JPS5854521Y2 - コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− - Google Patents
コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ−Info
- Publication number
- JPS5854521Y2 JPS5854521Y2 JP1977173881U JP17388177U JPS5854521Y2 JP S5854521 Y2 JPS5854521 Y2 JP S5854521Y2 JP 1977173881 U JP1977173881 U JP 1977173881U JP 17388177 U JP17388177 U JP 17388177U JP S5854521 Y2 JPS5854521 Y2 JP S5854521Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intermediate bar
- separator
- concrete formwork
- concrete
- bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、コンクリート型枠に対して係止固定可能な一
対の対向ジヨイント台間に亙って固定架着されるコンク
リート型枠用セパレータの中間バーに関する。
対の対向ジヨイント台間に亙って固定架着されるコンク
リート型枠用セパレータの中間バーに関する。
従来のこの種の中間バーにあっては、帯状板を、断面形
状が上向き開口のU字状で、このUの字を形成する対向
両側壁が中間バー巾方向で比較的長く離れて位置する状
態に折曲加工して構成されていた。
状が上向き開口のU字状で、このUの字を形成する対向
両側壁が中間バー巾方向で比較的長く離れて位置する状
態に折曲加工して構成されていた。
而して、打設コンクリートの硬化中に、含有水分が時間
の経過に伴なって上方に滲み出し移行するにつれて、こ
れとは反対に、上方から砂やセメント等のコンクリート
成分が降下してくるが、前記対向両側壁が比較的長く離
れて位置するために、対向両側壁の外側面に沿って案内
降下してくるコンクリート成分が、対向両側壁を夫々の
下端において一体連設するところの巾方向で比較的長い
中間バー底部の下方に周り込み侵入できず、その結果、
底部の下方に、上昇した水分の容積に相当する空隙Sが
生じ、硬化コンクリート壁の強度を低下させることにな
っていた(第5図参照)。
の経過に伴なって上方に滲み出し移行するにつれて、こ
れとは反対に、上方から砂やセメント等のコンクリート
成分が降下してくるが、前記対向両側壁が比較的長く離
れて位置するために、対向両側壁の外側面に沿って案内
降下してくるコンクリート成分が、対向両側壁を夫々の
下端において一体連設するところの巾方向で比較的長い
中間バー底部の下方に周り込み侵入できず、その結果、
底部の下方に、上昇した水分の容積に相当する空隙Sが
生じ、硬化コンクリート壁の強度を低下させることにな
っていた(第5図参照)。
又、かかる中間バーは、その長手方向両端に接続したジ
ヨイント台を介して、コンクリート打設相当空間両脇の
対向型枠を互いに牽引支持するという機能上、強度の面
では、長手方向に沿った耐引張り強度が大きいものであ
ることが要求される反面、長手方向に対する横方向での
耐曲げ強度、耐捩り強度はさほど要求されないものであ
るが、従来の如く、対向両側壁を互いに比較的長く離し
た状態で断面U字状に構成することは材料の面で不経済
であった。
ヨイント台を介して、コンクリート打設相当空間両脇の
対向型枠を互いに牽引支持するという機能上、強度の面
では、長手方向に沿った耐引張り強度が大きいものであ
ることが要求される反面、長手方向に対する横方向での
耐曲げ強度、耐捩り強度はさほど要求されないものであ
るが、従来の如く、対向両側壁を互いに比較的長く離し
た状態で断面U字状に構成することは材料の面で不経済
であった。
本考案は、かかる問題点を考察して、材料面での経済化
を図りながら、十分な耐引張強度を有し、しかも、コン
クリート打設時においてその下方に空隙が発生すること
