JPS5852771A - 表示部付posタ−ミナル - Google Patents
表示部付posタ−ミナルInfo
- Publication number
- JPS5852771A JPS5852771A JP56151087A JP15108781A JPS5852771A JP S5852771 A JPS5852771 A JP S5852771A JP 56151087 A JP56151087 A JP 56151087A JP 15108781 A JP15108781 A JP 15108781A JP S5852771 A JPS5852771 A JP S5852771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- key
- control part
- operated
- operator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明位表示部付POSターミナルに関し、特にオペレ
ータに対する操作ガイダンスを表示部に表示するように
したものである。
ータに対する操作ガイダンスを表示部に表示するように
したものである。
以下表示部をプラズマディスプレイをガとじて説明する
。
。
デパートのような大型小売店では各売場の商品の販売状
騰を時々刻々に把握することができるように、各売場に
P 08 (Pa1nt Of f3a1gz )ター
ミナルを設置し、各POSターミナルをホストプロセッ
サに接続して、各売場における商品の販売データを、f
ll見ば一定時間毎に前記ホストプロセッサに送出し、
これにもとづき各売場における各商品の販売状況を管理
することが行なわれている。
騰を時々刻々に把握することができるように、各売場に
P 08 (Pa1nt Of f3a1gz )ター
ミナルを設置し、各POSターミナルをホストプロセッ
サに接続して、各売場における商品の販売データを、f
ll見ば一定時間毎に前記ホストプロセッサに送出し、
これにもとづき各売場における各商品の販売状況を管理
することが行なわれている。
従来のPOSターミナルは、部1図に示す如く。
ガイダンス部l―数字表示管部2.モード・キ一部3.
制傭キ一部4およびテン中一部5等を具備している。こ
こでガイダンス部IHオペレータに対して次に操作すべ
き事項をその発光ダイオードl−0′の選択点灯により
指示するものである。
制傭キ一部4およびテン中一部5等を具備している。こ
こでガイダンス部IHオペレータに対して次に操作すべ
き事項をその発光ダイオードl−0′の選択点灯により
指示するものである。
例えば第2図e)に示すフローチャートの如く。
光彎モードでこのPOSターミナルを操作する場合、オ
ペレータはまずモード・キ一部3から売掛キーを押す。
ペレータはまずモード・キ一部3から売掛キーを押す。
次に、第2図ピ)の70−チャートに示す如く、オペレ
ータは販売員を示す威光員誉号をテンキ一部5より入力
し、また課税キーか1直引キーのいずれかを操作し、第
3段階として売掛の種別、つまり代金引換販売、クレジ
ット販売、掛売販売のいずれであるかを示す、第2図1
)の種別説明図に示されるコードをテンキ一部5から人
力することが必景となる。
ータは販売員を示す威光員誉号をテンキ一部5より入力
し、また課税キーか1直引キーのいずれかを操作し、第
3段階として売掛の種別、つまり代金引換販売、クレジ
ット販売、掛売販売のいずれであるかを示す、第2図1
)の種別説明図に示されるコードをテンキ一部5から人
力することが必景となる。
しかしながら従来のPO8ターミナルでは、前記の如く
、モード・キ一部3から売掛キーを押したとき、第3図
(イ)に示す如く、そのガイダンス部lの販売員番号項
目の発光ダイオード1−0が点灯するのみである。した
がってオペレータはこれをみて販売^番号のみをテンキ
一部5から入力するのみのことがあり、さらに課税キー
か1直引キーのいずれかを操作しなければならないこと
を忘れる可能性がある。特にスーパ・マーケット等では
このPO8タータールの操作に不馴れなハートタイマー
が使用することもあり、このようにvi倹ガイダンスさ
れていない事項に対する操作もれがある。それ故、第3
図(ロ)に示す如<、 m元員査せ。
、モード・キ一部3から売掛キーを押したとき、第3図
(イ)に示す如く、そのガイダンス部lの販売員番号項
目の発光ダイオード1−0が点灯するのみである。した
がってオペレータはこれをみて販売^番号のみをテンキ
一部5から入力するのみのことがあり、さらに課税キー
か1直引キーのいずれかを操作しなければならないこと
を忘れる可能性がある。特にスーパ・マーケット等では
このPO8タータールの操作に不馴れなハートタイマー
が使用することもあり、このようにvi倹ガイダンスさ
れていない事項に対する操作もれがある。それ故、第3
