JPS585295Y2 - 連続加硫機のジヨイント検出器 - Google Patents
連続加硫機のジヨイント検出器Info
- Publication number
- JPS585295Y2 JPS585295Y2 JP7357279U JP7357279U JPS585295Y2 JP S585295 Y2 JPS585295 Y2 JP S585295Y2 JP 7357279 U JP7357279 U JP 7357279U JP 7357279 U JP7357279 U JP 7357279U JP S585295 Y2 JPS585295 Y2 JP S585295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- wire
- cylinder
- tube
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は連続加硫機の加硫管に設けられたジヨイント検
出器の改良に関する。
出器の改良に関する。
従来からゴム被覆電線あるいは架橋ポリエチレン被覆電
線の製造に際しては、未加硫ゴムあるいは未架橋ポリエ
チレンを心線上に押出し被覆するための押出機とこれを
加硫あるいは架橋させる連続加硫機が用いられる。
線の製造に際しては、未加硫ゴムあるいは未架橋ポリエ
チレンを心線上に押出し被覆するための押出機とこれを
加硫あるいは架橋させる連続加硫機が用いられる。
心線上に未加硫ゴムあるいは未加橋ポリエチレンが押出
機によって押出された被覆電線は、その先端にジヨイン
トされたリード線によって連続加硫機の加硫管内に導ひ
かれて高温高圧下で加硫あるいは架橋され、その後同加
硫管内の加圧冷却水で冷却されて加硫管終端より外部に
引き出される。
機によって押出された被覆電線は、その先端にジヨイン
トされたリード線によって連続加硫機の加硫管内に導ひ
かれて高温高圧下で加硫あるいは架橋され、その後同加
硫管内の加圧冷却水で冷却されて加硫管終端より外部に
引き出される。
この際、加硫管終端部には、加圧された冷却水が外部に
流出しないようにするためにリード線径に略等しい孔径
を有するリード線用のパツキンと、被覆電線外径に略等
しい孔径を有する被覆電線用のパツキンの二種類のパツ
キンが用いられている。
流出しないようにするためにリード線径に略等しい孔径
を有するリード線用のパツキンと、被覆電線外径に略等
しい孔径を有する被覆電線用のパツキンの二種類のパツ
キンが用いられている。
リード線用のパツキンは、外径が小さいためリード線よ
り線径の太い被覆電線が通過する時には被覆電線に接触
しないように解放することが望ましい。
り線径の太い被覆電線が通過する時には被覆電線に接触
しないように解放することが望ましい。
この要求にそうものとして考案者は先に、被覆電線用パ
ツキンとリード線用パツキンとリード線用パツキンを開
放させるための開放機構とを有する連続加硫機の加硫管
終端部において、前記リード線用パツキンの手前に、一
対のロールに被覆電線がはさみ込まれた際のロールの変
位を検出する検出器を設け、この検出器の信号で前記開
放機構を動作させてリード線用パツキンを開放させるよ
うにした連続加硫機の加硫管終端部を提案した。
ツキンとリード線用パツキンとリード線用パツキンを開
放させるための開放機構とを有する連続加硫機の加硫管
終端部において、前記リード線用パツキンの手前に、一
対のロールに被覆電線がはさみ込まれた際のロールの変
位を検出する検出器を設け、この検出器の信号で前記開
放機構を動作させてリード線用パツキンを開放させるよ
うにした連続加硫機の加硫管終端部を提案した。
(実願昭54−25292号)
しかし、この加硫管終端部では、押出被覆する電線のサ
イズ替えを行った場合に、被覆電線をはさみ込む検出ロ
ールのはさみ込む力を変えなければならないことがある
が、この検出ロールのはさみ込む力を変えるのは手動で
検出ロールを押し付けているスプリングの圧縮長を変え
ることで行うため作業者が忘れることがある。
イズ替えを行った場合に、被覆電線をはさみ込む検出ロ
