JPS5852915A - 携帯スト−ブ - Google Patents

携帯スト−ブ

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JPS5852915A
JPS5852915A JP57146988A JP14698882A JPS5852915A JP S5852915 A JPS5852915 A JP S5852915A JP 57146988 A JP57146988 A JP 57146988A JP 14698882 A JP14698882 A JP 14698882A JP S5852915 A JPS5852915 A JP S5852915A
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stove
firebox
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stove according
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JP57146988A
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ポ−ル・ダブリユ−・ハイト
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PAIROMIDO ENBAIRONMENTARU SYST
PAIROMIDO ENBAIRONMENTARU SYSTEMS Inc
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PAIROMIDO ENBAIRONMENTARU SYST
PAIROMIDO ENBAIRONMENTARU SYSTEMS Inc
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Publication date
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Publication of JPS5852915A publication Critical patent/JPS5852915A/ja
Publication of JPH0220898B2 publication Critical patent/JPH0220898B2/ja
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J37/00Baking; Roasting; Grilling; Frying
    • A47J37/06Roasters; Grills; Sandwich grills
    • A47J37/07Roasting devices for outdoor use; Barbecues
    • A47J37/0763Small-size, portable barbecues
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24CDOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
    • F24C1/00Stoves or ranges in which the fuel or energy supply is not restricted to solid fuel or to a type covered by a single one of the following groups F24C3/00 - F24C9/00; Stoves or ranges in which the type of fuel or energy supply is not specified
    • F24C1/16Stoves or ranges in which the fuel or energy supply is not restricted to solid fuel or to a type covered by a single one of the following groups F24C3/00 - F24C9/00; Stoves or ranges in which the type of fuel or energy supply is not specified with special adaptation for travelling, e.g. collapsible

