8441391B2 (en) * | 2010-05-05 | 2013-05-14 | Roundtrip Llc | Ultra-secure communication methods and apparatus |
| US8924297B2 (en) | 2011-02-25 | 2014-12-30 | Visa International Service Association | Direct connection systems and methods |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3312970A (en) * | 1941-06-27 | 1967-04-04 | Rca Corp | Pulse echo recognition systems |
| US2640983A (en) * | 1943-07-31 | 1953-06-02 | Stokes Irving | Pulse-echo signal display system |
| US2586888A (en) * | 1945-06-13 | 1952-02-26 | Arthur A Varela | Echo ranging and identification system |
| US3087153A (en) * | 1956-06-08 | 1963-04-23 | Bendix Corp | Gated pulse radar system |
| GB854903A (en) * | 1957-01-28 | 1960-11-23 | Hughes Aircraft Co | Radar identification systems |
| US3969725A (en) * | 1974-06-12 | 1976-07-13 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of Transportation | Distance measuring equipment |
| US4006477A (en) * | 1975-01-06 | 1977-02-01 | Motorola, Inc. | Pulse coherent transponder with precision frequency offset |
| US4047171A (en) * | 1975-09-15 | 1977-09-06 | Motorola, Inc. | Transponder |
-
1981
- 1981-11-16 SE SE8106798A patent/SE435554B/sv not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-11-02 US US06/514,827 patent/US4628319A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-11-02 EP EP82903353A patent/EP0093753B1/en not_active Expired
- 1982-11-02 DE DE8282903353T patent/DE3272469D1/de not_active Expired
- 1982-11-02 JP JP57503345A patent/JPS58501967A/ja active Pending
- 1982-11-02 WO PCT/SE1982/000364 patent/WO1983001838A1/en not_active Ceased
- 1982-11-05 IE IE2651/82A patent/IE53597B1/en not_active IP Right Cessation
- 1982-11-15 CA CA000415540A patent/CA1218134A/en not_active Expired
- 1982-11-16 IT IT24266/82A patent/IT1153036B/it active
-
1983
- 1983-07-06 FI FI832478A patent/FI75938C/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-07-15 NO NO83832582A patent/NO157755C/no unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142660A (ja) * | 2012-01-12 | 2013-07-22 | Furuno Electric Co Ltd | レーダシステム、トランスポンダ装置、レーダ処理方法及びレーダ処理プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IE822651L (en) | 1983-05-16 |
| NO832582L (no) | 1983-07-15 |
| FI75938C (sv) | 1988-08-08 |
| FI832478L (fi) | 1983-07-06 |
| IE53597B1 (en) | 1988-12-21 |
| IT8224266A0 (it) | 1982-11-16 |
| IT8224266A1 (it) | 1984-05-16 |
| US4628319A (en) | 1986-12-09 |
| NO157755C (no) | 1988-05-11 |
| FI832478A0 (fi) | 1983-07-06 |
| SE8106798L (sv) | 1983-05-17 |
| WO1983001838A1 (en) | 1983-05-26 |
| EP0093753A1 (en) | 1983-11-16 |
| NO157755B (no) | 1988-02-01 |
| FI75938B (fi) | 1988-04-29 |
| SE435554B (sv) | 1984-10-01 |
| CA1218134A (en) | 1987-02-17 |
| EP0093753B1 (en) | 1986-08-06 |
| IT1153036B (it) | 1987-01-14 |
| DE3272469D1 (en) | 1986-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6049301A (en) | Surveillance apparatus and method for the detection of radio receivers | |
| US2453970A (en) | Recognition system for pulse echo radio locators | |
| US4218680A (en) | Coded coherent transponder | |
| US3879732A (en) | Multi-directional barrage jamming system | |
| US4694297A (en) | Remote identification device | |
| US4129868A (en) | Radar beacon apparatus | |
| US3685050A (en) | Single antenna signal retransmission device | |
| EP1933164A1 (en) | Radar device and inter-rader site adjustment method | |
| CN101661107A (zh) | 毫米波时分调频船用多目标检测防撞雷达 | |
| JPS58501967A (ja) | 航行装置 | |
| US4412219A (en) | Secondary radar responders | |
| US4429311A (en) | Dual beam radar jamming system | |
| GB1605207A (en) | Systems to assist in the location of remote radio transmitters | |
| US3953851A (en) | Device for a radio station comprising a jammer | |
| US4037227A (en) | Controlled deception jamming device | |
| US2850728A (en) | Radio navigation aiding devices | |
| US4053892A (en) | System for enabling coherent signal processing at a remote receiving station | |
| GB2052908A (en) | Radar transponders | |
| EP0056297A2 (en) | A navigation radar system | |
| GB2105138A (en) | Producing bearing markers on radar screens | |
| GB2059709A (en) | Marine transponder system | |
| JP3573430B2 (ja) | レーダー装置 | |
| US3699571A (en) | Instrument landing system using a retrodirective sletten antenna responser | |
| US3185983A (en) | Direction responsive radar system with improved target detection circuit | |
| US2860333A (en) | Interference suppression system |