JPS5853761A - クレアチニン抗体、その製法並びにクレアチニンを免疫学的に測定する方法およびそのための試薬 - Google Patents
クレアチニン抗体、その製法並びにクレアチニンを免疫学的に測定する方法およびそのための試薬Info
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- JPS5853761A JPS5853761A JP57153337A JP15333782A JPS5853761A JP S5853761 A JPS5853761 A JP S5853761A JP 57153337 A JP57153337 A JP 57153337A JP 15333782 A JP15333782 A JP 15333782A JP S5853761 A JPS5853761 A JP S5853761A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、クレアチニン抗体、その製法、クレアチニン
を免疫学的に1mmする方法及びそれに好適な試薬に関
する。臨床化学ではクレアチニンの測定は腎機能を診断
するための最も重要な方法01つである。尿素測定に比
べて、タレアチニ10測定は、血清中のクレアチニン一
度が食餌法、特に蛋白質oH富な食餌の摂取により作用
されないという決定的な利点を有する。
を免疫学的に1mmする方法及びそれに好適な試薬に関
する。臨床化学ではクレアチニンの測定は腎機能を診断
するための最も重要な方法01つである。尿素測定に比
べて、タレアチニ10測定は、血清中のクレアチニン一
度が食餌法、特に蛋白質oH富な食餌の摂取により作用
されないという決定的な利点を有する。
尿素に比べて限界範囲における血清中0夕・レアチ二ン
濃度は極めて低い(正常値の上限は男でり.lO*/a
,女でO.QOMI//dt)Oソt%故りレアチ二ノ
試験の高い感度及び特異性が求められている。
濃度は極めて低い(正常値の上限は男でり.lO*/a
,女でO.QOMI//dt)Oソt%故りレアチ二ノ
試験の高い感度及び特異性が求められている。
臨床実験室においてタレアチ二ノ試験は標準試験法とし
て重要であるので、同時にできる限り低い作業経費で実
施可能であり、特に自動分析装置で使用するのに好適で
あることが求められた。
て重要であるので、同時にできる限り低い作業経費で実
施可能であり、特に自動分析装置で使用するのに好適で
あることが求められた。
従来量も頻繁に使用されたクレアチン/(Q@定法ハ、
M 、ヤツフエ(:r*tt= )により見出されたア
ルカリ性媒体におけるクレアチニンとピクリン酸とOI
k色反応に基づいている。この場合、試料の酸性脱蛋白
(例えばシック四ル酢酸又はぜタリン酸で)の後、上澄
み中でピクリン酸の添加及びアルカリ性化後に赤色があ
られれ、それを光度測定法により測定する。しかしこの
簡単な方法は一連の重大な欠点を有している。ヤツアエ
反応が50以上の色原体、特に一般に血清中に存在する
ダルコース、♂ルベート、アセトアセテート及びア七ト
ンのような成分の作用を受け、それ故りレアチ品ンに特
異なものではないことが明らかになった〔文献: @0
11ia*Oh@n、 ”、26巻、1119〜112
6頁(1980年)〕。殊に、これらの1非クレアチ工
ン色原体”はクレアチニン濃度が低い(〈1ダ/B)場
合に妨害し、これによりタレアチニンO検出下限が規定
される(クレアチニン盲範凹! ” OrI&ti!l
i!1に1.1ml+1@r ’ l1sreiok
) Q反応媒体におけるpH値の僅かな移動も色の深み
の変化をもたらす。最後に、一部は腐食性かつ毒性の試
薬の使用も取扱いO際O危険発生の原因である◎ヤツ7
工反応の一連の変更は精確さ及び実施可能性を改良する
が、原則的な欠点を完全に解消するものではない。
M 、ヤツフエ(:r*tt= )により見出されたア
ルカリ性媒体におけるクレアチニンとピクリン酸とOI
k色反応に基づいている。この場合、試料の酸性脱蛋白
(例えばシック四ル酢酸又はぜタリン酸で)の後、上澄
み中でピクリン酸の添加及びアルカリ性化後に赤色があ
られれ、それを光度測定法により測定する。しかしこの
簡単な方法は一連の重大な欠点を有している。ヤツアエ
反応が50以上の色原体、特に一般に血清中に存在する
ダルコース、♂ルベート、アセトアセテート及びア七ト
ンのような成分の作用を受け、それ故りレアチ品ンに特
異なものではないことが明らかになった〔文献: @0
11ia*Oh@n、 ”、26巻、1119〜112
6頁(1980年)〕。殊に、これらの1非クレアチ工
ン色原体”はクレアチニン濃度が低い(〈1ダ/B)場
合に妨害し、これによりタレアチニンO検出下限が規定
される(クレアチニン盲範凹! ” OrI&ti!l
i!1に1.1ml+1@r ’ l1sreiok
) Q反応媒体におけるpH値の僅かな移動も色の深み
の変化をもたらす。最後に、一部は腐食性かつ毒性の試
薬の使用も取扱いO際O危険発生の原因である◎ヤツ7
工反応の一連の変更は精確さ及び実施可能性を改良する
が、原則的な欠点を完全に解消するものではない。
他の公知法はクレアチニンをO−ニド四ベンズアルデヒ
Pの添加下にメチルダアニジンに変換し、これを坂口度
応により測定する。クレアチニンとカリウム/水銀−チ
オンアネートとの間Oj1色反応も知られている。しか
しこの両方の方法は臨床実験慮では不適当であることが
明らかになった。 、、、、。
Pの添加下にメチルダアニジンに変換し、これを坂口度
応により測定する。クレアチニンとカリウム/水銀−チ
オンアネートとの間Oj1色反応も知られている。しか
しこの両方の方法は臨床実験慮では不適当であることが
明らかになった。 、、、、。
更に、ヤツ7工反応を酵素的部分工程と組合曽ることに
より非特異的な色原体による妨害を回避することは知ら
れている。その際に、血清試料を用いて、タレアチェン
アtPヒrロラーぜ/クレアチンキナーぜ/ムT?で処
理する前とその後で得られたヤツ7工反応の呈色を漏電
しかつ吸光度の差からタレアチェソ含量を計算する(1
ムr(Ik m Pk&rIa # ” %第5巻、8
93〜896頁(1980年)〕。
より非特異的な色原体による妨害を回避することは知ら
れている。その際に、血清試料を用いて、タレアチェン
アtPヒrロラーぜ/クレアチンキナーぜ/ムT?で処
理する前とその後で得られたヤツ7工反応の呈色を漏電
しかつ吸光度の差からタレアチェソ含量を計算する(1
ムr(Ik m Pk&rIa # ” %第5巻、8
93〜896頁(1980年)〕。
この方法は特異的であるが、その実施は非常に煩雑であ
りかつ自動化が非常に困難である。
りかつ自動化が非常に困難である。
更に、クレアチニンイミノヒfvxツーぜの作用により
クレアチニンから遊離するアンモニアをアンモニア選択
性電極〔1ムnaL、oh・m、”第46巻、246〜
249頁(1076年)〕を用いて又は螢光側走法によ
りダ]続(ダルタメー)デヒ11ナーぜ反応における夏
ムフH消費量について〔O11nsOh1m、ム・t&
”、第100寺、21〜23頁(1980年)〕測定す
る。しかし試料中に遊離アンモニアが比較的多量に存在
する可能性があるため、この種の測定を十分に妨害なし
に実施することができるかどうか、それ故常用診断に普
及し得るかどうかは疑わしし1゜最近−完全酵素的クレ
アチニン試験が記載され、この場合クレアチニンをクレ
アチニンに変換し、クレアチンをムTPによりクレアチ
ンリン酸に変換しかつその際に生じ゛るAI)Pを♂ル
ベートキナーゼ及びツタテートデヒP田ゲナー4(LB
H)との結合反応において反応溶液中の夏ム1m!含量
の減少について光度測定する( @goand*7.0
Lin、La11.Invest、 ” 、Wl漬2G