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Baking, Grill, Roasting (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
  • Telephone Function (AREA)
  • Gyroscopes (AREA)
  • Cookers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はストーブおよびヒーター(加熱器〕、特lこ特
別の道具なしに組立ておよび分解のできる、天然燃料に
よる携帯用ストーブおよびヒーターに関する。
部分的に分解可能であるか折畳み可能であるか又は携帯
性を高めるために小型化可能であるいろいろの形式の携
帯用ストーブおよびヒーターについては豊tKf、i先
行技術がある。しかしこれらの装置の使用に際しては諸
問題71)つまたは不利な点が沢山あるのが通例である
。この一般的形式のストーブまたはヒーターのいくつ力
)は、不満足にも嵩が大きく、7J)つまたは重く、あ
るものはそ、れらの成分部品を組立ておよび分解するの
に道具を、時には特別設計の道具を必要とし、あるもの
は使用するに当り必要な強度および剛性に欠けるものが
ある。
携帯用の先行技術によるストーブまたはヒーター正こつ
いてのさらに別の欠点は、これらの装置を戸外で使用す
る場合に遭遇するものである。天然資源および自然環境
の保護保存のため、必要とされる多数の規制が近年強化
されたが、それらは携帯用ストーブまたはヒーターを合
法的lこ71)つ安全に使用し得る時間および場所が厳
しく制限されており、そのうちのいくつ7))の規制は
特に厳しい。
また増々、天然燃料の供給か厳しく制限される力)また
は存在しない地域が増大しているため、使用場所まで輸
送しなければならないブタンその他の液体燃料または人
工燃料の使用が必要となり、またそれらの空容器を再充
填のため、返却したり適当GCy6棄することが必要と
なった。
先行技術の調理用V)つまたは加熱用の装置に関連しf
こ前述の問題および欠点は調理、燻蒸、その他のいろい
ろの加熱の目的に合わせて最大限9こ熱が利用される場
所に向けられる新規なピラミッド形の火室を有した携帯
用ストーブ/ヒーター組立体を一般に含む本発明のスト
ーブにより克服される。本発明は必要熱量を与えるのl
こ非常に少量の天然のまたは曲の燃料を要し、かつ火気
が危険となるすべての場所で使用しても安全である。
特に基本形式をとった場合、本発明のスト−ブは、蝶許
によってまたは相互フラッジと溝孔との構造によって形
成された短縮ピラミッド形状を有しfこ火室装置、ずζ
わち火室と、カバーグリルその油の適当な調理器具支持
桟にして側板の頂部縁上lこあり、71)つこれらの頂
部縁lこより確定される火室の頂部の方形開口の上方に
延びる、支持具とを含む。側板の一つは火花捕捉スクリ
ー7によって部分的lこ閉じられた開口と、燃料添加等
のため火室内部に通ずるように配置し得る滑動式ドア、
または火炎の制御ダノパとしてスクリーン遮蔽された領
域を利用すべく配置し得る滑動式ドア、とを含む。
この基本的ユニットに、一つ以上の素子ま1こは素子の
組合せを加えて特定の用途に仕立てることができる。た
とえば基本ユニットは正方形または長方形の一般的には
平坦な人絹上に配置4でき、この組合せは火炎7))ら
下方に放射される熱が洗浄その他の目的のための水を加
熱する(こ使用できるように抽出し状の水容器まfこは
盆の上方に支持し得る。さらにこの基本ユニットに第二
のEj縮ピラミツl’形ユニ7 ) 4付カロし得る。
このユニットは、基本ユニットり頂部開口に見合っfこ
中火開口を備えた一般的に平坦かつ長方形の第二の鍋と
、この第二面の縁に支持された四つの短縮ピラミツ1−
形側板にしてこれらの縁に沿う軸線に関して軸動しIU
るようにされた1則板と、第二面の四隅から上方にかつ
内側に向けて伸び、側板に対する上方支持体としてかつ
煙突組立体に対する支持体として機能する正方形もしく
は長方形のブラケットまたは第二クリルに至る、短縮ピ
ラミッド形を支持する西、j141の支持構造体と、を
含む。この第二ユニットは調理用オーブン7))つまた
はレンジあるいは食品その他の物の加温容器として機能
し、その四つの開板は盛付は用テーブルまたは食事用テ
ーブルとして使用し得る。
本発明はざらに上記の上方支持体上に静止し、乃)つこ
れにより支持される下方部分を有した煙突組立体と、下
方部分lこより支持され7)xつこれに祝着可能に装4
された上方支持部分と、上方煙突部分の上端tこ軸層さ
れたトップドア状の煙突ダノバとを含む。本発明はまた
