JPS5856640Y2 - 乾燥検知付衣類乾燥機 - Google Patents
乾燥検知付衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPS5856640Y2 JPS5856640Y2 JP9564882U JP9564882U JPS5856640Y2 JP S5856640 Y2 JPS5856640 Y2 JP S5856640Y2 JP 9564882 U JP9564882 U JP 9564882U JP 9564882 U JP9564882 U JP 9564882U JP S5856640 Y2 JPS5856640 Y2 JP S5856640Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clothes
- circumferential plate
- rotating drum
- inner circumferential
- dryness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
従来の乾燥検知付衣類乾燥機は、乾燥時の排気温度と室
温との温度差を利用する温度検知方式と、回転ドラム内
に電極を設け、この電極に衣類を接触させることにより
、衣類の乾燥度合により変化する電極間抵抗を検知し、
これを増幅して回路を遮断する電極方式とがある。
温との温度差を利用する温度検知方式と、回転ドラム内
に電極を設け、この電極に衣類を接触させることにより
、衣類の乾燥度合により変化する電極間抵抗を検知し、
これを増幅して回路を遮断する電極方式とがある。
一般に前者の温度検知方式は、排気温度が衣類の量、種
類によって乾燥とは無関係に変化するため、乾燥ムラが
生じたり、未乾燥になりやすいという問題点があった。
類によって乾燥とは無関係に変化するため、乾燥ムラが
生じたり、未乾燥になりやすいという問題点があった。
また後者の電極方式は電極を回転するドラム内に設ける
ため、電極間の電位を取るために回転ドラム外周に摺動
子を設けなければならず、コスト的に高くつくとともに
、摺動子の耐久性が乏しく、従来の電極式の乾燥検知に
おいては乾燥機の構造と電極を取付ける位置に問題があ
り、乾燥むらが発生した。
ため、電極間の電位を取るために回転ドラム外周に摺動
子を設けなければならず、コスト的に高くつくとともに
、摺動子の耐久性が乏しく、従来の電極式の乾燥検知に
おいては乾燥機の構造と電極を取付ける位置に問題があ
り、乾燥むらが発生した。
特に被乾燥物が少量の場合は電極に接触しないため乾燥
状態とは無関係に作動する等の問題があった。
状態とは無関係に作動する等の問題があった。
本考案は回転ドラムの前面部を内周板と外周板とに分割
し、前記内周板はその下方部に熱風流人用の透孔をまた
中央部に衣類投入口をそれぞれ形成するとともに外枠前
面部に固定し、この固定された内周板に対し外周板を回
転自在に支持し、かつ前記内周板下部の内面には回転ド
ラムの回転方向に偏位して衣類の乾燥度合を検知する電
極を設けたことにより、摺動子を用いることなく、シか
も、電極に確実に衣類を接触させて、精度良く乾燥検知
を行わせるとともに、併せて、衣類の乾燥効率を高める
ものである。
し、前記内周板はその下方部に熱風流人用の透孔をまた
中央部に衣類投入口をそれぞれ形成するとともに外枠前
面部に固定し、この固定された内周板に対し外周板を回
転自在に支持し、かつ前記内周板下部の内面には回転ド
ラムの回転方向に偏位して衣類の乾燥度合を検知する電
極を設けたことにより、摺動子を用いることなく、シか
も、電極に確実に衣類を接触させて、精度良く乾燥検知
を行わせるとともに、併せて、衣類の乾燥効率を高める
ものである。
以下、本考案の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図において、1は衣類乾燥機の外枠、2は外枠1内
に回転自在に設けられた回転ドラム、3は回転ドラム2
の後方に設けられたファンケースで、内部にはファン4
を回転自在に装備している。
に回転自在に設けられた回転ドラム、3は回転ドラム2
の後方に設けられたファンケースで、内部にはファン4
を回転自在に装備している。
5は駆動モータで、この駆動モータ5の回転軸の両端に
はドラムプーリー6とファンプーリー7を設け、前記ド
