JPS5854468B2 - ハロゲン白熱電灯 - Google Patents

ハロゲン白熱電灯

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JPS5854468B2
JPS5854468B2 JP55086024A JP8602480A JPS5854468B2 JP S5854468 B2 JPS5854468 B2 JP S5854468B2 JP 55086024 A JP55086024 A JP 55086024A JP 8602480 A JP8602480 A JP 8602480A JP S5854468 B2 JPS5854468 B2 JP S5854468B2
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lamp
getter
tungsten
oxygen
tantalum
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JP55086024A
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ヘルマヌス・ブロンス
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Koninklijke Philips Electronics NV
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    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01KELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
    • H01K1/00Details
    • H01K1/52Means for obtaining or maintaining the desired pressure within the vessel
    • H01K1/54Means for absorbing or absorbing gas, or for preventing or removing efflorescence, e.g. by gettering
    • H01K1/56Means for absorbing or absorbing gas, or for preventing or removing efflorescence, e.g. by gettering characterised by the material of the getter

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  • Discharge Lamp (AREA)
  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、臭化水素を含む不活性ガスを充填し、電灯の
外被壁を貫通する電流供給導体間にタングステンフィラ
メントを収容し、さらに電灯外被中に酸素ゲッターとし
てタンタルを存在させた、透光性の、真空密に封止られ
た電灯外被を有するハロゲン白熱電灯に関するものであ
る。
そのような電灯は米国特許第3,829,729号明細
書から既知である。
この特許明細書によれば、タンタルは酸素も水素も両方
共ゲッターとして捉える。
このゲッターは、電灯の点灯中、300゜〜450℃の
温度を呈する所定の場所に収納される場合には、ゲッタ
ー作用は臭素に対しては無視しうるものと言われている
臭素を含むハロゲン電灯における臭素は、必須の機能を
有するので、ゲッターが混合気体から臭素を引き揚げる
のを阻止しなければならない。
それ故このゲッターの指示された作動温度をきびしく監
視すべきである。
しかしながら、多数の電灯において、そのような低温に
おいてゲッターを収納することは殆んど可能でない。
前記の米国特許明細書によれば、タンタルは又、示され
た比較的低温において水素をゲッターとして捉える。
水素は又、タングステン−臭素サイクル電灯の必須のガ
ス成分である。
臭素は化学的に非常に反応し易い元素である。
臭素は比較的低温でもタングステンと化学反応して揮発
性のタングステン−臭素化合物を生成する。
これらのタングステン−臭素化合物が、電灯外被つまり
バルブ中で気体としての対流と拡散とによって高温の区
域に輸送される。
高温の区域、例えば、白熱したフィラメントのコイルの
部分に前記のタングステン−臭素化合物が来ると熱分解
反応を起こしてタングステン金属と臭素元素とに分解し
タングステン金属が前記のコイルの高温部分に堆積し、
臭素元素は単体としてバルブ中に飛散して行く。
そして又低温の場所でタングステン金属と前記の如く結
び付く。
かくしてこの輸送は、フィラメントの比較的低温の部分
、例えばフィラメントの腕又は端部から、高温の部分、
すなわちフィラメントの両端部から離れたコイルまで行
なわれる。
