JPS5854932B2 - 丸刃縦割剪断装置 - Google Patents

丸刃縦割剪断装置

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JPS5854932B2
JPS5854932B2 JP6628581A JP6628581A JPS5854932B2 JP S5854932 B2 JPS5854932 B2 JP S5854932B2 JP 6628581 A JP6628581 A JP 6628581A JP 6628581 A JP6628581 A JP 6628581A JP S5854932 B2 JPS5854932 B2 JP S5854932B2
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JP
Japan
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blade
slitter
main shaft
spacer
slick
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Expired
Application number
JP6628581A
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English (en)
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JPS57184619A (en
Inventor
整次 横路
和生 川井
貞二郎 藤坂
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Expired legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D19/00Shearing machines or shearing devices cutting by rotary discs
    • B23D19/04Shearing machines or shearing devices cutting by rotary discs having rotary shearing discs arranged in co-operating pairs
    • B23D19/06Shearing machines or shearing devices cutting by rotary discs having rotary shearing discs arranged in co-operating pairs with several spaced pairs of shearing discs working simultaneously, e.g. for trimming or making strips

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Shearing Machines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、スペーサを介して多数の丸刃が組付けられた
上下の主軸間1こ被切断材を通板して連続的1こ縦割剪
断するスリッタの交換機能及びスリッタの主軸lこ組付
けられる丸刃及びスペーサの交換機能を備える丸刃縦割
剪断装置に関する。
板材を連続的に縦割剪断する丸刃縦割剪断装置としては
、従来第1図A、B及び第2図A、Blこ示すようなも
のが提案されている。
図において、スリッタSは車輪1aを備えたハウジング
ベース1とその上の二つのハウジング2,3及び、スペ
ーサ1を介して多数の丸刃6を主軸51こ組付けてなる
二組の主軸刃組5′よりなり、ハウジングベース1の上
に駆動側ハウジング2作業側ハウジング3が取付けられ
、これら2組のハウジング2,31こよって二組の主軸
刃組5物上下に支持されている。
金属板4は上下主軸刃組5b主軸5に組込まれた丸刃6
Iこよって連続的1こ縦割剪断される。
上記丸刃6は環状スペーサγ、締付ナツト8,9及び締
結環101こより主軸51こ固定され、キー11を介し
て主軸51こより駆動される。
また、丸刃6を組込んだ主軸刃組5’ld、製品寸法の
変更毎1こ変換しなければならず剪断作業1こおける主
な作業の一つとなっていた。
ここで第2図A、Blこ示す如く、スリックSは運転中
ラインセンターI−Iの位置1こあって油圧シリンダな
どのスリック締結装置(図示省略)1こよって軌条(ス
リック搬入搬出ラインL1こつながる)をもったスリッ
ク固定台121こ固定されている。
