JPS5850852A - オプチカル−フアイバリンクによる可変速デジタルデ−タ送信用送受信機システム - Google Patents
オプチカル−フアイバリンクによる可変速デジタルデ−タ送信用送受信機システムInfo
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- JPS5850852A JPS5850852A JP57144591A JP14459182A JPS5850852A JP S5850852 A JPS5850852 A JP S5850852A JP 57144591 A JP57144591 A JP 57144591A JP 14459182 A JP14459182 A JP 14459182A JP S5850852 A JPS5850852 A JP S5850852A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/60—Receivers
- H04B10/66—Non-coherent receivers, e.g. using direct detection
- H04B10/69—Electrical arrangements in the receiver
- H04B10/695—Arrangements for optimizing the decision element in the receiver, e.g. by using automatic threshold control
-
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04B10/66—Non-coherent receivers, e.g. using direct detection
- H04B10/69—Electrical arrangements in the receiver
- H04B10/693—Arrangements for optimizing the preamplifier in the receiver
- H04B10/6932—Bandwidth control of bit rate adaptation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発fIhオゾチカルー7アイ/臂すンタによる可変速
デジタルデータ送信用O送受信機システムに関する。
デジタルデータ送信用O送受信機システムに関する。
オプチカルファイバ、高速度光学送信機及び光学受信機
を結合して用いると、数十メガヘルツから一ギガヘルツ
までの範囲に亘番広帯域通信すンタの開発につながる。
を結合して用いると、数十メガヘルツから一ギガヘルツ
までの範囲に亘番広帯域通信すンタの開発につながる。
電気的送信システムと比較すると、光学通信リンク拡電
気絶縁と広帯域という利点を提供するけれども、使用中
、41に厳しい周囲の条件下では可成シの変化を受けが
ちな伝達関数をもつ欠点を免れない。オプチカルコネク
タは事実上機械的許容範囲と粉塵粒子に対して極めて鋭
敏である。
気絶縁と広帯域という利点を提供するけれども、使用中
、41に厳しい周囲の条件下では可成シの変化を受けが
ちな伝達関数をもつ欠点を免れない。オプチカルコネク
タは事実上機械的許容範囲と粉塵粒子に対して極めて鋭
敏である。
更に、オプチカルファイバは核放射線のいかなる作用下
にあってもそO伝達関数を変える。
にあってもそO伝達関数を変える。
オプチカル7アイパ麿体に起因するこれらの変化に加え
て、送信素子及び受信索子によっても変化が生起される
。送(i素子F1固体レーザ又は電界発光ダイオードで
あシうる。双方の場合に於て、これらの素子を特徴づけ
る光学的出力/電流変換勾配は温度と老化の関数として
変化する。
て、送信素子及び受信索子によっても変化が生起される
。送(i素子F1固体レーザ又は電界発光ダイオードで
あシうる。双方の場合に於て、これらの素子を特徴づけ
る光学的出力/電流変換勾配は温度と老化の関数として
変化する。
光学的受信はPINダイオード又轄アパツンシエダイオ
ードによって行うことができる。PINダイオードは温
度とバイアス電圧の関数なので安定である。アノ櫂うン
シエ〆イオードは約100倍大きい光に対する感度を有
するけれども、温度変化と電圧変化に対しても極めて敏
感である。
ードによって行うことができる。PINダイオードは温
度とバイアス電圧の関数なので安定である。アノ櫂うン
シエ〆イオードは約100倍大きい光に対する感度を有
するけれども、温度変化と電圧変化に対しても極めて敏
感である。
送信システムが多数のオプチカルリンクから成為場合に
は、各小組立部品の%幌上のパラツキが上述の変化に関
する各種の原因に附加される。
は、各小組立部品の%幌上のパラツキが上述の変化に関
する各種の原因に附加される。
オゾチカルファイバを介して送信されるべきデジタル形
式の情報は、符号選択に関する各種の方法、即ち光出力
(itgt power)の振幅変調1周波数変調もし
く紘位′41Ilk!調及びデジタル変調を採用すると
とkよって達成される。振幅変調O場合には。
式の情報は、符号選択に関する各種の方法、即ち光出力
(itgt power)の振幅変調1周波数変調もし
く紘位′41Ilk!調及びデジタル変調を採用すると
とkよって達成される。振幅変調O場合には。
利得を変更するヒとKよって受信端で正確なレベルを再
生するために、各種の損失を正確に決定する仁とが必1
1[eある。周波数変調1位相変調及びデジタル変調の
場合には、処理システムのダイ少々ツクレンジは、限定
されるけれども、それにも拘らずレベルの多少の変化を
許容することができる丸めに、概略を得る方法でレベル
を再生する必要がある。
生するために、各種の損失を正確に決定する仁とが必1
1[eある。周波数変調1位相変調及びデジタル変調の
場合には、処理システムのダイ少々ツクレンジは、限定
されるけれども、それにも拘らずレベルの多少の変化を
許容することができる丸めに、概略を得る方法でレベル
を再生する必要がある。
デジタル送信システムはノイズレベルは勿論伝達関数の
変化に対して特に優れた許容範囲を示すけれども、これ
は比較的広範な通話帯域を犠牲にして達成される。
変化に対して特に優れた許容範囲を示すけれども、これ
は比較的広範な通話帯域を犠牲にして達成される。
従来の電気的送信システムと比較すると、オゾチカルデ
ジタルーデータ送信システ^は比較的広い通話帯域(数
キロメートルの距離に亘って数百メガビット/秒を得る
ことができる)と電磁寄生(el@ctromagne
tic parasites)に対して鈍感であるとい
う利点を有する。然しながら、伝達関数の変化に対する
鈍感性は極めて大でなけれにならない。
ジタルーデータ送信システ^は比較的広い通話帯域(数
キロメートルの距離に亘って数百メガビット/秒を得る
ことができる)と電磁寄生(el@ctromagne
tic parasites)に対して鈍感であるとい
う利点を有する。然しながら、伝達関数の変化に対する
鈍感性は極めて大でなけれにならない。
直流成分レベルまでの周波数を送信する場合に伴われる
困難を考慮すると、スペクトルの下@に近い成分のいず
れをも會11い符号を利用することが必要である。低周
波数領域に於けるオゾチカルーファイバ送信リンクに関
するζO制制限木本質的はホトダイオードの暗電流に起
因する。この暗電流の値は、約8Cの間隔で2倍になり
、且つこの値は高度に減衰するオプチカル−ファイバリ
ンクの場合には特に信号よシも急速に高くなる。
困難を考慮すると、スペクトルの下@に近い成分のいず
れをも會11い符号を利用することが必要である。低周
波数領域に於けるオゾチカルーファイバ送信リンクに関
するζO制制限木本質的はホトダイオードの暗電流に起
因する。この暗電流の値は、約8Cの間隔で2倍になり
、且つこの値は高度に減衰するオプチカル−ファイバリ
ンクの場合には特に信号よシも急速に高くなる。
直流成分を通過させる広帯域増幅器を組み立てる場合に
随伴される困難が上述の困難に附加される。これらの各
種の理由で、ゼ四成分又は一定の直流成分を含む送信符
号を使用する必要がある。
随伴される困難が上述の困難に附加される。これらの各
種の理由で、ゼ四成分又は一定の直流成分を含む送信符
号を使用する必要がある。
現時点で使用される符号の多様性を考慮すると。
特殊な符号を送信しえない送信リンクは必然的に用造上
限定されるであろう。他方では、万能の送信システムは
任意形式のすべての符号O送信を可能にする。これ拡、
光学送信機に先行する符号変換(外部利用者符号、内部
符号)に関する第1の方法と光学送信機の後に続く符号
変換(内部符号。
限定されるであろう。他方では、万能の送信システムは