)、126頁(1972第)〕。
クレアチニンから遊離するアンモニアをアンモニア選択
性電極〔1ムnaL、oh・m、”第46巻、246〜
249頁(1076年)〕を用いて又は螢光側走法によ
りダ]続(ダルタメー)デヒ11ナーぜ反応における夏
ムフH消費量について〔O11nsOh1m、ム・t&
”、第100寺、21〜23頁(1980年)〕測定す
る。しかし試料中に遊離アンモニアが比較的多量に存在
する可能性があるため、この種の測定を十分に妨害なし
に実施することができるかどうか、それ故常用診断に普
及し得るかどうかは疑わしし1゜最近−完全酵素的クレ
アチニン試験が記載され、この場合クレアチニンをクレ
アチニンに変換し、クレアチンをムTPによりクレアチ
ンリン酸に変換しかつその際に生じ゛るAI)Pを♂ル
ベートキナーゼ及びツタテートデヒP田ゲナー4(LB
H)との結合反応において反応溶液中の夏ム1m!含量
の減少について光度測定する( @goand*7.0
Lin、La11.Invest、 ” 、Wl漬2G
)、126頁(1972第)〕。
この方法は血清試料を脱蛋白する必要はなくかつクレア
チニンに特異的である。しかし多量0試料を使用しても
測定シグナルは比較的低いため、この試験の感度は低い
′クレアチニン濃度範囲に限定されている。更に試料盲
値測定が必要であるのでこの方法を自動分析器で適用す
るのは困難である。
チニンに特異的である。しかし多量0試料を使用しても
測定シグナルは比較的低いため、この試験の感度は低い
′クレアチニン濃度範囲に限定されている。更に試料盲
値測定が必要であるのでこの方法を自動分析器で適用す
るのは困難である。
それ故、簡単で自動化可能な、同時に非常に特異的でか
つ前記の理由から特にタレアチエン濃度範[<IIQ/
dl(@クレアチニン盲”範囲)で非常に敏感なタレア
チ轟ン試験が求められる。
つ前記の理由から特にタレアチエン濃度範[<IIQ/
dl(@クレアチニン盲”範囲)で非常に敏感なタレア
チ轟ン試験が求められる。
それ故、本発明は従来のクレアチニン測走法の欠点を解
消するという課題に基づいている。
消するという課題に基づいている。
本発明ではこの課題はクレアチニンに対する特異的な抗
体により解決される。
体により解決される。
本発明によるクレアチニノ抗体はそれが特異的にクレア
チニンとへゾテンー抗体コンプレックスを形成すること
を特徴とする。
チニンとへゾテンー抗体コンプレックスを形成すること
を特徴とする。
クレアチx−yは抗体を形成するすべての生体中に広く
分布するが抗体形成を惹起することのできない物質であ
るので、クレアチニンに対する抗体を製造し得ることは
驚異的である。分子量が比較的低くかつ血清濃度が高い
ので、タレアチ!/がへゾテン担持物質との接合体とし
て抗体の形成を惹起することができ、その抗体が非常に
特異的で1それは例えばタレアチy及び尿素のような基
本的な構造的特徴がクレアチニンと共通している物質と
殆んど交叉反応せず、それ欽定量的測定法に好適である
ことを予測することもできなかった。免疫学的試験法が
約40年未知られておりかつ同様に長い間特に低い濃度
範囲で改良されたクレアチニンm憲法に対する要求がな
されていたが、この種の有効な特異的な免疫学的クレア
チニン測定法を見出し得なかったことも前記O事実に帰
因する。
分布するが抗体形成を惹起することのできない物質であ
るので、クレアチニンに対する抗体を製造し得ることは
驚異的である。分子量が比較的低くかつ血清濃度が高い
ので、タレアチ!/がへゾテン担持物質との接合体とし
て抗体の形成を惹起することができ、その抗体が非常に
特異的で1それは例えばタレアチy及び尿素のような基
本的な構造的特徴がクレアチニンと共通している物質と
殆んど交叉反応せず、それ欽定量的測定法に好適である
ことを予測することもできなかった。免疫学的試験法が
約40年未知られておりかつ同様に長い間特に低い濃度
範囲で改良されたクレアチニンm憲法に対する要求がな
されていたが、この種の有効な特異的な免疫学的クレア
チニン測定法を見出し得なかったことも前記O事実に帰
因する。
本発明による抗体の製造は、クレアチニンと、架橋員と
しての脂肪族又は芳香脂肪族カル−y酸を介して結合し
ている例えば蛋白質のような抗血清0形成に好適な物質
とO接合体を免疫原として抗血清O形成に使用すること
を特徴とするO 本発明方法で免疫化に使用したクレアチニン接合体は、
クレアチニンを脂肪族又は芳香脂肪族カルタン勲に結合
させ、その、後カルーン酸から由来する部分のカル−キ
シル基が抗血清O形t1.rt惹起し得るハプテン担持
物質と結合して製造する。この際辷、炭素原子りな(と
も3個、殊に炭素原子4〜16個を有する脂肪酸並びに
7#中ル傭鎖基を有する芳書族カルーン酸が好適である
と明らかになった。芳香*1llC#i[千1〜4個の
アルキル基を有する安息香酸誘導体が特に好適である。
しての脂肪族又は芳香脂肪族カル−y酸を介して結合し
ている例えば蛋白質のような抗血清0形成に好適な物質
とO接合体を免疫原として抗血清O形成に使用すること
を特徴とするO 本発明方法で免疫化に使用したクレアチニン接合体は、
クレアチニンを脂肪族又は芳香脂肪族カルタン勲に結合
させ、その、後カルーン酸から由来する部分のカル−キ
シル基が抗血清O形t1.rt惹起し得るハプテン担持
物質と結合して製造する。この際辷、炭素原子りな(と
も3個、殊に炭素原子4〜16個を有する脂肪酸並びに
7#中ル傭鎖基を有する芳書族カルーン酸が好適である
と明らかになった。芳香*1llC#i[千1〜4個の
アルキル基を有する安息香酸誘導体が特に好適である。
代表的な例は1メチル安息香酸、エチル安息香酸及びゾ
adル安息香酸である。これら芳香脂肪族カル−ン酸O
オ9−マー、例えばメチルベンゾエート−エチル安息香
酸も同様に好適である@ 免疫学的にへyゾテンと見なされるクレアチニンとカル
ーン酸との間の結合は公知方法により活性化されたカル
ーン酸鱒導体の使用下に行なうことができる。八w r
y化カルーン酸、特に・−fvxムカル−ン酸を水性
アルコール性媒体中で又は相応する八w / y化カル
−)酸エステルの場合には無水媒体中で使用し、次いで
けん化すると優れている。最良の結果は・−ゾ璽ムカル
ーン酸エズテルな用いて、次いでけん化すると達成され
、その際に60−重での収率で得られた。水性アルコー
ル性媒体中でクレアチニンとの反応は高められた温度で
、有利に沸点で行なう。カルーン酸エステルを使用する
場合、溶剤としてクメチルホルムア電?1傘ル^ア竜r
、テ)ツヒlPm7ツノ等のような極性宥機博剤を使用
すると有利である。反応を有利にア竜y1例えば令ノー
、ジ・又はトリアルキルアtyの存在において行なう。
adル安息香酸である。これら芳香脂肪族カル−ン酸O
オ9−マー、例えばメチルベンゾエート−エチル安息香
酸も同様に好適である@ 免疫学的にへyゾテンと見なされるクレアチニンとカル
ーン酸との間の結合は公知方法により活性化されたカル
ーン酸鱒導体の使用下に行なうことができる。八w r
y化カルーン酸、特に・−fvxムカル−ン酸を水性
アルコール性媒体中で又は相応する八w / y化カル
−)酸エステルの場合には無水媒体中で使用し、次いで
けん化すると優れている。最良の結果は・−ゾ璽ムカル
ーン酸エズテルな用いて、次いでけん化すると達成され
、その際に60−重での収率で得られた。水性アルコー
ル性媒体中でクレアチニンとの反応は高められた温度で
、有利に沸点で行なう。カルーン酸エステルを使用する
場合、溶剤としてクメチルホルムア電?1傘ル^ア竜r
、テ)ツヒlPm7ツノ等のような極性宥機博剤を使用
すると有利である。反応を有利にア竜y1例えば令ノー
、ジ・又はトリアルキルアtyの存在において行なう。
生成物のけん化は種やかな加熱下に水性アルカリ性媒体
中で実施することができる。結合は窒素を介すると共に
