JPS5855143A - リベツトかしめ装置 - Google Patents
リベツトかしめ装置Info
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- JPS5855143A JPS5855143A JP56154462A JP15446281A JPS5855143A JP S5855143 A JPS5855143 A JP S5855143A JP 56154462 A JP56154462 A JP 56154462A JP 15446281 A JP15446281 A JP 15446281A JP S5855143 A JPS5855143 A JP S5855143A
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- rivet
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- sheet metal
- caulking
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Links
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 20
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 46
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/10—Riveting machines
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/02—Riveting procedures
- B21J15/025—Setting self-piercing rivets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、リベットのかしめ装置の改良に係り、特に、
リベットを押圧する加EE部の1ストロ一ク励作によっ
て、リベットの呼び出しとかしめを連続的に行いつるよ
うにしたリベットかしめ装置にj−する。
リベットを押圧する加EE部の1ストロ一ク励作によっ
て、リベットの呼び出しとかしめを連続的に行いつるよ
うにしたリベットかしめ装置にj−する。
従来のリベットかしめ機の一例としては、第1図(→に
示すように受台(1)と油田によって矢印(2)の方向
へ往榎運1する加圧部材(3)との間に、部材(4)に
かしめるべき板金(5)とリベット(6)とを挿入し、
加圧部材(3)によってリベット(6)を受台(1)に
押FEt、。
示すように受台(1)と油田によって矢印(2)の方向
へ往榎運1する加圧部材(3)との間に、部材(4)に
かしめるべき板金(5)とリベット(6)とを挿入し、
加圧部材(3)によってリベット(6)を受台(1)に
押FEt、。
リベット(6)を受台(1)の打抜fL(7)へ突出さ
せて板金(6)に穿孔(呼び出し)し、続いて77Oモ
部材(3)を元の位置へ復帰させた後、受台(1)を矢
印(8)の方向へ移動させ、141f加田部材(3)を
往復動させてリベット(6)を加圧部材(3)と受台(
1)との間で挟子し、リベット(6)で部材と板金(5
)とをかしめるものである、この丙では、受台(1)を
加圧部材(3)に対して相対的に移動させることにより
、呼び出しとかしめとを行っているが、第2図に示す他
の−では、η0王部材(3)のリベット(6)を押圧す
る平面(9)を広く設け、加圧部材(3)と受台(1)
とを一体として移動させ、呼び出しを行う場所とかしめ
金行う場所とを別個にすることにより、呼び出しとかし
めを行っていもしかしこれらの従来のかしめ装置では、
呼び出し動作とかしめ動作との間に加圧部材や受台の移
動動作が必要であると銭に、加圧部材を2往復させねば
ならず、操作が′R14で非能率的である。
せて板金(6)に穿孔(呼び出し)し、続いて77Oモ
