JPS5851196A - 筆記具 - Google Patents
筆記具Info
- Publication number
- JPS5851196A JPS5851196A JP12742182A JP12742182A JPS5851196A JP S5851196 A JPS5851196 A JP S5851196A JP 12742182 A JP12742182 A JP 12742182A JP 12742182 A JP12742182 A JP 12742182A JP S5851196 A JPS5851196 A JP S5851196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- drawing shaft
- shaft
- writing
- writing instrument
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 11
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 11
- 238000005491 wire drawing Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241000276498 Pollachius virens Species 0.000 description 1
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 1
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B43—WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
- B43K—IMPLEMENTS FOR WRITING OR DRAWING
- B43K27/00—Multiple-point writing implements, e.g. multicolour; Combinations of writing implements
Landscapes
- Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、平行線を引く、特には道線を作成するための
筆記具に関し、共通のケース内に複数個配置され、かつ
線をつくる記入先端をもつその端末領域がケースから突
出し、この端末領域が実質的に一平面内(=ある線引き
軸を有する筆記具に係るものである。
筆記具に関し、共通のケース内に複数個配置され、かつ
線をつくる記入先端をもつその端末領域がケースから突
出し、この端末領域が実質的に一平面内(=ある線引き
軸を有する筆記具に係るものである。
ここでいう「線引き軸」とは線引き用に適したあらゆる
種類の軸のことである。したがって、特にボールペンま
たは替えしんフェルトペンまたは筆記液を吸蔵したフェ
ルト、鉛筆、またはインキ、墨汁などを吸込んだペンお
よび類似物がこれに含まれる。
種類の軸のことである。したがって、特にボールペンま
たは替えしんフェルトペンまたは筆記液を吸蔵したフェ
ルト、鉛筆、またはインキ、墨汁などを吸込んだペンお
よび類似物がこれに含まれる。
同じケース内fニ一定の間をおいて複数の替え芯が収容
されている筆記具はすで(−公知である。他の公知の筆
記具では、ホルダー内C:複数の鉛筆しんがはさみこま
れている。さらに、パイプを介してインキ容器またはそ
のようなものと結合したペンを一つのケース内にもつも
のも知られている。
されている筆記具はすで(−公知である。他の公知の筆
記具では、ホルダー内C:複数の鉛筆しんがはさみこま
れている。さらに、パイプを介してインキ容器またはそ
のようなものと結合したペンを一つのケース内にもつも
のも知られている。
これら公知のすべての筆記具は複数の平行線を同じ強さ
のタッチで、形よく引くことが困難であるという欠点を
もっており、線引き軸が同じ長さでないか、ホルダーか
ら同じ幅で突出しない場合には、個々の線は少なくとも
部分的に全く引かれないか、少なくとも他の線よりも弱
く引かれる。
のタッチで、形よく引くことが困難であるという欠点を
もっており、線引き軸が同じ長さでないか、ホルダーか
ら同じ幅で突出しない場合には、個々の線は少なくとも
部分的に全く引かれないか、少なくとも他の線よりも弱
く引かれる。
本発明の課題は、このような欠点を回避し、同じタッチ
の連続線を困難なしく二つくることができる筆記鵬を提
供することにある。
の連続線を困難なしく二つくることができる筆記鵬を提
供することにある。
この課題を解決するため、本発明はi引き軸の端末領域
をすべての線引き軸の端部がおかれている平面にほぼ垂
直方向において、復帰力に対抗して外曲りできるように
配置することを提案する。
をすべての線引き軸の端部がおかれている平面にほぼ垂
直方向において、復帰力に対抗して外曲りできるように
配置することを提案する。
本発明による筆記具では、線引き軸の端末領域は前記方
向にいくらか動くことができ、それによって、位置の相
