JPS5855365A - 焼粘土組成物 - Google Patents
焼粘土組成物Info
- Publication number
- JPS5855365A JPS5855365A JP15027581A JP15027581A JPS5855365A JP S5855365 A JPS5855365 A JP S5855365A JP 15027581 A JP15027581 A JP 15027581A JP 15027581 A JP15027581 A JP 15027581A JP S5855365 A JPS5855365 A JP S5855365A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clay
- weight
- clay composition
- firing
- baked clay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004927 clay Substances 0.000 title claims description 28
- 239000000203 mixture Substances 0.000 title claims description 19
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 10
- 239000004480 active ingredient Substances 0.000 claims description 8
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 4
- 239000002253 acid Substances 0.000 claims 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 14
- 239000010433 feldspar Substances 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 4
- 238000005056 compaction Methods 0.000 description 3
- 229910052571 earthenware Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 3
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 3
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 3
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 3
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 2
- 241001385733 Aesculus indica Species 0.000 description 1
- 238000007605 air drying Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 1
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- -1 first Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000008240 homogeneous mixture Substances 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、締焼きないし線本焼き(*は釉焼き)が簡単
に実施できる品質上優れた簡粘土思酸物に関するもので
ある。
に実施できる品質上優れた簡粘土思酸物に関するもので
ある。
趣味として、あるいは学校教育の一讃のうちの工芸とし
て、粘土を用いて一定の■像を形成し、これを焼成して
形状の安定化を図るテラコッタや更にこの上にうわぐす
9t−かけて焼成することにより素焼土器とは別の美的
感覚を発現する焼陶土工、装かある。
て、粘土を用いて一定の■像を形成し、これを焼成して
形状の安定化を図るテラコッタや更にこの上にうわぐす
9t−かけて焼成することにより素焼土器とは別の美的
感覚を発現する焼陶土工、装かある。
従来、この目的のために狗用した材料としては、am用
粘土が使用ちれ%異体的にはこのような粘土に過量の水
t−a合してffi像しやすいようにしたのち#熔形乾
燥嘔せ、その後約600〜900℃で締焼@を行うか、
更に約900〜1200℃11AyLで本焼きないしに
(うわぐナシを施したもの祉)釉met行うという工程
がとられていた。
粘土が使用ちれ%異体的にはこのような粘土に過量の水
t−a合してffi像しやすいようにしたのち#熔形乾
燥嘔せ、その後約600〜900℃で締焼@を行うか、
更に約900〜1200℃11AyLで本焼きないしに
(うわぐナシを施したもの祉)釉met行うという工程
がとられていた。
ところが、このような従来の木地材料で素焼土器ないし
陶器t−得ようとするには、先ず原料粘土に対して水t
2ElえてfTiIc)硬さに―節するが、このとき添
