JPS5857174A - 複合表示装置 - Google Patents
複合表示装置Info
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- JPS5857174A JPS5857174A JP56156651A JP15665181A JPS5857174A JP S5857174 A JPS5857174 A JP S5857174A JP 56156651 A JP56156651 A JP 56156651A JP 15665181 A JP15665181 A JP 15665181A JP S5857174 A JPS5857174 A JP S5857174A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本考案は廉価で色彩豊かな複合表示装置!ic関する。
従来第1図(;示すようC;自発光性の発光ダイオード
α3C13と受光性の液晶表示器aS、=を積層する事
で、明るい所でも暗い所でも明瞭C二表示が行なえる複
合表示fimが提案されていた。しかし乍ら。
α3C13と受光性の液晶表示器aS、=を積層する事
で、明るい所でも暗い所でも明瞭C二表示が行なえる複
合表示fimが提案されていた。しかし乍ら。
第2図に示すように液晶表示Wht1引二よる字体αI
11’j・・・と似た形d二なるようl爪棒状の発光ダ
イオード+13任り・・・を配置する構造のため1発光
ダイオードo3tta・・・による字体は液晶表示器−
の字体と異なりすぎ不自然であるばかりか1発光ダイオ
ードd’;M13・・・は大きな結晶を必要とししかも
液晶表示器(19と発光ダイオード+1313・・・の
間に八−フミフー■を用いたため極めて高価−二すって
いた。このため単なる技術提案にすぎず、実際は発光ダ
イオードのかわり1;党パイプやエレクトロルミネセン
スのような面状発光体を中いて液晶表示器を照明する5
二すぎなかったが、この−場合夜間は+4囲が明る(表
示が暗い、いわゆる抜き文字になるので好ましくない。
11’j・・・と似た形d二なるようl爪棒状の発光ダ
イオード+13任り・・・を配置する構造のため1発光
ダイオードo3tta・・・による字体は液晶表示器−
の字体と異なりすぎ不自然であるばかりか1発光ダイオ
ードd’;M13・・・は大きな結晶を必要とししかも
液晶表示器(19と発光ダイオード+1313・・・の
間に八−フミフー■を用いたため極めて高価−二すって
いた。このため単なる技術提案にすぎず、実際は発光ダ
イオードのかわり1;党パイプやエレクトロルミネセン
スのような面状発光体を中いて液晶表示器を照明する5
二すぎなかったが、この−場合夜間は+4囲が明る(表
示が暗い、いわゆる抜き文字になるので好ましくない。
また色彩も単一となっていた。
本考案はこれら(/J点を考慮してなされたもので。
以下本考案t−実施例に基づいて詳細に説明する。
第6図は本考案の実施例を示す複合表示器の断面図で、
(1)は紙エポキシ樹脂1紙フェノール樹脂等を基台と
する基板である。f21(21・・・は()aP *の
発光ダイオードで、爪板ill上に載置固着しである。
(1)は紙エポキシ樹脂1紙フェノール樹脂等を基台と
する基板である。f21(21・・・は()aP *の
発光ダイオードで、爪板ill上に載置固着しである。
(3)は白色樹脂成型品等からなる反射枠で1発光ダィ
オード121+21・・・を囲むよう基板(1;の上に
配置しである。(4)は反射枠(31の表面を櫃う光拡
散り−Fである。(5)は液晶表示器で導磁ゴムL6H
6)(二より基板(1)と配線され固定枠(70ニよっ
て反射枠(3)の真上に位置するよう基板(10ニ固定
されている@ (81(13+はそれぞれ発光ダイオー
ド121(21・・・と液晶表示器+5)とを駆動する
集積回踏で、必要に応じてg4又は同時に動作する。
オード121+21・・・を囲むよう基板(1;の上に
配置しである。(4)は反射枠(31の表面を櫃う光拡
散り−Fである。(5)は液晶表示器で導磁ゴムL6H
6)(二より基板(1)と配線され固定枠(70ニよっ
て反射枠(3)の真上に位置するよう基板(10ニ固定
されている@ (81(13+はそれぞれ発光ダイオー
ド121(21・・・と液晶表示器+5)とを駆動する
集積回踏で、必要に応じてg4又は同時に動作する。
よiJ詳細に上述の構成部品を説明する。tず上方(二
位置する液晶表示器(51はヅイス←ネマ1イ1り型等