違が調整されるので、線を引く先端をもった線引き軸の
すべてを、線を引く記入面上におくことが保証される。
向にいくらか動くことができ、それによって、位置の相
違が調整されるので、線を引く先端をもった線引き軸の
すべてを、線を引く記入面上におくことが保証される。
゛本発明によれば、線引き軸を線を記入する対
象面に同時(二おくことも容易である。
象面に同時(二おくことも容易である。
必要な外曲りを可能f二するため、本発明では線引き軸
の端末領域は少なくとも曲げやすい弾性材料からなり、
および/または、曲げパやすい弾性材料で包被される。
の端末領域は少なくとも曲げやすい弾性材料からなり、
および/または、曲げパやすい弾性材料で包被される。
この材料は外曲りばかりでなく、線引き軸≦二かかる圧
力が高くなると直ちに線引き軸をもとの位置に引きもど
す作用が可能である。
力が高くなると直ちに線引き軸をもとの位置に引きもど
す作用が可能である。
かかる装置はきわめて簡単であって、とりわけボールペ
ンの芯、およびサインペンの芯を使用して容易(:つく
られる。
ンの芯、およびサインペンの芯を使用して容易(:つく
られる。
線引き軸を曲げやすい弾性材料で形成できない場合、本
発明では線引き軸を可動にすることができる。そのとき
少すく゛とも線引き軸の端部領域の少なくとも一部が弾
性材料と接する。線引き軸が可動であればそれを思うよ
うに外曲りにす名ことができる。線引きの際線引き軸に
かかった圧が止むと直ちに弾性材料C二よって線引き軸
をもとの位置C二もどされる。
発明では線引き軸を可動にすることができる。そのとき
少すく゛とも線引き軸の端部領域の少なくとも一部が弾
性材料と接する。線引き軸が可動であればそれを思うよ
うに外曲りにす名ことができる。線引きの際線引き軸に
かかった圧が止むと直ちに弾性材料C二よって線引き軸
をもとの位置C二もどされる。
この配置はケースから突出した線引き軸の端末領域が外
曲りできるのに適している。十分に大きく外曲りできる
ようにすることは、本発明による筆記具を申分なく機能
させる上に必要であるが、かかる場合ケースから突出す
る、線引き軸の外曲り範囲は一定の長さ以下であっては
ならない。ケースから突出する線引き軸の比較的長い端
末領域は、しかし傷つきやすく、とりわけねじれやすい
。
曲りできるのに適している。十分に大きく外曲りできる
ようにすることは、本発明による筆記具を申分なく機能
させる上に必要であるが、かかる場合ケースから突出す
る、線引き軸の外曲り範囲は一定の長さ以下であっては
ならない。ケースから突出する線引き軸の比較的長い端
末領域は、しかし傷つきやすく、とりわけねじれやすい
。
したがって、線引き軸の外曲りがケース内でできると好
都合であり、@を引く記入先端がケースから突出するの
で十分である。ケース内のこのような外曲りを可能にす
るため本発明の別な特徴によれば、この配置は適切であ
って、ケースが各線引き軸の外曲り方向に延びる、線引
き軸のためのスリットを有し、外曲りした線引き軸が特
にスリット端に接するようにされる。
都合であり、@を引く記入先端がケースから突出するの
で十分である。ケース内のこのような外曲りを可能にす
るため本発明の別な特徴によれば、この配置は適切であ
って、ケースが各線引き軸の外曲り方向に延びる、線引
き軸のためのスリットを有し、外曲りした線引き軸が特
にスリット端に接するようにされる。
これらの縦スリットは、それ乞通って線引き軸がケース
から突出するのであり、すでにケース内の線引き軸の外
曲りを可能にし、同時にスリット端によって外曲りを制
限する。
から突出するのであり、すでにケース内の線引き軸の外
曲りを可能にし、同時にスリット端によって外曲りを制
限する。
線引き軸がすでにケース内で外曲昏月ニなっていると、
線引き軸の端末領域はケースの案内≦二旋回可能であり
、端末領域の動きが外曲り方向に許容される。
線引き軸の端末領域はケースの案内≦二旋回可能であり
、端末領域の動きが外曲り方向に許容される。
この案内は例えば線引き軸が曲げやすい弾性材料で作ら
れ、あらゆる方向に曲がりやすい場合、希望する方向に
のみ曲げられるようにする。
れ、あらゆる方向に曲がりやすい場合、希望する方向に
のみ曲げられるようにする。
公知の筆記具では、筆記具を載せて一万では定規に接し
、他方では同時に引かれるすべての線の一様で、形のよ
い開始が保証されるようにすることは困難である。
、他方では同時に引かれるすべての線の一様で、形のよ
い開始が保証されるようにすることは困難である。
これらの欠点を無くするため、本発明によればケースは
、そこから突出する線引き軸の範囲内にき軸から離れた
側方に定規C:接する案内面が設は端が記入面(二接触
することなく筆記具を記入面に載せ、ついでなお必要な
らば、案内面が定規の所望位置にくるように移動させる
。これC二線いて、筆記具を線引き軸の記入先端が記入
面と接1’l’llTるまで丸味をつけた接触面に沿っ
て動かす。それによってすべての線引きを共通に開始す
ることが決められる。ついで、接触面が記入面からはな
れた位置に手をおいて、従来のように線全引くが、この
