JPS5851422Y2 - ラバ−ベ−ンポンプ - Google Patents
ラバ−ベ−ンポンプInfo
- Publication number
- JPS5851422Y2 JPS5851422Y2 JP4665978U JP4665978U JPS5851422Y2 JP S5851422 Y2 JPS5851422 Y2 JP S5851422Y2 JP 4665978 U JP4665978 U JP 4665978U JP 4665978 U JP4665978 U JP 4665978U JP S5851422 Y2 JPS5851422 Y2 JP S5851422Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- chamber
- rotor
- water separation
- separation chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Rotary Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はロータ室の外方に気水分離室を有するラバーベ
ーンポンプに関する。
ーンポンプに関する。
ラバーベーンの如き可撓性のベーンを有するロータを、
円筒状のロータ室に設け、このロータ室の吸込口と吐出
口との間にカムを設けてこれで前記ロータのベーンに変
形を与えて吸込、吐出を行なうように構成しである。
円筒状のロータ室に設け、このロータ室の吸込口と吐出
口との間にカムを設けてこれで前記ロータのベーンに変
形を与えて吸込、吐出を行なうように構成しである。
このラバーベーンポンプは、ベーンがゴムあるいは耐磨
耗性の合成樹脂等の可撓性材料で構成されているために
、空運転(ドライ運転)の状態となるとベーンがロータ
室に焼付きを生ずるという問題がある。
耗性の合成樹脂等の可撓性材料で構成されているために
、空運転(ドライ運転)の状態となるとベーンがロータ
室に焼付きを生ずるという問題がある。
そこで、ロータ室に直結して、好1しくはロータ室を取
り巻いて気水分離室を設けて、この気水分離室内に水を
貯めておいてドライ運転(空運転)時にこの水を僅かず
つロータ室内に供給して一種の潤滑剤としてロータの焼
付を防止するように構成している。
り巻いて気水分離室を設けて、この気水分離室内に水を
貯めておいてドライ運転(空運転)時にこの水を僅かず
つロータ室内に供給して一種の潤滑剤としてロータの焼
付を防止するように構成している。
第1図は従来のラバーベーンポンプの正断面図で、内ケ
ーシング1によってロータ室2が構成され、この内ケー
シング1の外方に外ケーシング3が設けられ、ロータ室
2の中央には軸4によって可撓性材料で成形されたベー
ンを有するロータ5が図の左方向へ回転駆動されるよう
に設けられている。
ーシング1によってロータ室2が構成され、この内ケー
シング1の外方に外ケーシング3が設けられ、ロータ室
2の中央には軸4によって可撓性材料で成形されたベー
ンを有するロータ5が図の左方向へ回転駆動されるよう
に設けられている。
ロータ室2の上方にはカム6が設けられ、外ケーシング
3に設けた吸込ロアと内ケーシング1との間を吸込管8
で接続され、この吸込管8の先端部の溝にOリング9を
嵌入して吸込ロアとの間に気密を保っている。
3に設けた吸込ロアと内ケーシング1との間を吸込管8
で接続され、この吸込管8の先端部の溝にOリング9を
嵌入して吸込ロアとの間に気密を保っている。
内ケーシング1の上方に向けて内ケーシング吐出ノズル
10が設けられ、昔た外ケーシング3の上方には吐出口
11が設けられている。
10が設けられ、昔た外ケーシング3の上方には吐出口
11が設けられている。
また、内ケーシング1と、外グーソング30間に気水分
離室12が設けられ、この室とロータ室2との間を補給
水穴13で連結している。
離室12が設けられ、この室とロータ室2との間を補給
水穴13で連結している。
前記構造のラバーベーンポンプにおいては、吐出ノズル
10より吐出する液体と、内ケーシング1と外ケーシン
グ3との間の環状の気水分離室12を左回シに旋回して
吐出口11に向う液体が衝突しながら吐出口11より吐
出されるので、衝突によるエネルギ損失が生じ、ポンプ
の効率が低下することになる。
10より吐出する液体と、内ケーシング1と外ケーシン
グ3との間の環状の気水分離室12を左回シに旋回して
吐出口11に向う液体が衝突しながら吐出口11より吐
出されるので、衝突によるエネルギ損失が生じ、ポンプ
の効率が低下することになる。
気体と液体とが混在する場合も前記と同様で、気体と液
体とがお互に衝突するためにエネルギ損失を生じ、ポン
プの効率が低下することになる。
体とがお互に衝突するためにエネルギ損失を生じ、ポン
プの効率が低下することになる。
一方、気体のみで使用する場合(ドライ運転)は、第2
図に示す如く吐出ノズル10より気体と液体が混合状態
で気水分離室12内に吐出されるが、この室内では完全