へ基を介してもν・安息11酸ジアゾ1ウム蝮による一
アゾ化により行なわれる。
中で実施することができる。結合は窒素を介すると共に
へ基を介してもν・安息11酸ジアゾ1ウム蝮による一
アゾ化により行なわれる。
^ゾテン担持物質との結合は、水性有機謀体中でア4y
及びり冒ル蟻酸エステルO存在において行なうと有利で
ある。水/クオキ−?yが反応媒体として時に好適であ
ることが明らかになった。
及びり冒ル蟻酸エステルO存在において行なうと有利で
ある。水/クオキ−?yが反応媒体として時に好適であ
ることが明らかになった。
ζOようにして得られた?レアチ皐ン接合体は免疫原と
して抗血清の形成に使用する。この際に、IIjI者に
公知O方法により選択した動物種に投与する。投与は例
えば皮肉、筋肉内又は皮下に行なう。殊に、免疫原をア
田イyトアジHAントと一緒にt/1JIkfII形成
を促進するため使用する@羊O場合、次の免疫化工程が
良好であることが判明した= 0 政、内 1MII ◆7 筋
肉内 ill ◆ 14 皮下 1ifll ◆30 筋
肉内 11f 令 60 皮下 All ◆それ以後 皮下
ll1f 令このようにして得られ
た本発明による抗体を含有する抗血清は、殊に初めから
抗体に結合している愈清タレアチエyを除資する透析後
にタレアチェン測電に使用することができる。しかし抗
体O富化もしくは精製を行なうと有利である。そ0II
Ik:、硫酸アy看1ウムL6螢ル盲でで析出する蛋白
質フツタシ曹ンを単一すると有利でありかつ透析により
低分子成分を除★する更に精製を免疫吸着により行なう
ことがで會る。この際、抗体製剤は担体結合Oフレアナ
エン接合体を介して轡瞥些邊−9すO際、抗体櫨タレア
チェン纏合体に吸着されかつ不純物の洗浄−輪*俵にタ
レアチ晶ン溶液で再度溶離する。酸又はms波に対する
透析により、形成されたコyゾレツタスを再び分離しか
つ精製抗体を単離することができる。
して抗血清の形成に使用する。この際に、IIjI者に
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を促進するため使用する@羊O場合、次の免疫化工程が
良好であることが判明した= 0 政、内 1MII ◆7 筋
肉内 ill ◆ 14 皮下 1ifll ◆30 筋
肉内 11f 令 60 皮下 All ◆それ以後 皮下
ll1f 令このようにして得られ
た本発明による抗体を含有する抗血清は、殊に初めから
抗体に結合している愈清タレアチエyを除資する透析後
にタレアチェン測電に使用することができる。しかし抗
体O富化もしくは精製を行なうと有利である。そ0II
Ik:、硫酸アy看1ウムL6螢ル盲でで析出する蛋白
質フツタシ曹ンを単一すると有利でありかつ透析により
低分子成分を除★する更に精製を免疫吸着により行なう
ことがで會る。この際、抗体製剤は担体結合Oフレアナ
エン接合体を介して轡瞥些邊−9すO際、抗体櫨タレア
チェン纏合体に吸着されかつ不純物の洗浄−輪*俵にタ
レアチ晶ン溶液で再度溶離する。酸又はms波に対する
透析により、形成されたコyゾレツタスを再び分離しか
つ精製抗体を単離することができる。
他の好適な精製法韓、硫酸7y%蟲つ^7ラタシ冒3/
L8t9ae−ル/lを食塩に対して透析し、クレアチ
ニンを添加し、次いで担体結合のクレアチニンと恒温保
持することから成る。この巖に、クレアチニンlN11
4性抗体コンプレックスはカラムを遥して 流れ、この
ようにして不所望な特異性(例えばスペーサ或い嬬へゾ
テン担持物質に対して)を有する抗体を分離することか
で會る。
L8t9ae−ル/lを食塩に対して透析し、クレアチ
ニンを添加し、次いで担体結合のクレアチニンと恒温保
持することから成る。この巖に、クレアチニンlN11
4性抗体コンプレックスはカラムを遥して 流れ、この
ようにして不所望な特異性(例えばスペーサ或い嬬へゾ
テン担持物質に対して)を有する抗体を分離することか
で會る。
本*@0他OWi的嬬こO新規抗体をフレア千晶yOI
ltF&l:使用するこ2である。これは、タレアチ!
yII台′体と抗体とortrto結金又応が納金アチ
ニンにより濃度に応じて“妨害されることをベースとし
、その際抗体は同種の或いは有利C社他種〇へゾテyI
I持物質とのフレアナエン接合体に対して調ll11I
れている。例えば、抗体は抗血清の廖でもしくはそれか
ら得られた免疫/ vs fすyアラタシmyOIIで
使゛用することができ、これは予め稀ゾv1ぜオン酸又
は稀塩酸に対する透析Oよう°な好適な前゛処理により
付着している血清クレアチニンを除*した【10区。
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、その際抗体は同種の或いは有利C社他種〇へゾテyI
I持物質とのフレアナエン接合体に対して調ll11I
れている。例えば、抗体は抗血清の廖でもしくはそれか
ら得られた免疫/ vs fすyアラタシmyOIIで
使゛用することができ、これは予め稀ゾv1ぜオン酸又
は稀塩酸に対する透析Oよう°な好適な前゛処理により
付着している血清クレアチニンを除*した【10区。
H1mムvl及びその他共着%@1.−鵬mmoLll
etkoam”、37巻、57〜70買(1960年)
参照〕。
etkoam”、37巻、57〜70買(1960年)
参照〕。
そし故、本発明によるタレアチayon疫学的測定法は
、タレアチェy−抗体をタレアナ二ノ含有試料溶液と恒
温保持し、その後クレアチニンとハブテン担持物質とO
接金体を添加し、その際に両方の成分の一方、抗体又は
接金体はIf形又は溶解形で、他方OS分は溶解形で存
在しており、かつ抗体とクレアチニン・接合体と0間の
結合次発の阻害性4011度を測定することを特徴とす
る・ 抗体の生成に使用するタレアチ!y接合体と結合反応O
W窺に使用するタレアチ二yw!合体は異なった、しか
し場合により同一〇ハシテン値持物質を含有してよい(
例えば血清アルfミy)、後者O場合に唸試験中Oハシ
テン拒持物質4C対する交叉屓応紘、亭来目的のハブテ
ンとO結会夏応を測定する前に、抗体フラタシ璽ンにハ
ブテン担持物質を、ハブテン担持物質に対する抗体O沈
澱に必要な一度で添加し、その際に滉濁廖腐O側定によ
る試験の実施(tX夏Iム。
、タレアチェy−抗体をタレアナ二ノ含有試料溶液と恒
温保持し、その後クレアチニンとハブテン担持物質とO
接金体を添加し、その際に両方の成分の一方、抗体又は
接金体はIf形又は溶解形で、他方OS分は溶解形で存
在しており、かつ抗体とクレアチニン・接合体と0間の
結合次発の阻害性4011度を測定することを特徴とす
る・ 抗体の生成に使用するタレアチ!y接合体と結合反応O
W窺に使用するタレアチ二yw!合体は異なった、しか
し場合により同一〇ハシテン値持物質を含有してよい(
例えば血清アルfミy)、後者O場合に唸試験中Oハシ
テン拒持物質4C対する交叉屓応紘、亭来目的のハブテ
ンとO結会夏応を測定する前に、抗体フラタシ璽ンにハ
ブテン担持物質を、ハブテン担持物質に対する抗体O沈
澱に必要な一度で添加し、その際に滉濁廖腐O側定によ
る試験の実施(tX夏Iム。
夏XMXム)0114C1初めにタレアチニン接合体−
抗体とへゾテyII持物質とO交叉次発により生成した
沈澱を例えば遠心分離又は濾過により除脅して選択的に
遮蔽することができる。
抗体とへゾテyII持物質とO交叉次発により生成した
沈澱を例えば遠心分離又は濾過により除脅して選択的に
遮蔽することができる。
抗体とクレアナay接合体とO閏の結合O但書は、クレ
アチニンをフレアナエン接合体と混合する前に抗体に多
く添加する程強まる。この阻害作用は測定すべ會試料溶
液中OI Ill/#より低いクレアチニyO1&度範
囲において非常に優れており、こO一度範囲で嬬従来有