部材(3)を元の位置へ復帰させた後、受台(1)を矢
印(8)の方向へ移動させ、141f加田部材(3)を
往復動させてリベット(6)を加圧部材(3)と受台(
1)との間で挟子し、リベット(6)で部材と板金(5
)とをかしめるものである、この丙では、受台(1)を
加圧部材(3)に対して相対的に移動させることにより
、呼び出しとかしめとを行っているが、第2図に示す他
の−では、η0王部材(3)のリベット(6)を押圧す
る平面(9)を広く設け、加圧部材(3)と受台(1)
とを一体として移動させ、呼び出しを行う場所とかしめ
金行う場所とを別個にすることにより、呼び出しとかし
めを行っていもしかしこれらの従来のかしめ装置では、
呼び出し動作とかしめ動作との間に加圧部材や受台の移
動動作が必要であると銭に、加圧部材を2往復させねば
ならず、操作が′R14で非能率的である。
父、上記いずれの装置においても、リベットによって板
金を打抜化内へ打ち抜くものであるたへ打ら抜かれた板
金の耳部にかえりゃだれが生じ、製品の4覗、+flK
、かしめ強変にg影響を与えることが多い。
金を打抜化内へ打ち抜くものであるたへ打ら抜かれた板
金の耳部にかえりゃだれが生じ、製品の4覗、+flK
、かしめ強変にg影響を与えることが多い。
2F−発明は、以と述べた従来のリベットかしめ装置が
館する欠点の解消を目的とするもので、以下に図面を参
照しつつ4体的451m例について詳しく説明する。こ
こに@8図は、本発明の一実権列であるリベットかしめ
装置の−ml!9’i面を含む側耐図、第4図は、受台
本体部分を断面表示した同装置のil1面図、第5図(
a)、(b)は、同装置の作動を示す受台本体部の筒所
面図である。
館する欠点の解消を目的とするもので、以下に図面を参
照しつつ4体的451m例について詳しく説明する。こ
こに@8図は、本発明の一実権列であるリベットかしめ
装置の−ml!9’i面を含む側耐図、第4図は、受台
本体部分を断面表示した同装置のil1面図、第5図(
a)、(b)は、同装置の作動を示す受台本体部の筒所
面図である。
第3図に承す如く、本発明に係るリベットかし6m1t
αqは、加圧装置本体συと、受台本体(至)とを曲椀
榊によって一体に連結して構成されているっ7Jtl
E装置本体Jl)は、円筒状シリンダ構造で、内部をて
8E4mバネa4によって常時ト方伺へ付勢さnたピス
トン(至)k tJ =a自在に有して(^る。ピスト
/(、Jには、ナツトα→によってピストンロッド11
7)が同音されており、該ピストンロッドQ′7)は、
ノ用モ湊1一本体uOの下部化(至)内に摺動自在に挿
入されているっα東瞬け、そnぞルシール部材である。
αqは、加圧装置本体συと、受台本体(至)とを曲椀
榊によって一体に連結して構成されているっ7Jtl
E装置本体Jl)は、円筒状シリンダ構造で、内部をて
8E4mバネa4によって常時ト方伺へ付勢さnたピス
トン(至)k tJ =a自在に有して(^る。ピスト
/(、Jには、ナツトα→によってピストンロッド11
7)が同音されており、該ピストンロッドQ′7)は、
ノ用モ湊1一本体uOの下部化(至)内に摺動自在に挿
入されているっα東瞬け、そnぞルシール部材である。
ピストンロッドα力の先端部(ロ)は、後記するように
リベットを押IEする加圧部材を構成して2す、その端
面Qにリベット頭部を挿入する凹陥部→を有している。
リベットを押IEする加圧部材を構成して2す、その端
面Qにリベット頭部を挿入する凹陥部→を有している。
加lf部材−〇は、第8図示のようにピストンロッド、
L力と一体でもよく、又ピストンロッド1.1カ又は他
の往償動部材に別体に取り付けてもよい。
L力と一体でもよく、又ピストンロッド1.1カ又は他
の往償動部材に別体に取り付けてもよい。
受台本体@#−i第4図示のように、円筒状で、前記ピ
ストンロッド(ロ)と同軸のバネ室nt付し、このバネ
填(至)に摺接する−4を下端に有する円筒状の呼出部
材に)が、上記バネ1nnh部開口局を閉4するネジキ
ャップ(至)の中心孔層中にMi勧自在に装着されて&