任意形式のすべての符号O送信を可能にする。これ拡、
光学送信機に先行する符号変換(外部利用者符号、内部
符号)に関する第1の方法と光学送信機の後に続く符号
変換(内部符号。
外部利用者符号)に関する第2の方法によって達成畜れ
る。このようにして、それぞれのビットの時間−継続期
間(time−dllration)は、(システムの
通話帯域の関数である)最小値と極大値との間に構成さ
れうる。仁のように、送信システム社トランスペアレン
トシステムとして又は例えば0〜lOMピット/秒の最
大速度の範囲内の可変データ速度を備えるシステムとし
て作動する。
る。このようにして、それぞれのビットの時間−継続期
間(time−dllration)は、(システムの
通話帯域の関数である)最小値と極大値との間に構成さ
れうる。仁のように、送信システム社トランスペアレン
トシステムとして又は例えば0〜lOMピット/秒の最
大速度の範囲内の可変データ速度を備えるシステムとし
て作動する。
任意の外部符号を許容する可能性に加えて、内部符号を
用いると、外部符号即ち利用者符号に・よって賦峰され
る束縛を考慮することなしに、光学送信システムの特殊
な特性の関数としてこの内部符号の最適化を可能にする
という点で利点が得られる。
用いると、外部符号即ち利用者符号に・よって賦峰され
る束縛を考慮することなしに、光学送信システムの特殊
な特性の関数としてこの内部符号の最適化を可能にする
という点で利点が得られる。
採用された内部符号は一定の平均値を有する3−レベル
の符号である。このタイプの符号はl′Rルスーノ臂イ
ーポーラ符号(PBP符号)として公知であり、入力符
号の微分と比肩することができる。このようにして、符
号の転換のみが信号にされる(第1wiに示されるよう
に)。正のノξルスは01転換に対応し、負の、eルス
はl−0転換(即ち逆の関係に於て)に対応する。これ
らのノ電ルスOそれぞれの振幅と時間−継続期間とは同
一である。好ましくは、/鴨ス継続期間は外部符号のi
g!短い時間間隔(最大反復度)に実質的に等しくなる
ように選択される。観察されうるように、この符号は一
定の平均値を有する。両部符号は無限大までのビット時
間間隔を受容する。然しなから゛、寄生を防止するため
には、外部符号の11″ビツト又は′″0”ビットの時
間−継続期間が所与の値TR(実質的に一定の平均値を
維持するために、最小のビット時間−Ila期関期間百
倍に等しくなるように選択されうる)を超過する場合に
は、前の状態に対応するリアレツシメント/弯ルスIR
が自動的に生成される。入力コードが引き続いて同じ状
態に存続する場合には、このようにり7レツシメントノ
冑ルスが各期間nで自動的に生成される。
の符号である。このタイプの符号はl′Rルスーノ臂イ
ーポーラ符号(PBP符号)として公知であり、入力符
号の微分と比肩することができる。このようにして、符
号の転換のみが信号にされる(第1wiに示されるよう
に)。正のノξルスは01転換に対応し、負の、eルス
はl−0転換(即ち逆の関係に於て)に対応する。これ
らのノ電ルスOそれぞれの振幅と時間−継続期間とは同
一である。好ましくは、/鴨ス継続期間は外部符号のi
g!短い時間間隔(最大反復度)に実質的に等しくなる
ように選択される。観察されうるように、この符号は一
定の平均値を有する。両部符号は無限大までのビット時
間間隔を受容する。然しなから゛、寄生を防止するため
には、外部符号の11″ビツト又は′″0”ビットの時
間−継続期間が所与の値TR(実質的に一定の平均値を
維持するために、最小のビット時間−Ila期関期間百
倍に等しくなるように選択されうる)を超過する場合に
は、前の状態に対応するリアレツシメント/弯ルスIR
が自動的に生成される。入力コードが引き続いて同じ状
態に存続する場合には、このようにり7レツシメントノ
冑ルスが各期間nで自動的に生成される。
このタイプの3−レベルの符号を利用する公知の構成に
於ては、送信機から繰多出される光学信号はノqル★−
ノセイポーラ符号(PBP符号)で信号にされ、且つオ
プチカル7アイノ臂導線に沿って受信機まで誘導される
。前記受信機はトランスインピーダンスアセンブリKm
続された入力ホトダイオードから構成される。このアセ
ンブリの中では演算増幅器と抵抗器とが一緒にグループ
化される1゜こOアセンブリの出力は、この出力から低
域フィルタを介して制御される可変利得増幅器から成る
自動利得制御回路(AGCQ路と指体される)中で処理
される。従って、利得線直流成分の関数として変化する
。その際、AGcE路の出力は、ある場合には信号の″
ll″′パルスを、他の場合KFi信号の10″ノ噌ル
スを検出する良めに、2個の固定閾値比較器と対称比較
器とに送11畜れる。次に、鼠(ノンリターンツーゼロ
)二違形弐に情報を回復させるために、RSフリツゾ−
70ツブが符号変換を行う。
於ては、送信機から繰多出される光学信号はノqル★−
ノセイポーラ符号(PBP符号)で信号にされ、且つオ
プチカル7アイノ臂導線に沿って受信機まで誘導される
。前記受信機はトランスインピーダンスアセンブリKm
続された入力ホトダイオードから構成される。このアセ
ンブリの中では演算増幅器と抵抗器とが一緒にグループ
化される1゜こOアセンブリの出力は、この出力から低
域フィルタを介して制御される可変利得増幅器から成る
自動利得制御回路(AGCQ路と指体される)中で処理
される。従って、利得線直流成分の関数として変化する
。その際、AGcE路の出力は、ある場合には信号の″
ll″′パルスを、他の場合KFi信号の10″ノ噌ル
スを検出する良めに、2個の固定閾値比較器と対称比較
器とに送11畜れる。次に、鼠(ノンリターンツーゼロ
)二違形弐に情報を回復させるために、RSフリツゾ−
70ツブが符号変換を行う。
この回路配置には若干の欠点が附随する。第一に、比較
器までの受信鎖は必ず直流送信で作動せねばならない。
器までの受信鎖は必ず直流送信で作動せねばならない。
このようにして、この受信鎖は、ホトダイオードの暗電
流が変化するためと、増幅器の組み立てに附随する困難
の丸めに、制限された温度範囲内で作動させる必要性を
伴う。更に、広帯域にに増幅器は入力信号のレベルの関
数としてひずみC信号の変形と信号の周波数応答の変更
)をしばしd表わす。
流が変化するためと、増幅器の組み立てに附随する困難
の丸めに、制限された温度範囲内で作動させる必要性を
伴う。更に、広帯域にに増幅器は入力信号のレベルの関
数としてひずみC信号の変形と信号の周波数応答の変更
)をしばしd表わす。
先に略述し九公知の設計のtつ欠点を克服するために、
1981年8月12日に出願されたフランス国特許出願
第8115!199号に記載され且つ下記に想起記載さ
れる解決法に従って送信システムを配置することができ
るっ この解決法によれば、光学受信機は完全に交流送信用と
して設計される。広い温度範WjK亘る作動を可能にし
、且つ直流成分を通過させる増幅器O使用を回避する目
的で、光学受信横木もっばら交流送信用に設計される。
1981年8月12日に出願されたフランス国特許出願
第8115!199号に記載され且つ下記に想起記載さ
れる解決法に従って送信システムを配置することができ
るっ この解決法によれば、光学受信機は完全に交流送信用と
して設計される。広い温度範WjK亘る作動を可能にし
、且つ直流成分を通過させる増幅器O使用を回避する目
的で、光学受信横木もっばら交流送信用に設計される。
更に、組み立てるに困難なAGC回路は、比較器O閾値
が受信信号のレベルの関数として変化する回路によって
置會替見られる。
が受信信号のレベルの関数として変化する回路によって
置會替見られる。
考慮中の設計理念によると、光学受信機は、増幅が直流
成分の外1IIKToる広い通話帯域を包含するトラン
スインピーダンスアセンブリによって後続されるホトダ
イオードを含む。鹸記増幅器の出力は、容量結合を介し
て対称比較gaK適用される。
成分の外1IIKToる広い通話帯域を包含するトラン
スインピーダンスアセンブリによって後続されるホトダ
イオードを含む。鹸記増幅器の出力は、容量結合を介し
て対称比較gaK適用される。
比較閾値を発生する機能を有し、且つ結合コンデンサの
出力から供給される回路は1gI号の広いダイナ建ツタ
レンジを包含するように、予め決定され九複数の離散値
の中で闇値0変更を可能にする。
出力から供給される回路は1gI号の広いダイナ建ツタ
レンジを包含するように、予め決定され九複数の離散値
の中で闇値0変更を可能にする。
基準閾値の単一切換えO場合には、対称閾値、論110
R−1’−)、単安定回路及び入射信号の振幅に応じて
3対の基準値上Vrlと±vr2とを得るためのトラン
ジスタ形切換回路を有する一対の比較器を備える単一チ
ャンネルを構成すべく閾値発生器を設計することができ
