JPS5851929A - ダスト連続調湿装置及びダスト連続調湿方法 - Google Patents

ダスト連続調湿装置及びダスト連続調湿方法

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JPS5851929A
JPS5851929A JP56150279A JP15027981A JPS5851929A JP S5851929 A JPS5851929 A JP S5851929A JP 56150279 A JP56150279 A JP 56150279A JP 15027981 A JP15027981 A JP 15027981A JP S5851929 A JPS5851929 A JP S5851929A
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pipe
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Katsuji Kinugawa
衣川 勝治
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 方法に関するものである。    ・ 一般に、病院や学校その他において大量のゴミが排出す
る個所にあっては、毎日のようにこのゴミを焼却処分し
ていることはすでに知られているところである。しかし
、このようにして焼却されると、その灰は粉状になって
しまうので、ゴミとしての形態はなくなってしまつそも
、粉状の灰は残り、この灰の処理が新たな問題になって
いるのである。そこでこの灰は、例えば埋立て地に利用
したシ、コンクリートの二次製品中に使用されたりもし
て、いわば有効な用途は徐々に開発されてきているので
あるが、いずれにしても、この灰の取扱いが非常にやっ
かいな問題となっているのである。すなわち、この灰は
粉状になってしまっていることと、非常に軽いものであ
るという事情を考慮すると、その取扱い中に空中に舞う
ように飛゛ び散り、良好に回収することが困難になっ
ているのである。このように飛び散ることを防止するた
めには、これを加湿せしめればよいことになるのである
が、従来においては、灰に対する加湿機の転するドラム
本体の一側に灰埴投入口を、また他側に灰焙排出口をそ
れぞれ設けるとともに、このドラム本体内に、ノ′ズル
を設けた注水管と、ドラム本体長手方向に沿って円筒状
に形成した籠状遊動攪拌体とそれぞれ配設して、灰壕投
入口から灰侭を投入するとともに、ドラム本体を回転せ
しめつつ、注水し、かつドラム本体の回転と同時に回転
する籠状遊動攪拌体によシ水と灰侭を混練せしめ、もっ
て排出口から排出せしめるようにした装置を開発提供し
たのであるが、これによると、一応の目的は達成できた
ものの、次のような問題点も改めて判明した。すなわち
、ダストの回転ドラム本体(水との混練槽となるべき部
分)に対する導入が常に一定とならないこと、散水管か
らの散水が、単に水道水圧を利用したものであったため
、拡散性がなく、その結果ダストとの混練に時間を要し
たこと、さらに、籠状遊動攪拌体の外周には、何ら突気
物を設けていなかったため、回転ドラム本体の内周面に
水分を含んだダストがあたかもヘドロ状に付着してしま
うと回転ドラム本体の回転につれてドラム本体の内周面
を上下動するべきの前記籠状遊動攪拌体が上下動し得な
くなり、(スリップするため)、攪拌作用を十分に奏し
得なくなってしまうという点及び、これを連続的に行う
ための機構を具備していなかったという点である。
そこでこれを解決するためこの発明は、上限レベル計を
設けたダスト貯留ホッパーを定量供給フィーダーを配設
したフィーダ一槽に連結し、このフィーダ一槽に回転ド
ラム本体を連結するとともに、この回転ドラム本体内に
、このドラム本体長手方向に沿って円筒状に形成し、か
つ外向に爪を設けた籠状遊動攪拌体と、送水管の内部に
送気管を挿入して二重構造に構成し、容管に孔を穿設し
、送気管には送水管に送られる水圧よりも高い空気圧の
空気を送るようにした散水管をそれぞれ配設したダスト
連続調湿装置と、このダスト連続調湿装置を用いて、貯
留ホッパーに供給したダストが貯留ホッパーの上限レベ
ル計に達したときに定量供給フィーダー、回転ドラム本
体の作動及び送気を開始せしめ、送気後に送水を開始し
、送水開始一定時間経過後、定量供給フィーダーの作動
を停止し、この停止後送水を停止し、さらに送水停止一
定時間経過後回転ドラム本体の作動と送気を停止させ、
再び貯留ホッパーの上限レベル計にダストが達した後、
同一作動を開始し、これを反覆するようにしたダスト連
続調湿方法を提供することを目的として開発したもので
ある。
いまこの発明にかかるダスト連続調湿装置及びダスト連
続調湿方法の一実施例を図面にもとづいて述べると、1
は上方に上限レベル計2を設けたダスト貯留ホッパーで
あり、このダスト貯留ホッパー1は、定量供給フィーダ
ーたるスクリュ一式フィーダー3を配設したフィーダ一
槽4に連結しである。5は外周一部にスプロケット部6
及び回転支承部7を形成した円筒状の回転ドラム本体で
あり、前記スプロケット部6は、図示しないモーターに
対してチェーンにより連結しである。8は、この回転ド
ラム本体5の一側に設けた排出口である。9は、ドラム
本体5の外部から内部に延入した散水管であり、この散
水管9は詳しくは第2図に示すように、送水管10の内
部に送気管11を挿入した二重構造に構成し、容管10
.11に孔12.12’を穿設しである。これらの孔1
2.12’は必ずしも同位置に設けておかなければなら
ないというものではないが、仮に同一に設けておけば、
噴水のために作用する空気圧は直接的に作用することに
なり噴水力は強くなり、空気圧いかんによっては噴霧状
にもなり、かつ多数設けることにより、広範囲にわたっ
て放水できるのであ゛る。そして送気管11・には送水
管10に送られる水圧よシも高い空気圧の空気を送るの
である。13は回転ドラム本体5の内部に収納した籠状
遊動攪拌体であり、この籠状遊動攪拌体13は、リング
14を数個長尺な桟15によシ連結して長い円筒状に形
成し、前記回転ドラム本体5内に遊動状態(格別な支持
体を設けない状態)に収納しである。そして、この籠状
遊動攪拌体13の桟15には、外向の爪16を、この桟
15の外縁よシも突出せしめるように数個所設けておく
。尚図中17は回転ドラム本体5の角度調整螺子であり
、18はダスト排出用ガイド筒である。
