JPS5856197A - 避難誘導灯装置 - Google Patents
避難誘導灯装置Info
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- JPS5856197A JPS5856197A JP15529981A JP15529981A JPS5856197A JP S5856197 A JPS5856197 A JP S5856197A JP 15529981 A JP15529981 A JP 15529981A JP 15529981 A JP15529981 A JP 15529981A JP S5856197 A JPS5856197 A JP S5856197A
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- guide light
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- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は火災検知器の検知動作に応じて表示態様を異な
らせるよ5Kした避−誘導灯装置に関する。
らせるよ5Kした避−誘導灯装置に関する。
従来、火災時にはスピーカ等を用いて音による表示を追
加したり、キセノンランプ等の点滅光を追加したりして
誘導効果を高めるようにした避S誘導灯が提案されてい
る。そして、このような避am導灯における火災時の表
示を火災検知の検知動作に応動するリレーを用いて行な
うことが考えられるが、このものはリレー制御のために
格別な配線を必要とするものである。
加したり、キセノンランプ等の点滅光を追加したりして
誘導効果を高めるようにした避S誘導灯が提案されてい
る。そして、このような避am導灯における火災時の表
示を火災検知の検知動作に応動するリレーを用いて行な
うことが考えられるが、このものはリレー制御のために
格別な配線を必要とするものである。
また、信号線に高周波信号を重畳して制御することも考
えられるが、このものも同じく格別に信号−を必要とす
るものであった。したがって、これらのものは全体とし
てコストアップになるものであり、籍に、既設のものへ
の適用が極めてIA#lIなものであった。
えられるが、このものも同じく格別に信号−を必要とす
るものであった。したがって、これらのものは全体とし
てコストアップになるものであり、籍に、既設のものへ
の適用が極めてIA#lIなものであった。
本発明は上記従来の欠点を解消するためになされたもの
で、格別な配線を全く必要とせず。
で、格別な配線を全く必要とせず。
したがって安価でかつ配線を変更することなく既設のも
のへの適用が可能な避難銹導灯装置を提供することを目
的とするものである。
のへの適用が可能な避難銹導灯装置を提供することを目
的とするものである。
また2本発明は電源が停鴫していても火災検知器の検知
動作には、確実に遊離誘導灯装置を火災時の表示態様忙
変更できる避aS導灯装置を提供することを目的とする
ものである。
動作には、確実に遊離誘導灯装置を火災時の表示態様忙
変更できる避aS導灯装置を提供することを目的とする
ものである。
本発明は火災検知器の検知動作に応じて火災時の表示態
様に変更する信号な電源に電源周波数と非同期に重畳し
て伝送するとともに、前記信号を送出する送信装置に対
して電源停電時に電力を供給するバッテリを設けて、停
電時においても送信装置の作動な補償し、さらに、電源
電圧の有無Kががわらず信号の送受を確実に行なえるよ
うにしたことを特徴とするものである〇以下、講1図〜
第3図を参照して本発明の基本構成を説明する。(1)
は遊離誘導灯で、電源* (2)に任意数が設けられて
いる。、この避sII導灯(1)はたとえば第2図に示
すよ5に周知の標識板(3)およびこの41識板(3)
を背方から照明する照明装置(図示しない。)からなり
常時において作動する淋1の表示装置(4)と、後述す
る送信装置(9)から信号を受けた非常時に作動する第
2の表示装置(5)。
様に変更する信号な電源に電源周波数と非同期に重畳し
て伝送するとともに、前記信号を送出する送信装置に対
して電源停電時に電力を供給するバッテリを設けて、停
電時においても送信装置の作動な補償し、さらに、電源
