JPS5850975Y2 - 面取り銘木材 - Google Patents
面取り銘木材Info
- Publication number
- JPS5850975Y2 JPS5850975Y2 JP11914981U JP11914981U JPS5850975Y2 JP S5850975 Y2 JPS5850975 Y2 JP S5850975Y2 JP 11914981 U JP11914981 U JP 11914981U JP 11914981 U JP11914981 U JP 11914981U JP S5850975 Y2 JPS5850975 Y2 JP S5850975Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wood
- decorative
- precious
- base material
- chamfered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002023 wood Substances 0.000 title claims description 60
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 25
- 239000011120 plywood Substances 0.000 claims description 11
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 3
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 235000018185 Betula X alpestris Nutrition 0.000 description 1
- 235000018212 Betula X uliginosa Nutrition 0.000 description 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 235000003385 Diospyros ebenum Nutrition 0.000 description 1
- 241000792913 Ebenaceae Species 0.000 description 1
- 244000086363 Pterocarpus indicus Species 0.000 description 1
- 235000009984 Pterocarpus indicus Nutrition 0.000 description 1
- XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N Vinyl acetate Chemical compound CC(=O)OC=C XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000190021 Zelkova Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 1
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は適宜寸法を有する低級材、合板、パーチクル
ボードなとで構成された基材の連続した隣接せる2以上
の有効面に銘木化粧単板貼り合板を接着して表面化粧材
とし、その角隅部を斜欠切込し、斜欠切込部に銘木を埋
合わせ、銘木部分で面取り面を形成してなる面取り銘木
材に関するものである。
ボードなとで構成された基材の連続した隣接せる2以上
の有効面に銘木化粧単板貼り合板を接着して表面化粧材
とし、その角隅部を斜欠切込し、斜欠切込部に銘木を埋
合わせ、銘木部分で面取り面を形成してなる面取り銘木
材に関するものである。
そしてこの考案は、建築材料に使用される上り框、おと
し掛け、柱などの面取り銘木材を品質的に安定している
銘木化粧単板貼り合板を表面化粧板に使用し、品質的に
安定した均一な面取り銘木材として熱圧設備などを用い
ない安価な設備で安価にしかも工業的に得るためになさ
れたものである。
し掛け、柱などの面取り銘木材を品質的に安定している
銘木化粧単板貼り合板を表面化粧板に使用し、品質的に
安定した均一な面取り銘木材として熱圧設備などを用い
ない安価な設備で安価にしかも工業的に得るためになさ
れたものである。
現在、我国の住宅の内装材には多くの木材が使われてい
るが、内装用木材は銘木、例之ばスギ、ケヤキ、ヒノキ
、シタン、コクタン、タガヤサン、カバが国産材、輸入
材とも良材が不足しており、価格も非常に高価であり、
このような現況から造作用の銘木集成材、貼天井、上り
框、おとし掛けなど銘木化粧単板を表面に貼合わせた内
