JPS5857349B2 - 車輛用電動変速装置 - Google Patents

車輛用電動変速装置

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JPS5857349B2
JPS5857349B2 JP3019676A JP3019676A JPS5857349B2 JP S5857349 B2 JPS5857349 B2 JP S5857349B2 JP 3019676 A JP3019676 A JP 3019676A JP 3019676 A JP3019676 A JP 3019676A JP S5857349 B2 JPS5857349 B2 JP S5857349B2
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JP
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gear
motor
polarity
switch
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JP3019676A
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康之 土田
日出雄 桃原
吉孝 分部
一弘 友重
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は自転車等の車輛の変速装置の改良lこ関し、モ
ータの回転を利用してチェーンのチェンジギヤへの噛合
を切換え、変速するようにしたもの(こおいてモータへ
の印加電圧極性を切換える極性スイッチと、チェンジギ
ヤ選択用の手動スイッチとを連動して設けたことを特徴
とする。
従来この種変速装置の切換手段としては手動式のものが
一般的であった。
即ち自転車等の車輛の適所に増付けたチェンジレバーの
操作lこよりフレキシブルワイヤを引張ったり緩めたり
することによりガイドギヤを進退させてトップギヤーロ
ーギヤへのチェーンの切換を行っていた。
しかし乍らこの種のものは、チェンジレバーによりフレ
キシブルワイヤを直接引張っていたため5〜6kgとい
う大きな力が必要であり、そのため自転車iこおいては
運転中lこバンドルから片手を離して大きな力を加える
ことはバランスを崩し振らつき、転倒(こ至る等交通安
全上危険であった。
本発明は斯る点tこ鑑み、電気スイッチを切換える軽い
操作でトップギヤーローギヤへのチェーンの切換を行い
得る変速装置を提供するものである。
以下自転車における一実施例を図(こ基づき説明する。
本発明変速装置はペタルイと連係された駆動ギヤ口、該
駆動ギヤ口の駆動力を後輪ハに伝達する伝達機構二、車
体のキャリアホの支持杆ニ取付けられ該伝達機構二を操
作する制御ボックスへ、バンドルの把手部lこ近いとこ
ろに取付けられ、該制御ボックスへを制御する操作部ト
等より構成されている。
次iこ各部分について詳細1こ説明する。
先ず伝達機構二を説明するとAは後輪ハの車軸チfこ軸
着せられた複数段のチェンジギヤで、外側から内側(こ
いくiこ従い外径が大きくなっている。
以後最内側のチェンジギヤを1段目ギヤA1と称呼し順
次外側に向って2段目ギヤA2.3段目ギヤA3、・・
・・・・5段目ギヤA5と称呼する。
Bは一対の歯車b/。b“からなるガイドギヤ装置で、
車軸チに固着した支持板すfこ車体の前後方向に揺動で
きるように軸支ヌすると共に1段目ギヤA1と5段目ギ
ヤA5間を進退できるようになされ、更にスプリングル
カにより一対の歯車b’、 b“が5段目ギヤA5と対
向する方向lこ弾付勢されている。
オは前記、駆動ギヤ口とチェンジギヤAとガイドギヤ装
置8間lこ架設されたエンドレスのチェーンでペタルイ
lこ加えられた足踏力を後輪ハlこ回転力として伝達す
る。
次(こ制御ボックスへについて説明する。
該制御ボックスへ内には電池すの収納室Eと制御室Fが
構成されている。
Gは制御室F内に収納した減速歯車装置で、複数個の歯
車群からなり第1段歯車G1はMaモータMのピニオン
M′と噛合し最終段の歯車G4(こはフレキシブルワイ
ヤHの基端が係着せられると共にこのワイヤHを巻装す
る巻装ドラムJが増付けられている。
そしてこのフレキシブルワイヤHの先端はカイトギヤ装
置B1こ係着せられ、最終段の歯車G4の回転によって
このワイヤHが巻取ドラムJlこ巻装又は巻戻されるこ
とIこよリワイヤHが引張られガイドギヤ装置Bを進退
し、一対の歯車b’、 b“をチェンジギヤAの一つに
