JPS5853810Y2 - 映像信号の処理回路 - Google Patents
映像信号の処理回路Info
- Publication number
- JPS5853810Y2 JPS5853810Y2 JP3323578U JP3323578U JPS5853810Y2 JP S5853810 Y2 JPS5853810 Y2 JP S5853810Y2 JP 3323578 U JP3323578 U JP 3323578U JP 3323578 U JP3323578 U JP 3323578U JP S5853810 Y2 JPS5853810 Y2 JP S5853810Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- output
- video signal
- reproduced
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はVTR等の記録再生装置に用いられる映像信号
の処理回路に関し、特にVIR信号が挿入されたカラー
テレビジョン信号を記録再生する場合に、VTRや受像
機の内部回路が誤動作することを防ぐようにしたもので
ある。
の処理回路に関し、特にVIR信号が挿入されたカラー
テレビジョン信号を記録再生する場合に、VTRや受像
機の内部回路が誤動作することを防ぐようにしたもので
ある。
従来のNTSCカラーテレビジョン方式による伝送系に
おいては、放送局からVIR信号が挿入されたカラーテ
レビジョン信号が送信される場合がある。
おいては、放送局からVIR信号が挿入されたカラーテ
レビジョン信号が送信される場合がある。
VIR信号1は第1図に示すように、各垂直ブランキン
グ期間の工9番目の水平走査期間H1,に挿入された肌
色の搬送色信号であり、3.58M、Hzの副搬送波周
波数を有し、その位私振巾、直流レベル(灰色レベル)
Elは何れも標準的な肌色に応じたものとなっている。
グ期間の工9番目の水平走査期間H1,に挿入された肌
色の搬送色信号であり、3.58M、Hzの副搬送波周
波数を有し、その位私振巾、直流レベル(灰色レベル)
Elは何れも標準的な肌色に応じたものとなっている。
尚、図において2は水平同期信号、3はバースト信号で
ある。
ある。
このようなVIR信号が挿入されたカラーテレビジョン
信号を受信する受像機においては、自動肌色調整回路が
設けられている。
信号を受信する受像機においては、自動肌色調整回路が
設けられている。
この自動肌色調整回路においては、受信信号中の搬送色
信号に位相歪み及び振巾歪みがあるときはVIR信号も
同様の位相歪み及び振巾歪みを持つことから、VIR信
号のバースト信号3に対する位相ずれ及び振巾変化を検
出し、これに応じて搬送色信号の位相歪み及び振巾歪み
を補正するようにしている。
信号に位相歪み及び振巾歪みがあるときはVIR信号も
同様の位相歪み及び振巾歪みを持つことから、VIR信
号のバースト信号3に対する位相ずれ及び振巾変化を検
出し、これに応じて搬送色信号の位相歪み及び振巾歪み
を補正するようにしている。
而してVIR信号が挿入されたカラーテレビジョン信号
ThVTRで記録し、その再生信号を上記自動肌色調整
回路を持つ受像機に加えると、再生信号中のVIR信号
により自動肌色調整回路が動作されるが、その除洗のよ
うな不都合が生じる場合がある。
ThVTRで記録し、その再生信号を上記自動肌色調整
回路を持つ受像機に加えると、再生信号中のVIR信号
により自動肌色調整回路が動作されるが、その除洗のよ
うな不都合が生じる場合がある。
その一つの場合はVTRの記録系あるいは再生系におけ
る色信号系にIHの遅延回路を持つ櫛形フィルタが設け
られている場合である。
る色信号系にIHの遅延回路を持つ櫛形フィルタが設け
られている場合である。
記録系の色信号系に櫛形フィルタが設けられているもの
としては、カラー映像信号から輝度信号を分離するため
のY形櫛形フィルタと、搬送色信号を分離するためのC
形櫛形フィルタ・とが設けられているものかある。
としては、カラー映像信号から輝度信号を分離するため
のY形櫛形フィルタと、搬送色信号を分離するためのC
形櫛形フィルタ・とが設けられているものかある。