る。広いダイナ々ツ、クレンジの場合には、信号の振幅
変化の範囲を包含させる良めに、2対を越える基準値を
発生させる必要がある。2つの切換作動の場合、即ち3
個の値±Vrt s±Vrz j±Vr3の場合には、
闇値発生器は前述その他に於て指摘したタイプの2個の
チャンネルを押えねばなら表いが、受信機のその他の部
分は変更されずその鷹、:\である。
R−1’−)、単安定回路及び入射信号の振幅に応じて
3対の基準値上Vrlと±vr2とを得るためのトラン
ジスタ形切換回路を有する一対の比較器を備える単一チ
ャンネルを構成すべく閾値発生器を設計することができ
る。広いダイナ々ツ、クレンジの場合には、信号の振幅
変化の範囲を包含させる良めに、2対を越える基準値を
発生させる必要がある。2つの切換作動の場合、即ち3
個の値±Vrt s±Vrz j±Vr3の場合には、
闇値発生器は前述その他に於て指摘したタイプの2個の
チャンネルを押えねばなら表いが、受信機のその他の部
分は変更されずその鷹、:\である。
入力レベルでの基準Vrを採用する必要性の大めに入力
ダイナミックレンジが増加すゐ場合には。
ダイナミックレンジが増加すゐ場合には。
基準電圧値の数の増加が必須となる。例えば。
±10n*Yと±1vとの間で変pうる入力信号の場合
には、基準電圧を±imVと±80mVとの間で一度だ
け切換えることができる。一方、入力信号が±lvを越
えて継続して増加する場合には、最j!lliの基準±
80mVは信号に対して小さ過ぎるものとなる。例えば
信号が±IOVを得る場合には、isの過振動は付加的
な切換を生じ、従って誤った解読を生ずるに充分である
。特に温度の変化及び老化の結果としての変化を考慮す
るならば、この低い順位の過振動を生ずる伝達関数の性
能は比較的厄介である。それ故に考慮し九例に於て紘、
閾値発生回路の増大する複雑性を少くとも犠牲にして、
3個の基準値を切換える必要がある。
には、基準電圧を±imVと±80mVとの間で一度だ
け切換えることができる。一方、入力信号が±lvを越
えて継続して増加する場合には、最j!lliの基準±
80mVは信号に対して小さ過ぎるものとなる。例えば
信号が±IOVを得る場合には、isの過振動は付加的
な切換を生じ、従って誤った解読を生ずるに充分である
。特に温度の変化及び老化の結果としての変化を考慮す
るならば、この低い順位の過振動を生ずる伝達関数の性
能は比較的厄介である。それ故に考慮し九例に於て紘、
閾値発生回路の増大する複雑性を少くとも犠牲にして、
3個の基準値を切換える必要がある。
本発明の一般的な一的は、過振動の影響を除去し且つ入
力ダイナンツオレンジを拡げる丸めに、受信機に於てな
され且つオゾテヵルー7アイ/セリンタに於て行わされ
る配置によって、これらの欠陥を克服することにある。
力ダイナンツオレンジを拡げる丸めに、受信機に於てな
され且つオゾテヵルー7アイ/セリンタに於て行わされ
る配置によって、これらの欠陥を克服することにある。
この結果は送信システムの複雑性を増大すること表しに
実際上達成される。
実際上達成される。
本発明の一つの目的によれ#f、オプチカル−ファイバ
リンクによる可変速デジタルデータ送受信機は、送信さ
れるべ龜情@にりいて一定の直流成分を伴う3−レベル
の内部符号選択に応答する光ノ(ルスを生ずる光学送信
機から成る。符号化された信号が所与の期間中変化し表
いま\でいる場合には、符号選択はりフレッシメントノ
旬ルスO周期的な放出を伴う。オプチカル−ファイバ導
線ハ光学受信機に光Jルスを導く。この光学受信機は、
容量結合を介して対称閾値を有する2個の比較器を構成
するトランスインピーダンス回路によって後続される光
検出器段階から成る。更に前記受信機は複数の所与の離
散値の中で闇値を信号の振幅の関数として自動的に切換
えるための闇値−発生回路から成る。前記受信機は、閾
値比較器の下方で、且つ過振動に起因する任意O状態変
化Kgする寄生効果を防止するためt)l’PRによっ
て符号変換するfiJicJRNK備えられる。又、送
信機は、過振動を伴う岬量のノ電ルスを生ずるリンクの
内部符号に関するノqルスとり7レツシメントノ9ルス
とが重複するのを除去するように配置される。
リンクによる可変速デジタルデータ送受信機は、送信さ
れるべ龜情@にりいて一定の直流成分を伴う3−レベル
の内部符号選択に応答する光ノ(ルスを生ずる光学送信
機から成る。符号化された信号が所与の期間中変化し表
いま\でいる場合には、符号選択はりフレッシメントノ
旬ルスO周期的な放出を伴う。オプチカル−ファイバ導
線ハ光学受信機に光Jルスを導く。この光学受信機は、
容量結合を介して対称閾値を有する2個の比較器を構成
するトランスインピーダンス回路によって後続される光
検出器段階から成る。更に前記受信機は複数の所与の離
散値の中で闇値を信号の振幅の関数として自動的に切換
えるための闇値−発生回路から成る。前記受信機は、閾
値比較器の下方で、且つ過振動に起因する任意O状態変
化Kgする寄生効果を防止するためt)l’PRによっ
て符号変換するfiJicJRNK備えられる。又、送
信機は、過振動を伴う岬量のノ電ルスを生ずるリンクの
内部符号に関するノqルスとり7レツシメントノ9ルス
とが重複するのを除去するように配置される。
本発明のこれらの特徴と他の特徴は、下記説明及び添付
図面とを考慮すれば、尚該分野の専門家には更に明白と
なろう。
図面とを考慮すれば、尚該分野の専門家には更に明白と
なろう。
第1図は/彎ルスーパイポーツ符号(PBP符号)によ
って二進情報の符号選択を想い出させる。
って二進情報の符号選択を想い出させる。
罵(ノンリタン−ラーゼp)二進符号は、一定の直流成
分を有する所望の3−レベル内部符号を形成する九めに
、送信端で符号変換されるぺ電昇部符号又は利用者符号
を構成する。受信端での逆符号変換は鼠二進情報を回復
するのに役立つ。
分を有する所望の3−レベル内部符号を形成する九めに
、送信端で符号変換されるぺ電昇部符号又は利用者符号
を構成する。受信端での逆符号変換は鼠二進情報を回復
するのに役立つ。
纂2図を参照して、可変速デジタルデータ送信システム
の光学送信機lは、例えばPBP符号等の一定の直流成
分を含む符号に従って光学的符号形式で信号を供給する
。光/Qルスはオゾチカルファイノ臂2を介して光学受
g1機に誘導される。
の光学送信機lは、例えばPBP符号等の一定の直流成
分を含む符号に従って光学的符号形式で信号を供給する
。光/Qルスはオゾチカルファイノ臂2を介して光学受
g1機に誘導される。
考慮中のタイプの受領機は入力光検出器段階3から構成
1れる。
1れる。
ζO入力党検出器段階はPINホシ〆イオード又はア/
臂うンシエホF〆イオーンから虞)得、且つ増幅114
と抵抗器纂かも虞為トランスインぜ−メンヌ藺路アセy
シリによりて後続1れ為、ヒOア令ンプ号は対称比較I
I7及び$と符号蜜換R87WッデーツーツゾBc先行
する処理−路6によって後続され為。
臂うンシエホF〆イオーンから虞)得、且つ増幅114
と抵抗器纂かも虞為トランスインぜ−メンヌ藺路アセy
シリによりて後続1れ為、ヒOア令ンプ号は対称比較I
I7及び$と符号蜜換R87WッデーツーツゾBc先行
する処理−路6によって後続され為。
部層回路6は、一方では増幅器4の出力と比較lI7及
び口と0M01!銃を構成するコンデンサ10を會み、
且つ他方では比較閾値発生用の回路11を含む、コンデ
yす10は直流成分を除去し、且つ同一014mと時間
−一続期間を有する正OJルスと負の/彎ルスOy#で
稠われる信号S1を供給する。:lンデンナ100出力
は、対称−値を信号O振幅の間歇として発生させるため
に、閾値−発生回路11にも適用される。比較器γの鳩
舎には+v1として、比較器$の場金に紘J4として指
定噛れ纂単一対の閾値叉は基準値が、償号寵化O@j1
畜れ九範−〇拳を包含するOを可能にすゐ、そのために
、回路11は判定要素(4s*tmlom s1m*n
t)として作用し−且つ信号0114@変化O関歇とし
てム範愈ダイナ電ツクレンyK応答するように閾値の切
換を可能にする。
び口と0M01!銃を構成するコンデンサ10を會み、
且つ他方では比較閾値発生用の回路11を含む、コンデ
yす10は直流成分を除去し、且つ同一014mと時間
−一続期間を有する正OJルスと負の/彎ルスOy#で
稠われる信号S1を供給する。:lンデンナ100出力
は、対称−値を信号O振幅の間歇として発生させるため
に、閾値−発生回路11にも適用される。比較器γの鳩
舎には+v1として、比較器$の場金に紘J4として指
定噛れ纂単一対の閾値叉は基準値が、償号寵化O@j1
畜れ九範−〇拳を包含するOを可能にすゐ、そのために
、回路11は判定要素(4s*tmlom s1m*n
t)として作用し−且つ信号0114@変化O関歇とし
