JPS585234Y2 - クウキタイヤヨウクウキアツケンチキ - Google Patents
クウキタイヤヨウクウキアツケンチキInfo
- Publication number
- JPS585234Y2 JPS585234Y2 JP1974134780U JP13478074U JPS585234Y2 JP S585234 Y2 JPS585234 Y2 JP S585234Y2 JP 1974134780 U JP1974134780 U JP 1974134780U JP 13478074 U JP13478074 U JP 13478074U JP S585234 Y2 JPS585234 Y2 JP S585234Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- pressure
- valve
- air inlet
- pressure receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車等の空気タイヤ内の空気圧の異状を自
動的に検知する空気圧検知器に関するもので空気タイヤ
の既存の空気弁外筒の外端に器筐を螺装するだけで足り
、且つそ″れを外すことなく空気タイヤへの空気の給、
排を行うことができる新規な構造を提供することを目的
とする。
動的に検知する空気圧検知器に関するもので空気タイヤ
の既存の空気弁外筒の外端に器筐を螺装するだけで足り
、且つそ″れを外すことなく空気タイヤへの空気の給、
排を行うことができる新規な構造を提供することを目的
とする。
以下、図面により本考案の一実施例について説明すると
、1は器筐であって、上側に通常キャップCで閉鎖され
る注気口2、下側に空気タイヤの空気弁外筒■の外端を
直接螺装し得る接続口3、左右両側に上記両口2,3に
連通する第1および第2受圧室4,5がそれぞれ形成さ
れている。
、1は器筐であって、上側に通常キャップCで閉鎖され
る注気口2、下側に空気タイヤの空気弁外筒■の外端を
直接螺装し得る接続口3、左右両側に上記両口2,3に
連通する第1および第2受圧室4,5がそれぞれ形成さ
れている。
注気口2と接続口3との連通孔6にはばね7によって常
時上方へ弾発される作動杆8を昇降自在に支持し、その
作動杆8の上昇限は、その中間部に一体に形威した弁体
8aが注気口2に螺着した弁座部材9の下面に当接して
規制される。
時上方へ弾発される作動杆8を昇降自在に支持し、その
作動杆8の上昇限は、その中間部に一体に形威した弁体
8aが注気口2に螺着した弁座部材9の下面に当接して
規制される。
弁座部材9には弁体8aの昇降に伴って開閉される空気
孔10が穿設され、弁体8aの上面にはシール部材8b
が接着されている。
孔10が穿設され、弁体8aの上面にはシール部材8b
が接着されている。
また作動杆8は、その上昇限で上端を注気口2の開口端
に臨ませ、且つ下端により接続口3に螺装される空気弁
外筒■内の弁杆Vaを押下し得る長さをもっている。
に臨ませ、且つ下端により接続口3に螺装される空気弁
外筒■内の弁杆Vaを押下し得る長さをもっている。
第1および第2受圧室4,5の外側にはダイヤフラム1
1,12を挾んで第1および第2スイツチ室13.14
をそれぞれ形威し、第1スイツチ室13に固定接点15
aと、ダイヤフラム11に作動される可動接点15b
を臨ませて低圧スイッチ15を構成し、また第2スイツ
チ室14に同じく固定および可動接点16 a 、16
bを臨ませて高圧スイッチ16を構成する。
1,12を挾んで第1および第2スイツチ室13.14
をそれぞれ形威し、第1スイツチ室13に固定接点15
aと、ダイヤフラム11に作動される可動接点15b
を臨ませて低圧スイッチ15を構成し、また第2スイツ
チ室14に同じく固定および可動接点16 a 、16
bを臨ませて高圧スイッチ16を構成する。
低圧スイッチ、15は、第1受圧室4に空気タイヤの規
定下限空気圧以上の圧力が加えられたときダイヤフラム
11の彎曲によって閉成され、また高圧スイッチ16は
、第2受圧室5に空気タイヤの規定上限空気圧以上の圧
力が加えられたときダイヤフラム12の彎曲によって閉
成されるようにそれぞれなっており、そして低圧スイッ
チ15の開放により車輌の計器盤に設けた低圧警報器1
7が、また高圧スイッチ16の閉成により同計器盤の高
圧警報器18がそれぞれ作動されるようになっている。