、側板から脱着可能でθ)つ煙突の中に垂下し、または
煙突外部に支持されて、肉、魚、その曲のものを燻蒸す
る71)乾燥させるための棚の役割を果す上方ユニット
側板支持脚を含む。
本発明に基づく組立体のすべての素子は相互に分離可能
であるかさらに小型に折畳みし得るように接続されてい
る71)のいずれ力)であるため、組立体は手で分解可
能であり、また保管71)つまたは輸送に特に望ましい
ように小型に折畳んだり、その後、特に特別の道具なし
に機能を果す状態に再組立てすることができる。
本発明はさらに食物の準備、もしくは他の一般的器具に
対して用いる折畳み式脚と、レクサノ(Lexan)そ
の他の適当な材料の透明な頂部と、調理器具等の収納部
と、を有した食物準備用のまたは他の一般的用途の可搬
テーブルであって、ストーブの水皿以外のものが畳込み
できろ水皿に対して脱着可能に固定され得る大きさまた
は構造にされているテーブルを具えることができる。こ
の畳込みの結果、ストーブはすべての素子を揺がない小
型軽量の形にして輸送上非常lこ好ましいス−ツケース
状の組立体となる。
本発明の詳細と利点は添付の図面および以下の説明から
明ら乃)となろう。
第1図、第2図および第3図に示すようlこ、本発明の
包括的な一実施例をストーブ(至)として示す0ストー
ブは下側ζζ長方形の水貯蔵室装置、すなわち水皿eυ
のくる短縮ピラミッド形火室装置、すなわち火室(2々
と、火室(2皺の上方部分を囲む環状の加温室ハロ)と
、710温室126)の上方にして火室上に位置するオ
ーブン様の調理室装置、すなわち調理室曹と、下方およ
び上方煙突部分(30aX30b)を有した煙突組立体
0CJIとを含んでいる。
おそらく第3図において最もよくわかるように火室シフ
は、台形の四つの側、仮32 U41 +361(至)
と、正方形またはその池の長方形の火曜+4Gと、側板
−の開口(141を覆うべく前後滑動運動をなすよ領こ
l板間上lこ支持された取出し/ダ7パ用ドア(4シと
を含む0谷側板の二つの非平行な縁のうちの一つはフラ
ッジ(32aX34aX36aX38a)で終端し、各
フランジの後方にあってかつこれに平行に、もう一つの
フランジ(34b)(一つのみ図示)がある。cU〕フ
ラッジ(34b)はその隣接のフランジ、すなわちこの
例ではフランジ(34a) (!: 協同して火室が組
立られる際には隣接の板の対向縁を受承する溝孔を形成
する。
開口(44Iは火花捕捉スクリーン(4!51によって
一端が部分的に糧われているので、ドア(4力が所定位
置にあって力)つスクリーンが露出しているときには開
口(44Jが空気の流入を0ffHにするように機能し
、ドアt4217)iスクリーンを覆うように移動され
ている時には燃料補給を可能にすべく開口(4(イ)の
他端が露出される。
板tea a41t361 lAは、外mu周縁上に立
”)ii1M立フランジ(40a)に隣接した火曜上に
静止し、板の上方縁によって確定され1こ中央開口に向
けて上方に熱を指向させる短縮ピラミッド形の囲いを形
成する。人絹囮の隅ρ)ら外方lこ突出するようlこ火
曜(411こ溶接支fこは他の方法で固定されたねじ付
き鋲(+61がある。
組立てられた状態では鋲t+sは蝶ナツト(481と協
同して交差プレース(56)により下方の前方および後
方の隅にて接続された二つの直立板(52X54)の付
いた支持体に対して鍋を脱着可能に固定する。各板(5
2) (54)の底縁は内方lこ力1つ上方に傾斜した
フランジ(522X54a )にて終端し、これらのフ
ランジは跳返り防止片(58a)を万した抽出し様の長
方形水+m (58)に対する案内装置および支持体の
役割を果す。したがって火曜の底から放射すZ熱は地球
ま1こは大気に失なわれる代りlこ調理乃)つまたは抗
争に使用する皿(58)内の水を温めるのに利用される
0調理室峻は長方形の皿状基底(60)と、支持脚(6
1)付きの四つの台形1jlIl仮(62)と、基底(
@の中央開口(財)上方に静止する板状熱拡散器(66
)と、熱拡散5 (66)の上方に調理グリルを支持す
るための下方に伸びた脚(70a)を備えた調理グリル
(7ωと、四つの平坦fよ突起(72)および長方形の
頂部支持枠(7りを含んだ側板兼煙突支持構造体とを含
む。調理室基底ωO)の各四隅力)ら、四つの突起(7
8)それぞれの上端にある鉛直溝孔(78a)中lこ嵌
合するねじ付き鋲(76)が、外方に伸ひており、蝶ナ
ツト(8■がこれらの突起を脱着可能に基底(60)に
固定する。
突起(78)の他端もまた鋲(佃ヲ受承する溝孔(78
b)を有することにより、突起か調理室を火曜(40)
上に脱盾可能に支持する。
第3図で最もよくわ乃)るようlこ基底ωのの周縁は下