ールのはさみ込む力を変えなければならないことがある
が、この検出ロールのはさみ込む力を変えるのは手動で
検出ロールを押し付けているスプリングの圧縮長を変え
ることで行うため作業者が忘れることがある。
このスプリングは上側検出ロールが加硫管内の加圧冷却
水によって上方に押し上げられるのを防ぐために強いス
プリングを使用している。
水によって上方に押し上げられるのを防ぐために強いス
プリングを使用している。
このためスプリング圧縮長を変えることを忘れた場合、
検出ロールのはさみ込む力が強すぎたりすると被覆され
た電線の外周表面は検出ロールによって損傷を受ける恐
れがある。
検出ロールのはさみ込む力が強すぎたりすると被覆され
た電線の外周表面は検出ロールによって損傷を受ける恐
れがある。
この考案の目的は、被覆電線のサイズが変っても被覆電
線をはさみ込む検出ロールのはさみ込む力を手動で調整
しないですむ連続加硫機のジヨイント検出器を提供する
にある。
線をはさみ込む検出ロールのはさみ込む力を手動で調整
しないですむ連続加硫機のジヨイント検出器を提供する
にある。
この目的を達成するために、リード線にジヨイントされ
た被覆電線が連続加硫機の加硫管内の加圧冷却液を通過
する際に、前記リード線と前記被覆電線とのジヨイント
部が一対のロールにはさみ込まれた際のロールの変位を
検出する機構を有する連続加硫機のジヨイント検出器に
おいて、前記ロールを支持する支持ロンドの先端にシリ
ンダーを設け、該シリンダー内に前記ロールをジヨイン
ト部に押しつける方向に前記加硫管内の加圧冷却液を導
入してなることを特徴とする。
た被覆電線が連続加硫機の加硫管内の加圧冷却液を通過
する際に、前記リード線と前記被覆電線とのジヨイント
部が一対のロールにはさみ込まれた際のロールの変位を
検出する機構を有する連続加硫機のジヨイント検出器に
おいて、前記ロールを支持する支持ロンドの先端にシリ
ンダーを設け、該シリンダー内に前記ロールをジヨイン
ト部に押しつける方向に前記加硫管内の加圧冷却液を導
入してなることを特徴とする。
本考案の一実施例を図面を参照して説明する。
1は連続加硫機の加硫管、2は被覆電線、3はリード線
、4はエンドシール装置、5はジヨイント検出器、6は
計尺用カウンターである。
、4はエンドシール装置、5はジヨイント検出器、6は
計尺用カウンターである。
エンドシール装置4は加硫管1の終端すなわち被覆電線
2の巻取り機(図示されていない)側に設けられている
。
2の巻取り機(図示されていない)側に設けられている
。
エンドシール装置4には電磁弁7及びエアシリンダー8
よりなるパツキン開放機構9を具備したリード線3径に
略等しい孔径を有する2つ割りリード線用のパツキン1
0が設けられている。
よりなるパツキン開放機構9を具備したリード線3径に
略等しい孔径を有する2つ割りリード線用のパツキン1
0が設けられている。
エンドシール装置4には、また、被覆電線2外径に略等
しい孔径を有する被覆電線用パツキン11が設けられて
いる。
しい孔径を有する被覆電線用パツキン11が設けられて
いる。
ジヨイント検出器5はリード線用パツキン10の手前側
すなわち押出機(図示されていない)側に設置されてい
る。
すなわち押出機(図示されていない)側に設置されてい
る。
ジヨイント検出器5には上下一対の検出ロール12,1
3が設けられており、この検出ロール12.13は加硫
管1内に配置されている。
3が設けられており、この検出ロール12.13は加硫
管1内に配置されている。
上側の検出ロール12はコの字形の支持金具14によっ
て支持されている。
て支持されている。
この支持金具14には支持ロッド15が連結され上方に
伸びている。
伸びている。
上方に伸びた支持ロッド15には上方中間部にリング1
6が固着され、またリング16上方にラック17が切ら
れている。
6が固着され、またリング16上方にラック17が切ら
れている。
加硫管1の上側には収納面18が設けられ、検出ロール
12が上方に押し上げられた際それを収納できるように
なっている。
12が上方に押し上げられた際それを収納できるように
