JPS58549A - コンクリ−トサンドイツチパネルとその製造方法 - Google Patents
コンクリ−トサンドイツチパネルとその製造方法Info
- Publication number
- JPS58549A JPS58549A JP57086366A JP8636682A JPS58549A JP S58549 A JPS58549 A JP S58549A JP 57086366 A JP57086366 A JP 57086366A JP 8636682 A JP8636682 A JP 8636682A JP S58549 A JPS58549 A JP S58549A
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- JP
- Japan
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- panel
- concrete
- panels
- insulating
- reinforcing rods
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04C—STRUCTURAL ELEMENTS; BUILDING MATERIALS
- E04C2/00—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels
- E04C2/02—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials
- E04C2/26—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials composed of materials covered by two or more of groups E04C2/04, E04C2/08, E04C2/10 or of materials covered by one of these groups with a material not specified in one of the groups
- E04C2/284—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials composed of materials covered by two or more of groups E04C2/04, E04C2/08, E04C2/10 or of materials covered by one of these groups with a material not specified in one of the groups at least one of the materials being insulating
- E04C2/288—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials composed of materials covered by two or more of groups E04C2/04, E04C2/08, E04C2/10 or of materials covered by one of these groups with a material not specified in one of the groups at least one of the materials being insulating composed of insulating material and concrete, stone or stone-like material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B19/00—Machines or methods for applying the material to surfaces to form a permanent layer thereon
- B28B19/003—Machines or methods for applying the material to surfaces to form a permanent layer thereon to insulating material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B23/00—Arrangements specially adapted for the production of shaped articles with elements wholly or partly embedded in the moulding material; Production of reinforced objects
- B28B23/02—Arrangements specially adapted for the production of shaped articles with elements wholly or partly embedded in the moulding material; Production of reinforced objects wherein the elements are reinforcing members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Structural Engineering (AREA)
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- Building Environments (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Sewage (AREA)
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
プレキャストコンクリート壁パネルの絶縁能力を高める
ための従来技術においては、絶縁薄板を内側構造コンク
リート壁パネルと外側コンクリート化粧パネルまたは化
粧外殻との間に挿入していた。このような構造にあって
は、組立体を互いに緊締して種々の薄板が互いに大きな
動きをしないようにすることが望まれている。化粧パネ
ルは構造パネルと充分に一体化されて、輸送、仮設中化
粧パネルが滑り落ちたりまたは風の吸引による脱落など
の思わぬ損失がないようにしている。しかし合成パネル
の断面を介する不均一な温度勾配のため、温度差の影響
で、もしパネル間の連結に可撓性がなかったり、または
降伏能力がなかったりすれば、構造パネルまたは面パネ
ルに熱によるひび割れを生じさせることになる。もしサ
ンドインチ壁パネルの弾性作用が全く合成的でおれば、
熱によるひび割れの可能性は高くなる。本発明は、つな
ぎ機構を設けて、面パネル、絶縁パネルおよび構造パネ
ルを一体化して良好な性能を発揮させ、熱によるひび割
れを慢小眼に少なくし、かつ充分な一体性を備えて絶縁
バネ〃と1、構造パネルの間に緊密な界面を保ってこれ
らの間に水が入らないようにしている。
ための従来技術においては、絶縁薄板を内側構造コンク
リート壁パネルと外側コンクリート化粧パネルまたは化
粧外殻との間に挿入していた。このような構造にあって
は、組立体を互いに緊締して種々の薄板が互いに大きな
動きをしないようにすることが望まれている。化粧パネ
ルは構造パネルと充分に一体化されて、輸送、仮設中化
粧パネルが滑り落ちたりまたは風の吸引による脱落など
の思わぬ損失がないようにしている。しかし合成パネル
の断面を介する不均一な温度勾配のため、温度差の影響
で、もしパネル間の連結に可撓性がなかったり、または
降伏能力がなかったりすれば、構造パネルまたは面パネ
ルに熱によるひび割れを生じさせることになる。もしサ
ンドインチ壁パネルの弾性作用が全く合成的でおれば、
熱によるひび割れの可能性は高くなる。本発明は、つな
ぎ機構を設けて、面パネル、絶縁パネルおよび構造パネ
ルを一体化して良好な性能を発揮させ、熱によるひび割
れを慢小眼に少なくし、かつ充分な一体性を備えて絶縁
バネ〃と1、構造パネルの間に緊密な界面を保ってこれ
らの間に水が入らないようにしている。
本発明は、コンクリートサンドイッチパネルを提供する
とともに、構造コンクリ−トノくネルとコンクリート面
パネルとの間でサンドインチにされた絶縁薄板を有する
コンクリートパネルの製作方法を提供するにある。温度
差影響のために熱ひび割れをもたらす応力下でパネルの
合成作用を最小限に抑えるパネルと絶縁薄板の一体化の
方式が提供される。6枚の薄板を一体化する構造は、絶
縁パネルと構造パネル間の緊密界面を保持する。好適な
実施例では、両方のコンクリートパネルにあって約0.