利に適用された公知のタレアチ=yllljl*0利用
性は制aSれている。
アチニンをフレアナエン接合体と混合する前に抗体に多
く添加する程強まる。この阻害作用は測定すべ會試料溶
液中OI Ill/#より低いクレアチニyO1&度範
囲において非常に優れており、こO一度範囲で嬬従来有
利に適用された公知のタレアチ=yllljl*0利用
性は制aSれている。
へゾテン自体が相応するへゾテン接合体とこれに対して
調製された抗血清との間の完疫学的結合反応O際に阻害
剤として作用しかっこの性、 質を種々の試験法(例
えばRIA、 !IM:E−ξMTaX11ム、TI[
ム又はwxwxム)により遊離ハシテンの宏量測定にも
利用する多くの例が文献に既に記載されている。ところ
が従来文献には免疫すべき動物の生体内に極めて僅少で
産生ずるに過ぎない*ルモνのような低分子物質に対す
る抗体0取得が記験されたに過ぎない〔10〜1゜毫ル
/ I # 1.lce胆mdawi及びその他共著%
” JllImmtmnolog、M@tkoa−”
−37巻−67〜70頁、付録参照〕 ハシテン担持物質としては免疫学的に公知〇愉質が好適
である。基本的に、この何は、抗体形成に使用する宿主
中に産生しないすべてOi4種蛋肉蛋白えば種々の由来
の血清アルデセノ、並びにキーホール(K@ymkol
・)9ンフオシアエン、(すde)、/リサツカツr1
アガ讐−ス、Iリリシン、活性炭である。他の公知Oへ
ゾ?)/111持愉質O例は1エクスベリメンタル・イ
ムノW−一”、プラッタウェル、サイアンチフィツタ、
Afリケーシ璽ンメ(@冨Xν・ri鳳・mtalzm
llmmology”%m1aokv*ll s #o
i*1iLlfi。
調製された抗血清との間の完疫学的結合反応O際に阻害
剤として作用しかっこの性、 質を種々の試験法(例
えばRIA、 !IM:E−ξMTaX11ム、TI[
ム又はwxwxム)により遊離ハシテンの宏量測定にも
利用する多くの例が文献に既に記載されている。ところ
が従来文献には免疫すべき動物の生体内に極めて僅少で
産生ずるに過ぎない*ルモνのような低分子物質に対す
る抗体0取得が記験されたに過ぎない〔10〜1゜毫ル
/ I # 1.lce胆mdawi及びその他共著%
” JllImmtmnolog、M@tkoa−”
−37巻−67〜70頁、付録参照〕 ハシテン担持物質としては免疫学的に公知〇愉質が好適
である。基本的に、この何は、抗体形成に使用する宿主
中に産生しないすべてOi4種蛋肉蛋白えば種々の由来
の血清アルデセノ、並びにキーホール(K@ymkol
・)9ンフオシアエン、(すde)、/リサツカツr1
アガ讐−ス、Iリリシン、活性炭である。他の公知Oへ
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ムノW−一”、プラッタウェル、サイアンチフィツタ、
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211111111&IIJn−) 、 j13版、1
〜11頁01フδ都)Oハフffツタに挙げられている
。公知O好適な担持物質とハシテンとの結合法も挙げら
れている。
〜11頁01フδ都)Oハフffツタに挙げられている
。公知O好適な担持物質とハシテンとの結合法も挙げら
れている。
優れている担持物質は種々0由来0血清アルデセy%例
えば牛血清アルデセン、ヒト血清アルブミン等及びエデ
スチンである。
えば牛血清アルデセン、ヒト血清アルブミン等及びエデ
スチンである。
本発明範囲で抗体とは精製抗体並びに抗血清、抗血清か
ら得た免疫ダ田プリy7ツクシ冒ン、抗体79/メン)
、例えばy(ab)JIl−、ハ1−及び1マー7ラダ
メンシである。
ら得た免疫ダ田プリy7ツクシ冒ン、抗体79/メン)
、例えばy(ab)JIl−、ハ1−及び1マー7ラダ
メンシである。
一般に、抗体形成には、抗体形成するすべての生体を使
用することができる。羊を使うと優れている。細胞培養
から得られるような単一り讐−ン性抗体もまた該当する
(免疫化工程参照)。
用することができる。羊を使うと優れている。細胞培養
から得られるような単一り讐−ン性抗体もまた該当する
(免疫化工程参照)。
クレアチニyのクレアチ1ン接合体と抗体との結合反応
に対する阻害作用は周知Of&疫学的方法により直接漏
電することができる。例として標識化した抗体もしくは
抗原を使用する方法、例えばRIA又はICXム、!H
AQ実施形、MXaXIIム又はIl1Mx!、接合体
と抗体との間O免疫沈降の阻害に関する混濁漏電(rz
wxム原II)もしくは相応する比濁法(MXMXム原
Il)#Ifiが挙げられる。更に、凝集阻止試験(1
ムOIA w111?artio610oumtLng
Xmmumo−人sway )及び補体結合反応を適
用することができる。これらの方法はすべて当業者に公
知であり、ここで詳説する必要はない〔例えば、MXム
の実施形は@OL1m、Ok1m、ムeta”、81巻
、1〜36頁(1977都)及び17.011n、OM
m、011m、111ook@m、”、1aAL197
〜208頁(1980年)#照〕。
に対する阻害作用は周知Of&疫学的方法により直接漏
電することができる。例として標識化した抗体もしくは
抗原を使用する方法、例えばRIA又はICXム、!H
AQ実施形、MXaXIIム又はIl1Mx!、接合体
と抗体との間O免疫沈降の阻害に関する混濁漏電(rz
wxム原II)もしくは相応する比濁法(MXMXム原
Il)#Ifiが挙げられる。更に、凝集阻止試験(1
ムOIA w111?artio610oumtLng
Xmmumo−人sway )及び補体結合反応を適
用することができる。これらの方法はすべて当業者に公
知であり、ここで詳説する必要はない〔例えば、MXム
の実施形は@OL1m、Ok1m、ムeta”、81巻
、1〜36頁(1977都)及び17.011n、OM
m、011m、111ook@m、”、1aAL197
〜208頁(1980年)#照〕。
酵素標@0場合、良好に使用される酵素、例えばβ−ガ
ラクトシダー41ベルオ中シ〆一ぜ、アルカリ性ホス7
アターぜ、Iルコースオキシダーゼ、ダルコース−6−
ホスフエートーデtfvxグナーぜ及びルシフエラーゼ
が挙げられる・補酵素による標識化には例えば夏ムp又
は夏D1もしくはその還元工程物が該当する。抗体もハ
プテンも標識することができる。
ラクトシダー41ベルオ中シ〆一ぜ、アルカリ性ホス7
アターぜ、Iルコースオキシダーゼ、ダルコース−6−
ホスフエートーデtfvxグナーぜ及びルシフエラーゼ
が挙げられる・補酵素による標識化には例えば夏ムp又
は夏D1もしくはその還元工程物が該当する。抗体もハ
プテンも標識することができる。
前記の方法Oうち優れているもOは混濁i1!!である
。それは結合友応O但書を所定O時間間隔で免疫沈降を
測定することにより測廟し、そOIIに比濁分析法(散
乱光測定)かつ會た濁り測定法(透過光測定)を適用す
ることができる他の優れた方法は、結合又応の阻害を結
合していないハシテン担持物質−タレアチ二ン接合体を
標識抗体、特に優れているのは酵素標識した抗体で遺制
yi1t、かつ標識物質O結合割合又は非緒会割合を測
定することにより行なう。こO場合、例えば放射性物質
(nzム)、酵・索もしくは補酵素(xx* ) %け
い光(7XA)SXk’ン標織化(@liatmre璽
@W itexogy ” % 236巻193〜94
頁(IG)72都)参照〕による標識化が好適である。
。それは結合友応O但書を所定O時間間隔で免疫沈降を
測定することにより測廟し、そOIIに比濁分析法(散
乱光測定)かつ會た濁り測定法(透過光測定)を適用す
ることができる他の優れた方法は、結合又応の阻害を結
合していないハシテン担持物質−タレアチ二ン接合体を
標識抗体、特に優れているのは酵素標識した抗体で遺制
