JPS5854460A - 制御用電子計算機システム - Google Patents
制御用電子計算機システムInfo
- Publication number
- JPS5854460A JPS5854460A JP15137081A JP15137081A JPS5854460A JP S5854460 A JPS5854460 A JP S5854460A JP 15137081 A JP15137081 A JP 15137081A JP 15137081 A JP15137081 A JP 15137081A JP S5854460 A JPS5854460 A JP S5854460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage device
- auxiliary storage
- bus
- control
- static
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本@嘴は*mmブラントどのプラントプロセスの監視1
111制御に用いる制御用電子針鼻鎗システムに関する
。
111制御に用いる制御用電子針鼻鎗システムに関する
。
エレクトロニクス技術の進歩にともなって電子計算機ハ
ードウェアの性能は向上し、その利用技術についても長
足の進歩がある。すなわち、制御用電子針JII磯7ス
テムにりいても、その性能の向上によって、プラント1
gセスの殖祝制岬の適用llsは拡大の一慮をたどって
いる。これら制御用電子針算慎の処虐社能向上は、主に
演算制御装置や主記憶装置におかれ、それらの性能向上
には目覚しいものがるる。
ードウェアの性能は向上し、その利用技術についても長
足の進歩がある。すなわち、制御用電子針JII磯7ス
テムにりいても、その性能の向上によって、プラント1
gセスの殖祝制岬の適用llsは拡大の一慮をたどって
いる。これら制御用電子針算慎の処虐社能向上は、主に
演算制御装置や主記憶装置におかれ、それらの性能向上
には目覚しいものがるる。
しかしながら、これらの演5iaIl麺置中主記憶装置
などの本体(%Aわゆるメインフレーム)に比して、補
助記l1mmの性能向上は大横に造れている。その生な
理由は補助記−t7&瞳では大容量の記憶容置が必要な
ことと、制御用電子計算機にあっては高速度かつ4II
鵬性のものが必要なためで6つ九〇 制御用鴫子針算慎システムでは、通常、補助記憶装置と
して磁気ドラムないしは磁気ドラムディスクを使用して
iるが、これらはいずれも回転機fIIKよるもので、
データの絖み出し書自込みのヘッドと回転数からアクセ
スの時間社定ま〕、現在通113000 rp・m〜3
6 G Orpmのもので、19mm〜70m5のアク
セス時間がかかつている。これを短−するには、回転数
を上げるか、ヘッドの数を増すなどの手段も考えられる
が、いずれもかな〕限界に近い。tたその他には効果的
な手段もなく。
などの本体(%Aわゆるメインフレーム)に比して、補
助記l1mmの性能向上は大横に造れている。その生な
理由は補助記−t7&瞳では大容量の記憶容置が必要な
ことと、制御用電子計算機にあっては高速度かつ4II
鵬性のものが必要なためで6つ九〇 制御用鴫子針算慎システムでは、通常、補助記憶装置と
して磁気ドラムないしは磁気ドラムディスクを使用して
iるが、これらはいずれも回転機fIIKよるもので、
データの絖み出し書自込みのヘッドと回転数からアクセ
スの時間社定ま〕、現在通113000 rp・m〜3
6 G Orpmのもので、19mm〜70m5のアク
セス時間がかかつている。これを短−するには、回転数
を上げるか、ヘッドの数を増すなどの手段も考えられる
が、いずれもかな〕限界に近い。tたその他には効果的
な手段もなく。
−御用電子計算徐システムの性能向上を図る上て大きな
問題となシつつある。
問題となシつつある。
したがって1本発明の目的社高速度でかつ大容量の静止
形補助記憶装置を設け、計算機の初期化時に通常の補助
記憶装置からこの静止形補助記憶装置にプログラムおよ
びデータを転送し、演算実行時には静止形補助記憶装置
をアクセスするようにした制御用電子計算機システムを
得るにある。
形補助記憶装置を設け、計算機の初期化時に通常の補助
記憶装置からこの静止形補助記憶装置にプログラムおよ
びデータを転送し、演算実行時には静止形補助記憶装置
をアクセスするようにした制御用電子計算機システムを
得るにある。
以下、図面に基づく一実焉例を参照して本発明を説明す
る。纂1図は本発明の一一用゛鑞子針算機システムのブ
ロック構成図である。演算−一装置1と主記憶装置2と
は高速バス11で互いに接続され、高速バス11KFi
靜止形補助記憶懺置21がインタ7エイス20を介して
接続される。この静止形補助記憶装置21は牛尋体パル
タメモリ装置で構成される。iた高速パス11には通常
の補助記憶装置23がインタ7エイス22を介して接続
される。この補助紐IJi装置23扛磁気ドンム装置あ
るいは一気ディスク4&置で4成される。
る。纂1図は本発明の一一用゛鑞子針算機システムのブ
ロック構成図である。演算−一装置1と主記憶装置2と
は高速バス11で互いに接続され、高速バス11KFi
靜止形補助記憶懺置21がインタ7エイス20を介して
