JPS5851496B2 - 車輪速度感知器組立体 - Google Patents

車輪速度感知器組立体

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JPS5851496B2
JPS5851496B2 JP50130580A JP13058075A JPS5851496B2 JP S5851496 B2 JPS5851496 B2 JP S5851496B2 JP 50130580 A JP50130580 A JP 50130580A JP 13058075 A JP13058075 A JP 13058075A JP S5851496 B2 JPS5851496 B2 JP S5851496B2
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JP
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sensor
spindle
axle
assembly
wheel
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JPS5168035A (ja
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ジヨン ジヨビツク レイモンド
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Boeing North American Inc
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Rockwell International Corp
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P3/00Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
    • G01P3/42Devices characterised by the use of electric or magnetic means
    • G01P3/44Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
    • G01P3/48Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
    • G01P3/481Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
    • G01P3/488Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals delivered by variable reluctance detectors
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60TVEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
    • B60T8/00Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force
    • B60T8/32Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force responsive to a speed condition, e.g. acceleration or deceleration
    • B60T8/321Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force responsive to a speed condition, e.g. acceleration or deceleration deceleration
    • B60T8/329Systems characterised by their speed sensor arrangements

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Regulating Braking Force (AREA)
  • Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は改良された車輪速度感知器に、かつ特に、トラ
クタトレーラの車輪に設置されかつ滑り止めブレーキ装
置に利用される同感知器に係る。
滑り止めブレーキ装置の操作に望ましいことが判明して
いるのは車輪速度を表わす入力を与えることである。
車輪速度入力は普通は車輪の角速度を表わす電気信号の
形をしている。
これらの信号は、トレーラのアクスルスピンドルの如き
静止部分によって担持された磁石、及び同磁石に対して
車輪と共に回転する有歯またはノツチ付き金属リングを
有する電磁感知器から概ね誘導される。
リングの歯が磁気感知器を通過するに従って、生ずる磁
束の変化は信号を発生し、同信号の周波数は車輪の角速
度の関数である。
トレーラ車輪にはフリーホイール特徴がありかつトレー
ラ車輪が回転可能に装架されているトレーラ車軸は固定
装架されているので、これまでに提供されたほとんどの