を回避できる中間バーを提供せんとするものである。
を図りながら、十分な耐引張強度を有し、しかも、コン
クリート打設時においてその下方に空隙が発生すること
を回避できる中間バーを提供せんとするものである。
本考案によるコンクリート型枠用セパレータの中間バー
は、帯状板をその巾方向で二つに折り返してなる二枚重
ねのものから構成し、その長手方向に沿って所定の間隔
を隔ててその全長に互って多数個の連結ピン挿通孔を穿
設し、この連結ピン挿通孔を利用して連結ピンによって
、該中間バーの両端側を前記一対の対向ジヨイント台に
接続連結するように構威しであることを特徴とする。
は、帯状板をその巾方向で二つに折り返してなる二枚重
ねのものから構成し、その長手方向に沿って所定の間隔
を隔ててその全長に互って多数個の連結ピン挿通孔を穿
設し、この連結ピン挿通孔を利用して連結ピンによって
、該中間バーの両端側を前記一対の対向ジヨイント台に
接続連結するように構威しであることを特徴とする。
これによれば、両側壁が互いに対接していて、中間バー
全体の巾方向厚さが、従来のものに比し小さくなってい
るため、十分な耐引張強度は有しながらも、打設コンク
リートの硬化中において、水分上昇に伴って、両側壁の
外側面に沿って案内降下されてくるコンクリート成分を
、両側壁下端の折り返し部下面に沿ってその下方にスム
ースに周り込み侵入させることができ、前述の如き空隙
の発生が回避されるのである。
全体の巾方向厚さが、従来のものに比し小さくなってい
るため、十分な耐引張強度は有しながらも、打設コンク
リートの硬化中において、水分上昇に伴って、両側壁の
外側面に沿って案内降下されてくるコンクリート成分を
、両側壁下端の折り返し部下面に沿ってその下方にスム
ースに周り込み侵入させることができ、前述の如き空隙
の発生が回避されるのである。
従って硬化コンクリート壁を強度の大なるものとして造
成し得るのである。
成し得るのである。
しかも、中間バー構成素材である帯状板は、従来のもの
より小さい巾のもので済み、材料面でのコストダウンを
図り得るのである。
より小さい巾のもので済み、材料面でのコストダウンを
図り得るのである。
更に、本考案における中間バーは、前記のとおり、中間
バーの長手方向全長に互って連結ピン挿通孔を設けた構
成としであるので、打設コンクリートの厚さ即ちコンク
リート型枠間隔の大小に対応して唯一種類の中間バーで
あっても所要長さに任意に切断することによって便利に
用いることができる実用上の顕著な効果を有しているも
のである。
バーの長手方向全長に互って連結ピン挿通孔を設けた構
成としであるので、打設コンクリートの厚さ即ちコンク
リート型枠間隔の大小に対応して唯一種類の中間バーで
あっても所要長さに任意に切断することによって便利に
用いることができる実用上の顕著な効果を有しているも
のである。
尚、折り返し部に、バー長手方向全長に亙る筒状部分を
一体形成しておけば、耐曲げ、耐捩り強度を確保できる
。
一体形成しておけば、耐曲げ、耐捩り強度を確保できる
。
この場合、筒状部分の外周面は滑らかな円弧状になって
いるため、その下方に対するコンクリート成分の周り込
み侵入には支障がない。
いるため、その下方に対するコンクリート成分の周り込
み侵入には支障がない。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
一端に、上下に隣接する金属製箱形のコンクリート型枠
6,6の接当端面間に挿入される扁平板状の係止部1を
有するとともに他端に断面上向き開口U字状の中間バー
接続部2を有する鋼製又はステンレス製のジヨイント台
3において、前記係止部1のほぼ中央部にUクリップ挿
通孔1aが穿設されであるとともに、前記接続部2の対
向両側壁2a、2aには同一位相個所に一対の連結ピン
挿通孔2b、2bが、接続部2長手方向に沿って適当量
隔隔てて複数組穿設され、かつ、係止部1と接続部2と
の間に、ミシン目状の切断用線3aが凹入形成されであ
る。
6,6の接当端面間に挿入される扁平板状の係止部1を
有するとともに他端に断面上向き開口U字状の中間バー
接続部2を有する鋼製又はステンレス製のジヨイント台
3において、前記係止部1のほぼ中央部にUクリップ挿