この輸送はとりわけ、タングステンが堆積するコイル上
のひげの形成に導き、これから由来してコイルの短絡と
フィラメントの過負荷とに導く。
この結果、計算された比較的長寿命、例えば2,3百時
間から2,000時間までを有する電灯の寿命が、可成
り減縮される。
タングステン−臭素サイクル電灯における水素の機能は
、点灯中臭素を、特に低温の場所に、圧倒的に多く臭化
水素の形に保つことである。
電灯の低温のタングステンの部分は、それによって臭素
による攻撃に対し保護される。
つまり単体の臭素が低温でタングステンと化学反応する
前に反応性のもつと強い水素と反応して臭化水素になっ
てしまうので低温の場所でタングステンが臭素に犯かさ
れてタングステン−臭素化合物になるのを防ぐことにな
る。
酸素は、水素が生じるタングステン−臭素サイクル電灯
のガスの有害な成分である。
サイクル工程にてタングステンを、高温の場所から低温
の場所へ輸送し、それ故タングステンー臭素サイクルに
対して正反対に作用する前記の水素と共に酸素は水を生
成することができる。
その上、酸素は、水素と反応して水を生成する。
それによって、酸素は、水素に水素の前述の保護機能を
果たさないようにする。
酸素は、酸化物の分解の結果として、又は電灯の外被壁
からの脱着後の水として、電灯のガス中に生じる。
ゲッターの収容能力は、電灯の寿命中に放出される酸素
を捉えるのに十分な大きさのものにすべきである。
それ故この収容能力は、電灯の製造中不完全な清浄化工
程の結果として最初に存在する酸素量を捉えるのに必要
なものよりも太きくすべきである。
他方においてこのゲッターの収容能力は、酸素よりもは
るかに大幅に電灯中に存在し、それ故にゲッターを容易
に飽和させることができる物質、すなわち水素及び臭素
を不利益に捉えないように十分に小さくすべきである。
酸素、臭素及び水素に対するタンタルの親和力は、事実
、極く少ししか差異がない。
本発明の目的は、元素の形で、又は水の形で、可成り多
く選択的に酸素を捉えかつ非常に広い温度範囲にわたっ
て作動する酸素に対するゲッターを有するハロゲン白熱
電灯を提供することである。
本発明によれば、この目的は、酸素ゲッターを、重量比
で1/9〜9/1の範囲においてタングステンと合金に
したタンタルから構成する冒頭の段落の限定された種類
の電灯において達成される。
臭化水素を入れたハロゲン電灯が英国特許出願第794
3091号に開示され、そこではとりわけタンタルの白
金との合金又はタンタルのパラジウムとの合金が酸素ゲ
ッターとして用いられていることに注意すべきである。
これらのタンタル合金及び前記オランダ特許出願に記述
されたその他の合金は、大きな負の生成熱(約80 K
J/g−at)を有する。
従って、合金中のタンタルとは、酸素は反応することが
でき、そして臭化水素はもはや反応することができない
これに対比して、タングステン/タンタル合金は非常に
小さい負の生成熱(約10KJ/g−at)を有するた
め、この合金の気体との選択反応が前記の小さな生成熱
からみて期待できない。
それにもかかわらず、本発明による電灯のゲッターの非
常に大きな選択性が確立されたばかりでなく、又このゲ
ッターが純粋のタンタルよりも酸素に対しより大きな反
応性を有する。
この増大は30%よりも大きい。
他方において、臭素又は臭化水素に対するこの合金の反
応性が、純粋のタンタルのその反応性のほんの0.25
〜0.05に過ぎないことが判った一方で、水素がこの
ゲッターによってこの電灯の混合気体から引き揚げられ
るという何等の指示も得られなかった。
米国特許第3,748,519号明細書は、不活性ガス
を充填しかつ92゜5重量%のタンタルと7.5重量%
のタングステンとから成る酸素ゲッターが用いられる電
灯を開示する。
タンクルが酸素に対する親和力と同じ親和力を有する前
記の電灯中には何等気体成分が生じないので、選択的に
作用するゲッターは既知の電灯には必要とされない。
それ故、用いられたゲッターが選択的活性を有すること
は、決して前記の特許明細書から推論することができな
い。
既知のゲッターはさらに、本発明による臭素タングステ
ンサイクル電灯に用いられるゲッターよりも著しく小さ
な選択性を有する。
この合金化したタンクルタングステンゲッターは、非常
に広い温度範囲にわたってその作用を発揮することがで
きる。
一般にこの電灯の点灯中ゲッターは300°〜1500
℃の温度を呈する。
ゲッターの温度が約700℃より高い場合には、この電
灯は、不活性気体として希ガス又は希ガスの混合物を含
む。
約700℃よりも低い温度においては窒素も不活性気体
である。
この合金化したタンタル/タングステンゲッターを、電
灯中に線、箔、粉末、ペレット又はその他の都合のよい
形として存在させることができる。
このゲッターの選択性について、ゲッターの収容能力が
電灯部品からの酸素放出結果の有害な影響を阻止するの
に十分であることを単に保証すべきである。
ゲッターの最小必要量を、小系列の試験によって電灯の
種類に対し容易に決定することができる。
この量は又、関係する電灯及び用いる部品の清浄化方法