てム範愈ダイナ電ツクレンyK応答するように閾値の切
換を可能にする。
閾値1紘基準値の変化は、不連続的であ〉且つ複数O所
与O離散値士Vr1.±V、 L・・・・・・・・・出
馬n(歇n紘包會されるべ亀ダイナ電ツタレンジに関連
して選択される)の中で行われる。
与O離散値士Vr1.±V、 L・・・・・・・・・出
馬n(歇n紘包會されるべ亀ダイナ電ツタレンジに関連
して選択される)の中で行われる。
本弗Wsによれば、受信II&線比較器7及び8と回路
9との間に置かれ九付属關路l雪を含む、前記付属回路
OIl簡紘、第3閣に於いて明瞭に観察されうる過振動
の寄生効果から受領機を保■すゐことKある。過振動e
cfi因する覧閾値超過転換(−−1hreshold
−m5rst@pplq transit 1011
1 )は瞬間t3、t。
9との間に置かれ九付属關路l雪を含む、前記付属回路
OIl簡紘、第3閣に於いて明瞭に観察されうる過振動
の寄生効果から受領機を保■すゐことKある。過振動e
cfi因する覧閾値超過転換(−−1hreshold
−m5rst@pplq transit 1011
1 )は瞬間t3、t。
及びt・で起ゐ、これは比較器7−8の出力で寄生Aル
スIPI、IPS及びIPSを生ず為、過振動抑止用の
苧JR11!が設けられなければ、出力側KIN信号8
′6が必然的に得られ為であろう、情報81に対応する
真OII号5sOfc)K!0誤11号B’6が指示1
れる。
スIPI、IPS及びIPSを生ず為、過振動抑止用の
苧JR11!が設けられなければ、出力側KIN信号8
′6が必然的に得られ為であろう、情報81に対応する
真OII号5sOfc)K!0誤11号B’6が指示1
れる。
保ma路又は抑止g@izo機能は、符奇変換アリツデ
ーフーツプ9のそれぞれの作動が予め設定された時間間
隔の間にはね遮〉によって生jI!Sれる第20作動に
よって畿統畜れるOを圏避すゐことKある。
ーフーツプ9のそれぞれの作動が予め設定された時間間
隔の間にはね遮〉によって生jI!Sれる第20作動に
よって畿統畜れるOを圏避すゐことKある。
外部符号の最小ビット時間(1デジツト又はOデジット
の時間−一続期間)が基準TB、によって指定漬れ為の
で、前記符号01 、彎ルス又はO−ルスO時間−纏絖
期藺Tl1ltIAT−値未満であるように内部符号が
決定される0時間間隔TBld、例えば、値T−の÷1
cay等しくな為ように選択される。抑止時間TIは、
内部符号−シス0III有時間−継続期間TBiとはね
返p (r@bound) 0@有時間−−続期間を包
含するように決yjlされる。
の時間−一続期間)が基準TB、によって指定漬れ為の
で、前記符号01 、彎ルス又はO−ルスO時間−纏絖
期藺Tl1ltIAT−値未満であるように内部符号が
決定される0時間間隔TBld、例えば、値T−の÷1
cay等しくな為ように選択される。抑止時間TIは、
内部符号−シス0III有時間−継続期間TBiとはね
返p (r@bound) 0@有時間−−続期間を包
含するように決yjlされる。
このはね返〉はノ電ル゛スの立下シ区間の後に起ヤうる
。更に、内部符号の第2の/噌ルスに対応ず為ビット輌
換に関連する情報のいかなゐ損失をも回避するために、
前記抑止時間71社、反対の極性を%−)3つの内部符
号Jルス間でO最小時間間隔を表わすT−値より煩い継
続期間という点で明確に七の喰−11オガ1fならなり
〜寮−mTI七t、紬鴫テB1値とTB、値とOMK會
まれる値として定義す纂ことがで亀ゐ0例えば、T−霧
100m5O如110MB/sという最大ビツシ遮皮の
場金Ka、TBi値はs o tisであ〉え、TB値
は概略78111@であ〉うゐ。
。更に、内部符号の第2の/噌ルスに対応ず為ビット輌
換に関連する情報のいかなゐ損失をも回避するために、
前記抑止時間71社、反対の極性を%−)3つの内部符
号Jルス間でO最小時間間隔を表わすT−値より煩い継
続期間という点で明確に七の喰−11オガ1fならなり
〜寮−mTI七t、紬鴫テB1値とTB、値とOMK會
まれる値として定義す纂ことがで亀ゐ0例えば、T−霧
100m5O如110MB/sという最大ビツシ遮皮の
場金Ka、TBi値はs o tisであ〉え、TB値
は概略78111@であ〉うゐ。
第411は、抑止回路を伴い、且つ基準値±V、の単−
切換一対応すゐ判WIta路OII立てに関すゐ最も簡
単な鳩舎に配置されゐ受aSについて詳111に表現し
た40″e−為、受信Il&社コンデンサ10の後に示
される。比較111及び3と協働す、!111抗器R1
,R’l紘基準電圧ソース±v、t−tつ抵抗器とと%
KWステリシスレベルを構成する。前記ヒスーリyxレ
ベルは基準値と同時に切換えられ、このようにして、E
ステリVスレペ#紘低レベル及び高レベルでO比例作y
Ihを可能にする。R8符号変換ツリツゾ−7璽ツブ唸
帰遺レーデ中Kll続された3個0NANDJf−)e
cよって構成される。
切換一対応すゐ判WIta路OII立てに関すゐ最も簡
単な鳩舎に配置されゐ受aSについて詳111に表現し
た40″e−為、受信Il&社コンデンサ10の後に示
される。比較111及び3と協働す、!111抗器R1
,R’l紘基準電圧ソース±v、t−tつ抵抗器とと%
KWステリシスレベルを構成する。前記ヒスーリyxレ
ベルは基準値と同時に切換えられ、このようにして、E
ステリVスレペ#紘低レベル及び高レベルでO比例作y
Ihを可能にする。R8符号変換ツリツゾ−7璽ツブ唸
帰遺レーデ中Kll続された3個0NANDJf−)e
cよって構成される。
閾値−発生回路11は2個の閾値比較器2o及び21か
ら形成されるチャンネルを含む。これら0比較器中で、
;ンデンナ10″IPら誘導され九信号810うちそれ
ぞれ1及びOとして指定された正又は負の/@ルスがそ
れぞれ対称レベル+v1及び−Ml と比I2される。
ら形成されるチャンネルを含む。これら0比較器中で、
;ンデンナ10″IPら誘導され九信号810うちそれ
ぞれ1及びOとして指定された正又は負の/@ルスがそ
れぞれ対称レベル+v1及び−Ml と比I2される。
比較入力はORダート23を介して再IIjA勤可能な
(r@tr1gg@噛l・)単安定デ間、又は±v−」
k−〜±V0間O!!準レベルしV・鳥+也
rO切換を達成するために、前記
単安定デバイスO出力QとそO補助出力iとがトランジ
スタ24及び3iと抵抗−とから威ゐ2個の切換崗路を
駆動する。
(r@tr1gg@噛l・)単安定デ間、又は±v−」
k−〜±V0間O!!準レベルしV・鳥+也
rO切換を達成するために、前記
単安定デバイスO出力QとそO補助出力iとがトランジ
スタ24及び3iと抵抗−とから威ゐ2個の切換崗路を
駆動する。
保−回路12は、2個の単安定デバイス26及び2丁と
2儒0NAND JVIP−ト28及び211とKよっ
て構成される。ヒO単安電デバイス唸、閾値比軟lI7
及びsom力上に存在し且つ既Kj1義し九抑止期間T
Iに相幽すゐ時間間隔の間に作動するノ喝ルスの文上勤
区関上で起動される。比較出力と単安電−園路出力とを
それぞれ受容するダートts及び!9は、内部符号のそ
れぞれの/@ルスで0時間間隔’rroMK符号変換7
リツデー7四ツブ9を止めるのに役立ち、質りて過振動
によって生起されゐランダム1起動(ram匈tr1g
g・r1■)を抑えるOK役立つ。
2儒0NAND JVIP−ト28及び211とKよっ
て構成される。ヒO単安電デバイス唸、閾値比軟lI7
及びsom力上に存在し且つ既Kj1義し九抑止期間T
Iに相幽すゐ時間間隔の間に作動するノ喝ルスの文上勤
区関上で起動される。比較出力と単安電−園路出力とを
それぞれ受容するダートts及び!9は、内部符号のそ
れぞれの/@ルスで0時間間隔’rroMK符号変換7
リツデー7四ツブ9を止めるのに役立ち、質りて過振動
によって生起されゐランダム1起動(ram匈tr1g
g・r1■)を抑えるOK役立つ。
l5sllは、ζOようにして抑止手段1gを備え且つ
過振動O存在下で一生・彎ルス1゛P1〜’IP3(信
号S2、SS)を生ずゐ受811の作動を説明する。前
記/嗜ルスは比11117及びIIIKよりて検出され
る0元の状態KX11iれ九信号86はリンクによって
送信されえ情報に正確に対応する。
過振動O存在下で一生・彎ルス1゛P1〜’IP3(信
号S2、SS)を生ずゐ受811の作動を説明する。前
記/嗜ルスは比11117及びIIIKよりて検出され
る0元の状態KX11iれ九信号86はリンクによって
送信されえ情報に正確に対応する。
この受信IIo作動社、リアレッVメ3/ ) 、噌ル
スIR(第1111’C示畜れた>0*出が起らない中
1度及び高度の伝送速FILO場會には、正確である。
スIR(第1111’C示畜れた>0*出が起らない中
1度及び高度の伝送速FILO場會には、正確である。