トレーラ車輪速度感知器は車軸のスピンドルの開放端に
剛固に装架されて、感知器接続線が車軸の中空内部を軸
線方向に貫通できるようになっている。
同線は車輪から遠い中間部分に於いて車軸の内部から出
て滑り止めブレーキ装置へ接続される。
感知器はスピンドルの端から張出しているから、従って
ノツチ付きリングは車輪ハウジング内ではなくてバブキ
ャップ内に装架され、従って感知器へ手の屈くのを可能
ならしめるのにキャップしか取外される必要がないよう
になっている。
然し、在来感知装置に容易に手の届くことができるよう
になっていることは、バブキャップの取外された時に感
知器が不測の損傷を蒙る可能性を大きくする。
剥出しにされた保護されていない感知器は車輪ハウジン
グの取外し中の如き平常車軸手入れ中に物理的接触によ
って破損するかまたはその他で不作動にされるおそれが
ある。
更にまた、感知器とリングとの間のすき間が予め決めら
れた値にされなければならずかつ車輪の回転中宮に一定
に維持されなければならないから、これら在来装置に利
用される形態はスピンドル及びバブキャップの製造公差
を明確に定義されかつ維持されなければならない。
これらの公差条件を満たすことは製造原価を高くしてい
る。
従って、重要なのは、これら在来のトレーラ車輪速度感
知器にこれまでに採用された形態が車軸組立体の製造原
価を高くしており、かつ平常車軸手入れ中に不測に損傷
され易いことである。
従って、構成要素が手入れ中不測の損傷を蒙らないよう
に保護されることになるようなトレーラ車輪速度感知器
を提供するのが本発明の目的である。
トレーラ車軸の端に容易に設置されることができて製造
中に厳格な公差を必要としない上記型式の速度感知器を
提供するのも本発明の目的である。
本発明の上記及びその他の目的を達成するのに、本発明
の好適実施例は端開放スピンドルを有する中空車軸上に
回転可能に装架された車輪と組合わせて設置されるため
の改良された車輪速度感知器組立体を有している。
この組立体は車輪のバブキャップ内に装架された励磁リ
ングと、車軸の内部を貫通する電線を通して速度信号を
電気的に伝達することのできる磁気感知器とを有する型
式のものである。
改良点はバブキャップ内に配置され、かつ感知器が励磁
リングと整合している状態でバブキャップの中心軸線を
中心として相対回転可能にバブキャップ上に装架された
感知器ハウジング内に感知器が配置されていることであ
る。
感知器ハウジングは、端開放スピンドルと整合して概し
て同スピンドルの方へ延びておりかつ車輪にバブキャッ
プの装着された時に前記電線へ電気的に結合されるコネ
クタ部分を有している。
改良点として、前記組立体の作動中、スピンドル及び感
知器ハウジングの相対回転を防ぐのに前記スピンドルと
前記感知器ハウジングを摩擦接触させるための、かつバ
ブキャップ内の潤滑流体が端開放スピンドルを通って中
空車軸へ進入するための装置が前記スピンドルと前記感
知器ハウジングとの間に配置されている。
本発明の好適実施例が詳しく説明される。
添付図面の第1図に見られる如く、好適形態の車輪速度
感知器10はトレーラ車軸14のバブキャップ12の内
部に装架されている。
車軸14は中空内部16及び端開放スピンドル18を有
している。
スピンドル18は車輪バブ20及び先細ローラ軸受22
を受けるようになっている。
バブ20及び軸受22はスピンドル18のねじ端部30
上の軸受調節ナツト24、止め輪26及び薄ナツト28
によってスピンドル18上に保持されている。
普通のトレーラ車軸取付けに於ける如く、車輪バブ20
は、保持部材24,26,28を覆うのに32に於いて
同バブにボルト止めされたバブキャップ12によって、
車軸14から不時に外れないように保護されている。
然し、好適なバブキャップ12は励磁リング34及び感
知器36の双方を有して両者を在来装置に於ける如くバ
ブキャップ及びスピンドルにそれぞれ装架されるのでは
ない。
好適な励磁リング34はバブキャップ12の内部に装着
され、鋼板から形成され、かつ複数のスロット38をリ
ング34の周囲に等間隔に配置されて打抜かれて有して
いる。
バブキャップ12がアルミニウム製であれば、スロット
付きリング34は、同リング及び感知器36が相対回転
した時に、車輪速度を示すのに感知器36に於ける磁場
を変える。
感知器36とリング34との間のすき間40は典型的に
は約0.762ミIJメートル(0,030インチ)で
あり、かつトレーラ運転中宮に、ブレーキを正確に制御
する目的で正確にかつ均等に維持されなければならない
すき間40を正確に決めて維持するのに、感知器36は
円形ハウジング42の内部に装架される。
ハウジング42は中央に位置せしめられたくぼみ44を
有しており、同くぼみはバブキャップ12の内方突出車
軸部分46を中に受けるように同部分を囲んでいる。
低い滑り摩擦係数を有する半径方向及び軸線方向軸受部
材48が以下に説明される如く、ハウジング42の半径
方向位置をリング34に対して確保するのに、かつバブ
キャップ12がハウジング42を車軸12に対して軸線
方向に位置決めするのを可能ならしめるのに、車軸部分
46に装着されている。
主目的がハウジング42及びバブキャップ12の相対回
転運動中、前者を後者に対して位置決めすること及び両
者間に低摩擦接触を確することであれば、ハウジング4
2の表面及びくぼみ44がそのほかにまたは代りに低摩
擦材料製にされても構わないことが明らかになる。