47cmから約0.63CII+までの直径をもつ長手
方向にのびる補強ロンドを連結するC形つなぎ材が剛性
と非合成作用の間に所望のバランスを与えることが分っ
ている。
とともに、構造コンクリ−トノくネルとコンクリート面
パネルとの間でサンドインチにされた絶縁薄板を有する
コンクリートパネルの製作方法を提供するにある。温度
差影響のために熱ひび割れをもたらす応力下でパネルの
合成作用を最小限に抑えるパネルと絶縁薄板の一体化の
方式が提供される。6枚の薄板を一体化する構造は、絶
縁パネルと構造パネル間の緊密界面を保持する。好適な
実施例では、両方のコンクリートパネルにあって約0.
47cmから約0.63CII+までの直径をもつ長手
方向にのびる補強ロンドを連結するC形つなぎ材が剛性
と非合成作用の間に所望のバランスを与えることが分っ
ている。
本発明の方法は2、注入構造パネルは湿気を帯びている
がC形つなぎ材は絶縁材の重合ブロックの当接端によっ
て所定位置に保たれるパネルの組立に関する。当接端は
C形つなぎ材の下方かぎ手を下方パネル内の補強ロッド
に係合させてC形つなぎ材に圧接される。面パネル用の
補強ロッドは、絶縁材に支持された木のブロックによっ
てC形グなぎ材の上方湾曲内に圧入され、面パネルが凝
固するまで上方かぎ手内の補強ロンドを適切に配向位置
決めしてこれを支持する。
がC形つなぎ材は絶縁材の重合ブロックの当接端によっ
て所定位置に保たれるパネルの組立に関する。当接端は
C形つなぎ材の下方かぎ手を下方パネル内の補強ロッド
に係合させてC形つなぎ材に圧接される。面パネル用の
補強ロッドは、絶縁材に支持された木のブロックによっ
てC形グなぎ材の上方湾曲内に圧入され、面パネルが凝
固するまで上方かぎ手内の補強ロンドを適切に配向位置
決めしてこれを支持する。
本発明のその他の目的および特徴は、以下の記載により
明らかにされる。
明らかにされる。
本発明の開示は詳細に行なわれ、かつ当業者が本発明を
実施できるよう正確を期しているものであるが、以下に
述べる具体的な実施例は、他の特定な構造にも実施でき
る本発明を単に例示するものである。本発明の範囲は特
許請求の範囲に基いて定められる。
実施できるよう正確を期しているものであるが、以下に
述べる具体的な実施例は、他の特定な構造にも実施でき
る本発明を単に例示するものである。本発明の範囲は特
許請求の範囲に基いて定められる。
図面において、第1図は米国特許第3,382゜304
号または第3,979,171号に開示されたような装
置によって作られるプレストレストコンクリート構造パ
ネル10を含むサンドインチパネルは約10cm、 1
5cm、 20cm、 25cmtたけ50cmの厚み
にすることができる。普通には構造パネルは約15cm
または20cmの厚みをもっている。
号または第3,979,171号に開示されたような装
置によって作られるプレストレストコンクリート構造パ
ネル10を含むサンドインチパネルは約10cm、 1
5cm、 20cm、 25cmtたけ50cmの厚み
にすることができる。普通には構造パネルは約15cm
または20cmの厚みをもっている。
構造パネル10が押出されると、約11rLの巾と約1
.2 mの長さをもったプレカット絶縁材20が軟線コ
ンクリートの構造パネル10に重ね合わされる。次に、
望ましくはステンレス鋼で作られたC形のつなぎ材16
が第2図示のように構造パネルに埋込まれて索線14t
わりに掛けられる。つなぎ材16は握持関係にあるかぎ
千両端部を備える。つなぎ材は、第1図および第3図に
示すように隣接する絶縁材200間の当接端の中間に位
置決めされる。絶縁材20は、つなぎ材を挿入して軟線
コンクリート内で支持されるとき互いに抑圧される。絶
縁材が用いられ、つなぎ材が挿入されて起立状態に保た
れると、4つの別の補強ロンドが絶縁材の頂部におかれ
絶縁材の上で小さい木片27とともに間隔をおいて支持
される。木片はつなぎ材の上方かぎ手に補強ロンドを押
し付けて整合する大きさにされる。横つなぎ材30.3
2もまた補強ロッドに連結されてサンドインチパネルの
端部が割れるのを抑えている。約5cmのコンクリート
の層をそこで絶縁材の上に流し込んで4本の補強ロッド
、つなぎ材および横のつなぎ材を包し輸送する。
.2 mの長さをもったプレカット絶縁材20が軟線コ
ンクリートの構造パネル10に重ね合わされる。次に、
望ましくはステンレス鋼で作られたC形のつなぎ材16
が第2図示のように構造パネルに埋込まれて索線14t
