JPS5853358Y2 - グレ−チング - Google Patents
グレ−チングInfo
- Publication number
- JPS5853358Y2 JPS5853358Y2 JP7238080U JP7238080U JPS5853358Y2 JP S5853358 Y2 JPS5853358 Y2 JP S5853358Y2 JP 7238080 U JP7238080 U JP 7238080U JP 7238080 U JP7238080 U JP 7238080U JP S5853358 Y2 JPS5853358 Y2 JP S5853358Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid body
- grating
- end surface
- side end
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 8
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はグレーチングの構造に係り、特に蓋本体の取外
しが容易であり、且つ騒音の発生を防止し得るように改
良されたグレーチングに関する。
しが容易であり、且つ騒音の発生を防止し得るように改
良されたグレーチングに関する。
従来より、道路の側溝や汚水よす等の開口部を溶接構造
または鋳造などからなる格子状の蓋本体と、所謂り字状
断面のアングル部材とによって覆蓋する形式のグレーチ
ング(格子状覆蓋)が広く用いられている。
または鋳造などからなる格子状の蓋本体と、所謂り字状
断面のアングル部材とによって覆蓋する形式のグレーチ
ング(格子状覆蓋)が広く用いられている。
かかる蓋本体は、通常溝開口部の両側縁に固定された前
記アングル部材に落し込まれて容易に移動しないように
敷設されているが、第1図に示されるように、蓋本体1
とアングル部材2との間には若干の間隙が設けられてい
るので、自動車などの重量物が蓋本体1上を通過する時
騒音(ガタッキ)が発生することは避けられず、更には
衝撃的な繰り返し荷重の作用によって蓋本体1及びアン
グル部材2等の寿命が短縮されるなどの問題があった。
記アングル部材に落し込まれて容易に移動しないように
敷設されているが、第1図に示されるように、蓋本体1
とアングル部材2との間には若干の間隙が設けられてい
るので、自動車などの重量物が蓋本体1上を通過する時
騒音(ガタッキ)が発生することは避けられず、更には
衝撃的な繰り返し荷重の作用によって蓋本体1及びアン
グル部材2等の寿命が短縮されるなどの問題があった。
このような蓋本体1のガタッキに対処するものとして、
従来からボルトによってアングル部材2に固定するか、
或いは第2図に示されるようにアングル部材2の上面に
ゴムパツキン3を敷くことによって騒音の発生を抑制し
ようとするものがあった。
従来からボルトによってアングル部材2に固定するか、
或いは第2図に示されるようにアングル部材2の上面に
ゴムパツキン3を敷くことによって騒音の発生を抑制し
ようとするものがあった。
しかしながら、上述のいずれの場合にも、蓋本体1とア
ングル部材2との間隙には、土砂や泥水の流入が避けら
れないのであり、そしてこれらの流出口がないために、
間隙は土砂の蓄積によって埋められてしまい、蓋本体1
はアングル部材2へ固着されて蓋本体1の取外し作業は
極めて困難なものとなる。
ングル部材2との間隙には、土砂や泥水の流入が避けら
れないのであり、そしてこれらの流出口がないために、
間隙は土砂の蓄積によって埋められてしまい、蓋本体1
はアングル部材2へ固着されて蓋本体1の取外し作業は
極めて困難なものとなる。
またグレーチング据付施工者がこの間隙にアスファルト
を詰め込んで騒音発生を抑える場合もしばしばあるので
、このような場合にはますます蓋本体1の取外し作業は
多大の労力を要する困難なものとなるものである。
を詰め込んで騒音発生を抑える場合もしばしばあるので
、このような場合にはますます蓋本体1の取外し作業は
多大の労力を要する困難なものとなるものである。
更にまた、前記パツキン3を装着したものでは、蓋本体
1とアングル部材2との間の間隙の排水が悪く、パツキ
ン3の寿命が短かくなるのみならず、蓋本体1の腐蝕な
どによる耐久性の低下が問題であった。
1とアングル部材2との間の間隙の排水が悪く、パツキ
ン3の寿命が短かくなるのみならず、蓋本体1の腐蝕な
どによる耐久性の低下が問題であった。
本考案はこのような背景に基づいて為されたものであっ
て、開蓋作業が容易であり且つ騒音の発生を防止し得る
グレーチングを提供することを目的とし、その要旨とす
るところは、溝等の開口部を格子状の蓋本体及びその受
体によって覆蓋する形式のグレーチングにおいて、該蓋