図(ロ)に示す如<、 m元員査せ。
課税、′値引の略字として頭文字だけの[販・課・瀘」
を表示するとき、オペレータはその頭文字をみてこれを
判別しなければならず、しかも表示字数が制限されてい
るようなときには、必要とする頭文字さえも表示できな
いような場合もある。そして次に、第3段階の売掛種別
の入力を求めるために、第2図f→に示す種別の発光ダ
イオード1−〇が点灯したと富、オペレータは、第2図
幹)に示す如き種別説明図のコードを暗記しておき、あ
るいは操作手引をみてその売掛種別を人力しなければな
らない。このために操作ミスが発生し易く。
を表示するとき、オペレータはその頭文字をみてこれを
判別しなければならず、しかも表示字数が制限されてい
るようなときには、必要とする頭文字さえも表示できな
いような場合もある。そして次に、第3段階の売掛種別
の入力を求めるために、第2図f→に示す種別の発光ダ
イオード1−〇が点灯したと富、オペレータは、第2図
幹)に示す如き種別説明図のコードを暗記しておき、あ
るいは操作手引をみてその売掛種別を人力しなければな
らない。このために操作ミスが発生し易く。
操作のための時間が長くなるという問題が存在する。
したがって本発明はこのような問題を改善するために表
示部付きのPO3−ターミナルを使用し。
示部付きのPO3−ターミナルを使用し。
この表示部にそのモードに応じた操作ガイダンスを省略
なしに段階的に表示するようにした表示部付PO8ター
ミナルを提供することを目的とするものである。そして
このために本発明における表示部付PO8ターミナルで
tfi*−ボードとガイダンス表示部を有するPOSタ
ーZナルにおいて。
なしに段階的に表示するようにした表示部付PO8ター
ミナルを提供することを目的とするものである。そして
このために本発明における表示部付PO8ターミナルで
tfi*−ボードとガイダンス表示部を有するPOSタ
ーZナルにおいて。
表示手段と、入力された操作モードを識別する識別制御
手段と、当該操作モードにおける操作状悪に応じて前記
表示手段にその操作段階におけるオペレータへの操作ガ
イダンス事項を全部表示し。
手段と、当該操作モードにおける操作状悪に応じて前記
表示手段にその操作段階におけるオペレータへの操作ガ
イダンス事項を全部表示し。
当該操作が遂行されたと吉次の操作段階の操作ガイダン
スが前記表示手段に全部表示されるように構成したこと
を特徴とする。
スが前記表示手段に全部表示されるように構成したこと
を特徴とする。
本発明を一実施例にもとづき詳述するに先立ち本発明の
概略を@2図e)のフローチャートと第4図にもとづき
説明する。
概略を@2図e)のフローチャートと第4図にもとづき
説明する。
本発明では表示器として第4図に示す如く1例えばプラ
ズマ・ディスプレイ(以下FDPという)を使用する。
ズマ・ディスプレイ(以下FDPという)を使用する。
このFDPは約8打機度の表示が行なえるので、!!1
図のガイダンスs1および数字表示管部2の代りに使用
することがで吉、4〜5行4度を操作ガイダンス用に使
用することかで禽る。したがって@2図(イ)において
初めに売掛キーが押されたと書、@4図(イ)に示す如
<t FDP6に次の操作段階である「ハンパイイン
A」、「カゼイ」、「ネビキ」の表示が行なわれる。そ
してオペレータがこれらの表示項目にもとづ11操作を
遂行するとき、第4図幹)に示す如<、FDP6には次
の操作事項である「シュベラコード」と、この種別コー
ドのコードとそのコードの内容が表示される。したがっ
てオペレータはこの表示にもとづき咳当するコードを正
確に入力することができることになる〇 本発明の一実施例を第5図および第6図にもとづき説明
する。
図のガイダンスs1および数字表示管部2の代りに使用
することがで吉、4〜5行4度を操作ガイダンス用に使
用することかで禽る。したがって@2図(イ)において
初めに売掛キーが押されたと書、@4図(イ)に示す如
<t FDP6に次の操作段階である「ハンパイイン
A」、「カゼイ」、「ネビキ」の表示が行なわれる。そ
してオペレータがこれらの表示項目にもとづ11操作を
遂行するとき、第4図幹)に示す如<、FDP6には次
の操作事項である「シュベラコード」と、この種別コー
ドのコードとそのコードの内容が表示される。したがっ
てオペレータはこの表示にもとづき咳当するコードを正
確に入力することができることになる〇 本発明の一実施例を第5図および第6図にもとづき説明
する。
第5図は本発明の一実施例構成図、@6図はその動作説
明図である。
明図である。
図中、10はキーボード、11はキーボード制御部、1
2は主制御部、13はアプリケーション制御部、14は
表示ファイル、15は表示バッファ、16はPDP制御
部、17けPDPで第4図(イ)、←)のFDP6に相
当するものである。
2は主制御部、13はアプリケーション制御部、14は
