JPS5854782A - 2値化回路 - Google Patents
2値化回路Info
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- JPS5854782A JPS5854782A JP56152067A JP15206781A JPS5854782A JP S5854782 A JPS5854782 A JP S5854782A JP 56152067 A JP56152067 A JP 56152067A JP 15206781 A JP15206781 A JP 15206781A JP S5854782 A JPS5854782 A JP S5854782A
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- Japan
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- circuit
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
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- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えばCCD (Cha r ge Co
upledDevice)などにより光電変換されて得
られた画信号の21@化(白信号と黒信号とにすること
)の際に用いられる2値化回路に関するものである。
upledDevice)などにより光電変換されて得
られた画信号の21@化(白信号と黒信号とにすること
)の際に用いられる2値化回路に関するものである。
上述のような2値化は、背景と対象物との分離というよ
うに、データとデータでないものとの整理をすることで
あり、棟々の手法が提案されている。例えば、単純に所
定のスレッショールドを定メチおき、このスレッショー
ルドより入力信号が大きいか小さいかにより2値化を行
う方法や、人力信号の状態に対応させてスレッシ1−ル
1?を変動させる浮動方法によるものがある。この浮動
方法は、シェージングなど、背景の不要情報の影響を避
ける為に必要な方法である。
うに、データとデータでないものとの整理をすることで
あり、棟々の手法が提案されている。例えば、単純に所
定のスレッショールドを定メチおき、このスレッショー
ルドより入力信号が大きいか小さいかにより2値化を行
う方法や、人力信号の状態に対応させてスレッシ1−ル
1?を変動させる浮動方法によるものがある。この浮動
方法は、シェージングなど、背景の不要情報の影響を避
ける為に必要な方法である。
特に、画像処理において計測を行なわんとする場合など
には、単に背景から対象物情報を分離するだけでは不十
分で、2値化の処理精度として、2値化された必要情報
の時間幅から正確に計測対象物の幅などが算出でき得る
ことが要求されろ。
には、単に背景から対象物情報を分離するだけでは不十
分で、2値化の処理精度として、2値化された必要情報
の時間幅から正確に計測対象物の幅などが算出でき得る
ことが要求されろ。
しかし、原信号はレスポンス特性などで劣化しており、
正確にその立上り開始点(少なくともその近傍)や立下
り開始点(少なくともその近傍)を得ることは難かしい
。
正確にその立上り開始点(少なくともその近傍)や立下
り開始点(少なくともその近傍)を得ることは難かしい
。
これらの点を考慮した従来の2値化手法としては、テレ
ビジョン画像工学ハンドブック(昭和55年12月60
日発行・テレビジ四ン学会編)の514負に示されてい
る追従形浮動2値化方式と自動スライサとが存在する。
ビジョン画像工学ハンドブック(昭和55年12月60
日発行・テレビジ四ン学会編)の514負に示されてい
る追従形浮動2値化方式と自動スライサとが存在する。
しかしながら、追従形浮動2値化方式では、原信号の中
央値に基づく振幅処理を行ってこれをスレッシ田−ルド
レペルとして用いろものであるため、原信号が低レベル
と高レベルとの成分比がほぼ同等であるとべは良いが、
前述の成分比が犬きく崩れると中央(iffからの振幅
の減衰によっては正しくスレツショールPを得ろことが
できl仁〈なり、正しい2値化は行い得ない。
央値に基づく振幅処理を行ってこれをスレッシ田−ルド
レペルとして用いろものであるため、原信号が低レベル
と高レベルとの成分比がほぼ同等であるとべは良いが、
前述の成分比が犬きく崩れると中央(iffからの振幅
