JPS5855959A - 電子複写機のクリ−ニング装置 - Google Patents
電子複写機のクリ−ニング装置Info
- Publication number
- JPS5855959A JPS5855959A JP56153959A JP15395981A JPS5855959A JP S5855959 A JPS5855959 A JP S5855959A JP 56153959 A JP56153959 A JP 56153959A JP 15395981 A JP15395981 A JP 15395981A JP S5855959 A JPS5855959 A JP S5855959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ozone
- photoreceptor
- shields
- corotron
- cleaner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 6
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims abstract description 24
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 32
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 11
- 230000002000 scavenging effect Effects 0.000 description 3
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 2
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 108091092889 HOTTIP Proteins 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 210000000936 intestine Anatomy 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/20—Humidity or temperature control also ozone evacuation; Internal apparatus environment control
- G03G21/206—Conducting air through the machine, e.g. for cooling, filtering, removing gases like ozone
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Atmospheric Sciences (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
- Ecology (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はクリーナ本体の近傍に設置されたコクトロ/
よシ発生するオゾンを排出する機能を有する電子複写機
のクリーニング装置に関する。
よシ発生するオゾンを排出する機能を有する電子複写機
のクリーニング装置に関する。
一般に電子複写機には感光体を帯電した〕原電するため
のコロトロンが感光体の近傍に設けられておシ、これら
コロトロンが放電するとオゾンを発生する。このオゾン
は環境を汚染するため、従来の電子複写機ではオゾン排
出用ファンなどくより機内よジオシンを収集し、オゾン
フィルタで分解した後機外へ排出しているが、感光体の
近傍に溜った濃度の高いオゾンは排出しに<<、またこ
の高濃度のオゾンは感光体を劣化させる不具合があった
。そこで従来ではオゾン排出用ファンの風量を大きくし
て高濃度のオゾンの回収を図っているが、風量の増加に
伴い消費電力や騒音が増大したシ、オゾンフィルタに流
入する単位体積当シのオゾン量が減少し、オゾン分解効
率が低下するなどの不具合が発生していた。
のコロトロンが感光体の近傍に設けられておシ、これら
コロトロンが放電するとオゾンを発生する。このオゾン
は環境を汚染するため、従来の電子複写機ではオゾン排
出用ファンなどくより機内よジオシンを収集し、オゾン
フィルタで分解した後機外へ排出しているが、感光体の
近傍に溜った濃度の高いオゾンは排出しに<<、またこ
の高濃度のオゾンは感光体を劣化させる不具合があった
。そこで従来ではオゾン排出用ファンの風量を大きくし
て高濃度のオゾンの回収を図っているが、風量の増加に
伴い消費電力や騒音が増大したシ、オゾンフィルタに流
入する単位体積当シのオゾン量が減少し、オゾン分解効
率が低下するなどの不具合が発生していた。
