JPS5856631A - 菓子生地その他の食品生地の焼成装置 - Google Patents
菓子生地その他の食品生地の焼成装置Info
- Publication number
- JPS5856631A JPS5856631A JP15603481A JP15603481A JPS5856631A JP S5856631 A JPS5856631 A JP S5856631A JP 15603481 A JP15603481 A JP 15603481A JP 15603481 A JP15603481 A JP 15603481A JP S5856631 A JPS5856631 A JP S5856631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caterpillar
- piece
- confectionery
- roller
- dough
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title claims description 10
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 title claims description 7
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 3
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 3
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 206010047700 Vomiting Diseases 0.000 description 1
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 230000008673 vomiting Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発#!Aは菓子生地その他の食品生地の焼成装置に係
*、*送軌道上にキャタピラ片が連続的KMliB芒れ
、こむ移動の間に皇子生地その他の食品生地(以下、単
に生地という、)が愛成され、解体、S品y&り換え、
補修時に、一部のキャタピラ片を交換するのみで連成で
きる焼成装*に係る・ 最近、クツキー、スポンジケーキ、4tんべい。
*、*送軌道上にキャタピラ片が連続的KMliB芒れ
、こむ移動の間に皇子生地その他の食品生地(以下、単
に生地という、)が愛成され、解体、S品y&り換え、
補修時に、一部のキャタピラ片を交換するのみで連成で
きる焼成装*に係る・ 最近、クツキー、スポンジケーキ、4tんべい。
プリン等の皇子知人ひ、パンTh轡の食品at−貫して
自動的に製造する装置が種々開発されておシーその中で
キャタピラ片tテエン尋の搬送軌道上に連結的に連結し
、キャタピラ片上で生地に焼成する装置1が用いられて
いる。
自動的に製造する装置が種々開発されておシーその中で
キャタピラ片tテエン尋の搬送軌道上に連結的に連結し
、キャタピラ片上で生地に焼成する装置1が用いられて
いる。
こIL)関11t装置に、所麟バンドオーブン等の如く
連続的な帯状−嶺の表向t−焼成面とするものと相違し
て、焼成面若しくは焼成板の−sK欠陥が失しても全そ
全取替える修景がなく一局部的に補修すれは十分である
が0次の通シの問題点がある。
連続的な帯状−嶺の表向t−焼成面とするものと相違し
て、焼成面若しくは焼成板の−sK欠陥が失しても全そ
全取替える修景がなく一局部的に補修すれは十分である
が0次の通シの問題点がある。
すなわち、従来ガではキャタピラ片はチェーン麹を無端
状に連結して成る喬送軟道にネジ叫の固定J4によって
固定式れて構威さnている・このため、製造する菓子轡
の製品の形状、太き妊1棟類等に応じて、それに適合す
る炭IiL装置か必要で、キャタピラ片(Jみ’t*換
えることも(rなわfしているが一固定具や踏送4FI
遍(1]固定部か使用の関に81当熱変形さnているた
め、解体取付弊(hl&換え作業が因Jil會きわめ、
′一般には。
状に連結して成る喬送軟道にネジ叫の固定J4によって
固定式れて構威さnている・このため、製造する菓子轡
の製品の形状、太き妊1棟類等に応じて、それに適合す
る炭IiL装置か必要で、キャタピラ片(Jみ’t*換
えることも(rなわfしているが一固定具や踏送4FI
遍(1]固定部か使用の関に81当熱変形さnているた
め、解体取付弊(hl&換え作業が因Jil會きわめ、
′一般には。
キャタピラ片のみt目的に応じて交換するのに好筐しく
ないと嘔れている。
ないと嘔れている。
また、キャタピラ片のみを交換するにしてもチェーン叫
には固足逼れているため、一部分に故障かあっても、そ
の部分のみtD袖修はできず。
には固足逼れているため、一部分に故障かあっても、そ
の部分のみtD袖修はできず。
全体の取換える必要がある・
本発明は釣上のとCろから成立したものであって一其体
的には、チェーン等の搬送軌道上にキャタピラ片を着脱
自在に取付1.形状、S類に応じてキャタピラ片を容易
