JPS5855876Y2 - 串焼き兼用網焼き器 - Google Patents
串焼き兼用網焼き器Info
- Publication number
- JPS5855876Y2 JPS5855876Y2 JP12272581U JP12272581U JPS5855876Y2 JP S5855876 Y2 JPS5855876 Y2 JP S5855876Y2 JP 12272581 U JP12272581 U JP 12272581U JP 12272581 U JP12272581 U JP 12272581U JP S5855876 Y2 JPS5855876 Y2 JP S5855876Y2
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Links
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、魚や餅等を普通に焼く網焼きと、焼鳥やバー
ベキュ一時に肉、魚、野菜等を串刺しにして焼く串焼き
とができる串焼き兼用網焼き器に関するものである。
ベキュ一時に肉、魚、野菜等を串刺しにして焼く串焼き
とができる串焼き兼用網焼き器に関するものである。
従来、魚、餅等を普通に焼くには焼き網(例えば実公昭
36−858号公報、実公昭53−120256号公報
)等を使用し、焼鳥やバーベキュ一時に肉、魚、野菜等
を串刺しにして焼くには串焼き器(例えば実公昭25−
9179号公報)等を使用し、料理方法等に応じて別々
のものを使用して焼かなければならず大変不便であった
。
36−858号公報、実公昭53−120256号公報
)等を使用し、焼鳥やバーベキュ一時に肉、魚、野菜等
を串刺しにして焼くには串焼き器(例えば実公昭25−
9179号公報)等を使用し、料理方法等に応じて別々
のものを使用して焼かなければならず大変不便であった
。
しかも、串焼き時においては、中棒を焼き器本体に確実
に保持できず、中棒が僅かな外力等によって焼き器本体
から抜出し易く、肉、魚、野菜等が焦げたり、床等に落
下して汚れたりする等の問題点を有していた。
に保持できず、中棒が僅かな外力等によって焼き器本体
から抜出し易く、肉、魚、野菜等が焦げたり、床等に落
下して汚れたりする等の問題点を有していた。
そこで、本考案は前述のような問題点を解消するために
案出されたもので、その要旨は、一方の側壁上部に生保
合孔を多数穿設し、この各生保合孔と相対峙する他方の
側壁上部には串保合溝を多数凹設し、底壁には熱通孔を
多数穿設して戒る、取手付き略箱形状の焼き器本体を形
成し、この焼き器本体の前記他方の側壁には、生保合溝
上方開放用の切欠部と串保合溝上方閉鎖用の閉鎖片とが
交互に配設された開閉用摺動体を左右方向へ摺動自在に
装着すると共に、生保合孔挿入用の中部と操作用の頭部
と生保合溝保合用の首部と生保合孔からの抜出防止用の
ストッパーとから成る中棒を、前記焼き器本体の相対向
する生保合孔と生保合溝とに着脱自在で回動自在に支持
させ、更に焼き器本体内には焼き網を取外自在に敷設し
たことに存するものである。
案出されたもので、その要旨は、一方の側壁上部に生保
合孔を多数穿設し、この各生保合孔と相対峙する他方の
側壁上部には串保合溝を多数凹設し、底壁には熱通孔を
多数穿設して戒る、取手付き略箱形状の焼き器本体を形
成し、この焼き器本体の前記他方の側壁には、生保合溝
上方開放用の切欠部と串保合溝上方閉鎖用の閉鎖片とが
交互に配設された開閉用摺動体を左右方向へ摺動自在に
装着すると共に、生保合孔挿入用の中部と操作用の頭部
と生保合溝保合用の首部と生保合孔からの抜出防止用の
ストッパーとから成る中棒を、前記焼き器本体の相対向
する生保合孔と生保合溝とに着脱自在で回動自在に支持
させ、更に焼き器本体内には焼き網を取外自在に敷設し
たことに存するものである。
以下、本考案の一実施例を図面に基いて説明する。
図に於いて1は略箱形状の焼き器であって、この焼き器
本体1は、平面略矩形状の底壁2の周縁に沿って側壁3
,4,5.5を上向きに連設し、この各側壁3,4,5
.5の上部開口周縁には縦断面下向き鉤形状のフランジ
6を外方へ突設し、一方の側壁3上部には生保合孔7を
多数穿設し、この生保合孔7と相対峙する他方の側壁4
上部には上方が開放された縦断面略U字形状の串保合溝
8を多数凹設し、それに底壁2には、熱通孔9を多数穿