なっている。
この収納面18の上部には支持ロッド15の貫通孔19
が設けられている。
が設けられている。
貫通孔19上側にはパツキンがつめられたパツキン受け
20が設けられている。
20が設けられている。
収納面18の上部には変位検出器取付金具21が取付け
られ、この変位検出器取付金具21には支持ロッド15
に切られたラック17にかみ合うピニオン22を有した
変位検出器23が設置されている。
られ、この変位検出器取付金具21には支持ロッド15
に切られたラック17にかみ合うピニオン22を有した
変位検出器23が設置されている。
変位検出器23の電気信号は計尺用カウンター6を動作
させ、同カウンター6が所定長の計尺をした後パツキン
開放機構9を動作させる。
させ、同カウンター6が所定長の計尺をした後パツキン
開放機構9を動作させる。
支持ロッド15にはスプリング24が変位検出器取付金
具21とリング16とによって圧縮された状態で支持さ
れている。
具21とリング16とによって圧縮された状態で支持さ
れている。
変位検出器取付金具21の上部にはシリンダー取付金具
25が設けられ、このシリンダー取付金具25には収納
面18の貫通孔19を貫通する支持ロッド15の直径に
等しい内径を有するシリンダー26が取付けられている
。
25が設けられ、このシリンダー取付金具25には収納
面18の貫通孔19を貫通する支持ロッド15の直径に
等しい内径を有するシリンダー26が取付けられている
。
シリンダー26のピストンロッド27と支持ロッド15
とはカラー28によって連結されている。
とはカラー28によって連結されている。
シリンダー26の上方のシリンダー室には高圧ホース2
9が加硫管1から導ひかれ連結している。
9が加硫管1から導ひかれ連結している。
シリンダー26の下方のシリンダー室は開放され大気と
連通している。
連通している。
下側の検出ロール13は両端部の軸径が中央部の軸径よ
り太くなっていてリード線や被覆電線2が検出ロール1
3から外れないようになっている。
り太くなっていてリード線や被覆電線2が検出ロール1
3から外れないようになっている。
この検出ロール13はコの字形の支持金具30によって
支持されている。
支持されている。
この支持金具30は下方に伸びた支持ロッド31に連結
されている。
されている。
支持ロッド31の下方先端にはオネジ32が切られてい
て、このオネジ32の部分には縦溝33が切られている
。
て、このオネジ32の部分には縦溝33が切られている
。
加硫管1の下側には、検出ロール13を下側に収納する
収納面34が設けられている。
収納面34が設けられている。
収納面34には、パツキン受け35が設けられている。
また、収納面34には支持ロッド31を支持する支持金
具36が取付けられている。
具36が取付けられている。
支持金具36には、検出ロール13が上下に移動できる
ように、支持ロッド31の下方先端に切られたオネジ3
2に螺合するメネジ37の切られたハンドル38が上下
動を阻止する止めどス39によって回転可能に支持され
ている。
ように、支持ロッド31の下方先端に切られたオネジ3
2に螺合するメネジ37の切られたハンドル38が上下
動を阻止する止めどス39によって回転可能に支持され
ている。
支持金具36には支持ロッド31が回転しないように回
転止めどス40が縦溝33にはめ令うように取付けられ
ている。
転止めどス40が縦溝33にはめ令うように取付けられ
ている。
以上のように構成されたジヨイント検出器5を有する連
続加硫機の加硫管1でジヨイントされた被覆電線2の検
出を行うには、まず被覆電線2の先端にジヨイントされ
たリード線3を押出機(図示されていない)側から加硫
管1内に導きジヨイント検出器5、エンドシール装置4
を通過させて外部に引き出す。
続加硫機の加硫管1でジヨイントされた被覆電線2の検
出を行うには、まず被覆電線2の先端にジヨイントされ
たリード線3を押出機(図示されていない)側から加硫
管1内に導きジヨイント検出器5、エンドシール装置4
を通過させて外部に引き出す。