ラムプーリー6の動力は■ベルト8を介して回転ドラム
2に伝達され、かつファンプーリー7の動力はファンベ
ルト9を介してファン4に伝達される。
はドラムプーリー6とファンプーリー7を設け、前記ド
ラムプーリー6の動力は■ベルト8を介して回転ドラム
2に伝達され、かつファンプーリー7の動力はファンベ
ルト9を介してファン4に伝達される。
10は回転ドラム2内に複数個設けられたバッフルで、
回転ドラム2内の衣類を転倒攪拌するものである。
回転ドラム2内の衣類を転倒攪拌するものである。
また、前記回転ドラム2は前面部を内周板11と外周部
12とに分割し、前記内周板11は内周部にフランジ1
1 aを形成して衣類投入口13を形成するとともに本
体1の前面部に固定している。
12とに分割し、前記内周板11は内周部にフランジ1
1 aを形成して衣類投入口13を形成するとともに本
体1の前面部に固定している。
また外周板12は、固定された内周板11の外周部によ
って、軸受14を介して回転自在に支持されている。
って、軸受14を介して回転自在に支持されている。
15は衣類投入口13を覆うように前記本体1に開閉自
在に設けられた蓋、16は前記回転ドラム2の内周板1
1と外枠1の前面部との空間に配設されたヒータケース
で、このヒータケース16には正特性半導体抵抗素子よ
りなるヒータ17を内装している。
在に設けられた蓋、16は前記回転ドラム2の内周板1
1と外枠1の前面部との空間に配設されたヒータケース
で、このヒータケース16には正特性半導体抵抗素子よ
りなるヒータ17を内装している。
18は前記ヒータ17と対向して、外枠1の前面部と内
周板11のフランジ11 aに装着されるバッキング1
9との間に着脱自在に取付けられたフィルターカバーで
゛、このフィルターカバー18は複数の吸気穴18 a
を有し、かつ前記ヒータ17との間にフィルター20を
介在させている。
周板11のフランジ11 aに装着されるバッキング1
9との間に着脱自在に取付けられたフィルターカバーで
゛、このフィルターカバー18は複数の吸気穴18 a
を有し、かつ前記ヒータ17との間にフィルター20を
介在させている。
21は前記内周板11の下方部にヒータ17と対向して
複数個設けた透孔である。
複数個設けた透孔である。
22は前記回転ドラム2の前面部を構成する内周板11
の下部内面に、第2図に示すように回転ドラム2の回転
方向に約45°偏位して取付けられた電極である。
の下部内面に、第2図に示すように回転ドラム2の回転
方向に約45°偏位して取付けられた電極である。
一般に回転ドラム式衣類乾燥機においては、衣類の攪拌
をよくシ、熱風効果をよくするために、回転ドラムの径
に応じてドラムの回転数を適正にするのは周知であるが
、このような最適条件に設定して衣類の量および種類な
どによらず、衣類が電極に均一に当る位置は前記角度が
最適であることを実験により確認した。
をよくシ、熱風効果をよくするために、回転ドラムの径
に応じてドラムの回転数を適正にするのは周知であるが
、このような最適条件に設定して衣類の量および種類な
どによらず、衣類が電極に均一に当る位置は前記角度が
最適であることを実験により確認した。
第3図は上記電極22を備えた乾燥検知回路を示したも
ので、23はリレー、24は遅延回路、25は増幅回路
、26はドアースイッチ、27はサーモスタット、22
は電極、5は駆動モータである。
ので、23はリレー、24は遅延回路、25は増幅回路
、26はドアースイッチ、27はサーモスタット、22
は電極、5は駆動モータである。
上記構成において乾燥検知動作を説明すると、回転ドラ
ム2は駆動モータ5によって回転駆動され、かつヒータ
17によって加熱された熱風はファン4の回転により回
転ドラム2の前面部を構成する内周板11に設けた透孔
21を介して回転ドラム2内に供給され、回転ドラム2
内の衣類を乾燥させる。
ム2は駆動モータ5によって回転駆動され、かつヒータ
17によって加熱された熱風はファン4の回転により回
転ドラム2の前面部を構成する内周板11に設けた透孔
21を介して回転ドラム2内に供給され、回転ドラム2
内の衣類を乾燥させる。
そして回転ドラム2内の衣類は回転ドラム2が回転して
いる間は常に電極22に接触し、衣類が湿っている間は
電極22間は導通状態となり、増幅回路25により増幅
された電流によりリレー23の閉成状態は保持される。