この場合、原搬送色信号をSoとしとれを1H遅延され
たものをSHとすれば、上記C形櫛形フィルタからはジ
〔互1の搬送色信号出力が得られる。
たものをSHとすれば、上記C形櫛形フィルタからはジ
〔互1の搬送色信号出力が得られる。
このためこのC形櫛形フィルタにVIR信号が加えられ
ると、その出力信号は本来のVIR信号の振巾の%とな
る。
ると、その出力信号は本来のVIR信号の振巾の%とな
る。
従ってこの信号で自動肌色調整回路が制御されると正し
い肌色調整を行うことができなくなる。
い肌色調整を行うことができなくなる。
次に再生系の色信号系に櫛形フィルタを設けたものとし
ては、本出願人が先に提案した高密度記録再生方式によ
るものがある。
ては、本出願人が先に提案した高密度記録再生方式によ
るものがある。
この方式によるVTRでは、互いにアジマス角の異る2
個の回転磁気ヘッドA、Hにより1フイールド毎に交互
に記録再生を行うように威されている。
個の回転磁気ヘッドA、Hにより1フイールド毎に交互
に記録再生を行うように威されている。
そして記録に際しては輝度信号を高域でFM変調し、搬
送色信号を低域側に周波数変換する。
送色信号を低域側に周波数変換する。
この際ヘッドAにより記録される搬送色信号SAを周波
数fAに変換し、ヘッドBにより記録される搬送色信号
sBを周波数fBに変換するように或し、fAとf13
とを互いに周波数インターリーブするような関係に選ぶ
。
数fAに変換し、ヘッドBにより記録される搬送色信号
sBを周波数fBに変換するように或し、fAとf13
とを互いに周波数インターリーブするような関係に選ぶ
。
再生に際しては、ヘッドAにより再生された搬送色信号
sAをさらにfs +fA (fs:副搬送波周波数・
・・・・・3..58 MHz )に周波数変換し、ヘ
ッドBにより再生された搬送色信号sBをさらにfs+
fBに周波数変換する。
sAをさらにfs +fA (fs:副搬送波周波数・
・・・・・3..58 MHz )に周波数変換し、ヘ
ッドBにより再生された搬送色信号sBをさらにfs+
fBに周波数変換する。
これと共に再生された輝度信号をFM復調する。
そしてこれらの周波数変換された二つの信号5AySB
をC形櫛形フィルタに加えることにより、このフィルタ
よりクロストークの除去された搬送色信号を得ることが
できる。
をC形櫛形フィルタに加えることにより、このフィルタ
よりクロストークの除去された搬送色信号を得ることが
できる。
また輝度信号については周波数が高いため所謂アジマス
損失によりクロストークを除去することができる。
損失によりクロストークを除去することができる。
この方式によればビデオトラック間にガートバンドを設
けない場合でもクロストークを除去することができるの
で、高密度記録を実現することができる。
けない場合でもクロストークを除去することができるの
で、高密度記録を実現することができる。
この方式においても、上記C形櫛形フィルタに周波数変
換されたVIR信号が加えられれば、その出力は元のV
IR信号と異ったものとなり、従って正しい肌色調整を
行うことができなくなる。
換されたVIR信号が加えられれば、その出力は元のV
IR信号と異ったものとなり、従って正しい肌色調整を
行うことができなくなる。
次に櫛形フィルタが無い場合にも同様の問題が生じる場
合がある。
合がある。
即ち、VTRの再生系には、再生された搬送色信号の時
間誤差を補正するために、再生された水平同期信号や再
生されたバースト信号に基いて周波数変換用信号の周波
数ないし位相が制御されるAFC回路ないしAPC回路
が設けられている。
間誤差を補正するために、再生された水平同期信号や再
生されたバースト信号に基いて周波数変換用信号の周波
数ないし位相が制御されるAFC回路ないしAPC回路
が設けられている。
これらのAFC回路回路口APC回路が充分に応答して
いない期間には、再生信号中のVIR信号の位相が搬送
色信号の位相と対応していないことがあり、このような
場合にも前述した櫛形フィルタがある場合と同様の問題
が生じる。
いない期間には、再生信号中のVIR信号の位相が搬送
色信号の位相と対応していないことがあり、このような
場合にも前述した櫛形フィルタがある場合と同様の問題
が生じる。