定下限空気圧以上の圧力が加えられたときダイヤフラム
11の彎曲によって閉成され、また高圧スイッチ16は
、第2受圧室5に空気タイヤの規定上限空気圧以上の圧
力が加えられたときダイヤフラム12の彎曲によって閉
成されるようにそれぞれなっており、そして低圧スイッ
チ15の開放により車輌の計器盤に設けた低圧警報器1
7が、また高圧スイッチ16の閉成により同計器盤の高
圧警報器18がそれぞれ作動されるようになっている。
次にこの実施例の作用につい説明する。
器筐1の接続口3に空気タイヤの空気弁外筒■の外端を
装着すると、その外筒内の弁杆■aが作動杆8によって
押下され、図示しない空気弁が開放されるから、両受圧
室4,5は空気タイヤの内部と等圧になる。
装着すると、その外筒内の弁杆■aが作動杆8によって
押下され、図示しない空気弁が開放されるから、両受圧
室4,5は空気タイヤの内部と等圧になる。
このとき弁体8aは弁座部材9の下面に圧接して空気孔
10を閉鎖しているので、キャップCが外されていても
内部の空気が漏出することはない。
10を閉鎖しているので、キャップCが外されていても
内部の空気が漏出することはない。
いま、両受圧室4,5内の圧力がタイヤの空気圧め予め
規定した上、下限値の範囲内におれば、図示のように第
1受圧室4の圧力によりダイヤフラム11を介して低圧
スイッチ15が閉成され、一方高圧スイッチ16は開放
状態を維持し、従って両警報器17.18は不作動状態
に存し、空気圧に異状のないことを示す。
規定した上、下限値の範囲内におれば、図示のように第
1受圧室4の圧力によりダイヤフラム11を介して低圧
スイッチ15が閉成され、一方高圧スイッチ16は開放
状態を維持し、従って両警報器17.18は不作動状態
に存し、空気圧に異状のないことを示す。
しかしながら何らかの理由で、タイヤの空気圧が規定の
下限値に低下すれば、両受圧室4,5内の圧力も同時に
低下し、低圧スイッチ15は自動的に開放して低圧警報
器17に信号を送り、それを作動するので、操縦者は空
気圧の異常低下を直ちに察知することができる。
下限値に低下すれば、両受圧室4,5内の圧力も同時に
低下し、低圧スイッチ15は自動的に開放して低圧警報
器17に信号を送り、それを作動するので、操縦者は空
気圧の異常低下を直ちに察知することができる。
また規定の上限値以上に上昇したときには、両受圧室4
,5内の圧力も同時に上昇し、第2受圧室5内の圧力に
よりダイヤフラム12を介して高圧スイッチ16が開放
され、高圧警報器18に作動信号を送るので、操縦者は
空気圧の異常上昇を同様に察知することができる。
,5内の圧力も同時に上昇し、第2受圧室5内の圧力に
よりダイヤフラム12を介して高圧スイッチ16が開放
され、高圧警報器18に作動信号を送るので、操縦者は
空気圧の異常上昇を同様に察知することができる。
タイヤに空気を充填するには、キャップCを外し、従来
普通に行われるように、注気口2に圧搾空気源に連る図
示しない送気口金を当てがうもので、送気口金によって
作動杆8がばね7に抗して押下され、それに伴い弁体8
aが弁座部材9から離間するので、圧搾空気は空気孔1
0を通過し、また弁杆yaの下降により既に開弁じてい
る空気弁を通ってタイヤ内に充填される。
普通に行われるように、注気口2に圧搾空気源に連る図
示しない送気口金を当てがうもので、送気口金によって
作動杆8がばね7に抗して押下され、それに伴い弁体8
aが弁座部材9から離間するので、圧搾空気は空気孔1
0を通過し、また弁杆yaの下降により既に開弁じてい
る空気弁を通ってタイヤ内に充填される。
圧搾空気の充填過ぎの場合には、指先などで単に作動杆
8の上端を押下すれば、弁体8aの下降により空気圧1
0が開き、タイヤ内の空気を外部に適当に排出すること
かで゛きる。
8の上端を押下すれば、弁体8aの下降により空気圧1
0が開き、タイヤ内の空気を外部に適当に排出すること
かで゛きる。
また点検整備等のために器筐1の接続口3を空気タイヤ
の空気弁外筒Vから離脱させる場合には、それまで作動
杆8によって押下されていた該外筒■内の弁杆■aが、
器筐1の離脱と共に上昇復帰して空気弁を自動的に閉成
するので、タイヤ内部の空気が外部に抜は出す心配はな
い。
の空気弁外筒Vから離脱させる場合には、それまで作動
杆8によって押下されていた該外筒■内の弁杆■aが、
器筐1の離脱と共に上昇復帰して空気弁を自動的に閉成