の電界効果型液晶(51)t−2枚の透明−極板(52
)(52)で挾持しさらに表裏6二偏光板(56)(5
3) V貼付したもので、その表示字体は例えは第4図
C二示すよう(爪巾5鴫長さzos+wの略短冊状をな
丁絵素t91(91・・・を8字状C:4a合せた形を
している。−刃元拡散シート(4)はポリニスデル樹脂
の薄膜5二炭酸カルシクム等を塗布又は混練したもので
あるが銀箔を蒸暑等でふきつけ数A乃至士数翫υ〕薄)
−としたものでもよい。反射枠(3)は上If1開ロー
が液晶表示器+5)の絵素(9)(9)・・・とl@等
しい形状をイ象どっており、配置も同様である。しかし
反射枠(31の絵素と液晶表示器(5)のそれとは必ず
しも児全1=一致している必要はない、それは使い万C
二依存するが1.従来と同様明るい所で液晶表示器、暗
い所で発光ダイオードと排他的(;駆斬する時は位置や
形体9多少の差異は問題にならないし、特定の条件下で
両方を駆動する時は液晶表示器(5)の表示の輪郭か明
るくなるので液晶表示1151の表示のみが強1される
からである1発光ダイオードf2+121・・・は−辺
0.5閣程度の略立方体である。この発光ダイオード+
21f2+・・・を点灯させると反射枠(3)で党が上
方に指向し光拡散シート(4)が照らされる。
位置する液晶表示器(51はヅイス←ネマ1イ1り型等
の電界効果型液晶(51)t−2枚の透明−極板(52
)(52)で挾持しさらに表裏6二偏光板(56)(5
3) V貼付したもので、その表示字体は例えは第4図
C二示すよう(爪巾5鴫長さzos+wの略短冊状をな
丁絵素t91(91・・・を8字状C:4a合せた形を
している。−刃元拡散シート(4)はポリニスデル樹脂
の薄膜5二炭酸カルシクム等を塗布又は混練したもので
あるが銀箔を蒸暑等でふきつけ数A乃至士数翫υ〕薄)
−としたものでもよい。反射枠(3)は上If1開ロー
が液晶表示器+5)の絵素(9)(9)・・・とl@等
しい形状をイ象どっており、配置も同様である。しかし
反射枠(31の絵素と液晶表示器(5)のそれとは必ず
しも児全1=一致している必要はない、それは使い万C
二依存するが1.従来と同様明るい所で液晶表示器、暗
い所で発光ダイオードと排他的(;駆斬する時は位置や
形体9多少の差異は問題にならないし、特定の条件下で
両方を駆動する時は液晶表示器(5)の表示の輪郭か明
るくなるので液晶表示1151の表示のみが強1される
からである1発光ダイオードf2+121・・・は−辺
0.5閣程度の略立方体である。この発光ダイオード+
21f2+・・・を点灯させると反射枠(3)で党が上
方に指向し光拡散シート(4)が照らされる。
本考案は上述の如く基板と、基板上に載置同線された微
小な発光ダイオードと、その発光ダイオードを囲み表示
絵素tイ象どる上向開口縁を有して基板上(二装置され
た反射枠と1反射枠の上方を覆う光拡散ノートと1元拡
散シート上6二設けられ。
小な発光ダイオードと、その発光ダイオードを囲み表示
絵素tイ象どる上向開口縁を有して基板上(二装置され
た反射枠と1反射枠の上方を覆う光拡散ノートと1元拡
散シート上6二設けられ。
表示絵素が明記反射枠の表示絵素と略等しく、透明容器
に封入された電界効果型の液へ表示器とを具備した複合
表示装置であるから1字体等が自在となり1色彩も豊か
でしかも表示力1大きくなっても廉価である。
に封入された電界効果型の液へ表示器とを具備した複合
表示装置であるから1字体等が自在となり1色彩も豊か
でしかも表示力1大きくなっても廉価である。
第1図は従来の表示3I!置の断面図、第2@tts1
図の絵柄例を示す説明図、45図は本考案実施例の複合
表示装置の断面図、第4図は第5図の絵柄例を示す説明
図である。 (1)・・・基IfL、 (2112ト・・ ・・・発
光ダイオード、(31・・・反射枠、(4)・・・光拡
散シー)、(5)・・・液晶表示ie!、 (91(9
1・・・ ・・・絵素。 第1図 第2図 第4図 ツ 第3図 手 続 補 正 書(自発) 昭和56年11月tb日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第156651号 2、発明の名称 複合゛表示装置 6、補正をする者 特許出願人 住所 守口型京阪本通2了目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 外1名 4、代理人 住所 守口市京阪本通2〒目18番地 連絡先:電話(東京) 835−1111特許センター