本体の水平方向の側部の端面上部から該受体に向って延
びるフランジ部を設け、且つ該フランジ部の下方の蓋本
体側部端面に、該受体に当接し得る長さの少なくとも一
つの突出部を有する弾性材料からなるパツキンを該側部
端面の延びる方向に対して部分的に取り付け、該パツキ
ンにて該蓋本体を該受体に拘束せしめるようにすると共
に、該パツキンの設けられていない該蓋本体の側部端面
の下部に切欠きを設けて、該蓋本体と該受体との間の間
隙部に侵入した泥水、土砂等がかかる切欠きより溝等の
開口部内に排出せしめられるようにしたことにある。
て、開蓋作業が容易であり且つ騒音の発生を防止し得る
グレーチングを提供することを目的とし、その要旨とす
るところは、溝等の開口部を格子状の蓋本体及びその受
体によって覆蓋する形式のグレーチングにおいて、該蓋
本体の水平方向の側部の端面上部から該受体に向って延
びるフランジ部を設け、且つ該フランジ部の下方の蓋本
体側部端面に、該受体に当接し得る長さの少なくとも一
つの突出部を有する弾性材料からなるパツキンを該側部
端面の延びる方向に対して部分的に取り付け、該パツキ
ンにて該蓋本体を該受体に拘束せしめるようにすると共
に、該パツキンの設けられていない該蓋本体の側部端面
の下部に切欠きを設けて、該蓋本体と該受体との間の間
隙部に侵入した泥水、土砂等がかかる切欠きより溝等の
開口部内に排出せしめられるようにしたことにある。
以下本考案にかかる一実施例であるグレーチングを示す
図面に基づいて更に詳細に説明する。
図面に基づいて更に詳細に説明する。
第3図乃至第5図において、10は開口部両側縁に固定
されたL字状断面のアングル部材(受体)であり、水平
部11と垂直部12とから或っている。
されたL字状断面のアングル部材(受体)であり、水平
部11と垂直部12とから或っている。
またアングル部材10に落し込まれる蓋本体20はL字
形の水平部であるフランジ部21.垂直部であるウェブ
部22および格子部23からなり、格子部23はベアリ
ングバー(帯鋼製)やツイストバー(角棒鋼をよじった
もの)等の溶接構造または鋳造によって格子状に形成さ
れている。
形の水平部であるフランジ部21.垂直部であるウェブ
部22および格子部23からなり、格子部23はベアリ
ングバー(帯鋼製)やツイストバー(角棒鋼をよじった
もの)等の溶接構造または鋳造によって格子状に形成さ
れている。
そしてアングル部材10と蓋本体20との間には、ウェ
ブ部22の延びる方向に対して部分的に3個の突出部2
6 aを有するゴム製パツキン26が設けられており、
その突出部26 aの底部からの高さは、アングル部材
10の垂直部12と蓋本体20のウェブ部22との間隙
H,(第4図)よりも若干大きくされている。
ブ部22の延びる方向に対して部分的に3個の突出部2
6 aを有するゴム製パツキン26が設けられており、
その突出部26 aの底部からの高さは、アングル部材
10の垂直部12と蓋本体20のウェブ部22との間隙
H,(第4図)よりも若干大きくされている。
またウェブ部22の下端部において、所定高さH2でパ
ツキン26に接する幅を有する切欠部29が形成されて
おり、前記パツキン26の下端部に前記突出部26 a
と反対側に設けられた一個の舌部26 bが前記高さH
2よりも若干高目に形成されて切欠部29に挿入され、
且つ本体20の自重により押しつけられている。
ツキン26に接する幅を有する切欠部29が形成されて
おり、前記パツキン26の下端部に前記突出部26 a
と反対側に設けられた一個の舌部26 bが前記高さH
2よりも若干高目に形成されて切欠部29に挿入され、
且つ本体20の自重により押しつけられている。
そして、パツキン26はボルト27及び座金28によっ
てウェブ部22に固定されている。
てウェブ部22に固定されている。
更にまた、ウェブ部22の下端部の前記パツキン26の
設けられていない端面には、第5図に示されるように、
土砂等の流出可能な大きさの長方形の切欠部24が設け
られている。
設けられていない端面には、第5図に示されるように、
土砂等の流出可能な大きさの長方形の切欠部24が設け
られている。
さらにこの切欠部24の上方のフランジ部21の部分に
は、半円形を含む切欠部25がバールを突込むための穴
として設けられている。
は、半円形を含む切欠部25がバールを突込むための穴
として設けられている。
従って、かかる構成において、蓋本体20がアングル部
材10に落し込まれると、第4図に示されるようにパツ
キン26の突出部26 aが対向するアングル部材10
の垂直部12に干渉して弾性的に押圧し、これによって
蓋本体20がアングル部材10に弾性的に拘束されるよ
うになるため、水平方向のガタッキを効果的に制動する
ことができ、垂直方向のガタッキは舌部26 bにより
緩衝されるので、車両などの重量物がグレーチング上を