電圧の有無Kががわらず信号の送受を確実に行なえるよ
うにしたことを特徴とするものである〇以下、講1図〜
第3図を参照して本発明の基本構成を説明する。(1)
は遊離誘導灯で、電源* (2)に任意数が設けられて
いる。、この避sII導灯(1)はたとえば第2図に示
すよ5に周知の標識板(3)およびこの41識板(3)
を背方から照明する照明装置(図示しない。)からなり
常時において作動する淋1の表示装置(4)と、後述す
る送信装置(9)から信号を受けた非常時に作動する第
2の表示装置(5)。
(6)な有し−〔なるものである。前記第2の表示装置
(5)、 (6)はたとえばスピーカにより音声を発生
するものおよびキセノンj、ンプにより高輝度の点滅光
を発生するものである。しかし、どちらか一方でもよ(
あるいは他の機能を奏するものでもよく、設置場所等に
よって決定することができるものである。そして、これ
らの作動装置いは別設のバッテリによって給′鑞された
り1点検スイッチf7)、 (8)を有していたりする
もので。
(5)、 (6)はたとえばスピーカにより音声を発生
するものおよびキセノンj、ンプにより高輝度の点滅光
を発生するものである。しかし、どちらか一方でもよ(
あるいは他の機能を奏するものでもよく、設置場所等に
よって決定することができるものである。そして、これ
らの作動装置いは別設のバッテリによって給′鑞された
り1点検スイッチf7)、 (8)を有していたりする
もので。
従来周知のものと同様の装置なも有してなるものである
。前記送信装置(9)は火災検知器α1の検知動作によ
り作動する発信装置αυたとえば自動火災報知機に応じ
て、上記避JIIi#導灯(1)Kおける嬉2の表示装
置(sL (61を作動させる信号を上紀亀源線2)に
電源周波数と非同期に送出するものである。すなわち、
たとえば#13図に示すようなアドレス信号(5)およ
び第2の表示装置(5)。
。前記送信装置(9)は火災検知器α1の検知動作によ
り作動する発信装置αυたとえば自動火災報知機に応じ
て、上記避JIIi#導灯(1)Kおける嬉2の表示装
置(sL (61を作動させる信号を上紀亀源線2)に
電源周波数と非同期に送出するものである。すなわち、
たとえば#13図に示すようなアドレス信号(5)およ
び第2の表示装置(5)。
(6)を作動させるための制御信号(B)を送出するも
のである。前記Aドレス信号(4)は火災発生箇所に応
じてどの領域の避JIIiIl導灯(1)を制御するか
を選択するためのものである。この他送信装置(9)と
しては後述する受信装置03からの返送信号を受信する
ようにしてもよいし、火災の消火後に第2の表示装置+
5)、 (6)の解除信号を送出するようにしてもよい
ものである9(13はバッテリで。
のである。前記Aドレス信号(4)は火災発生箇所に応
じてどの領域の避JIIiIl導灯(1)を制御するか
を選択するためのものである。この他送信装置(9)と
しては後述する受信装置03からの返送信号を受信する
ようにしてもよいし、火災の消火後に第2の表示装置+
5)、 (6)の解除信号を送出するようにしてもよい
ものである9(13はバッテリで。
電源の停電時上記送信装置(9)に給電して送信装置(
9)の作動を補償するものである。このパッチ!J Q
2+はM1図において送信装置(9)に内蔵されるよう
に示したが、fs信装置(9)と別個に設けるか否かは
任意である。
9)の作動を補償するものである。このパッチ!J Q
2+はM1図において送信装置(9)に内蔵されるよう
に示したが、fs信装置(9)と別個に設けるか否かは
任意である。
前記受信装置1t(13は、上記遊離誘導灯(1)に対
応して設けられ、上記送信装置(9)からの信号な受信
して自己のアドレスに対応する制御信号な識別して42
の表示装置1(5L (6)を制御するものである。こ
こで避雇湧導灯(1)に対応するとは、1対1に対応゛
rるもの、グループ化された複数の遊wA誘導灯(1)
にズ・1して1個の受信装置0が対応するもののいずれ
でもよいことを意味する。そし−〔、透通誘導灯tl)
に内蔵さnるか否かも任意である。
応して設けられ、上記送信装置(9)からの信号な受信
して自己のアドレスに対応する制御信号な識別して42
の表示装置1(5L (6)を制御するものである。こ
こで避雇湧導灯(1)に対応するとは、1対1に対応゛