設すると共に同心円状で径が異なる複数の突出溝10を
夫々下方へ若干膨出させてあり、集熱面積を増加させて
熱効率等を向上させ、少ない火力で十分に焼けるように
形成されている。
本体1は、平面略矩形状の底壁2の周縁に沿って側壁3
,4,5.5を上向きに連設し、この各側壁3,4,5
.5の上部開口周縁には縦断面下向き鉤形状のフランジ
6を外方へ突設し、一方の側壁3上部には生保合孔7を
多数穿設し、この生保合孔7と相対峙する他方の側壁4
上部には上方が開放された縦断面略U字形状の串保合溝
8を多数凹設し、それに底壁2には、熱通孔9を多数穿
設すると共に同心円状で径が異なる複数の突出溝10を
夫々下方へ若干膨出させてあり、集熱面積を増加させて
熱効率等を向上させ、少ない火力で十分に焼けるように
形成されている。
また、焼き器本体1の串係合溝8側の側壁4の外面下部
には取扱操作を容易にするための取手12が外方へ突出
されるように固定されている。
には取扱操作を容易にするための取手12が外方へ突出
されるように固定されている。
20は前記生保合溝8上方の開放部分を開閉する開閉用
摺動体であって、この開閉用摺動体20は、生保合溝8
上方を開放する切欠部21と、生保合溝8上方を閉鎖す
る閉鎖片22とが交互に配設され、且つ側壁4の左右方
向へ沿って摺動する細長い摺動案内孔23が穿設されて
おり、そしてこの摺動案内孔23を、側壁4の一部を切
起成形した一対の摺動案内片11に挿入すると共に、焼
き器本体1から離脱しないように各摺動案内片11を折
曲げて支持し、更に一端部に突設された押圧片24の押
圧操作によって側壁4の左右方向へ摺動自在になるよう
に焼き器本体1に装着されている。
摺動体であって、この開閉用摺動体20は、生保合溝8
上方を開放する切欠部21と、生保合溝8上方を閉鎖す
る閉鎖片22とが交互に配設され、且つ側壁4の左右方
向へ沿って摺動する細長い摺動案内孔23が穿設されて
おり、そしてこの摺動案内孔23を、側壁4の一部を切
起成形した一対の摺動案内片11に挿入すると共に、焼
き器本体1から離脱しないように各摺動案内片11を折
曲げて支持し、更に一端部に突設された押圧片24の押
圧操作によって側壁4の左右方向へ摺動自在になるよう
に焼き器本体1に装着されている。
30は肉、魚、野菜等を串刺しにする中棒であって、こ
の中棒30は、肉等を串刺しするステンレス製の中部3
1と、手指等で掴んで操作するアルミニウム製の頭部3
2と、生保合溝8に係合する首部33と、首部33が生
保合溝8に係合された状態のままで中部31先端が生保
合孔7から抜出すのを防止するストッパー34とから形
成されている。
の中棒30は、肉等を串刺しするステンレス製の中部3
1と、手指等で掴んで操作するアルミニウム製の頭部3
2と、生保合溝8に係合する首部33と、首部33が生
保合溝8に係合された状態のままで中部31先端が生保
合孔7から抜出すのを防止するストッパー34とから形
成されている。
40は焼き網であって、この焼き網40は、石綿等で形
成され、焼き器本体1内に取外自在になるように敷設さ
れ、洗浄等が容易にできると共に、古くなって汚れたも
のは新しいものと容易に取替えることができる。
成され、焼き器本体1内に取外自在になるように敷設さ
れ、洗浄等が容易にできると共に、古くなって汚れたも
のは新しいものと容易に取替えることができる。
本考案は前述のように構成したから、使用時においては
、例えば魚や餅等を普通に焼く場合には、各中棒30の
上に魚や餅等を載せて焼けば良い。
、例えば魚や餅等を普通に焼く場合には、各中棒30の
上に魚や餅等を載せて焼けば良い。
また、焼鳥やバーベキュ一時に肉、魚、野菜等を串焼き
する場合には、中部31に肉、魚、野菜等を刺した中棒
30の先端部分を生保合孔7に挿入してから、中棒30
の頭部32側を下方に揺動させるようにして首部33を
生保合溝8に係合させる。
する場合には、中部31に肉、魚、野菜等を刺した中棒
30の先端部分を生保合孔7に挿入してから、中棒30
の頭部32側を下方に揺動させるようにして首部33を
生保合溝8に係合させる。
このときストッパー34は、側壁4の内側に近接するよ
うに配置され、首部33が生保合溝8に係合された状態
にあれば、ストッパー34が側壁4内側に当接して中棒
30先端が生保合孔7から抜出さないようになっている
。
うに配置され、首部33が生保合溝8に係合された状態
