JPS5854445B2 - タキヨクシキガス ゼツエンコウアツドウタイソウチ - Google Patents
タキヨクシキガス ゼツエンコウアツドウタイソウチInfo
- Publication number
- JPS5854445B2 JPS5854445B2 JP48006503A JP650373A JPS5854445B2 JP S5854445 B2 JPS5854445 B2 JP S5854445B2 JP 48006503 A JP48006503 A JP 48006503A JP 650373 A JP650373 A JP 650373A JP S5854445 B2 JPS5854445 B2 JP S5854445B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capsule
- conductor
- wall
- gas
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G5/00—Installations of bus-bars
- H02G5/06—Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
- H02G5/063—Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings filled with oil or gas
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は人間の通行可能な金属製の接地された管状カプ
セルを備え、このカプセル内lこ該カプセルに対して絶
縁体で支持された少くとも1つの多相導体系を収納した
地中埋設形ガス絶縁高圧導体装置に関する。
セルを備え、このカプセル内lこ該カプセルに対して絶
縁体で支持された少くとも1つの多相導体系を収納した
地中埋設形ガス絶縁高圧導体装置に関する。
このような地中埋設形ガス絶縁高圧導体装置は従来のケ
ーブルに代ってたとえば380kV、3000Aという
ような高圧大電流の電気エネルギーを伝送するために使
用される。
ーブルに代ってたとえば380kV、3000Aという
ような高圧大電流の電気エネルギーを伝送するために使
用される。
本発明の目的は、このような地中埋設形ガス絶縁高圧導
体装置において1つの多相導体系の運転中に危険なく為
の1つの多相導体系を設置することができ、あるいは既
存の他の導体系を保守することができるようなものを提
供することにある。
体装置において1つの多相導体系の運転中に危険なく為
の1つの多相導体系を設置することができ、あるいは既
存の他の導体系を保守することができるようなものを提
供することにある。
本発明はそのような目的に対処するものであり本発明に
よれば、前記カプセルがその内腔に絶縁圧縮ガスを充填
しうるとともに前記カプセル内腔に長手軸に対して平行
で据付面に対して垂直な導電金属材料製の壁を設け、こ
の壁が前記カプセルの上部から作用する力に対する強め
として働くとともに前記内腔をそれぞれ1つの導体系を
収納するための互いに気密分離された導体通路に区画す
るものとする。
よれば、前記カプセルがその内腔に絶縁圧縮ガスを充填
しうるとともに前記カプセル内腔に長手軸に対して平行
で据付面に対して垂直な導電金属材料製の壁を設け、こ
の壁が前記カプセルの上部から作用する力に対する強め
として働くとともに前記内腔をそれぞれ1つの導体系を
収納するための互いに気密分離された導体通路に区画す
るものとする。
本発明におけるカプセルは荷重に対して良好な円形の管
状断面とするのが良く、その中に設けられる本発明の壁
によって、たとえばまず第1の導体路の3相交流糸導体
組を使用し次にエネルギー需要が増大した場合に第2の
導体路の3相系を使用するようにすることができる。
状断面とするのが良く、その中に設けられる本発明の壁
によって、たとえばまず第1の導体路の3相交流糸導体
組を使用し次にエネルギー需要が増大した場合に第2の
導体路の3相系を使用するようにすることができる。
この場合たとえば区画された3相系380 kVの二つ
の組でエネルギーを伝送しうる構成では、カプセルの直
径を約2.2メートルとすることができる。
の組でエネルギーを伝送しうる構成では、カプセルの直
径を約2.2メートルとすることができる。
従って区画された各導体路を要員が通行可能であるよう
にすることができ、保守に際してカプセルを掘返す土木
作業を回避することができるのは大きな利点である。
にすることができ、保守に際してカプセルを掘返す土木
作業を回避することができるのは大きな利点である。
なおこの際壁は対称構成であるのが良い。
本発明装置においては他方の通路を稼働状態としたまま
で一方の通路に危険なく入って検査することができる。
で一方の通路に危険なく入って検査することができる。
なおこの種の高圧導体装置においてはたとえば200メ
ートル間隔で気密隔壁を設け、両溝体路をその長さのガ
ス室区分に分割するのが良い。
ートル間隔で気密隔壁を設け、両溝体路をその長さのガ
ス室区分に分割するのが良い。
そのでその各区分の導体路ごとに要員が出入するための
気密閉塞可能なマンホールを設けるのが良い。
気密閉塞可能なマンホールを設けるのが良い。
なお導体路に封入されるガスとしては特に六弗化硫黄ガ
スが適している。
スが適している。
本発明の壁は少なくとも部分的には補強体を使用して中
実とするのが良い。
実とするのが良い。
