JPS5855681Y2 - 導波管の接続端部 - Google Patents

導波管の接続端部

Info

Publication number
JPS5855681Y2
JPS5855681Y2 JP1978092466U JP9246678U JPS5855681Y2 JP S5855681 Y2 JPS5855681 Y2 JP S5855681Y2 JP 1978092466 U JP1978092466 U JP 1978092466U JP 9246678 U JP9246678 U JP 9246678U JP S5855681 Y2 JPS5855681 Y2 JP S5855681Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flange
waveguide
flare
elliptical
seal ring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1978092466U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS559189U (ja
Inventor
英二 井利
雅実 四ツ谷
道夫 森下
隆義 神田
高之 望月
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Cable Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Cable Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Cable Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Cable Industries Ltd
Priority to JP1978092466U priority Critical patent/JPS5855681Y2/ja
Publication of JPS559189U publication Critical patent/JPS559189U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS5855681Y2 publication Critical patent/JPS5855681Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Waveguide Connection Structure (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は導波管を他の導波管あるいは送信機。
受信機等に連結するための、導波管の接続端部に関する
ものである。
導波管内における発錆、あるいは結露は導波管の特性に
極めて大きな影響を与えることはよく知られている。
従って通常導波管内には窒素ガスその他の不活性ガス等
が封入され、また導波管同士又は導波管と送信機、受信
機等との接続端部はろう付、あるいは鉛工等の手段で密
閉されてきたが、接続端部のろう付、あるいは鉛工は現
場等における作業性が非常に悪いという不具合があった
そこで近時においては4図に示すような気密機能を兼備
した機械的な接続方式が採用されている。
これは楕円断面をもつ導波管Aの管端部に、ワッシャ2
5並びにタイポル)Bにより被接続物Cに対し共締めす
べくなしたフランジ21及び管端部外周を挟持するクラ
ンプ部材22を外嵌配設すると共に、導波管Aの管端末
部にはこれを外嵌した後にワッシャ25.前記フランジ
21及びクランプ部材22を抜は止めすべく該管端末部
を成形加工して正面視で楕円形をなすフレアA1を形成
しである。
フランジ21はその中心部に穿った楕円孔21 aを用
いて導波管Aに外嵌され、またクランプ部材22は一対
のクランプ金具22 a 、22 aで横取されていて
、両金具22 a 、22 aは導波管Aの外周に合わ
せた略半割楕円形の筒部22 b 、22 bを有し、
これら両筒部22 b 、22 bで導波管Aを挾付け
るようにして相互にボルト23で締め付けである。
フランジ21におけるフレアA1と対向する側面には楕
円孔21 Hの周りに外周縁が円形をなす環状座21
bを形成すると共にこの環状座21 bと楕円孔21
aとの陵縁部に沿ってテーパ面を有する楕円環状座21
Cを形成し、この楕円環状座21 Cに接して弾性シ
ールリング24を介装し、この弾性シールリング24を
、導波管Aに外嵌され、且つ環状座21 bに内嵌され
たワッシャ25で押え込んだ状態でフランジ21.クラ
ンプ部材22を4本のタイポルl−Bを用いてモード変
換器等の被接続物Cに共線めして構成されている。
第5図はタイボルトBを省略して示すフランジ21等の
正面図であり、B1はタイボルト挿通孔であって6個開
設されている。
ところでタイボルト挿通孔B1の開設位置は導波管サイ
ズにより規定されている。
低周波用の大径導波管については、この開設位置が導波
管Aの内周面より十分離隔した位置に定められているの
でフランジ21に形成する環状座の21 bの外周縁形
状を円形にする余裕があり、」二連の如く環状座21
bの外周縁及びこれに内嵌されるワッシャ25の外周の
形状を円形にし得、これら両者の加工は容易である。
ところが第6図に示すように15GHz以上用の小径導
波管については導波管サイズの割にタイボルト挿通孔B