この発明はかかる不具合を改善する目的でなされたもの
で、クリーナ本体の近傍に位置するコロトロンのシール
ドとクリーナ本体のへウジングとを連設して、プロトロ
ンよシ発生したオゾンをファーブラシロールの回転時発
生する空気流などによりクリーナ本体内へ回収しオゾン
フィルタで分解処理するようにした電子複写機のクリー
ニング装置を提供して、感光体周辺のオゾンが効率よく
排出できるようKしたものである。
で、クリーナ本体の近傍に位置するコロトロンのシール
ドとクリーナ本体のへウジングとを連設して、プロトロ
ンよシ発生したオゾンをファーブラシロールの回転時発
生する空気流などによりクリーナ本体内へ回収しオゾン
フィルタで分解処理するようにした電子複写機のクリー
ニング装置を提供して、感光体周辺のオゾンが効率よく
排出できるようKしたものである。
以下との発明の一冥流側を図面を参照して詳述すると、
図において1は電子複写機の感光体、2は該感光体1の
近傍に設置されたクリーナ本体を示す、上記クリーナ本
体2のハクジング2a内には上記感光体1の局面とブラ
シ毛3麿の先端が摺接するよう一対のファーブラシロー
ル3が回転自在に設けられている。これらファーブラシ
ロール3の周面にはファープツシロール3の周囲をほぼ
半周するようロールハウジング2b。
図において1は電子複写機の感光体、2は該感光体1の
近傍に設置されたクリーナ本体を示す、上記クリーナ本
体2のハクジング2a内には上記感光体1の局面とブラ
シ毛3麿の先端が摺接するよう一対のファーブラシロー
ル3が回転自在に設けられている。これらファーブラシ
ロール3の周面にはファープツシロール3の周囲をほぼ
半周するようロールハウジング2b。
2cが設けられていると共に1各ロールハクジング2b
、2cの内面にはトナーの付着を防止する電界カーテン
シート4が設けられている。
、2cの内面にはトナーの付着を防止する電界カーテン
シート4が設けられている。
また上記各ファーブラシロール30回転により感光体1
の表面よシ除去された残留トナーは各ファープヲシ冒−
ル3のブラシ毛3暑先端と接するよう設けられたフリン
ヵバ5により集塵ハウジング2a内に叩き落され、集塵
ハウジング2畠内のスキャベンジングロール6によプラ
ク1) ユウオーガ71Iへ搬送され、スクレーパブレ
ード8によシスキャベンジングロール6の周面よシ掻き
落された後スクリュウオーガ7により集塵ハウジング2
a外へ搬出される。
の表面よシ除去された残留トナーは各ファープヲシ冒−
ル3のブラシ毛3暑先端と接するよう設けられたフリン
ヵバ5により集塵ハウジング2a内に叩き落され、集塵
ハウジング2畠内のスキャベンジングロール6によプラ
ク1) ユウオーガ71Iへ搬送され、スクレーパブレ
ード8によシスキャベンジングロール6の周面よシ掻き
落された後スクリュウオーガ7により集塵ハウジング2
a外へ搬出される。
一方上記クリーナ本体2の前後(感光体1の回転方向く
対して)には帯電用コロトロン9及びプレクリンコロト
ロン10が設置されている。
対して)には帯電用コロトロン9及びプレクリンコロト
ロン10が設置されている。
これらゴロトロン9,1oは開口部を感光体1側へ向け
た断面コ字形のシールド” ” * loaと、これ
らシールド9a e 10g内に収容されたコロナツ
イヤ9b、jobとよシなシ、シールド9履。
た断面コ字形のシールド” ” * loaと、これ
らシールド9a e 10g内に収容されたコロナツ
イヤ9b、jobとよシなシ、シールド9履。
logの開口縁と感光体1表面との間に例えば1”11
11O細fll ’? c 、 foeが形成される
よう感光体tX近接して各シールド9m、9bが設置さ
れている。tた上記各シール)’9a、lOaのうち帯
電用ゴロトロン9のシールド91は感光体1伺に除電用
光gi11を収容した架11部2dを介してロールハウ
ジング2bと一体に連設され、プレクリンコロトロン1
0のシールド10暑はロールハウジング2cと一体に連
設されて全体が構成されている。なお図中12Fi集塵
ハウジング2麿の上部開口に設けられたオゾンフィルタ
である。
11O細fll ’? c 、 foeが形成される
よう感光体tX近接して各シールド9m、9bが設置さ
れている。tた上記各シール)’9a、lOaのうち帯
電用ゴロトロン9のシールド91は感光体1伺に除電用
光gi11を収容した架11部2dを介してロールハウ
ジング2bと一体に連設され、プレクリンコロトロン1
0のシールド10暑はロールハウジング2cと一体に連
設されて全体が構成されている。なお図中12Fi集塵
ハウジング2麿の上部開口に設けられたオゾンフィルタ
である。
しかして転写工程後感光体iの表面に残留するトナーは
クリーナ本体2のファープラクロール3により払拭除去
されるが、各7アープ2シロール3の回転に伴いロール
ハウジング2b。
クリーナ本体2のファープラクロール3により払拭除去