わりに掛けられる。つなぎ材16は握持関係にあるかぎ
千両端部を備える。つなぎ材は、第1図および第3図に
示すように隣接する絶縁材200間の当接端の中間に位
置決めされる。絶縁材20は、つなぎ材を挿入して軟線
コンクリート内で支持されるとき互いに抑圧される。絶
縁材が用いられ、つなぎ材が挿入されて起立状態に保た
れると、4つの別の補強ロンドが絶縁材の頂部におかれ
絶縁材の上で小さい木片27とともに間隔をおいて支持
される。木片はつなぎ材の上方かぎ手に補強ロンドを押
し付けて整合する大きさにされる。横つなぎ材30.3
2もまた補強ロッドに連結されてサンドインチパネルの
端部が割れるのを抑えている。約5cmのコンクリート
の層をそこで絶縁材の上に流し込んで4本の補強ロッド
、つなぎ材および横のつなぎ材を包し輸送する。
つなぎ材16は第3図に示すように4本をサンドインチ
パネルの両端に隣接させ、2本をサンドインチパネルの
長さに沿って間隔を離して互いは違いにさせるかたちで
配列される。約1.2mの絶縁材を用いることでつなぎ
材16は約1.2cmの間隔で離される。
パネルの両端に隣接させ、2本をサンドインチパネルの
長さに沿って間隔を離して互いは違いにさせるかたちで
配列される。約1.2mの絶縁材を用いることでつなぎ
材16は約1.2cmの間隔で離される。
面パネル25を構造パネル10がら隔てる絶縁材がある
ので、普遡は不均等な温度勾配がサンドインチパネルに
存在する。従って第1と第2のパネル(ここでは面パネ
ルと構造パネル)1互いに締結する手段は、熱ひび割れ
を避けるためにパネルの熱膨張を受入れなければならな
い。約0.47cmの線材または約0.63 cmの線
材で作ったC形のつなぎ材は、面パネルと構造パネル間
に非合成作用を与えるのに適していて、パネルの充分な
一体性を保持するので、面パネルは取扱中または架設中
ある区はまた風の吸込などによりて失われることはない
。
ので、普遡は不均等な温度勾配がサンドインチパネルに
存在する。従って第1と第2のパネル(ここでは面パネ
ルと構造パネル)1互いに締結する手段は、熱ひび割れ
を避けるためにパネルの熱膨張を受入れなければならな
い。約0.47cmの線材または約0.63 cmの線
材で作ったC形のつなぎ材は、面パネルと構造パネル間
に非合成作用を与えるのに適していて、パネルの充分な
一体性を保持するので、面パネルは取扱中または架設中
ある区はまた風の吸込などによりて失われることはない
。
荷重を構造パネルにかけた状態で、テストを行なって面
パネルの測定たわみを理論合成たわみおよび理論非合成
たわみと比較した。寸法が約o、31cmx約2.54
cmである棒をパネル間でつなぎ材としてテストし、温
度差影響のためパネル亀裂を生じるかなシの合成作用が
あることが分かった。
パネルの測定たわみを理論合成たわみおよび理論非合成
たわみと比較した。寸法が約o、31cmx約2.54
cmである棒をパネル間でつなぎ材としてテストし、温
度差影響のためパネル亀裂を生じるかなシの合成作用が
あることが分かった。
第5図、第6図、第7図および第8図は、理論計算非合
成たわみについてのテスト結果の比較を示す。これらの
テストでは、第1図のような表面つなぎ構成を約1.2
m間隔でつなぎ材と共に用いた。構造パネル断面は、約
5.08 cmのウレタン絶縁材と約5.08cmの厚
みの面パネルで約15.2c+nのブレストレスを受け
た。テストは約8.37mの長さのパネルを用いた。パ
ネルは両端から約1.6mの2つの点で支持された。パ
ネルは、面パネルと絶縁材を穿孔し、構造パネル1oに
直接荷重を゛与えるととkよ゛多負荷され、たわみが測
定された。
成たわみについてのテスト結果の比較を示す。これらの
テストでは、第1図のような表面つなぎ構成を約1.2
m間隔でつなぎ材と共に用いた。構造パネル断面は、約
5.08 cmのウレタン絶縁材と約5.08cmの厚
みの面パネルで約15.2c+nのブレストレスを受け
た。テストは約8.37mの長さのパネルを用いた。パ
ネルは両端から約1.6mの2つの点で支持された。パ
ネルは、面パネルと絶縁材を穿孔し、構造パネル1oに
直接荷重を゛与えるととkよ゛多負荷され、たわみが測
定された。
片持テストと主径間テストの両方が行なわれた。
第5図と第6図は、たわみをcmで、荷重をkgで示す
もので、測iされたたわみはカーブA、Bで示すもので
、測定されたたわみはカーブA、−Bで示される2つの