にあれば、ストッパー34が側壁4内側に当接して中棒
30先端が生保合孔7から抜出さないようになっている
。
そして押圧片24を押圧操作して閉鎖片22が生保合溝
8上部を閉鎖するように開閉用摺動体20を摺動させ、
中棒30の頭部32を回動させながら満遍なく焼き、焼
き上がれば開閉用摺動体20を摺動させて生保合溝8上
部を開放させ、頭部32を掴んで上方に持ち上げるよう
に若干揺動させて首部33と生保合溝8との係合状態を
解放させてから、中棒30先端を生保合孔7から引抜く
ようにする。
8上部を閉鎖するように開閉用摺動体20を摺動させ、
中棒30の頭部32を回動させながら満遍なく焼き、焼
き上がれば開閉用摺動体20を摺動させて生保合溝8上
部を開放させ、頭部32を掴んで上方に持ち上げるよう
に若干揺動させて首部33と生保合溝8との係合状態を
解放させてから、中棒30先端を生保合孔7から引抜く
ようにする。
従って、従来から提案されていた実公昭36858号公
報、実公昭53−120256号公報には、焼き網とは
全く関係のない他の中棒を利用して魚等を串焼きする状
態が記載されているも、本考案にあっては、同一の各中
棒30を利用して、魚や餅等を普通に焼く網焼きと焼鳥
やバーベキュ一時に肉。
報、実公昭53−120256号公報には、焼き網とは
全く関係のない他の中棒を利用して魚等を串焼きする状
態が記載されているも、本考案にあっては、同一の各中
棒30を利用して、魚や餅等を普通に焼く網焼きと焼鳥
やバーベキュ一時に肉。
魚、野菜等を串刺しにして焼く串焼きとができるので、
大変便利である。
大変便利である。
しかも、焼き器本体1の一方の側壁3上部に生保合孔7
を多数穿設し、この各生保合孔7と相対峙する他方の側
壁4上部には生保合溝8を多数凹設したことと、焼き器
本体1の他方の側壁4に切欠部21と閉鎖片22とが交
互に配設された開閉用摺動体20を左右方向へ摺動自在
に装着したことと、中部31と頭部32と首部33とス
トッパー34とから成る中棒30を前記焼き器本体1の
相対向する生保合孔7と生保合溝8とに着脱自在で回動
自在に支持させたことが相俟って、串焼き時においては
、中棒30を焼き器本体1に確実に保持できるため、従
来のように中棒30が僅かな外力等によって焼き器本体
1から抜出して、肉、魚、野菜等が焦げたり、床等に落
下させて汚したりするのを確実に防止することができる
。
を多数穿設し、この各生保合孔7と相対峙する他方の側
壁4上部には生保合溝8を多数凹設したことと、焼き器
本体1の他方の側壁4に切欠部21と閉鎖片22とが交
互に配設された開閉用摺動体20を左右方向へ摺動自在
に装着したことと、中部31と頭部32と首部33とス
トッパー34とから成る中棒30を前記焼き器本体1の
相対向する生保合孔7と生保合溝8とに着脱自在で回動
自在に支持させたことが相俟って、串焼き時においては
、中棒30を焼き器本体1に確実に保持できるため、従
来のように中棒30が僅かな外力等によって焼き器本体
1から抜出して、肉、魚、野菜等が焦げたり、床等に落
下させて汚したりするのを確実に防止することができる
。
そして、串焼き時において、中棒30の頭部32を持っ
て回動させながら焼けるので、肉、魚、野菜等を満遍な
く焼けるのは勿論であるが、網焼き時においては、中棒
30を回動させながら焼くと、魚や餅等が中棒30に引
付かず、魚や餅等をきれいに焼くことができる。
て回動させながら焼けるので、肉、魚、野菜等を満遍な
く焼けるのは勿論であるが、網焼き時においては、中棒
30を回動させながら焼くと、魚や餅等が中棒30に引
付かず、魚や餅等をきれいに焼くことができる。
また、串焼き時において、串焼30のストッパー34を
焼き器本体1の生保合溝8に若干乗せながら燃くと、肉
、魚、野菜等の串刺状態の不均衡(肉。
焼き器本体1の生保合溝8に若干乗せながら燃くと、肉
、魚、野菜等の串刺状態の不均衡(肉。
魚、野菜等の荷重によって一側方へ傾くこと)による傾
きを防止することができる。
きを防止することができる。
更に、焼き器本体1内に焼き網40を取外自在に敷設し
たことにより、底壁2の熱通孔9と相俟って、熱効率が
著しく良好であるばかりでなく、使用後に焼き網40.
串棒30.焼き器本体1を別々に洗うことができるので
、焼物に臭いがつかず、且つ衛生的である。
たことにより、底壁2の熱通孔9と相俟って、熱効率が
著しく良好であるばかりでなく、使用後に焼き網40.