yi1t、かつ標識物質O結合割合又は非緒会割合を測
定することにより行なう。こO場合、例えば放射性物質
(nzム)、酵・索もしくは補酵素(xx* ) %け
い光(7XA)SXk’ン標織化(@liatmre璽
@W itexogy ” % 236巻193〜94
頁(IG)72都)参照〕による標識化が好適である。
標識した抗体として標識した抗抗体を使用することもで
きる(二重抗体@)O 本発明の他の目的は、クレアチニンのj@疫学的測定用
試薬であり、これは試薬がタレγチェン抗体、クレアチ
ニンとハシテン担持*質と0接合体及び緩衝物質を含有
することを特徴とする。殊に、本発明による試薬は免疫
沈降を促進する物質も含有する。こ0場会、4リエチレ
ンI9コールが特に好適であり、それを単独で又は場合
により表面活性物質と一緒に使用する。
きる(二重抗体@)O 本発明の他の目的は、クレアチニンのj@疫学的測定用
試薬であり、これは試薬がタレγチェン抗体、クレアチ
ニンとハシテン担持*質と0接合体及び緩衝物質を含有
することを特徴とする。殊に、本発明による試薬は免疫
沈降を促進する物質も含有する。こ0場会、4リエチレ
ンI9コールが特に好適であり、それを単独で又は場合
により表面活性物質と一緒に使用する。
ぼりエチレングリコールとしては分子量200〜200
000ものが好適であり、分子量6000±2000が
優れている。試薬中のぼりエチレンI9″:1−ルの好
適な論度はαlN6審量搭である。
000ものが好適であり、分子量6000±2000が
優れている。試薬中のぼりエチレンI9″:1−ルの好
適な論度はαlN6審量搭である。
抗体成分及び適用される標識化については前記の記載が
本発明による試薬について相応して該当する。
本発明による試薬について相応して該当する。
濁り測定法の場合、クレアチニン/ヒト麿清アルf々ン
O%ル此、−i ’!、−Ilo oクレアチニンとに
ト慮清アルブミンとから0IIl!会体α5〜5゜OJ
I / ml 、接合体に対してそル比αl〜100
タレアチェンに対する抗体、ポリエチレンIリコール0
1〜8重量−、イオン強度α03〜α4.)i[4〜1
00緩衝物質を含有する試請が優れている。
O%ル此、−i ’!、−Ilo oクレアチニンとに
ト慮清アルブミンとから0IIl!会体α5〜5゜OJ
I / ml 、接合体に対してそル比αl〜100
タレアチェンに対する抗体、ポリエチレンIリコール0
1〜8重量−、イオン強度α03〜α4.)i[4〜1
00緩衝物質を含有する試請が優れている。
mMXT法に関しては有利に本発明による試薬は活性受
容部位に関してタレアチxy抗体10〜l o−14モ
ルフ!、タレ7チエンー!レートデkfwグナーぜ接合
体10 ” l O−14% k / j、オキサル
酢酸0.0δ〜60ミ9噌ル/1%*スフエート緩衝液
(pm 6〜8.5 ) 5〜200ミVモル及び買
ムI)Hα05〜α4t’J’l!−ルを含有する。
容部位に関してタレアチxy抗体10〜l o−14モ
ルフ!、タレ7チエンー!レートデkfwグナーぜ接合
体10 ” l O−14% k / j、オキサル
酢酸0.0δ〜60ミ9噌ル/1%*スフエート緩衝液
(pm 6〜8.5 ) 5〜200ミVモル及び買
ムI)Hα05〜α4t’J’l!−ルを含有する。
本発明範III″C″は緩衝物質としてPH範囲各〜1
0、殊に6〜9で有効な公知のものを使用することがで
會る。溶解試薬中の緩衝剤―度はα006〜LO4ル/
4.殊にα01#0.1七ル/jである。@囲α03〜
・O,0TJI!−ル/jが特に優れている。
0、殊に6〜9で有効な公知のものを使用することがで
會る。溶解試薬中の緩衝剤―度はα006〜LO4ル/
4.殊にα01#0.1七ル/jである。@囲α03〜
・O,0TJI!−ル/jが特に優れている。
有利に、試験における抗体濃度縮約10−4〜10−1
4モルit、殊に10〜10 4ル/1であり、その際
にモル/1とは活性受容部位を表わす。
4モルit、殊に10〜10 4ル/1であり、その際
にモル/1とは活性受容部位を表わす。
本発明方法を実施するに当り、分析すべき溶液を直接試
薬に添加することができる。クレアチニンが高濃度で存
在する場合、試料を予め水で稀釈する。
薬に添加することができる。クレアチニンが高濃度で存
在する場合、試料を予め水で稀釈する。
一般に、測定は温度10〜60℃、特に1′6〜40℃
で実施することができる。
で実施することができる。
クレアチニン接合体0@造は、公知方法で1例えば”ジ
ャーナル9オデ・ノイオa / p # aケミストリ
ー(、T、!1101.(jh・帽)”、228111
+、713〜727頁(1957年)に記JI!された
混合無水物による作業法により行なうことができる。酵
素による標識化も同様である。
ャーナル9オデ・ノイオa / p # aケミストリ
ー(、T、!1101.(jh・帽)”、228111
+、713〜727頁(1957年)に記JI!された
混合無水物による作業法により行なうことができる。酵
素による標識化も同様である。
次に本発明を実施例により詳説する。実施例中使用した
略記は次のものを表iす3 0x クレアチンキナ−せ R8A 牛血清アルブ電y 罵1ム ヒト處清アルデ之ン RXム ラジオ・イムノアラ七イ IMK! エyチム・!ルチプライr・イムノアラ七イ
・テクニック(In露ym@論幻、tipli・dXm
mwmoissay T・eknlqu@)mzxsム
工yチム・9y夕t・イ^ノソルベン)Φアッセイ(I
nmym@Link@dImmmmosorlr・mt
ム−may)テIMxム夕−−ジチ・インttシ曹
ン・イムノ・アッセイ(Turlidlty Imkl
lzltlonXaymumo ム―−亀1 ) MXMXムネ7工田メ)リッタφインヒCシ曹ンeイ^
ノφアッセイ(1@)181011@trj、($In
hibition X諺mumo ム5say
)11 塗布緩衝剤 IP 恒温保持緩衝剤 !!・*wla049オ中ジエチレンーツル♂タンモノ
ラウレート 夏ム1 s;チンアセ?アデニン−σヌクレオチr 夏ムDν 品コチンア叱tアゾ品ンージ翼タレオチ?ホ
スフェート DMff −メチル本ルふアミr ■ 洗浄緩衝剤 8P 基質緩衝剤 P1177−1a p−エトジフェニルホスフェ−)
― 夏1゜ ILT 室温 ムr アルカリ性ホフファター4 ムト!Oアルカリ性ホスアアターぜ試験組会曽Tl1f
AQUAIτ−111− 緩衝剤t )fa、IK−ホスフェート 66セリ啼ル/1)l
I 5LO 18ム 10電9令に/1、ri、
@−0α番− 菫aも、 α11にポリエチレ
ンlリコールwoo 2.4j
GBrLJ・−!IS#9zチレyI9:l−ルテウリ
ルエーテル α4s
創μ αaS
11ム α
δ≦ム)免疫原OII造 誉酸 ?レアチ慕−’lL3#(Zoo竜リモリモルびシーゾ
田^−メチルー安息喬酸2L5#(100セ9幡ル)を
水/エタノール(111)混合物2δ〇−中で1時間還
流沸騰させる。冷却後に未戻応Ofw^メチル安息書酸
が析出する。それを濾別し、濾液を約100−重で濃縮
し、そosイオy交換体カラム(1)ow*7 (II
IYム社)1番8;メッシユ200 N400.に対イ
オン ホルミエー))上に注ぐ。水で溶■する際に所望
の生成物が純粋な物質で得られる。
略記は次のものを表iす3 0x クレアチンキナ−せ R8A 牛血清アルブ電y 罵1ム ヒト處清アルデ之ン RXム ラジオ・イムノアラ七イ IMK! エyチム・!ルチプライr・イムノアラ七イ
・テクニック(In露ym@論幻、tipli・dXm
mwmoissay T・eknlqu@)mzxsム
工yチム・9y夕t・イ^ノソルベン)Φアッセイ(I
nmym@Link@dImmmmosorlr・mt
ム−may)テIMxム夕−−ジチ・インttシ曹