方に延びるフランジ(60a)を含んでおり、このフラ
ンジには複数の8隔さイtた溝孔(60b)が貫通して
いる〇四つの長方形側板(8のは、相手側溝孔(6ob
)中に嵌合する二つの鉤状素子(8−0をそれぞれ具備
しており、板(82)の下縁が外方に揺動し得るように
フランジ(60a)η)ら垂下される。火曜(41およ
び基t& (60)の間には第2図および第3図1こ最
もよく示されているように中間皿(86)があり、この
皿は、版−1341+36)Jに当接して静止するまで
皿(86)を火室囚上方にもたらすことを可能にする長
方形の中央開口(86a)を備えている。したがって皿
(86)、基底ωO)、火室板G2t341(至)(至
)、および側板(89は食物乃)つまたは食事用具を温
める力)保温するがし得る環状の室eのを形成する。
基底ω0)の頂部面からは中央開口(68)の上方の適
当な位置に拡散器ω6)を支持し、力)つ基底を強化す
る機能を果す四つの対角状のフランジ(88)(第3図
)が直立している。拡散器の周縁はフランジ(財)の高
さよりもやや狭い幅の下方に延びたフランジ(66a)
で終端する。その結果、拡散器が所定位置fこあるとき
はフランジ(66a)は基底(@の頂部面に接触せず、
したがって熱および気体の通過する空間を与え5゜ 四つの突起(7〕(第3図)の下端は鋲(76)の上方
から嵌合する溝孔をあけられており、また突起の上端に
は支持枠(74)のpf4v>ら突出するねじ付き鋲(
9Φが貫通する穴が般けられている。したがつて鋲(7
6)およびそれらの蝶ナツト(80)は協同して突起(
72)/IE−基底(60)に固定し、鋲ω■は蝶ナツ
ト(9)と協同してこれらの突起を枠(7◇に固定する
これらの固定はすべて堅固乃)つ確実でし乃)も脱着可
能である。
側板(6つはそれぞれそれらの下方縁において、たとえ
ば突起(7つの下端に固定される開放頂部レセプタクル
02c)(第3図)に受承される横方向に伸びるピン(
62a)により、軸着支持される。各板ωのの頂部外側
の縁付近には、対向された足(96)を脚(6◇の端に
受承する、軸線方向に整合された一対のレセプタクル(
94) (g 3図および第7図〕がある。したがって
脚のばね状の端部を内側に圧縮することによって、足を
設置度し、またはレセプタタル(970から除去するこ
とができる。
各煙突部分(30a) (30b) (第3図)は、た
とえばピアノ型蝶番05)(第1図)によるなどして相
互に軸層される四つの台形板からなる結果、各部分は小
型の詰合せを得るために畳込むことができる。
組立てられた状態では底部分(30a)の二つの対向し
た板の下端は枠(7・Dの内側にて下に延び、他の二つ
の板の下端は四つの横方向に延びるフランジ(74a)
上に静止する。この構造により特定のフランジ(74a
)に対して、与えられた板の方向の如何に拘らず下方煙
突部分(30a)を枠(74)に固定することが可能と
なる。部分(3O,t)の下端上の挾み(97) (一
つのみ図示)はフランジ(74a)に脱着可能に係合し
て、この部分を枠(74) ;こ確信に固定する。上方
煙突部分(30b)は下方部分(3Qa)の頂部lこ静
止しかつ下方部% (3oa)の上端乃1ら外方に延び
るフランジω9)に係合するリップ(98) (一つの
み図示)によって部分(30a)に同像に固定される。
上方部e (301))の対向頂部縁に対し一対のダン
パ板が軸層されている。
上述のストーブ/ヒーターに対する非常に簡便な補助素
子は下方煙突部分(3Qa)の周りに低まる枠状の支持
。体(102) (第1図ないし第3図、第8図)があ
って、この枠に道具その他の物体が懸けられる。
第4図に示す本発明のストーブ/ヒーターの実施例は火
室囚および火室321頂部にて開口(108)に適合す
る調理グリル(106)を含む。
第5図に示す本発明の実施例は第4図の実施例に水皿(
58) 、支持構造体’51% −Fjよび蝶ナッl−
T481を付加したものである。
第6図に示すように、加温室シQおよび調理室シ印を第
5図の実施例に付加することにより、さらに本発明の汎
用実施例が生ずる。
第7図に示す本発明の実施例は第6図の実施例に下方煙
突部分(3Qa)を含めたものである。この例では煙突
部分(30a)頂部に゛クリル(106)が配置されて
いる。
第8図に示すように側板(6)を支持するための脚(6
4)はまた、それらの板の1ら取りはずされて上方煙突
部分(30b)上に設置された場合、道具衣類その他の
物体を支持する棚としての役割も果す。
また第9図に示すようlこ、これらの脚Gま魚また番ま
肉を燻蒸するために煙突内に支持するためのIP常に適
当な棚ともtろ、) 組立て解除されたストーブ/ヒーター囚の畳込において