串棒30.焼き器本体1を別々に洗うことができるので
、焼物に臭いがつかず、且つ衛生的である。
更に、フランジ6を設けたことにより、焼き器本体1全
体が補強されると共に、第2図に示すように、中棒30
の尖った先端がフランジ6の内側に納まるので、この尖
った先端で負傷する虞れ等がなくなり、より安全性の高
いものとなる。
体が補強されると共に、第2図に示すように、中棒30
の尖った先端がフランジ6の内側に納まるので、この尖
った先端で負傷する虞れ等がなくなり、より安全性の高
いものとなる。
以上説明したように本考案によれば、魚や餅等を普通に
焼く網焼きと、肉、魚、野菜等を中棒に刺して焼く串焼
きとができるので、大変便利であり、また串焼き時に於
いては、中棒を焼き器本体に確実に保持できて、中棒が
僅かな外力等によって焼き器本体から抜出して、肉等が
焦げたり、床等に落下して汚れたりするのを確実に防止
できると共に、中棒を回動させながらむらなく且つきれ
いに焼くことができ、しかも、構成簡単にして安価に提
供できる等の実用上極めて有益な効果を奏するものであ
る。
焼く網焼きと、肉、魚、野菜等を中棒に刺して焼く串焼
きとができるので、大変便利であり、また串焼き時に於
いては、中棒を焼き器本体に確実に保持できて、中棒が
僅かな外力等によって焼き器本体から抜出して、肉等が
焦げたり、床等に落下して汚れたりするのを確実に防止
できると共に、中棒を回動させながらむらなく且つきれ
いに焼くことができ、しかも、構成簡単にして安価に提
供できる等の実用上極めて有益な効果を奏するものであ
る。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は分解斜視図、
第2図は縦断面図である。 1・・・・・・焼き器本体、2・・・・・・底壁、3・
・・・・・側壁、4・・・・・・側壁、5・・・・・・
側壁、6・・・・・・フランジ、7・・・・・・串係合
孔、8・・・・・・串係合孔、9・・・・・・熱通孔、
10・・・・・・突出溝、11・・・・・・摺動案内片
、12・・・・・・取手、20・・・・・・開閉用摺動
体、21・・・・・・切欠部、22・・・・・・閉鎖片
、23・・・・・・摺動案内孔、24・・・・・・押圧
片、30・・・・・・中棒、31・・・・・・中部、3
2・・・・・・頭部、33・・・・・・首部、34・・
・・・・ストッパー、40・・・・・・焼き網。
第2図は縦断面図である。 1・・・・・・焼き器本体、2・・・・・・底壁、3・
・・・・・側壁、4・・・・・・側壁、5・・・・・・
側壁、6・・・・・・フランジ、7・・・・・・串係合
孔、8・・・・・・串係合孔、9・・・・・・熱通孔、
10・・・・・・突出溝、11・・・・・・摺動案内片
、12・・・・・・取手、20・・・・・・開閉用摺動
体、21・・・・・・切欠部、22・・・・・・閉鎖片
、23・・・・・・摺動案内孔、24・・・・・・押圧
片、30・・・・・・中棒、31・・・・・・中部、3
2・・・・・・頭部、33・・・・・・首部、34・・
・・・・ストッパー、40・・・・・・焼き網。
Claims (1)
- 一方の側壁上部に生保合孔を多数穿設し、この各生保合
孔と相対峙する他方の側壁上部には生保合溝を多数凹設
し、底壁には熱通孔を多数穿設して戒る、取手付き両箱
形状の焼き器本体を形成し、この焼き器本体の前記他方
の側壁には、中休合溝上方開放用の切欠部と串保合溝上
方閉鎖用の閉鎖片とが交互に配設された開閉用摺動体を
左右方向へ摺動自在に装着すると共に、生保合孔挿入用
の中部と操作用の頭部と生保合溝保合用の首部と生保合
孔からの抜出防止用のストッパーとから戊る中棒を、前
記焼き器本体の相対向する生保合孔と生保合溝とに着脱
自在で回動自在に支持させ、更に焼き器本体内には焼き
網を取外自在に敷設したことを特徴とする串焼き兼用網
焼き器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12272581U JPS5855876Y2 (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 串焼き兼用網焼き器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12272581U JPS5855876Y2 (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 串焼き兼用網焼き器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829030U JPS5829030U (ja) | 1983-02-25 |
| JPS5855876Y2 true JPS5855876Y2 (ja) | 1983-12-22 |
Family
ID=29916643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12272581U Expired JPS5855876Y2 (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 串焼き兼用網焼き器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855876Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-08-19 JP JP12272581U patent/JPS5855876Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5829030U (ja) | 1983-02-25 |
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