されるが、各7アープ2シロール3の回転に伴いロール
ハウジング2b。
2cl’lKはスキャベンジングロール6方向への空気
流が発生する。この空気はクリーナ本体2の前後に設置
した各コロトロン9.10のシールド9amIoa開口
縁と感光体1表面間の細隙9c、IOcよシ吸入される
が、上記細FJ9 c 。
流が発生する。この空気はクリーナ本体2の前後に設置
した各コロトロン9.10のシールド9amIoa開口
縁と感光体1表面間の細隙9c、IOcよシ吸入される
が、上記細FJ9 c 。
foeを1腸程度とするととKより、これら細隙9ct
toeを通過する空気の流速はコロナ風速よシ大き
く々シ、これKよってシールド9−910畠内のオゾン
がこれら細隙9e、lOeよシ漏洩するのを防止するこ
とができる。ちなみに感光体IK対して第2図に示すよ
うに設けられたゴロトロン9.10の感光体1の軸心と
平行する方向をX軸、感光体1の円周方向をY軸とした
場合、コロトロンワイヤよシ放出されるコロナイオン風
の風速分布は第3図に示すように中央部が排気、そして
両端側が吸気となる。このため吸気を行なわなければ感
光体1とシールド9m、foe間の細隙9e、IOcよ
りオゾンが流出すると同時に、シールド9a、loaの
両端側から浮遊トナーなどが吸入され、コロトロンワイ
ヤ9b、IObの汚損原因となる。しかしこの発明の実
施例では、ファーブラシロール3の軸方向の長さを例え
ば450簡、細隙9c、IOcの間隔をImとした場合
、細隙9c、IOcよシ流入する吸気の流速はほぼ均一
の約17 tD/sec Kも達し、オゾンの流出を十
分に防止することができる。
toeを通過する空気の流速はコロナ風速よシ大き
く々シ、これKよってシールド9−910畠内のオゾン
がこれら細隙9e、lOeよシ漏洩するのを防止するこ
とができる。ちなみに感光体IK対して第2図に示すよ
うに設けられたゴロトロン9.10の感光体1の軸心と
平行する方向をX軸、感光体1の円周方向をY軸とした
場合、コロトロンワイヤよシ放出されるコロナイオン風
の風速分布は第3図に示すように中央部が排気、そして
両端側が吸気となる。このため吸気を行なわなければ感
光体1とシールド9m、foe間の細隙9e、IOcよ
りオゾンが流出すると同時に、シールド9a、loaの
両端側から浮遊トナーなどが吸入され、コロトロンワイ
ヤ9b、IObの汚損原因となる。しかしこの発明の実
施例では、ファーブラシロール3の軸方向の長さを例え
ば450簡、細隙9c、IOcの間隔をImとした場合
、細隙9c、IOcよシ流入する吸気の流速はほぼ均一
の約17 tD/sec Kも達し、オゾンの流出を十
分に防止することができる。
一方ツアーブラシワール3によシ集塵ハウジング2暑内
に吸入されたオゾンを含む空気流は集塵ハウジング2蟲
上部のオゾンフィルタ12を通過する際オゾンが分解−
過され、空気のみ 4が大気へ放出されるようKなる
。
に吸入されたオゾンを含む空気流は集塵ハウジング2蟲
上部のオゾンフィルタ12を通過する際オゾンが分解−
過され、空気のみ 4が大気へ放出されるようKなる
。
なお上記実施例ではファーブラシロール3の回転によっ
て生じた空気流を利用してオゾンを吸入回収するように
したが、別に小型のプロワを設けて吸入するようにして
も勿論よい。
て生じた空気流を利用してオゾンを吸入回収するように
したが、別に小型のプロワを設けて吸入するようにして
も勿論よい。
この発明は以上詳述したように、クリーナ本体の近傍に
設置されたコロトロンのシールドと集塵ハウジングを連
設して、シールド及び感光体間の細隙よ)クリーナ本体
内へコロトロンで発生したオゾンを吸入し、オゾンフィ
ルタで分解処理するようにしたことから、大風量のプロ
ワなどを使用することなく感光体周辺の高濃度のオゾン
を排出除去できるようKなシ、消費電力や騒音の低減な
どが図れるようになる。ま九シールド内に吸入され九浮
遊トナーなどがコロトロンワイヤ周辺に浮遊することも
ないので、コロトロンワイヤ中シールド内面の汚損切上
も図れるようKなる。
設置されたコロトロンのシールドと集塵ハウジングを連
設して、シールド及び感光体間の細隙よ)クリーナ本体
内へコロトロンで発生したオゾンを吸入し、オゾンフィ
ルタで分解処理するようにしたことから、大風量のプロ
ワなどを使用することなく感光体周辺の高濃度のオゾン
を排出除去できるようKなシ、消費電力や騒音の低減な
どが図れるようになる。ま九シールド内に吸入され九浮
遊トナーなどがコロトロンワイヤ周辺に浮遊することも
ないので、コロトロンワイヤ中シールド内面の汚損切上
も図れるようKなる。
図面はこの発明の一!J流側を示し、第1図は断面図、
第2図及び第3図はコロナイオン風の発生状態を示す説
明図である。 1は感光体、2はクリーナ本体、2b、2cはハウジン
グ、3はファーブラシロール、qlloはフロト07.