す、との呼出部材(至)はバネ室榊内に収容さルた王縮
バネAによって、常時加圧部材(ロ)のが・口】へ4性
的に付勢されている。J:記呼出部材Aの袖、6に単膜
した中心孔Cat)の内径は、かしめ後置されたリベッ
トの下端が軽く抜けるように、+′汁広く決定されろう
この子出部材圀の中心孔ci勘内には、受台軸(至)が
摺動自在に挿入されており、この受台軸(至)の′F部
に穿設したガイド孔榊内には、前記バネ室→の底drJ
−より上方へ突出する受台軸(至)の案内用のガイドピ
ン−が薯嵌されていて、ガイドft、(11に収搏さル
たEE[バネAによって受台軸(至)も前記7Jll王
部材(ロ)の方向へ弾性的に付勢されている。呼出部材
(至)は、上記44がネジキャップ(至)の下面に当接
することにより、ネジキャップ(至)からの突出長さく
el)が決定され、又、受台軸(至)の・呼出部材4力
為らの突出長さくa2)は、受台軸・旙の段部−が呼出
部耐重の1藁面に当接することによ快央定される。上記
圧縮バネAの単発力は、子種バネ−のそれより大きく決
定されているう図中4(第8図示)、鴫、補は、それぞ
れ空気抜き用范であるう上記のように受台軸、躊の先4
全呼出部材4の先端よりia (It >だけ侵出させ
るのは、呼出し時に打ち抜かルた板金のかすを、ゲ本部
へd易に排出させるためである。
ストンロッド(ロ)と同軸のバネ室nt付し、このバネ
填(至)に摺接する−4を下端に有する円筒状の呼出部
材に)が、上記バネ1nnh部開口局を閉4するネジキ
ャップ(至)の中心孔層中にMi勧自在に装着されて&
す、との呼出部材(至)はバネ室榊内に収容さルた王縮
バネAによって、常時加圧部材(ロ)のが・口】へ4性
的に付勢されている。J:記呼出部材Aの袖、6に単膜
した中心孔Cat)の内径は、かしめ後置されたリベッ
トの下端が軽く抜けるように、+′汁広く決定されろう
この子出部材圀の中心孔ci勘内には、受台軸(至)が
摺動自在に挿入されており、この受台軸(至)の′F部
に穿設したガイド孔榊内には、前記バネ室→の底drJ
−より上方へ突出する受台軸(至)の案内用のガイドピ
ン−が薯嵌されていて、ガイドft、(11に収搏さル
たEE[バネAによって受台軸(至)も前記7Jll王
部材(ロ)の方向へ弾性的に付勢されている。呼出部材
(至)は、上記44がネジキャップ(至)の下面に当接
することにより、ネジキャップ(至)からの突出長さく
el)が決定され、又、受台軸(至)の・呼出部材4力
為らの突出長さくa2)は、受台軸・旙の段部−が呼出
部耐重の1藁面に当接することによ快央定される。上記
圧縮バネAの単発力は、子種バネ−のそれより大きく決
定されているう図中4(第8図示)、鴫、補は、それぞ
れ空気抜き用范であるう上記のように受台軸、躊の先4
全呼出部材4の先端よりia (It >だけ侵出させ
るのは、呼出し時に打ち抜かルた板金のかすを、ゲ本部
へd易に排出させるためである。
次いで、上記リベットかしめ装置の呼び出し峻びかしめ
作喚について説明する。呼び出し反びかしめ金行うには
、まず第4図に示したよりに卯モ装+7本体tlQと受
台本体(6)との間に部材(財)の穴に差し込んだリベ
ット4と板金−とをセットする、この時点では、和平部
材−〇は破線で示した上限位置Vこある。続いてIA外
のスイッチ又はレバーヲ嫌作して油圧用バルブを開くと
、第8図示の油供給]−1(iJから圧油が7JIIモ
装置本体OO内へ導入され、8E縮パ半u4に逆ってピ
スト/榊及びピストンロッドα力が丁4し、第41A示
の如くυ口!f部材ゆかりベット−を受台軸、嗜に1司
かつてffpモし、リベット−と受台軸(至)との間に
板金1を1夾モする。加)EI4をンυに→甲さルてリ
ベット祷が〆にF−、:lすると、第5(−(→に示す
如く受台軸CQが圧縮バネAに逆って中心比φυ内へ沈
入し、リベット−の先端によって板金4が7化され、リ
ベット−が板金−を買通する。圧縮バネAの岸発力は圧
縮バネ→のそれより強いので、この:寺点でけ呼出部材