場合案内面はもちろん、いつも定規に接している。
、そこから突出する線引き軸の範囲内にき軸から離れた
側方に定規C:接する案内面が設は端が記入面(二接触
することなく筆記具を記入面に載せ、ついでなお必要な
らば、案内面が定規の所望位置にくるように移動させる
。これC二線いて、筆記具を線引き軸の記入先端が記入
面と接1’l’llTるまで丸味をつけた接触面に沿っ
て動かす。それによってすべての線引きを共通に開始す
ることが決められる。ついで、接触面が記入面からはな
れた位置に手をおいて、従来のように線全引くが、この
場合案内面はもちろん、いつも定規に接している。
つぎC二図面に示す実施例について本発明の詳細な説明
する。
する。
ケーラ台には複数の課引き軸2が配置されている。この
線引き軸2の数は本発明の筆記具で引く腺の数(=相当
する。したがって道線をつくる場合には、5本の線引き
軸2が備えられる。線引き軸2は、案内を形成下る、ケ
ース5の室内の突出部1によって旋回可能に配置され、
ケース前面にあけられた縦スリット3を通ってケースか
ら突出する。線引き軸2の端末領域は実質的に一平面内
C二ある、そしてケースの室内の突出部1の取付けは、
線引き軸2の外曲りが、線引き軸2の端末領域がおかれ
ている平面に実質的に垂直な面で行われる 。
線引き軸2の数は本発明の筆記具で引く腺の数(=相当
する。したがって道線をつくる場合には、5本の線引き
軸2が備えられる。線引き軸2は、案内を形成下る、ケ
ース5の室内の突出部1によって旋回可能に配置され、
ケース前面にあけられた縦スリット3を通ってケースか
ら突出する。線引き軸2の端末領域は実質的に一平面内
C二ある、そしてケースの室内の突出部1の取付けは、
線引き軸2の外曲りが、線引き軸2の端末領域がおかれ
ている平面に実質的に垂直な面で行われる 。
ようにする。
この場合、旋回範囲は縦スリット乙の大きさく二よって
制限され、外方へ曲げられた線引き軸2の最終位置は、
スリット端4である。
制限され、外方へ曲げられた線引き軸2の最終位置は、
スリット端4である。
線引き軸2は金属で包まれたフェルトからなるものが好
ましい。線引き軸2は、ケース5内C二ある端末領域が
太くつくられ、そこが吸蔵部となっている。これはケー
ス2の内部にあるインキを吸蔵した、好ましくはフェル
トからなる芯7と接しでいる。
ましい。線引き軸2は、ケース5内C二ある端末領域が
太くつくられ、そこが吸蔵部となっている。これはケー
ス2の内部にあるインキを吸蔵した、好ましくはフェル
トからなる芯7と接しでいる。
線引き軸2は、曲がりやすい弾性材料からなるものでも
よく、線引き軸を形成するフェルトを弾性材料で包被す
ることもできる。そうすれば線引き軸2は圧力がかけら
れると外方へ曲げられるが、圧力が止むとその弾性のた
め再びもとの状態に復帰する。
よく、線引き軸を形成するフェルトを弾性材料で包被す
ることもできる。そうすれば線引き軸2は圧力がかけら
れると外方へ曲げられるが、圧力が止むとその弾性のた
め再びもとの状態に復帰する。
第2図かられかるように、線引き軸2の包被はその自由
端が斜めに切られているので、そこはインキまたはその
ようなものke蔵したフェノシトは線乞つくるため包被
から突出している。
端が斜めに切られているので、そこはインキまたはその
ようなものke蔵したフェノシトは線乞つくるため包被
から突出している。
線を引くべき紙または類似物を用意する記入面8よ(二
線引き軸2を全面的(−均一に載せることを保証するた
めl二、ケース5は、例えば回転シリンダの形で、丸味
をつけた接触面6とする。本発明による筆記具で線Y引
く場合には、まず、丸味をつけた接触面6を、線引き軸
2が記入面8と接触しないよう(二記人面8上(=載せ
る。ケース(=設けられた案内面が定規と記入面におか
れる。ついで定規がおかれたケース5を矢印旦の方向へ
旋回させると、線引き軸2は適度の圧で記入面8に接す
る。これに対し場合(−よっては、丸味全つけた接触面
6を記入面8からはなすこともできる、それによって、
ケース5は定規に沿って移動され、取付けた線引き軸2
の数に相当する数の平行線が引かれる。
線引き軸2を全面的(−均一に載せることを保証するた
めl二、ケース5は、例えば回転シリンダの形で、丸味
をつけた接触面6とする。本発明による筆記具で線Y引
く場合には、まず、丸味をつけた接触面6を、線引き軸
2が記入面8と接触しないよう(二記人面8上(=載せ
る。ケース(=設けられた案内面が定規と記入面におか
れる。ついで定規がおかれたケース5を矢印旦の方向へ
旋回させると、線引き軸2は適度の圧で記入面8に接す
る。これに対し場合(−よっては、丸味全つけた接触面
6を記入面8からはなすこともできる、それによって、
ケース5は定規に沿って移動され、取付けた線引き軸2
の数に相当する数の平行線が引かれる。
定規は例えばケース5内に設けたくぼみに取り付け、特
にはそこにつけられたありつぎ案内≦二数外しできるよ
うに設けることができる。
にはそこにつけられたありつぎ案内≦二数外しできるよ
うに設けることができる。
使用しfい場合、線引き軸2は破線で示すキャップ9で
かぶせることができる。