そして重量を小とするために他の部分は中空として断面
矩形状とすることができる。
矩形状とすることができる。
なおこの壁の中に冷却媒体通路を形成させることができ
る。
る。
すなわち部分的に中実な構成部分には導管を配設し、中
空部においてはそれを媒体通路に利用することができる
。
空部においてはそれを媒体通路に利用することができる
。
又この壁は、湾曲した二つの板を断面凸レンズ状にしか
もたとえば両端を溶接によって強固に結合して作ること
ができる。
もたとえば両端を溶接によって強固に結合して作ること
ができる。
そして画板間に中空室を形成させ、この中空室(こ側導
体路と隔離された絶縁ガスを封入することができる。
体路と隔離された絶縁ガスを封入することができる。
本発明装置において一方の導体路を稼働させたままで他
方を保守したい場合には、保守する方の導体路のガス(
SF6)を約3気圧から大気圧に下げてそれを空気と置
換する。
方を保守したい場合には、保守する方の導体路のガス(
SF6)を約3気圧から大気圧に下げてそれを空気と置
換する。
他方の稼働中の通路の圧力はそのままであるので中空室
の壁には約2気圧の差圧が作用する。
の壁には約2気圧の差圧が作用する。
この差圧を小さくするために、中空室の圧力を側導体路
の圧力の和の半分とするのが良い。
の圧力の和の半分とするのが良い。
それによって壁を形成する中空室の両側の板はそれぞれ
前記差圧の半分だけの圧力を受けることになる。
前記差圧の半分だけの圧力を受けることになる。
又側導体路を約3気圧で稼働させている場合には、壁に
圧力が掛らないようにするために、前記の場合以外にお
いては、中空室の圧力を側導体路と同一にするのが良い
。
圧力が掛らないようにするために、前記の場合以外にお
いては、中空室の圧力を側導体路と同一にするのが良い
。
さらに中空室の形成に際しては強化部材や補強手段を考
慮するのが良い。
慮するのが良い。
すなわち強化部材としてはたとえば支持片や形鋼を使用
し、補強手段としてはたとえば両側の板の結合手段や板
の保持手段等を考慮するのが良い。
し、補強手段としてはたとえば両側の板の結合手段や板
の保持手段等を考慮するのが良い。
そしてこの壁量体をカプセルに対してリブによって補強
するのが良い。
するのが良い。
このリブによって壁量体における撓みに関する作用面を
減少させうるので有効である。
減少させうるので有効である。
なおこの壁を導体を支持する絶縁体の取付けに利用する
ことができる。
ことができる。
次に図面について本発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図の高圧導体装置においで1は管状のカ
プセルであって、導電性金属たとえば構造用鋼で作られ
ている。
プセルであって、導電性金属たとえば構造用鋼で作られ
ている。
そしてその内腔旦には複数の裸の高圧導体2が長さ方向
に走って配設されており、それらは絶縁体3を介してカ
プセル1に支持されている。
に走って配設されており、それらは絶縁体3を介してカ
プセル1に支持されている。
カプセル1の内腔5にはカプセルの据付に際して鉛直と
なるように設定される壁4が導体2に平行に走って設け
られ、これも構造用鋼で作られている。
なるように設定される壁4が導体2に平行に走って設け
られ、これも構造用鋼で作られている。
そしてこの鉛直の壁4はカプセル1の内腔互を互いに気
密に画成された二つの導体路5a及び5bに区分してい
る。
密に画成された二つの導体路5a及び5bに区分してい
る。
なおこの壁4は内腔において対称構成を持っている。
第1図に示すようにこの装置はたとえば三相系380k
Vの二組用として作られていてそれぞれの通路5a、5
b内にそれぞれの組が配設され、カプセル1は約2.2
メートルの直径を持っている。
Vの二組用として作られていてそれぞれの通路5a、5
b内にそれぞれの組が配設され、カプセル1は約2.2
メートルの直径を持っている。
なおこの直径は導体2相互間の距離と導体とカプセルと
の距離を絶縁に関連して設定することによって決められ
る。
の距離を絶縁に関連して設定することによって決められ
る。
この鉛直な壁4は、カプセル1が路面下に配設されて上
方から受けるところの垂直荷重に対する補強となる。
方から受けるところの垂直荷重に対する補強となる。
従ってカプセルはそのような場合にも良好に所定の管状
形態を保持しうる。
形態を保持しうる。
さらに導体路5a、5bの下部には底板6が設けられ、
これは要員通路面を形成する。
これは要員通路面を形成する。
さらに図示においてはこの底板6上にレール7が配設さ
れ要員や部品又は作業具を搬送する車8を走行させるこ
とができる。
れ要員や部品又は作業具を搬送する車8を走行させるこ
とができる。
各導体路5a 、5bは上側にマンホール9を持ってお
り、それらは蓋10によって気密かつ耐圧的に閉塞され
ている。
り、それらは蓋10によって気密かつ耐圧的に閉塞され
ている。
なおこのマンホール9は要員の出入又は部品や作業具の
出入に役立つ。
出入に役立つ。
又鉛直の壁(は高圧導体2に対する絶縁体3の支持体と
しても役立ち、図示においては二つの鋼板11より成る
。
しても役立ち、図示においては二つの鋼板11より成る
。
そして両板11は互いに強固に連結されている。
すなわち両板11の上下端部12はカプセル1の上下部
を軸方向に走りかつそれと溶接されたU形鋼13に溶接
されている。
を軸方向に走りかつそれと溶接されたU形鋼13に溶接
されている。