rるもの、グループ化された複数の遊wA誘導灯(1)
にズ・1して1個の受信装置0が対応するもののいずれ
でもよいことを意味する。そし−〔、透通誘導灯tl)
に内蔵さnるか否かも任意である。
つぎに作用を述べる。いま、#t#が正常であって、あ
る火災検知3(11が火災を検知したとすると、この検
印動作により発信装置aυが作動し。
る火災検知3(11が火災を検知したとすると、この検
印動作により発信装置aυが作動し。
したがって、送信J & +9)は火災発生1所に対応
した避s/s導灯(1)の表示態様を変えるべく信号を
送出する。受信装置u3はこの信号を受信し職別する。
した避s/s導灯(1)の表示態様を変えるべく信号を
送出する。受信装置u3はこの信号を受信し職別する。
この結果1選択されたm峻誘導灯(1)は第2の表示装
置1(511(6)を作動させて避潰効果な一層高め迅
速な避−に寄与する。
置1(511(6)を作動させて避潰効果な一層高め迅
速な避−に寄与する。
つぎに、d源の停電時に火災検知器(11が火災検印す
ると、バッテリa2かり給電されているから同様に送信
装置(9)が1ば′4な送出する。このとき、当然1m
#線(2)Kは電源電圧は無いが、もとより送信装置(
9)は信号を電源周波数と非同期に送出するものである
から、電源の停電には無関係に送信が可能であり、また
、受信装置αJにおいても停電と無関係に受信が可能で
ある。したがって、電源が正常である場合と同様に所望
の#I2の表示装置(5)、 (6)を作動できるので
ある。
ると、バッテリa2かり給電されているから同様に送信
装置(9)が1ば′4な送出する。このとき、当然1m
#線(2)Kは電源電圧は無いが、もとより送信装置(
9)は信号を電源周波数と非同期に送出するものである
から、電源の停電には無関係に送信が可能であり、また
、受信装置αJにおいても停電と無関係に受信が可能で
ある。したがって、電源が正常である場合と同様に所望
の#I2の表示装置(5)、 (6)を作動できるので
ある。
これに対して電源周波数に同期させるものでは11C#
電圧が無いと送受信が不可能になることは明らかである
。
電圧が無いと送受信が不可能になることは明らかである
。
つぎに、避+lI!誘導灯の具体的回路構成の一例を第
4図に示す。81図および42図と同じ符号のものは同
じものを意味する。まず、避Jl鱒導灯として従来周知
の安定!(100)、叶い光2ング(101)、充電(
9)路(102)、バッテリ(103)インバータ(1
04)?停電検知リレー(105)および点検スイッチ
(7)を有する。そして、前記けい尤ブンプC1ul)
にJってjI4図では図示を省略した第3図示のような
標識板を照明するのである。第2の表示装置(5)、
(6)としてそれぞれ、キセノ/ラング(108)およ
びこのランプ(108)の点灯回路(109)、スピー
カ(110)およびこのスピーカ(110)の駆動回路
(111)が前記充゛離回路(102)を介して電源線
(2)に接続されている。
4図に示す。81図および42図と同じ符号のものは同
じものを意味する。まず、避Jl鱒導灯として従来周知
の安定!(100)、叶い光2ング(101)、充電(
9)路(102)、バッテリ(103)インバータ(1
04)?停電検知リレー(105)および点検スイッチ
(7)を有する。そして、前記けい尤ブンプC1ul)
にJってjI4図では図示を省略した第3図示のような
標識板を照明するのである。第2の表示装置(5)、
(6)としてそれぞれ、キセノ/ラング(108)およ
びこのランプ(108)の点灯回路(109)、スピー
カ(110)およびこのスピーカ(110)の駆動回路
(111)が前記充゛離回路(102)を介して電源線
(2)に接続されている。
そして、前記点灯回路(109)および駆動回路(11
1)それぞれの入力端には点検スイッチ(8)および受
信装置α謙によって制御されるリレー接点(112)の
並列回路が直列に設けられている。なお、受信装置噌は
電源の停電時には内蔵のバッテリ(103)あるいは別
設のバッテリから給電されることを要する。
1)それぞれの入力端には点検スイッチ(8)および受
信装置α謙によって制御されるリレー接点(112)の
並列回路が直列に設けられている。なお、受信装置噌は
電源の停電時には内蔵のバッテリ(103)あるいは別