主軸刃組5転電動機131こより減速機14、軸継手1
5、クラッチ16を介して駆動側ハウジング2内部の分
配歯車1こより、駆動されている。
そこで主軸刃組5′を交換する際は、クラッチ16及び
スリック締結装置を開放した後、油圧シリンダ111こ
より、スリックSをスリッタ搬入搬出ラインLを通して
、刃組台車18上の■−■、l1a11aの位置1こ移
動する。
刃組台車18は図示されていない油圧シリンダ又は電動
機1こよりラインセンタI−1と平行1こ移動する。
一方刃組台車18上のnb−nbの位置1こは予め所定
の丸刃間隔1こて刃組された交換用のスリック(予備ス
リック)が載置されており、前記使用済のスリックSが
■−n、IIa=IIaの位置(こ達すると、刃組台車
18が移動してnb−nbがl1a−11aの位置1こ
、またHa−HaがHc−11cの位置1こなる。
従って刃組完了した交換用のスリックがl1a−11a
に達し、使用済のスリッタSが■c−■cの位置1こ移
動する。
つぎ1こ刃組完了しCいるスリックは油圧シリンダ11
によりラインセンターI−Iの位置1こ移動させられ、
スリック締結装置1こよりスリック固定台12に固定さ
れ、クラッチ16が連結されて運転状態(こ設置される
ととも(こ、上記使用済の刃組スリックSは刃組台車1
8上で丸刃6の交換又は丸刃間隔の変更所定の刃組がな
されるものである。
上述したような従来装置では、二組のスリッタSを備え
で、一方が運転使用中、他方のスリックの主軸刃組5b
刃組をライン外で行ない、スリック全体を交換するよう
1こしている。
この装置では、ライン内刃組をなくすこと1こよって設
備の稼動率が上がるという点ではメリットを有するが、
刃組台車18−ヒで刃組作業を行なうものであるから、
丸刃6と環状スペーサγが数10個から100個1こも
なるものでは夫々1個ずつ、しかも上下主軸刃組別1こ
順次取外し7、取付けを行なわなければならないなど、
多大な労力と時間を要するものであった。
また、特1こ大型のスリックでは、丸刃6、環状スペー
サγの他1こあらゆる部品が大形で、重量物となり、組
替部品1こ対してホイスト等の揚重機が必要となる等取
扱いや作業性が悪いという欠点があった。
本発明は、上述した従来装置の欠点を改善するため1こ
なされたもので、丸刃縦割剪断装置の刃組作業時間の大
巾な短縮と省力化を図ることを目的とし、その構成は、
スペーサを介して多数の丸刃が組付けられた二つの主軸
をベース上のハウジング間1こ上下1こ配設すると共1
こ、これら主軸を1駆動回転されるよう1こしてスリッ
クを構成し、このスリックの前記ハウジングのうち一方
を前記主軸より分離可能とすると共に他方のハウジング
を主軸と共1こ旋回可能とし、この旋回可能なハウジン
グ1こ前記主軸から丸刃及びスペーサを払い出す取外し
用ストリッパを設ける一方、前記スリックの主軸間1こ
通板される被切断材の通板方向1こ交差させてスリッタ
搬入搬出ラインを設定し、このスリック搬入搬出ライン
より搬出されるスリックと交換する他のスリックを搭載
する刃組台車を前記スリック搬入搬出ラインの延長上に
設け、更1ここの刃組台車上のスリッタの旋回された主
軸より前記取外し用ストリッパ1こより払い出される丸
刃及びスペーサを受けあるいは組合せられた丸刃及びス
ペーサを保持するY2O3向きを異1こするアームと当
該アームから丸刃及びスペーサを前記主軸1こ渡す組付
は用スI−IJツバと前記アーム及び組付は用ストリッ
パを旋回させるための旋回機構とを有するアンローダを
前記刃組台車の近傍1こ設けてなることを特徴とする。
以下、本発明1こよる実施例を第3図ないし第5図1こ
もとづいて詳細1こ説明する。
図1こおいて従来例と対応する個所及び部品は同一符号
を付して説明する。
第3図Aは本発明1こよるストリッパ付旋回形スリック
S′の正面図、第3図Bは第3図AのB−B線断面図で
、ハウジングベース1上1こは駆動側ハウジング2、作
業側ハウジング3が取付けられ、上記ハウジング2,3
1こよって主軸刃組5′が支持されている。
上記主軸刃組5牡丸刃6、スペーサ7、締付ナツト及び
締結環1こより主軸5]こ国定され、キーを介して主軸
51こより駆動される。
ここで作業側ハウジング3は刃組の際1こハウジングベ
ース1上をスライドして主軸5より分離さイ1、駆動(
il+ハウジング2は取外し用ストリッパ20ととも1
こ電動機、油圧シリンダ又は油圧ロークリアクチユニー
ク211こよってハウジングベース1上で水平旋回でき
るよう1こなっている。
上記取外し用ストリッパ20はストリッパプレート22
、案内棒23、案内兼用のスl−IJツバサポート24
、油圧シリンダ25、油圧シリンダサポート26、及び
カバー27よりなり、駆動側ハウジング21こ固定され
たストリッパサポート241こよりストリッパ20が支
