JPS5852870Y2 - リニアモ−タ車 - Google Patents
リニアモ−タ車Info
- Publication number
- JPS5852870Y2 JPS5852870Y2 JP306883U JP306883U JPS5852870Y2 JP S5852870 Y2 JPS5852870 Y2 JP S5852870Y2 JP 306883 U JP306883 U JP 306883U JP 306883 U JP306883 U JP 306883U JP S5852870 Y2 JPS5852870 Y2 JP S5852870Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- linear motor
- track
- reaction rail
- track component
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Railway Tracks (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はりニアジョンレールに対して適当な空隙を保っ
て1個の固定子を対向するように配置した片側式リニア
モータを用いるものにおいて、リアクションレールにお
ける熱放散が効・果的に行なわれるとともにリアクショ
ンレールと車輪の軌道とを一体構造とするようにしたり
ニアモータ車に関する。
て1個の固定子を対向するように配置した片側式リニア
モータを用いるものにおいて、リアクションレールにお
ける熱放散が効・果的に行なわれるとともにリアクショ
ンレールと車輪の軌道とを一体構造とするようにしたり
ニアモータ車に関する。
リニアモータは誘導電動機の1次側に相当するリニアモ
ータ固定子と2次側に相当するリアクションレールとか
らなシ、リアクションレールの材質により構造的に2つ
の形式にわけられる。
ータ固定子と2次側に相当するリアクションレールとか
らなシ、リアクションレールの材質により構造的に2つ
の形式にわけられる。
すなわち、リアクションレールに銅、アルミニウムなど
の非磁性導体を用いる場合には第1図に示すようにリア
クションレール2をはさんで2個のりニアモータ固定子
1を相対させるようにした両側式の構成が、そしてリア
クションレールに鉄などの磁性導体を用いる場合には第
2図に示すようにリアクションレール2の一方の面に対
して適当な空隙を保って1個のりニアモータ固定子1を
対向して配置する片側式の構成がとられる。
の非磁性導体を用いる場合には第1図に示すようにリア
クションレール2をはさんで2個のりニアモータ固定子
1を相対させるようにした両側式の構成が、そしてリア
クションレールに鉄などの磁性導体を用いる場合には第
2図に示すようにリアクションレール2の一方の面に対
して適当な空隙を保って1個のりニアモータ固定子1を
対向して配置する片側式の構成がとられる。
第1図、第2図においてAはりニアモータ固定子1の取
付けられる車体、3は車体Aを支持する車輪、Aは軌道
を示している。
付けられる車体、3は車体Aを支持する車輪、Aは軌道
を示している。
またそのほかにリアクションレールとして磁性導体に非
磁性導体を張り合わせtこ複合体のリアクションレール
を用いて片側式あるいは両側式の構造にしたリニアモー
タを使用することもある。
磁性導体を張り合わせtこ複合体のリアクションレール
を用いて片側式あるいは両側式の構造にしたリニアモー
タを使用することもある。
このようなリニアモータにおいては、リアクションレー
ルには損失による熱が発生し、特に起動、制動を繰り返
すような使用法の場合にはこれが極端に大きくなり、リ
アクションレールの温度が上昇する。
ルには損失による熱が発生し、特に起動、制動を繰り返
すような使用法の場合にはこれが極端に大きくなり、リ
アクションレールの温度が上昇する。
このような温度上昇は両側式リニアモータの場合には第
1図に示すようにリアクションレール2のほぼ全面が大
気に接しており、自然冷却が行なわれるためあまシ高く
はならないが、片側式りニアモータの場合には第2図に
示すようにリアクションレール2は片面しか大気に接し
ていないため自然冷却が行なわれに<<、シたがって温
度上昇がかなり大きくなってしまう。
1図に示すようにリアクションレール2のほぼ全面が大
気に接しており、自然冷却が行なわれるためあまシ高く
はならないが、片側式りニアモータの場合には第2図に
示すようにリアクションレール2は片面しか大気に接し
ていないため自然冷却が行なわれに<<、シたがって温
