JPS5854863A - リニアステツピングモ−タ - Google Patents
リニアステツピングモ−タInfo
- Publication number
- JPS5854863A JPS5854863A JP15166981A JP15166981A JPS5854863A JP S5854863 A JPS5854863 A JP S5854863A JP 15166981 A JP15166981 A JP 15166981A JP 15166981 A JP15166981 A JP 15166981A JP S5854863 A JPS5854863 A JP S5854863A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- conductor plate
- coils
- coil
- iron core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02N—ELECTRIC MACHINES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H02N15/00—Holding or levitation devices using magnetic attraction or repulsion, not otherwise provided for
- H02N15/02—Holding or levitation devices using magnetic attraction or repulsion, not otherwise provided for by Foucault currents
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
近来リニアモータは構造が簡単で堅牢であり、且つ高速
が得らnる等の理由で陸上輸送機として広く応用されて
いる。また小型のものが各種自動制御製電の搬送システ
ム等に利用されつつある。
が得らnる等の理由で陸上輸送機として広く応用されて
いる。また小型のものが各種自動制御製電の搬送システ
ム等に利用されつつある。
設
更に最近では一盤オフィス内での郵便物及び書類ならび
に金融機関の店内での紙弊等の搬送用に利用下にとが試
みられている。従来これらにはリニアインダクションモ
ータ(以下11,1.Mという)が主として用いられて
いる。
に金融機関の店内での紙弊等の搬送用に利用下にとが試
みられている。従来これらにはリニアインダクションモ
ータ(以下11,1.Mという)が主として用いられて
いる。
以下に従来方法によるL 11 +M’E−第1図及び
第2図を参照して説明する。第1図は従来方法としてり
、I、Mを例示下る斜視図、第2図は第1図のA−A’
線に沿う断面図、第3図は異なる従来方法例(1)を示
す平面図、第4図は異なる従来方法例(2)を示す平面
図である。図中1は一次側鉄心、2は櫛歯部、3は進行
磁界発生コイjし、4はレーIし、5は二次側導体板、
7は車体部、7′は車体、8は車輪、9は単相交流コイ
ル、10は直流コイIしを示す。
第2図を参照して説明する。第1図は従来方法としてり
、I、Mを例示下る斜視図、第2図は第1図のA−A’
線に沿う断面図、第3図は異なる従来方法例(1)を示
す平面図、第4図は異なる従来方法例(2)を示す平面
図である。図中1は一次側鉄心、2は櫛歯部、3は進行
磁界発生コイjし、4はレーIし、5は二次側導体板、
7は車体部、7′は車体、8は車輪、9は単相交流コイ
ル、10は直流コイIしを示す。
第1図及び第2図に示すように2個の一次側鉄心1を軌
道状に対向させ、各3の対向面番こ形成された櫛歯部2
には全長に亘って三相交流による進行磁界発生コイlし
3が巻かれている。しかし−次側鉄心1は所定の長き(
例えば500sa+)毎に若干の間隙(例えば3〜5■
)を置いて並んでおり、進行磁界発生コイル3も前記−
次側鉄心1の所定長毎に1組設置されていて、夫々単独
に通電できるようになっている。2個の一次側鉄心1の