しかして、ダスト貯留ホッパー1に入っているダストを
フィーダ一槽4に導き、このフィーダ一槽4においてス
クリュ一式フィーダー3により定量づつ回転ドラム本体
5へ送り、ここにおいて回転ドラム本体5を回転させな
がら、しかも散水管9から散水させてダストの調湿を行
い、かつ回転ドラム本体50回転によってこの回転ドラ
ム本体5内において回転しつつ上下動する籠状遊動攪拌
体13によって混練させ、最終的にはダスト排出口8か
ら排出するのである。しかし、このような作用には、一
定のタイミングを付加することにより、より効果的なも
のにしている。すなわち、そのタイミングとはく第4図
に示すタイムチャートのように、まづダストをダスト貯
留ホッパー1に収納し、このダスト貯留ホッパー1に収
納されたダストは、その下方のフィーダ一槽4内にも導
かれ、やがて前記ホッパー1に蓄積されることになる。
そしてダストはダスト貯留ホッパー1の上限レベル計2
に達することになるが、この上限レベル計2に達したと
きに、スクリュ一式フィーダー3及び回転ドラム本体5
を作動させるとともに散水管9を構成している送気管1
1に空気を送る。
スクリュ一式フィーダー3を作動させることにより、フ
ィーダ一槽4内のダストは回転ドラム本体5内に定量づ
つ送られることになり、かつ、送気管11の孔12′か
ら空気を噴出させることによシ、ダストは送水管10の
孔12に詰ることがなくなるのである。このようにダス
トが回転ドラム本体5に移動してから送水管10に水を
送り、前記空気圧の作用によって送水管10の孔12か
ら水を噴出させる。そして、しばらくの間、前記スクリ
ュ一式フィーダー3及び回転ドラム本体5を作動し続け
るとともに、空気と水を放出し続けることにより、回転
ドラム本体5内においてダストと水の混練を行い調湿を
図るようにするのである。そして、十分調湿混練が行わ
れた時点で、スクリュ一式フィーダー3の作動のみを停
止させ、回転ドラム本体5の作動、すなわち回転、空気
及び水の噴出は続行し、スクリュ一式フィーダー3の作
動停止後1テンポ遅らせて水の放出のみを停止させ、そ
の後回転ドラム本体5の作動及び空気排出はさらに続行
する。この間に加湿したダストを排出口8から排出する
のであるが、この排出と同時に回転ドラム本体5内は掃
除されるのである。すなわち、この回転ドラム本体5内
には前記した籠状遊動攪拌体13がフリーの状態に収納
されており、したがって回転ドラム本体1の回転によっ
て、その内壁面に沿ってこの攪拌体13は回転しながら
上下動するので、この攪拌体13の桟15が回転′ドラ
ム本体5の内壁に摺接し、もって回転ドラム本体5の内
壁に付着した加湿ダストを除去する作用を営むのである
。またこの籠状遊動攪拌体13の桟15には爪16を設
けであるので、回転ドラム本体5の内壁面に加湿したダ
ストが、層状に付着したとしても、この爪16の作用に
より、あたかもスパイクの如くつきささシ、筒状遊動攪
拌体13は回転ドラム本体5の回転によって回転し、ま
た上下動する。またこの筒状遊動攪拌体13が回転する
とはいうものの、・自転することを意味するものであシ
、シたがって回転ドラム本体5の最下位置から最上位置
へこのドラム本体5につられて上昇し、最上位置に達す
ると自重により直線状に落下する。そして、この落下す
るときに、回転ドラム本体5の内壁面に前記のように層
状になって付着している加湿ダストを破壊するのであり
、これは特に前記桟15に設けた爪16の作用によるこ
とが多い。このようにして、回転ドラム本体5の内部が
掃除されることになり、この掃除の間は、空運転状態と
なる。そして、この掃除が終了したところで回転ドラム
本体5の作動及び空気放出を停止させ、前記始動からこ
の停止までの間を1サイクルとなし、再び貯留ホッパー
1の上限レベル計2にダストが達したとき、同一作用を
開始し、くり返すのである。
本発明者は、この発明は次の要領により実験した。ダス
ト貯留ホッパー1は1m”、スクリュ一式フィーダー3
は4語用9回転ドラム本体5は鋼板製となし直径500
3.そして処理対象物は、EP及びMC灰を3〜4 n
i’/l((比重02として600〜800KV′H)
、調湿はダスト量に対して12〜25%の水量、加湿時
間は25分(1,5rn”)、掃除時間が10分間。
この結果、回転ドラム本体5と筒状遊動攪拌体13の回
転により自由運動をするダストに霧状の散水を行うため
、ダストくまなく含水が可能となシ、練り状態はすこぶ
る良好であり、練られたダストは粒状化し、排出処理も
流動性があシ、これまたきわめて良好であった。また掃
除については、強制的にダストが回転ドラム本体5や筒
状遊動攪拌体13に押しつけられることなく、シたがっ
て実験によれば固着することもなかった。よって加湿サ
イクル終了のあと、10分間程度の空運転にてほぼ使用
前の状態に復帰でき、人手による清掃又は水洗も不用で
あることがわかった。また回転ドラム本体5及び筒状遊
動攪拌体13の機械的摩耗については、全くなかった。
尚、ダスト貯留ホッパー1については、ダスト付着防止
のためバイブレータ−19を配設することがより良好で
あることが判明したが、これはダストの種類及びホンパ
ー1の傾斜角度によっては、あえてバイブレータ−19
を配設しなくとも可能である。また、加湿に伴う、排水
量及び排気量の調節のためには必要に応じて弁、特に電
磁弁を設けるほか、すべての作動については、上限レベ
ル計2に対して連動せしめるようになすとともに、タイ
マーを配設して時間設定を行うこともでき、バッチ式で
あるため、無人運転可能であシ、特に連続的に調湿が可
能となるなど、この発明の効果はきわめて大である。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明にかかるダスト連続調湿装置及びダスト
連続調湿方法の一実施例を示すもので、第1図は装置の
一部断面図、第2図は、散水管の拡大断面図、第3図は
筒状遊動攪拌体の一部省略正面図 (イ)及び側面図(
ロ)、第4図は調湿方法のタイムチャートである。 1・・・ダスト貯留ホッパー、2・・・上限レベル計、
3・・・スクリュ一式フィーダー、4・・・フィーダ一
槽、5・・・回転ドラム本体、6・・・スプロケット、
7・・・回転支承部、8・・・排出口、9・・・散水管
、10・・・送水管、11・・・送気管、12.12’
・・・孔、13・・・筒状遊動攪拌体、14・・・リン
グ、15・・・桟、16・・・爪、17・・・角度調整
用螺子、1B・・・ダスト排出用ガイド筒、19・・・
バイブレータ−0