上述の問題を解決するために、カラー映像信号からVI
R信号のある19番目の水平期間を抜き取ってし1うこ
とか考えられる。
R信号のある19番目の水平期間を抜き取ってし1うこ
とか考えられる。
しかしながらこのようにするとその期間のバースト信号
も一諸に抜き取られてしまうため、受像機のACC回路
やカラーキラー回路のようにバースト信号により動作さ
れる回路の立上りが遅くなシ、画面におけ、る有効走査
期間の始めの部分で色の乱れが生じることになる。
も一諸に抜き取られてしまうため、受像機のACC回路
やカラーキラー回路のようにバースト信号により動作さ
れる回路の立上りが遅くなシ、画面におけ、る有効走査
期間の始めの部分で色の乱れが生じることになる。
本考案は上述の問題を解決するためのもので、VTRに
設けられているドロップアウト補償回路を利用して、V
IR信号がある水平期間を抜き取ると共に、この期間に
1H遅延された信号を挿入するようにしたものである。
設けられているドロップアウト補償回路を利用して、V
IR信号がある水平期間を抜き取ると共に、この期間に
1H遅延された信号を挿入するようにしたものである。
以下本考案の実施例を図面と共に説明する。
第2図において、磁気テープに記録された信号は回転ヘ
ッドA、Bにより1フイールド毎に交互に再生される。
ッドA、Bにより1フイールド毎に交互に再生される。
このヘッドA、Hの切換えは、VTRのヘッドドラムに
設けられたパルスジェネレータ4から1フイールド毎に
得られる60Hzのパルスによりスイッチ回路5が切換
えられることにより行われる。
設けられたパルスジェネレータ4から1フイールド毎に
得られる60Hzのパルスによりスイッチ回路5が切換
えられることにより行われる。
再生された信号はアンプ6を通じてリミッタ7で振巾制
限された後、ドロップアウト補償回路8に加えられる。
限された後、ドロップアウト補償回路8に加えられる。
ドロップアウト補償回路8はAM検波器9、スイッチ回
路10、アンプ11及び1H遅延回路12で構成されて
いる。
路10、アンプ11及び1H遅延回路12で構成されて
いる。
スイッチ回路10は通常は接点す側に閉ざされており、
リミッタ7から供給される再生信号にドロップアウトが
ないときは、この再生信号はスイッチ回路10及びアン
プ11を通じて出力端子13に加えられると共に、検波
回路9でエンベロープ検波される。
リミッタ7から供給される再生信号にドロップアウトが
ないときは、この再生信号はスイッチ回路10及びアン
プ11を通じて出力端子13に加えられると共に、検波
回路9でエンベロープ検波される。
この検波出力がオアゲート14を通じスイッチング信号
としてスイッチ回路10に加えられることによってこの
スイッチ回路10は接点す側に閉じた状態を保持されて
いる。
としてスイッチ回路10に加えられることによってこの
スイッチ回路10は接点す側に閉じた状態を保持されて
いる。
再生信号にドロップアウトが生じた場合は、検波回路9
の出力がなくなるため、スイッチ回路10は接点a側に
切換えられる。
の出力がなくなるため、スイッチ回路10は接点a側に
切換えられる。
これによって遅延回路12よりドロップアウトが生じる
直前の水平期間における再生信号が得られ、この信号が
接点aからアンプ11を通じて出力端子13に加えられ
る。
直前の水平期間における再生信号が得られ、この信号が
接点aからアンプ11を通じて出力端子13に加えられ
る。
遅延回路12の出力はドロップアウトが生じている期間
に繰り迦し帰還されて出力端子13に加えられ、これに
よって出力端子13よりドロップアウト期間に信号が挿
入された出力信号を得ることができる。
に繰り迦し帰還されて出力端子13に加えられ、これに
よって出力端子13よりドロップアウト期間に信号が挿
入された出力信号を得ることができる。
この出力信号は後段の回路で、輝度信号がFM復調され
ると共に、搬送色信号が前述したように周波数変換され
、この周波数変換された搬送色信号と上記輝度信号は受
像機の空きチャンネル周波数でFM変調された後、受像
機に供給される。
ると共に、搬送色信号が前述したように周波数変換され
、この周波数変換された搬送色信号と上記輝度信号は受
像機の空きチャンネル周波数でFM変調された後、受像