上面にはレー少4が設置されている。一方二次側導体板
5は対向する一次側鉄心1のキャップの中央に位置する
ように車輪8を有する車体7′の下面に吊着されて車体
部7を構成している。車体部7は第1図に示すように車
輪8を介してレーIし4上に走行自在に位置している。
道状に対向させ、各3の対向面番こ形成された櫛歯部2
には全長に亘って三相交流による進行磁界発生コイlし
3が巻かれている。しかし−次側鉄心1は所定の長き(
例えば500sa+)毎に若干の間隙(例えば3〜5■
)を置いて並んでおり、進行磁界発生コイル3も前記−
次側鉄心1の所定長毎に1組設置されていて、夫々単独
に通電できるようになっている。2個の一次側鉄心1の
上面にはレー少4が設置されている。一方二次側導体板
5は対向する一次側鉄心1のキャップの中央に位置する
ように車輪8を有する車体7′の下面に吊着されて車体
部7を構成している。車体部7は第1図に示すように車
輪8を介してレーIし4上に走行自在に位置している。
このような構成を有するのでこのLII?Mを走行させ
るには、この二次側導体板5が停止している位置の一次
側鉄心1の進行磁界発生コイIし3&こ三相交流の通電
により進行磁界を発生させると二次側導体板5中に渦電
流が誘起され、この渦電流と前記進行磁界との相互作用
により推力が発生し、車体部7は車輪8によってレーI
し4上を走行する。
るには、この二次側導体板5が停止している位置の一次
側鉄心1の進行磁界発生コイIし3&こ三相交流の通電
により進行磁界を発生させると二次側導体板5中に渦電
流が誘起され、この渦電流と前記進行磁界との相互作用
により推力が発生し、車体部7は車輪8によってレーI
し4上を走行する。
二次側導体板5が隣の進行磁界発生コイル3のエリアに
進入してきた時その位置の進行磁界発生コイlし3に通
電させて、その進行磁界と渦電流による推力で更に進行
方向に推進させる。この時、通過した位置のコイIし3
の通電は切る。このよう番こして次々と進行磁界発生コ
イル3−こ通電して行くことによって走行させることが
できる。次に走行しているLll、Mを停止させるには
、停止位置に近づいた時進行磁界発生コイル3への進行
方向への通電を切り、逆方向に通電することlこよって
進動1jJiヲかけて二次側導体′&5の進行方向と逆
方向の推力を発生させて制動すると共に、図に示してい
ない摩擦ブレーキによって停止させることができる。−
次側鉄心1が片側だけの場合も同様である。
進入してきた時その位置の進行磁界発生コイlし3に通
電させて、その進行磁界と渦電流による推力で更に進行
方向に推進させる。この時、通過した位置のコイIし3
の通電は切る。このよう番こして次々と進行磁界発生コ
イル3−こ通電して行くことによって走行させることが
できる。次に走行しているLll、Mを停止させるには
、停止位置に近づいた時進行磁界発生コイル3への進行
方向への通電を切り、逆方向に通電することlこよって
進動1jJiヲかけて二次側導体′&5の進行方向と逆
方向の推力を発生させて制動すると共に、図に示してい
ない摩擦ブレーキによって停止させることができる。−
次側鉄心1が片側だけの場合も同様である。
あるいは、異なる停止位置決め方法の例として第3図及
び第4図に示すように、−次側鉄心lに間隔をおいて2
つの単相交流コイIし9を設けてこnに通電することに
よって位置決めする方法及びより迅速な位置決め方法と
して2つの単相交流コイIし9とその間に直流コイIし
10を設置する方法が提案されている。しかしながらこ
れらの方法では一次側鉄心1の所足の長さに対して停止
位置が1個所しかなかった、従って、多数の停止位置を
得るためには単相交流コイlし9や直流コイlし10を
多数設ける必要があった。
び第4図に示すように、−次側鉄心lに間隔をおいて2
つの単相交流コイIし9を設けてこnに通電することに
よって位置決めする方法及びより迅速な位置決め方法と
して2つの単相交流コイIし9とその間に直流コイIし
10を設置する方法が提案されている。しかしながらこ
れらの方法では一次側鉄心1の所足の長さに対して停止
位置が1個所しかなかった、従って、多数の停止位置を