は人絹(4Iおよび調理室基底(60)を除くすべての
成分は、水禍(58)内に置かれ、水禍(まさらに人絹
(4Gおよび基底(6ω番こ挾まれる。四つの短乃)い
継ぎ手(110)が蝶ナツト(4g)(80)によって
それぞれ突起(46) (76)に固定されることにま
り、glJ図番こ示すように小型にしてし71)も堅牢
で可搬性のある荷駄とすることができる。
所望とあらばストーブ/ヒーター叩こ補助的な作業用兼
保管用テーブル(112) (第10図)を含めること
ができる。このテーブルりま折畳み式脚(116)上に
支持される抽出し状の基底(114)と、基1底(11
4)の頂部に滑動可能fこ固定されるレフサン(Lex
an)その他の透明頂部(118)とを含む。
適当な挾み状固定共(図示してなし)を与えることによ
り、このテーブルとストーブ/ヒーターは把手(120
) !こより容易に輸送され得るスーツケース状の構造
体番こなるよう、脱着可能(こ相互番こ固定できる。
もしも環状加温室126)が必要でなければ中間皿(幻
および側板(8のは含まれない。その結果、第12図に
示すような素子の組合せを得る0 ストーブ/ヒーターの大きざに応じて、たとえばそれが
背負い歩き用に非常番こ小さい力1、多数の人により同
時に使用するように比較的に大きい71)、あるいはま
た中間の適当な大きさであるかに応じて、本発明の本旨
および特ifF請求の範囲内でいろいろ設計変更をなし
得る。第13図に示すように下方煙突部分(3Qa)の
上端が適当の大きさにされていれば、煙突部分(30a
)の上端の上方番こ在来の直径4インチ(10,16c
m)の金属ストーブ管(1313)を設置できる。また
第13図に一般的に示されているように側板(62)の
うちの三つは、これらの板が自己支持可能なように相互
係合すべくフランジ(62a) lこ改修を施すことが
できるので、突起(7)を省くことができ、枠(7優は
三つの板の上方乃)ら係合する枠(i、io)で置換さ
れ、乃)つつまみねじ(142)により板に固定される
。これらの設計変更は特に意欲的なハイカーにとっては
lオンス(約28グラム)の重量にも考慮を払わねばl
iらrlい背負い歩き用寸法のストーブ/ヒーターに特
に適している。
本発明の基本ユニット(150)が第15図に示されて
いる。このユニット(150)はキャンプファイアを安
全に囲み71)つ利用する上に簡単にして軽量かつ可搬
性のある装置としてハイカーおよび−1−ヤンバーにと
って特に適切であって、このユニットは短縮ピラミッド
形の火室(152)と、機能位置に置乃)れたときは火
室(152) (第19図)の頂点に静止し、力)つ火
室(152)中にまで少し下方に延びるカバーグリル(
154)と、を含む。
火室(152)は台形状の四つの側板(156X158
)(160X162)と、ラッチハンドJL/ (16
1a)を備えた通交用兼ダンパ用ドア(164)とを含
み、このドアはたとえば本その他の・燃料を挿入するた
め、および開口(166)を部分的に覆う火花捕捉スク
リーン(158)を通過する空気流を調節するため、開
口(166)から火室内部に至る通交を制−すべく板(
158)上に滑動可能に支持されている。四つの板(1
56X158X160X162)はそれらの隣接の縁に
沿って四つのピアノ蝶(t (170) (ただ三つの
み図示)によって相互接続されている。二つの対向する
仮(156X160)はそ3Lぞれ、その中心線に沿っ
て鉛直lこ二つの部分(156a)(156b)に分別
されており、各対のこれら部分は、(156CX160
C)に示されているようtこピアノ4#により相互に@
着されている。
したがって第17図に示すように蝶番(156cX16
0す(170)は輸送および保管を容易にするため、平
坦かつ小型の状態lこ火室(152)を畳込むことを可
能にする。
カバークリル(154)は平坦な正方形または長方形の
板(154a )と、板(154a)の底面から下方に
延びる四つの周at+40部フランジ(154b) (
ただ二つのみ図示)とを含む。板(154a)の周縁は
その側部フランジ(154b)’を越えて延びる結果、
グリル(154)か火室(152)上lこ設置される際
には側板(156X158)(1,60X161)の上
縁に静止するリップ頌J (154c)を形成すること
ζこより、板上にグリル(154) f支持する。第1
9図に見られるように側部フランジ(154b)は、火
室(152)の最上端領域中に延びることにより、火室
が組立てられて機能状態をとるように火室(152)を
確実にし7J)も脱着可能に保持する。カバーグリル板
(154a)lこある複数の開口(172)が煙および