表示ファイル、15は表示バッファ、16はPDP制御
部、17けPDPで第4図(イ)、←)のFDP6に相
当するものである。
キーボード10はオペレータが操作する。第1図におけ
るモード・キー3.制御キ一部4.テンキ一部5等が設
けられているものであり、キーボード制御部11はこの
キーボード制御部のキーが操作されたと富、f!j1作
されたキーを識別して゛それに対応した操作キー制御信
号を主制御部12に出力するものである。
るモード・キー3.制御キ一部4.テンキ一部5等が設
けられているものであり、キーボード制御部11はこの
キーボード制御部のキーが操作されたと富、f!j1作
されたキーを識別して゛それに対応した操作キー制御信
号を主制御部12に出力するものである。
主制御部12はこのキーボード制御部11より伝達され
た操作キー制御信号を識別し、これがモード・キーにも
とづくモード操作キー制御信号であることをg鐵すると
、これをアプリケーション制御部13に出力する。
た操作キー制御信号を識別し、これがモード・キーにも
とづくモード操作キー制御信号であることをg鐵すると
、これをアプリケーション制御部13に出力する。
アプリケーション制御部13は、モード・キー操作の各
フローにもとづきPDPI7に表示すべ吉禰々の表示事
項がファイルされている表示ファイルをアクセスし0表
示すべき表示事項を選択続出して表示バッファ15に保
持させる。またアプリケーション制御部13はPDP制
御部16&:対してこの表示バッファ15に保持された
表示φ項をPDPI 7に表示すべき制御をも行なう。
フローにもとづきPDPI7に表示すべ吉禰々の表示事
項がファイルされている表示ファイルをアクセスし0表
示すべき表示事項を選択続出して表示バッファ15に保
持させる。またアプリケーション制御部13はPDP制
御部16&:対してこの表示バッファ15に保持された
表示φ項をPDPI 7に表示すべき制御をも行なう。
次に第5図の動作を第6図の70−チャートにもとづき
、第2図(イ)の操作モードの例について説明する。
、第2図(イ)の操作モードの例について説明する。
(1) tずオペレータがキーボード制御部の取引モ
ード・キーより売掛キーを押す。キーボー)’ ?ti
lJwJ811はこれに応じた操作キー制御信号を主制
御部12に伝達する。
ード・キーより売掛キーを押す。キーボー)’ ?ti
lJwJ811はこれに応じた操作キー制御信号を主制
御部12に伝達する。
(2)王制#部12はこのときその管理プログラムにも
とづき制御されているが、この操作キー制御信号が伝達
されたとき、取引モードキーの1つが押されたことを認
識して、取引モード制御を行なうアプリケーション制御
部13にこれを出力する。
とづき制御されているが、この操作キー制御信号が伝達
されたとき、取引モードキーの1つが押されたことを認
識して、取引モード制御を行なうアプリケーション制御
部13にこれを出力する。
(3)アプリケーション制御部13はこの主制御部12
からの出力にもとづき、この取引モードが売掛であるこ
とを判別して、先ず表示ファイル14から「ハンバイイ
ンム」、「カゼイ」、「ネビキ」という表示事項を抽出
してこれらを表示バッファ15に送出する。またP D
P IIJ御部16に対してもこの表示バッファ15
に保持された表示事項の表示位−を指示する◎この表示
事項を表示バッファ15に保持させると右、アプリケー
ション制御11t13はデータ展開用のプログラムにし
たがって制御され、またPDP制御部16に対して表示
バッファ15に保持された表示項目をd出し、これをP
DPI7の所定の位置に表示させる場合には。
からの出力にもとづき、この取引モードが売掛であるこ
とを判別して、先ず表示ファイル14から「ハンバイイ
ンム」、「カゼイ」、「ネビキ」という表示事項を抽出
してこれらを表示バッファ15に送出する。またP D
P IIJ御部16に対してもこの表示バッファ15
に保持された表示事項の表示位−を指示する◎この表示
事項を表示バッファ15に保持させると右、アプリケー
ション制御11t13はデータ展開用のプログラムにし
たがって制御され、またPDP制御部16に対して表示
バッファ15に保持された表示項目をd出し、これをP
DPI7の所定の位置に表示させる場合には。
FDP表示用プログラムにもとづ吉このFDP制御部1
6を制御するものである。このようにして。
6を制御するものである。このようにして。
まず第4図げ)のような表示がPDPI7に行なわれる
◇ (4) オペレータはこの表示をみて、キーメートl
Oから先ず販売員番号を入力し0次に1例えば味税キー
を押す。これらの入力信号は、@記と1川様にして、キ
ーボード制御部11および主?1ilJ御部12を経由
してアプリケージ冒ン制m部13に伝達される。アプリ
ケーション制御部13はこれによりオペレータが必要な
操作を遂行したことを認滅し0次に表示ファイル14か