度上昇がかなり大きくなってしまう。
特にリニアモータを工業用の搬送ラインに使用する場合
には鉄道に使用する場合と異なり使用頻度が高いため、
このような温度上昇がかなり太きいものとなってし1う
。
には鉄道に使用する場合と異なり使用頻度が高いため、
このような温度上昇がかなり太きいものとなってし1う
。
このようにリアクションレールの温度が上昇すると材料
の強度の低下や熱膨張にともなう問題、たとえば鉄とア
ルミを張り合わせた複合体のリアクションレールにおい
ては膨張係数のちがいにより接合面に力が加わるなどの
問題が生ずる。
の強度の低下や熱膨張にともなう問題、たとえば鉄とア
ルミを張り合わせた複合体のリアクションレールにおい
ては膨張係数のちがいにより接合面に力が加わるなどの
問題が生ずる。
またりニアモータにおいてはりニアモータ固定子とリア
クションレールとの間のギャップを保持するためにリニ
アモータ車の車輪の接する軌道面と、リニアモータ固定
子と対向するリアクションレールの面は正確な位置関係
をもたねばならないが、第2図に示すように軌道4とリ
アクションレール2とは現場で別々に取シ付けられるた
め両者の据付けには細心の注意を必要とし、調整に時間
を要していた。
クションレールとの間のギャップを保持するためにリニ
アモータ車の車輪の接する軌道面と、リニアモータ固定
子と対向するリアクションレールの面は正確な位置関係
をもたねばならないが、第2図に示すように軌道4とリ
アクションレール2とは現場で別々に取シ付けられるた
め両者の据付けには細心の注意を必要とし、調整に時間
を要していた。
このような問題点を解決するため、第3図に示すように
リニアモータ車のリアクションレールと軌道構成部材と
により中空の軌道体を構成し、中空部に冷却媒体を流す
ことが考えられている。
リニアモータ車のリアクションレールと軌道構成部材と
により中空の軌道体を構成し、中空部に冷却媒体を流す
ことが考えられている。
第3図においては、リニアモータ固定子と対向する面と
して磁性導体あるいは磁性導体と非磁性導体とを張り合
わせた複合体とからなるリアクションレール2がコ字状
の溝形に構成された軌道構成部材5に接合されており、
連結部材6とともに中空部7を有するように構成してい
る。
して磁性導体あるいは磁性導体と非磁性導体とを張り合
わせた複合体とからなるリアクションレール2がコ字状
の溝形に構成された軌道構成部材5に接合されており、
連結部材6とともに中空部7を有するように構成してい
る。
リアクションレール2、軌道構成部材5、連結部材6は
溶接またはボルトで一体構造とする。
溶接またはボルトで一体構造とする。
軌道構成部材5、連結部材6はこの場合特に導体である
必要はなく、耐熱性があり、力学的強度の太きいもので
あればよい。
必要はなく、耐熱性があり、力学的強度の太きいもので
あればよい。
このような構成に釦いて中空部7に冷却媒体、たとえば
空気を流すことによりリアクションレール2に生ずる熱
は大気側の面と中空部7側の面との両面から放散するこ
とができ、放熱が効果的に行なわれる。
空気を流すことによりリアクションレール2に生ずる熱
は大気側の面と中空部7側の面との両面から放散するこ
とができ、放熱が効果的に行なわれる。
この冷却媒体はとの構成体の端部から排出するようにす
ればよい。
ればよい。
しかし、第3図に示すような軌道体においては、リアク
ションレール2に発生する熱が軌道構成部材5に伝導す
ることにより、熱放散の効率が良くなる反面、軌道構成
部材5の温度が上昇するという欠点がある。
ションレール2に発生する熱が軌道構成部材5に伝導す
ることにより、熱放散の効率が良くなる反面、軌道構成
部材5の温度が上昇するという欠点がある。
そのため、第3図に示すような軌道体を用いる場合、第
4図に示すように車体Aにリニアモータ固定子1と車輪
3,3′を設けることにより軌道構成部材5を車輪の軌
道として使用すると、車輪3,3′は耐熱性のあるもの
、すなわち金属製のものを使用せざるを得ない。
4図に示すように車体Aにリニアモータ固定子1と車輪
3,3′を設けることにより軌道構成部材5を車輪の軌
道として使用すると、車輪3,3′は耐熱性のあるもの
、すなわち金属製のものを使用せざるを得ない。
車輪3,3′として金属製のものを使用すると、軌道構
成部材5も耐熱性のあるもの、すなわち金属性のものが
使用されているため、金属性のもの同士によりかなりの
騒音が発生する。
成部材5も耐熱性のあるもの、すなわち金属性のものが
使用されているため、金属性のもの同士によりかなりの
騒音が発生する。