1の開設位置間隔が小さくワッシャ25′を内嵌すべき
座式を2点鎖線で示す如く形成せんとしてもタイボルト
挿通孔B1と重なることとなり、このため座式を楕円環
状座21b′とせさ゛るを得す、従ってワッシャ25′
のタト周形状も楕円となり、両者の加工が困難になり、
加工コストも上昇するという不都合がある。
けだし、ワッシャ25′はフレアA1をフランジ21の
側面から所定寸法突出させるべく位置決めする機能も有
しており、その厚み寸法の精度を高くすることが要求さ
れるため加工が容易であるが厚み寸法が不安定でフレア
A1の突出幅がばらつき導波管Aと被接続物Cとの心ず
れを生じさせることとなるプレス打抜等によってワッシ
ャ25′を製造出来ないためである。
一方、弾性シールリング24を収容する楕円環状座21
Cは楕円摺鉢状であるのでその加工が著しく難しく、
またその加工精度のチェックは実質的に不可能であるの
で、気密保持又は弾性シールリング24の耐久性につい
ては若干の不安があるという問題か゛あった。
本考案は斯かる事情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的とするところは、導波管サイズの大小に拘らず、
内外周とも楕円形となった前記ワッシャ25′の如き部
品を用いる必要がなく、また弾性シールリング介装スペ
ースの形状を単純化するとともに、その形状寸法等をチ
ェックし得るようになした構成とし、加工性、気密性、
接続時の組立の作業性に優れ、且つ安価に供給し得る、
導波管の接続端部を提供するにあり、以下本考案をその
実施例を示す図面に基いて詳述する。
第1図は本考案に係る導波管の接続端部の構造(以下本
案品という)を示す半断面図、第2図は第1図のII
−II線による断面図、第3図は分解斜視図であって、
図中Aは断面楕円形の導波管であり、その管端部外周に
は管端末部から遠ざがる中央部側に向けて順次第1のフ
ランジ1.第2のフラン1ジ2及びクランプ部材3が相
互に側面を接するように配設され、また導波管Aの管端
末部には前記各第1フランジ1.第2フランジ2及びク
ランプ部材3を抜は止めする正面視で楕円形のフレアA
1が形成されている。
前記第1のフランジ1.第2のフランジ2はいずれも中
心部に導波管Aの外周よりも若干大きい楕円孔1a、2
aを備えこの楕円孔1a、2aを用いて導波管Aに外嵌
されており、第1のフランジ1及び第2のフランジ2及
び後述する弾性シールリングを導波管Aに外嵌した後、
導波管Aの管端末部に適宜の工具を用いて該管端部を形
成してフレアA1が形成される。
このフレアA1と対向する第1のフランジ1の側面1b
にはフレアA1を嵌め込むためにフレアA1の厚さより
も浅く外周が楕円形で内周も楕円形をなしフレアA1を
密嵌合せしめ得る環状凹座1Cが楕円孔1a周りに形成
されており、この環状凹座1c内に前記フレアA1を嵌
め合わせた状態ではフレアA1の一部か゛第1図に示す
ように第1のフランジ1の側面1bから若干突き出して
位置する。
また第1のフランジ1の楕円孔1aにおける、第2のフ
ランジ2の側面2bと衝き合、わされる側面1dに連な
る位置には、楕円孔1aの開口端部を所定幅だけ拡開し
て導波管Aの外周及び第2のフランジ2の側面2bと対
向する断面形状方形の楕円環状溝1eが群成され、この
楕円環状溝1e内にガスケットたる弾性シールリング4
(実施例では0’Jング)が介装されている。
通常前記第1のフランジ1と第2のフランジ2とは、第
1のフランジ1の楕円環状座1e内に弾性シールリング
4を介装した状態で重ね合わされ両フランジ1,2に穿
った各3個のねじ孔If、2Cに、第2のフランジ2の
ねじ孔2Cを通して第1のフランジ1に3個の止ねし5
,5.5をねじ込み、一体的に組立てられた状態で取扱
われ、導波管Aに対しても組立てた状態で外嵌される。
前記クランプ部材3は一対のクランプ金具3a、3aで
構成され、各クランプ金具3 a 、3 aは半割楕円
形の筒部3b、3b及びその一端側に前記第2のフラン
ジ2の側面2dと衝き合わされるべき半割円板形のフラ
ンジ部3 d 、3 dを備えており、両クランプ金具
3 a 、3 aは夫々フランジ部3d、3dを第2フ
ランジ2の側面2dに衝き合わせかつ筒部3b、3bで
導波管Aの外周を挟持した状態で止ボルト6を用いて相
互に緊締されている。
前記第1のフランジ1.第2のフランジ2及びクランプ
部材3における各クランプ金具3a、3aのフランジ部
3 d 、3 dはこれらに穿った相互に整合される各
4個のタイボルト挿通孔Bl、B2゜B3とモード変換
器等の被接続物Cとの間に挿通した4本のタイポル)B
によって相互に一体的に共線めされている。
なおこのクランプ部材3も工場出荷の段階では前記第1
のフランジ1及び第2のフランジ2と一体的に仮止めさ
れる。
この仮止めはクランプ部材3のフランジ部3 d 、3
d及び第1のフランジ1.第2のフランジ2に穿った
各一対のボルト挿通孔1 g、1 g、2d、2d、3
e、3eに夫々仮止めボルト7.7を挿通して行なう。
上記ボルト挿通孔1g、2d、3eはタイポル)Bのボ
ルト挿通孔B1.B2.B3が整合された状態で整合さ
れるよう穿設されており、従って上記3者を仮止めした
状態ではボルト挿通孔B1.B2.B3は相互に整合さ
れた状態となっている。
次にこのように構成された本案品の作用及び組立手順の
一例を説明する。
第1のフランジ1.第2のフランジ2及び弾性シールリ
ング4は通常工場からの出荷の時点で予じめ組み立てら