の減衰によっては正しくスレツショールPを得ろことが
できl仁〈なり、正しい2値化は行い得ない。
父、自動スライサによると、信号の高レベルにシェージ
ングや振幅斑が存在する場合には、正しい2値化ができ
ず、場合によってげ2値化自体が不可能となってしまう
。
ングや振幅斑が存在する場合には、正しい2値化ができ
ず、場合によってげ2値化自体が不可能となってしまう
。
本発明は、以上述べた欠点に低みなされたものである。
それ故、本発明の目的は、任意の平均値やピーク値を有
する一般的な人力IVIl信号について正確な2値化を
行う回路を提供することである。
する一般的な人力IVIl信号について正確な2値化を
行う回路を提供することである。
そこで、本発明は原信号を遅延さぜた信号と遅延された
信号に所定レベルを加えた信号と遅延された信号から所
定レベルを引いた信号とを作り出す手段と、比較手段、
及び加算・減算を制御する手段と如より2値化を行うよ
うにしたものである。
信号に所定レベルを加えた信号と遅延された信号から所
定レベルを引いた信号とを作り出す手段と、比較手段、
及び加算・減算を制御する手段と如より2値化を行うよ
うにしたものである。
以下、図面に基づいて、本発明の詳細な説明する。
第1図1d本発明の実施例のブロック図である。
図において、1は入力端子を示す。この入力端子1け、
例えばCODなどにより光電変換された画信号が原信号
として入力されろ。入力端子1に到った原信号はハイブ
リッド回路11に入力されるよう構成される。12は遅
延手段を示し、ハイブリッド回路11から原信号を受は
取るように接続されている。この遅延手段12のM延活
け、原信号がどのような立上り・立下り特性を有すると
きにスレッシ目−ルド以上又は以下と判断するかで異な
るものである。つ捷り、原信号の中で急1唆な立上り・
立下り特性を有する部分のみをスレッショールドで分離
するのならば、遅延量をりなくする必要があり、逆に原
信号の中で緩やかな立上り・立下り特性を有する部分ま
でスレツショール12で分離しようとすれば遅延量を犬
きくする必要がある。一般的に、映像信号を2値化する
場合には、数十〜数百ナノセカンドに遅延列、が設定さ
れる。
例えばCODなどにより光電変換された画信号が原信号
として入力されろ。入力端子1に到った原信号はハイブ
リッド回路11に入力されるよう構成される。12は遅
延手段を示し、ハイブリッド回路11から原信号を受は
取るように接続されている。この遅延手段12のM延活
け、原信号がどのような立上り・立下り特性を有すると
きにスレッシ目−ルド以上又は以下と判断するかで異な
るものである。つ捷り、原信号の中で急1唆な立上り・
立下り特性を有する部分のみをスレッショールドで分離
するのならば、遅延量をりなくする必要があり、逆に原
信号の中で緩やかな立上り・立下り特性を有する部分ま
でスレツショール12で分離しようとすれば遅延量を犬
きくする必要がある。一般的に、映像信号を2値化する
場合には、数十〜数百ナノセカンドに遅延列、が設定さ
れる。
16は、遅延手段12に接続されるハイブリッド回路を
示す。このハイブリッド回路16は演算手段たる固定レ
ベル付加回路14及び15の夫々に、遅延回路13の出
力を送出するものである。
示す。このハイブリッド回路16は演算手段たる固定レ
ベル付加回路14及び15の夫々に、遅延回路13の出
力を送出するものである。
同定レベル令1加回路14は、予め定められた直流バイ
アス△lを、ハイブリッド回路13を経て入力した原信
号の遅延された信号に7JIえろ回路であZ、。父、固
定レベル付加回路15は、予め定められたrG流バイア
ス△2を、ハイブリッド回路16を経て入力した原信号
の遅延された信号から減算する回路である。この直流バ
イアス△lと△2とは、原信号の立上り・立下り特性に
レスポンスの差がある場合には、△lと△2とCゴ異な
った値としなければならぬ。しかし、一般的には、△1
と△2とは等しくそのgiは原信号のノイズレベルを十
分上回る範囲で小さいものがよく、通常、原信号のピー
ク値の10%程度である。
アス△lを、ハイブリッド回路13を経て入力した原信
号の遅延された信号に7JIえろ回路であZ、。父、固
定レベル付加回路15は、予め定められたrG流バイア
ス△2を、ハイブリッド回路16を経て入力した原信号
の遅延された信号から減算する回路である。この直流バ
イアス△lと△2とは、原信号の立上り・立下り特性に
レスポンスの差がある場合には、△lと△2とCゴ異な
った値としなければならぬ。しかし、一般的には、△1