に取侠えゐことがてき、史に、一部補修も可htな食品
任地等の焼lit装置を提案する。
的には、チェーン等の搬送軌道上にキャタピラ片を着脱
自在に取付1.形状、S類に応じてキャタピラ片を容易
に取侠えゐことがてき、史に、一部補修も可htな食品
任地等の焼lit装置を提案する。
すなわち6本命1紘キャタピラ片がsi送軌遍上に連続
的に連結場れて連続若り、(は間欠的に襲送されて、し
かも1表thK*t/Ik場れる菓子任地その他の食品
生地かこの移動のry+ K炉成賂れゐ菓子失地その他
賞品生地Q〕ψ敗製蝋において=Cれらキャタピラ片+
2J−s著しくa全S倉前記飯11!!職道上で着脱自
在に支承して處ゐことをや献とする・ なお−fk送41を追舌−無終端状に構成する場合は。
的に連結場れて連続若り、(は間欠的に襲送されて、し
かも1表thK*t/Ik場れる菓子任地その他の食品
生地かこの移動のry+ K炉成賂れゐ菓子失地その他
賞品生地Q〕ψ敗製蝋において=Cれらキャタピラ片+
2J−s著しくa全S倉前記飯11!!職道上で着脱自
在に支承して處ゐことをや献とする・ なお−fk送41を追舌−無終端状に構成する場合は。
゛ その両〆−の巻回部分、つ1クーローラ勢の巻回部
分Kjf−1所定の案内M材會設けて支承すると。
分Kjf−1所定の案内M材會設けて支承すると。
容易にキャタピラ片はpf#に定行できる。
以下2図面にもとづいて不発に!Aの夾11様について
絆しくM明する・ なお0m1図は本発明q」一つの実施向に俤る構成si
tの正[IIJ図であシ、第2図(a)、 (b)及び
(C)はそrLそrL本%明の一つ(Z)実施−に優る
各キャタピラ片の取付m1%(lr+面図、正th図及
び細面図であり、縞3図はガイド4!!横の一ガの−m
t都1面で示す正面図である。
絆しくM明する・ なお0m1図は本発明q」一つの実施向に俤る構成si
tの正[IIJ図であシ、第2図(a)、 (b)及び
(C)はそrLそrL本%明の一つ(Z)実施−に優る
各キャタピラ片の取付m1%(lr+面図、正th図及
び細面図であり、縞3図はガイド4!!横の一ガの−m
t都1面で示す正面図である。
まず、第1図、第2図ならひに第3図において一付号I
Fll送送1通を示し、この搬送軌道1σローラ2a
、2bkブrして巻回し、無端状に張設して?Ik成し
、矢印方向に駆動する。この搬送411道l−ヒに框急
脱目在にキャタピラ片5が後記の如く1睨自在に取付り
られるが、このキャタピラ片5の上に/+地元撫徐3を
設ける七共に一オーブン等の加熱装置14中に′iJA
過嘔ぜる。従って1%ヤヤタビラ片5には、焼成する皇
子か人形焼、牛円状等のときには七〇某子の形状に過合
した型sat形成し、その型5ap’3に任地(−示せ
ず)を光損し、光撫後に711’flPl髪置4會通過
する関に焼成石れる0なお、決成發は、ローラ2bの反
転部分で取出嘔れ、コンベア6上に排出δれる。
Fll送送1通を示し、この搬送軌道1σローラ2a
、2bkブrして巻回し、無端状に張設して?Ik成し
、矢印方向に駆動する。この搬送411道l−ヒに框急
脱目在にキャタピラ片5が後記の如く1睨自在に取付り
られるが、このキャタピラ片5の上に/+地元撫徐3を
設ける七共に一オーブン等の加熱装置14中に′iJA
過嘔ぜる。従って1%ヤヤタビラ片5には、焼成する皇
子か人形焼、牛円状等のときには七〇某子の形状に過合
した型sat形成し、その型5ap’3に任地(−示せ
ず)を光損し、光撫後に711’flPl髪置4會通過
する関に焼成石れる0なお、決成發は、ローラ2bの反
転部分で取出嘔れ、コンベア6上に排出δれる。
以上の4111成のキャタピラ片ならひに飯送軌通1に
おいて、キャタピラ片SU&?5軌道1に対して着脱自
在に構成するか、+の着脱機構は何れJl(4@f4i
tテきるが、纂2図(at −(b) す6 ヒ&(’
(C)K示すよう構成する。
おいて、キャタピラ片SU&?5軌道1に対して着脱自
在に構成するか、+の着脱機構は何れJl(4@f4i
tテきるが、纂2図(at −(b) す6 ヒ&(’
(C)K示すよう構成する。
すなわち、チェーン尋のI&込4Q通1とキャタピラ片
5との関Kかいて、この1送軌道1tチエー77から構
成する場合は、各チェーン7に常法の如くりンク8tピ
ン9.V(よって回動自在に連結し、これらりンク8q
J間で一ローラー0會回転自任に支承し、各ローラー0
はアングルシ轡のローラカイト1Oa上に@置し御名ロ
ーラー0はローラカイト1Oa上で転kJ6せるーこの
りンク8には、向えは、一つ間隔ごとにキャタピラ片5
t−#止する係止部、[11會一体に取付け、各係止部
! 11 Kはキャタピラ片の両端部を併合させる・ 龜 このため、キャタピラ片の両端sKはガえば。
5との関Kかいて、この1送軌道1tチエー77から構
成する場合は、各チェーン7に常法の如くりンク8tピ
ン9.V(よって回動自在に連結し、これらりンク8q
J間で一ローラー0會回転自任に支承し、各ローラー0
はアングルシ轡のローラカイト1Oa上に@置し御名ロ
ーラー0はローラカイト1Oa上で転kJ6せるーこの
りンク8には、向えは、一つ間隔ごとにキャタピラ片5
t−#止する係止部、[11會一体に取付け、各係止部