リアレツシメント速度T凰よ)4低(なる低速度の鳩舎
には、リアレッシメントAルスと内部符号をもり正規)
噌ルスとが同時に放出さ外る雪在的危険性が存在する。
には、リアレッシメントAルスと内部符号をもり正規)
噌ルスとが同時に放出さ外る雪在的危険性が存在する。
ζO場鳩舎は、負O/Qルスによって直ちに後続される
正の/−ルス又紘正O/@ルスによって直ちに後続畜れ
為員O/電ルスを會む放出パルスが過振動を伴う/電ル
スとして、費償饅によって処’asれる。符号/@ルス
が除去畜れ、従って符号パルスは解読レベルで不嵐な作
動を生ずる。事実上、ζ0/lルス社状態変化01[位
を餞わす信号の第二0部分であ〉、正確には抑止され九
Bで* h @ 1−0作動は、最初O4’:)041
号、即ちNRZ外部符号に対応する信号60.符号襞I
II&され九信号8’llT%符号転換と重複するりツ
レツシメン)Jルス8111LjLび得られ為信号S′
12によって、第711に説明書れる。
正の/−ルス又紘正O/@ルスによって直ちに後続畜れ
為員O/電ルスを會む放出パルスが過振動を伴う/電ル
スとして、費償饅によって処’asれる。符号/@ルス
が除去畜れ、従って符号パルスは解読レベルで不嵐な作
動を生ずる。事実上、ζ0/lルス社状態変化01[位
を餞わす信号の第二0部分であ〉、正確には抑止され九
Bで* h @ 1−0作動は、最初O4’:)041
号、即ちNRZ外部符号に対応する信号60.符号襞I
II&され九信号8’llT%符号転換と重複するりツ
レツシメン)Jルス8111LjLび得られ為信号S′
12によって、第711に説明書れる。
正確な作動を保証する丸めに、送信機はζO重複の可能
性を餘去する補助囲路31を備える。
性を餘去する補助囲路31を備える。
第haは、ゾ胃ツク$10下方部分3tが外部符号80
を3−レベルO内部符号812に望み通勤に符号変換1
せるタイプの送信機をIIIW14する。
を3−レベルO内部符号812に望み通勤に符号変換1
せるタイプの送信機をIIIW14する。
手R31を備えtki方式に11にいて紘、送信機は構
成部分32から成る。この部分3!O中で、信号sOO
状態魔化検出用の一路330出力は同時に双方00Bゲ
ート34及び31を構成する。状態変化の検出紘入力信
号の1−0又嬬0−1転換のそれぞれKm%/%てパル
スを生ずゐ、08ゲージ3401&に、例えば50m−
であ)うゐ内部−符号ノqルスO継続期−TllK等し
い時間−一続期間を有する単安定デバイス36が続く。
成部分32から成る。この部分3!O中で、信号sOO
状態魔化検出用の一路330出力は同時に双方00Bゲ
ート34及び31を構成する。状態変化の検出紘入力信
号の1−0又嬬0−1転換のそれぞれKm%/%てパル
スを生ずゐ、08ゲージ3401&に、例えば50m−
であ)うゐ内部−符号ノqルスO継続期−TllK等し
い時間−一続期間を有する単安定デバイス36が続く。
O1l’−ト謁OIIに、例えばsOJ農0tIIJき
りフレツシメンF時間間隔TRK等しい継続期間を有す
為M超勤可能な単安定デバイス3γが絖〈、出力811
はダートSSO第2の入力に適用され、単安定デバイス
37の出力813はゲート34の第2の人力に適用され
る。
りフレツシメンF時間間隔TRK等しい継続期間を有す
為M超勤可能な単安定デバイス3γが絖〈、出力811
はダートSSO第2の入力に適用され、単安定デバイス
37の出力813はゲート34の第2の人力に適用され
る。
外部符号sOの転換がTRよ1短い期間を伴って相互I
Cm従する@シは、出力S13は連続的に状110にあ
ゐ、外部符号がこの期間中に*化しない場合には、信号
813はlに転換し、回路34及び36によって信号8
1mはす7レツシメントAルスIRIE)発生を開示し
、及び帰還ループ36〜3sによって信号81mは別の
期間TRの間単安定デΔイス31の再起動を開示する。
Cm従する@シは、出力S13は連続的に状110にあ
ゐ、外部符号がこの期間中に*化しない場合には、信号
813はlに転換し、回路34及び36によって信号8
1mはす7レツシメントAルスIRIE)発生を開示し
、及び帰還ループ36〜3sによって信号81mは別の
期間TRの間単安定デΔイス31の再起動を開示する。
このようにして、外部符号80が変化せずにそot\で
あれば、7−tyフsj 34〜3?pH511TRを
有する発IIIIとして作用する。外部符号線勿論単安
定デバイス36の出力線、正の転換及び負の転換を判別
もしくは識別する識別回路38を駆動する。ζO■釣O
九めに、前記回路3$は2個の出力を有し、一方O出力
はOかも1へ外部符号を転換す為ごとに正OJルスを供
給するように構成され、他方の出力は同一の符号を1か
らOへ転換するととに負のノ臂ルスを供給するように構
成される。
あれば、7−tyフsj 34〜3?pH511TRを
有する発IIIIとして作用する。外部符号線勿論単安
定デバイス36の出力線、正の転換及び負の転換を判別
もしくは識別する識別回路38を駆動する。ζO■釣O
九めに、前記回路3$は2個の出力を有し、一方O出力
はOかも1へ外部符号を転換す為ごとに正OJルスを供
給するように構成され、他方の出力は同一の符号を1か
らOへ転換するととに負のノ臂ルスを供給するように構
成される。
そ0at1回路39は、3Ilの電l!l・(静止状態
) s lm1m、 (1からoへo転換)及びImX
(Oかも1への転換)の形で工建ツシmyダイオーyW
c適用されJe8−レベルの符号の供給を可能にする。
) s lm1m、 (1からoへo転換)及びImX
(Oかも1への転換)の形で工建ツシmyダイオーyW
c適用されJe8−レベルの符号の供給を可能にする。
I・値紘極値の平均値に呻しい。即ち!、−!・1工・
−1m11.である、負Oノ噛ルス及び正OAルスの継
続期間は傭の点では同じである。
−1m11.である、負Oノ噛ルス及び正OAルスの継
続期間は傭の点では同じである。
従って、第5rao回路ア竜ンゾリ32はJIK7図で
説−した内部符号とリアレツシメント/彎ルス関で重複
するという危陵を伴う、す7レツシメント作動(811
B)欧Oかも1への転111i(8’1lT)直前にl
l1ll#1する。10転換011iA、&瞬間に、符
号を選択してリフレツシメント社放秦され、それによっ
て、正規の正Oノ彎ルス(8’1りKよって後miれる
負O@WRAルスを発生すゐ。1からGO外部符号の転
換とリフレッシAルスO転換とが同時に発生する場合に
は、とOSm信号は同じであるけれども反対の極性をも
つ。とれもの−#l[/噌ルスが受信機のレベルに擬似
符号を発生する(これは過振動によって生起され為影響
K11l似している)のを防止する九めに、本1iiv
4はりツレッシメントチャンネルに対して3−レイルO
符号(第1図の信号810%811T及び81りを生ず
るチャンネルに遍駕(tim−d@1ay)を導入する
手段を講するものである。
説−した内部符号とリアレツシメント/彎ルス関で重複
するという危陵を伴う、す7レツシメント作動(811
B)欧Oかも1への転111i(8’1lT)直前にl
l1ll#1する。10転換011iA、&瞬間に、符
号を選択してリフレツシメント社放秦され、それによっ
て、正規の正Oノ彎ルス(8’1りKよって後miれる
負O@WRAルスを発生すゐ。1からGO外部符号の転
換とリフレッシAルスO転換とが同時に発生する場合に
は、とOSm信号は同じであるけれども反対の極性をも
つ。とれもの−#l[/噌ルスが受信機のレベルに擬似
符号を発生する(これは過振動によって生起され為影響
K11l似している)のを防止する九めに、本1iiv
4はりツレッシメントチャンネルに対して3−レイルO
符号(第1図の信号810%811T及び81りを生ず
るチャンネルに遍駕(tim−d@1ay)を導入する
手段を講するものである。
従って、補助部分31紘信号SOを過電させる丸めOI
回路41と非遅爾情報SOから出発するりフレツシメy
トチヤンネル00Rr−トBKO構成を維持する丸めの
第2の状態変化検出回路43とから成る。回路lKよっ
て導入され九遍蔦は外部符号の最小ピッF時間TB工よ
〕長いか又は少くとも岬しくなければならない。
回路41と非遅爾情報SOから出発するりフレツシメy
トチヤンネル00Rr−トBKO構成を維持する丸めの
第2の状態変化検出回路43とから成る。回路lKよっ
て導入され九遍蔦は外部符号の最小ピッF時間TB工よ
〕長いか又は少くとも岬しくなければならない。
第8図は前述OV!、tKよりて構成されるような送信
機の具体例の一例に関する詳細なlI[K11幽する。
機の具体例の一例に関する詳細なlI[K11幽する。
シフレッジメントノ彎ルスと符号とが重複するのを防止
する遍ma路41祉、(セル51の場合の如く)低域フ
ィルタとシエ電ットトリガ(Seholtttrigp