榊は変位しない。更に加圧し、ていくと、受台軸(至)
の下端−がバネ室(至)の底面(ロ)に当接し、受台軸
・Aの下降が制限されるため・ リペツ[1のド端が押
し資されると共に、板金噌を介して加圧部材ゆに押さ比
て呼出部材−が下降し、財にリベット(6)が資されて
、かしめが行われるりこうしてかしめ作業が完了すると
、図外のリミットスイッチ等が自動的に又は手動にょ抄
作動して油田パルプを開き、油EEを開放する。すると
圧縮バネOφの復元力によってピストン四が上昇し、リ
ベットへの加モカがなくなるので呼出部材(至)及び受
台軸(ψが第4E頭に示した元の破線の位置に僕帰し、
押し資されたかしめ部分−が受台軸−に押されて中心f
LC3珍から押し出され、同時に板金の打ち抜きかすも
外部へ排出されて、一連の呼び出し一力1しめ作業が完
了する。
作喚について説明する。呼び出し反びかしめ金行うには
、まず第4図に示したよりに卯モ装+7本体tlQと受
台本体(6)との間に部材(財)の穴に差し込んだリベ
ット4と板金−とをセットする、この時点では、和平部
材−〇は破線で示した上限位置Vこある。続いてIA外
のスイッチ又はレバーヲ嫌作して油圧用バルブを開くと
、第8図示の油供給]−1(iJから圧油が7JIIモ
装置本体OO内へ導入され、8E縮パ半u4に逆ってピ
スト/榊及びピストンロッドα力が丁4し、第41A示
の如くυ口!f部材ゆかりベット−を受台軸、嗜に1司
かつてffpモし、リベット−と受台軸(至)との間に
板金1を1夾モする。加)EI4をンυに→甲さルてリ
ベット祷が〆にF−、:lすると、第5(−(→に示す
如く受台軸CQが圧縮バネAに逆って中心比φυ内へ沈
入し、リベット−の先端によって板金4が7化され、リ
ベット−が板金−を買通する。圧縮バネAの岸発力は圧
縮バネ→のそれより強いので、この:寺点でけ呼出部材
榊は変位しない。更に加圧し、ていくと、受台軸(至)
の下端−がバネ室(至)の底面(ロ)に当接し、受台軸
・Aの下降が制限されるため・ リペツ[1のド端が押
し資されると共に、板金噌を介して加圧部材ゆに押さ比
て呼出部材−が下降し、財にリベット(6)が資されて
、かしめが行われるりこうしてかしめ作業が完了すると
、図外のリミットスイッチ等が自動的に又は手動にょ抄
作動して油田パルプを開き、油EEを開放する。すると
圧縮バネOφの復元力によってピストン四が上昇し、リ
ベットへの加モカがなくなるので呼出部材(至)及び受
台軸(ψが第4E頭に示した元の破線の位置に僕帰し、
押し資されたかしめ部分−が受台軸−に押されて中心f
LC3珍から押し出され、同時に板金の打ち抜きかすも
外部へ排出されて、一連の呼び出し一力1しめ作業が完
了する。
上記実権列では呼出部材4を上方へ付勢するためにl1
lE禰バネ4を設けているが、本完明においては、これ
に・仮定されることなく、@4図に示す4口く受台本体
u2RK設けた空気抜孔4、−から圧油と圧入して呼出
部材(至)及び受台軸(至)を加圧部材の方向へ付勢し
7てもよい。この場合、受台軸N功の付、5力けft、
udより圧入さnる圧油によって行われる、K呼出部材
(1)の受8:面積叶受台軸のそれよりも大さく決定さ
tするので、呼出部材力の方が受θ軸、ぐより強い力で
カロ千部材な9の方向へ付勢さする。そして呼tl′1
部材Aを付勢する油田力より加IE部材30を押し下、
げる油圧力を大きくべ定しておけば、受a軸を単性的に
付勢した場合と同嘩の作動が行われる。この場合圧縮バ
ネ41.→け、油田を鱗余しedの戻しバネとして作用
するっ 本発明は、以ヒ述べた4口く、IJO王榛置本本と、こ
の卯IEff11本体に対向配補された受台本体とを一
体的に連結し、jJO王A置杢体と受台本体との間1 に挿入した板金にリベットを打ち込んでかしめを行うリ
ベットかしめ装置において、リベツ)f押土するべく往
復l!!動する加圧部材を加圧装置本体側に設けると共
に、受台本体に張着され叩上部材に+4田さルたリベッ
トとの間で板金を把持する受台軸を/XIIE部材の方
向へ→性酌戸吋勢し、1つこの受袷軸を膚勧自在に保持