ら、積別コードおよびその具体的な内容を示すコード説
明事項を抽出して、これを表示ノくツファ15に送出す
る。このようにして0次に第4図fP)のような表示が
PDPI7に行なわれるCとになる。そしてこれにもと
づa、オペレータは例えば代金引換販売の場合にり、
種目コード「00」をキーボード10σ)fンキーに
より人力することになる。
◇ (4) オペレータはこの表示をみて、キーメートl
Oから先ず販売員番号を入力し0次に1例えば味税キー
を押す。これらの入力信号は、@記と1川様にして、キ
ーボード制御部11および主?1ilJ御部12を経由
してアプリケージ冒ン制m部13に伝達される。アプリ
ケーション制御部13はこれによりオペレータが必要な
操作を遂行したことを認滅し0次に表示ファイル14か
ら、積別コードおよびその具体的な内容を示すコード説
明事項を抽出して、これを表示ノくツファ15に送出す
る。このようにして0次に第4図fP)のような表示が
PDPI7に行なわれるCとになる。そしてこれにもと
づa、オペレータは例えば代金引換販売の場合にり、
種目コード「00」をキーボード10σ)fンキーに
より人力することになる。
このようにして0本発明によれば9表示部上にオペレー
タが操作すべきガイダンスが具体的に。
タが操作すべきガイダンスが具体的に。
しかも全部表示されることになる。その故オペレータは
このガイダンスにしたがって必要なデータを入力すれば
よいことになる。したがって従来のように(I赦のガイ
ダンス事項がその代表しか指示されなかったり、あるい
は略饋で表示されたり。
このガイダンスにしたがって必要なデータを入力すれば
よいことになる。したがって従来のように(I赦のガイ
ダンス事項がその代表しか指示されなかったり、あるい
は略饋で表示されたり。
また楕別コードが複数ある場合でも、正確に操作するこ
とができるOしかも必要な項目が全部表示されるので、
あまり経験のない者でも、正確に。
とができるOしかも必要な項目が全部表示されるので、
あまり経験のない者でも、正確に。
蘭単に操作することができる。
@1図〜@311Uは従来のposターミナルの説明図
、@4図は本発明の表示状悪祝明図、第5図は本発明の
一実施fit構成図、第6図はその動作説明図である。 図中、lViガイダンス部、2は数子表示−11部。 3はモード・キ一部、4はIII御キ一部、5はテンキ
一部、6はプラズマ・ディスプレイ、10はキーボード
、lit:Iキーボード制御部、12は主制衛部、13
Viアプリケージ目ン制御部、14は表示ファイル、1
5は表示バッファ、16けPDPfiit制御8B、1
7はプラズマ・ディスプレイをそれぞれ示す。 特許出願人 菖士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 栄 オキ凪 ts図
、@4図は本発明の表示状悪祝明図、第5図は本発明の
一実施fit構成図、第6図はその動作説明図である。 図中、lViガイダンス部、2は数子表示−11部。 3はモード・キ一部、4はIII御キ一部、5はテンキ
一部、6はプラズマ・ディスプレイ、10はキーボード
、lit:Iキーボード制御部、12は主制衛部、13
Viアプリケージ目ン制御部、14は表示ファイル、1
5は表示バッファ、16けPDPfiit制御8B、1
7はプラズマ・ディスプレイをそれぞれ示す。 特許出願人 菖士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 栄 オキ凪 ts図
Claims (1)
- (リ キーボードとガイダンス表示部を有するPOSタ
ーミナルにおいて1表示手段と9人力された操作モード
を識別する識別制御手段と、当tit操作モードにおけ
る操作状態に応じて前記表示手段ニソの操作段階におけ
るオペレータへの操作ガイダンス事項を全部表示し、当
該操作が遂行されたとき次の操作段階の操作ガイダンス
が前記表示手段に全部表示されるように構成したことを
特徴とする表示部付POSターミナル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151087A JPS5852771A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 表示部付posタ−ミナル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151087A JPS5852771A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 表示部付posタ−ミナル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852771A true JPS5852771A (ja) | 1983-03-29 |
| JPS6126710B2 JPS6126710B2 (ja) | 1986-06-21 |