通孔1aが穿設されであるとともに、前記接続部2の対
向両側壁2a、2aには同一位相個所に一対の連結ピン
挿通孔2b、2bが、接続部2長手方向に沿って適当量
隔隔てて複数組穿設され、かつ、係止部1と接続部2と
の間に、ミシン目状の切断用線3aが凹入形成されであ
る。
4は、上記の如く構成された二つのジヨイント台3,3
間に互って固定架着されるべき中間バーであって、一枚
の長尺扁平な鋼製帯状板4Aを、その巾方向中間で二つ
に折り返してその折り返し両側壁4a、4aを、互いに
重ね合わせ対接して構威しである。
間に互って固定架着されるべき中間バーであって、一枚
の長尺扁平な鋼製帯状板4Aを、その巾方向中間で二つ
に折り返してその折り返し両側壁4a、4aを、互いに
重ね合わせ対接して構威しである。
この中間バー4の対接両側壁4a、4aには、同一位相
個所に一対の連結ピン挿通孔4b、4bが、バー4長手
方向に沿って、前記接続部2における孔2b、2bの隣
接間隔よりも大なる間隔隔てて複数組穿設されである。
個所に一対の連結ピン挿通孔4b、4bが、バー4長手
方向に沿って、前記接続部2における孔2b、2bの隣
接間隔よりも大なる間隔隔てて複数組穿設されである。
この中間バー4の長手方向両端部を、夫々、二つのジヨ
イント台3,3における接続部2,2に上方から内嵌し
、夫々複数組ある一対の孔4b、4b、2b、2b・・
・・・・のうち適当なもの同志を位相合致させて、それ
らに共通に頭付き連結ピン5,5を挿入し、三者4,3
.3を互いに連結してセパレータAを構成する。
イント台3,3における接続部2,2に上方から内嵌し
、夫々複数組ある一対の孔4b、4b、2b、2b・・
・・・・のうち適当なもの同志を位相合致させて、それ
らに共通に頭付き連結ピン5,5を挿入し、三者4,3
.3を互いに連結してセパレータAを構成する。
このセパレータAを、その長手方向両端の係止部1,1
をして、上下に隣接するコンクリート型枠6.6・・・
・・・の周側板5 a 、5 a・・・・・・の接当端
面間に挿入位置させた状態で、この周側板5 a 、5
a・・・・・・の接当部に上下方向で貫通形成したU
クリップ挿通孔6b、6b・・・・・・と係止部1,1
の孔1a、1aとを位相合致させ、これら基孔6b、6
b、la・・・・・・に、Uクリップ7.7を挿通係止
して、隣接型枠6゜6・・・・・・同志の連結と同時に
、連結された型枠6,6に対してセパレータAを固定連
結し、このセパレータAをして対向型枠6,6・・・・
・・を牽引支持させる。
をして、上下に隣接するコンクリート型枠6.6・・・
・・・の周側板5 a 、5 a・・・・・・の接当端
面間に挿入位置させた状態で、この周側板5 a 、5
a・・・・・・の接当部に上下方向で貫通形成したU
クリップ挿通孔6b、6b・・・・・・と係止部1,1
の孔1a、1aとを位相合致させ、これら基孔6b、6
b、la・・・・・・に、Uクリップ7.7を挿通係止
して、隣接型枠6゜6・・・・・・同志の連結と同時に
、連結された型枠6,6に対してセパレータAを固定連
結し、このセパレータAをして対向型枠6,6・・・・
・・を牽引支持させる。
そして、対向型枠6,6・・・・・・間にコンクリート
を打設すると、これが硬化する間に、含有水分が上昇し
、これに伴なって、砂、セメント等のコンクリート成分
が下降する。
を打設すると、これが硬化する間に、含有水分が上昇し
、これに伴なって、砂、セメント等のコンクリート成分
が下降する。
この成分は中間バー4の対接両側壁4a、4aの外側面
に沿ってスムースに案内降下し、かつ両側壁4 a 、
4 aの下端折り返し部に至ったとき、この折り返し部
の滑らかな彎曲外面に沿って、その下方にスムースに周
り込み侵入することになり、中間バー4の下方に空隙が
生じることはない。
に沿ってスムースに案内降下し、かつ両側壁4 a 、
4 aの下端折り返し部に至ったとき、この折り返し部
の滑らかな彎曲外面に沿って、その下方にスムースに周
り込み侵入することになり、中間バー4の下方に空隙が
生じることはない。
ジヨイント台3,3についても同様で゛ある。
尚、コンクリートの硬化後、型枠6・・・・・・を解体
した際、コンクリート壁面から露出している係止部1.