する呼出部材を上記受台軸よ轢も強いカで加FE部材の
方向へ◆怜に付勢することにより、加圧部材の一往復動
作によってリベットの呼出し峻びかしめ全J@続して行
う4口くなしたリベットかしめ榛1シであるから、従来
のかしめ装置tのように、加圧部材を2往信させたり、
加IEs材等の位置を途中で移動させる必要がなく、1
回のスイッチ操作等で高速1っ確実に呼び出してかしめ
を一度に連続して行うことができ、極めて一目・駐よく
、しかも疲労することなくリベット打ちを行うことがで
きるものである。父、呼び出し時に打ち抜かれる板金を
リベットと受台軸との間で挟子するので、受台軸VC挿
入する中心孔の径が入きくても、打ち抜き穴に冒害なパ
リやかえりを生じることがなく、リベット打ち後の外観
、横変、個室が向上するっ
lE禰バネ4を設けているが、本完明においては、これ
に・仮定されることなく、@4図に示す4口く受台本体
u2RK設けた空気抜孔4、−から圧油と圧入して呼出
部材(至)及び受台軸(至)を加圧部材の方向へ付勢し
7てもよい。この場合、受台軸N功の付、5力けft、
udより圧入さnる圧油によって行われる、K呼出部材
(1)の受8:面積叶受台軸のそれよりも大さく決定さ
tするので、呼出部材力の方が受θ軸、ぐより強い力で
カロ千部材な9の方向へ付勢さする。そして呼tl′1
部材Aを付勢する油田力より加IE部材30を押し下、
げる油圧力を大きくべ定しておけば、受a軸を単性的に
付勢した場合と同嘩の作動が行われる。この場合圧縮バ
ネ41.→け、油田を鱗余しedの戻しバネとして作用
するっ 本発明は、以ヒ述べた4口く、IJO王榛置本本と、こ
の卯IEff11本体に対向配補された受台本体とを一
体的に連結し、jJO王A置杢体と受台本体との間1 に挿入した板金にリベットを打ち込んでかしめを行うリ
ベットかしめ装置において、リベツ)f押土するべく往
復l!!動する加圧部材を加圧装置本体側に設けると共
に、受台本体に張着され叩上部材に+4田さルたリベッ
トとの間で板金を把持する受台軸を/XIIE部材の方
向へ→性酌戸吋勢し、1つこの受袷軸を膚勧自在に保持
する呼出部材を上記受台軸よ轢も強いカで加FE部材の
方向へ◆怜に付勢することにより、加圧部材の一往復動
作によってリベットの呼出し峻びかしめ全J@続して行
う4口くなしたリベットかしめ榛1シであるから、従来
のかしめ装置tのように、加圧部材を2往信させたり、
加IEs材等の位置を途中で移動させる必要がなく、1
回のスイッチ操作等で高速1っ確実に呼び出してかしめ
を一度に連続して行うことができ、極めて一目・駐よく
、しかも疲労することなくリベット打ちを行うことがで
きるものである。父、呼び出し時に打ち抜かれる板金を
リベットと受台軸との間で挟子するので、受台軸VC挿
入する中心孔の径が入きくても、打ち抜き穴に冒害なパ
リやかえりを生じることがなく、リベット打ち後の外観
、横変、個室が向上するっ
第1図(a)、(1))、第211(a)、(b)d、
従来、7)IJへ7トかしめ模・道の側面図、第8図け
、本冗明カー実14レリであるリベットかしか装置の一
部斬面をよむ1副面図、第4図は、受台本体部分を祈面
賢示した同暎lの1t41 Ihi 1.?’J、第5
図(1)、(ロ)け、同装置の1勧を示す受台不休部の
側断面図である、 (符号のlIl兇明) 叫・・・リベットかしめ装置、dO・・・θOlf’f
j−+#−ド体、+125・・・受台本体、
−・・・リベット、4・・・板金、
vD・・・JJn玉=B材1、ψ・・・受音・咄、
、A・・・呼出部材、→1、−・・・トE縮ス
プリング。 千手、!午)ls嘘人 金 <1<
qS <鋭代理人 斤s4七本庄武男 第5m (a)(b) 手続補正書 昭和56年10月−に日 昭和56年 特許 願第154462 号2、発明
の名称:リベットがしめ装置 3 補正をする者 事件との関係 :特許出願人 埼す す7 ノ& 1し 氏 名(名称) 金 沢 邦 義4、代理 人
〒530 8、補・正の内容 1、明細書の補正について (1)明Mliの発明の詳細な説明の−、ll58ヘー