通過するとき従来発生していた騒音は殆んど防止され得
るのである。
材10に落し込まれると、第4図に示されるようにパツ
キン26の突出部26 aが対向するアングル部材10
の垂直部12に干渉して弾性的に押圧し、これによって
蓋本体20がアングル部材10に弾性的に拘束されるよ
うになるため、水平方向のガタッキを効果的に制動する
ことができ、垂直方向のガタッキは舌部26 bにより
緩衝されるので、車両などの重量物がグレーチング上を
通過するとき従来発生していた騒音は殆んど防止され得
るのである。
また、アングル部材10と蓋本体20との間の間隙部に
流入した泥水や土砂は蓄積することなく、切欠部24か
ら側溝等へスムーズに流出され得るので蓋本体20の取
外し作業において蓋本体20の固着が少なく、開蓋が極
めて容易となった。
流入した泥水や土砂は蓄積することなく、切欠部24か
ら側溝等へスムーズに流出され得るので蓋本体20の取
外し作業において蓋本体20の固着が少なく、開蓋が極
めて容易となった。
その上に、バール等を突き入れる切欠部25を設けたこ
とにより、蓋本体20に多少の固着がある場合にも楽に
開蓋ができるようになったのである。
とにより、蓋本体20に多少の固着がある場合にも楽に
開蓋ができるようになったのである。
更にまた、前記間隙部の排水が良好となったことから、
従来発生し勝ちであった、アングル部材10、蓋本体2
0の腐蝕などが解消されたのである。
従来発生し勝ちであった、アングル部材10、蓋本体2
0の腐蝕などが解消されたのである。
上記例示の具体例は、本考案の実施に最も好ましい一例
であるが、本考案はこれに何等限定されるものではなく
、当業者の知識に基づいて種々なる変形・改良を加えた
態様で実施し得るものである。
であるが、本考案はこれに何等限定されるものではなく
、当業者の知識に基づいて種々なる変形・改良を加えた
態様で実施し得るものである。
例えば上述の実施例では溝の長平方向の相対向する二辺
にアングル部材を設けたグレーチングを例示したが、四
角形ピットにおいて四辺にアングル部材を設けたグレー
チングであっても差支えなく、弾性材料として3個の突
出部を有するゴムパツキンとしたが、少なくとも一個の
突出部を有するゴム又はゴム以外の弾性材料であっても
よく、またバールを突き込むための穴が設けられない場
合であっても本考案の範囲を逸脱するものではない。
にアングル部材を設けたグレーチングを例示したが、四
角形ピットにおいて四辺にアングル部材を設けたグレー
チングであっても差支えなく、弾性材料として3個の突
出部を有するゴムパツキンとしたが、少なくとも一個の
突出部を有するゴム又はゴム以外の弾性材料であっても
よく、またバールを突き込むための穴が設けられない場
合であっても本考案の範囲を逸脱するものではない。
如上の構成および作用を有する本考案の効果は(1)グ
レーチングの蓋本体とアングル部材との間の間隙部内に
おいて泥水、土砂の流出効率が向上して、砂かみ、固着
等が少なくなったこと、(2)前記間隙内の砂かみ、固
着が少なくなったために開蓋作業が極めて容易となった
こと、(3)弾性材料のパツキンを前記間隙に圧入した
ことによって、蓋本体と受体との間のがたつきが防止さ
れ、騒音防止が可能となったこと、 (4)前記間隙内の排水性が向上したことにより蓋本体
、アングル部材およびパツキンの寿命の延長が可能とな
ったことである。
レーチングの蓋本体とアングル部材との間の間隙部内に
おいて泥水、土砂の流出効率が向上して、砂かみ、固着
等が少なくなったこと、(2)前記間隙内の砂かみ、固
着が少なくなったために開蓋作業が極めて容易となった
こと、(3)弾性材料のパツキンを前記間隙に圧入した
ことによって、蓋本体と受体との間のがたつきが防止さ
れ、騒音防止が可能となったこと、 (4)前記間隙内の排水性が向上したことにより蓋本体
、アングル部材およびパツキンの寿命の延長が可能とな
ったことである。
第1図は従来のグレーチングの装着状態を示す要部断面
図であり、第2図はパツキンを敷設した第1図相当の図
面である。 第3図は本考案の一実施例の要部平面図であり、第4図
は第3図におけるIV−IV断面図、第5図は第4図に
おける■−■断面「ある。 10:アングル部材(受枠)、20:蓋本体、21:フ
ランジ部、22:ウェブ部(側部端面)、24:切欠部
、26:パツキン(弾性材料)、26 a :突出部。
図であり、第2図はパツキンを敷設した第1図相当の図
面である。 第3図は本考案の一実施例の要部平面図であり、第4図
は第3図におけるIV−IV断面図、第5図は第4図に
おける■−■断面「ある。 10:アングル部材(受枠)、20:蓋本体、21:フ
ランジ部、22:ウェブ部(側部端面)、24:切欠部
、26:パツキン(弾性材料)、26 a :突出部。
Claims (1)