ン・イムノ・アッセイ(Turlidlty Imkl
lzltlonXaymumo ム―−亀1 ) MXMXムネ7工田メ)リッタφインヒCシ曹ンeイ^
ノφアッセイ(1@)181011@trj、($In
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― 夏1゜ ILT 室温 ムr アルカリ性ホフファター4 ムト!Oアルカリ性ホスアアターぜ試験組会曽Tl1f
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ルエーテル α4s
創μ αaS
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δ≦ム)免疫原OII造 誉酸 ?レアチ慕−’lL3#(Zoo竜リモリモルびシーゾ
田^−メチルー安息喬酸2L5#(100セ9幡ル)を
水/エタノール(111)混合物2δ〇−中で1時間還
流沸騰させる。冷却後に未戻応Ofw^メチル安息書酸
が析出する。それを濾別し、濾液を約100−重で濃縮
し、そosイオy交換体カラム(1)ow*7 (II
IYム社)1番8;メッシユ200 N400.に対イ
オン ホルミエー))上に注ぐ。水で溶■する際に所望
の生成物が純粋な物質で得られる。
融点〉260℃、収量2.61C9,6%’)If 値
(fタノール/氷酢酸/水60/15/26)露α番6 111111体t−(#レア%1ル)−メチル−4ンゾ
エートーメチルー安息誉酸を単一し、これもまたへブテ
ンとして使用することができる。
(fタノール/氷酢酸/水60/15/26)露α番6 111111体t−(#レア%1ル)−メチル−4ンゾ
エートーメチルー安息誉酸を単一し、これもまたへブテ
ンとして使用することができる。
両方の物質の菖MILXJ#)ルにより予ll11!1
れた構造が証明される。
れた構造が証明される。
クレアチ1ン113I(100セリ令ル)を:DM:I
F l 5 Q−申に■濁gtかつ約5so N100
℃に加熱する。この溶液にfvxム酪酸エチルエステル
17.4mg(120竜す七ル)及び)リエチルアミン
16.5m<120竜9%ル)を同時に攪拌下に徐々に
滴加する。なお36時間攪拌する。こO際溶液は殆んど
澄明になる。溶液を濾過しかつ得られた濾液を鍋細する
。そO後、残渣を水中に取りかつ活性炭を加える。短時
間沸騰後、活性炭を濾別し、再度濃縮する。残渣° を
乾燥させ、次いでインゾtlAノールから再結晶させる
。
F l 5 Q−申に■濁gtかつ約5so N100
℃に加熱する。この溶液にfvxム酪酸エチルエステル
17.4mg(120竜す七ル)及び)リエチルアミン
16.5m<120竜9%ル)を同時に攪拌下に徐々に
滴加する。なお36時間攪拌する。こO際溶液は殆んど
澄明になる。溶液を濾過しかつ得られた濾液を鍋細する
。そO後、残渣を水中に取りかつ活性炭を加える。短時
間沸騰後、活性炭を濾別し、再度濃縮する。残渣° を
乾燥させ、次いでインゾtlAノールから再結晶させる
。
融点1’re 〜178’c;収量1α61(3δ憾)
RfMα7δ(ゾWノノール/アy令aア/水閤5!3
11) この物質は1pwf*41’として得られる。こOニス
t#は水に溶解することにより直ちにけん化する。こ0
11mIC40〜δ0℃でν冨 10に保持しながら1
1−力竜イソー〆を滴加する。−値の低下がもはや起ら
なくなった時c1璽−**で中和する・その後、溶液を
湯纏乾圃′しかつア−k)3/に取る。不溶物を濾取し
かつ再度−纏する。そO後、イソゾwAノールから再結
晶IFする。物質鯰−IFwりw9rとして存在する。
11) この物質は1pwf*41’として得られる。こOニス
t#は水に溶解することにより直ちにけん化する。こ0
11mIC40〜δ0℃でν冨 10に保持しながら1
1−力竜イソー〆を滴加する。−値の低下がもはや起ら
なくなった時c1璽−**で中和する・その後、溶液を
湯纏乾圃′しかつア−k)3/に取る。不溶物を濾取し
かつ再度−纏する。そO後、イソゾwAノールから再結
晶IFする。物質鯰−IFwりw9rとして存在する。
収量冨all(68jG)
lit 諺α66(メタノール/りWaホルム1雪l
) 牛麿清アルf竜3’:s、6 #を水/ジオキ9y(1
゛tl)250−中に溶かし、これにl M −xao
xa6−を加える。こaxis解が始まる。次いで、番
℃に冷却する。こ01111!にり背キ!y6〇−及び
′DMy5−中Oタレアチ墨ン酪酸1.TI。
) 牛麿清アルf竜3’:s、6 #を水/ジオキ9y(1
゛tl)250−中に溶かし、これにl M −xao
xa6−を加える。こaxis解が始まる。次いで、番
℃に冷却する。こ01111!にり背キ!y6〇−及び
′DMy5−中Oタレアチ墨ン酪酸1.TI。
トリゾチルア竜ンL7−及びタール4mイソブチルエス
テルα9δ−〇溶液を滴加する。
テルα9δ−〇溶液を滴加する。
こOAラッチ2番時間番℃で攪拌し% +o*流動する
脱塩水に対して36時間透析する。その後、溶液を凍結
乾燥さ曽る。
脱塩水に対して36時間透析する。その後、溶液を凍結
乾燥さ曽る。
4、30方法を繰返すが、但しIcより得られたクレア
チ品ルーメチルー安慮書酸蟲幡に量を使用する。このよ
うにしてタレアチ畠yとγルデミンとの間OtS橋員と
b″C0メチル安息書安息有酸る相応する接合体が得ら
れる。
チ品ルーメチルー安慮書酸蟲幡に量を使用する。このよ
うにしてタレアチ畠yとγルデミンとの間OtS橋員と
b″C0メチル安息書安息有酸る相応する接合体が得ら
れる。
S)抗血清0IIIII造
抗血清取得のため使用し゛た動物の免疫化は次Oように
集施する富 動物種冨、羊 免疫J[:タレアチJ−ya−3# )−メチル安息誉
讃−Raム(!I!合体) *疫化工1it O皮肉 lダ φ フ 筋肉内 1III ÷1番 皮
下 111Ii ◆SO筋肉内
1* φ 60 皮下 l# ◆以降 皮下
1111 +L 試料採血!4δ日目 0》抗血清011Rm 羊抗麿清に型温で1メーアエW−ルを加え、62時間攪
拌し一遠心分離し、沈澱を廁塵する上澄みに固体°硫酸
アノ%ニウムを徐々にL6毫ル/11!で添加しかつ微
時間番℃で攪拌する。混合物を遠心分離し、上澄みを廁
素する。沈澱を原容積の751gにしく菖a−α0δ−
を食Vt!x−to、50t 9aa−h及び1601
100t 9 毫に/ I s pH”r、o )
、’e” 04lIa01 CL15モル/1に対して
約24時間透析し、次いで場・合により遠心分離する。
集施する富 動物種冨、羊 免疫J[:タレアチJ−ya−3# )−メチル安息誉
讃−Raム(!I!合体) *疫化工1it O皮肉 lダ φ フ 筋肉内 1III ÷1番 皮
下 111Ii ◆SO筋肉内
1* φ 60 皮下 l# ◆以降 皮下
1111 +L 試料採血!4δ日目 0》抗血清011Rm 羊抗麿清に型温で1メーアエW−ルを加え、62時間攪
拌し一遠心分離し、沈澱を廁塵する上澄みに固体°硫酸
アノ%ニウムを徐々にL6毫ル/11!で添加しかつ微
時間番℃で攪拌する。混合物を遠心分離し、上澄みを廁
素する。沈澱を原容積の751gにしく菖a−α0δ−
を食Vt!x−to、50t 9aa−h及び1601
100t 9 毫に/ I s pH”r、o )
、’e” 04lIa01 CL15モル/1に対して
約24時間透析し、次いで場・合により遠心分離する。
この溶液を次のように更に処理するi
&)1101.3tリモル/1に対して約Is〜10時
間透析し、その間に透析溶液を敢換え(容量比1 !
Zoo)、沈澱を遠心分離しかつ一票する。この溶液を
νo、 l oセI4Iル/1及びハ011δ0ミリモ
ル/1に対してく12時間透析しく容量比1 ! 10
0)、沈澱を遠心分離する。
間透析し、その間に透析溶液を敢換え(容量比1 !