各別の主径間テストに対するものである。これらのカー
ブは、市販のサンドインチパネルに適している外側パネ
ルと内側パネルの実質的な非合成作用を示す。同じく第
7図と第8図も約0.48cmと約0..64cmのつ
なぎ材を用い九片持テストにおける非合成作用を示す。
もので、測iされたたわみはカーブA、Bで示すもので
、測定されたたわみはカーブA、−Bで示される2つの
各別の主径間テストに対するものである。これらのカー
ブは、市販のサンドインチパネルに適している外側パネ
ルと内側パネルの実質的な非合成作用を示す。同じく第
7図と第8図も約0.48cmと約0..64cmのつ
なぎ材を用い九片持テストにおける非合成作用を示す。
約3.07cmX約2.54 cmの平たい鉄のつなぎ
材を用いた従来のテストにおいてはテスト結果は理論合
成たわみカーブに近いカーブを示した。約0.38cm
のつなぎ材でのテスト結果は理論非合成カーブにより近
いカーブを示した。
材を用いた従来のテストにおいてはテスト結果は理論合
成たわみカーブに近いカーブを示した。約0.38cm
のつなぎ材でのテスト結果は理論非合成カーブにより近
いカーブを示した。
第1図は本発明の合成パネルを一部切欠いて示す斜視図
、第2図は第1図の2−2線に沿った拡大断面図、第3
図は面パネルを設置する前の第1図示のパネルの平面図
、第4図はパネル製作方法における工程の説明図、第5
図は主径間荷重のもとに約Q、48cmのつなぎ材を用
いたテストたわみデータを理論合成たわみおよび理論非
合成たわみと比較したグラフ、第6図は約0−64ct
nのっなぎ森を用いた第5図と同様のグラフ、第7図は
約0.48cmのつなぎ材を用いた片持荷重テストにお
けるたわみを示す第5図と同様のグラフ、第8図ハ約0
.64cmのつなぎ材を用いた片持荷重テストのグラフ
で第7図と同様のものである。 8・・・・・・す/ドイツチパネル、 10・・・
・・・構造パネル、 16・・・・・・つなぎ材、
2o・・・・・・絶縁材、25・・・1・・・面パネル
。 ( 特許出願人 ロパート・エッチ・ナギイたToみ cm たわみ 6m 倚 會 にコ た憤衿 Cm 夫)hみ o#L
、第2図は第1図の2−2線に沿った拡大断面図、第3
図は面パネルを設置する前の第1図示のパネルの平面図
、第4図はパネル製作方法における工程の説明図、第5
図は主径間荷重のもとに約Q、48cmのつなぎ材を用
いたテストたわみデータを理論合成たわみおよび理論非
合成たわみと比較したグラフ、第6図は約0−64ct
nのっなぎ森を用いた第5図と同様のグラフ、第7図は
約0.48cmのつなぎ材を用いた片持荷重テストにお
けるたわみを示す第5図と同様のグラフ、第8図ハ約0
.64cmのつなぎ材を用いた片持荷重テストのグラフ
で第7図と同様のものである。 8・・・・・・す/ドイツチパネル、 10・・・
・・・構造パネル、 16・・・・・・つなぎ材、
2o・・・・・・絶縁材、25・・・1・・・面パネル
。 ( 特許出願人 ロパート・エッチ・ナギイたToみ cm たわみ 6m 倚 會 にコ た憤衿 Cm 夫)hみ o#L
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、長手方向にのびる補強ロッドをもった第1コンクリ
ートパネルと、この第1コンクリートパネルの上に重ね
られ第1コンクリートパネルとの間にすき間をもった絶
縁パネルと、同様の長手方向にのびる補強ロッドおよび
第1と第2のコンクリートパネルを連結するつなぎ手段
とをもった第2のコンクリートパネルとを備えており一
これらのパネルを一体式組立体に保持し、温度変化によ
るこれらパネルのひび割れを最小限度に少なくするよう
に温度差によってこれらパネルの非合成膨張収縮を可能
にしたコンクリートサンドイッチパネル。 2、前記つなぎ手段は、補強ロッドに係合させた握持式
つなぎ端部をもったC形つなぎ材からなり、このC形つ
なぎ材は、約0.57 cmより大きく約1.27 c
mより少ない厚みをもっている特許請求の範囲第1項記
載のコンクリートサンドインチパネル。 3、第1組の長手方向にのびる補強ロッドとともに第1
コンクリートパネルを押出し、この第1コンクリートパ
ネルの上に重合関係で絶縁パネルを用い、コンクリート
を第1コンクリートパネル上で凝固させる前に連結つな
ぎ材を挿入して第1コンクリートパネルの補強ロッドと
係合させ、第2絶縁パネルを用いて第1と第2の絶縁パ