そしてこのカプセル1には約200メートルの間隔で断
面方向の気密隔壁が設けられてそれぞれ独立したガス室
区分に分割されていて両板11はこのガス室両側の隔壁
に気密に接続される。
面方向の気密隔壁が設けられてそれぞれ独立したガス室
区分に分割されていて両板11はこのガス室両側の隔壁
に気密に接続される。
従って壁4における両板11間には1ガス室区分に連通
しかつ導体路5a。
しかつ導体路5a。
5bに対して気密に隔絶された中空室14が形成される
。
。
そしてこの室14には導体路5a。5b内と同じガスが
同じ条件で封入される。
同じ条件で封入される。
なお画板11間には第2図に示すようにそれぞれの面に
結合して垂直及び斜に走るたとえばU形鋼製の支持枠1
5が設けられ、両板11が湾曲することを阻止している
。
結合して垂直及び斜に走るたとえばU形鋼製の支持枠1
5が設けられ、両板11が湾曲することを阻止している
。
又この支持枠15の上下部はU形鋼13と溶接され、又
他部においては支持枠相互間及び板11と溶接されてい
る。
他部においては支持枠相互間及び板11と溶接されてい
る。
さらに板11の湾曲を制限するためその上下にはリブ1
6が取付けられ画板の上下端部12がカプセル1に支持
されて壁4が補強されている。
6が取付けられ画板の上下端部12がカプセル1に支持
されて壁4が補強されている。
なおその他の具体構成は同一部分に同符号が付された第
2図から理解することができる。
2図から理解することができる。
金導体路5aを稼働させて導体路5bを保守する場合に
は、導体路5b内のたとえば3気圧のガスは大気圧の空
気と置換せしめられる。
は、導体路5b内のたとえば3気圧のガスは大気圧の空
気と置換せしめられる。
それによって生ずる両溝体路5a、5b間の差圧が壁4
にそのまま作用しないように、中空室14は両逆路の圧
力の和の半分の圧力とされる。
にそのまま作用しないように、中空室14は両逆路の圧
力の和の半分の圧力とされる。
従って両側の板11はそれぞれ前記圧力差の半分を担持
するだけとなり、その湾曲を著しく阻止しう−る。
するだけとなり、その湾曲を著しく阻止しう−る。
なお壁4内には冷却媒体導管を配設することができ、そ
れによって高圧導体装置の使用によってこの壁に発生す
る熱を導出することができる。
れによって高圧導体装置の使用によってこの壁に発生す
る熱を導出することができる。
第3図の実施例においては壁土の構成だけが前記のもの
と異なっているものとする。
と異なっているものとする。
従って図示を簡潔にするために他の部分の大半は省略さ
れている。
れている。
第3図の実施例においては、壁4は二つの湾曲した板1
9がその両端部12でカプセル1の上下を走るU形鋼1
3に溶接されて形成せしめられている。
9がその両端部12でカプセル1の上下を走るU形鋼1
3に溶接されて形成せしめられている。
そしてこの壁の内部にはカプセル1を垂直荷重に対して
強めるためのU形鋼製の支柱20がカプセルの軸方向に
並んで配設されている。
強めるためのU形鋼製の支柱20がカプセルの軸方向に
並んで配設されている。
そして板19とU形鋼13とによって、導体路5a。
5bからガス室に分離された中空室を形成している。
なお前記の装置においては各ガス区分に対して共通のガ
ス供給面を設け、そこから各導体路5a。
ス供給面を設け、そこから各導体路5a。
5b及び壁4中の中空室にガスを供給するようになって
いるものとする。
いるものとする。
又その供給装置には弁及び圧力監視装置等が設けられる
のが良い。
のが良い。
いずれにせよこの装置は通常のケーブル等に比して、故
障時に掘返し再埋置するような土木工事なしに迅速容易
に修理しうる大きな利点を持っている。
障時に掘返し再埋置するような土木工事なしに迅速容易
に修理しうる大きな利点を持っている。
第1図は本発明装置に関する1実施例の横断正面図であ
り、第2図は第1図の■−■線における断面図である。 又第3図は異なる実施例の略横断正面図である。 図において1は金属カプセル、2は各相導体、3はその
支持絶縁体、4はカプセル内を区画する壁、5aと5b
とはそれぞれ区画された導体路、11は壁6の両側の板
、13は画板の両端部を取付けるU形鋼、14は壁内に
形成される中空室である。
り、第2図は第1図の■−■線における断面図である。 又第3図は異なる実施例の略横断正面図である。 図において1は金属カプセル、2は各相導体、3はその
支持絶縁体、4はカプセル内を区画する壁、5aと5b
とはそれぞれ区画された導体路、11は壁6の両側の板
、13は画板の両端部を取付けるU形鋼、14は壁内に
形成される中空室である。
Claims (1)
- 1 人間の通行可能な金属製の接地された管状カプセル
を備え、このカプセル内に該カプセルに対して絶縁体で
支持された少くとも1つの多相導体系を収納するものに
おいて、前記カプセルがその内腔に長手軸に対して平行
で据付面に対して垂直な導電金属材料製の壁を設け、こ
の壁が前記カプセルの上部から作用する力に対する強め
として働くとともに前記内腔をそれぞれ1つの導体系を
収納するための互いに気密分離された導体通路に区画し
たことを特徴とする地中埋設形ガス絶縁高圧導体装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2202403A DE2202403C3 (de) | 1972-01-14 | 1972-01-14 | Unterirdische Hochspannungsleitung mit einer metallischen, geerdeten, begehbaren, rohrförmigen Kapselung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS4878480A JPS4878480A (ja) | 1973-10-22 |