駐在鎌田5、補正の対象 明細書の全文 6、補正の内容 明細書全文を別紙のとおり補正するっ 明 細 書 1、発明の名称 複合表示装置 2、特許請求の範囲 1)基板と、基板上に載置固着された微小な発光ダイオ
ードと、その発光ダイオードを囲み表示絵素を象どる上
面開口縁を有して基板上に配置された反射枠と、反射枠
の上方を榎う光拡散シートと、光拡散シート上に設けら
れ、表示絵素が前記反射枠の表示絵素と略等しく、透明
容器に封入された電界効果型の液晶表示器とを具備した
事を特徴とする複合表示装置っ 3、発明の詳細な説明 本発明は廉価で色彩豊かな複合表示装置に関するっ 従来第1図に示すように自発光性の発光ダイオードa加
’aと受光性の液晶表示器Q51とを積層する事で、明
るい所でも暗い所でも明瞭に表示が行なえる複合表示装
置が提案されていた。しかし乍ら、第2図に示すように
液晶表示器a9による字体Qlαl・・・と似た形にな
るように棒状の発光ダイオード0303・・・を配置す
る構造のため、発光ダイオードa’aa’a・・・によ
る字体は液晶表示器a9の字体と異なりすぎ不自然であ
るばかりか、発光ダイオード03Q3・・・は大きな結
晶を必要とししかも液晶表示器O!9と発光ダイオ−ト
ロ加2・・・の闇にハーフミラ−Iを用いたため極めて
高価になっていたつこのため単なる技術提案にすぎず、
実際は発光ダイオードのかわりに光パイプやエレクトロ
ルミネセンスへような面状発光体を用いて液晶表示器を
照明するにすぎなかったが、この場合夜間は間開が明る
く表示が暗い、いわゆる抜き文字になるので好ましくな
いっまた色彩も単調となっていた。 本発明はこれらの点を考慮してなされたもので以下本発
明を実施例に基づいて詳細に説明するっ第6図は本発明
の実施例を示す複合表示器の断面図で、(1)は紙エポ
キシ樹脂、紙フェノール樹脂等を基台とする基板である
。f2+(21・・・はGaP 等の発光ダイオードで
、基板(1)上に載置固着しである。 (3)は白色樹脂成型品等からなる反射枠で、発光グイ
オード+21f21・・・を囲むよう基板(1)の上に
配置しであるっ(4)は反射枠(3)の表面を債う光拡
散シートであろう(5)は液晶表示器で導電ゴム(6)
(6)により基板(11と配線され固定枠(力によって
反射枠(3)の真上に位置するよう基板(11に固定r
れている。(8)(8)はそれぞれ発光ダイオード(2
+(2+・・・と液晶表示器(5)とを駆動する集積回
路で、必要に応じて交互又は同時に動作するつ より°詳細に上述の構成部品を説明する。まず上方に位
置する液晶表示器(5)はツイストネマティック型等の
電界効果型液晶(51)を2枚の透明電極板(52)(
52)で挟持しさらに表裏に偏光板(56)(55)を
貼付したもので、その表示字体は例えば第4図に示すよ
うに中5m長さ20sIIIの略短冊状をなす絵素(9
)191・・・を口字状に組合せた形をしている。−力
先拡赦シート(4)はポリエステル樹脂の薄膜に炭酸力
ルシウム等を塗布又は混練したものであるが銀箔を蒸着
等でふきつけ数に乃至十数Aの薄層としたものでもよい
っ反射枠(3)は上面開口縁が液晶表示器(5)の絵素
19)(9)・・・と略等しい形状を象とっており、配
置も同様である。しかし反射枠(3)の絵素と液晶表示
器(5)のそれとは必ずしも完全に一致している必要は
ないっそれは使い方に依存するが、従来と同様用るい所
で液晶表示器、暗い所で発光ダイオードと排他的に駆動
する時は位置や形状の多少の差異は問題にならないし、
特定の条件下で両方を駆動する時は液晶表示器(5)の
表示の輪郭が明るくなるので液晶表示器(5)の表示の
みが強調されるからであるう発光ダイオード+21(2
+・・・は−辺0.5 m程度の略立方体であろうこの
発光ダイオード+21+21・・・を点灯させると反射
枠(3)で光が上方に指向し光拡散シート(4)が照ら
されるっ本発明は上述の如く基板と、基板上に載置固着
された微小な発光ダイオードと、その発光ダイオードを
囲み表示絵素を象どる上面開口縁を何して基板上に配置
された反射枠と、反射枠の上方を横う光拡散シートと、
光拡散シート上に設けられ、表示絵素が前記反射枠の表
示絵素と略等しく、透明容器に封入された電界効果型の
液晶表示器とを具備した複合表示装置であるから、字体
等が自在となり、色彩も豊かでしかも表示が大きくなっ
ても廉価である。 4、図面の簡単な説明 第1図は従来の表示装置の断面図、第2図は第1図の絵