の質を勘酌する。
このゲッターは種々の方法で製造することができる。
例えば、合金の成分を粉末状にて混合し、この粉末を圧
縮し、焼結し、次いで例えば放電アーク中で溶融する。
もう一つ他の可能性は、例えば、蒸着、スパッタリング
、又は化学的蒸着によって、これらの2種の成分のうち
の1種の成分から成る基板を他の成分から成る層で被覆
し、かつ高温においてこれらの層の金属を互いに拡散さ
せることである。
又もう一つ別の可能性は、タングステン線の周りにクン
タル線を巻回し、次いでこれらの金属を互いに拡散させ
ることである。
拡散工程は、均質の材料が得られるまで継続されるか、
又は一方の金属の他方の金属中における濃度勾配ができ
るように早く中正される。
このゲッターは室温では空気中で非常に安定であるため
その加工処理中は通常何等特別の手段を取る必要がない
しかしながら、このゲッターの製造環境いかんによって
、このゲッターはすでに部分的に酸化物及び/又は窒化
物の表皮で被覆されている。
高温、例えば1100℃で、例えば2分間、還元性雰囲
気、例えば水素中での予備処理は、このゲッターを容易
に清浄化する。
本発明による電灯は、例えば、硼珪酸塩ガラス又は硼珪
酸アルミニウムガラスの硬質ガラス電灯外被、又は少な
くとも95重量%の5in2含量を有する、例えば石英
ガラスの電灯外被によって構成される。
これらの電灯は、投光照明(フランドライド)電灯、又
はその他の種々の目的、例えば映写用、複写用及び交通
用の目的に当てられた電灯にすることができる。
本発明による電灯の実施例を図面において説明する。
第1図に示す電灯は、石英ガラス電灯外被1を有し、こ
の外被1は、2個のつまみ封止2及び3を有し、それら
のつまみ封止の各々にはそれぞれモリブデン箔4及び5
が埋め込まれている。
フィラメント10の腕8及び9は箔4及び5の一端にそ
れぞれ溶接され、かつ外部電流導体6及び7はそれらの
箔の他端にそれぞれ溶接される。
電灯外被には、1種又は2種以上の希ガスと臭化水素と
の混合物が充填される。
参照数字11は、重量比で1/9〜9/1の範囲にタン
グステンによって合金化したタンタルから成る臭化水素
に耐える酸素ゲッターを表わす。
この電灯は、例えば、自動車電灯として用いることがで
きる。
第2図における参照数字20は、つまみ封止21を有す
る電灯の硬質ガラス電灯外被を表わす。
この電灯外被はアルカリアルミノ硼珪酸塩ガラスから成
る。
電流供給導体22.23及び24は、電灯外被20の中
につまみ封止21を通して真空密に延在する。
モリブデン円板25は、電流供給導体24に固着され、
フィラメント26を部分的に取囲む。
第2フイラメント27は、電流供給導体23及び24間
に収納される。
ワイヤー28が、電流供給導体22の周りに巻回され、
酸素ゲッターを包む。
この酸素ゲッターは、電流供給導体22とワイヤー28
との間で粉末状に重量比で1/9〜9/1の範囲にてタ
ングステンと合金化したタンタルから成る。
この電灯は主ビーム光と俯角ビーム光とを有する自動車
電灯として用いることができる。
第3図における実線は、タンタル、タングステン及びタ
ンタル/タングステン合金の、360℃における酸素と
の相対的反応性を表わす。
タンタルの酸素との反応性を任意にiooであると仮定
する。
この図における破線は、前記材料の臭素との反応性であ
り、タンタルの臭素との反応性は再び100であると仮
定する。
このゲッターの酸素との反応性と、臭素との反応性との
間の差異は、これから判るように、図中の鎖線の間の領
域、すなわち、重量比で1/9〜9/1の範囲において
最も太きい。
この範囲外ではその差は縮まって行く。
第1図に示す電灯は実験のため用いられ、その実験では
、合金化したタンタル/タングステンゲッターの効果が
確立された。
この電灯は0.27iの容積を有し、3.5バールの圧
力まで、クリプトンと臭化メチレンとの混合物によって
充填され、この臭化メチレンから電灯の点火に際し臭化
水素が生成された。
これらの電灯は効率が261xn/Wであり、13.2
Vにおいて60Wの電力を消費した。
これらの電灯の製造中は、とりわけ注意深く行なわれる
排気方法によって、見積もられた寿命に相当する寿命を
持った新しい電灯を得るよう努力された。
大部分の電灯の高度の品質は、充填気体に酸素を添加す
ることによって破壊された。
そのような電灯の大部分のものにある量のゲッター材料
が添加された。
すべての電灯が寿命試験された。それぞれの寿命を持っ
た種々の電灯が表1に記録される。
この表とこれに続く表とにおいて、「A」系列の電灯は
本発明によらないもので、「B」系列の電灯は本発明に
よるものである。
表中「酸素」の欄は、電灯中の酸素の分圧を示す。
Paは主として真空技術で用いられる圧力の単位パスカ
ル(Pa5ocal )の記号である。
IPa=10μバール(bar)=IX 10−5バー
ル、133 Pa = I Torr = 1 ttz
xHgである。
表1から、見積もられた寿命に略々等しい、注意深く製
造された電灯(A1)の寿命が、酸素の存在(A2)に