r)からそれぞれ構成される2備のセルから組立てられ
る0遍鷺うイy、一連の論理1路インバータ勢の任意の
他O適轟なデバイスを期待しうるから、との遅1!閏路
は指示によって設けられる。
する遍ma路41祉、(セル51の場合の如く)低域フ
ィルタとシエ電ットトリガ(Seholtttrigp
r)からそれぞれ構成される2備のセルから組立てられ
る0遍鷺うイy、一連の論理1路インバータ勢の任意の
他O適轟なデバイスを期待しうるから、との遅1!閏路
は指示によって設けられる。
状態炭化検出回路33及び44は、ゲート53等C#弛
的−ORゲートと協働する運嶌回路(シエ電ットFリガ
52によって後続畜れる低域フィルタから成ゐか、又紘
一連の論理インノ々−夕52′から成るか、もしくは任
意の他の適iAな回路から成る)を含む論理微分11に
よって構成される。0から1への転換と1からOへの転
換の各時点で、このデバイスは、回路520jl蔦に等
しく且つ例えば50 us CITBI値に対して30
ml O値を有しうる幅をもつ/崎ルスを供給する。
的−ORゲートと協働する運嶌回路(シエ電ットFリガ
52によって後続畜れる低域フィルタから成ゐか、又紘
一連の論理インノ々−夕52′から成るか、もしくは任
意の他の適iAな回路から成る)を含む論理微分11に
よって構成される。0から1への転換と1からOへの転
換の各時点で、このデバイスは、回路520jl蔦に等
しく且つ例えば50 us CITBI値に対して30
ml O値を有しうる幅をもつ/崎ルスを供給する。
正の転換又は負の転換に関する判別は、単安定デバイス
360出力゛ノクルスと運蔦入力狩号sloとの結合を
介してダート54と5sによって行われる。ヒれらのク
ーFは、それぞれ0から1へ0転換及び1からOへO転
換に対応する正のパルス及び負のノqルスを供給する。
360出力゛ノクルスと運蔦入力狩号sloとの結合を
介してダート54と5sによって行われる。ヒれらのク
ーFは、それぞれ0から1へ0転換及び1からOへO転
換に対応する正のパルス及び負のノqルスを供給する。
これらO/噌ルスは抵抗器121及びR22を介して切
換作動用に設計された)?yレジスタ6及び5γに適用
される。工建ツシ璽ンダイオード荀と共に直列に配置さ
れ九抵抗11R23、R24、R21O11路網によっ
て、前記切換トランジスタ56及び57は、前記ダイオ
ードに前述の4Nm!に対応する3−レベルの電流工・
、1m1.及び”mXを伝えるのに役立つ。
換作動用に設計された)?yレジスタ6及び5γに適用
される。工建ツシ璽ンダイオード荀と共に直列に配置さ
れ九抵抗11R23、R24、R21O11路網によっ
て、前記切換トランジスタ56及び57は、前記ダイオ
ードに前述の4Nm!に対応する3−レベルの電流工・
、1m1.及び”mXを伝えるのに役立つ。
切換回路39は具体例によって示される。3つの電流レ
ベル取得用の他の任意のデシ考イスも同等に適切であろ
う。説明したデバイスの場合、各種の抵抗器は下記の関
係を満足せねばならない:ツシ璽ンダイオード400圧
力降下である。
ベル取得用の他の任意のデシ考イスも同等に適切であろ
う。説明したデバイスの場合、各種の抵抗器は下記の関
係を満足せねばならない:ツシ璽ンダイオード400圧
力降下である。
第9.IQ(Flllla、作動の各11の状況に請け
る第qwJK示されゐ送信機回路の各種の点でO信号の
波形線図を示した亀のである。
る第qwJK示されゐ送信機回路の各種の点でO信号の
波形線図を示した亀のである。
第9図は、す7レツシメyトが存在しない場合におけゐ
外部符号から内部符号へ変るこれら各種信号1)tIL
形を表わす(符号の2つのビット間の期間がTRより短
いi−でいるか又aTHに等しいま\でいる場合に相当
する)。
外部符号から内部符号へ変るこれら各種信号1)tIL
形を表わす(符号の2つのビット間の期間がTRより短
いi−でいるか又aTHに等しいま\でいる場合に相当
する)。
第10wJは同一信号を示すけれども、リフレッシメン
トノ彎ルスIRの発生を伴っている(この場合で杜、符
号O!つのビット間p期間が’rR11c都しくなるか
、又はTRよ)長くなる)。
トノ彎ルスIRの発生を伴っている(この場合で杜、符
号O!つのビット間p期間が’rR11c都しくなるか
、又はTRよ)長くなる)。
第11図は、97レツシメントノ電ルス’rRON生と
同一瞬間Kjlる符号変化が存在する場合0送信機の作
動を示す、s号チャンネルとリアレッジメントチヤンネ
ル間0遁爾は、との場合、2つのパルス重複の防止を可
能にする。
同一瞬間Kjlる符号変化が存在する場合0送信機の作
動を示す、s号チャンネルとリアレッジメントチヤンネ
ル間0遁爾は、との場合、2つのパルス重複の防止を可
能にする。
前述の説明に於て、本発11Km)”C’提案されるよ
うなオデテカルーファイバリンタによゐデジタルデータ
O送信用システムは、198 IJP8751!fli
tO先行79yJli14I許出願第11115191
1号に記載畜れたシステムに対して構造1別の形式を構
成すG”l−−へ る、“=inll@を増加させる目的の場合、前記先行
特許出願に記載され九軟計上の解決機は受信機のレベル
に絞られ、益々複雑な閾値−発生鴎路を4つ構造に導く
0本発羽によ)拠案される変形に於いて社、オプチカル
リンクの伝達関数を変頁することによって生起される過
振動の影響を抑止する利用することによ〉、所与品目に
関する判新回路O輿質的な増幅を達成すゐこと4可能で
ある。然しながら、符号チャンネル左リフレッシメント
チヤンネル間の遜れを生ぜしめ且つり7レツシメyトノ
弯ルスと転換/嘴ルス間の重複を防止する丸めに、送*
*のレベルに簡単な保■デバイス31を用意する必lI
がある。ζO重複が正規信号Ilc似ているけれども過
振動によって随伴される信号を生ずるという事実のため
に、保護デ/セイス嬬観めて望ましい騙標であって、こ
のようにして、保−デバイスが受信vAO抑止−路の作
動を開始させ石。
うなオデテカルーファイバリンタによゐデジタルデータ
O送信用システムは、198 IJP8751!fli
tO先行79yJli14I許出願第11115191
1号に記載畜れたシステムに対して構造1別の形式を構
成すG”l−−へ る、“=inll@を増加させる目的の場合、前記先行
特許出願に記載され九軟計上の解決機は受信機のレベル
に絞られ、益々複雑な閾値−発生鴎路を4つ構造に導く
0本発羽によ)拠案される変形に於いて社、オプチカル
リンクの伝達関数を変頁することによって生起される過
振動の影響を抑止する利用することによ〉、所与品目に
関する判新回路O輿質的な増幅を達成すゐこと4可能で
ある。然しながら、符号チャンネル左リフレッシメント
チヤンネル間の遜れを生ぜしめ且つり7レツシメyトノ
弯ルスと転換/嘴ルス間の重複を防止する丸めに、送*
*のレベルに簡単な保■デバイス31を用意する必lI
がある。ζO重複が正規信号Ilc似ているけれども過
振動によって随伴される信号を生ずるという事実のため
に、保護デ/セイス嬬観めて望ましい騙標であって、こ
のようにして、保−デバイスが受信vAO抑止−路の作
動を開始させ石。
外部符号の転換に対応する/Qルスが考慮されてないた
めに、これは順次一つ九解読に帰着する。システムの作
動の九めに規定された設計上のII#徽に応じて、前述
の先行特許出願に記載された解決法又は本発明の解決法
Oいずれかを線式すhF−とが必要と判断されるであろ
う。
めに、これは順次一つ九解読に帰着する。システムの作
動の九めに規定された設計上のII#徽に応じて、前述
の先行特許出願に記載された解決法又は本発明の解決法
Oいずれかを線式すhF−とが必要と判断されるであろ
う。
第11Ilはノ噛ルスーパイポーラ狩号(PBP符号)
Kよる符号選択を表わし、二進NRZ(ノンリターン−
ツーゼロ)情報から出発すゐ信号owiria%m冨図
は本発明の送信システムに用いられる光学受領1iK関
する一般的な線図、第5illは情報な直置すゐ過振動
の寄生効果を151W14する信号線図、第4図は第2
WAKll!って配置された光学受信機の例示的具体例
に関する部分iugt、第sw唸本発′@に従って配置
され大受信機に於ける過振動の寄生効果の除去を説明す
る信号線図、第6511紘本蜀鴫の送信システムに用い
られる光学送信IIK関する一般的線図、第7図社符号
の一ルスとリアレツシメント/噌ルスとの重複の状況及
び本発Ijlir−従って配置された送信機の場会の重
複の抑止を説−する信号線図、第8図は第6図に従って
配置され九光学送信機の例示的具体例に関する線図、第
9閣、第10図及び第111!ld、それぞれリフレッ
シメン)JルスO不存在下、存在下及びリッレッシメン
トノ彎ルスO時間間隔中に行われる符号転換の鳩舎に於
けゐ、第8図゛の送信機の作動を説明する信号−閣であ