柄例を示す説明図、第6図は本発明実施例の複合表示装
置の断面図、第4図は第5図の絵柄例を示す説明図であ
る。 111・・l基板、(2+(21・・・ ・・・発光ダ
イオード、(3)・・・反・射枠、(4)・・・光拡散
シート、(5)・・・液晶表示器、(9)(9)・・・
・・・絵素っ
図の絵柄例を示す説明図、45図は本考案実施例の複合
表示装置の断面図、第4図は第5図の絵柄例を示す説明
図である。 (1)・・・基IfL、 (2112ト・・ ・・・発
光ダイオード、(31・・・反射枠、(4)・・・光拡
散シー)、(5)・・・液晶表示ie!、 (91(9
1・・・ ・・・絵素。 第1図 第2図 第4図 ツ 第3図 手 続 補 正 書(自発) 昭和56年11月tb日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第156651号 2、発明の名称 複合゛表示装置 6、補正をする者 特許出願人 住所 守口型京阪本通2了目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 外1名 4、代理人 住所 守口市京阪本通2〒目18番地 連絡先:電話(東京) 835−1111特許センター
駐在鎌田5、補正の対象 明細書の全文 6、補正の内容 明細書全文を別紙のとおり補正するっ 明 細 書 1、発明の名称 複合表示装置 2、特許請求の範囲 1)基板と、基板上に載置固着された微小な発光ダイオ
ードと、その発光ダイオードを囲み表示絵素を象どる上
面開口縁を有して基板上に配置された反射枠と、反射枠
の上方を榎う光拡散シートと、光拡散シート上に設けら
れ、表示絵素が前記反射枠の表示絵素と略等しく、透明
容器に封入された電界効果型の液晶表示器とを具備した
事を特徴とする複合表示装置っ 3、発明の詳細な説明 本発明は廉価で色彩豊かな複合表示装置に関するっ 従来第1図に示すように自発光性の発光ダイオードa加
’aと受光性の液晶表示器Q51とを積層する事で、明
るい所でも暗い所でも明瞭に表示が行なえる複合表示装
置が提案されていた。しかし乍ら、第2図に示すように
液晶表示器a9による字体Qlαl・・・と似た形にな
るように棒状の発光ダイオード0303・・・を配置す
る構造のため、発光ダイオードa’aa’a・・・によ
る字体は液晶表示器a9の字体と異なりすぎ不自然であ
るばかりか、発光ダイオード03Q3・・・は大きな結
晶を必要とししかも液晶表示器O!9と発光ダイオ−ト
ロ加2・・・の闇にハーフミラ−Iを用いたため極めて
高価になっていたつこのため単なる技術提案にすぎず、
実際は発光ダイオードのかわりに光パイプやエレクトロ
ルミネセンスへような面状発光体を用いて液晶表示器を
照明するにすぎなかったが、この場合夜間は間開が明る
く表示が暗い、いわゆる抜き文字になるので好ましくな
いっまた色彩も単調となっていた。 本発明はこれらの点を考慮してなされたもので以下本発
明を実施例に基づいて詳細に説明するっ第6図は本発明
の実施例を示す複合表示器の断面図で、(1)は紙エポ
キシ樹脂、紙フェノール樹脂等を基台とする基板である
。f2+(21・・・はGaP 等の発光ダイオードで
、基板(1)上に載置固着しである。 (3)は白色樹脂成型品等からなる反射枠で、発光グイ
オード+21f21・・・を囲むよう基板(1)の上に
配置しであるっ(4)は反射枠(3)の表面を債う光拡
散シートであろう(5)は液晶表示器で導電ゴム(6)
(6)により基板(11と配線され固定枠(力によって
反射枠(3)の真上に位置するよう基板(11に固定r
れている。(8)(8)はそれぞれ発光ダイオード(2
+(2+・・・と液晶表示器(5)とを駆動する集積回
路で、必要に応じて交互又は同時に動作するつ より°詳細に上述の構成部品を説明する。まず上方に位
置する液晶表示器(5)はツイストネマティック型等の
電界効果型液晶(51)を2枚の透明電極板(52)(
52)で挟持しさらに表裏に偏光板(56)(55)を
貼付したもので、その表示字体は例えば第4図に示すよ
うに中5m長さ20sIIIの略短冊状をなす絵素(9
)191・・・を口字状に組合せた形をしている。−力
先拡赦シート(4)はポリエステル樹脂の薄膜に炭酸力
ルシウム等を塗布又は混練したものであるが銀箔を蒸着
等でふきつけ数に乃至十数Aの薄層としたものでもよい
っ反射枠(3)は上面開口縁が液晶表示器(5)の絵素
19)(9)・・・と略等しい形状を象とっており、配