加する水の量が少なすぎると粘土0ffl性が少なくな
るので層像の際の爵輌形作業か行いに〈(なり、一方多
すぎると一旦@鶴形し次ffi像の形態の安定性が!j
1なわれ易(なる。
陶器t−得ようとするには、先ず原料粘土に対して水t
2ElえてfTiIc)硬さに―節するが、このとき添
加する水の量が少なすぎると粘土0ffl性が少なくな
るので層像の際の爵輌形作業か行いに〈(なり、一方多
すぎると一旦@鶴形し次ffi像の形態の安定性が!j
1なわれ易(なる。
しかも、一応形I[か損なわれな1/に舎で風乾が行わ
れたとしても、水分の絶対量が多φために11儂内に残
留する水分も多くなり1 このままで通常の方法に促り
て締mき倉行うとtlは、脱水量か多いことがらヒビ割
れか起り易(なり製品の歩留りが惚熾に愚くなる。
れたとしても、水分の絶対量が多φために11儂内に残
留する水分も多くなり1 このままで通常の方法に促り
て締mき倉行うとtlは、脱水量か多いことがらヒビ割
れか起り易(なり製品の歩留りが惚熾に愚くなる。
仮に、添加する水の量が過圧な量でめつ次としても、脱
水によるヒビ割れQ可能性は依然として残っているため
締焼きの際には急激な加熱を行うことはできす、比較的
低温でかつ長時間、例えは4時間なめしはそれ以上の時
間tかけてt18き上げなければならないとiう欠点が
あった。
水によるヒビ割れQ可能性は依然として残っているため
締焼きの際には急激な加熱を行うことはできす、比較的
低温でかつ長時間、例えは4時間なめしはそれ以上の時
間tかけてt18き上げなければならないとiう欠点が
あった。
その上通常の場合締!II!が終了すると一旦放冷を行
つたのち再び加熱を開始して本Waきないしは釉mきを
行うが、このような手順をMるために最終的に完成品の
素焼土器なめし陶器を楽しむにはかなシの時間t−俵す
るはかpでなく、高度の温度管理技術が会費となp%気
*KI@粘土ないし陶工芸を楽しむことはで倉なかった
。
つたのち再び加熱を開始して本Waきないしは釉mきを
行うが、このような手順をMるために最終的に完成品の
素焼土器なめし陶器を楽しむにはかなシの時間t−俵す
るはかpでなく、高度の温度管理技術が会費となp%気
*KI@粘土ないし陶工芸を楽しむことはで倉なかった
。
この発明は%素人が行りても破損が殆んどなく、シかも
傷めて短時間で焼粘土ないし陶工芸が楽しめるような原
料組成物にりφて検討を加えた結果、比較的低温で溶融
する長石粉末を使用することにより可能であることを見
出し完成し次ものである。
傷めて短時間で焼粘土ないし陶工芸が楽しめるような原
料組成物にりφて検討を加えた結果、比較的低温で溶融
する長石粉末を使用することにより可能であることを見
出し完成し次ものである。
卸も本発明は、しがらき土400〜5&Olfi囁、長
石粉末57.5〜45.OX量−及びシャ% W )
L 5〜17.5fi量囁からなる有効成分子&4!r
@65〜75重量−に水55〜251L量%t−添加し
次ことを特徴とする焼粘土組成物に関するものである。
石粉末57.5〜45.OX量−及びシャ% W )
L 5〜17.5fi量囁からなる有効成分子&4!r
@65〜75重量−に水55〜251L量%t−添加し
次ことを特徴とする焼粘土組成物に関するものである。
本発明で使用するしがらき土は、本発明に係る焼粘土組
成物中の基体物質となるものであって、通常の焼粘土な
めし陶工芸に使用するものであるか、同じ目的に使用し
祷るものであれはl信楽地区の産出粘土に限らす代替使
用できることは云うまでもない。
成物中の基体物質となるものであって、通常の焼粘土な
めし陶工芸に使用するものであるか、同じ目的に使用し
祷るものであれはl信楽地区の産出粘土に限らす代替使
用できることは云うまでもない。
また有効成分の一つtm成するものに兼わ粉末があるが
、この長石粉末は比較的低温度で容易に溶融する性質を
有するものであってt本発明ではこの特徴を巧妙に利用
して焼粘土組成物に耐火性を付与すると同時に急激な1
度変化に対しても破損が起らないようにしているのであ
る。この長石粉末12用することによp1通常の締焼温
度よりも低い温度で締焼きすることか可能となり、更に
本焼きないしは袖焼きへの移行にも七のま′を強熱する
ことが可能となっ九。
、この長石粉末は比較的低温度で容易に溶融する性質を
有するものであってt本発明ではこの特徴を巧妙に利用
して焼粘土組成物に耐火性を付与すると同時に急激な1
度変化に対しても破損が起らないようにしているのであ
る。この長石粉末12用することによp1通常の締焼温
度よりも低い温度で締焼きすることか可能となり、更に
本焼きないしは袖焼きへの移行にも七のま′を強熱する
ことが可能となっ九。
面も長石の粉末1*用するので岨或智同志の混合・が良
くなり、従って焼成時の急激な加熱に対してもヒビ割れ
等を生じることなく優れた部品を得ろことができる。
くなり、従って焼成時の急激な加熱に対してもヒビ割れ
等を生じることなく優れた部品を得ろことができる。
本発明では史にもう一つの成分であるシャモッ)l有効
成分としている。このシャモットは1焼成時の熱の通り
を良くし焼粘土組成−全体に平均的に熱を分散名せるた
めに使用するものであって、七の平均粒径が15mよp
小さいものを使用することか好凍しい。
成分としている。このシャモットは1焼成時の熱の通り
を良くし焼粘土組成−全体に平均的に熱を分散名せるた