この際、ジヨイント検出器5の上下の検出ロール12,
13はそれぞれ上下の収納面18.34内に一時的に収
納させて置く。
13はそれぞれ上下の収納面18.34内に一時的に収
納させて置く。
リード線3の先端が検出ロール12,13につきあたる
ことなく外部に引き出された後に加硫管1内の前半、す
なわち押出機側には加熱蒸気が、後半には加圧冷却水が
充填される。
ことなく外部に引き出された後に加硫管1内の前半、す
なわち押出機側には加熱蒸気が、後半には加圧冷却水が
充填される。
同様にシリンダー26にも加圧冷却水がホース29を介
して充填される。
して充填される。
シリンダー26に加硫管1の加圧冷却水が充填されるこ
とによって上側の検出ロール12は加圧冷却水の圧力が
変動しても力のバランスを保ち支持ロッド15のスプリ
ング24によって軽く下方に押し下げられている。
とによって上側の検出ロール12は加圧冷却水の圧力が
変動しても力のバランスを保ち支持ロッド15のスプリ
ング24によって軽く下方に押し下げられている。
その後、上下の検出ロール12.13でリード線3をは
さみ込み連続してリード線3を外部に引き出す。
さみ込み連続してリード線3を外部に引き出す。
リード線3が外部に引き出されリード線3と被覆電線2
のジヨイント部の先端がジヨイント検出器5の検出ロー
ル12.13に達するとジヨイント部は上側の検出ロー
ル12を上方に押し上げる。
のジヨイント部の先端がジヨイント検出器5の検出ロー
ル12.13に達するとジヨイント部は上側の検出ロー
ル12を上方に押し上げる。
ジヨイント部によって上方に押し上げられた検出ロール
12は支持ロッド15を上方に押し上げる。
12は支持ロッド15を上方に押し上げる。
支持ロッド15が上方に移動することによって支持ロッ
ド15の上方途中に設けられているラック17は変位検
出器23のピニオン22を回転させる。
ド15の上方途中に設けられているラック17は変位検
出器23のピニオン22を回転させる。
ピニオン22が所定の角度以上に回転することによって
変位検出器23は電気信号を計尺用カウンター6に伝達
する。
変位検出器23は電気信号を計尺用カウンター6に伝達
する。
変位検出器23より電気信号を受けた計尺用カウンター
6はカウンターを零復帰したのちリード線3の計尺を開
始する。
6はカウンターを零復帰したのちリード線3の計尺を開
始する。
この際、計尺用カウンター6の設定値を予め、ジヨイン
ト検出器5とリード線用パツキン10の距離に等しい値
にしておけばリード線3にジヨイントされた被覆電線2
がリード線用パツキン10に到達した際に、計尺用カウ
ンター6は設定した値に到達し、その電気信号をパツキ
ン開放機構9に伝達する。
ト検出器5とリード線用パツキン10の距離に等しい値
にしておけばリード線3にジヨイントされた被覆電線2
がリード線用パツキン10に到達した際に、計尺用カウ
ンター6は設定した値に到達し、その電気信号をパツキ
ン開放機構9に伝達する。
電気信号を受けたパツキン開放機構9は電磁弁7及びエ
アシリンダー8を作動させてリード線用パツキン10を
開放させる。
アシリンダー8を作動させてリード線用パツキン10を
開放させる。
リード線用のパツキン10が開放されることによって被
覆電線2は同パツキン10に接触することなく外部に引
き出される。
覆電線2は同パツキン10に接触することなく外部に引
き出される。
尚、シリンダー26の内径は貫通孔19を貫通する支持
ロッド15の直径に等しくなっているが、シリンダー2
6の内径を支持ロッド15の直径より所定の大きさだけ
大きくしておくと良い。
ロッド15の直径に等しくなっているが、シリンダー2
6の内径を支持ロッド15の直径より所定の大きさだけ
大きくしておくと良い。
このようにすると、加硫管1の加圧冷却水がシリンダー
26に導かれることによって、検出ロール12は加硫管
1内の加圧冷却水によって上方に押し上げられる力に打
ち勝つ下向の力をシリンダー26より得るので、スプリ
ング24のスプリング力をごく弱くするか、あるいはス
プリング24をなくすこともできる。