れ、またクランプ部材3もこれら組立てられた第1のフ
ランジ1.第2のフランジ2に対し一体的に仮止めされ
る。
すなわち先ず弾性シールリング4を第1のフランジ1の
楕円環状溝1e内に嵌め合せ、第2のフランジ2で押え
込むようにしてこの第2のフランジ2を第1のフランジ
1に重ね合わせ、相互に整合されたねじ孔If、2C間
に止ねじ5,5を第2のフランジ2側からこれを通して
第1のフランジ1にねじ込む。
これによって弾性シールリング4は両側及び外周が夫々
楕円環状溝1eの側壁9周壁及び第2のフランジ2の側
面2bに圧接された状態となる。
接続端部形成時にこの状態でこれら第1のフランジ1.
第2のフランジ2及びクランプ部材3を導波管Aの管端
末部から第1のフランジ19弾性シールリング4及び第
2のフランジ2.クランプ部材3の順序となるよう導波
管Aに外嵌した後、図示しない治具を用いて導波管Aの
管端末部にフレアA1を形成する。
これによって弾性シールリング4はその内周が導波管A
の外周にも圧接されることとなる。
クランプ部材3はその両クランプ金具3a、3aのフラ
ンジ部3d。
3dを第2のフランジ2の側面2dに衝き当てた状態で
第2のフランジ2に仮止めされており、直ちにその筒部
3b、3bにより導波管Aの外周部を挾み付けて止ボル
ト6.6を両りランプ金具3a、3a間に螺退して緩く
仮止めする。
第1のフランジ1.第2のフランジ2.クランプ部材3
は相互の仮止めによって各ボルト挿通孔B1.B2.B
3は整合状態にあり、これら各ボルト挿通孔B、、B2
゜B3を被接続物Cのボルト孔(図示せず)に整合させ
、4本のタイポル)Bを、被接続物C1前記第1のフラ
ンジ1.第2のフランジ2.及びクランプ部材3のフラ
ンジ部3 d 、3 d間に渡って挿通してナツトで締
め付ける。
このような状態においては、第1のフランジ1の端面か
ら突き出して位置するフレアA1は被接続物Cに密に衝
合されて、所謂締め代となるため相互の電気的接続及び
機械的な接合状態を安定させると共にフレアA1は第1
のフランジ1と被接続物Cとの間でその周囲を楕円形の
環状凹座1C内に拘束された状態で挟圧されるため、外
方への展延状態にばらつきが少なく、第1のフランジ1
と被接続物CはフレアA1に影響されることなく面接触
状態に当接せしめられ導波管Aと被接続物Cとの軸心線
が一直線状に整合され、がたつきの発生成いは曲った状
態での接続が防止される。
また弾性シールリング4は第1のフランジ1の楕円環状
溝1e内にあって、四周を夫々導波管A、該楕円環状溝
1eを構成する周壁及び側壁並びに第2のフランジ2の
フレアA1側の側面2bに圧接され、クランプ金具3
a 、3 a間の隙間及びクランプ金具3a、3aのフ
ランジ部3 d 、3 dと第2の7ランジ2の接合面
間の隙間及び゛第1のクランプ1と第2のフランジ2間
の隙間を通して導波管AのフレアA1側に流れ込む雨水
、あるいは湿気を含む外気の侵入を確実に防止する。
また弾性シールリング4は断面矢巨形の楕円環状溝1e
と楕円導波管Aとの間にこれらと外、内周面を接した状
態で位置し、組み立てに際して、第1のフランジ1と導
波管Aとの軸心を−・致させる心合せ機能を果たし7、
従ってまた第1のフランジ1、導波管Aと被接続物Cと
も正しく心合ゼされた状態で結合されることとなる。
以上の如く本考案にあっては従来構造のようなワッシャ
と1個のフランジの組み合わせに代わり2個のフランジ
の組み合わせであるがら両フランジはいずれも内周縁を
導波管に合わせた楕円形に形成しなければならないにし
ても、外周縁は導波管の大小の如何に拘らず常に加工の
容易な円形に形成できて製作が非常に容易である。
またフレア側における第1のフランジはフレアどス・1
−向する側の端面にフレアの厚さよりも僅かに浅く、フ
レアを第1のフランジ端面よりも僅かに突き出した状態
でこれを密嵌Uさせる橋円形の環状凹座を有するから被
接続物と衝合連結した状態において、その軸心線が正し
く−直線−ヒに心合せさメ′シ、従来のワッシャの如く
7ランジと導波管との相対的な位置決め機能を果り5二
すかそれ自体の厚さ寸法はその位置決め機能とは全く無
関係であって従来のスペーサの如く厳格な厚さ寸法上の
制限がなく、加工に高精度を必要としないから、製造が
容易で製品コストも安価である。
更に楕円環状溝は単なる方形であって、従来の如く摺鉢
、形の楕円環状座と異なり、楕円環状溝自体の形成が極
めて容易であることは勿論、槁円環状溝自体の幅、深さ
等の寸法チェックが通常のゲージ類を用いて容易にしが
ち厳密に行うことができて、それだけ楕円環状溝自体の
加工精度を高めることができて、弾性シールリングによ
る気密機能を一層確実なものとすることができることは
勿論組み立てに際しては第1のフランジと導波管どの軸
心の心合せ機能も得られ、更に保守点検等に際しての楕
円環状溝の状況把握も的確に行えるなど本考案は優れた
効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本案品を示す半断面図、第2図は第1図のll
−Tl線による断面図、第3図は分解斜視図、第4図は
従来の導波管の接続端部を示す半断面図、第5図は第4
図に示した接続端の正面図、第6図は従来の導波管にお
ける接続端の他の構造を示す断面図である。 A・・・・・・導波管、A1・・−・・・・フレア、1
・・・・・・第1のフランジ、1e・・・・・・楕円環
状溝、2・・・・・・第2の一ノランジ、3・・・・・
・クランプ部A・オ、4・・・・・・弾性シールリング