めに使用するものであって、七の平均粒径が15mよp
小さいものを使用することか好凍しい。
以上の如き各性質を有する成分を組脅せることによpm
粘土組成物の有効成分に#II成させるかもその配合割
合はしからき土4α0〜5ao31量う、長石粉末SZ
S〜4&0重量−及びシャモット2−5〜0531量う
の範囲の中から選択する。
粘土組成物の有効成分に#II成させるかもその配合割
合はしからき土4α0〜5ao31量う、長石粉末SZ
S〜4&0重量−及びシャモット2−5〜0531量う
の範囲の中から選択する。
長石粉末の便用量か、前記範sap少ないと一本発明で
述べた低温度での溶融が充分に行われず、一方過度に使
用するとlIk終的に構成された焼粘土組成物にペタク
きが現れ始め、かつ焼成後の1量が軽質化する。
述べた低温度での溶融が充分に行われず、一方過度に使
用するとlIk終的に構成された焼粘土組成物にペタク
きが現れ始め、かつ焼成後の1量が軽質化する。
以上の如き有効成分は、水と混合して焼粘土組成物とす
るか、その際の混合比率Fi有効成分65〜751量チ
に対して水を55〜25重量−とすることが会費でめる
・ 尚、I@粘土組成物を形成するに際しては、配合する水
を用いて長石粉末のスラリーを作りこれにしがら右上及
びシャモットを加えて混合すれは均一な混合物が得られ
申す−ので有利な方法である。
るか、その際の混合比率Fi有効成分65〜751量チ
に対して水を55〜25重量−とすることが会費でめる
・ 尚、I@粘土組成物を形成するに際しては、配合する水
を用いて長石粉末のスラリーを作りこれにしがら右上及
びシャモットを加えて混合すれは均一な混合物が得られ
申す−ので有利な方法である。
以上のようにして形IILされ丸焼粘土組成物を具体的
に使用するにToたっては、骨に注意しなければならな
い専門的な問題点は−切な(、例えば塑像形成後風乾し
て焼成するとIIは、レシカ情ないしコンクリ−ドブ京
ツクにより囲いを作り、或は石油缶等の9缶を用iてそ
の中にワラ、木材等の燃料をセットした中に直接乾燥m
偉を静置したのち着火加熱して、塑像弐面が白(乾燥す
るまで弱火でswamを行い、次いでそのまま燃Prを
追加して強火で本焼きないし釉焼きを行う。
に使用するにToたっては、骨に注意しなければならな
い専門的な問題点は−切な(、例えば塑像形成後風乾し
て焼成するとIIは、レシカ情ないしコンクリ−ドブ京
ツクにより囲いを作り、或は石油缶等の9缶を用iてそ
の中にワラ、木材等の燃料をセットした中に直接乾燥m
偉を静置したのち着火加熱して、塑像弐面が白(乾燥す
るまで弱火でswamを行い、次いでそのまま燃Prを
追加して強火で本焼きないし釉焼きを行う。
この本fiIiきないし釉mI!の長点は、閣僚の56
が赤くなり九時点を目安とする。
が赤くなり九時点を目安とする。
本発明の焼粘土組成物を使用すると1上述のように極め
て簡単な焼成PKよp%例えは通常の肉厚のものでは約
1時間で焼成が完了するとφう他めて手軽に楽しめるも
のである。
て簡単な焼成PKよp%例えは通常の肉厚のものでは約
1時間で焼成が完了するとφう他めて手軽に楽しめるも
のである。
以下実施例によりて本発明を説明する。
冥雄側1
長石粉末45部に水45部を加えてスラリーを作りこれ
にしがら龜土45部及びシャモット10部を加えて良(
混線した。
にしがら龜土45部及びシャモット10部を加えて良(
混線した。
得られた焼粘土組成lI!7は、通常の粘土と殆ど変ら
ない外嵌を示していた。
ない外嵌を示していた。
この焼粘土組成物で薄肉の茶碗を形成して約5日間風乾
したのも%#r聞紙、木片、はろ布などを入れた石油缶
内に静置して着火した。
したのも%#r聞紙、木片、はろ布などを入れた石油缶
内に静置して着火した。
s5〜40分経過am像費面の色が白色化して11次の
で、更に木片等を追加して火勢を強めて−り九が約45
分経過した頃から茶碗の3筐で赤熱しているので焼成を
終了し放冷した。
で、更に木片等を追加して火勢を強めて−り九が約45
分経過した頃から茶碗の3筐で赤熱しているので焼成を
終了し放冷した。
実施例2
表示量の各成分tl!施例雄側同様にa練して焼粘土組
成物【得た。これtコンクリートプロヅクによ−や8t
−作−)たものを焼成炉として各閣僚t[I込んだか、
それぞれ狭に示したような結果となった・ いずれも焼成途中での破損はなく極めて順―に素焼きo
m像が得られた。
成物【得た。これtコンクリートプロヅクによ−や8t
−作−)たものを焼成炉として各閣僚t[I込んだか、
それぞれ狭に示したような結果となった・ いずれも焼成途中での破損はなく極めて順―に素焼きo
m像が得られた。
特許出願人 高崎粘土株式会社
−34:
Claims (1)
- しがらき土4aO〜5&0重量う、A石粉末57−5〜
440重量囁及びシャモット2−5〜17.5Jl量−
からなる有効成分混合物65〜75重量−に水35〜2