ネル間で連結つなぎ材を支持し、これら絶縁パネル上に
第2組の補強ロッドを起立する連結つなぎ材と係合させ
て支持し、第2コンクリート壁パネルを絶縁パネルの上
に押出すそれぞれの工程からなるコンクリートサンドイ
ッチパネルの製作方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US26655981A | 1981-05-22 | 1981-05-22 | |
| US266559 | 1981-05-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58549A true JPS58549A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=23015078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57086366A Pending JPS58549A (ja) | 1981-05-22 | 1982-05-21 | コンクリ−トサンドイツチパネルとその製造方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0066979A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58549A (ja) |
| AU (1) | AU8344582A (ja) |
| ES (2) | ES512461A0 (ja) |
| FI (1) | FI821770A7 (ja) |
| NO (1) | NO821532L (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2552139B2 (fr) * | 1983-09-20 | 1986-06-06 | Antoniazzi Alain | Ensemble d'elements prefabriques alveoles permettant de realiser tout type de construction |
| AU663561B2 (en) * | 1992-05-20 | 1995-10-12 | Avco Corporation | Fireproofing panel attachment system |
| BR9300902A (pt) * | 1992-05-20 | 1993-11-23 | Avco Corp | Painel a prova de fogo,metodos para fazer um painel a prova de fogo e de aplicacao de paineis a prova de fogo e membro estrutural de uma plataforma de industria de hidrocarbonetos |
| FR2697858B1 (fr) * | 1992-11-10 | 1995-01-27 | Alain Guenee | Procédé de fabrication d'un panneau de construction de type sandwich à trois couches et panneau obtenu par la mise en Óoeuvre de ce procédé. |
| CA2102001C (en) * | 1992-12-01 | 2001-04-17 | George K. Castle | Reinforcement system for mastic intumescent fire protection coatings |
| AU5072593A (en) * | 1992-12-01 | 1994-06-16 | Avco Corporation | Reinforcement system for mastic intumescent fire protection coatings |
| DE19717396A1 (de) * | 1997-04-24 | 1998-10-29 | Beton Und Fertigteilwerk Dorst | Stahlbeton-Fertigteilboden |
| CN103669707A (zh) * | 2013-12-31 | 2014-03-26 | 吕燕 | 房屋用轻质复合预制墙板及其制备方法 |