持され、油圧シリンダ251こより主軸51こ対して平
行移動する。
前記スl−IJツバプレート221こは、丸刃6或いは
スペーサγ1こ係合する長孔22aが形成しである。
第4図A、Bはストリッパ付アンローダ30の正面図及
び平面図を示しており、アンローダ30はベース31、
旋回主軸32、アーム33、旋回主軸固定装置34及び
組付は用ストリッパ29よりなる。
ここで、ベース31は固定の縦軸を有し、これ1こスラ
ストベアリング及びラジアルベアリングを介して丁字形
の旋回主軸32が嵌合しており、アーム33を4個具備
して上下2個で各対は逆向きIこ旋回主軸321こ固定
されている。
組付は用ストリッパ29は、ガイドプレート35と、先
端がこのガイドプートに結合された油圧シリンダ38及
びガイドロッド31と、油圧シリンダ38、ガイドロッ
ド37を旋回主軸32上1こ支持する油圧シリンダサポ
ート39、ガイドサポート36等からなり、油圧シリン
ダ38によりガイドプレート35がアーム331こ沿っ
て前後移動するようになっている。
すなわち、旋回主軸32、アーム33及び組付は用スト
リッパ29は全体としてベース31上で電動機、油圧シ
リンダ等1こよって旋回でき、旋回主軸固定装置1こよ
り旋回位置決めがなされる。
第5図は本発明の一実施例1こ係る丸刃縦割剪断装置の
全体を示す平面配置図で、図中、LはスリックS′の搬
入搬出1こ使われるスリック搬入搬出ラインで、被剪断
材である金属板4の通板ライン1こ交差(ここでは直交
)させて設定しである。
このラインLの延長上1こ刃組台車18が通板方向に平
行な方向1こ移動可能1こ設けである。
この刃組台車18の一側方、若しくは両側方1こ前記ス
トリッパ付アンローダ30が設置されるのである。
上述したよう1こ構成され、配置された装置の作動1こ
ついて詳述する。
スリックS’(7)運転はラインセンターI−1の位置
で行なわれ、運転中スリッタS′は油圧シリンダなどの
スリック締結装置1こよって軌条を有するスリック固定
台121こ固定される。
刃組時1こおけるスリックSは従来のものと同様に油圧
シリンダ1γ1こより、スリッタ搬入搬出ラインLを通
して刃組台車18上でII−II 、 II a −I
I aの位置1こ移動する。
刃組台車18は油圧シリンダ又は電動機1こよりライン
センターl−11こ平行1こ水平移動できるものであり
、刃組台車18上nb−nb又は11cm11cの位置
1こは前もって刃組を完了した予備スリックS’aが載
置されており、前記使用済刃組スリッタS′がH−n
、 Ha−II aの位置1こ達すると、刃組台車18
が移動してnb−nbがl1a−Ilaの位置1こ、及
びl1a−11aが]Ic−11cの位置1こ、又はl
1c−]IIがl1a−11aの位置1こ、11a−1
1aがnb−nbの位置1こなる。
すなわち刃組完了の予備スリッタS’aがHa−fla
tこ、使用済刃組スリックSがIIc−tic又はnb
−nbの位置に移動する。
上記刃組完了の予備スリッタS’aは油圧シリンダ1γ
1こよりラインセンターI−Iの位置1こ移動後、スリ
ッタ締結装置1こよりスリッタ固定台12に固定され、
その主軸5が駆動源につながるクラッチと連結されて運
転状態1こ設定されるものであり、使用済刃組スリッタ
S′と刃組完了した予備スリックS’aの入れ替えは前
記第2図で詳述した従来例と同様である。
刃組台車18上のl1c−Hc又はnb−nbの位置1
こ残る使用済刃組スリッタS′は作業側ハウジング3が
電動機又は油圧シリンダによってハウジングベース1上
をスライドしてスリッタS′の主軸5より分離され、駆
動側ハウジング2が主軸刃組5′と共1こ、油圧シリン
ダ電動機又はロータリーアクチュエーク21によ−って
ハウジングベース1上で、丸刃6及びスペーサ1の所定
の取外し取付は位置まで水平旋回され、その後、油圧ク
ランプ1こより固定される。
尚、主軸刃組5′の旋回前若しくは旋回後1こその先端
の締付ナツト8.9及び締付環10は外される。
一方、組付は用ストリッパ29付のアンローダ301こ
おいては、旋回主軸321こ相対して逆向1こ取付けら
れている二対のアーム33の一対には前低ってホイスト
など1こまって、生産計画、スリットサイズ及び条数1
こ合せ、刃及びスペーサを順次載せ、反対側の一対は空
1こしておく。
そしてこれら空のアーム33がスリッタS′の旋回後の
主軸5と合わさるよう1こアンローダ30の旋回主軸3
2を回転して位置合せしておく。
スリッタS′の主軸刃組5′の主軸5とアンローダ30
の空のアーム33との一直線上での向き合わせが終了し
たら、スリッタS′の駆動側ハウジング31こ設けた取
外し用ストリッパ20のストリッパプレート22を油圧