よって可成り減少することが判る。
ゲッターとしてのタンタルが、この減小をほんの僅か一
部阻止することができる(A3)。
し勺〜9/1の範囲で違った重量比のタンタル/タング
ステン合金を用いることによって一表中ゲツタ二の欄の
文字の右下に記した数字は、合金化した金属の重量比を
表示する一酸素の存在の結果としての寿命の減少は、可
成り多く減らされる(Bl〜B4)。
又、ゲッター材料の量は少ししか影響しないように見え
る。
この電灯B5には、25μmの厚さのタンタル層を、2
500℃において3時間直径100μmのタングステン
線に拡散させることによって得られたゲッターを設けた
外側から内部に向って減小するタングステン中のタンタ
ル濃度がそれによって得られた。
同じ種類の電灯に又、1100℃において2分間水素中
で予め還元しておいたゲッター材料を設けた。
寿命試験の結果が、表2に記録され、表1の電灯A1〜
A3の系列が再び比較のため与えられる。
12Vで18trrV/Wの効率をもって50Wを消費
したフィラメントを設けた比較のできる電灯に、5バー
ルの圧力の、クリプトンと臭化メチレンとの混合物(1
00: 0.05 voL/vo7 )を充填した。
これらの電灯は、ゲッターのありなし及び酸素のありな
しで寿命試験された。
これらの結果が表3に記録される。
表3のデータから、タンタルがそれ自身(A6)によっ
て酸素の有害な影響をなくするものであるということを
導き出すべきではない。
んによって表わされた電灯は実際可成り黒化した。
それは臭素−タングステンサイクルが十分に役目を果た
さなかったことを示す。
このひどい黒化は、フイラメントの直径の減小と、関連
する抵抗の増大と、電流の強さの減小とを示している。
その結果生ずる温度の低下は、この電灯の長寿命を説明
する。
この点について、これらの電灯の記述された効率は、黒
化電灯A6の場合には単に寿命の初期における効率にす
ぎないことに注意すべきである。
タンクルータングステン合金を用いた電灯B8は黒化せ
ず依然として光輝を保ち透明のま\であった。
酸素の影響はこのゲッターによって略々取り消された。
以上要するに、ハロゲンとして臭素を用いかつ自由酸素
を吸収するためのタンクルゲッターを有するハロゲン白
熱電灯において、このゲッターは又高い作動温度におい
て臭素を吸収し、タングステン−臭素サイクルに有害な
影響を及ぼす。
本発明においては、9/1〜1/9の重量比の範囲でタ
ングステンと合金にしたタンタルが、臭素に対するより
も酸素に対しはるかに大きな親和力を有する。
その結果、これらの合金は、タングステン/臭素サイク
ル電灯において酸素ゲッター11として用いるのに極め
て好適である(第1図参照)。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による第1の電灯の正面図、第2図は本
発明による第2の電灯の正面図、さらに第3図は、本発
明による電灯に用いられるゲッターの性質を、関係する
材料と比較して、グラフにて示す線図である。 1・・・・・・石英ガラス電灯外被、2,3・・・・・
・つまみ封止、4,5・・・・・・モリブデン箔、6,
7・・・・・・外部電流導体、8,9・・・・・・腕、
10・・・・・・フィラメント、11・・・・・・臭化
水素に耐える酸素ゲッター、20・・・硬質ガラス電灯
外被、21・・・・・りまみ封止、22゜23.24・
・・・・・電流供給導体、25・・・・・・モリブデン
円板、26・・・・・・フィラメント、27・・・・・
・第2フイラメント、28・・・・・・ワイヤー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 臭化水素を含む不活性ガスを充填し、電灯の外被壁
    を貫通する電流供給導体間にタングステンフィラメント
    を収容し、さらに電灯外被中に酸素ゲッターとしてタン
    タルを存在させた、透光性の真空密に封上られた電灯外
    被を有するハロゲン白熱電灯において、 酸素ゲッターを、重量比で1/9〜9/1の範囲におい
    てタングステンと合金にしたタンタルから構成すること
    を特徴とするハロゲン白熱電灯。
JP55086024A 1979-06-29 1980-06-26 ハロゲン白熱電灯 Expired JPS5854468B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NLAANVRAGE7905058,A NL184397C (nl) 1979-06-29 1979-06-29 Halogeengloeilamp.
NL7905058 1979-06-29

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS567348A JPS567348A (en) 1981-01-26
JPS5854468B2 true JPS5854468B2 (ja) 1983-12-05

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