設のバッテリから給電されることを要する。
第5図は送信装置の具体的な一例を示すものである。d
X1図と同じ符号のものは同じものを意味する。まず、
m弾線(2)にトランス(200)を設ケ、このトラン
ス(200)の出力から、バッテリαりの充電回路(2
01)を介して以下に述べる各装置の電源を得るように
なされている。前記充電回路(201)の出力端子間に
はリレーの励磁コイル(202)が発信装置(υの接点
を介して設けられているうすなわち、リレーの励磁コイ
ル(202)は発信*maυにより励mk制御されるも
のである。そして、この励磁コイル(202)の接点(
203)が7リツプ70ツブ(204)の入力を切換え
るように設けられており、クリップ70ツブ(204)
の入力を切換えることにより避#酵動灯の82の表示装
置を作動あるいは停止させるデータを与えるものである
。前記クリップ70ツブ(204)のリセット出力は直
接エンコーダ(205)に入力され、また、 NAND
AND回路6)の一方の入力端子に入力される。このN
kND回路(206)の他方入力端子には時定数回路(
207)の出力が入力される。そして、 NANDAN
D回路6)の出力端子はカウンタ(208)のクリア端
子およびAND回路(209)の一方の入力1子に接続
されている。前記ANL)回路(209)の他方の入力
端子には前記カウンタ(208)のクロック出方および
無安定マルチパイプV−タ(210)の出力が入力され
る。またANi)回路(209)の出力端子は他のノリ
ツブフロップ(211)のセット入力端子に。
X1図と同じ符号のものは同じものを意味する。まず、
m弾線(2)にトランス(200)を設ケ、このトラン
ス(200)の出力から、バッテリαりの充電回路(2
01)を介して以下に述べる各装置の電源を得るように
なされている。前記充電回路(201)の出力端子間に
はリレーの励磁コイル(202)が発信装置(υの接点
を介して設けられているうすなわち、リレーの励磁コイ
ル(202)は発信*maυにより励mk制御されるも
のである。そして、この励磁コイル(202)の接点(
203)が7リツプ70ツブ(204)の入力を切換え
るように設けられており、クリップ70ツブ(204)
の入力を切換えることにより避#酵動灯の82の表示装
置を作動あるいは停止させるデータを与えるものである
。前記クリップ70ツブ(204)のリセット出力は直
接エンコーダ(205)に入力され、また、 NAND
AND回路6)の一方の入力端子に入力される。このN
kND回路(206)の他方入力端子には時定数回路(
207)の出力が入力される。そして、 NANDAN
D回路6)の出力端子はカウンタ(208)のクリア端
子およびAND回路(209)の一方の入力1子に接続
されている。前記ANL)回路(209)の他方の入力
端子には前記カウンタ(208)のクロック出方および
無安定マルチパイプV−タ(210)の出力が入力され
る。またANi)回路(209)の出力端子は他のノリ
ツブフロップ(211)のセット入力端子に。
前記カラ/り(208)の七ノド端子は同じ7リツプフ
ロソグ(211)のリセット入力端子にそれぞれ接続さ
れている。そして、このフリップフロッグ(211)の
セット出力と前記無安定マルチバイブレータ(210)
の出力はAND回路(212)を介して前記エンコーダ
(205)に゛入力している。
ロソグ(211)のリセット入力端子にそれぞれ接続さ
れている。そして、このフリップフロッグ(211)の
セット出力と前記無安定マルチバイブレータ(210)
の出力はAND回路(212)を介して前記エンコーダ
(205)に゛入力している。
このAND回路(212)の出力により前記エンコーダ
(205)とじ−〇たとえば5UPERTEK社のIC
HD−9を用いることができる。前記エンコーダ(20
5)にはさらにアドレス設定器(213)およびクロッ
ク発m器(214)がf&けられている。
(205)とじ−〇たとえば5UPERTEK社のIC
HD−9を用いることができる。前記エンコーダ(20
5)にはさらにアドレス設定器(213)およびクロッ
ク発m器(214)がf&けられている。
mtii2エンコーダ(205)の出力は、さらに無安
定マルチバイブレータ(215)の出力とのANDを条
件に結合トランス(216)を介して電源線(2)に送