特にリニアモータ車を工業用の搬送ライン等に使用する
場合には、工場内に設置されるため、騒音は大きな問題
となる。
場合には、工場内に設置されるため、騒音は大きな問題
となる。
本考案は上記に鑑み、片側式リニアモータにおけるリア
クションレールを冷却が効果的に行なわれるような構造
とするとともにリアクションレールと軌道とを一体構造
としたリニアモータ車において、騒音をなくすようにし
たりニアモータ車を提供することを目的とする。
クションレールを冷却が効果的に行なわれるような構造
とするとともにリアクションレールと軌道とを一体構造
としたリニアモータ車において、騒音をなくすようにし
たりニアモータ車を提供することを目的とする。
この目的は本考案によれば、アクションレールの片側に
、これと対向してリニアモータ固定子を配置した片側式
リニアモータを備えたりニアモータ車において、内部が
中空で、前記リニアモータ車を支持するための軌道を構
成する軌道構成部材を備え、該軌道構成部材の前記片側
式リニアモータに対向する面に開口部を設け、該開口部
を塞ぐように前記リアクションレールを前記開口部にそ
の接触面に断熱材を介して取付け、前記軌道構成部材の
中空部に冷却媒体を流すようにする構成により達成され
る。
、これと対向してリニアモータ固定子を配置した片側式
リニアモータを備えたりニアモータ車において、内部が
中空で、前記リニアモータ車を支持するための軌道を構
成する軌道構成部材を備え、該軌道構成部材の前記片側
式リニアモータに対向する面に開口部を設け、該開口部
を塞ぐように前記リアクションレールを前記開口部にそ
の接触面に断熱材を介して取付け、前記軌道構成部材の
中空部に冷却媒体を流すようにする構成により達成され
る。
このような構成によれば、リアクションレールに発生す
るm断熱材により軌道構成部材には伝導されないため、
リニアモータ車の車輪として耐熱性がないもの、例えば
合成樹脂製やナイロン製のものを使用することが可能と
なり、騒音を低減させることができる。
るm断熱材により軌道構成部材には伝導されないため、
リニアモータ車の車輪として耐熱性がないもの、例えば
合成樹脂製やナイロン製のものを使用することが可能と
なり、騒音を低減させることができる。
以下本考案を図に示す実施例に基づいて説明する。
第5図は本考案による軌道体の実施例を示すものである
。
。
図に、訃いてリアクションレール2に生ずる熱が軌道構
成部材5、連結部材6に伝達するのを防止するため、リ
アクションレール2を断熱部材8を介して軌道構成部材
5と接合させるようにしたものであり、このような構成
においては軌道構成部材5、連結部材6は耐熱性のある
ものとする必要はなくなる。
成部材5、連結部材6に伝達するのを防止するため、リ
アクションレール2を断熱部材8を介して軌道構成部材
5と接合させるようにしたものであり、このような構成
においては軌道構成部材5、連結部材6は耐熱性のある
ものとする必要はなくなる。
第5図に示すように断熱部材8を設けた場合に、軌道構
成部材5への熱伝導がなくなるかわりにリアクションレ
ール2の放熱効率が低下するが、この低下を補償するた
めには第6図に示すようにり・アクションレール2の内
面に放熱フィン9′f:設けて熱放散をさらに効果的に
することができる。
成部材5への熱伝導がなくなるかわりにリアクションレ
ール2の放熱効率が低下するが、この低下を補償するた
めには第6図に示すようにり・アクションレール2の内
面に放熱フィン9′f:設けて熱放散をさらに効果的に
することができる。
以上の実施例においては軌道構成部材5としてすべてコ
字状の溝形のものが使用されている。
字状の溝形のものが使用されている。
これはリアクションレールと車輪の軌道とを一体構造と
して据付時の手間を省くことができるようにするためで
ある。
して据付時の手間を省くことができるようにするためで
ある。
すなわち軌道構成部材5としてコ字状の溝形のものを使
用して、たとえば第5図に示すような構成とすると、第
4図に示すように車体Aにリニアモータ固定子1と車輪
3.ぎを設けることにより軌道構成部材5を車輪の軌道
としテモ容易に使用することができ、リアクションレー
ルと軌道との一体化が容易にはかれるからである。
用して、たとえば第5図に示すような構成とすると、第
4図に示すように車体Aにリニアモータ固定子1と車輪
3.ぎを設けることにより軌道構成部材5を車輪の軌道
としテモ容易に使用することができ、リアクションレー
ルと軌道との一体化が容易にはかれるからである。
したがって軌道構成部材5の構造は特にコ字状の溝形の