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 楕円断面を有する導波管の管端部に、いずれも被接続物
    に対して共締めし得るべくなした、楕円孔を有する第1
    のフランジ及び第2のフランジ並びに導波管を挟持する
    クランプ部材を、導波管端末部に形成されるフレア側か
    らこの順序で相互に側面が接するようにして外嵌配設し
    ており、前記第1のフランジにおける楕円孔のフレア側
    の端部にはフレアの厚さよりも僅かに浅く、フレアが密
    嵌合する楕円形の環状凹座が、また第2のフランジ側端
    部には、導波管の外周面及び第2のフランジの側面に対
    向する断面矩形の楕円環状溝を形成してなり、該楕円環
    状溝内に断面O形の弾性シールリングを介装してなるこ
    とを特徴とする導波管の接続端部。
JP1978092466U 1978-07-04 1978-07-04 導波管の接続端部 Expired JPS5855681Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1978092466U JPS5855681Y2 (ja) 1978-07-04 1978-07-04 導波管の接続端部

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1978092466U JPS5855681Y2 (ja) 1978-07-04 1978-07-04 導波管の接続端部

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS559189U JPS559189U (ja) 1980-01-21
JPS5855681Y2 true JPS5855681Y2 (ja) 1983-12-21

Family

ID=29022670

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1978092466U Expired JPS5855681Y2 (ja) 1978-07-04 1978-07-04 導波管の接続端部

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5855681Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6039588U (ja) * 1983-08-26 1985-03-19 榎本 俊 200vモ−タ−逆回転用プラグ付コンセント

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3461409A (en) * 1967-04-20 1969-08-12 Andrew Corp Gas-sealing electrical fitting for non-circular tubular conductors
JPS5118673U (ja) * 1974-07-30 1976-02-10

Also Published As

Publication number Publication date
JPS559189U (ja) 1980-01-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0914545A (ja) 管継手とパッキン
JPS5855681Y2 (ja) 導波管の接続端部
JP2954548B2 (ja) 鉄骨構造物の柱・梁接合部構造
US4845448A (en) Arrangement in wave guide flanges
JP2589006Y2 (ja) パイプ継手
CN100513851C (zh) 法兰
JP2970565B2 (ja) 導波管接続フランジ
JPH11241794A (ja) ハウジング形管継手
JPS62165081A (ja) バルブの製造法
JPH0123063Y2 (ja)
KR200315555Y1 (ko) 배관 연결용 밴드구조
JPH0729355Y2 (ja) 管継手
CN221659284U (zh) 一种用于机械臂的连接装置
JP2525821Y2 (ja) ビクトリック型管継手
JPH0620907Y2 (ja) 自在軸継手
JP2526738B2 (ja) 柱・梁接合部構造
JP2671776B2 (ja) バタフライ弁の継手
JP2579328B2 (ja) 3対以上の合せ面の接合構造
JPH0550280U (ja) 排気管の継手構造
JP3026207B1 (ja) ガス栓
JPH0241424Y2 (ja)
JPS6347811Y2 (ja)
JPS634789Y2 (ja)
JP3191140B2 (ja) 電線敷設用共同溝の構造
JPH06129023A (ja) 構造部材の継手部構造