と△2とは等しくそのgiは原信号のノイズレベルを十
分上回る範囲で小さいものがよく、通常、原信号のピー
ク値の10%程度である。
固定レベル付加回路14.15の出力は、4=号切替回
路16に導ひかれ、接A16aと16Cとが接続される
ときけ、固定レベル付加回路14の出力が、接点16b
と16cとが灰続されるときは、固定レベル付加回路1
5の出力が選択されて、信号切替回路16から送出され
る。
路16に導ひかれ、接A16aと16Cとが接続される
ときけ、固定レベル付加回路14の出力が、接点16b
と16cとが灰続されるときは、固定レベル付加回路1
5の出力が選択されて、信号切替回路16から送出され
る。
17(・ま比較手段を示す。この叱較手段17は、ハイ
ブリッド回路11を介して原信号を入力端子17aから
取り込むと共に、入力端子17bからは、演算子1々で
ある固定レベル付7JIJ回路14又け15の出力を信
号切替回路16を介して取り込み、これらを比較して、
2値化を行うものである。
ブリッド回路11を介して原信号を入力端子17aから
取り込むと共に、入力端子17bからは、演算子1々で
ある固定レベル付7JIJ回路14又け15の出力を信
号切替回路16を介して取り込み、これらを比較して、
2値化を行うものである。
そして、比較手段17からの出力は出力端子2から出力
されると共に切替制御回路18に入力される。この切替
制御回路18は、前述の信号切替回路16と共に4択1
trlJ側1手段として機能する。選択制イ卸手段の機
能とは、比較手段の出力信号に基づいて、演算手段から
、加算した信号を出力するか減算した信号を出力するか
制御することである。
されると共に切替制御回路18に入力される。この切替
制御回路18は、前述の信号切替回路16と共に4択1
trlJ側1手段として機能する。選択制イ卸手段の機
能とは、比較手段の出力信号に基づいて、演算手段から
、加算した信号を出力するか減算した信号を出力するか
制御することである。
具体的に本実施例の場合は、比;1り手段17から2値
の信号(白信号と黒信号で、ここで白信号を「1」レベ
ル、黒信号を10」レベルとする)を、切替制御回路I
EN−j取り入れ、2値の信号がr[]、Jレベルから
「1ルベルへ変化した1し11間、最初、信号切替回路
16からは固定レベル付加回路14の出力が選択されて
いた状態から、固定レベル付加回路15の出力が選択さ
れる状態となるよう信号を出力する。これによって、信
号切替回路16の接点16b、16cit接続される。
の信号(白信号と黒信号で、ここで白信号を「1」レベ
ル、黒信号を10」レベルとする)を、切替制御回路I
EN−j取り入れ、2値の信号がr[]、Jレベルから
「1ルベルへ変化した1し11間、最初、信号切替回路
16からは固定レベル付加回路14の出力が選択されて
いた状態から、固定レベル付加回路15の出力が選択さ
れる状態となるよう信号を出力する。これによって、信
号切替回路16の接点16b、16cit接続される。
又、比較手段17の出力である2藺の佃刊が「1ルベル
からrOJレベルへ変化した−)1間、信−号切替回銘
16の接点16aと16cとが接続されるように12]
替fiiiJ御回路18によって匍16i1さイtろ。
からrOJレベルへ変化した−)1間、信−号切替回銘
16の接点16aと16cとが接続されるように12]
替fiiiJ御回路18によって匍16i1さイtろ。
以上のように構成されfc実施例の動作を第2図を参照
して以下に説明する。
して以下に説明する。
第21421 Aのaのような胤1b−号が、入力端子
1がら入力はれたものとす右。この原信号a(実線)に
ハイブリッド回路11を介して遅延」’1912に〒8
す、所定の遅延を受けて、ハイノリ21回路13を介し
て固定レベル付加回路14.15へ入力される。同定レ
ベル付加回路14では直流バイアス△lがイで]加妊れ
、その出力は信号1)(破線)となる。又、固定レベル
付加回路15では、直流バイアス△2が))/2算され
、その出力は信号C(−線鎖線)となる。これらの信号
す、 cが信号切替回路16に入力されている。
1がら入力はれたものとす右。この原信号a(実線)に
ハイブリッド回路11を介して遅延」’1912に〒8
す、所定の遅延を受けて、ハイノリ21回路13を介し
て固定レベル付加回路14.15へ入力される。同定レ
ベル付加回路14では直流バイアス△lがイで]加妊れ
、その出力は信号1)(破線)となる。又、固定レベル
付加回路15では、直流バイアス△2が))/2算され