- 溝等の開口部を格子状の蓋本体及びその受体によって覆
蓋する形式のグレーチングにおいて、該蓋本体の水平方
向の側部端面上部から該受体に向って延びるフランジ部
を設け、且つ該フランジ部下方の該蓋本体側部端面に、
該受体に当接し得る長さの少なくとも一つの突出部を有
する弾性材料からなるパツキンを該側部端面の延びる方
向に対して部分的に取り付け、該パツキンにて該蓋本体
を該受体に拘束せしめるようにすると共に、該パツキン
の設けられていない該蓋本体の側部端面の下部に切欠き
を設けて、該蓋本体と該受体との開の間隙部に侵入した
泥水、土砂等がかかる切欠きより溝等の開口部内に排出
せしめられるようにしたことを特徴とするグレーチング
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7238080U JPS5853358Y2 (ja) | 1980-05-26 | 1980-05-26 | グレ−チング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7238080U JPS5853358Y2 (ja) | 1980-05-26 | 1980-05-26 | グレ−チング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56176285U JPS56176285U (ja) | 1981-12-25 |
| JPS5853358Y2 true JPS5853358Y2 (ja) | 1983-12-05 |
Family
ID=29435635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7238080U Expired JPS5853358Y2 (ja) | 1980-05-26 | 1980-05-26 | グレ−チング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853358Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-26 JP JP7238080U patent/JPS5853358Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56176285U (ja) | 1981-12-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20230216287A1 (en) | Structure for attaching grating lid onto resin trough body; trough track; trough track forming method; and grating lid | |
| JPS5853358Y2 (ja) | グレ−チング | |
| JP3125818U (ja) | 側溝ユニット及びグレーチング蓋の構造 | |
| JP3753715B2 (ja) | 鋼製縁石兼排水溝ユニット | |
| JP4078746B2 (ja) | 雨水流入用蓋 | |
| JP7017003B2 (ja) | 橋梁用排水桝の取付構造 | |
| JP3721526B2 (ja) | プレキャストコンクリート暗渠側溝 | |
| JPS632532Y2 (ja) | ||
| JP4308980B2 (ja) | コンクリート製側溝蓋 | |
| JPH0240105Y2 (ja) | ||
| JPH086367B2 (ja) | 排水溝ブロック | |
| JPS6323478Y2 (ja) | ||
| JPS6011992Y2 (ja) | 側溝用コンクリ−トブロツク | |
| KR102774037B1 (ko) | 공공도로의 배수구 그레이팅용 안전커버 | |
| JP3130944U (ja) | 鉄枠及び鉄受枠不要の横断型側溝ユニットと側面排水型グレーチング蓋 | |
| KR200497031Y1 (ko) | 상하수도용 맨홀 덮개 | |
| JP2860683B2 (ja) | 路面水誘導装置及び路面水誘導方法 | |
| KR910008970Y1 (ko) | 차도측 빗물받이 | |
| JP4445453B2 (ja) | 導水用取付金具、及びこれを装着した側溝ブロック | |
| JP3488112B2 (ja) | 路面用排水溝の構造 | |
| JP3061209U (ja) | 路面用排水溝の構造 | |
| JP2010070910A (ja) | 排水溝ユニット | |
| JP3023089U (ja) | 道路の側溝 | |
| JPH0414544Y2 (ja) | ||
| JP2917244B2 (ja) | コンクリート静寂側溝 |