いる間は常に電極22に接触し、衣類が湿っている間は
電極22間は導通状態となり、増幅回路25により増幅
された電流によりリレー23の閉成状態は保持される。
この゛動作過程において、前記内周板11下方部に設け
た透孔21より回転ドラム2内に熱風が供給され、かつ
排気通路28より機外に排気される際、この回転ドラム
2内の熱風径路の上方部分、すなわち、回転ドラム2の
衣類投入口13近傍部分には、透孔21の位置と排気方
向との関係から、熱風の流れが生じ難く、シかも前記排
気流の発生にともない衣類投入口13近傍の空気には、
排気流側に引き込まれようとする力が作用し、これが衣
類投入口13近傍での負圧の発生を招く原因となる。
た透孔21より回転ドラム2内に熱風が供給され、かつ
排気通路28より機外に排気される際、この回転ドラム
2内の熱風径路の上方部分、すなわち、回転ドラム2の
衣類投入口13近傍部分には、透孔21の位置と排気方
向との関係から、熱風の流れが生じ難く、シかも前記排
気流の発生にともない衣類投入口13近傍の空気には、
排気流側に引き込まれようとする力が作用し、これが衣
類投入口13近傍での負圧の発生を招く原因となる。
前記した負圧の発生により、回転ドラム2内の衣類は衣
類投入口13近傍、すなわち、回転ドラム2の前面側に
あたかも吸い寄せられるように移動しやすくなって、そ
の結果電極22を、外枠1の前面部に固定した内周板1
1に取付けることにより、この電極22には衣類が確実
に接触することになり、衣類の乾燥検知精度は著しく向
上する。
類投入口13近傍、すなわち、回転ドラム2の前面側に
あたかも吸い寄せられるように移動しやすくなって、そ
の結果電極22を、外枠1の前面部に固定した内周板1
1に取付けることにより、この電極22には衣類が確実
に接触することになり、衣類の乾燥検知精度は著しく向
上する。
特に被乾燥物が少量の場合にはこの効果が顕蓋である。
しかも、前記電極22は内周板11の下部内面に、回転
ドラム2の回転方向に偏位置て設けたために、回転ドラ
ム2の回転時にその中で゛回転方向に移行しかつ転動す
る衣類は、上記電極22と接触しやすく、検知精度が良
好となる。
ドラム2の回転方向に偏位置て設けたために、回転ドラ
ム2の回転時にその中で゛回転方向に移行しかつ転動す
る衣類は、上記電極22と接触しやすく、検知精度が良
好となる。
衣類の乾燥が進行すると、電極22間は不導通となる。
この場合、電極22間が不導通になった後、遅延回路2
4が働いである一定時間経過後リレー23を遮断するよ
うして衣類が未乾燥で終了するのを防止している。
4が働いである一定時間経過後リレー23を遮断するよ
うして衣類が未乾燥で終了するのを防止している。
また前記電極22は本体1の前面部に固定した内周板1
1に取付けているため、従来における摺動子は不要とな
る。
1に取付けているため、従来における摺動子は不要とな
る。
以上のように本考案によれば、回転ドラムの前面部を内
周板と外周板とに分割し、前記内周板はその下方部に熱
風流人用の透孔をまた中央部に衣類投入口をそれぞれ形
成するとともに外枠前面部に固定し、この固定された内
周板の外周部で外周板を回転自在に支持し、かつ前記内
周板に衣類の乾燥を検知する電極を設けたもので、回転
ドラム内にその前面部の内周板下方部から熱風が供給さ
れ、かつ回転ドラム後面を経由し排気通路より機外に排
気される際、この回転ドラム内の熱風経路の上方部分、
すなわち回転ドラムの衣類投入口の近傍部分は負圧化す
るため、回転ドラム内の衣類は回転ドラム内の前面側へ
吸い寄せられることになり、その結果電極に衣類が確実
に接触するため、衣類の乾燥検知精度か著しく向上し、
特に、内周板の下部内面に、回転ドラムの回転方向に偏
位して電極を設けたことにより、回転ドラムの回転時に
このドラム内を衣類が前記回転方向に移行しかつ転動す
るために、電極と衣類との接触がきわめて良好になされ
、特に被乾燥物が少量でも電極に確実に接触するため、
乾燥検知が的確になされる。
周板と外周板とに分割し、前記内周板はその下方部に熱
風流人用の透孔をまた中央部に衣類投入口をそれぞれ形
成するとともに外枠前面部に固定し、この固定された内
周板の外周部で外周板を回転自在に支持し、かつ前記内
周板に衣類の乾燥を検知する電極を設けたもので、回転
ドラム内にその前面部の内周板下方部から熱風が供給さ