26に導かれることによって、検出ロール12は加硫管
1内の加圧冷却水によって上方に押し上げられる力に打
ち勝つ下向の力をシリンダー26より得るので、スプリ
ング24のスプリング力をごく弱くするか、あるいはス
プリング24をなくすこともできる。
本考案は以上説明したようにジヨイント検出器の上側検
出ロールの支持ロンド先端にシリンダーが設けられてい
て、このシリンダーには加硫管内の加圧冷却液が導入さ
れているので、上側の検出ロールは加硫管内で力のバラ
ンスを保ち、スプリングあるいはシリンダーによって軽
く下方に押し下げられているだけなので、被覆電線の被
覆押出しサイズを替えた場合でもそのまま使用しても被
覆電線の外周表面を傷つけるおそれはない。
出ロールの支持ロンド先端にシリンダーが設けられてい
て、このシリンダーには加硫管内の加圧冷却液が導入さ
れているので、上側の検出ロールは加硫管内で力のバラ
ンスを保ち、スプリングあるいはシリンダーによって軽
く下方に押し下げられているだけなので、被覆電線の被
覆押出しサイズを替えた場合でもそのまま使用しても被
覆電線の外周表面を傷つけるおそれはない。
第1図は本考案の一実施例に係るジヨイント検出器を設
けた連続加硫機の終端部の断面図、第2図は第1図のA
−A線拡大断面図である。 1・・・加硫管、2・・・被覆電線、3・・・リード線
、5・・・ジヨイント検出器、12.13・・・検出ロ
ール、15・・・支持ロッド、26・・・シリンダー。
けた連続加硫機の終端部の断面図、第2図は第1図のA
−A線拡大断面図である。 1・・・加硫管、2・・・被覆電線、3・・・リード線
、5・・・ジヨイント検出器、12.13・・・検出ロ
ール、15・・・支持ロッド、26・・・シリンダー。
Claims (1)
- リード線にジヨイントされた被覆電線が連続加硫機の加
硫管内の加圧冷却液を通過する際に、前記リード線と前
記被覆電線とのジヨイント部がロールにはさみ込まれた
際のロールの変化を検出する機構を有する連続加硫機の
ジヨイント検出器において、前記ロールを支持する支持
ロンドの先端にシリンダーを設け、該シリンダー内に前
記ロールをジヨイント部に押しつける方向に前記加硫管
内の加圧冷却液を導入してなることを特徴とする連続加
硫機のジヨイント検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7357279U JPS585295Y2 (ja) | 1979-05-31 | 1979-05-31 | 連続加硫機のジヨイント検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7357279U JPS585295Y2 (ja) | 1979-05-31 | 1979-05-31 | 連続加硫機のジヨイント検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55173021U JPS55173021U (ja) | 1980-12-11 |
| JPS585295Y2 true JPS585295Y2 (ja) | 1983-01-29 |
Family
ID=29307176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7357279U Expired JPS585295Y2 (ja) | 1979-05-31 | 1979-05-31 | 連続加硫機のジヨイント検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585295Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-31 JP JP7357279U patent/JPS585295Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55173021U (ja) | 1980-12-11 |
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