対向しチェーンオをそのギヤAに係着し変速するもので
ある。
Sはガイドギヤ装置Bを進退してチェーンオを適宜のチ
ェンジギヤに架設するためlこ所定回数モータMを回動
させるための切換スイッチで、一部切欠したドーナツ状
の回転電極Saと、該回転電極Saの内部に同心円状(
こ設けかつ前記切欠部に突出部sbを前記回転電極Sa
と絶縁して設けたドーナツ状の停止電極Scと、前記回
転電極Saの周縁に配置し、回転電極及び停止電極Sc
の突出部sbに接触する如くした固定電極群Tとから構
成されている。
前記回転電極Sa並びに停止電極Scは減速歯車装置G
の最終段の歯車G4に重合された回転ドラムU【こ設け
られ該歯車G4と一体的に回動される。
又、前記固定電極群Tは、チェンジギヤAの各段ギヤ毎
(こ接点T1.T2・・・を等間隔Eこ有しており、さ
らに一つの接点(例えばT1)が停止電極Scの突出部
sbに接触しているときは他の接点T2゜T3・・・は
回転電極Saに接触するようになし、しかも前記接点T
、 、 T2・・・を介して回転電極Saと停止電極S
cの突出部Sbとが導通することはないようlこ構成さ
れ、さらに電池すの電力を供給する電源供給端子Toが
前記回転電極8alこ接触するように構成されている。
tは前記停止電極Scと直流モータMとを短絡させる停
止接点で、常時停止電極Scに接触している。
尚、本実施例1こおいては、切換スイッチSは上述した
如く摺動接点方式であるが、第8図(こ示す他の実施例
の如く、回転ドラムU1こ突片■を設け、該突片■に当
接して回路の切りかえをする如くにマイクロスイッチW
1.W2.・・・N5を前記回転ドラムUの周縁に設け
て前記摺動接点方式と同様作用を行なわせしめる如く構
成したマイクロスインチ方式によって切換スイッチSを
構成してもよい。
次に前記制御ボックスへを制御する操作部トについて説
明する。
該操作部ト内lこはチェンジギヤ選択用手動スイッチS
W1とモータMの印加電圧極性を切替える極性スイッチ
SW2が前記手動スイッチSW1の第1操作軸P1と極
性スイッチSW2の第2操作軸P2とを同軸状に接合し
、前記第1操作軸P1に取り付けられた操作ツマミムを
回転移動することfこよって第1操作軸P1と同時に第
2操作軸P2も回転移動するようになっている。
前記チェンジギヤ選択用手動スイッチSW1は前記切換
スイッチSの固定電極群Tの各接点T、。
T2・・・に各々接続している固定接点N、 、 N2
・・・と操作ツマミムを取り付けである第1操作軸P1
に取付けられて該固定接点の1つtこ選択的に切り換
わるようになっている可動接点Qとよりなるロータリ一
式のスイッチにて構成されている。
前記モータMへの印加電圧極性を切替える極性スイッチ
SW2は、円を構成する如く位置された二つの円弧状接
点X1.X2と該円弧状接点X1゜X2の間に位置され
た二つの短接点Y、Zを同一面上に設けた絶縁性の端子
板1と、該円弧状接点X1.X2及び短接点Y、Zを摺
動する弾性材にて構成された二つの短絡リード片R1,
R2と、一面に該短絡リード片R1,R2を挿め込んで
増り付け、細筒には凸凹状等のクラッチ面2を備えると
共fこ回転角度を規制する手段として設けた突条片3゜
3を備えた絶縁性の可動板4と、該可動板4のクラッチ
面21こ接合して可動板4に第2操作軸P2よりの回転
力を伝える凸凹状等のクラッチ面5を備えた5駆動板6
とをケース7に内装してなっており、前記可動板4は前
記短絡リード片R,、R2の弾力によって前記駆動板6
iこ圧接されている。
さらに、本発明の実施例における電気回路図は例えば摺
動接点方式(こおいては第7図のようになり、マイクロ
スインチ方式fこおいては第8図のようになっているが
、図において、点線内に示された部分が操作部ト内番こ
含まれる部分であり、手動スイッチSW1は複数個の固
定接点N1.・・・R5及び可動接点Qを有し、また極
性スイッチSW2は、電池すの電極に接続されている接
点ZA、ZBが短接点ZIこ、電池すの一極lこ接続さ
れている接点YA、YBが短接点Ylこ相当し、切換ス
イッチSの電源供給端子T。
に接続されている接点X1が円弧状接点X、(こ、モー
ターM及び停止接点tに接続されている接点X2が円弧
状接点X2に相当すると共Eこ、接点の可動部R1,R
2が短絡リード片R1゜R2に相当する。
また該電気回路図第7図、第8図はチェーンオがチェン
ジギヤAの第2段目A21こ架設された状態を示してい
る。
而して次Iこ本発明の操作手段を説明する。
第7図でチェーノオがチェンジギヤAの第3段目A3に
架設された状態の回路図Iこおいて第4段目のギヤA4