れ、かつ回転ドラム後面を経由し排気通路より機外に排
気される際、この回転ドラム内の熱風経路の上方部分、
すなわち回転ドラムの衣類投入口の近傍部分は負圧化す
るため、回転ドラム内の衣類は回転ドラム内の前面側へ
吸い寄せられることになり、その結果電極に衣類が確実
に接触するため、衣類の乾燥検知精度か著しく向上し、
特に、内周板の下部内面に、回転ドラムの回転方向に偏
位して電極を設けたことにより、回転ドラムの回転時に
このドラム内を衣類が前記回転方向に移行しかつ転動す
るために、電極と衣類との接触がきわめて良好になされ
、特に被乾燥物が少量でも電極に確実に接触するため、
乾燥検知が的確になされる。
また、前記電極は本体の前面部に固定した内周板に取付
けているため、従来における摺動子も不要となる等実用
的な乾燥検知付衣類乾燥機を提供できる。
けているため、従来における摺動子も不要となる等実用
的な乾燥検知付衣類乾燥機を提供できる。
第1図は本考案の一実施例を示す衣類乾燥機の側断面図
、第2図は同乾燥機の外枠の正面図、第3図は同乾燥機
の乾燥検知回路図である。 1・・・・・・外枠、2・・・・・・回転ドラム、11
・・・・・・内周板、12・・・・・・外周板、13・
・・・・・衣類投入口、21・・・・・・透孔、22・
・・・・・電極。
、第2図は同乾燥機の外枠の正面図、第3図は同乾燥機
の乾燥検知回路図である。 1・・・・・・外枠、2・・・・・・回転ドラム、11
・・・・・・内周板、12・・・・・・外周板、13・
・・・・・衣類投入口、21・・・・・・透孔、22・
・・・・・電極。
Claims (1)
- 外枠内に回転ドラムを回転自在に設け、この回転ドラム
内に前面より熱風を供給し後面より排気することで回転
ドラム内の衣類を乾燥させるように構威し、前記回転ド
ラムは前面部を内周板と外周板とに分割し、前記内周板
はその下方部に熱風流人用の透孔をまた中央部に衣類投
入口をそれぞれ形成するとともに外枠前面部に固定し、
この固定された内周板の外周部で前記外周板を回転自在
に支持し、かつ前記内周板下部の内面には回転ドラムの
回転方向に偏位して衣類の乾燥度合を検知する電極を設
けた乾燥検知付衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9564882U JPS5856640Y2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 乾燥検知付衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9564882U JPS5856640Y2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 乾燥検知付衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588496U JPS588496U (ja) | 1983-01-20 |
| JPS5856640Y2 true JPS5856640Y2 (ja) | 1983-12-27 |
Family
ID=29890545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9564882U Expired JPS5856640Y2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 乾燥検知付衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856640Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61108507A (ja) * | 1984-11-01 | 1986-05-27 | 松下電器産業株式会社 | ハニカム状構造体の押出し成形用ダイス装置 |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP9564882U patent/JPS5856640Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS588496U (ja) | 1983-01-20 |
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