出されるようになされている。
定マルチバイブレータ(215)の出力とのANDを条
件に結合トランス(216)を介して電源線(2)に送
出されるようになされている。
つぎに作用な述べる0電源の投入時リレーの接点(20
3)が7リツグ707グ(204)のリセット入力側に
接続するように構成することにより7リツグフロノノ(
204)のリセット出力は1となり、また、特定a−路
(207)の出力の立上りヲ無安定マルチバイブレータ
(210)の周期より遅く設計することによりNAND
AND回路6)の出力は最初が1で時定数に応じて0と
なる。したがって、まず、 AND回路(209)の出
力が1で7リソグ70ツブ(211)がセットされ、つ
いで。
3)が7リツグ707グ(204)のリセット入力側に
接続するように構成することにより7リツグフロノノ(
204)のリセット出力は1となり、また、特定a−路
(207)の出力の立上りヲ無安定マルチバイブレータ
(210)の周期より遅く設計することによりNAND
AND回路6)の出力は最初が1で時定数に応じて0と
なる。したがって、まず、 AND回路(209)の出
力が1で7リソグ70ツブ(211)がセットされ、つ
いで。
カウンタ(208)はクリア端子にOを入力されて計数
な開始する。
な開始する。
カウンタ(−208)の計数が所定値に達するまでフリ
ップフロップ(211)は1を出力するのでエンコーダ
(205)には無安定マルチノZ イア’ v −p(
210)の出力が入力され、エンコーダは人力さレタア
ドレス、フリップフロップ(204)かう入力れたデー
タ(第2の表示装置不作動)をコード化して出力する。
ップフロップ(211)は1を出力するのでエンコーダ
(205)には無安定マルチノZ イア’ v −p(
210)の出力が入力され、エンコーダは人力さレタア
ドレス、フリップフロップ(204)かう入力れたデー
タ(第2の表示装置不作動)をコード化して出力する。
そして、変調された信号6t。
結合トランス(216)を介して(源m(2)に送出さ
れるのである。ついで、カウンタ(208)の計数が所
定数に達するとフリップ70ツブ(211)にリセット
人力を供給するので、エンコーダ(205)は人力を停
止され、したがって、出力を停止するのである。
れるのである。ついで、カウンタ(208)の計数が所
定数に達するとフリップ70ツブ(211)にリセット
人力を供給するので、エンコーダ(205)は人力を停
止され、したがって、出力を停止するのである。
一つぎに9発信装置03が作動すると、リレーの接点(
203)が切換わり、したがって、フリップフロップ(
204)の出力が0となりエンコーダ(205)に人力
されるとともにNANDAND回路6)の一方入力端子
に入力される。このとき2時定数回路(207)の出力
は立とっているものであるっしたがって、カウンタ(2
08)はクリア端子に1を入力され、計数を停止する。
203)が切換わり、したがって、フリップフロップ(
204)の出力が0となりエンコーダ(205)に人力
されるとともにNANDAND回路6)の一方入力端子
に入力される。このとき2時定数回路(207)の出力
は立とっているものであるっしたがって、カウンタ(2
08)はクリア端子に1を入力され、計数を停止する。
一方、 AND回路(209)には1が入力され、フリ
ップ70ツブ(211)をセットするから、上述のよう
にエンコーダ(205)は信号を出力する0この場合、
カウンタ(208)はフリップフロップ(204)の出
力が反転しないかぎりクリアされないから、ノリノブ7
0ツブ(211)をリセットすることはない。
ップ70ツブ(211)をセットするから、上述のよう
にエンコーダ(205)は信号を出力する0この場合、
カウンタ(208)はフリップフロップ(204)の出
力が反転しないかぎりクリアされないから、ノリノブ7
0ツブ(211)をリセットすることはない。
すなわち、エンコーダ(205)は信号を出力し続ける
のである。なお、火災検知s鱈と避―誘導灯(1)との
対応づけについては省略したが、たとえば発信装置0漕
を火災検知4a呻を対応して設け、どの発揚装置0濠が
作動したかによって第5図におけるアドレス設定器(2
13)を制御すれば実現できることは容易に理解できる
ことである。
のである。なお、火災検知s鱈と避―誘導灯(1)との