5重量−を添加したこと1に%黴とする焼粘土m酸物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15027581A JPS5855365A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | 焼粘土組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15027581A JPS5855365A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | 焼粘土組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855365A true JPS5855365A (ja) | 1983-04-01 |
Family
ID=15493392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15027581A Pending JPS5855365A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | 焼粘土組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855365A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184224A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-16 | Matsui Seisakusho:Kk | ユニバ−サルジヨイント |
| JPH0519660U (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-12 | 株式会社松井製作所 | 軸継手 |
-
1981
- 1981-09-22 JP JP15027581A patent/JPS5855365A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184224A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-16 | Matsui Seisakusho:Kk | ユニバ−サルジヨイント |
| JPH0519660U (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-12 | 株式会社松井製作所 | 軸継手 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111943639A (zh) | 彩金建盏制备工艺 | |
| KR101801172B1 (ko) | 흑점을 형성하는 청자용 유약 조성물의 제조방법 | |
| CN105503273A (zh) | 陶胎用冬青釉制备方法 | |
| CN110436782A (zh) | 一种多彩色熔岩釉及其制备方法和应用 | |
| KR100387919B1 (ko) | 도자기용 유약의 제조 및 도포방법 | |
| US1761108A (en) | Method for the manufacture of cellular building materials | |
| CN111087172B (zh) | 一种南宁红陶专用草木灰釉料的制备方法及其应用 | |
| CN108329011A (zh) | 一种拙朴质感陶瓷及其生产方法 | |
| US608756A (en) | William courtenay | |
| KR20220101285A (ko) | 노란 참외색 도자기 및 그 제조방법 | |
| CN109095770A (zh) | 一种铜红釉及其制备方法 | |
| US1975399A (en) | Process for the manufacture of molding sand more particularly suitable for the confection of cores and stone bed molds | |
| KR20260022277A (ko) | 철쭉 나무재를 사용한 도자기 유약 조성물과 제조 방법 | |
| KR20260022916A (ko) | 벚나무재를 사용한 도자기 유약 조성물과 제조 방법 | |
| Watkins | Early New England Redware Potters | |
| US2138870A (en) | Method of making vitrified products | |
| TW494092B (en) | Clay article manufacture method | |
| US617299A (en) | Pottery and making thereof | |
| Millet | Some American Tiles | |
| KR950014002B1 (ko) | 다목적 도자기 판넬의 제조방법 | |
| US2102327A (en) | Ceramic patching cement | |
| CN107793123A (zh) | 一种冰裂釉钧瓷工艺品的制作工艺 | |
| SU390038A1 (ru) | Способ изготовления цветного силикатного бетона | |
| JPS63117937A (ja) | コンクリ−トブロツク | |
| SU827242A1 (ru) | Противопригарное покрытие дл литей-НыХ фОРМ и СТЕРжНЕй |