装用材が非常に多く使われているものである。
るが、内装用木材は銘木、例之ばスギ、ケヤキ、ヒノキ
、シタン、コクタン、タガヤサン、カバが国産材、輸入
材とも良材が不足しており、価格も非常に高価であり、
このような現況から造作用の銘木集成材、貼天井、上り
框、おとし掛けなど銘木化粧単板を表面に貼合わせた内
装用材が非常に多く使われているものである。
しかるに従来技術では、図面第1図のように、基材Aの
表面に0.2〜9.5m/mの薄い未乾燥または乾燥の
銘木単板1を貼合わせ製造する場合、アイロンにより手
作業で貼合わせるのが一般的で、手作業のため接着力が
不安定でかつ能率が悪かった。
表面に0.2〜9.5m/mの薄い未乾燥または乾燥の
銘木単板1を貼合わせ製造する場合、アイロンにより手
作業で貼合わせるのが一般的で、手作業のため接着力が
不安定でかつ能率が悪かった。
なお図中Xは角隅部である。また従来面取り銘木材を製
造する場合、図面第2図のように、面取り面に厚さ3m
/m位の銘木厚単板2を、他の面に0.3〜l rn
/In位の薄い未乾燥または乾燥銘木単板1を使用し、
基材Aに尿素ホルマリン樹脂酢酸ビニール樹脂エマルジ
ョンの混合を用いて、ホットプレスにより熱圧接着して
角隅部Xを面取りする方法や図面第3図のように、面取
り部分に銘木3′が来るような平板3を基材Aに接着後
、0.2〜0゜5m/mの薄い未乾燥または乾燥銘木単
板1を熱圧接着して角隅部Xを面取りする方法などが一
般的であって、所謂未乾燥または乾燥単板をアイロンま
たはホットプレスで熱圧接着するのが普通であった。
造する場合、図面第2図のように、面取り面に厚さ3m
/m位の銘木厚単板2を、他の面に0.3〜l rn
/In位の薄い未乾燥または乾燥銘木単板1を使用し、
基材Aに尿素ホルマリン樹脂酢酸ビニール樹脂エマルジ
ョンの混合を用いて、ホットプレスにより熱圧接着して
角隅部Xを面取りする方法や図面第3図のように、面取
り部分に銘木3′が来るような平板3を基材Aに接着後
、0.2〜0゜5m/mの薄い未乾燥または乾燥銘木単
板1を熱圧接着して角隅部Xを面取りする方法などが一
般的であって、所謂未乾燥または乾燥単板をアイロンま
たはホットプレスで熱圧接着するのが普通であった。
従って未乾燥銘木単板は変色、乾燥割れ、木口乾燥割れ
を起し易く、保存期間が短く、工程上の取扱いも難渋し
厄介なものである。
を起し易く、保存期間が短く、工程上の取扱いも難渋し
厄介なものである。
また熱圧接着時における接着剤の表面への浸み出し、水
分、湿分による接着不良が多く、製品不良率が高くなる
ことは避けられなかった。
分、湿分による接着不良が多く、製品不良率が高くなる
ことは避けられなかった。
さらに熱圧接着では良好な接着力を得るためにある程度
高圧8〜10 kg/CTn2が必要で基材は高圧力に
耐える強度が必要となり、基材の構造を中空化すること
が困難であった。
高圧8〜10 kg/CTn2が必要で基材は高圧力に
耐える強度が必要となり、基材の構造を中空化すること
が困難であった。
この考案は上記従来の諸問題を改善するためになされた
もので、未乾燥銘木単板を使用せず、接着技術が安定し
ている銘木化粧単板貼り合板を冷圧接着することに着目
してなされた以下説明するような面取り銘木材を提供す
るにある。
もので、未乾燥銘木単板を使用せず、接着技術が安定し
ている銘木化粧単板貼り合板を冷圧接着することに着目
してなされた以下説明するような面取り銘木材を提供す
るにある。
この考案の面取り銘木材を図面実施例について説明する
。
。
まず第4図に示すように、芯材となる基材Aの連続隣接
する複数(2つ)の有効面に、合板4表面に銘木単板1
が貼合わされた銘木化粧単板貼り合板Bを夫々接着し、
そして該基材Aの角隅部Xに、上記両側化粧面から斜欠
して面取り寸法に応じた切込角αと斜欠切込部7を設け
る。
する複数(2つ)の有効面に、合板4表面に銘木単板1
が貼合わされた銘木化粧単板貼り合板Bを夫々接着し、
そして該基材Aの角隅部Xに、上記両側化粧面から斜欠
して面取り寸法に応じた切込角αと斜欠切込部7を設け
る。
なお上記の場合、実施例では両側化粧面に夫々垂直な面
となす斜欠角θは3〜5°位が適当で、つまり斜欠切込
部7の切込角αは80〜84°位としである。
となす斜欠角θは3〜5°位が適当で、つまり斜欠切込
部7の切込角αは80〜84°位としである。
そこで上記斜欠切込部7に、上記切込角αより大なる嵌
合角βをもつ銘木の小角材Cを、側圧を加えなから喰嵌
接着し、該接着した銘木小角材Cを面取りして第6図に
示す如く銘水面取り面6を表わしてなるものである。
合角βをもつ銘木の小角材Cを、側圧を加えなから喰嵌
接着し、該接着した銘木小角材Cを面取りして第6図に
示す如く銘水面取り面6を表わしてなるものである。
なお上記の小角材Cの嵌合角βは90゜としである。