対応づけについては省略したが、たとえば発信装置0漕
を火災検知4a呻を対応して設け、どの発揚装置0濠が
作動したかによって第5図におけるアドレス設定器(2
13)を制御すれば実現できることは容易に理解できる
ことである。
第6図に受信装置の具体的な一例を示す0第6図におい
ても第1図と同じ符号のものは同じものを意味する。受
信装置においては第4図示のよ5にバッテリの両端すな
わち充−回路の出口から安定化回路(300)を介して
各装置の電源を得ている0また。電源線(2)に結合ト
ランス(301)を設けて送信信号を受信し、以下増幅
器(302)、検波a(ao3)* コンパレータ
(304)を介してデコーダ(305)に入力している
。このデコーダ(305)にはアドレス設定器(306
)、515図示送信装置におけるりaツク発振器(21
4)と同様のクロック発振器(307)を設けている。
ても第1図と同じ符号のものは同じものを意味する。受
信装置においては第4図示のよ5にバッテリの両端すな
わち充−回路の出口から安定化回路(300)を介して
各装置の電源を得ている0また。電源線(2)に結合ト
ランス(301)を設けて送信信号を受信し、以下増幅
器(302)、検波a(ao3)* コンパレータ
(304)を介してデコーダ(305)に入力している
。このデコーダ(305)にはアドレス設定器(306
)、515図示送信装置におけるりaツク発振器(21
4)と同様のクロック発振器(307)を設けている。
已
デコーダは自このアドレスと一致するアドレス信号を持
つ送信信号の制御信号(第3図)を識別して以下、フリ
ップ70ツブ(308)、 (309)を介して第2の
表示装置制御用のリレーの励磁コイル(310)を制御
するものである0このようなj′コーダとしC5UPE
凡’1’gK社のICED−5を用いることができる。
つ送信信号の制御信号(第3図)を識別して以下、フリ
ップ70ツブ(308)、 (309)を介して第2の
表示装置制御用のリレーの励磁コイル(310)を制御
するものである0このようなj′コーダとしC5UPE
凡’1’gK社のICED−5を用いることができる。
なお前記フリップフロップ(308)、 (309)は
ランチLgl路を形成するものである。
ランチLgl路を形成するものである。
なお1本発明は上記各実施列のものに限られるものでは
ない。たとえば送信装置および受信装置は上記の他種m
変形可能であり、こnらは鑵源iL畳形の遠隔制御、#
L視磯装に使用されるものを適用゛「ることが可能であ
り、★するに電源周波数と非同期に送受信できるもので
あれば何んでもよいのである。また、送信装置は発信て 装置にカロえt+励スイッチ等により信号な送出しても
よい。
ない。たとえば送信装置および受信装置は上記の他種m
変形可能であり、こnらは鑵源iL畳形の遠隔制御、#
L視磯装に使用されるものを適用゛「ることが可能であ
り、★するに電源周波数と非同期に送受信できるもので
あれば何んでもよいのである。また、送信装置は発信て 装置にカロえt+励スイッチ等により信号な送出しても
よい。
以上詳述したように本発明は避a−導灯において非常時
に作動する第2の表示装置の制御を火災検知器に応動し
て電源−に制御信号な送出することによって行ない、か
つ、前記制御信号を電源周波数に非同期にするとともに
、制御信号を送出する送信装置に電源の停電時にはバッ
テリにより【給(jるよ5にしたので、格別な信号線が
不要でtI:1IiIIかつ配線作業が簡単であり。
に作動する第2の表示装置の制御を火災検知器に応動し
て電源−に制御信号な送出することによって行ない、か
つ、前記制御信号を電源周波数に非同期にするとともに
、制御信号を送出する送信装置に電源の停電時にはバッ
テリにより【給(jるよ5にしたので、格別な信号線が
不要でtI:1IiIIかつ配線作業が簡単であり。
さらに既設の配線のものへの適用もlT+1しであると
ともに電源の停電時にも確実に信号の送受な何なって第
2の表示装置の作動制御が確実な避S誘動灯装置を提供
できるものである0
ともに電源の停電時にも確実に信号の送受な何なって第
2の表示装置の作動制御が確実な避S誘動灯装置を提供
できるものである0
m1図は本発明の基本構成を示すブロック図。
m2図は避#Afs導灯の一構造例を示す平面図。