! 11 Kはキャタピラ片の両端部を併合させる・ 龜 このため、キャタピラ片の両端sKはガえば。
回転自在にロー212t−取付け、一対のロー212間
で係止部材1]が保止6れるよう、4!ra−212は
係止th材11に対して嵌合すると、各キャタピラ片5
はチェー77に容易Kf止できる。なお。
で係止部材1]が保止6れるよう、4!ra−212は
係止th材11に対して嵌合すると、各キャタピラ片5
はチェー77に容易Kf止できる。なお。
保止部ヤ、そrtK保合する保止ローラは必ずしも上記
の如く榊成しなくとも、倒れにも構成でさ、気1えは、
オスメスの対偶による看脱優構。
の如く榊成しなくとも、倒れにも構成でさ、気1えは、
オスメスの対偶による看脱優構。
電磁的渣貌情榊、七の他何九の4のも用いることができ
、史に、ローラ會チェーン等に取付けて各キャタピラ片
に係止S材を取付けることもで許ゐ0 17C1各キャタピラ片5會着脱自在に支承すると、−
−ラ2bで反転してから、下方においてはキャタピラ片
5がチェーン7からIR賂するおそれがある、そこで、
脱落する区間においては、チェーン7の外5iuch、
ガイドレール13を敷設し、こqJガイドレール13に
よって各キャタピラ片5の脱落を防止する・ すなわち、#!3図に示すよう[−Sキャタピラ片5の
絢錫部1例えば、ローラ12e」移動軌跡q」外筒に沿
ってガイドレール13會敷設する。この場合、各ローラ
12は故人状練で、カイトレール13上において転勤で
き、この面でも好ましい。
、史に、ローラ會チェーン等に取付けて各キャタピラ片
に係止S材を取付けることもで許ゐ0 17C1各キャタピラ片5會着脱自在に支承すると、−
−ラ2bで反転してから、下方においてはキャタピラ片
5がチェーン7からIR賂するおそれがある、そこで、
脱落する区間においては、チェーン7の外5iuch、
ガイドレール13を敷設し、こqJガイドレール13に
よって各キャタピラ片5の脱落を防止する・ すなわち、#!3図に示すよう[−Sキャタピラ片5の
絢錫部1例えば、ローラ12e」移動軌跡q」外筒に沿
ってガイドレール13會敷設する。この場合、各ローラ
12は故人状練で、カイトレール13上において転勤で
き、この面でも好ましい。
このようなit成であると、キャタピラ片ロチェーン上
KdlJlt賂れただ轄であるので、キャタヒ5 片q
>交換が極めて容易であり、クツキー。
KdlJlt賂れただ轄であるので、キャタヒ5 片q
>交換が極めて容易であり、クツキー。
パン、ツツセ、その他広範な食品1%tJ製かがijJ
鉋となる一方、各キャタピラ片(h−mKlliニーか
外じた場合[4,#動帯全体ケ取換える1でもなく一部
補修が可能である・
鉋となる一方、各キャタピラ片(h−mKlliニーか
外じた場合[4,#動帯全体ケ取換える1でもなく一部
補修が可能である・
第1−は本発明の一つQi央hガに係る決地装亀の止―
図、纂2−(樽、φ)及び(C)はそれぞれ本発明の一
つの夾hガに係る各キャタピラ片の取付悌徊の平面−1
正面は1及び細面図、第3図はカイト慟栴の一トリの一
部twT面で示す正面−であ小・ 符 号1・・・・・・伽送4F12m12a、2b・・
・・・・ローラ 3・・・・・・住地光JJI磯 4・・・・・・加熱
装飯5・・・・・・キャタピラ片 5a・旧−m6・
・・・・・コンベア 7・・・・・・チェーン8・・
・・・・リンク 9・・・・・・ビンlO・・・・
・ローラ 10a・・・・・・ローラガイド11−−
−−−係止部材 12・・・・・ローラI3・・争・
・ガイドレール 特■細人 檀 出 文 彦 代理人弁鴎士松下義勝 升珈土鈴木 均 第2図 、τ 第3図
図、纂2−(樽、φ)及び(C)はそれぞれ本発明の一
つの夾hガに係る各キャタピラ片の取付悌徊の平面−1
正面は1及び細面図、第3図はカイト慟栴の一トリの一
部twT面で示す正面−であ小・ 符 号1・・・・・・伽送4F12m12a、2b・・
・・・・ローラ 3・・・・・・住地光JJI磯 4・・・・・・加熱
装飯5・・・・・・キャタピラ片 5a・旧−m6・
・・・・・コンベア 7・・・・・・チェーン8・・
・・・・リンク 9・・・・・・ビンlO・・・・
・ローラ 10a・・・・・・ローラガイド11−−
−−−係止部材 12・・・・・ローラI3・・争・
・ガイドレール 特■細人 檀 出 文 彦 代理人弁鴎士松下義勝 升珈土鈴木 均 第2図 、τ 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キャタピラ片が搬送軌道上に連続的に連M嘔九で連続若
しくは間欠的に移送逼れて、しかも。 表面K11fされる菓子生地その他の食品生地が仁の移
動の間に焼成され傘皇子失地その他賞品失地の解成装瀘
において、こnらキャタピラ片の一部若しくは全部會前
記餐送軌通上で為脱自在に支持して成ること倉!#黴と