置も同様である。しかし反射枠(3)の絵素と液晶表示
器(5)のそれとは必ずしも完全に一致している必要は
ないっそれは使い方に依存するが、従来と同様用るい所
で液晶表示器、暗い所で発光ダイオードと排他的に駆動
する時は位置や形状の多少の差異は問題にならないし、
特定の条件下で両方を駆動する時は液晶表示器(5)の
表示の輪郭が明るくなるので液晶表示器(5)の表示の
みが強調されるからであるう発光ダイオード+21(2
+・・・は−辺0.5 m程度の略立方体であろうこの
発光ダイオード+21+21・・・を点灯させると反射
枠(3)で光が上方に指向し光拡散シート(4)が照ら
されるっ本発明は上述の如く基板と、基板上に載置固着
された微小な発光ダイオードと、その発光ダイオードを
囲み表示絵素を象どる上面開口縁を何して基板上に配置
された反射枠と、反射枠の上方を横う光拡散シートと、
光拡散シート上に設けられ、表示絵素が前記反射枠の表
示絵素と略等しく、透明容器に封入された電界効果型の
液晶表示器とを具備した複合表示装置であるから、字体
等が自在となり、色彩も豊かでしかも表示が大きくなっ
ても廉価である。 4、図面の簡単な説明 第1図は従来の表示装置の断面図、第2図は第1図の絵
柄例を示す説明図、第6図は本発明実施例の複合表示装
置の断面図、第4図は第5図の絵柄例を示す説明図であ
る。 111・・l基板、(2+(21・・・ ・・・発光ダ
イオード、(3)・・・反・射枠、(4)・・・光拡散
シート、(5)・・・液晶表示器、(9)(9)・・・
・・・絵素っ
Claims (1)
- 1)基板と、基板上6二載置固看された微小な発光ダイ
オードと、その発光ダイオードを囲み表示絵素をイ象と
る上向開口縁を有して基板上5二配置された反射枠と、
反射枠の上方を覆う光拡散シートと1元拡散シート上に
設けられ1表示絵素が前記反射枠の表示絵素と略等しく
、透明d器に封入された電界効果型の液晶表示器とを員
備した事を特徴とする複合表示NL
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56156651A JPS5857174A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 複合表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56156651A JPS5857174A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 複合表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857174A true JPS5857174A (ja) | 1983-04-05 |
Family
ID=15632308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56156651A Pending JPS5857174A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 複合表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857174A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216989U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-31 | ||
| JPS6366887U (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-06 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56156651A patent/JPS5857174A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216989U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-31 | ||
| JPS6366887U (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-06 |
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