に気水が分離され゛ず、しかも気体が吐出ノズル10よ
りかなりの速度を持って吐出されるために、液体は吐出
口11より外部に吐出される。
図に示す如く吐出ノズル10より気体と液体が混合状態
で気水分離室12内に吐出されるが、この室内では完全
に気水が分離され゛ず、しかも気体が吐出ノズル10よ
りかなりの速度を持って吐出されるために、液体は吐出
口11より外部に吐出される。
この場合、気水分離室12内に予め蓄えられていた液体
Wは、運転中に次第に減少して遂には補給水穴13より
下方に水面がくることになり、この補給水穴13を通じ
てロータ室2内に給液をできなくなり、インペラとロー
タ室2との間の摩擦力が増大すると共に、発生した熱を
奪う液体がなくなるので、インペラの焼付事故を生ずる
のである。
Wは、運転中に次第に減少して遂には補給水穴13より
下方に水面がくることになり、この補給水穴13を通じ
てロータ室2内に給液をできなくなり、インペラとロー
タ室2との間の摩擦力が増大すると共に、発生した熱を
奪う液体がなくなるので、インペラの焼付事故を生ずる
のである。
前記のように、従来のラバーベーンポンプにおいては、
気体を吸込むいわゆるドライ運転の状態になった場合に
は、気水分離室内にせっかく蓄えていた液体を気体が持
ち逃げしてし1うと言う問題と、吐出ノズル10より気
水分離室12内に吐出する液体と、吐出口11より吐出
される液体の間のエネルギ損失によるポンプの効率が低
下するという問題があったのである。
気体を吸込むいわゆるドライ運転の状態になった場合に
は、気水分離室内にせっかく蓄えていた液体を気体が持
ち逃げしてし1うと言う問題と、吐出ノズル10より気
水分離室12内に吐出する液体と、吐出口11より吐出
される液体の間のエネルギ損失によるポンプの効率が低
下するという問題があったのである。
本考案は、前記ラバーベーンポンプの有する欠点を解消
するために得られたものであって、吸込口と吐出ノズル
とを設けたロータ室に可撓性べ−7からなるロータを内
設し、該ロータ室の外周に外ゲージングで囲1れた気水
分離室を設けると共に、該気水分離室と前記ロータ室と
を補給水穴で連通させてなり、前記吐出ノズルは気水分
離室内のロータ室2内において前記外ケーシングに設け
た吐出口入口とは反対方向へ吐出するように屈曲され、
かつ前記吐出ノズルと吐出口入口との間に気体通過用の
間隙を残して仕切板を介在させたことを特徴とするもの
である。
するために得られたものであって、吸込口と吐出ノズル
とを設けたロータ室に可撓性べ−7からなるロータを内
設し、該ロータ室の外周に外ゲージングで囲1れた気水
分離室を設けると共に、該気水分離室と前記ロータ室と
を補給水穴で連通させてなり、前記吐出ノズルは気水分
離室内のロータ室2内において前記外ケーシングに設け
た吐出口入口とは反対方向へ吐出するように屈曲され、
かつ前記吐出ノズルと吐出口入口との間に気体通過用の
間隙を残して仕切板を介在させたことを特徴とするもの
である。
以下、図に示す実施例により本考案を具体的に説明する
。
。
第3図は本考案の第1の実施例を示すものである。
図にかいて内ケーシング1から突出する吐出ノズル10
′ は、外ケーシング3に設けた吐出口110入口1
1aとは反対方向へ向けて屈曲され、気水分離室12内
に開口している。
′ は、外ケーシング3に設けた吐出口110入口1
1aとは反対方向へ向けて屈曲され、気水分離室12内
に開口している。
また、外ケーシング3の内壁からは、吐出口人口11a
の内面に接続するようにした仕切板14が内側5延長へ
その先端部に間隙15のみを残して、気水分離室12の
上部空間を吐出口人口11a側と上記吐出ノズル11′
の開口側とに分離した溝底にしている。
の内面に接続するようにした仕切板14が内側5延長へ
その先端部に間隙15のみを残して、気水分離室12の
上部空間を吐出口人口11a側と上記吐出ノズル11′
の開口側とに分離した溝底にしている。
次に本考案のラバーベーンポンプの動作について説明す
る。
る。
ポンプが液体のみを吸引する状態は第3図に示す如く、
吐出ノズル10′より吐出された液体は気水分離室12
を充満し、外ケーシング1の内壁に設けられた仕切板1
4により液体W2が液体W1に衝突することなく円滑に
吐出口11より吐出される。
吐出ノズル10′より吐出された液体は気水分離室12
を充満し、外ケーシング1の内壁に設けられた仕切板1
4により液体W2が液体W1に衝突することなく円滑に
吐出口11より吐出される。
液体と気体とが混在して、本考案のラバーベーンポンプ
が運転された場合には、気水分離室で分離されて液体W
の液面上に気体Aが蓄る(第4図)。
が運転された場合には、気水分離室で分離されて液体W
の液面上に気体Aが蓄る(第4図)。
気体への量があまり多くない状態では第4図の状態であ
って、はぼ第3図と同じような状態で液体は吐出口11
から吐出されるが、気体Aがさらに多くなると第5図の
状態になり、もはや液体は吐出口11から吐出されなく
なり、隙間15を通じて気体Aが排気されるようになる
。
って、はぼ第3図と同じような状態で液体は吐出口11