(こ変更したい場合(こは操作部トの操作ツマミムを第
4段目に回転移動すればチェンジギヤ選択用手動スイッ
チSW1の可動接点Qは第4段目の固定接点N4に接触
し、さらに極性スイッチSW2は第2操作軸P2の回転
力が、駆動板6よりクラッチ面5,2を介して可動板4
Iこ伝えられるので、短絡リード片R1,R2は右回転
方向に移動し、円弧状接点X1と短接点Z及び、円弧状
接点X2と短接点Yとが接触し、故に極性スイッチSW
2は接点Z A及び接点YB4JIljlこ切換わり、
電圧極性が逆転するようiこ切替えられる。
すると電池すの電極→極性スイッチSW2の接点ZA→
切換スイッチSの電源供給端子T。
→回転電極Sa→接点T4→手動スイッチSW1の第4
固定接点N4→−タM→極性スイッチSW2の接点R2
→電池すの極、に電流が流れ、モータMは切換スイッチ
Sを左回りtこ回転させるようlこ回転し、停止電極S
cの突出部Sbが接点T4に接触する位置まで来るとモ
ータMには回転型$i8aを介して電流が流れなくなり
、かつモータM→停止接点t→停止電極Sc→接点T4
→手動スイッチSW1の第4固定接点N4→モータM、
の回路が構成されるので、慣性1こよって直流モータM
は回転を続けようとするが、該モーターM(こよって発
電制動され、故にモータMはただち(こ所定位置で停止
されるのである。
一方モータMの回動により減速歯車装置Gが回動しフレ
キシブルワイヤHを伸張する。
そのためガイドギヤ装置Bはスプリングルの引張力lこ
より後退し、一対の歯車b’、b“を3段目ギヤA3の
位置から4段目ギヤA4位置まで移動する。
而して前述の如くモータMが停止されることにより一対
の歯車b’、 b“はこの4段目ギヤA4位置で停止り
され、チェーンオの架設を3段目から4段目Iこ変更し
変速比を一段落したものとすることができる。
次にチェンジギヤAの第5段目のギヤA5に変更したい
場合は操作ツマミムを第5段目lこ回転移動する。
するとチェンジギヤ選択用手動スイッチSW1の可動接
点Qは第5段目の固定接点N5に接触する。
しかし、極性スイッチ5w2iこおいては回転力が第2
操作軸P2の、駆動板4iこ加わるが、可動板4Iこ設
けられた突条片3,3がケースの切欠部8,8に当接す
るため、可動板4のクラッチ面2はすべり、可動板4は
動かないので極性スイッチSW2は操作ツマミムを第3
段目から第4段目lこ切換えた時と同様の状態を呈して
いる。
故に電流は回転電極Saから接点T5を通って手動スイ
ッチSW1の第5固定接点N5を流れる点が違うのみで
前記と略同様に流れ、モータMは前記と同様作動して、
チェーンオの架設を4段目から5段目に切り換えること
ができる。
続いてチェンジギヤAを第5段目A5から第2段目A2
1こ変更したい場合は操作ツマミムを第2段目lこ回転
移動する。
するとチェンジギヤ選択用手動スイッチSW、の可動接
点Qは第2段目の固定接点N2Iこ接触し、一方、極性
スイッチSW2は前記と同様な作動をし、即ち、第2操
作軸P2の左回転方向の力が駆動板6に伝わり、クラッ
チ面5.2を介して可動板4Iこ伝えられるので短絡リ
ード片R1,R2は左回転方向に移動し、円弧状接点X
1と短接点Yと、及び円弧状接点X2と短接点Zとが接
触し、故iこ極性スイッチSW2は接点YA及び接点Z
B側に切換わり、電池極性を逆転し、さらlこ加わる左
方向の回転力は、可動板4に設けられた突条片3,3が
ケースの切欠部8,8に当接するため、クラッチ面5,
2がすべり、故lこ可動板41こは伝わらず、切り換え
た状態を維持している。
そのため電池すの電極→極性スイッチSW2の接点ZB
→モータM→手動スイッチSW1の第2固定接点N2→
接点T2→回転電極Sa→電源供給端子T。
→極性スイッチSW2の接点YA→電池すの一極、と電
流が流れるのでモータMは前述と逆方向の電圧が印加さ
れ切換スイッチSを右回りiこ回転させるように回転し
、停止電極Scの突出部sbが接点T4に接触する位置
までくるとモータMIこは回転電極Saからの電流が流
れなくなり、かつモータMには前述と同様に、停止接点
t、停止電極Sc及び接点T2等よりなるモータ短絡回
路が構成されるので、発電制動によりモータMはただち
lこ停止し、モータMの慣性による回転lこよって巻取
ドラムJ及び、ガイドギヤ装置Bが所定の位置以外で停
止することはない。
ここで、減速歯車装置Gは前回とは逆方向に回動してい
るのでフレキシブルワイヤHは巻取ドラムJlこ巻き上
げられる。
故にガイドギヤ装置Bは5段目ギヤA3位置より移動し
、2段目ギヤA2位置にて停止するのである。