更にまた、理解されることができるのは、もしもハウジ
ングが車軸部分を有しかつバブキャップが中に同ハウジ
ングの位置せしめられることのできるくぼみを有するな
らば所望される相対運動が与えられることもできること
である。
ハウジング42は更に、バブキャップが車輪バブ20上
に取付けられた時に端開放スピンドル18の中へ張出し
ている中央コネクタ部分50をも有している。
コネクタ部分50は電気結合装置52を有しており、同
装置によって線54がハウジング42の内部の配線を介
して感知器36へ接続されることができて、同感知器へ
電力を供給するようにまた同感知器か速度信号を受ける
ようになっている。
線54は車軸14の内部16を通って遂には滑り止め制
御装置(図示せず)へ延びている。
リング34及び感知器36に所望の相対運動をさせるの
に不可欠なのは、リング34がバブキャップ12及び車
輪バブ20と共に回転するに従って感知器36及び車軸
14の相対回転運動を阻止するための装置を設けること
である。
好適形態の速度感知装置10では、円錐リング56がコ
ネクタ部分58を囲んで同部分に装着されている。
円錐リング56は低硬度ゴム製であり、従って同リング
は高摩擦係数を有する表面を有しかつ弾力的に変形する
ことができる。
第1図に見られるように、円錐リング56の寸法は、バ
ブキャップ12が車輪バブ20に取付けられれば同リン
グがスピンドル18の端にある孔の方へ押されることに
なる程度である。
完全に取付けられた時にスピンドル18の内周縁58は
運転中にリング34と感知器36との間に所望の相対回
転を確保するようにハウジング42及び感知器36を車
軸14に有効に連結するだけ十分な摩擦力をスピンドル
18と円錐リング58との間に発生させるのに円錐リン
グ58を押している。
明らかにされるべきは、重要な所要公差条件がこの時バ
ブキャップ12及びハウジング42に制限されることで
ある。
円錐リング56の寸法は同リングがスピンドル18の厳
格でない製造公差を有しても構わ衣い全内周縁58に確
実に圧接するように予め決められる。
更にまた、この寸法はバブキャップ12の中心軸線と車
軸14の中心軸線との妥当な不整合に適合するのにも十
分であることになる。
従って、たとえハウジング42がバブキャップ12と常
に整合していることがスピンドル18の開放端内でぐら
つくのに必要であっても、同ハウジングは回転するのを
円錐リング56によって阻止されることになる。
以上に説明されたように、円錐リング56は運転中宮に
全内周縁58と接触しなければならない。
これはこれらの相対回転を阻止するのに十分な摩擦を確
保するのに必要であるようには見えないけれども、リン
グ56は他の機能をも具えている。
車輪軸受22に対して適正な潤滑を確保するのに、トレ
ーラ車軸のバブキャップは油で満たされている。
好適な形態の感知装置10の円錐リング56は、従って
軸受22から車軸14の内部16へ油の漏出を防ぐ密封
にもなる。
以上に説明されたように、感知装置10は運転上及び製
造上の目的を有効に達成することになる。
然し、既述の如く、好適形態の感知装置10は車輪及び
車軸の手入れ中に破損し易くはない。
従って、バブキャップ12が手入れの目的で取外された
時にハウジング42及び感知器36がバブキャップ12
の保護カバー内にあるのを確保するのに抑え60が設け
られている。
抑え60は、軸受48上にハウジング42の取付けられ
た後にバブキャップ12の内部に圧力嵌めされるかまた
はその他の方法で装着される。
抑えは全部囲うことなしに達成されても構わないけれど
も、好適当な抑え60は異物がリング34とハウジング
42との間で運転の再開された時に感知器36を破損す
るおそれのある個所へ進入するのを総べて阻む傾向をも
持っている。
バブキャップ12を取外すのには、ボルト32がバブ2
0から引抜かれてバブキャップ12が軸線方向に動かさ
れる。
抑え60は、コネクタ部分50及び線54が車軸14の
内部16から引出されるようにハウジング42も軸線方
向に動くのを確実にする。
線54は次いで接続を外されることができてバブキャッ
プ12を自由にする。
取付中に、線54はバブキャップ12がバブ20にボル
ト止めされるように位置決めされる前にコネクタ部分5
0に結合される。
第2図に見られるように、感知器ハウジング42をスピ
ンドル18に連結するための代替装置が多周縁密封62
の形で示されている。
この実施例は既に説明された円錐リング56と同じ機能
を具えることになる。
然し、この実施例はバブキャップ及び車軸が軸線方向に
実質的に整合しているけれども長手方向公差が大きく変
動するある種の車輪車軸組立体に利用されることがある
密封62は高硬度ゴムで造られるものあり、かつその変
形は小さいものであるがそれでもやはり適当な摩擦接触
をする。
ある組立体に於いて軸線方向不整合が相当ひどいことが
もしも判明するならば、第3図に示されている駆動兼密
封ダイアフラム64が代用されることができる。
ダイアフラム64もゴムで造られるものであり、かつコ
ネクタ部分50に装着される。
スピンドル18へ挿入される前には、ダイアフラム64
は変決されない状態で右へもつと延びていたものである
然し、挿入されれば、ダイアフラム64は同ダイアプラ
ムそのものの外側へ折返されるように変形させられるこ
とになって、たとえハウジング42がスピンドル18内
で著るしくがたついてもスピンドル18と実質的に広く