Zoo)、沈澱を遠心分離しかつ一票する。この溶液を
νo、 l oセI4Iル/1及びハ011δ0ミリモ
ル/1に対してく12時間透析しく容量比1 ! 10
0)、沈澱を遠心分離する。
別法:
b) 透析をデWぜオン酸1−/jに対して〉211
次1c H011ミリ%&/jに対して)gh透析しく
容量比1 : 100)、冨alGo、で中和する。沈
澱を遠心分離しかつ廃棄する。
次1c H011ミリ%&/jに対して)gh透析しく
容量比1 : 100)、冨alGo、で中和する。沈
澱を遠心分離しかつ廃棄する。
例1
’!111Xム原理
鶴)試薬
前記Oム)により製造した゛タレアナエン−3−シーメ
チル安息香酸と、エデスチン並びに牛慮清アルデミyと
O接合体を使用する。
チル安息香酸と、エデスチン並びに牛慮清アルデミyと
O接合体を使用する。
前記on) により得られた抗血清をプwgオフ11
1幡ル/1、次にmo11Lリモに/Iに対して透析し
、その後重炭酸塩で中和する。場合により5HO13*
9%ル/1.次にホスフェ−)緩衝液1019%ル/l
とM&01150ミリ%J&/1011に金物(pm
7)に対して透析することができる。沈澱を遠心分離す
る。
1幡ル/1、次にmo11Lリモに/Iに対して透析し
、その後重炭酸塩で中和する。場合により5HO13*
9%ル/1.次にホスフェ−)緩衝液1019%ル/l
とM&01150ミリ%J&/1011に金物(pm
7)に対して透析することができる。沈澱を遠心分離す
る。
抗麿清種釈を!I夏ムQl!A夏テ0−1ト 緩衝剤で
行なう(11釈して15分後に沈澱を場合により再度遠
心分離する)。
行なう(11釈して15分後に沈澱を場合により再度遠
心分離する)。
タレアチ晶ノ溶液宴饋度α2〜10011II/’rX
IAQtFAll?’ −Fml−11衝i[dgキ轟
ベツ)(amlam)中にそれでれ羊の抗R8ムクレア
チ晶ン抗血清もしくはエデスチy−クレアチ晶ン抗血清
(xxwht4vh社0嗜11−緩衝液で1!6〜1:
50に稀釈)1mg、異なる濃度のクレアチニン溶液1
00ajもしくは緩衝液100J11j(盲検用)をぜ
ベット装入しかつ6〜16分間26℃で恒温保持する。
IAQtFAll?’ −Fml−11衝i[dgキ轟
ベツ)(amlam)中にそれでれ羊の抗R8ムクレア
チ晶ン抗血清もしくはエデスチy−クレアチ晶ン抗血清
(xxwht4vh社0嗜11−緩衝液で1!6〜1:
50に稀釈)1mg、異なる濃度のクレアチニン溶液1
00ajもしくは緩衝液100J11j(盲検用)をぜ
ベット装入しかつ6〜16分間26℃で恒温保持する。
その後、lム一又はRSム−クレアチニン接合体■
1〜3Iv/ T!IAqtrAI? 緩衝[−01
Fi[+t’Lfれ20slを添加混合しかつIIムク
レアチ1)−もしくは■ムタレアチ&7接合体の添加後
に混濁の増加を光度測定法で366 mm で測定する
(1□ 開始前%]1R1i始して1o分後)。添付m
ho嬉1図はこうして測定した検量線であり、クレアチ
ニン血清に対する吸光度差をゾ四ツシした。
Fi[+t’Lfれ20slを添加混合しかつIIムク
レアチ1)−もしくは■ムタレアチ&7接合体の添加後
に混濁の増加を光度測定法で366 mm で測定する
(1□ 開始前%]1R1i始して1o分後)。添付m
ho嬉1図はこうして測定した検量線であり、クレアチ
ニン血清に対する吸光度差をゾ四ツシした。
例2
MX5XIJム原珊(” Lof Xsamtsmol
ogy”、123巻1548〜1550買(1979 年)の方法と同じ〕 1、 117塗布緩衝剤 1a、Off、α2%ル/1、I11!Q、3〜9.δ
2、 zy 恒温保持緩衝剤 本スフニー)α05%ル、117.2 (xit、to415’1svo、 W 2 a 5
ml/T Lδ−)Mail α1%871S5.B
61/1/9シyljG !W・・m20 α05− 璽al、 α02% 3 vy洗浄緩衝剤 夏aol α15峰ル/l、8.、’r61/1t’
v**m 20 α0δ嘩 :Walls α02% 4 IF 基質緩衝剤 ムr試験 制剤1個/緩衝剤76−又は !11アト夏 17ダ/12385番からの緩衝液&1 ost 微量滴定プレー)をクレアチェySMム接會体(war
ムδ□ s I / d ;盲信xgム200 s l
(50AI/ssg))で塗布し、室温で約16時間
恒温保持し、その後吸引する。その後Xν 30OSt
な施し、恒温保持し、裏皮吸引し% W)F3QQjj
を施し、吸引する。引続いて、クレアチニン血清を施す
。ビOため、抗血清1OOOμノをIP 中でl t
200〜l : 2000に稀釈し、タレアチニン試料
10111もしくはxyloaノ(盲信用)と共に室温
で30分間恒温保持し、このようにして得られた抗血清
稀釈液200jl+jをIF1″4Iシた微量滴定プレ
ート上に施し、60分間密閉して(ゾラスチツタ袋)放
置し、吸引し、vy300Jljを施し、再度吸引する
。
ogy”、123巻1548〜1550買(1979 年)の方法と同じ〕 1、 117塗布緩衝剤 1a、Off、α2%ル/1、I11!Q、3〜9.δ
2、 zy 恒温保持緩衝剤 本スフニー)α05%ル、117.2 (xit、to415’1svo、 W 2 a 5
ml/T Lδ−)Mail α1%871S5.B
61/1/9シyljG !W・・m20 α05− 璽al、 α02% 3 vy洗浄緩衝剤 夏aol α15峰ル/l、8.、’r61/1t’
v**m 20 α0δ嘩 :Walls α02% 4 IF 基質緩衝剤 ムr試験 制剤1個/緩衝剤76−又は !11アト夏 17ダ/12385番からの緩衝液&1 ost 微量滴定プレー)をクレアチェySMム接會体(war
ムδ□ s I / d ;盲信xgム200 s l
(50AI/ssg))で塗布し、室温で約16時間
恒温保持し、その後吸引する。その後Xν 30OSt
な施し、恒温保持し、裏皮吸引し% W)F3QQjj
を施し、吸引する。引続いて、クレアチニン血清を施す
。ビOため、抗血清1OOOμノをIP 中でl t
200〜l : 2000に稀釈し、タレアチニン試料
10111もしくはxyloaノ(盲信用)と共に室温
で30分間恒温保持し、このようにして得られた抗血清
稀釈液200jl+jをIF1″4Iシた微量滴定プレ
ート上に施し、60分間密閉して(ゾラスチツタ袋)放
置し、吸引し、vy300Jljを施し、再度吸引する
。
接金体を塗布するために、ム? 150mtF/−を
含有するつt4抗羊xza AP 200 s I
(IF lδ−幽りム1で標識した抗抗体δ0sl)を
魁理した微量滴定プレート上に施し、57℃で2〜6時
間保持し、その後@ II L 、曹 300J4で2
回洗浄する。呈色1!!豐るためO基質緩衝剤2001
11 (71P71711iF/緩衝剤10−)を加え
かつ混合物を30〜60分間恒温保持する。評価は、試
験溶液150声lを夏−冨δ0Oslを用いてα1%ル
/j%405鶴で盲信に対し、11*t、て行なう。第
2図は員なるクレアチニン濃度で得られた検量線である
・ 例6 60セ9%ルホスフエーシ緩衝液()l[T、δ)20
0−に次O%Oを連続的に添加混合する試料(又は盲信
用にへO) α002−緩衝溶液(ホスフエーシ
δ0 セl令ル/Is ym 7.5)中 Oオキナル酢酸フ×100 毫 に/J Loom
タレアチ二ノ−IIム抗血清又 はy−/wデ1!/4XIO”テ 毫ル/1(結合部位濃度”) O,01mg
緩衝溶液中Oタレアチ晶ン− !レー)デヒyvx/ナー4!11会 体lXl0 %に/I (105m水
中の肩ムDal、4xlOモル/lα04〇−夏ムDH
溶液の添加後、酵素活性(17分)を3+0工諷及び3
0℃で分光光度測定法により測定する。
含有するつt4抗羊xza AP 200 s I
(IF lδ−幽りム1で標識した抗抗体δ0sl)を
魁理した微量滴定プレート上に施し、57℃で2〜6時
間保持し、その後@ II L 、曹 300J4で2
回洗浄する。呈色1!!豐るためO基質緩衝剤2001
11 (71P71711iF/緩衝剤10−)を加え
かつ混合物を30〜60分間恒温保持する。評価は、試
験溶液150声lを夏−冨δ0Oslを用いてα1%ル
/j%405鶴で盲信に対し、11*t、て行なう。第
2図は員なるクレアチニン濃度で得られた検量線である
・ 例6 60セ9%ルホスフエーシ緩衝液()l[T、δ)20
0−に次O%Oを連続的に添加混合する試料(又は盲信
用にへO) α002−緩衝溶液(ホスフエーシ
δ0 セl令ル/Is ym 7.5)中 Oオキナル酢酸フ×100 毫 に/J Loom
タレアチ二ノ−IIム抗血清又 はy−/wデ1!/4XIO”テ 毫ル/1(結合部位濃度”) O,01mg
緩衝溶液中Oタレアチ晶ン− !レー)デヒyvx/ナー4!11会 体lXl0 %に/I (105m水
中の肩ムDal、4xlOモル/lα04〇−夏ムDH
溶液の添加後、酵素活性(17分)を3+0工諷及び3
0℃で分光光度測定法により測定する。
何番
例3で 記載したように行なうが、オキナル酢酸の代り
にダルコース−6−ホスアエー塾を同量で、クレアチニ
ン−10)l接合体0代りにダルコース−6−ホス7工
−トデヒIPm/ナーぜとDIMからの接合体を使用し
かつwhv菖溶原溶液りに舅ムD溶液を使用する。
にダルコース−6−ホスアエー塾を同量で、クレアチニ
ン−10)l接合体0代りにダルコース−6−ホス7工
−トデヒIPm/ナーぜとDIMからの接合体を使用し
かつwhv菖溶原溶液りに舅ムD溶液を使用する。
1:1mはnMXム試験におけるタレ7f晶)10最終
濃度に対する吸光度差をゾ璽ツ)した検量線、第2図は
M’laXmム試験におけるタレアチ二ノの最終濃度に
対する吸光度差をゾ讐ットした検第1頁の続き o発 明 者 へルムート・レンツ ドイツ連邦共和国トウライング ・ヴアルトシュミットシュトラ ーセ7 ■発明者 ヨアヒム・ジーデル ドイツ連邦共和国ベルンリート ・バーンホーフシュトラーセ6 0発 明 者 ブリギツテ・パウツツ ドイツ連邦共和国へルシング・ キーンタールシュトラーセ27 @発明者 ヴインフリート・アルベルトドイツ連邦共
和国ベール・モー スシュトラーセ10
濃度に対する吸光度差をゾ璽ツ)した検量線、第2図は