る。 1四四嘴学送信機、 2曲曲・オプチカルファイバ
、3・・・・−−−−−、’J効−−、4曲曲1幅器。 ト・・・・・・・1抗器、 6・・・・・川・島雇
回路、7.8 ・・・・・・・・・比較器、 9・・
・・・−・・杓[島R8フリッゾーフロップ、10・・
・・・曲コンデンナ、11・・・・−・・・比軟閾値発
生用囲路、鴛・・川・・・・抑止回路。 代理人em士金 村 元 手続補正書 昭和57年11月17T3 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第144591
号2、発明の名称 オプチカル−ファイバリンクに
よる可変速デジタルデータ送信用送受信機システム。 3、補正をする者 事件との線傷 特許出願人 名 称 トムソンーセ土スエ7 4、代 理 人 東京都新宿区新宿1丁目1番14
号 山田ビル5、補正命令の日付 昭和 年 月 日自
発 8、 m、iI。、 ”fl’l[l!158−50
852 (14)(1) l1li細書中、特許請求
の範囲を別紙のとおシ補正する。 (2) 明細書中、第14頁第1δ行目に「供給」と
あるを1給電」と補正する。 (3) 明細書中、第17頁第12行目に「構成」と
あるを「給電」と補正する。 (4) 明細書中、第24頁第13行目に「ランダム
乱起動」とあるirクランム起動」と補正する。 2、特許請求の範囲 (1) 情報に関する一定の直流成分を含み、且つ符
号化された信号が所与の期間−変化しないでいる場合に
所謂リアレッジメントノ々ルスの周期的放出をも伴う、
3−レベルの内部符号選択に対応する光ノ電ルスを発生
するための光学送信機と、容量納会を介して対称閾値を
有する2個の比較器を給電する丸めのトランスインーー
ダンス回路によって後続される、光検出器段階を含む光
学受信機に光/彎ルスを導くためのオプチカルファイバ
導線と、複数の所与の離散値の中で前記閾値を信号の振
幅の関数として自動的に切換えるえめの閾値発生器と、
比較出力から給電される符号変換回路とから成る送受信
機システムであって、前記受信機が更に過振動に基因す
る状態変化の寄生効果を防止するための手段を含み、前
記手段が、比較器と符号変換回路との間に挿入され且つ
比較器によって検出されたそれぞれの内部−符号/費ル
スの結果として前記符号変換回路を抑止する、抑止回路
によって構成され、抑止がノqルスに続きうるあシとあ
らゆる杜ね返シを包含するよ°うに決定され九時間間隔
中に引き起される。オプチカル−ファイバリンクによる
可贅速デジタルデータ送信用送受信機システム。 (2)抑止回路が2個の単安定回路と2個のゲート回路
とから構成され、単安定回路の時間−継続期間が抑止回
路の時間−継続期間に尋しく且つ内部符号/彎ルス時間
と送信されるべき二進情報の最小ビット時間との間に含
まれるととを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
システム。 (3)第10閾値比較器の出力が2個の入力を有する第
1ONANDデートの一つO入力と第10単安定回路と
に接続され、第20閾値比較器が第2ONANDJy−
トと菖2の単安定回路とKfjJ橡Kli続され、#I
lの単安定回路の出力が第20NANDゲートの嬉2の
入力に適用され、及び第2の単安定回路の出力が館1O
NANDゲー)0第2の入力に接続されることを特徴と
する特許請求の範囲第2項に記載のシステム。 (4)送信機が、リフレッシメン)/Qルスと情報転換
との重複によって生起され且つ解読時に錯誤に帰着させ
る影譬を肪止するための手段を含み。 前記手段が、内部ノ彎ルスとり7レツシメント/Qルス
との間の時間に変位を生せしめるべく、送信機の入力側
の回路によって構成されるヒとを特徴とする特許請求の
範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載のシステム。 (5) 送信されるべき情報の符号を選択するための
パルス−パイポーラ符号を発生させる九めK。 送信機が、情報のそれぞれの転換時に短い継続期間を一
つノ噌ルスを発生さiるぺ〈第10状態変化検出回路を
含み、状態変化/噌ルスがそれぞれノqルスーパイポー
ラ符号/電ルス発生用の符号チャンネルとりフレツレメ
ジトノミルス発生用。 す7レツシメントチヤンネルとに適用され、この場合、
送信機の入力側の保護回路が、前記情報の最小ビット時
間に少くと4等しい量で符号チャンネル杖送られるべき
二進情報を遅らせる良めの遅延回路を含み、且つ第2の
秋Il費化検出回路が遅れずにリアレツシメyトチヤン
ネルを構成するために設けられ、第1O状態変化検出器
が符号チャンネルだ社を構成するべく設けられる仁とを
特徴とする特許請求の範囲第4項に記載のシステム。 (6)遅延回路がシンットトリガ回路によって俵続され
る低域フィルタからそれぞれ構成されるセルによって形
成されることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載
のシステム。 (7)遅延Etaが一連の論理インバータ回路によって
形成されるヒとを4$11とする特許請求の範囲第6項
に記載のシステム。 (8)送信機の各チャンネルが、iつO入力を有するゲ
ートを介して、対応する状vp羨化検出回路によって駆
動される単安定回路を含み、各単安定回路の出力が他の
チャンネルのゲート回路の第2の出力Kll続され、符
号チャンネルの単安定回路の時間−継続期間が/qルス
ーパイポーツ符号ノルスの継続期間に等しく且9リフレ
ッシメントチヤンネルの単安定回路の時間−継続期間が
リフレッシメント期間に等しく、送信機が正の転換と負
の転換を判別するための回路を更に備え、前記判別回路
が遅延情報と符号チャンネルの単安定回路の出力とによ
って構成され且つ発光ダイオードを構成する3−レベル
の内部符号選択回路と直列に接続されることを特徴とす
る特許請求の範囲第5項に記載のシステム。
Kよる符号選択を表わし、二進NRZ(ノンリターン−
ツーゼロ)情報から出発すゐ信号owiria%m冨図
は本発明の送信システムに用いられる光学受領1iK関
する一般的な線図、第5illは情報な直置すゐ過振動
の寄生効果を151W14する信号線図、第4図は第2
WAKll!って配置された光学受信機の例示的具体例
に関する部分iugt、第sw唸本発′@に従って配置
され大受信機に於ける過振動の寄生効果の除去を説明す
る信号線図、第6511紘本蜀鴫の送信システムに用い
られる光学送信IIK関する一般的線図、第7図社符号
の一ルスとリアレツシメント/噌ルスとの重複の状況及
び本発Ijlir−従って配置された送信機の場会の重
複の抑止を説−する信号線図、第8図は第6図に従って
配置され九光学送信機の例示的具体例に関する線図、第
9閣、第10図及び第111!ld、それぞれリフレッ
シメン)JルスO不存在下、存在下及びリッレッシメン
トノ彎ルスO時間間隔中に行われる符号転換の鳩舎に於
けゐ、第8図゛の送信機の作動を説明する信号−閣であ
る。 1四四嘴学送信機、 2曲曲・オプチカルファイバ
、3・・・・−−−−−、’J効−−、4曲曲1幅器。 ト・・・・・・・1抗器、 6・・・・・川・島雇
回路、7.8 ・・・・・・・・・比較器、 9・・
・・・−・・杓[島R8フリッゾーフロップ、10・・
・・・曲コンデンナ、11・・・・−・・・比軟閾値発
生用囲路、鴛・・川・・・・抑止回路。 代理人em士金 村 元 手続補正書 昭和57年11月17T3 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第144591
号2、発明の名称 オプチカル−ファイバリンクに
よる可変速デジタルデータ送信用送受信機システム。 3、補正をする者 事件との線傷 特許出願人 名 称 トムソンーセ土スエ7 4、代 理 人 東京都新宿区新宿1丁目1番14
号 山田ビル5、補正命令の日付 昭和 年 月 日自
発 8、 m、iI。、 ”fl’l[l!158−50
852 (14)(1) l1li細書中、特許請求
の範囲を別紙のとおシ補正する。 (2) 明細書中、第14頁第1δ行目に「供給」と
あるを1給電」と補正する。 (3) 明細書中、第17頁第12行目に「構成」と
あるを「給電」と補正する。 (4) 明細書中、第24頁第13行目に「ランダム
乱起動」とあるirクランム起動」と補正する。 2、特許請求の範囲 (1) 情報に関する一定の直流成分を含み、且つ符
号化された信号が所与の期間−変化しないでいる場合に
所謂リアレッジメントノ々ルスの周期的放出をも伴う、
3−レベルの内部符号選択に対応する光ノ電ルスを発生
するための光学送信機と、容量納会を介して対称閾値を
有する2個の比較器を給電する丸めのトランスインーー
ダンス回路によって後続される、光検出器段階を含む光
学受信機に光/彎ルスを導くためのオプチカルファイバ