得るためには単相交流コイlし9や直流コイlし10を
多数設ける必要があった。
本発明の目的は上記の欠点を解決するだめのもので、簡
単な機構で複数位置での停止位置決めを3− 行なうことができるり、SfMを提供するにある。
単な機構で複数位置での停止位置決めを3− 行なうことができるり、SfMを提供するにある。
第5図は本発明の原理図である。図において3矯1〜3
w−nlゴ単相交流コイル、S]、、、Sn 2は停
止位置を示す。才たJ1図〜第4図と同一個所は同符号
で示している。
w−nlゴ単相交流コイル、S]、、、Sn 2は停
止位置を示す。才たJ1図〜第4図と同一個所は同符号
で示している。
不発明は搬送レール4にまり案内、支持された良導体板
からなる二次側導体板5の少なくとも一方の側に複数i
n+の単相交流コイル3−1〜3φnを有する一次側銖
心1を配置したことを%徴としたり、’StMである。
からなる二次側導体板5の少なくとも一方の側に複数i
n+の単相交流コイル3−1〜3φnを有する一次側銖
心1を配置したことを%徴としたり、’StMである。
かくして隣接する単相交流コイルに逐次切換え励磁下0
ことにより、二次側導体板5を走行駆動させることがで
きる。また隣接する二つの単相交流コイlしを同時に励
磁して停止位置決めし、1個の県相コイルの配置によっ
てn−1個所の停止位置81〜5n−1を得ることがで
きる。
ことにより、二次側導体板5を走行駆動させることがで
きる。また隣接する二つの単相交流コイlしを同時に励
磁して停止位置決めし、1個の県相コイルの配置によっ
てn−1個所の停止位置81〜5n−1を得ることがで
きる。
以下不発明の一実蟻例を1舅6図〜第8図を参照して説
明する。第6図は本発明の実施例を示す千1■図、第7
図は第6図の内部に発生する推力を示すグラフ、第8図
は第6図の回路図である。図中、341〜3−ys8は
単相変流コイル、81〜an−1゜4− 81〜S、 、 s’3は停止位置、SWI〜SWSは
スイッチ、Tは二次側導体板の先端を示す。また第1図
〜第5図と同一個所は同符号で示している。
明する。第6図は本発明の実施例を示す千1■図、第7
図は第6図の内部に発生する推力を示すグラフ、第8図
は第6図の回路図である。図中、341〜3−ys8は
単相変流コイル、81〜an−1゜4− 81〜S、 、 s’3は停止位置、SWI〜SWSは
スイッチ、Tは二次側導体板の先端を示す。また第1図
〜第5図と同一個所は同符号で示している。
第6図に示すように一次側鉄心1の櫛歯部2に単相交流
コイル34−1〜3・ヲ8が巻かれており、第8図のよ
うな結線で回路を構成し、各コイル3〜1〜3−8にス
イッチSW1〜SW8を設けである。
コイル34−1〜3・ヲ8が巻かれており、第8図のよ
うな結線で回路を構成し、各コイル3〜1〜3−8にス
イッチSW1〜SW8を設けである。
また二次側導体板5の長さは櫛形の2ピツチになってい
る。
る。
このような構成を有するので、第6図のように二次側導
体板5が両−次側鉄心1の間にある時、単相交流コイル
3−3及び3−5を両方同時に励磁下ると第7図に示す
ような推力曲線となる。図においてヨコ軸は二次側導体
板5の先端Tの位置ヲ、タテ軸は左、右方向の力の大き
さを示している。また点線で示した曲線は単相交流コイ
ル3−3を、1点鎖線は単相交流コイIし3−5の励磁
によって生ずる力を示しており、実線は単相交流コイI
し3−3及び3−5によって生ずる力を合成した力を示
している。
体板5が両−次側鉄心1の間にある時、単相交流コイル
3−3及び3−5を両方同時に励磁下ると第7図に示す
ような推力曲線となる。図においてヨコ軸は二次側導体
板5の先端Tの位置ヲ、タテ軸は左、右方向の力の大き
さを示している。また点線で示した曲線は単相交流コイ
ル3−3を、1点鎖線は単相交流コイIし3−5の励磁
によって生ずる力を示しており、実線は単相交流コイI
し3−3及び3−5によって生ずる力を合成した力を示
している。
今、二次側導体板5を第6図の停止位isaから右方に
発進させようとする時は第8図のスイッチSW3をON
にして単相交流コイlし3−3を励磁することによって
