JPS58536A - 天板への水槽取付け装置 - Google Patents
天板への水槽取付け装置Info
- Publication number
- JPS58536A JPS58536A JP56095826A JP9582681A JPS58536A JP S58536 A JPS58536 A JP S58536A JP 56095826 A JP56095826 A JP 56095826A JP 9582681 A JP9582681 A JP 9582681A JP S58536 A JPS58536 A JP S58536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- aquarium
- water tank
- mound
- attachment device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は天板へ水槽を取付けるための装置に関し、水槽
の取付けを正確かつ容易に行うとともに装置の簡略化を
はかろうとするものである。以下本発明の実施例を図面
にもとづき説明する。
の取付けを正確かつ容易に行うとともに装置の簡略化を
はかろうとするものである。以下本発明の実施例を図面
にもとづき説明する。
図において、1は木材などからなる天板で、水槽取付は
穴2が穿設されていて、ここには後述する装置によって
取付けられたステンレスなどの材料からなる水槽3が設
けられている。4は天板1の置台で、この上面には前記
取付は穴2とほぼ合致するマウンド6が突設されている
。ea、eb。
穴2が穿設されていて、ここには後述する装置によって
取付けられたステンレスなどの材料からなる水槽3が設
けられている。4は天板1の置台で、この上面には前記
取付は穴2とほぼ合致するマウンド6が突設されている
。ea、eb。
6c、adはマウンド6の四隅に、マウンド6の2−5
外周から少ばかり突き出す如く載設された可動板で、前
記突き出し部A、B、C,D(第3図、第4図参照)の
外周は水槽3の内側壁3aの形状に沿い、かつ合致する
形状に形成されている。7はマウンド6の上面に突設し
、L状に形成された前記可動板ea、eb、ec、ad
の移動防止体で。
記突き出し部A、B、C,D(第3図、第4図参照)の
外周は水槽3の内側壁3aの形状に沿い、かつ合致する
形状に形成されている。7はマウンド6の上面に突設し
、L状に形成された前記可動板ea、eb、ec、ad
の移動防止体で。
この防止体゛7によって形成されたスペース6aに可動
板ea、eb、esc、adはそれぞれ配設されるもの
である。
板ea、eb、esc、adはそれぞれ配設されるもの
である。
前記よりなる装置を用いての天板1への水槽3の取付け
は次のようにして行われる。まず天板1を第6図に示す
ようにその表面を下にして置台4上に載せる。このとき
水槽取付は穴2内にマウンド6が位置する。次にマウン
ド6のスペース6a上に各可動板6a、6b、6c、a
dを置いた後、この上方より水槽3を裏返した状態で可
動板6a。
は次のようにして行われる。まず天板1を第6図に示す
ようにその表面を下にして置台4上に載せる。このとき
水槽取付は穴2内にマウンド6が位置する。次にマウン
ド6のスペース6a上に各可動板6a、6b、6c、a
dを置いた後、この上方より水槽3を裏返した状態で可
動板6a。
6b、6c、6dK覆いかぶせると、各可動板6a、e
b、ec、adの突き出し部A 、 B 、 C。
b、ec、adの突き出し部A 、 B 、 C。
D外周は、水槽3の内側壁3aに当接する。
前記において水槽3は、各可動板aa、eb。
3、−7
sc、adへの当接によって、天板1の取付は穴2に正
確に相対位置する。また天板1はその取付は穴2内にマ
ウンド6が位置しているので、左右前後への移動は防止
される。
確に相対位置する。また天板1はその取付は穴2内にマ
ウンド6が位置しているので、左右前後への移動は防止
される。
前記のように装置にセットされた天板1への水槽3の取
付けは、水槽3の7ランク部3bにビスなどの固着具(
図示せず)を介して行われてもよいし、第6図の実施例
に示すように7ランク部3bに接着剤8を注入して硬化
させ、取付けされてもよい。この場合には天板1の裏面
に、接着剤8のひろがりを防止する突条9,1oが取付
は穴2の形状に沿って設けられる。11は接着剤8の注
入機を示す。
付けは、水槽3の7ランク部3bにビスなどの固着具(
図示せず)を介して行われてもよいし、第6図の実施例
に示すように7ランク部3bに接着剤8を注入して硬化
させ、取付けされてもよい。この場合には天板1の裏面
に、接着剤8のひろがりを防止する突条9,1oが取付
は穴2の形状に沿って設けられる。11は接着剤8の注
入機を示す。
前記のようにして取付けられた水槽3は、天板1ととも
に置台4からはずされる。すなわち第6図に示すように
天板1の両サイドをもって、天板1を上方にもち上げれ
ば、これに伴なって天板1の突条9が可動板6a、6b
、6c、adの下面に当接し、可動板ea、eb、ec
、eaは矢印イの如く、上方へ移動するので、天板1及
び水槽3は置台4から簡単に離れるものである。天板1
及び水槽3を置台4からはずした後、可動板6a。