、その出力は信号C(−線鎖線)となる。これらの信号
す、 cが信号切替回路16に入力されている。
今、初期状態(lこおいて、信号1刀替回路16の接点
16aと16cとが接続されているものとすると、比較
手段17の入力端子17bに+d、時刻t1寸でIl−
を信号すが入力されろ。従って、時刻1+1では、第2
図Bに示すような2点鎖線のスレッショールドdによっ
て、原信号aが2値化を受けていることになる。それ故
、比較手段17の出力信号eけ第2IンICのように、
時刻t1までは10」の出力を出す。
16aと16cとが接続されているものとすると、比較
手段17の入力端子17bに+d、時刻t1寸でIl−
を信号すが入力されろ。従って、時刻1+1では、第2
図Bに示すような2点鎖線のスレッショールドdによっ
て、原信号aが2値化を受けていることになる。それ故
、比較手段17の出力信号eけ第2IンICのように、
時刻t1までは10」の出力を出す。
時刻t1をわずかに経過すると、固定レベル付加回路1
4からの出力信号すが原信号aより下方となる。この瞬
間、比較手段17の出力eは「1」の出力を出す。同時
に「0」から「1」への変化を切替制御回路18は検出
し、信号切替回路16の接A16bと160とを接続さ
せる。従って、比較手段170入力端子17 bKけ、
同定レベル付加回路15の出力信号Cが信号切替回路1
6を介して入力され、時刻tztではこの信号Cがスレ
ッショールドdとなる。
4からの出力信号すが原信号aより下方となる。この瞬
間、比較手段17の出力eは「1」の出力を出す。同時
に「0」から「1」への変化を切替制御回路18は検出
し、信号切替回路16の接A16bと160とを接続さ
せる。従って、比較手段170入力端子17 bKけ、
同定レベル付加回路15の出力信号Cが信号切替回路1
6を介して入力され、時刻tztではこの信号Cがスレ
ッショールドdとなる。
更に、時刻t2をわずかに経過すると、固定レベル付加
回路15からの出力信号Cが原信号aより上方となる。
回路15からの出力信号Cが原信号aより上方となる。
この瞬間、比較手段17の出力eは「1」の出力となる
。同時に「1」からrOJへの変化を切替fiill徊
1回路18は検出し、信号切替回路16の接点16&と
16Cとを接続させろ。
。同時に「1」からrOJへの変化を切替fiill徊
1回路18は検出し、信号切替回路16の接点16&と
16Cとを接続させろ。
従って、比較手段17の人力M’5−P 17 bには
、固定レベル付加回I烙14の出力信号すが信号切替回
路16を介し−C入力され、時刻t2以降捷ではこの信
号すがスレツンヨールrdとなる。
、固定レベル付加回I烙14の出力信号すが信号切替回
路16を介し−C入力され、時刻t2以降捷ではこの信
号すがスレツンヨールrdとなる。
時刻t2以降においては、原信号aのレベルが背景の影
響で緩やかに上昇する部分が存在する。。
響で緩やかに上昇する部分が存在する。。
しかし、この例では、原信号aの立」−り・立下り特性
がある程度急峻なときだけ、スレツショールPでの分離
を行いq4)るよう(I乙咥延手段の一#延量を定めで
あるので、比較手段17の出力の変化は起こらない1、 従って、背景などの色がわずかに変化しているようfc
場合であっても、該った2値化をすることなく、重心な
2値化を行うことができろ。即ち、本発明によれば、背
景や振幅のシェージング、信号の平均レベルの変動など
に影響され石ことなく、常に正確な2値化が保証される
。
がある程度急峻なときだけ、スレツショールPでの分離
を行いq4)るよう(I乙咥延手段の一#延量を定めで
あるので、比較手段17の出力の変化は起こらない1、 従って、背景などの色がわずかに変化しているようfc
場合であっても、該った2値化をすることなく、重心な
2値化を行うことができろ。即ち、本発明によれば、背
景や振幅のシェージング、信号の平均レベルの変動など
に影響され石ことなく、常に正確な2値化が保証される
。
第6図は、本発明の他の実施例の要部のブロック図であ
る。図において、第1図と同一構成要素レボ同一符号を
付しである。14′、15′は固定レベル付加回路であ
り、これらの出力である+△1及び−△2の直流バイア
スは、信号切替回路16′の接点161a、16’bが
接点161Cと接続されタトきに遅延手段12の出力信
号に付加されるようにしたものである。従って、第2図
Aの信号す、 cは常に作られろ訳ではなく、切替制御
回路18の切替制御に応じて作られる。もちろん、初期