接続される。この静止形補助記憶装置21は牛尋体パル
タメモリ装置で構成される。iた高速パス11には通常
の補助記憶装置23がインタ7エイス22を介して接続
される。この補助紐IJi装置23扛磁気ドンム装置あ
るいは一気ディスク4&置で4成される。
一方、演算制御装置lには入出力バス1Gが接続され、
この入出力バス1oには入出力インク7エイス8を介し
て周辺装置9が、またプロセス入出力インタフェイスを
介してプロセス入出力装置4が接続され、検出a5およ
びアクチェエータ6を介して発−プラント7に接続され
ている。
この入出力バス1oには入出力インク7エイス8を介し
て周辺装置9が、またプロセス入出力インタフェイスを
介してプロセス入出力装置4が接続され、検出a5およ
びアクチェエータ6を介して発−プラント7に接続され
ている。
こζで、制御用鑞子計算機システムで実行すべ11機能
を2.実温するためのソフトウェア(プログラム、デー
タ等)は膨大なもので、常時線補助記憶装置23に記憶
されてiるのが晋通でるる。本発@においても計3I嶺
始動前には針゛算機ソフトウェブは補助記憶装置23に
装荷されていて、計算儀始曽とともに静止形補助記憶装
置1121に転送されるようになっている。以下縞2図
に従って1本発明の計算機システムの動作をM明する。
を2.実温するためのソフトウェア(プログラム、デー
タ等)は膨大なもので、常時線補助記憶装置23に記憶
されてiるのが晋通でるる。本発@においても計3I嶺
始動前には針゛算機ソフトウェブは補助記憶装置23に
装荷されていて、計算儀始曽とともに静止形補助記憶装
置1121に転送されるようになっている。以下縞2図
に従って1本発明の計算機システムの動作をM明する。
計算機が始動すると0)、補助釦tm装置23から靜止
形補助記ai装置21にソフトウェア(グログラム、デ
ータ等)が転送される(→。一方、必賛な−のについて
は、補助記憶装置23から主記憶装置2へ転送され(ハ
)、これは主記憶装置2に予め常駐するソフトウェアと
する。次にプログラム手続部分の初期化、データのプリ
セットなどの初期化を行なうに)。
形補助記ai装置21にソフトウェア(グログラム、デ
ータ等)が転送される(→。一方、必賛な−のについて
は、補助記憶装置23から主記憶装置2へ転送され(ハ
)、これは主記憶装置2に予め常駐するソフトウェアと
する。次にプログラム手続部分の初期化、データのプリ
セットなどの初期化を行なうに)。
これ以降は計算機システムの基本プログラムであるオペ
レーテイングシスデムが実行の必I!あるグーグラムを
サーチし、順次実行に移る(ホ)。実行要求のめったプ
ログ2ム紘主記憶装置2上に転送されてきているか否か
がチェックされ(へ)、主記憶装置2上にあればプログ
ラムの実行關始となp(阻プロゲラ^の実行終了まで行
なう■。その螢、再びステップ@にもどシ、次のプログ
ラムの要求をチェックし、以下同様の動作を〈夛返す。
レーテイングシスデムが実行の必I!あるグーグラムを
サーチし、順次実行に移る(ホ)。実行要求のめったプ
ログ2ム紘主記憶装置2上に転送されてきているか否か
がチェックされ(へ)、主記憶装置2上にあればプログ
ラムの実行關始となp(阻プロゲラ^の実行終了まで行
なう■。その螢、再びステップ@にもどシ、次のプログ
ラムの要求をチェックし、以下同様の動作を〈夛返す。
とζろで、ステップ(へ)でプ鑓グラ^が主記憶装置2
上にな一場脅には、主記憶装置2ヘグログクム、データ
の転送要求をする(V)。このときの転送K11Iする
時間関係を第3図を基に説明する。図中11.1mは、
演算制御装置lからの起動信号を受けて補助記憶装置2
3.静止形補助記憶装置21が動作−始する時間でるる
。またbs、baはアクセスタイムで69、補助記tj
1装置23ではドラムやディスクの回転遮板てほぼ定ま
るのて* bl u i Orn s〜7Gm@程度で
るる。これに対し、静止形補助記憶装置24では回転待
ちがないので、baは10〜20j11と約1000倍
Sm高速である。CI、C2はデータの転送に要する時
間でるる。以上は1つのアクセスについて示したが、制
御用電子計算機システムでは、このアクセスが頻繁に行
なわれることになる。
上にな一場脅には、主記憶装置2ヘグログクム、データ
の転送要求をする(V)。このときの転送K11Iする
時間関係を第3図を基に説明する。図中11.1mは、
演算制御装置lからの起動信号を受けて補助記憶装置2
3.静止形補助記憶装置21が動作−始する時間でるる
。またbs、baはアクセスタイムで69、補助記tj
1装置23ではドラムやディスクの回転遮板てほぼ定ま
るのて* bl u i Orn s〜7Gm@程度で
るる。これに対し、静止形補助記憶装置24では回転待
ちがないので、baは10〜20j11と約1000倍
Sm高速である。CI、C2はデータの転送に要する時
間でるる。以上は1つのアクセスについて示したが、制
御用電子計算機システムでは、このアクセスが頻繁に行
なわれることになる。
以上述べたように、画素に補助記憶装置をアクセスす°
るような制御用′鴫子計算磯システムに6って、アクセ
ス時間が非常に短かい静止形補助記憶装置を採用するこ
とによシ、大幅な性能向上を図ることかで龜る。