する菓子生地その他の食品生地の焼成M置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15603481A JPS5856631A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 菓子生地その他の食品生地の焼成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15603481A JPS5856631A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 菓子生地その他の食品生地の焼成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856631A true JPS5856631A (ja) | 1983-04-04 |
| JPS6350971B2 JPS6350971B2 (ja) | 1988-10-12 |
Family
ID=15618865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15603481A Granted JPS5856631A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 菓子生地その他の食品生地の焼成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856631A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230027U (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-26 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15603481A patent/JPS5856631A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350971B2 (ja) | 1988-10-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4261257A (en) | Toasting apparatus | |
| ES2079805T3 (es) | Metodo y aparato para suministrar una tira uniforme de masa de pan. | |
| DK159096B (da) | Apparat og fremgangsmaade til stegning | |
| ES2029011T3 (es) | Aparato y metodo para producir una tira de masa. | |
| US2704177A (en) | Roll panning machine | |
| US5088912A (en) | Dough processing and conveyor system | |
| JPS5835657B2 (ja) | ヤクミノモリツケソウチ | |
| US3511358A (en) | Sanitary quick opening drop plate conveyor for bakery goods | |
| US2859713A (en) | Continuous griddle | |
| US6978586B2 (en) | Pattern former for wrapped bakery products | |
| KR102281316B1 (ko) | 콘도그 자동제조 장치 | |
| JPS5623835A (en) | Serving tray of raw bread for proofer | |
| US2595022A (en) | Selective article spacing apparatus for conveyers | |
| ES2154881T3 (es) | Aparato para espolvorear una masa de pan en proceso de estirado. | |
| JPS582240Y2 (ja) | フライ材料製造装置 | |
| US3036690A (en) | Material handling apparatus | |
| JPS6350971B2 (ja) | ||
| JPH07313041A (ja) | 菓子パン生地の成形方法 | |
| PT98014A (pt) | Processo e aparelho para a producao de fatias abiscoitadas | |
| JPH0662718A (ja) | 球状の菓子の取出方法、および、その装置 | |
| JP3288014B2 (ja) | 回転飲食台におけるネタ皿供給方法およびその装置 | |
| USRE24855E (en) | Continuous griddle | |
| US2876887A (en) | Loading mechanism for cooky apparatus and the like | |
| US2847132A (en) | Positive push-off oven unloader | |
| JP3051672B2 (ja) | 具入り長手状米飯の製造方法 |