に置台4からはずされる。すなわち第6図に示すように
天板1の両サイドをもって、天板1を上方にもち上げれ
ば、これに伴なって天板1の突条9が可動板6a、6b
、6c、adの下面に当接し、可動板ea、eb、ec
、eaは矢印イの如く、上方へ移動するので、天板1及
び水槽3は置台4から簡単に離れるものである。天板1
及び水槽3を置台4からはずした後、可動板6a。
eb、ec、adは矢印口の如くマウンド5上に落下す
る。このとき、落下の衝撃によりマウンド6から可動板
6a、6b、6a、6dが落ちることがあルノテ、可動
板6a、6b、6c、6dはヒンジ(図示せず)などで
、マウンド6に枢結されていてもよい。
る。このとき、落下の衝撃によりマウンド6から可動板
6a、6b、6a、6dが落ちることがあルノテ、可動
板6a、6b、6c、6dはヒンジ(図示せず)などで
、マウンド6に枢結されていてもよい。
以上述べたように本発明の装置は、水槽を天板の取付は
穴に正確に相対させることができるとともに、接着剤な
どによる水槽の取付は時において水槽および天板が移動
したりすることもないので取付は作業も容易に行える。
穴に正確に相対させることができるとともに、接着剤な
どによる水槽の取付は時において水槽および天板が移動
したりすることもないので取付は作業も容易に行える。
また装置は機械的な要素もなく簡単なものであるので故
障も少なく、安価に制作できるなどの利点がある。
障も少なく、安価に制作できるなどの利点がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発明の装置
によった水槽付天板の斜視図、第2図は装置及び水槽付
天板の分解斜視図、第3図は装置の平面図、第4図は同
側面図、第5図は装置への天板、水槽のセット状態及び
装置からの水槽付天板の離脱時を示す断面図、第6図は
接着剤による天板への水槽取付は時を示す一部欠截斜視
図である。 1・・・・・・天板、2・・・・・・水槽取付は穴、3
・・・・・・水槽、6a、6b、6c、6d・・・・・
・可動板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
111
によった水槽付天板の斜視図、第2図は装置及び水槽付
天板の分解斜視図、第3図は装置の平面図、第4図は同
側面図、第5図は装置への天板、水槽のセット状態及び
装置からの水槽付天板の離脱時を示す断面図、第6図は
接着剤による天板への水槽取付は時を示す一部欠截斜視
図である。 1・・・・・・天板、2・・・・・・水槽取付は穴、3
・・・・・・水槽、6a、6b、6c、6d・・・・・
・可動板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
111
Claims (1)
- 天板の置台上に、天板の水槽取付は穴とほぼ合致するマ
ウンドを突設し、このマウンドの隅には水槽の内側壁と
当接する可動板を設けてなる天板への水槽取付は装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56095826A JPS58536A (ja) | 1981-06-19 | 1981-06-19 | 天板への水槽取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56095826A JPS58536A (ja) | 1981-06-19 | 1981-06-19 | 天板への水槽取付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58536A true JPS58536A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14148204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56095826A Pending JPS58536A (ja) | 1981-06-19 | 1981-06-19 | 天板への水槽取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58536A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4723057A (en) * | 1985-09-10 | 1988-02-02 | Dana Corporation | Multiple function control stalk having linearly movable wiper delay rheostat |
-
1981
- 1981-06-19 JP JP56095826A patent/JPS58536A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4723057A (en) * | 1985-09-10 | 1988-02-02 | Dana Corporation | Multiple function control stalk having linearly movable wiper delay rheostat |
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