導線と、複数の所与の離散値の中で前記閾値を信号の振
幅の関数として自動的に切換えるえめの閾値発生器と、
比較出力から給電される符号変換回路とから成る送受信
機システムであって、前記受信機が更に過振動に基因す
る状態変化の寄生効果を防止するための手段を含み、前
記手段が、比較器と符号変換回路との間に挿入され且つ
比較器によって検出されたそれぞれの内部−符号/費ル
スの結果として前記符号変換回路を抑止する、抑止回路
によって構成され、抑止がノqルスに続きうるあシとあ
らゆる杜ね返シを包含するよ°うに決定され九時間間隔
中に引き起される。オプチカル−ファイバリンクによる
可贅速デジタルデータ送信用送受信機システム。 (2)抑止回路が2個の単安定回路と2個のゲート回路
とから構成され、単安定回路の時間−継続期間が抑止回
路の時間−継続期間に尋しく且つ内部符号/彎ルス時間
と送信されるべき二進情報の最小ビット時間との間に含
まれるととを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
システム。 (3)第10閾値比較器の出力が2個の入力を有する第
1ONANDデートの一つO入力と第10単安定回路と
に接続され、第20閾値比較器が第2ONANDJy−
トと菖2の単安定回路とKfjJ橡Kli続され、#I
lの単安定回路の出力が第20NANDゲートの嬉2の
入力に適用され、及び第2の単安定回路の出力が館1O
NANDゲー)0第2の入力に接続されることを特徴と
する特許請求の範囲第2項に記載のシステム。 (4)送信機が、リフレッシメン)/Qルスと情報転換
との重複によって生起され且つ解読時に錯誤に帰着させ
る影譬を肪止するための手段を含み。 前記手段が、内部ノ彎ルスとり7レツシメント/Qルス
との間の時間に変位を生せしめるべく、送信機の入力側
の回路によって構成されるヒとを特徴とする特許請求の
範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載のシステム。 (5) 送信されるべき情報の符号を選択するための
パルス−パイポーラ符号を発生させる九めK。 送信機が、情報のそれぞれの転換時に短い継続期間を一
つノ噌ルスを発生さiるぺ〈第10状態変化検出回路を
含み、状態変化/噌ルスがそれぞれノqルスーパイポー
ラ符号/電ルス発生用の符号チャンネルとりフレツレメ
ジトノミルス発生用。 す7レツシメントチヤンネルとに適用され、この場合、
送信機の入力側の保護回路が、前記情報の最小ビット時
間に少くと4等しい量で符号チャンネル杖送られるべき
二進情報を遅らせる良めの遅延回路を含み、且つ第2の
秋Il費化検出回路が遅れずにリアレツシメyトチヤン
ネルを構成するために設けられ、第1O状態変化検出器
が符号チャンネルだ社を構成するべく設けられる仁とを
特徴とする特許請求の範囲第4項に記載のシステム。 (6)遅延回路がシンットトリガ回路によって俵続され
る低域フィルタからそれぞれ構成されるセルによって形
成されることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載
のシステム。 (7)遅延Etaが一連の論理インバータ回路によって
形成されるヒとを4$11とする特許請求の範囲第6項
に記載のシステム。 (8)送信機の各チャンネルが、iつO入力を有するゲ
ートを介して、対応する状vp羨化検出回路によって駆
動される単安定回路を含み、各単安定回路の出力が他の
チャンネルのゲート回路の第2の出力Kll続され、符
号チャンネルの単安定回路の時間−継続期間が/qルス
ーパイポーツ符号ノルスの継続期間に等しく且9リフレ
ッシメントチヤンネルの単安定回路の時間−継続期間が
リフレッシメント期間に等しく、送信機が正の転換と負
の転換を判別するための回路を更に備え、前記判別回路
が遅延情報と符号チャンネルの単安定回路の出力とによ
って構成され且つ発光ダイオードを構成する3−レベル
の内部符号選択回路と直列に接続されることを特徴とす
る特許請求の範囲第5項に記載のシステム。
Claims (8)
- (1) 情報に関する一定の直流成分を含み、且つ符
号化され良信号が所与の期間中変化しないでいる場合に
所謂り7レツシメント/噌ルスの周期的放出をも伴う、
3−レベルの内部符号選択に対応する光zQルスを発生
するための光学送信機と、容量結合を介して対称閾値を
有する2個の比較器を構成する友めのトランスインピー
ダンス回路によって後続される光検出器段階を含む光学
受信機に光/噌ルスを導く良めのオプチカルファイバ導
線と、複数の所与の離散値の中で前記閾値を信号の振幅
IE)II数として自動的に切換えるための閾値発生器
と、比較入力から構成された符号変換回路とから成る送
受信機システムであって、前記受信機が更に過振動に基
因する状態変化の寄生効果を防止する大めの手段を含み
、前起苧段が、比較器と符号変換回路との間に挿入され
且つ比較器によって検出されたそれぞれの内部−符号ノ
9ルスO結果として前記符号変換回路を抑止する。 抑止回路によって構成され、抑止がノ璧ルスに続きうる
あpとあらゆるはね返pを包含するように決定された時
間間隔中に引き起される。オプチカル−ファイバリンク
による可変速デジタルデータ送信用送受信機システム。 - (2)抑止囲路が2個の単安定回路と2個の2一ト回路
とから構成され、単安定回路の時間−継続期間が抑止回
路の時間−継続期間に等しく且つ内部符号/電ルス時間
と送信されるべき二進情報の最小ビット時間との関に含
まれることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
システム。 - (3)第112)II値比較器の出力が2個の入力を有
する嬉1ONANDIf−)0一つO入力と第10単安
定−路とに!I絖され、第20闇値比較器が第1ONA
NDゲー)と菖2の単安定回路とに同様に接続され、第
10単安定回路の出力が第2ONAND ?−)の第2
0人力に適用され、及び第20単安定回路の出力が第1
ONANDゲー)0第2の人力Kl続されることを41
11m!とする特許請求の範囲第2項に記載のシステム
。 - (4)送信機が、リフレッシメント/qルスと情報転換
との重複によって生起され且つ解読時に錯誤に帰着させ
る影譬を紡止するための手段を含み。 前記手段が、内部パルスとり7レツシメント/噌ルスと
0間の時間に変位な生せしめるべく、送信機の入力側の
回路によって構成されることを特徴とする特許請求の範
囲第1項乃至第3項のいずれかに記載のシステム。 - (5)送信されるべき情報の符号を選択するためのノ噌
ルスー/電イポーラ符号を発生させる九めに。 送信機が、情報のそれぞれの転換時に短い継続期間をも
つ7彎ルスを発生させるべく第10状態変化検出回路を
含み、状態変化パルスがそれぞれJルスーパイポーラ符
号/彎ルス発生用の符号チャンネル°とリフレツシメン
トパルス発生用の97レツシメントチ6ルとに適用され
、?−の堝合、送信機の入力側の保護回路が、前記情報
の最小ビット時間に少くとも等しい量で符号チャンネル
に送られるべき二進情報を遅らせる丸めの遅蔦回路を含
み、且つ第2の状態変化検出回路が遅れずにり7レツシ
メントチヤンネルを構成する九めに設けられ、第1の状
態変化検出器が符号チャンネルだけを構成するべく設け
ら ゛れることを特徴とする特許請求の範囲第4項
に記載のシステム。 - (6) 遍鷺嗣踏がシ々ツ))リガ回路によって後続
される低域フィルタからそれぞれ構成されるセルによっ
て形JRされることを特徴とする特許請求の範囲第5項
に記載のシステム。 - (7)遅蔦回路が一連の論理インバータgllKよって
形成されることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記
載のシステム。 - (8) 送信機の各チャンネルが、冨つの入力を有す
るr−)を介して、対応する状態変化検出回路によりで
駆動される単安定回路を會み、各単安定回路O出力が他
のチャンネルのゲート回路の第20出力に接続され、符
号チャンネルの単安定回路の時間−継続期間がパルス−
バイポーラ符号ノ噛ルスO継続期間に等しく且つり7レ
ツシメントチヤンネルの単安定回路の時間−継続期間が
リフレツシメント期間に等しく、送信機が正の転換と負
の転換を判別する丸めの回路を更に備え、前11に!判
別回路が遅延情報と符号チャンネルの単安定回路の出力
とによって構成され且つ発光ダイオードを構成する3−
レベルの内部符号選択囲路と直列Kl!絖されることを
特徴とする特許請求の範1111I!s項に記載のシス
テム。
Applications Claiming Priority (2)
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