本発明は以上の如く1.駆動輪lこ装設した複数段のチ
ェンジギヤのいずれかlこ、該チェンジギヤiこ近接し
て配備されたガイドギヤ装置を介してチェーンを選択的
Iこ噛合わせるよう(こし、該ガイドギヤ装置の移動を
モータの正逆回転により移動させるフレキシブルワイヤ
ーlこよって行なうものにおいて、モータへの印加電圧
極性を切替える極性スイッチと、チェンジギヤ選択用手
動スイッチとを連動せしめて車輛の適所tこ摩り付ける
とともlこ該モータの正逆回転によって駆動される回転
ドラムlこ設けられ、且前記チェンジギヤと同数の切換
えスイッチが前記チェンジギヤ選択用手動スイッチlこ
対応して動作するようにしたので、冒頭で述べたようi
こ変速させるために大きな力を必要とせず、そのため車
輛特に自転車が振ら付いたり転倒するような危険性もな
く交通安全上有益な発明である。
【図面の簡単な説明】
図はいずれも本発明変速装置を説明する図で第1図は自
転車(こ取付けた全体図、第2図は操作部の斜視図、第
3図は制御ボックス内部図、第4図は減速歯車装置の平
面図、第5図は伝達機構部分の斜視図、第6図は伝達機
構部分の動作図でイは第5段ギヤtこ、口は第1段ギヤ
lこ夫々変速された図を示す。 さら1こ第7図及び第8図は、本発明の実施例を示す電
気回路図で、第7図は摺動接点方式を用いたもの、第8
図はマイクロスイッチ方式を用いたもの、である。 また第9図は極性スイッチlこ関し、A図は完成品の正
面図、B図は同1斬面図、C図は分解図、D図は短絡リ
ードが円弧状接点X1と短接点Yと、及び円弧状接点X
2と短接点Zとを短絡している動作図、E図は短絡リー
ドが同X1とZと、及びX2とYとを短絡している動作
図を示し、さらにF図はチェンジギヤ選択用の手動スイ
ッチとの組み合わせ図である。 へ・・・・・・制御ボックス、ト・・・・・・操作部、
A・・・・・・チェンジギヤ、B・・・・・・ガイドギ
ヤ装置、オ・・・・・・チェーン、M・・・・・・モー
タ、H・・・・・・フレキシブルワイヤ、SW2・・・
・・・極性スイッチ、SWl・・・・・・チェンジギヤ
選択用手動スイッチ、U・・・・・・回転ドラム、S・
・・・・・切換スイッチ、Xl、X2・・・・・・円弧
状接点、Y、Z・・・・・・短接点、1・・・・・・端
子板、R1,R2・・・・・・短絡リード片、4・・・
・・・可動板、2・・・・・・可動板のクラッチ面、6
・・・・・・駆動板、5・・・・・・駆動板のクラッチ
面、7・・・・・・ケース。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1゛ 駆動輪に装設した複数段のチェンジギヤのいずれ
    かIこ、該チェンジギヤに近接して配備されたガイドギ
    ヤ装置を介してチェーンを選択的iこ噛合わせるように
    し、該カイドキャ装置の移動をモータの王道回転により
    移動させるフレキシブルワイヤ(こよって行なうものに
    おいて、モータへの印加電圧極性を切替える極性スイッ
    チと、チェンジギヤ選択用手動スイッチとを連動せしめ
    て車輛の適所&ご取り付けるとともに該モータの正逆回
    転によって駆動される回転ドラムに設けられ、且前記チ
    ェンジギヤと同数の切換えスイッチが前記チェンジギヤ
    選択用手動スイッチに対応して動作してなる車輛用電動
    変速装置。 2 モータへの印加電圧極性を切替える極性スイッチと
    して、円を構成する如く位置された二つの円弧状接点と
    該円弧状接点の間Eこ位置された二つの短接点を同一面
    上に設けた絶縁性の端子板と、該円弧状接点及び短接点
    上を摺動する二つの短絡リード片と、一面に該短絡リー
    ド片を取付け、他面にクラッチ面を備えると共iこ回転
    角度を規制する手段を設けた絶縁性の可動板と、該可動
    板のクラッチ面Iこ接合して可動板iこ回転力を伝える
    クラッチ面を備えた駆動板とをケースに内装したことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の車輛用電動変速
    装置。
JP3019676A 1976-03-16 1976-03-16 車輛用電動変速装置 Expired JPS5857349B2 (ja)

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JPS52112932A JPS52112932A (en) 1977-09-21
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