また上記銘木角材Cの代りに第8図に示すような予め銘
水面取り面6の設けられている適宜の銘木小三角材C′
を用いて斜欠切込部7に喰嵌接着して構成するようにし
てもよい。
水面取り面6の設けられている適宜の銘木小三角材C′
を用いて斜欠切込部7に喰嵌接着して構成するようにし
てもよい。
さらに基材Aが薄い場合、第9図のように一方の広い有
効面に銘木化粧単板貼り合板Bを、また他方の薄い有効
面の方に木口貼り用銘木化粧単板5を夫々接着して(つ
まり銘木化粧単板貼り合板Bと木口貼り用銘木化粧単板
5とを併用して)該基材Aの角隅部の斜欠切込部7に銘
木の小角材Cまたは小三角材C′を喰嵌接着し銘水面取
り面6を表わすようにしてもよい。
効面に銘木化粧単板貼り合板Bを、また他方の薄い有効
面の方に木口貼り用銘木化粧単板5を夫々接着して(つ
まり銘木化粧単板貼り合板Bと木口貼り用銘木化粧単板
5とを併用して)該基材Aの角隅部の斜欠切込部7に銘
木の小角材Cまたは小三角材C′を喰嵌接着し銘水面取
り面6を表わすようにしてもよい。
なおまた銘木小角材Cまたは小三角材C′の面取り面6
は第7〜9図のように平面の傾斜面としては或は第10
図のような凸型彎曲面や第11図のような凹型彎曲面な
どとしてもよいものである。
は第7〜9図のように平面の傾斜面としては或は第10
図のような凸型彎曲面や第11図のような凹型彎曲面な
どとしてもよいものである。
この考案の面取り銘木材は、斜上のような構成で、ボイ
ラー、ホットプレスなどの高価な設備を全く使用する必
要がなく、シかも接着技術が安定し、品質的にもきわめ
て優れ、在庫が可能で、かつ一般的に出廻っている銘木
化粧単板貼り合板を表面化粧材に容易に使用できるなど
の優れた効果がある。
ラー、ホットプレスなどの高価な設備を全く使用する必
要がなく、シかも接着技術が安定し、品質的にもきわめ
て優れ、在庫が可能で、かつ一般的に出廻っている銘木
化粧単板貼り合板を表面化粧材に容易に使用できるなど
の優れた効果がある。
さらに銘木化粧単板貼り合板Bの基材Aへの接着は接着
圧力5〜6kg/cm2の冷圧接着で充分な接着強度を
得ることができるため、基材の構造を中空化、軽量化を
可能にすることができる。
圧力5〜6kg/cm2の冷圧接着で充分な接着強度を
得ることができるため、基材の構造を中空化、軽量化を
可能にすることができる。
そして特にこの考案では基材Aの角隅部の斜欠切込部7
を切込角αとなし、上記切込角αより大なる嵌合角βを
もつ銘木小角材Cまたは小三角材C′を喰嵌接着するも
のであるから、強力な接合が得られると共に銘木化粧単
板と銘木小角材または小三角材との接合線は頗る良好に
仕上り、接着剤のはみ出しなど生じない美麗な面取り銘
木材を得ることができる卓抜した効果がある。
を切込角αとなし、上記切込角αより大なる嵌合角βを
もつ銘木小角材Cまたは小三角材C′を喰嵌接着するも
のであるから、強力な接合が得られると共に銘木化粧単
板と銘木小角材または小三角材との接合線は頗る良好に
仕上り、接着剤のはみ出しなど生じない美麗な面取り銘
木材を得ることができる卓抜した効果がある。
第1〜3図は従来の面取り銘木材の断面図、第4図は基
材に銘木化粧単板貼り合板を接着した断面図、第5図は
角隅部に斜欠切込部を設けた状態の断面図、第6図は銘
木小角材を喰嵌接着した状態の断面図、第7図(ま面取
り面を表わしたこの考案面取り銘木材の要部断面図、第
8図は同上銘木小三角材を使用した場合の要部断面図、
第9甲は同上基材が薄い実施例の場合の要部断面図、第
10゜11図は同上面取り面が彎曲面の場合の要部断面
図である。 1・・・・・・銘木単板、2・・・・・・銘木厚単板、
3・・・・・・平板、3′・・・・・・銘木、4・・・
・・・合板、5・・・・・・木口貼り用銘木化粧単板、
6・・・・・・面取り面、7・・・・・・斜欠切込部、
A・・・・・・基材、B・・・・・・鋒木化粧単板貼り
合板、C・・・・・・小角材、C′・・・・・・小三角
材、a・・・・・・切込角、β・・・・・・嵌合角、θ
・・・・・・斜欠角。
材に銘木化粧単板貼り合板を接着した断面図、第5図は
角隅部に斜欠切込部を設けた状態の断面図、第6図は銘
木小角材を喰嵌接着した状態の断面図、第7図(ま面取
り面を表わしたこの考案面取り銘木材の要部断面図、第
8図は同上銘木小三角材を使用した場合の要部断面図、
第9甲は同上基材が薄い実施例の場合の要部断面図、第
10゜11図は同上面取り面が彎曲面の場合の要部断面
図である。 1・・・・・・銘木単板、2・・・・・・銘木厚単板、
3・・・・・・平板、3′・・・・・・銘木、4・・・
・・・合板、5・・・・・・木口貼り用銘木化粧単板、
6・・・・・・面取り面、7・・・・・・斜欠切込部、
A・・・・・・基材、B・・・・・・鋒木化粧単板貼り
合板、C・・・・・・小角材、C′・・・・・・小三角