M’laXmム試験におけるタレアチ二ノの最終濃度に
対する吸光度差をゾ讐ットした検第1頁の続き o発 明 者 へルムート・レンツ ドイツ連邦共和国トウライング ・ヴアルトシュミットシュトラ ーセ7 ■発明者 ヨアヒム・ジーデル ドイツ連邦共和国ベルンリート ・バーンホーフシュトラーセ6 0発 明 者 ブリギツテ・パウツツ ドイツ連邦共和国へルシング・ キーンタールシュトラーセ27 @発明者 ヴインフリート・アルベルトドイツ連邦共
和国ベール・モー スシュトラーセ10
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、特異的にクレアチニンとへゾテンー抗体コンプレッ
クスを形成するクレアチニン抗体。 2 特異的にクレアチニンと^ゾテンー抗体フンゾレツ
タスを形成するクレアチニン抗体を製造する方法におい
て1クレアチ二ント、架橋員としての脂肪族又は芳香脂
肪族カル−y酸を介して結合している抗血清形成に好適
な蛋白質との接合体を抗血清形成するための角疫原とし
て使用するクレアチニン抗体の製法3、 カルーン酸架
橋員が炭素原子少なくとも3個を含有する接合体を使用
する特許請求の範囲第2項記載の方法。 先 接合体が架橋員としてアルキルフエ品ルカルーン酸
又はそのオリ−マーを含有する特許請求ovavswi
s項記ao方s。 a 接合体が蛋白質として血清アルfミy又はエデスチ
ンを含有する特許請求OfliWim2項〜j14項の
いずれか1項に岬職O方法。 a 接合体を7田イyトアジ:LAントと一緒に抗血清
形成に使用する特許請求の範囲第2項〜第6項のいずれ
かIJJ&:記llの方法。 7、精製するに当り形成した抗血清から硫酸アンモニウ
ムL8モルまでで析出する蛋白質7ラクシ璽ノを単離し
、透析しかつ場合により担体結合のクレアチ4ノ接合体
の免疫吸着及び結合していないクレアチニンとの溶離に
より更に精製する特許請求の範囲第2項〜第6項のいず
れか1項に記載の方法。 a 特異的にクレアチニンとハシテン−抗体コンプレッ
クスを形成するクレアチニン抗体をクレアチニン含有試
料溶液と恒温保持し、クレアチニンとハプテン担持物質
との接合体と反応寄せるが、その際に抗体と接合体の一
方の成分は面相又は溶解形で、他方0成分は溶解形で存
在し、かつ抗体とクレアチay接合体との結合反応の阻
害を測定することを特徴とす◆クレアチニンを免疫学的
にiimする方法。 9、抗体を抗血清、それから得られた免疫/Wプリン7
ラクシ冒ンの形で又は抗体7うIメントとして使用する
特許請求ofl1MWilliBTR記載の方法。 10、結合反応0Ilil害を所定の時間間隔における
免疫沈降の混濁測定により測定する特許請求の範囲第8
項又は第91項記載の方法。 IL結合反応の阻害を1結合していないへゾテン担持物
質−クレアチらン接合体を標識した抗体で逆滴定しかつ
結合した又は結合していない標識物質の割合を測定する
特許請求の範囲第8項又は第9項記載の方法。 12、酵素又は種酵素で標識した抗体を使用する特許請
求の範囲第11項記載の方法。 1&放射性−又はけい光標謙した抗体を使用する特許請
求の範!!fll11項記戦の方法。 1本ハブテン担持物質が、抗体を取得する際にへブテン
担持物質として使用した物質と基本的には交叉反応しな
いクレアチニン接合体を使用する特許請求の範囲第8項
〜第13項のいずれか1項に記載0方法◎ 15、抗体の取得に使用した、ハプテン担持物質と交叉
度応するハプテン担持物質を含有するクレアチニン接合
体を使用し、遊離ハプテン担持物質を抗体溶液と混合し
、その際に形成した沈澱を分離しかつ得られた上澄みを
抗体溶液として試験に使用する特許請求omNmN第1
紀 1115項のいずれか1項に記I!の方法。 17、特異的にクレアチニンと、へゾテンー抗体コyf
しylX*fli成するタレアチ墨ン抗体、クレアチ=
yj′^ゾテン担持物質との接合体及び緩衝物質を會宥
するクレアチニンを角痺学的に測廖するための1icJ
II0 18、ポリエチレングリコールを含有する特許請求の範
囲第17項記載の試薬。 19、抗体が抗血清、免疫10ゾリン7ラクシ冒ン、抗
体フラIメント又は単一り田−y性抗体として存在する
特許請求111i1jllフ項又1fjll181[E
IOlicli。 20、抗体を標識した特許請求の範囲第17項〜第19
項のいずれか1項に記載の方法。 21、クレアチニン/血清アルジミン−モル比l:l〜
lX30のクレアチニンと血清アルブミンとからの接合
体0. 5〜500sl/m、接合体に対してモル比0
.1〜10の抗体、Iリエチレン!リコールα1〜8重
量襲及びイオン強度α03〜0.4の緩衝物質、11M
4〜10を含有する特許請求の範囲第17項〜第19項
のいずれか1項に記載の試薬。 22、活性受容部位に関してクレアチ品ンーへゾテン担
体接合体に対する抗体1 0’″4〜l o14モル/
I,クレアチニy―!レートデkyFw−4
−1番 ゲナーぜ接合体10 〜10 令ル/1、オキサル酢
酸0.05〜60々リモル/I,ホスフェート緩衝剤δ
〜2001す毫ル/l。 pl 6〜a5、m1nIt α05〜α4ミリ螢
ル/lを含有する特許請求O@I!11117項〜第2
0項のいずれか1項に記載の試薬。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31347878 | 1981-09-02 | ||
| DE19813134787 DE3134787A1 (de) | 1981-09-02 | 1981-09-02 | Creatinin-antikoerper |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853761A true JPS5853761A (ja) | 1983-03-30 |
| JPH0350222B2 JPH0350222B2 (ja) | 1991-08-01 |
Family
ID=6140708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153337A Granted JPS5853761A (ja) | 1981-09-02 | 1982-09-02 | クレアチニン抗体、その製法並びにクレアチニンを免疫学的に測定する方法およびそのための試薬 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4485177A (ja) |
| EP (1) | EP0073514B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5853761A (ja) |
| AT (1) | ATE14630T1 (ja) |
| DE (2) | DE3134787A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016530532A (ja) * | 2013-09-05 | 2016-09-29 | アイデックス ラボラトリーズ インコーポレイテッドIDEXX Laboratories, Inc. | 腎疾患の検出方法 |
Families Citing this family (30)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3134787A1 (de) * | 1981-09-02 | 1983-03-10 | Boehringer Mannheim Gmbh, 6800 Mannheim | Creatinin-antikoerper |
| DE3150878A1 (de) * | 1981-12-22 | 1983-06-30 | Boehringer Mannheim Gmbh, 6800 Mannheim | "verfahren und reagenz zur bestimmung von creatinin" |
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| JPH05503691A (ja) * | 1989-12-29 | 1993-06-17 | ユニバーシティ・テクノロジーズ・インターナショナル・インコーポレイテッド | アゴニストおよびアンタゴニストを含む生物学的に活性なリガンドの3次構造モデルの設計方法およびアンギオテンシンに基づいた新規合成アンタゴニスト |
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| EP0864863A3 (de) * | 1997-03-13 | 1999-02-24 | Imtec Immundiagnostika Gmbh | Verwendung von Anti-Creatinin-Antikörpern oder anderen Creatinin bindenden Substanzen zur Bestimmung von Creatinin in physiologischen Flüssigkeiten und Verfahren zu ihrer Herstellung |
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| US6268146B1 (en) | 1998-03-13 | 2001-07-31 | Promega Corporation | Analytical methods and materials for nucleic acid detection |
| US6235480B1 (en) * | 1998-03-13 | 2001-05-22 | Promega Corporation | Detection of nucleic acid hybrids |
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| US6270974B1 (en) | 1998-03-13 | 2001-08-07 | Promega Corporation | Exogenous nucleic acid detection |
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