ものでなくとも車輪がはずれないものであればよいこと
は勿論である。
ものでなくとも車輪がはずれないものであればよいこと
は勿論である。
また、両側の軌道構成部材5と連結部材6とを用いるか
わりに1つの鋼板を折り曲げて内部が中空の軌道体を構
成することも可能である。
わりに1つの鋼板を折り曲げて内部が中空の軌道体を構
成することも可能である。
このように本考案によれば、第5図に示すようにリアク
ションレール2と軌道構成部材5とを断熱部材8とを介
して接合するようにすることにより、軌道構成部材の温
度上昇を抑制できるので車輪3,3′に耐熱性の低い合
成樹脂材、ナイロン材、プラスチック材筐たはゴム材等
の弾性材等を使用することができるようになり、これに
より走行時の騒音を低下させることができるという効果
がある。
ションレール2と軌道構成部材5とを断熱部材8とを介
して接合するようにすることにより、軌道構成部材の温
度上昇を抑制できるので車輪3,3′に耐熱性の低い合
成樹脂材、ナイロン材、プラスチック材筐たはゴム材等
の弾性材等を使用することができるようになり、これに
より走行時の騒音を低下させることができるという効果
がある。
なお、第7図に示すように、リアクションレール2と軌
道構成部材5、場合によっては連結部材6とを用い、リ
アクションレールと軌道とが中空部を有して一体となる
ような構成とし、この中空部にたとえば送風機10にて
冷却媒体としての空気を流すことにより車体Aの駆動時
にリアクションレール2に生ずる熱を放散させることが
できる。
道構成部材5、場合によっては連結部材6とを用い、リ
アクションレールと軌道とが中空部を有して一体となる
ような構成とし、この中空部にたとえば送風機10にて
冷却媒体としての空気を流すことにより車体Aの駆動時
にリアクションレール2に生ずる熱を放散させることが
できる。
このように本考案によれば、リアクションレール、軌道
構成部材および断熱部材の組み合せにより、リアクショ
ンレールを軌道構成部材に取付ける構造であるためギャ
ップの調整が簡単であること、軌道構成部材の内部に冷
却媒体を流すようにしたために冷却媒体を流すための特
別な通路が必要でないこと、さらに断熱部材を用いたこ
とにより車輪として金属以外の耐熱性の低いものを使用
して騒音を低減できることなどの効果を有するリニアモ
ータ車を提供することができる。
構成部材および断熱部材の組み合せにより、リアクショ
ンレールを軌道構成部材に取付ける構造であるためギャ
ップの調整が簡単であること、軌道構成部材の内部に冷
却媒体を流すようにしたために冷却媒体を流すための特
別な通路が必要でないこと、さらに断熱部材を用いたこ
とにより車輪として金属以外の耐熱性の低いものを使用
して騒音を低減できることなどの効果を有するリニアモ
ータ車を提供することができる。
第1図は両側式リニアモータの構成図、第2図は片側式
リニアモータの構成図、第3図、第4図は従来の実施例
、第5図、第6図は本考案の実施例、第7図は本考案の
適用例示している。 1:リニアモータ固定子、2:リアクションレール、3
:車輪、4:軌道、5:軌道構成部材、6:連結部材、
7:中空部、8:断熱部材、9:放熱フィン、A:車体
。
リニアモータの構成図、第3図、第4図は従来の実施例
、第5図、第6図は本考案の実施例、第7図は本考案の
適用例示している。 1:リニアモータ固定子、2:リアクションレール、3
:車輪、4:軌道、5:軌道構成部材、6:連結部材、
7:中空部、8:断熱部材、9:放熱フィン、A:車体
。
Claims (1)
- リアクションレールの片側に、これと対向してリニアモ
ータ固定子を配置した片側式リニアモータを備えたりニ
アモータ車において、内部が中空で、前記リニアモータ
車を支持するための軌道を構成する軌道構成部材を備え
、該軌道構成部材の前記片側式リニアモータに対向する
面に開口部を設け、該開口部を塞ぐように前記リアク゛
ジョンレールを前記開口部にその接触面に断熱材を介し
て取付け、前記軌道構成部材の中空部に冷却媒体を流す
ようにしたことを特徴とするりニアモータ車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP306883U JPS5852870Y2 (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | リニアモ−タ車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP306883U JPS5852870Y2 (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | リニアモ−タ車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58131184U JPS58131184U (ja) | 1983-09-05 |