9i、logはシールド、9c、loeは細隙。 出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士 浜 本 忠
第2図及び第3図はコロナイオン風の発生状態を示す説
明図である。 1は感光体、2はクリーナ本体、2b、2cはハウジン
グ、3はファーブラシロール、qlloはフロト07.
9i、logはシールド、9c、loeは細隙。 出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士 浜 本 忠
Claims (1)
- 感光体10表面と接触して、該表面に残留する未転写ト
ナーを除去するファーブラシロール3を内部に有するク
リーナ本体4のハウジング2b、2cの一部と、上記ク
リーナ本体4の近傍に設置されたコロトロン9.10の
シールド9a、IOaを気密に連設すると共に、上記コ
ロトロン9.10をシールド9麿、 logの開口縁
が感光体10表面と細Fj9c、IOcを介して近接す
るように設置してなる電子複写機のクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153959A JPS5855959A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電子複写機のクリ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153959A JPS5855959A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電子複写機のクリ−ニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855959A true JPS5855959A (ja) | 1983-04-02 |
| JPH0326392B2 JPH0326392B2 (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=15573806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56153959A Granted JPS5855959A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電子複写機のクリ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855959A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60181754U (ja) * | 1984-05-11 | 1985-12-03 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| US5202735A (en) * | 1992-06-25 | 1993-04-13 | Xerox Corporation | Method to control housing air inlet gap and means therefor |
| JP2004093581A (ja) * | 2002-07-11 | 2004-03-25 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56153959A patent/JPS5855959A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60181754U (ja) * | 1984-05-11 | 1985-12-03 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| US5202735A (en) * | 1992-06-25 | 1993-04-13 | Xerox Corporation | Method to control housing air inlet gap and means therefor |
| JP2004093581A (ja) * | 2002-07-11 | 2004-03-25 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0326392B2 (ja) | 1991-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS597101B2 (ja) | デンシシヤシンソウチ | |
| JPS5855959A (ja) | 電子複写機のクリ−ニング装置 | |
| JP2007033945A (ja) | 画像形成のための装置および画像形成ユニット | |
| JPH04234774A (ja) | 電子写真装置の光除電装置 | |
| JPS62215283A (ja) | 複写機のクリ−ニング装置 | |
| KR100767573B1 (ko) | 공기청정기 | |
| JPS61122678A (ja) | 電子複写機のブラシクリ−ニング装置 | |
| JPH0540387A (ja) | 排気装置を備えた画像形成装置 | |
| JPH0135221Y2 (ja) | ||
| JPS6011869A (ja) | 電子写真複写機のクリ−ニング装置 | |
| JPS60179125A (ja) | オゾン分解装置 | |
| JPS60179773A (ja) | 回収トナ−の異物除去装置 | |
| JP3297527B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6381381A (ja) | 静電式ブラシクリ−ニング装置 | |
| ES2020132A6 (es) | Un aspirador de la caspa y quitaliendres. | |
| JPS58186778A (ja) | 電子複写機におけるブラシクリ−ニング装置 | |
| JPS58182677A (ja) | 複写機用クリ−ニング装置 | |
| JPH01231074A (ja) | 画像形成装置のトナー遮断機構 | |
| JPS6011868A (ja) | 電子写真複写機のフア−ブラシクリ−ニング装置 | |
| JPS5937798Y2 (ja) | 感光体のクリ−ニング装置 | |
| JPS58186777A (ja) | 電子複写機の感光体クリ−ニング装置 | |
| JPH0143731Y2 (ja) | ||
| JPS6022364Y2 (ja) | 電子複写機等におけるクリ−ニング装置 | |
| JPH0229223B2 (ja) | ||
| JPS6354195B2 (ja) |