第7図における点線で示した曲縁で発進させる力f1を
発生して右方に走行し始める。次に櫛歯の1ピツチたけ
移動した時、スイッチ8W3をoFFにしスイッチ8W
4をONにしC単相交流コイル3−4を励磁すれば、二
次側導体板5は更に右方に走行する推力を受けて走る。
発進させようとする時は第8図のスイッチSW3をON
にして単相交流コイlし3−3を励磁することによって
第7図における点線で示した曲縁で発進させる力f1を
発生して右方に走行し始める。次に櫛歯の1ピツチたけ
移動した時、スイッチ8W3をoFFにしスイッチ8W
4をONにしC単相交流コイル3−4を励磁すれば、二
次側導体板5は更に右方に走行する推力を受けて走る。
このよう(こ次々と隣の単相交流コイlレフこスイッチ
を切換えて行くことによって右カヘυ〕進行が継続され
る。また左方に発進させようと時は第8図のスイッチS
W5をON!こして単相変流コイlし3−5を励磁する
と1点鎖線で示した曲I椋で発進力f、を発生して左方
に走行し始める。以後はスイッチ8W4、Sn3・・・
・・・を次々と切換えて行くこと(こよって左方へ走行
して行く。このよう番こ単相交流コイlし3−1〜3−
8の逐次′切換・ン励磁によるバフレス状の推力によっ
てL l :31Mを駆動させることができる。
を切換えて行くことによって右カヘυ〕進行が継続され
る。また左方に発進させようと時は第8図のスイッチS
W5をON!こして単相変流コイlし3−5を励磁する
と1点鎖線で示した曲I椋で発進力f、を発生して左方
に走行し始める。以後はスイッチ8W4、Sn3・・・
・・・を次々と切換えて行くこと(こよって左方へ走行
して行く。このよう番こ単相交流コイlし3−1〜3−
8の逐次′切換・ン励磁によるバフレス状の推力によっ
てL l :31Mを駆動させることができる。
ル3−3と3−4を共に励磁する。すると第7囚で実線
で示す合成力の曲線となり、873点の左右lこ窓いて
制動力が働きs/s点において単相交流コイlし3−3
による力と3−41こよる力が反対方向にバランスする
ので、左右いずれかり)方向から進行してきた時にこの
状態に下れば、制動がかけられた後所定位置S3に停止
位置決めされる。そして複数の停止位置に停止させるに
は、次の駆動、停止スイッチ切換え表を参照して二次側
導体板5が第6図の停止位置81〜s6で6停止する場
合を説明下^と、表のタテ方向は停止位置81”all
及び進行矢印を示しており、ヨコ方向は第8図のスイッ
7一 まず停止位置1i、で停止させるにはスイッチSWIと
Sn3をONにし、その他をOTi’ l−と下る。次
にスイッチ8W3をOF Ii’にするとスイッチSW
tだけの励磁となって二次側導体板5は走行する。
で示す合成力の曲線となり、873点の左右lこ窓いて
制動力が働きs/s点において単相交流コイlし3−3
による力と3−41こよる力が反対方向にバランスする
ので、左右いずれかり)方向から進行してきた時にこの
状態に下れば、制動がかけられた後所定位置S3に停止
位置決めされる。そして複数の停止位置に停止させるに
は、次の駆動、停止スイッチ切換え表を参照して二次側
導体板5が第6図の停止位置81〜s6で6停止する場
合を説明下^と、表のタテ方向は停止位置81”all
及び進行矢印を示しており、ヨコ方向は第8図のスイッ
7一 まず停止位置1i、で停止させるにはスイッチSWIと
Sn3をONにし、その他をOTi’ l−と下る。次
にスイッチ8W3をOF Ii’にするとスイッチSW
tだけの励磁となって二次側導体板5は走行する。
スイッチS W 1 、E OF’ F’にし、スイッ
チ8W2とSn2を同時lこONにすると停止位WS!
で停止下=8− る。今度はスイッチSW4をOF上゛番こするとスイッ
チSW2だけの励磁になり、再び走り出す。このよう番
こしてスイッチ切換光の如くスイッチ8W1〜SW8を
ON、OL!lFさせること番こまって、二次側導体板
5を停止位置81〜S6で停止位置決めすることができ
る。−次側鉄心lは片側だけでもにいことは勿論である
。
チ8W2とSn2を同時lこONにすると停止位WS!