Family
ID=15511035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56151087A Granted JPS5852771A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 表示部付posタ−ミナル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852771A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63300385A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | 東芝テック株式会社 | 電子式キャッシュレジスタ |
| JP2022041357A (ja) * | 2020-09-01 | 2022-03-11 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ処理装置及びプログラム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5282046A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-08 | Fujitsu Ltd | Controlling for gathering information in store |
| JPS55110367A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Operation guidance display method of automatic transaction processor |
| JPS569865A (en) * | 1979-07-05 | 1981-01-31 | Omron Tateisi Electronics Co | Display method of automatic transaction processor |
| JPS56105526A (en) * | 1980-01-10 | 1981-08-22 | Renault | Data aquisition console having operating unit for conversation with user |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP56151087A patent/JPS5852771A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5282046A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-08 | Fujitsu Ltd | Controlling for gathering information in store |
| JPS55110367A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Operation guidance display method of automatic transaction processor |
| JPS569865A (en) * | 1979-07-05 | 1981-01-31 | Omron Tateisi Electronics Co | Display method of automatic transaction processor |
| JPS56105526A (en) * | 1980-01-10 | 1981-08-22 | Renault | Data aquisition console having operating unit for conversation with user |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63300385A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | 東芝テック株式会社 | 電子式キャッシュレジスタ |
| JP2022041357A (ja) * | 2020-09-01 | 2022-03-11 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ処理装置及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6126710B2 (ja) | 1986-06-21 |
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