するので、タイヤ内部の空気が外部に抜は出す心配はな
い。
以上のように本考案によれば、単一の器筐1の上側に注
気口2を、下側に空気タイヤの空気弁外筒V外端を直接
螺装し得る接続口3を、更に側方に前記注気口2および
接続口3に連通ずる第1および第2受圧室4,5をそれ
ぞれ形威し、前記注気口2に設けた弁座に上昇位置で係
合し、下降位置で離間する弁体8aを備え、且つばね7
により常時上方に付勢される作動杆8を前記注気口2と
接続口3との連通孔6に昇降自在に支持し、更にその作
動杆8の上昇位置で、その上端を前記注気口2の開口端
近傍に臨ませると共にその下端により前記接続口3に螺
装される空気弁外筒■内の弁杆■aを押下し得るように
し、前記第1受圧室4の外側には、その受圧室4内が所
定の下限空気圧以下にな・つたときそれに応動して低圧
警報器17を作動し得る低圧スイッチ15を、また前記
第2受圧室5の外側には、その受圧室5内が所定の上限
空気圧以上になったときそれに応動して高圧警報器18
を作動し得る高圧スイッチ16をそれぞれ設けたので、
一般の空気タイヤの空気弁外筒■に器筐1の接続口3を
単に螺着するだけで、前記作動杆8により該外筒■内の
弁杆■aを自動的に押下させて、前記空気弁を開放する
と共に前記両受圧室4゜5内を空気タイヤ内部と等圧に
することができ、この状態で前記低圧および高圧スイッ
チ15.16により、タイヤ空気圧の異常な低下および
上昇を適確かつ自動的に検知することができる。
気口2を、下側に空気タイヤの空気弁外筒V外端を直接
螺装し得る接続口3を、更に側方に前記注気口2および
接続口3に連通ずる第1および第2受圧室4,5をそれ
ぞれ形威し、前記注気口2に設けた弁座に上昇位置で係
合し、下降位置で離間する弁体8aを備え、且つばね7
により常時上方に付勢される作動杆8を前記注気口2と
接続口3との連通孔6に昇降自在に支持し、更にその作
動杆8の上昇位置で、その上端を前記注気口2の開口端
近傍に臨ませると共にその下端により前記接続口3に螺
装される空気弁外筒■内の弁杆■aを押下し得るように
し、前記第1受圧室4の外側には、その受圧室4内が所
定の下限空気圧以下にな・つたときそれに応動して低圧
警報器17を作動し得る低圧スイッチ15を、また前記
第2受圧室5の外側には、その受圧室5内が所定の上限
空気圧以上になったときそれに応動して高圧警報器18
を作動し得る高圧スイッチ16をそれぞれ設けたので、
一般の空気タイヤの空気弁外筒■に器筐1の接続口3を
単に螺着するだけで、前記作動杆8により該外筒■内の
弁杆■aを自動的に押下させて、前記空気弁を開放する
と共に前記両受圧室4゜5内を空気タイヤ内部と等圧に
することができ、この状態で前記低圧および高圧スイッ
チ15.16により、タイヤ空気圧の異常な低下および
上昇を適確かつ自動的に検知することができる。
また前記注気口2に圧搾空気源に連なる送気口金を単に
当てがうだけで、前記作動杆8を押下させてその弁体8
aの下降により注気口2を開放することができ、従って
該注気口2および前記空気弁を通して圧搾空気をタイヤ
内に支障なく充填することができる。
当てがうだけで、前記作動杆8を押下させてその弁体8
aの下降により注気口2を開放することができ、従って
該注気口2および前記空気弁を通して圧搾空気をタイヤ
内に支障なく充填することができる。
さらに点検整備等のために前記器筐1の接続口3を前記
空気弁外筒■から離脱すると、それまで前記作動杆8に
よって押下されていた空気弁弁杆■aを上昇復帰させて
、該空気弁を自動的に閉成することができ、その際タイ
ヤ内の空気が外部に抜は出す心配がなく、従って器筐1
の空気弁外筒Vからの脱着作業において、タイヤへの空
気の再充填等の手間が一切省略され、その作業能率を大
巾に向上することができる。
空気弁外筒■から離脱すると、それまで前記作動杆8に
よって押下されていた空気弁弁杆■aを上昇復帰させて
、該空気弁を自動的に閉成することができ、その際タイ
ヤ内の空気が外部に抜は出す心配がなく、従って器筐1
の空気弁外筒Vからの脱着作業において、タイヤへの空
気の再充填等の手間が一切省略され、その作業能率を大
巾に向上することができる。
庵して本考案の空気圧検知器は、単一の器筐1自体に前
記注気口2、接続口3および第1.第2受圧室4,5が
形成されると共に、その器筐1の内部に前記作動杆8等