から吐出されるが、気体Aがさらに多くなると第5図の
状態になり、もはや液体は吐出口11から吐出されなく
なり、隙間15を通じて気体Aが排気されるようになる
。
吸込む液体がなくなって気体のみをラバーベーンポンプ
が吸引する場合には、第6図の状態となる。
が吸引する場合には、第6図の状態となる。
すなわち気水分離室12内に予め蓄えられていた液体W
が、内ケーシング1に設けられている補給水穴13を通
ってロータ室2内に吸引され、内ケーシング1とロータ
5の間に形成される空間には吸込ロアより供給された気
体と補給水穴13より供給された液体とが混在した状態
で吐出ノズル10′より吐出されるが、気水分離室12
内で液体の飛沫W3と気体とに分離し、気体Aは間隙1
5を通って吐出口11より吐出される。
が、内ケーシング1に設けられている補給水穴13を通
ってロータ室2内に吸引され、内ケーシング1とロータ
5の間に形成される空間には吸込ロアより供給された気
体と補給水穴13より供給された液体とが混在した状態
で吐出ノズル10′より吐出されるが、気水分離室12
内で液体の飛沫W3と気体とに分離し、気体Aは間隙1
5を通って吐出口11より吐出される。
本考案のラバーベーンポンプでは、吐出ノズル10′か
ら吐出される飛沫W3が、吐出口人口11aより遠ざか
る方向へ向け、液面W4上方り空間に吐出されるので、
液体は上記鉄桶W4上に再び落下することになる。
ら吐出される飛沫W3が、吐出口人口11aより遠ざか
る方向へ向け、液面W4上方り空間に吐出されるので、
液体は上記鉄桶W4上に再び落下することになる。
吐出ノズル10′の背面の間壕15より吐出口11に至
る空間を通って気体が排出されるが、この際の気体は液
体の飛沫W3を分離した後のものであり、前記空間にあ
る飛沫W5の量は気体に殆んど同伴されることがない。
る空間を通って気体が排出されるが、この際の気体は液
体の飛沫W3を分離した後のものであり、前記空間にあ
る飛沫W5の量は気体に殆んど同伴されることがない。
特に、実施例の如く吐出口人口11dが液面W4より高
い位置にあるように設計してかくことによってり水分離
室12内に蓄えられていた液体Wの量を減少させること
を防止することができるのである。
い位置にあるように設計してかくことによってり水分離
室12内に蓄えられていた液体Wの量を減少させること
を防止することができるのである。
前記第3図〜第6図に示したラバーベーンポンプにおい
ては、ロータ室より送り出された流体が気水分離室に於
て急速に膨張ないしは減速するので、この間にエネルギ
の損失を若干生ずる。
ては、ロータ室より送り出された流体が気水分離室に於
て急速に膨張ないしは減速するので、この間にエネルギ
の損失を若干生ずる。
第7図は前記問題を解消するために、吐出口10″を先
方に向うに従って拡大してスロート状にしたものである
。
方に向うに従って拡大してスロート状にしたものである
。
この実施例の構造によれば、流体は若干減速作用を受け
て気水分離室内に噴出されるので、気水の分離作用が良
好に行なわれると共に、エネルギ損失を防止することが
できる。
て気水分離室内に噴出されるので、気水の分離作用が良
好に行なわれると共に、エネルギ損失を防止することが
できる。
なお、上述した各実施例は、図面では正断面図しか示し
てないが、紙面の前後方向の側面にケーシング又は蓋を
設け、ロータ室とこれを囲む気水分離室の両側部を閉塞
するようになっており、また必要によりこれらを着脱自
在に部品交換ができるようにしてもよい。
てないが、紙面の前後方向の側面にケーシング又は蓋を
設け、ロータ室とこれを囲む気水分離室の両側部を閉塞
するようになっており、また必要によりこれらを着脱自
在に部品交換ができるようにしてもよい。
上述したように本考案のラバーベーンポンプは、吸込口
と吐出ノズルとを設けたロータ室に可撓性ベーンからな
るロータを内設し、該ロータ室の外周に外ケーシングで
囲1れた気水分離室を設けると共に、該気水分離室と前
記ロータ室とを補給水穴で連通させてなり、前記吐出ノ
ズルは気水分離室内のロータ室上方において前記外ケー
シングに設けた吐出口入口とは反対方向へ吐出するよう
に屈曲され、かつ前記吐出ノズルと吐出口入口との間に
気体通過用の間隙を残して仕切板を介在させたので、ロ
ータ室の吐出ノズルから吐出される液体を外ケーシング
側の吐出口入口から遠ざかる方向へ噴出させる。
と吐出ノズルとを設けたロータ室に可撓性ベーンからな
るロータを内設し、該ロータ室の外周に外ケーシングで
囲1れた気水分離室を設けると共に、該気水分離室と前
記ロータ室とを補給水穴で連通させてなり、前記吐出ノ
ズルは気水分離室内のロータ室上方において前記外ケー
シングに設けた吐出口入口とは反対方向へ吐出するよう
に屈曲され、かつ前記吐出ノズルと吐出口入口との間に
気体通過用の間隙を残して仕切板を介在させたので、ロ
ータ室の吐出ノズルから吐出される液体を外ケーシング
側の吐出口入口から遠ざかる方向へ噴出させる。
そのため液体のみを吐出するときには吐出ノズルから吐