| JPS5852870Y2 true JPS5852870Y2 (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=30016019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP306883U Expired JPS5852870Y2 (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | リニアモ−タ車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852870Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60169302U (ja) * | 1985-02-13 | 1985-11-09 | 東急建設株式会社 | 磁気吸引式走行車両用のリアクシヨンプレ−ト |
-
1983
- 1983-01-13 JP JP306883U patent/JPS5852870Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58131184U (ja) | 1983-09-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3366899B2 (ja) | 回生ブレーキ | |
| CA2430000C (en) | Retarder, particularly provided as a braking device or auxiliary braking device for vehicles or the like, especially rail vehicles | |
| CN113226833B (zh) | 用于感应功率传输垫的固定部件 | |
| JPH09154272A (ja) | リニアモータの冷却構造 | |
| JP7531745B2 (ja) | 電子機器 | |
| US5191246A (en) | Magnetically isolated bolts for linear induction motor | |
| US3799436A (en) | Low speed linear induction motor reaction rail | |
| JP2017196998A (ja) | 鉄道車両用電力変換装置 | |
| CA2324432A1 (en) | Underfloor container for rail vehicles | |
| CN223212238U (zh) | 一种用于中低速磁浮车辆的悬浮推进系统、磁浮车辆 | |
| JP7665100B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP7343061B1 (ja) | リニア搬送装置 | |
| JP7738811B2 (ja) | コイル装置および車載機器 | |
| CN103973042B (zh) | 具有至少一个电绕组的装置以及具有这种装置的电机 | |
| JPS63224661A (ja) | リニアモ−タのリアクシヨンプレ−ト | |
| JP2753183B2 (ja) | リニア誘導モータおよびリニア誘導モータ式搬送装置 | |
| JPH08168199A (ja) | 交流電動機用の電磁遮蔽体及び鉄道用交流誘導電動機用の電磁遮蔽体 | |
| KR100234038B1 (ko) | 선형 유도전동기의 2차측 알루미늄판과 2차측 철판의 형상구조 | |
| JP7132091B2 (ja) | 電力変換装置及び鉄道車両 | |
| JPH0393404A (ja) | 車両用リニアモータ | |
| JPH09249122A (ja) | 鉄道車両用台車 | |
| JPH0543166A (ja) | リニアモータエレベーター | |
| CN118953044A (zh) | 一种用于中低速磁浮车辆的悬浮推进系统、磁浮车辆 | |
| JP2025039057A (ja) | 非接触給電システム、受電装置およびリニア搬送システム | |
| JPS6123753B2 (ja) |