機に供給される。
一方パルスジェネレータ4から1フイールド毎に得られ
るパルスは時定数が18Hのモノマルチ15をトリガす
るように威されている。
るパルスは時定数が18Hのモノマルチ15をトリガす
るように威されている。
またこのモノマルチ15の出力Q□の立下りにより時定
数が1Hのモノマルチ16がトリガされ、このモノマル
チ16の出力Q2がスイッチング信号としてオアゲート
14を通じてスイッチ回路10に加えられるように威さ
れている。
数が1Hのモノマルチ16がトリガされ、このモノマル
チ16の出力Q2がスイッチング信号としてオアゲート
14を通じてスイッチ回路10に加えられるように威さ
れている。
上記構成によれば、第3図Aに示すような19番目の水
平走査期間H19にVIR信号1が挿入されたカラー映
像信号がヘッドA、Bで再生された場合ハ、パルスジェ
ネレータ4から1フイールド毎に得られる第3図Bに示
すようなパルスによってモノマルチ15がトリガされ、
このモノマルチ15よシ第3図Cに示すような出力Q1
が得られる。
平走査期間H19にVIR信号1が挿入されたカラー映
像信号がヘッドA、Bで再生された場合ハ、パルスジェ
ネレータ4から1フイールド毎に得られる第3図Bに示
すようなパルスによってモノマルチ15がトリガされ、
このモノマルチ15よシ第3図Cに示すような出力Q1
が得られる。
この出力Q0の立下りでモノマルチ16がトリガされる
ことにより、このモノマルチ16より第3図りに示すよ
うな出力Q2が得られ、この出力Q2がオアゲート14
を通じてスイッチ回路10に加えられることにより、こ
のスイッチ回路10は接点a側に切換えられる。
ことにより、このモノマルチ16より第3図りに示すよ
うな出力Q2が得られ、この出力Q2がオアゲート14
を通じてスイッチ回路10に加えられることにより、こ
のスイッチ回路10は接点a側に切換えられる。
この結果上記カラー映像信号中の19番目の水平走査期
間H19が抜き取られると共に、遅延回路12からの1
8番目の水平走査期間H18の信号がスイッチ回路10
からアンプ11を通じて出力端子13に加えられる。
間H19が抜き取られると共に、遅延回路12からの1
8番目の水平走査期間H18の信号がスイッチ回路10
からアンプ11を通じて出力端子13に加えられる。
以上によれば、出力端子13にはVIR信号1の抜き取
られた再生信号が得られるので、後段の回路で周波数変
換された搬送色信号が櫛形フィルタを通過しても受像機
の自動肌色調整回路が動作されることがない。
られた再生信号が得られるので、後段の回路で周波数変
換された搬送色信号が櫛形フィルタを通過しても受像機
の自動肌色調整回路が動作されることがない。
またモノマルチ16の出力Q2によってVIR信号と共
にHI3のバースト信号3及び水平同期信号2も抜き取
られるが、H18のバースト信号3及び水平同期信号2
が代りに挿入されるので、受像機のACC回路やカラー
キラー回路が誤動作したり、VTRのAFC回路やAP
C回路が誤動作したりすることを防止することができる
。
にHI3のバースト信号3及び水平同期信号2も抜き取
られるが、H18のバースト信号3及び水平同期信号2
が代りに挿入されるので、受像機のACC回路やカラー
キラー回路が誤動作したり、VTRのAFC回路やAP
C回路が誤動作したりすることを防止することができる
。
本発明は再生映像信号を所定時間遅延させる回路(例え
ばIH遅延回路12)と、上記再生映像信号の信号欠除
期間を検出したとき切換えられて上記遅延回路からの出
力を得るように威すためのスイッチ回路とを(例えばス
イッチ回路10)具備する映像信号の処理回路において
、上記再生映像信号の垂直ブランキング期間における所
定の水平走査期間(例えばH□9)を検出し、この検出
出力により上記スイッチ回路を切換えて上記遅延回路か
らの出力を得るようにしたことを特徴とする映像信号の
処理回路に係るものである。
ばIH遅延回路12)と、上記再生映像信号の信号欠除
期間を検出したとき切換えられて上記遅延回路からの出
力を得るように威すためのスイッチ回路とを(例えばス
イッチ回路10)具備する映像信号の処理回路において
、上記再生映像信号の垂直ブランキング期間における所