シ、1m13行目の「た俵の戻しバネとして作用する。 」の後に次の文章を挿入する。 「受台本体(2)の構造は、第6Fj4に示す如く、中
火に受台軸(転)′が挿入される円筒体(資)を設け、
該円筒体−の上向−と受台軸−′の段部−が、受台軸(
2)′の下限位置における当りとなり、受台軸(2)′
は円筒体−に案内されて上下に往復連動する。 また、
上記第4図、第5図では圧縮バネ(至)、(至)として
フィルバネを図示したが、これは第6図示の如きサラバ
ネ町、cm’を用いてもよい。 このサラバネは第7図
に示すように表11&+(至)がテーバ状で側断面は第
8図に示す如き杉状をしており、小さなストロークで大
きな弾発力を生じると共に、第9図に示すように重ねて
使用すれば、そのバネ定数が変化するので弾発力の調整
が可能である。」 (2) 明細書の図面の簡単な説明の一1第1O・−
ジ、第5行目の「を示す受台本体部の伽断向図である。 ]の後に次の文章を挿入する。 「また、第6図は受台本体部の変形例を示す側−1m1
図、第7図、第8図は圧縮バネの変形例であるサラバネ
の斜視図、Il断向図、第9図はサラバネを襄ねた状態
を示す側断面図である。」2、図面の補正について 別紙の如く、第6図、第7図、第8図、第9図を補充す
る。 第6図 第71イ1 第8図 第9[4
従来、7)IJへ7トかしめ模・道の側面図、第8図け
、本冗明カー実14レリであるリベットかしか装置の一
部斬面をよむ1副面図、第4図は、受台本体部分を祈面
賢示した同暎lの1t41 Ihi 1.?’J、第5
図(1)、(ロ)け、同装置の1勧を示す受台不休部の
側断面図である、 (符号のlIl兇明) 叫・・・リベットかしめ装置、dO・・・θOlf’f
j−+#−ド体、+125・・・受台本体、
−・・・リベット、4・・・板金、
vD・・・JJn玉=B材1、ψ・・・受音・咄、
、A・・・呼出部材、→1、−・・・トE縮ス
プリング。 千手、!午)ls嘘人 金 <1<
qS <鋭代理人 斤s4七本庄武男 第5m (a)(b) 手続補正書 昭和56年10月−に日 昭和56年 特許 願第154462 号2、発明
の名称:リベットがしめ装置 3 補正をする者 事件との関係 :特許出願人 埼す す7 ノ& 1し 氏 名(名称) 金 沢 邦 義4、代理 人
〒530 8、補・正の内容 1、明細書の補正について (1)明Mliの発明の詳細な説明の−、ll58ヘー
シ、1m13行目の「た俵の戻しバネとして作用する。 」の後に次の文章を挿入する。 「受台本体(2)の構造は、第6Fj4に示す如く、中
火に受台軸(転)′が挿入される円筒体(資)を設け、
該円筒体−の上向−と受台軸−′の段部−が、受台軸(
2)′の下限位置における当りとなり、受台軸(2)′
は円筒体−に案内されて上下に往復連動する。 また、
上記第4図、第5図では圧縮バネ(至)、(至)として
フィルバネを図示したが、これは第6図示の如きサラバ
ネ町、cm’を用いてもよい。 このサラバネは第7図
に示すように表11&+(至)がテーバ状で側断面は第
8図に示す如き杉状をしており、小さなストロークで大
きな弾発力を生じると共に、第9図に示すように重ねて
使用すれば、そのバネ定数が変化するので弾発力の調整
が可能である。」 (2) 明細書の図面の簡単な説明の一1第1O・−
ジ、第5行目の「を示す受台本体部の伽断向図である。 ]の後に次の文章を挿入する。 「また、第6図は受台本体部の変形例を示す側−1m1
図、第7図、第8図は圧縮バネの変形例であるサラバネ
の斜視図、Il断向図、第9図はサラバネを襄ねた状態
を示す側断面図である。」2、図面の補正について 別紙の如く、第6図、第7図、第8図、第9図を補充す
る。 第6図 第71イ1 第8図 第9[4
Claims (1)
- (1)加圧装置本体と、この加圧装置本体に対向配備さ
れた受台本体とを一体的に連値し、加圧装置本体と受台
本体との間に挿入した板金にリベットを打ち込んでかし
めを行うリベットかしめ装置にかいて、リベットを押圧