加熱された空気が火室から出るのを制御する。これらの
開口は火花捕捉スクリーン07(1)によって覆われて
いる。グリルli (15,ia)の中火開口(176
)はクリル(154)が本発明の他の実施例に使用され
る場合には回転式調理グリル(18Q) (第16図、
第18図、第19U)の中央から下方に延びる回転素子
(178) #こ対するレセプタクルとして機能する。
第16図、第18図、第19図に示す本発明の好ましい
実施例(200)は多くの点で41図ないし第3図に示
し1こ実施例に非常に類似している。したがって好まし
い実施例に存する相異点のみ説明する0 好ましい実施例(200)では第1図ないし第31図の
支持体6Illに対応する支持体(202)は側版(2
02a)と二つの直立側板(202b)とを含み、これ
らが共同で水皿(至)のレセプタクルを形成する。一つ
の側板(202b)上にはストーブ/ヒーターが畳まれ
た状態にあるときは、フランジ状の保持具(図示してな
し)と協同してテーブル(112) (第10図)等の
他の素子lこ対し支持体(202)を固定する挾み(2
FM )がある。
第1図ないし側板ωのに相当する側板(208)は、調
理室内lこあって41図ないし第3図の基底(60)に
対応する皿状基底(210)に対して、ピアノ蝶番(2
12)で板部に軸着されているフランジ(2osa)に
より、脱着可能に固定される。フランジ(208)は第
18図で最もよくイつ乃)るように基底(210)の周
M、から下方に延びた四つのフランジ(21,4)外側
面と基底(210)の隅に固定される挾み(216)と
の間にはまる。各フランジ(214)の底縁が側部フラ
ンジ(218a)を適正位T&に支持するためのリップ
(218)として外方に延びることにより、板(28+
1)は図示した位置から外方位置に@動されて、第1図
fjいし第3図の実施例に示したテーブルとして機能す
る水平状態(こすることができる。
この好ましい尖剋例では基JJE (210)の中央開
口がクリル(154,)で撹われており、熱拡故器ωψ
は使用さ几でいtい。すでに説明したように、回転式調
理グリル(180)はグリ・しく154)の中央に軸着
されており、したがって本実施例ではグリル(70)が
必要でない。
第1図fSいし第3図の実施例の頂部支持枠(7優の代
りに、好ましい本実流力では長方形または正方形の支持
グリル(220) (第16図および第191)が使用
される。グリル(220)は突起(70つと非常に類似
した突起(222) lこより所定位置に支持されるが
、支持グリル(220)は複数の穴(226)付き頂部
板(224) c!:グリル底面を覆う火花捕捉ワイヤ
(228)とを含む。下方煙突部、+(30a)は第1
9図に見られるように蝶4 (240)および伏み−フ
ランジシステムによって支持クリルC22Q)に脱着可
能に固定される。
本発明の遂行に対して考えられた最善の態様を図示し、
説明したが、本発明の王旨と見なされる点を逸脱するこ
となく設計変更および改1し否なし得ることは明白であ
ろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるストーブ/ヒーターの一実施例の
、一部を分解除去したものの、透視図でその諸素子のい
くつ71)がいろいろの機能位置にあることを示す図で
ある。 第2図は第1図のストーブ/ヒーターを通る路線鉛直中
央断面図である。 第3図は第1図のストーブ/ヒーターの縮小された分解
透視図である。 第4図は本発明lこよるストーブ/ヒーターの別の実施
例の縮小された透視図である。 第5図は本発明の別の実施例についての、第4図と同様
の図である。 第6困+s材」肋史【;りJ、>’X党例凸部奪斜娶国
島ら。 第7図は第6図の夷/Mレリの゛上方フラケット成分に
装架された下方煙突部分の部分透視図である。 第8図は完全な煙突ユニットと、道具類や衣類等用の棚
として機能すべく煙突外」こ配置される二つの−L方側
部板脚と、煙突りに同様に配置される下方の実用ブラケ
ットとの部分透視図である。 第9図は燻蒸または乾燥に用いられる一つの上方側部版
脚が機能位置に垂下される下方煙突部分の拡大部分図で
ある。 第1Q図は本発明の任意の実施例にも使用し得る実用テ
ーブルの形態の透視図である。 第11図は第10図のテーブルと分解されて畳まれた第
1図のストーブ/ヒーターとが一緒にされて07m式の
スーツケース状の構造体に固定されたときの縮小透視図
である。 第12図は多くの点で第1図のものに類似した本発明の
他の実施例の部分透視図である。 第13図は王として背負い歩き用の本発明のさらにもう
一つの実施例の分解透視図であり、必要があればいη)