第3図は送信信号の一例を示す図、44図は避#1鋳導
灯の一回路例を示すブロック図、45図は送信装置の一
例な示すブロック図、第6図は受信装置の一例を示すブ
ロック図である。 (11避S誘導灯、(2)・電源線 (3)−誘織板 (4)・・・第の表示装置(5L
(6)・al 2 ノ表示装置、 (9L・・送信装置
0I・・火災検知器、αυ・・発信装置02・・バッチ
!j、(1:1 受信装置。 代理人 升埋士 小野1)芳弘 オ 1 閃 才 2 図 才 3 B 牙 6 已
灯の一回路例を示すブロック図、45図は送信装置の一
例な示すブロック図、第6図は受信装置の一例を示すブ
ロック図である。 (11避S誘導灯、(2)・電源線 (3)−誘織板 (4)・・・第の表示装置(5L
(6)・al 2 ノ表示装置、 (9L・・送信装置
0I・・火災検知器、αυ・・発信装置02・・バッチ
!j、(1:1 受信装置。 代理人 升埋士 小野1)芳弘 オ 1 閃 才 2 図 才 3 B 牙 6 已
Claims (2)
- (1)常時に作動する第1の表示装置および非常時に作
動する第2の表示装置を有する避S#導灯と: 火災検知器の検知動作する発信装置に応じて上記避難誘
導灯の第2の表示装置を作動させる信号を電源線に電源
周波数と非同期に送出する送信装置と; 電源の停電時に上記送信装置に電力を供給するバッテリ
と; 上記避難誘導灯に対応して設けられ上記送信装置からの
信号を受信し上記避難誘導灯の第2の表示装置を作動さ
せる受信装置と;を具備したことを特徴とする避1l1
111導灯装置1tO - (2)前記避*−導灯における第2の表示装置は。 スピーカおよびキセノンランプのうちの少なくと一方を
有してなるものであることを特徴とする特許請求の範囲
(1)記−の避難誘導灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15529981A JPS5856197A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 避難誘導灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15529981A JPS5856197A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 避難誘導灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856197A true JPS5856197A (ja) | 1983-04-02 |
Family
ID=15602855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15529981A Pending JPS5856197A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 避難誘導灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856197A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5154397A (ja) * | 1974-11-07 | 1976-05-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Keihosochi |
| JPS5312146U (ja) * | 1976-07-13 | 1978-02-01 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15529981A patent/JPS5856197A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5154397A (ja) * | 1974-11-07 | 1976-05-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Keihosochi |
| JPS5312146U (ja) * | 1976-07-13 | 1978-02-01 |
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