定の水平走査期間(例えばH□9)を検出し、この検出
出力により上記スイッチ回路を切換えて上記遅延回路か
らの出力を得るようにしたことを特徴とする映像信号の
処理回路に係るものである。
従って本考案によれば、例えばVIR信号が挿入された
カラーテレビジョン信号をVTR等で記録し、その再生
信号をVIR信号で動作される自動肌色調整回路が設け
られた受像機に供給するような場合に、従来からVTR
に設けられているドロップアウト補償回路金有効に利用
することによって、上記自動肌色調整回路や受像機の他
の回路及びVTRの内部の回路が誤動作することを防ぐ
ことができる。
カラーテレビジョン信号をVTR等で記録し、その再生
信号をVIR信号で動作される自動肌色調整回路が設け
られた受像機に供給するような場合に、従来からVTR
に設けられているドロップアウト補償回路金有効に利用
することによって、上記自動肌色調整回路や受像機の他
の回路及びVTRの内部の回路が誤動作することを防ぐ
ことができる。
第1図はVIR信号を説明するための波形図、第2図は
本考案の実施例を示す回路系統図、第3図は第2図のタ
イムチャートである。 また図面に用いられた符号において、1・・・・・・■
IR信号、8・・・・・・ドロップアウト補償回路、9
・・・・・・AM検波回路、10・・・・・・スイッチ
回路、12・・・・・・IH遅延回路、15・・・・・
・モノマルチ、16・・・・・・モノマルチ、A・・・
・・・回転磁気ヘッド、B・・・・・・回転磁気ヘッド
、である。
本考案の実施例を示す回路系統図、第3図は第2図のタ
イムチャートである。 また図面に用いられた符号において、1・・・・・・■
IR信号、8・・・・・・ドロップアウト補償回路、9
・・・・・・AM検波回路、10・・・・・・スイッチ
回路、12・・・・・・IH遅延回路、15・・・・・
・モノマルチ、16・・・・・・モノマルチ、A・・・
・・・回転磁気ヘッド、B・・・・・・回転磁気ヘッド
、である。
Claims (1)
- 再生映像信号を所定時間遅延させる回路と、上記再生映
像信号の信号欠除期間を検出したとき切換えられて、上
記遅延回路からの出力を得るように威すスイッチ回路と
を具備する映像信号の処理回路において、上記再生映像
信号の垂直ブランキング期間における所定の水平走査期
間を検出し、この検出出力により上記スイッチ回路を切
換えて、上記遅延回路からの出力を得るようにしたこと
を特徴とする映像信号の処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3323578U JPS5853810Y2 (ja) | 1978-03-15 | 1978-03-15 | 映像信号の処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3323578U JPS5853810Y2 (ja) | 1978-03-15 | 1978-03-15 | 映像信号の処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54136930U JPS54136930U (ja) | 1979-09-22 |
| JPS5853810Y2 true JPS5853810Y2 (ja) | 1983-12-07 |
Family
ID=28888305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3323578U Expired JPS5853810Y2 (ja) | 1978-03-15 | 1978-03-15 | 映像信号の処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853810Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-03-15 JP JP3323578U patent/JPS5853810Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54136930U (ja) | 1979-09-22 |
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