時においてに、接点16aと160が接続され、原信号
がスレッショールド金上回った瞬間接点16bと16c
が接続され、更に原信号がスレッショールドを下回った
瞬間接点16aと16Cとが接続されるような制御が行
なわれろのけ言う寸でもない。
る。図において、第1図と同一構成要素レボ同一符号を
付しである。14′、15′は固定レベル付加回路であ
り、これらの出力である+△1及び−△2の直流バイア
スは、信号切替回路16′の接点161a、16’bが
接点161Cと接続されタトきに遅延手段12の出力信
号に付加されるようにしたものである。従って、第2図
Aの信号す、 cは常に作られろ訳ではなく、切替制御
回路18の切替制御に応じて作られる。もちろん、初期
時においてに、接点16aと160が接続され、原信号
がスレッショールド金上回った瞬間接点16bと16c
が接続され、更に原信号がスレッショールドを下回った
瞬間接点16aと16Cとが接続されるような制御が行
なわれろのけ言う寸でもない。
このようrc実実施知知っても、第1図に示したと同様
の幼芽、がイuられろことげ当然である。
の幼芽、がイuられろことげ当然である。
第1Lシjは本発明の実権例のブロック図。
第2図は第1図の実施例の)ij作を7□1と、明する
ための波1ヒ図。 予:3図id本管、明の他の実施例のブロック口である
。 12・・・j1イ延手段 (14,15,14,15)・・・演算手段17・・・
比 較 手 段 (16,16′、18 ) ・=選1iフ〈制御手IQ
代理人力浦杢十本 山 宗
ための波1ヒ図。 予:3図id本管、明の他の実施例のブロック口である
。 12・・・j1イ延手段 (14,15,14,15)・・・演算手段17・・・
比 較 手 段 (16,16′、18 ) ・=選1iフ〈制御手IQ
代理人力浦杢十本 山 宗
Claims (1)
- 原信号を遅延させる遅延手段と、該遅延手段の出力信号
に所定の直流分を加減算する演算手段と、該演算手段の
出力信号と原信号とを比較する比較手段と、核比峻手段
の出力信号に基づいて前記演算手段から加算した信号を
出力するか減算した信号を出力するか制御する選択制御
手段とからなろ2値化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152067A JPS5854782A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 2値化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152067A JPS5854782A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 2値化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854782A true JPS5854782A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15532324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56152067A Pending JPS5854782A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 2値化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854782A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01195717A (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-07 | Tohoku Ricoh Co Ltd | アナログ信号2値化回路 |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP56152067A patent/JPS5854782A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01195717A (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-07 | Tohoku Ricoh Co Ltd | アナログ信号2値化回路 |
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