で停止下=8− る。今度はスイッチSW4をOF上゛番こするとスイッ
チSW2だけの励磁になり、再び走り出す。このよう番
こしてスイッチ切換光の如くスイッチ8W1〜SW8を
ON、OL!lFさせること番こまって、二次側導体板
5を停止位置81〜S6で停止位置決めすることができ
る。−次側鉄心lは片側だけでもにいことは勿論である
。
以上説明したように不発明(こよれは、複数の単相変流
コイlしOこ逐次切換え励磁することによって二次側導
体板を走行させることができるので、リニアステラフ七
−夕として使用できるばかりでなく、簡単な機構で多数
の停止位置で停止位置決めができるという効果がある。
コイlしOこ逐次切換え励磁することによって二次側導
体板を走行させることができるので、リニアステラフ七
−夕として使用できるばかりでなく、簡単な機構で多数
の停止位置で停止位置決めができるという効果がある。
またLlIIMの場合の一次側鉄心の三相交流コイlし
が不要であり励磁制御回路が簡単であると共にコストの
改善がはかれるという効果がある。
が不要であり励磁制御回路が簡単であると共にコストの
改善がはかれるという効果がある。
第1図は従来方法としてり、I、Mを例示する斜視図、
第2図はgi図の車体を除いた平面図、第は異なる従来
方法(lIil(2)を示す半面図、第5図は不発明の
原理図、第6図は本発明の実施例を示す平面図、第7図
は第6図の内部に発生子6推力を示すグラフ、81!8
図は第6図の回路図である。 図において、]は−次1llll鉄心、2は栢j歯部、
3は進行磁界発生コイjし、3−1〜3−8.3−n、
9は単相交流コイIし、4はレーIし、5は二次側導体
板、7は車体部、7′は車体、8は車輪、10は直流コ
イIし、S1〜5n−1、B+ 〜5o + S’sは
停止位置、SWI〜SW8はスイッチ、1゛は二次側導
体板の先端を示す。 11− 第1図 ?
第2図はgi図の車体を除いた平面図、第は異なる従来
方法(lIil(2)を示す半面図、第5図は不発明の
原理図、第6図は本発明の実施例を示す平面図、第7図
は第6図の内部に発生子6推力を示すグラフ、81!8
図は第6図の回路図である。 図において、]は−次1llll鉄心、2は栢j歯部、
3は進行磁界発生コイjし、3−1〜3−8.3−n、
9は単相交流コイIし、4はレーIし、5は二次側導体
板、7は車体部、7′は車体、8は車輪、10は直流コ
イIし、S1〜5n−1、B+ 〜5o + S’sは
停止位置、SWI〜SW8はスイッチ、1゛は二次側導
体板の先端を示す。 11− 第1図 ?
Claims (1)
- 搬送レーIしにより案内、支持された良導体板からなる
二次側導体板の少なくとも一方の側に、複数の単相交流
コイIしを有する一次側鉄心を配置したことを特徴とし
たリニアステッピングモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15166981A JPS5854863A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | リニアステツピングモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15166981A JPS5854863A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | リニアステツピングモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854863A true JPS5854863A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15523643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15166981A Pending JPS5854863A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | リニアステツピングモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854863A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0275158U (ja) * | 1988-11-23 | 1990-06-08 | ||
| USRE34674E (en) * | 1988-02-04 | 1994-07-26 | Trilogy Systems, Inc. | Linear motor |
| US6891285B2 (en) | 2002-02-19 | 2005-05-10 | Parker-Hannifin Corporation | Linear motor with magnet rail support, end effect cogging reduction, and segmented armature |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15166981A patent/JPS5854863A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE34674E (en) * | 1988-02-04 | 1994-07-26 | Trilogy Systems, Inc. | Linear motor |
| JPH0275158U (ja) * | 1988-11-23 | 1990-06-08 | ||
| US6891285B2 (en) | 2002-02-19 | 2005-05-10 | Parker-Hannifin Corporation | Linear motor with magnet rail support, end effect cogging reduction, and segmented armature |
| US6919654B2 (en) | 2002-02-19 | 2005-07-19 | Parker-Hannifin Corporation | Linear motor with magnet rail support, end effect cogging reduction, and segmented armature |
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