1を、切断用線3a、3aで折り切る。
した際、コンクリート壁面から露出している係止部1.
1を、切断用線3a、3aで折り切る。
セパレータAの長さは、連結ピン5,5を挿通すべき4
b、4 b、2 b、2 b・・・・・・の選択によ
って行なつ0 第4図は、別の実施例に係り、帯状板4Aの下端折り返
し部に、バー4長手方向全長に亙る筒状部分4Cを一体
形成したものである。
b、4 b、2 b、2 b・・・・・・の選択によ
って行なつ0 第4図は、別の実施例に係り、帯状板4Aの下端折り返
し部に、バー4長手方向全長に亙る筒状部分4Cを一体
形成したものである。
これによる場合も、コンクリート成分のバー4下方への
周り込み侵入は良好に行なわれる。
周り込み侵入は良好に行なわれる。
第5図は、中間バーの両側壁4 a’、4 a’が巾方
向で長く離れた状態に構成された従来のものにおいて、
その下方に大きな空隙Sが発生している状態を示す。
向で長く離れた状態に構成された従来のものにおいて、
その下方に大きな空隙Sが発生している状態を示す。
図面は本考案に係るコンクリート型枠用セパレータの中
間バーの実施例を示し、第1図は両端にジヨイント台を
接続し、かつ型枠に連結した状態の平面図、第2図は同
縦断側面図、第3図は第2図III−III線縦断正面
図、第4図は別の実施例に係る縦断正面図である。 尚、第5図は従来のものを示す縦断正面図である。 3・・・・・・ジヨイント台、4A・・・・・・帯状板
、4C・・・・・・筒状部分、6・・・・・・コンクリ
ート型枠。
間バーの実施例を示し、第1図は両端にジヨイント台を
接続し、かつ型枠に連結した状態の平面図、第2図は同
縦断側面図、第3図は第2図III−III線縦断正面
図、第4図は別の実施例に係る縦断正面図である。 尚、第5図は従来のものを示す縦断正面図である。 3・・・・・・ジヨイント台、4A・・・・・・帯状板
、4C・・・・・・筒状部分、6・・・・・・コンクリ
ート型枠。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ■ コンクリート型枠6に対して係止固定可能な一対の
対向ジヨイント台3,3間に亙って固定架着されるコン
クリート型枠用セパレータの中間バーであって、帯状板
4Aをその巾方向で二つに折り返してなる二枚重ねのも
のから構成し、その長手方向に沿って所定の間隔を隔て
てその全長に亙って多数個の連結ピン挿通孔4b、4b
・・・・・・を穿設し、この連結ピン挿通孔4b、4b
を利用して連結ピンによって、該中間バーの両端側を前
記一対の対向ジヨイント台3,3に接続連結するように
構成しであることを特徴とするコンクリート型枠用セパ
レータの中間バー。 ■ 前記帯状板4Aの折り返し部には、バー長手方向の
全長に互って、筒状部分4Cが一体形成されている実用
新案登録請求の範囲第■項記載のコンクリート型枠用セ
パレータの中間バー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977173881U JPS5854521Y2 (ja) | 1977-12-21 | 1977-12-21 | コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977173881U JPS5854521Y2 (ja) | 1977-12-21 | 1977-12-21 | コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5496753U JPS5496753U (ja) | 1979-07-09 |
| JPS5854521Y2 true JPS5854521Y2 (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=29179968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977173881U Expired JPS5854521Y2 (ja) | 1977-12-21 | 1977-12-21 | コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854521Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49125531U (ja) * | 1973-02-17 | 1974-10-28 |
-
1977
- 1977-12-21 JP JP1977173881U patent/JPS5854521Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5496753U (ja) | 1979-07-09 |
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