lこして在米の金属ストーブ管が煙突の上端−]一方l
こ適合し得るかを示す図である。 第14図は本発明のストーブ/ヒーターが畳まれだ状態
ζこあるときの透視図である。 第15図は本発明の基本ユニットの透視図であり、素子
をより良く図解するために側部板上方Iこ鉛+Uこ離隔
されfこカバーグリルを示す図である。 第16図は本発明の好ましい実施例の部分透視図である
。 第17図は第15図の側部板が部分的Iこ畳まれた状態
にあるときの透視図である。 第18図は416図の上方ピラミッド形ユニットの下方
隔部分について詳細にその側部板が説漬り能に鍋に固定
される様子と、下方ピラミッド形ユニットのカバークリ
ル上方に離隔された回転式調理グリルとを示す拡大部分
透視図である。 第19図は第16図1こ示す実施例を通る部分的な中央
鉛直断面図である。 22、152・・・火室     囚・・・水貯威室2
8・・・調理室

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)火室を確定している火室装置と、該火室2襄置の
    下方で水貯蔵室を確定している水貯蔵室装置と、該火室
    装置内の火により発生された加熱気体の通路内において
    該火室装置の上方に調理室を確定している調理室装置と
    を含むストーブであって、該火室装置か該火室装置内の
    火がら該水貯蔵室装置に熱を伝達するようにされた基低
    を有しているストーブ。 +21  vj庁請求の〔囲第111項記値のストーブ
    Iこおいて、前記火室装置は短縮ピラミッド型を呈し、
    4個のb形の実質的に平坦fIilllllJfL71
    )ら成る組立体を含有し、該−u板は該囲板相互を取外
    し可能に固定する固定装置を有し、I¥iJ記調理室装
    置は該火室装置の頂部で組立てられた曲射側版によって
    形成される方形開口の上方に支持装置lこよって支持さ
    れるストーブ。 +31  特許請求の範囲第(2)項に記載のストーブ
    において少くとも−っの前記側板が該火室装置内部に連
    通ずるための開口を有しているストーブ。 (4)  特許請求の範囲第(3)項に記載のストーブ
    において、該開口か火花捕捉装置lこより部分的に凌わ
    れているストーブ。 +5)  %訂請求の範囲第(3)項に記載のストーブ
    において、該開口上を滑動し・痔るように該火室装置上
    に装架された]パアを含むストーブ。 (6)特許請求の範囲第2項をこ記載のストーブにおい
    て、調理道具を支持するための装置が、長方形の該開口
    に対する板状のカバーにして煙および加熱空気を通過さ
    せるための虚数の開口の付いたカバーと、該開口上を跨
    って延びる火花捕捉装置と、を含んでいるストーブ。 (7)  特許請求の範囲第(61項に記載のストーブ
    Iこおいて、該カバーが該火室装置上に装架されるとき
    には少くとも一部分が該火室装置内部内にあるフランジ
    にして71)つ下方に延びるフランジを支持する複数の
    火室が該カバーに含まれているストーブ。 (8)特許請求の範囲第(2)項に記載のストーブにお
    いて、該側板はこれらが小型に折畳みできるように蝶首
    装置により相互に接続されているストーブ0 (9)  特許請求の範囲第(8)項に記載のストーブ
    において、該側板の二つがそれぞれに、二つの板部分に
    てこれら板部分を相互に屈曲し得るようにするための蝶
    番装置により連結された二つの板部分を含んでいること
    により、該火室装置がア」−デイヤンのように実質的に
    平坦な状態に謹み込むことが出来るストーブ0 UQI  待ff請求の範囲第(2)項に記載のストー
    ブ(こおいて、該火室装置の下に一般に平坦な人絹を含
    んでいるストーブO Uυ 特許請求の範囲第■項に記載のストーブにおいて
    、該火室装置力)ら下方に放射される熱を利用するため
    該火室装置の下の支持体上に滑動可能に配置される水皿
    を含んでいるストーブ。 tlZ  特許請求の範囲第001項に記載のストーブ
    において、該火室装置直上に支持された調fJU室装置
    を含んでいるストーブ。 u3)  特許請求の範囲第02項に記載のストーブに
    おいて、該調理室が、該火室装置の頂部の方形開口lこ
    全体的に対応した中央開口を備えている方形の、乃)つ
    一般的に平坦の基底と、一般Jこ鉛直位置および水平位
    置の間で該基底に対し相対的に軸動し得るようCど該基
    底上に支持できる台形の、力)つほぼ平坦の、四つの側