| CN115839461B (zh) * | 2022-12-05 | 2025-07-25 | 袁鑫工程顾问(上海)事务所 | 支撑结构体的支撑方法及支撑结构体 |
Citations (1)
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| JPS5216577U (ja) * | 1975-07-25 | 1977-02-05 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR741494A (ja) * | 1900-01-01 | |||
| DE1708768B1 (de) * | 1960-10-08 | 1976-07-01 | Jakobsen Svend | Fassadenelement aus beton |
| FR1508689A (fr) * | 1967-01-20 | 1968-01-05 | Elément de mur préfabriqué à plaques intérieure et extérieure en béton armé et à couche isolante intermédiaire | |
| DE1609708B1 (de) * | 1967-02-14 | 1972-03-16 | Koerner Manfred Dipl Kfm | Verbundanker fuer Mehrschichten-Betonplatten,Verfahren zu seiner Herstellung und damit ausgeruestete Mehrschichten-Betonplatte |
| DE7017886U (de) * | 1970-05-13 | 1970-08-06 | Koerner Manfred | Verbindungsanker fuer mehrschichten-betonplatten. |
| AT323381B (de) * | 1973-08-09 | 1975-07-10 | Kranebitter Gesmbh | Als bleibende schalung dienendes wandbauelement |
-
1982
- 1982-05-06 AU AU83445/82A patent/AU8344582A/en not_active Abandoned
- 1982-05-10 NO NO821532A patent/NO821532L/no unknown
- 1982-05-18 EP EP82302514A patent/EP0066979A1/en not_active Withdrawn
- 1982-05-19 FI FI821770A patent/FI821770A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1982-05-21 ES ES512461A patent/ES512461A0/es active Granted
- 1982-05-21 JP JP57086366A patent/JPS58549A/ja active Pending
-
1983
- 1983-05-10 ES ES1983272152U patent/ES272152Y/es not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216577U (ja) * | 1975-07-25 | 1977-02-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI821770A7 (fi) | 1982-11-23 |
| NO821532L (no) | 1982-11-23 |
| ES8307322A1 (es) | 1983-06-16 |
| AU8344582A (en) | 1982-11-25 |
| ES512461A0 (es) | 1983-06-16 |
| FI821770A0 (fi) | 1982-05-19 |
| EP0066979A1 (en) | 1982-12-15 |
| ES272152Y (es) | 1984-12-16 |
| ES272152U (es) | 1984-05-01 |
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