かぶせることができる。
第1図は不発明の筆記具の縦断面図、第2図は第1図の
一部拡大図、第3図は筆記軸をもつケース端部の説明図
である。 1・・・突出部、 2・・・線引き軸、 6・・・縦ス
リット、4・・・スリット端、 5・・・ケース、 6
・・・接触面、7・・・芯、 8・・・記入面、 9・
・・キャップ。
一部拡大図、第3図は筆記軸をもつケース端部の説明図
である。 1・・・突出部、 2・・・線引き軸、 6・・・縦ス
リット、4・・・スリット端、 5・・・ケース、 6
・・・接触面、7・・・芯、 8・・・記入面、 9・
・・キャップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、共通のケース内(二複数個配置され、かつ線をつく
る記入先端をもつその端末領域がケースから突出し、こ
の端末領域が実質的に一平面内にある、線引き軸を有す
る筆記具であって、線引き軸(2)の端末領域がこの平
面にほぼ垂直方向に復帰力に対抗して外曲りできるよう
に配置されていることを特徴とする平行線、特に譜線な
引くための筆記具。 2、少なくとも線引き軸(2)の端末領域が曲げやすい
弾性材料からなり、および/または、曲げやすい弾性材
料で包被されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記戦の筆記具。 3、線引き軸(2)が可動的に取り付けられ、少なくと
も線引き軸(2)の端末領域が少なくとも部分的に弾性
材料と接触していることを特徴とする特許請求の範囲第
1項または第2項のいずれかに記載の筆記具。 4、 ケース(5)が各線引き軸(2)の外曲り方向に
延びる、線引き軸(2)のための縦スリッ)(31’e
有し、外曲りした線引き軸(2)が特にスリット端に接
することン特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項ま
たはfJ3項のいずれかに記載の筆記具。 5、線引き軸(2)の端末領域がケース(5)の案内に
旋回可能におかれ、この端末領域の動きが外曲り方向に
許容されることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第
4項のいずれかの項に記載の筆記具。 6、 ケース(5)が、ケースから突出する線引き軸(
2)の領域で記入面+81C:接するための、丸味をつ
けられた接触面を有し、線引き軸からはなれた側方C二
定規に接するための案内面を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1〜第5項のいずれかの項に記載の筆記
具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT3208/81 | 1981-07-21 | ||
| AT320881A AT372914B (de) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | Schreibgeraet |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851196A true JPS5851196A (ja) | 1983-03-25 |
Family
ID=3547024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12742182A Pending JPS5851196A (ja) | 1981-07-21 | 1982-07-21 | 筆記具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851196A (ja) |
| AT (1) | AT372914B (ja) |
| DE (1) | DE8220705U1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3211863A1 (de) * | 1982-03-31 | 1983-10-06 | Josef Siggemann | Notenlinienschreiber |
-
1981
- 1981-07-21 AT AT320881A patent/AT372914B/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-07-20 DE DE19828220705 patent/DE8220705U1/de not_active Expired
- 1982-07-21 JP JP12742182A patent/JPS5851196A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8220705U1 (de) | 1982-11-18 |
| ATA320881A (de) | 1983-04-15 |
| AT372914B (de) | 1983-11-25 |
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