    板と、該基底の隅から上方に71)つ内側に伸びる複数
    の突起により該基底上方に離隔され、かつ該基底上lこ
    支持される、一般に方形の上方支持装置とを含んでいる
    ストーブ。 041  特許請求の範囲第03項に記載のストーブに
    おいて、該調理室装置の側板に軸着されて該側板を一般
    的に水平状態に支持する脚を確定している装置を含んで
    いるストーブ。 (151特許請求の範囲第(131項に記載のストーブ
    (こおいて、該人絹と該調理室装置の基底との間lこ伸
    びた、該調理室装置を該火室装置の上方ζこ支持するた
    めの、複数の突起を含んでいるスト−ブ。 (16)  4L’f請求の範囲第t13)項に記載の
    ストーブにおいて、該調理室装置の基底の中央開口上方
    に位置し得る板状熱拡散器を含んでいるストーブ。 On′#許請求の範囲第圓項に記載のストーブlこおい
    て、該調理室装置の基底上方に調理道具を支持するため
    のグリルを含んでいるストーブ。 tI81  特許請求の範囲第Uで項tこ記載のストー
    ブにおいて、該クリルが、一般的に鉛@な軸線のまわり
    で該火室装置のカバ一番こ相対的に回転しつるように該
    火室装置のカバー上に支持されているストーブ。 ul  特許請求の範囲m(13項に記載のストーブに
    おいて、該上方支持装置がA埋道具を支持するための板
    状支持体を含み、該板状支持体が火花捕捉装置の横断し
    ている複数の開口を含んでいるストーブ。 0I  %許請求の範囲第03項に記載のストーブにお
    いて、該調理室装置の上方に支持された煙突装置を含む
    ストーブ。 Qυ 特許請求の範囲第シ■項に記載のスト−ブにおい
    て、該煙突装置が該上方支持装置lこ脱着可能に固定さ
    れる下方煙突部分と該下方煙突部分に脱着り能番こ固定
    される上方煙突部分とを含んでいるストーブ。 囚 特許請求の範囲@αυ項lこ記載のストーブにおい
    て、該煙突部分がそれぞれに、該部分を全体として平坦
    な状態に畳むのを可能にすべく軸動町ff@iこ連結さ
    れた複数の板を含んでいるストーブ0 Q3)特許請求の範囲第Qυ項に記載のストーブにおい
    て、該煙突装置に機能的に装着された火炎ダンパ装置を
    含んでいるストーブ。 (24)  特許請求の範囲第30項に記載0?ストー
    ブIこおいて、該下方煙突部分にある挾み装置と、該挾
    み装置と協同して該下方煙突部分を該上方支持枠に脱着
    可能に固定するための、該上方支持装置上にある装置と
    を含んでいるストーブ。 125+  特許請求の範囲第cll)項lこ記載のス
    トーブJcおいて、該上方煙突部分上にある挾み装置と
    、該挾み装置と商量して該上方煙突部分を該下方煙突部
    分子こ脱着可能に固定するための、該下方煙突部分にあ
    る装置とを含んでいるストーブ。 □□□ 特許請求の範囲第1項に記載のストーブにおい
    て、該A4室装置の基ノ底の下方lこあって該火室装置
    を囲んでいる環状加温室を含んでいるスト −ブ。 αη %cl″F請求の範囲−i CAB)項のストー
    ブにおいて、該加温室が該人絹および該調理室装置の基
    底の中間に位置しつる一般的に平坦かつ方形の皿と、該
    調理室装置の基底iJ)ら一般的に鉛直状に回転可能ζ
    こ垂下し乃)つ該基底および該皿の間に延びる複数の側
    板とを含んでいるストーブ。 G!8)  特許請求の範囲第(2n項(こ記載のスト
    ーブlこおいて、該調理室装置が該水皿を覆うカバーと
    なる寸法にされており、該組立体の他のすべての成分が
    該水皿中lこ適合する結果、したかつ′Cまたその中に
    詰め込み得る結果、小型で可透性のあるユニットになり
    得るストーブ0 rtJ  %訂請求の範囲第(277項に記載のストー
    ブIcおいて、該畳込まれ1こ組立体ユニットに装着し
    得る補助的な作業/貯蔵テーブルを含んでいるストーブ
    。 (至)特許請求の範囲第四項に記載のストーブにおいて
    、該作業/貯蔵テーブルが抽出し様の基底と、該基底頂
    部に滑動可能に装着された透明の頂部と、該基底に装着
    された小型に費込み可能の脚装置とを含んでいるストー
    ブ。
JP57146988A 1981-08-27 1982-08-26 携帯スト−ブ Granted JPS5852915A (ja)

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