表面接触させられる。
更にまた、バブキャップ内に存在する油圧がダイアフラ
ムにかかる力を増す傾向を持つことになって、摩擦を増
しかつ密封を向上させる。
本発明は以上に説明された好適実施例に限られず、また
以上の説明は本発明がその他の装置を利用することによ
ってしかもそれにも拘わらず本発明の特許請求の範囲の
欄に記載された範囲内で実施されるのを可能ならしめる
例えば、ハウジングは抑えによってではなくて車軸部分
に於けるばねまたはクリップによってバブキャップ内に
保持されても構わない。
更にまた、弾力的に変形可能な密封兼摩擦部材がハウジ
ングにではなくてスピンドルに取付けられても構わない
か、またはハウジングとスピンドルとの間に双方と単に
摩擦接触することによって取外し可能に位置決めされる
ようにされても構わない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の諸特徴を包含するように一部を切除し
て好適形態のトレーラ車軸速度感知器を示す縦断面図、
第2図は第1図の形態の改変実施例を同図よりも拡大し
て示す部分断面図、そして第3図は本発明の他の改変実
施例を第2図と同様に示す図である。 10・・・・・・「車輪速度感知器組立体」、12・・
・・・・「バブキャップ」、14・・・・・・「中空車
軸」、18・・・・・・「端開放スピンドル」、34・
・・・・・「励磁リング」、36・・・・・・「磁気感
知器」、42・・・・・・「感知器ハウジング」、50
・・・・・・「コネクタ部分」、54・・・・・・「電
線」、56・・・・・・「摩擦接触させるための装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 端開放スピンドルを有する中空車軸上に回転可能に
    装架された車輪と組合わせて設置される車輪速度感知器
    組立体にして、同組立体は前記車輪のハブキャップ内に
    装架された励磁リングと、前記車軸の内部を貫通してい
    る電線を通して速度信号を電気的に伝達することのでき
    る磁気感知器とを有する型式を有しており、同車輪速度
    感知器組立体には 前記感知器が感知器ハウジング内に配置され、前記感知
    器ハウジングが前記ハブギャップ内に配置されかつ前記
    感知器が前記励磁リングと整合している状態で前記感知
    器ハウジングが前記ハブキャップ上に同ハブキャップの
    中心軸線を中心とする相対回転可能に装架されており、 前記感知器ハウジングがコネクタ部分を有して、同部分
    が前記端開放スピンドルと整合して概して同スピンドル
    の方へ延びておりかつ前記車輪に前記ハブキャップの装
    着された時に前記電線へ電気的に結合されており、かつ 前記組立体の作動中に前記スピンドル及び前記感知器ハ
    ウジングの相対回転を防ぐのに前記スピンドルと前記感
    知器ハウジングとを摩擦接触させるための装置が前記ス
    ピンドルと前記感知器ハウジングとの間に配置されてい
    る 改良の施されていることを特徴とする車輪速度感知器組
    立体。 2、特許請求の範囲第1項の組立体にして、同組立体に
    於いて前記の摩擦接触させるための装置は前記ハブキャ
    ップ内の潤滑流体が前記端開放スピンドルを通って前記
    中空車軸へ進入するのをも阻止することを特徴とする前
    記組立体。 3 特許請求の範囲第2項の組立体にして、同組立体に
    於いて前記の摩擦接触させるためのかつ潤滑流体が前記
    車軸へ進入するのを阻止するための装置は前記コネクタ
    部分を取巻いて同部分に装着された弾力的変形可能部材
    を有することを特徴とする前記組立体。
JP50130580A 1974-11-04 1975-10-31 車輪速度感知器組立体 Expired JPS5851496B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US05/520,283 US3934685A (en) 1974-11-04 1974-11-04 Wheel speed sensor assembly

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5168035A JPS5168035A (ja) 1976-06-12
JPS5851496B2 true JPS5851496B2 (ja) 1983-11-16

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ID=24071933

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP50130580A Expired JPS5851496B2 (ja) 1974-11-04 1975-10-31 車輪速度感知器組立体

Country Status (7)

Country Link
US (1) US3934685A (ja)
JP (1) JPS5851496B2 (ja)
CA (1) CA1036244A (ja)
DE (1) DE2549212C2 (ja)
FR (1) FR2289913A1 (ja)
GB (1) GB1501247A (ja)
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