材、a・・・・・・切込角、β・・・・・・嵌合角、θ
・・・・・・斜欠角。
Claims (1)
- 芯材となる基材Aの隣接せる複数の有効面に、銘木化粧
単板貼り合板Bを、単独または木口貼り用銘木化粧単板
5との併用で接着し、該基材Aの角隅部に、両側化粧面
から斜欠して面取り寸法に応じた切欠角αの斜欠切欠部
7を設け、該斜欠切込部7に、上記切込角αより大なる
嵌合角βをもつ銘木の小角材Cまたは小三角材C′を喰
嵌接着し、該接着した銘木の適宜の面取り面6を表わし
てなる面取り銘木材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11914981U JPS5850975Y2 (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 面取り銘木材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11914981U JPS5850975Y2 (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 面取り銘木材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824308U JPS5824308U (ja) | 1983-02-16 |
| JPS5850975Y2 true JPS5850975Y2 (ja) | 1983-11-21 |
Family
ID=29913229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11914981U Expired JPS5850975Y2 (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 面取り銘木材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850975Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6609432B2 (ja) * | 2015-07-10 | 2019-11-20 | アイカ工業株式会社 | 木口用メラミン化粧シートの製造方法、粘着剤付き木口用メラミン化粧シートの製造方法、及び複合材の製造方法 |
-
1981
- 1981-08-10 JP JP11914981U patent/JPS5850975Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5824308U (ja) | 1983-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2232075A (en) | Plywood siding | |
| JPH0351459Y2 (ja) | ||
| CN214687028U (zh) | 具有卯榫结构的细木工板 | |
| JP2000006108A (ja) | 耐凹み傷性耐干割れ性に優れた木質フローリング材およびその製造方法 | |
| JPH0336091B2 (ja) | ||
| JPH0649825Y2 (ja) | 框組ドアー | |
| JPH0319594Y2 (ja) | ||
| JPS61262101A (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPH049124Y2 (ja) | ||
| JPS61102982A (ja) | 化粧単板貼り扉の製造方法 | |
| JPS625806A (ja) | 集成板の製造方法 | |
| JPS6194701A (ja) | 厚物外観を有する溝付き寄木模様建材の製造方法 | |
| JP2660668B2 (ja) | 框組ドアーの製造方法 | |
| JPH04366295A (ja) | ドアー又は扉用立体鏡板の製造方法 | |
| JPS5941209A (ja) | 化粧単板およびその製造方法 | |
| JPH049125Y2 (ja) | ||
| JP2002307409A (ja) | 集成材の製造方法及びこの製造方法により形成された集成材 | |
| JPS6237686Y2 (ja) | ||
| JPS5850976Y2 (ja) | 長押等の木質建材 | |
| JP3063486U (ja) | ドア―などの面材用複合基材 | |
| JPS6145443B2 (ja) | ||
| CN2224720Y (zh) | 复合型木框板 | |
| JPS5850974Y2 (ja) | 化粧合板用長尺基材 | |
| JPH0355685Y2 (ja) | ||
| JPS5828808Y2 (ja) | 天然銘木単板ばり化粧板材 |