シリンダ251こより案内棒23を案内として主軸51
こ沿って平行移動し、上下の主軸51こ組付けられてい
る丸刃6及びスペーサγを一度1こ押出してアンローダ
30の空のアーム33に渡す。
その後ストリッパプレート22は元の位置に復帰する。
次いで、アンローダ30の旋回主軸32が180度旋回
して、丸刃6及びスペーサ1を保持するアーム33が空
となった前記主軸51こ合わせられて固定される。
そして、組付は用ストリッパ29の油圧シリンダ38の
作動1こよりガイドプレート35が移動し、アーム33
上の丸刃6及びスペーサγを押し出して主軸51こ渡し
た後、元の位置1こ戻る。
以上詳細1こ説明したよう1こ本発明による装置1こよ
れば、スリッタの駆動側又は作業側ハウジングのいずれ
か一方及び主軸を水平面内で旋回させるようにしたので
、広い場所での刃及びスペーサの取外し、取付けが可能
となる。
また、スリッタ1こ付属の取外し用スI−IJツバで丸
刃及びスペーサを一度に取外すよう1こしたので、刃取
出し作業時間が大巾に短縮され、省力化が図れる。
一方、アンローダのアームでスリッターからの丸刃及び
スペーサを一度1こ受は取ることができるよう1こした
ので、C−フックなどの使用によりアンロータのアーム
に容易1こ予備の丸刃及びスペーサの準備ができる。
更1こまた、アンローダ1こ付属の組付は用ストリッパ
1こより丸刃及びスペーサをアームからスリックの主軸
fこ容易1こ移載できるので、刃組時間が大巾に短縮で
きると共1こ省力化が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図A、Bは従来の丸刃縦割剪断装置のスリックの正
面図及びそのA−A線断面図、第2図A。 Bは従来の装置全体の正面図及び平面図、第3図A、B
は本発明1こよる丸刃縦割剪断装置の一実施例における
スリッタの正面図及びそのB−B線断面図、第4図A、
Bは本発明の一実施例Eこおけるストリッパ付アンロー
ダの正面図及び平面図、第5図は本発明の一実施例の全
体平面配置図である。 図面中、 1・・・・・・ハウジングベース、2,3・・・・・・
バウシング、5・・・・・・主軸、5′・・・・・・主
軸刃組、6・・・・・・丸刃、γ・・・・・・スペーサ
、20・・・・・・取外し用ストリッパ、21・・・・
・・ロータリーアクチュエータ、22・・・・・・スト
リッパプレート、23・・・・・・案内棒、25・・・
・・・油圧シリンダ、29・・・・・・組付は用ストリ
ッパ、30・・・・・・アンローダ、32・・・・・・
旋回主軸、33・・・・・・アーム、34・・・・・・
旋回主軸固定装置、35・・・・・・ガイドプレート、
3γ・・・・・・ガイドロッド、38・・・・・・油圧
シリンダ、S′・・・・・・スリッタである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 スペーサを介して多数の丸刃が組付けられた二つの
    主軸をベース上のハウジング間に上下に配設すると共E
    ここれら主軸を駆動回転されるようにしてスリッタを構
    成し、このスリッタの前記ハウジングのうち一方を前記
    主軸より分離打能とすると共Eこ他方のハウジングを主
    軸と共1こ旋回可能とし、この旋回可能なハウジング1
    こ前記主軸から丸刃及びスペーサを払い出す取外し用ス
    l−IJツバを設ける一方、前記スリックの主軸間1こ
    通板される被切断材の通板方向に交差させてスリッタ搬
    入搬出ラインを設定し、このスリック搬入搬出ラインよ
    り搬出されるスリッタと交換する他のスリッタを搭載す
    る刃組台車を前記スリッタ搬入搬出ラインの延長上1こ
    設け、更1ここの刃組台車上のスリッタの旋回された主
    軸より前記取外し用ストリッパ1こより払い出される丸
    刃及びスペーサを受けあるいは組合せられた丸刃及びス
    ペーサを保持する180°向きを異1こするアームと当
    該アームから丸刃及びスペーサを前記主軸に渡す組付は
    用ストリッパと前記アーム及び組付は用スl−IJツバ
    を旋回させるための旋回機構とを有するアンローダを前
    記刃組台車の近傍に設けてなることを特徴とする丸刃縦
    割剪断装置。
JP6628581A 1981-04-30 1981-04-30 丸刃縦割剪断装置 Expired JPS5854932B2 (ja)

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JPS57184619A JPS57184619A (en) 1982-11-13
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