出される液体と外ケーシングの吐出口入口に向かう液体
との衝突がなく、その衝突に基づくエネルギ損失を発生
することがなくポンプ効率を句上する。
出される液体と外ケーシングの吐出口入口に向かう液体
との衝突がなく、その衝突に基づくエネルギ損失を発生
することがなくポンプ効率を句上する。
また、ドライ運転のときはロータ室の吐出ノズルから吐
出された気液混合流体は気水分離室内において良好に分
離され、気体のみが上記仕り板端部の間隙を通って排出
されるため、液体がケーシング外に持ち逃げされること
がなく、常時ある量を測水分離室内に保有してその液体
を補給水穴を通じてロータ室に供給するからロータのベ
ーンを焼損することがない。
出された気液混合流体は気水分離室内において良好に分
離され、気体のみが上記仕り板端部の間隙を通って排出
されるため、液体がケーシング外に持ち逃げされること
がなく、常時ある量を測水分離室内に保有してその液体
を補給水穴を通じてロータ室に供給するからロータのベ
ーンを焼損することがない。
第1図は従来のラバーベーンポンプの正断面図、第2図
は前記ポンプの動作状態を示す正断面図、第3図は本考
案の実施例に係るラバーベーンポンプの動作状態を示す
正断面図である。 第4図ないし第6図は別の動作状態を示す正断面図であ
る。 第7図は本考案■りの実施例を示す正断面図である。 1・・・内ケーシング、2・・・ロータ室、3・・・外
ケーシング、5・・・ロータ、6・・・カム、7・・・
吸込口、8・・・吸込管、10,10・・仕出ノズル、
11・・・吐出口、11a・・・吐出口入口、12・・
・気水分離室、13・・補給水穴、14・・・仕切板、
15・・・間隙。
は前記ポンプの動作状態を示す正断面図、第3図は本考
案の実施例に係るラバーベーンポンプの動作状態を示す
正断面図である。 第4図ないし第6図は別の動作状態を示す正断面図であ
る。 第7図は本考案■りの実施例を示す正断面図である。 1・・・内ケーシング、2・・・ロータ室、3・・・外
ケーシング、5・・・ロータ、6・・・カム、7・・・
吸込口、8・・・吸込管、10,10・・仕出ノズル、
11・・・吐出口、11a・・・吐出口入口、12・・
・気水分離室、13・・補給水穴、14・・・仕切板、
15・・・間隙。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 l吸込口と吐出ノズルとを設けたロータ室に可撓性ベー
ンからなるロータを内設し、該ロータ室の外周に外ケー
シングで囲1れた気水分離室を設けると共に、該気水分
離室と前記ロータ室とを補給水穴で連通させてなう、前
記吐出ノズルは気水分離室内のロータ室上方において前
記外ケーシングに設けた吐出口入口とは反対方向へ吐出
するように屈曲され、かつ前記吐出ノズルと吐出口入口
との間に気体通過用の間隙を残して仕切板を介在させた
ことを特徴とするラバーベーンポンプ。 2、外ケーシングに設けた吐出口入口の内面に接続する
ように仕切板を気水分離室内5延長させた実用新案登録
請求の範囲第1項記載のラバーベーンポンプ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4665978U JPS5851422Y2 (ja) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | ラバ−ベ−ンポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4665978U JPS5851422Y2 (ja) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | ラバ−ベ−ンポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54148905U JPS54148905U (ja) | 1979-10-17 |
| JPS5851422Y2 true JPS5851422Y2 (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=28927192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4665978U Expired JPS5851422Y2 (ja) | 1978-04-10 | 1978-04-10 | ラバ−ベ−ンポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851422Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-04-10 JP JP4665978U patent/JPS5851422Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54148905U (ja) | 1979-10-17 |
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