するべく往復運動する7JO田部材を加圧装置本体側に
設けると共に、受台本体に装着され加EEil材に押圧
されたリベットとの閾で板金を把持する受台軸を加圧部
材の方向へ付勢し、且つこの受台軸を摺動自在に保持す
る呼出部材を上記受台軸よりも強い力で加圧部材の方向
へ付勢することによ抄、加IEs材の一往復動咋によっ
てリベットの呼び出し及びかしめを連続して行う如くな
したリベットかしめ洟置っ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154462A JPS603890B2 (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | リベツトかしめ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154462A JPS603890B2 (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | リベツトかしめ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855143A true JPS5855143A (ja) | 1983-04-01 |
| JPS603890B2 JPS603890B2 (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=15584764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154462A Expired JPS603890B2 (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | リベツトかしめ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603890B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60162546A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-24 | Kuniyoshi Kanazawa | リベツトかしめ方法及びその装置 |
| JPS60196244A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-04 | Yukio Kanazawa | リベツトかしめ機 |
| CN102581203A (zh) * | 2012-02-29 | 2012-07-18 | 江苏云意电气股份有限公司 | 一种整流器铆接夹具及利用其进行铆钉墩铆的方法 |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP56154462A patent/JPS603890B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60162546A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-24 | Kuniyoshi Kanazawa | リベツトかしめ方法及びその装置 |
| JPS60196244A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-04 | Yukio Kanazawa | リベツトかしめ機 |
| CN102581203A (zh) * | 2012-02-29 | 2012-07-18 | 江苏云意电气股份有限公司 | 一种整流器铆接夹具及利用其进行铆钉墩铆的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS603890B2 (ja) | 1985-01-31 |
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