| JPS5854445B2 true JPS5854445B2 (ja) | 1983-12-05 |
Family
ID=5833406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48006503A Expired JPS5854445B2 (ja) | 1972-01-14 | 1973-01-12 | タキヨクシキガス ゼツエンコウアツドウタイソウチ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3775550A (ja) |
| JP (1) | JPS5854445B2 (ja) |
| DE (1) | DE2202403C3 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3928714A (en) * | 1973-09-24 | 1975-12-23 | Walter E Matchett | Simultaneous oil and electric transmission system and method for fabricating same |
| CH564826A5 (ja) * | 1973-11-14 | 1975-07-31 | Bbc Brown Boveri & Cie | |
| US4018978A (en) * | 1976-02-25 | 1977-04-19 | I-T-E Imperial Corporation | Orbital disc insulator for SF6 gas-insulated bus |
| DE102006033954A1 (de) * | 2006-07-22 | 2008-01-24 | Abb Technology Ag | Sammelschienenmodul für eine gasisolierte Hochspannungsschaltanlage |
| WO2011032127A2 (en) * | 2009-09-14 | 2011-03-17 | Roger Faulkner | Underground modular high-voltage direct current electric power transmission system |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR338765A (fr) * | 1903-04-23 | 1904-07-04 | Marcellin Crozemarie | Gaine en plomb cloisonnée pour conducteurs et cables électriques |
| US2167378A (en) * | 1937-05-10 | 1939-07-25 | Chase Brass & Copper Co | Ventilated bus bar |
| US2740095A (en) * | 1952-12-01 | 1956-03-27 | Ladish Co | Electrical conductor |
| US2776385A (en) * | 1953-05-28 | 1957-01-01 | Ami Ind Inc | Connecting cord for use in connection with an electric power unit |
| US3293407A (en) * | 1962-11-17 | 1966-12-20 | Chisso Corp | Apparatus for maintaining liquid being transported in a pipe line at an elevated temperature |
| US3170030A (en) * | 1963-03-15 | 1965-02-16 | Westinghouse Electric Corp | Electrical bus structure |
-
1972
- 1972-01-14 DE DE2202403A patent/DE2202403C3/de not_active Expired
-
1973
- 1973-01-09 US US00322210A patent/US3775550A/en not_active Expired - Lifetime
- 1973-01-12 JP JP48006503A patent/JPS5854445B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US3775550A (en) | 1973-11-27 |
| DE2202403C3 (de) | 1980-08-14 |
| DE2202403A1 (de) | 1973-07-19 |
| DE2202403B2 (de) | 1979-11-29 |
| JPS4878480A (ja) | 1973-10-22 |
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