るような制御用′鴫子計算磯システムに6って、アクセ
ス時間が非常に短かい静止形補助記憶装置を採用するこ
とによシ、大幅な性能向上を図ることかで龜る。
41図は本発明の制御用鴫子計算機システムの一成図、
第2111は本発明の電子計算機システムの動作を示す
フローチャート、第311aその性能を示すタイムチャ
ートである。 1・・・演算制御装置 2・・・主記憶装置3.8・
・・インタフェイス 4・・・プIセヌ入出力装置 5・・・検出器6・・
・アクチェエータ 7・・・プラント9・・・周
辺装置 10・・・入出力I(ス11・・・高遍
バス 21・・・補助記憶装置23・・・静止形
補助記憶装置 (7317)代理人弁理士 則 近 慮 佑(#1か1
名)第1図 第2図 第3図
第2111は本発明の電子計算機システムの動作を示す
フローチャート、第311aその性能を示すタイムチャ
ートである。 1・・・演算制御装置 2・・・主記憶装置3.8・
・・インタフェイス 4・・・プIセヌ入出力装置 5・・・検出器6・・
・アクチェエータ 7・・・プラント9・・・周
辺装置 10・・・入出力I(ス11・・・高遍
バス 21・・・補助記憶装置23・・・静止形
補助記憶装置 (7317)代理人弁理士 則 近 慮 佑(#1か1
名)第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プラントプロセス、セ2t、プ四セスの出力値置、演算
制御装置、主記憶装置、補助記tgt績筐。 周辺装置とから成る制御用電子計AflAシステムに2
いて、静止層補助記憶装置を設け、電子計算機初期化時
に前記補助記憶装置よ少、前記靜止履纏助記u1装置に
ブーグラムおよびデータを転送し。 以、後プログラム実行時に前記靜止血補助記憶装置をア
クセスすることによ)、高速度の制御用ブーグラムの実
行を可能とした制御用電子針算嶺システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15137081A JPS5854460A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | 制御用電子計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15137081A JPS5854460A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | 制御用電子計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854460A true JPS5854460A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15517064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15137081A Pending JPS5854460A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | 制御用電子計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854460A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60229111A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-14 | Fanuc Ltd | 数値制御方式 |
| JPS62254208A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Fuatsuku Kk | Pmcパラメ−タ初期化方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4830168A (ja) * | 1971-08-23 | 1973-04-20 | ||
| JPS4952935A (ja) * | 1972-07-03 | 1974-05-23 |
-
1981
- 1981-09-26 JP JP15137081A patent/JPS5854460A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4830168A (ja) * | 1971-08-23 | 1973-04-20 | ||
| JPS4952935A (ja) * | 1972-07-03 | 1974-05-23 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60229111A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-14 | Fanuc Ltd | 数値制御方式 |
| JPS62254208A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Fuatsuku Kk | Pmcパラメ−タ初期化方式 |
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