の構成部材がすべて収容されるので、全体として構造が
簡単であり廉価に提供することができ、しかもコンパク
トな形状が得られるため、タイヤホイールの体裁を損な
うこともなくまた他物との衝接による破損事故を極力回
避することができる。
記注気口2、接続口3および第1.第2受圧室4,5が
形成されると共に、その器筐1の内部に前記作動杆8等
の構成部材がすべて収容されるので、全体として構造が
簡単であり廉価に提供することができ、しかもコンパク
トな形状が得られるため、タイヤホイールの体裁を損な
うこともなくまた他物との衝接による破損事故を極力回
避することができる。
図は本考案の一実施例の縦断面図である。
1は器筐、2は注気口、3は接続口、4および5は第1
および第2受圧室、6は連通孔、8は作動杆、8aは弁
体、9は弁座をもつ弁座部材、15および16は低圧お
よび高圧スイッチ、17および18は低圧および高圧警
報器、■は空気弁外筒、■aは弁杆である。
および第2受圧室、6は連通孔、8は作動杆、8aは弁
体、9は弁座をもつ弁座部材、15および16は低圧お
よび高圧スイッチ、17および18は低圧および高圧警
報器、■は空気弁外筒、■aは弁杆である。
Claims (1)
- □単一の器筐1の上側に注気口2を、下側に空気タイヤ
の空気弁外筒■外端を直接螺装し得る接続口3を、更に
側方に前記注気口乏および接続口3に連通する第1およ
び第2受圧室4,5をそれぞれ形威し、前記注気口2に
設けた弁座に上昇位置で係合し、下降位置で離間する弁
体8aを備え、且つばね7により常時上方に付勢される
作動杆8を前記注気口2と接続口3との連通孔6に昇降
自在に支持し、更にその作動杆8の上昇位置で、その上
端を前記注気口2の開口端近傍に臨ませると共にその下
端により前記接続口3に螺装される空気弁外筒■内の弁
杆■aを押下し得る□ようにし、前記第1受圧室4の外
側には、その受圧室4内が所定の下限空気圧以下になっ
たときそれに応動して低圧警報器17を作動し得る低圧
ス不ツチ15を、また前記第2受圧室5め外側には、そ
の受圧室5内が所定の上限空気圧以上になったときそれ
に応動して高圧警報器18を作動し得る高圧スイッチ1
6をそれぞれ設けてなる、空気タイヤ用空気圧検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1974134780U JPS585234Y2 (ja) | 1974-11-07 | 1974-11-07 | クウキタイヤヨウクウキアツケンチキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1974134780U JPS585234Y2 (ja) | 1974-11-07 | 1974-11-07 | クウキタイヤヨウクウキアツケンチキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5160883U JPS5160883U (ja) | 1976-05-13 |
| JPS585234Y2 true JPS585234Y2 (ja) | 1983-01-28 |
Family
ID=28402199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1974134780U Expired JPS585234Y2 (ja) | 1974-11-07 | 1974-11-07 | クウキタイヤヨウクウキアツケンチキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585234Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3775284A (en) * | 1970-03-23 | 1973-11-27 | J Bennett | Non-passivating barrier layer electrodes |
-
1974
- 1974-11-07 JP JP1974134780U patent/JPS585234Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5160883U (ja) | 1976-05-13 |
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