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 上限レベル計を設けたダスト貯留ホッパーを定置供
    給フィーダーを配設したフィーダ一槽に連結し、このフ
    ィーダ一槽に回転ドラム本体を連結するとともに、この
    回転ドラム本体内に、このドラム本体長手方向に沿って
    円筒状に形成し、かつ外向に爪を設けた籠状遊動攪拌体
    と、送水管の内部に送気管を挿入して二重構造に構成し
    、容管に孔を穿設し、送気管には送水管に送られる水圧
    よシも高い空気圧の空気を送るようにした散水管をそれ
    ぞれ配設したことを特徴とするダスト連続調湿装置。 2 定量供給フィーダーをスクリュ一式フィーダーとし
    た特許請求の範囲第1項記載のダスト連続調湿装置。 3 送気管に穿設した孔と送水管に穿設した孔の位置が
    一致するようにした特許請求の範囲第1項記載のダスト
    連続調湿装置。 4 上限レベル計を設けたダスト貯留ホッパーを定量供
    給フィーダーを配設したフィーダ一槽に連結し、このフ
    ィーダ一槽に回転ドラム本体を連結するとともに、この
    回転ドラム本体内に、このドラム本体長手方向に沿って
    円筒状に形成し、かつ外向に爪を設けた籠状遊動攪袢体
    と、送水管の内部に送気管を挿入して二重構造に構成し
    、容管に孔を穿設し、送気管には送水管に送られる水圧
    よシも高い空気圧の空気を送るようにした散水管をそれ
    ぞれ配設して、貯留ホッパーに供給したダストが貯留ホ
    ッパーの上限レベル計に達したときに定量供給フィーダ
    ー、回転ドラム本体の作動及び送気を開始せしめ、送気
    後に送水を開始し、送水開始一定時間経過後、定砒供給
    フィーダーの作動を停止し、この停止後送水を停止し、
    さらに送水停止一定時間経過後回転ドラム本体の作動と
    送気を停止させ、再び貯留ホッパーの上限レベル計にダ
    ストが達した後、同一作動を開始し、これを反覆するよ
    うにしたことを特徴とするダスト連続調湿方法。
JP56150279A 1981-09-22 1981-09-22 ダスト連続調湿装置及びダスト連続調湿方法 Expired JPS591374B2 (ja)

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JPS591374B2 JPS591374B2 (ja) 1984-01-11

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6236030U (ja) * 1985-08-14 1987-03-03

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6236030U (ja) * 1985-08-14 1987-03-03

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