JPS5857865A - 画像情報伝送方式 - Google Patents
画像情報伝送方式Info
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- JPS5857865A JPS5857865A JP56155916A JP15591681A JPS5857865A JP S5857865 A JPS5857865 A JP S5857865A JP 56155916 A JP56155916 A JP 56155916A JP 15591681 A JP15591681 A JP 15591681A JP S5857865 A JPS5857865 A JP S5857865A
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- JP
- Japan
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/20—Adaptations for transmission via a GHz frequency band, e.g. via satellite
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は画像情報体過方式に関し、特に多階調表示され
る1律のll1i家情報をディジタル符号化して伝送す
ると自に、途中にビット−りがあってもこれにほとんど
影響されることなく、シかも非常に少な−ビ?ト数で伝
送で璽るようにした画像情報体過方式に関する。
る1律のll1i家情報をディジタル符号化して伝送す
ると自に、途中にビット−りがあってもこれにほとんど
影響されることなく、シかも非常に少な−ビ?ト数で伝
送で璽るようにした画像情報体過方式に関する。
#A′Ia信号や貴声償号等のサンプリング1号をディ
ジタル符号化して送出する場合、単にそのナンプリング
(IIを符号化してPOM(](ルス符号変g)したも
のを伝送すると、そのビット数が非常に多くなる・した
がって一般加入電話回線等の111rIL数が疵帯域回
−を使用して、このようなPOM方式により画像信号な
伝送するとすれば、その周波数帯域特性のために伝送ビ
ットレートが低く抑えされることになり、そのため愼送
時−が非常に長くなる欠点をもつ。
ジタル符号化して送出する場合、単にそのナンプリング
(IIを符号化してPOM(](ルス符号変g)したも
のを伝送すると、そのビット数が非常に多くなる・した
がって一般加入電話回線等の111rIL数が疵帯域回
−を使用して、このようなPOM方式により画像信号な
伝送するとすれば、その周波数帯域特性のために伝送ビ
ットレートが低く抑えされることになり、そのため愼送
時−が非常に長くなる欠点をもつ。
それで伝送時間を短かくするために、@遇する情報量を
減少させる方法として予測符号化がある。
減少させる方法として予測符号化がある。
これは過去のデータから現在のデータをf欄し。
その子#甑と真値との差のみをディジタル符号化して送
出する方法であるOそしてこの予圃符号化方式の代表的
な◆のとしてΔM(デルタ変114)方式とDPOM(
差分パルス変調)方式がある・ΔM方式はサンプル時点
にその一つ面のサンプル時点の信号との差つまヤ濃淡の
差を求めその差の正・負に応じてrx」、rOJを送出
するものである。したがって差信号を1ビツトで伝送で
禽るので伝送量は非常に少なくなるものの、1Iii像
の磯淡が非常に急嫌に変化するようなものでもこれを1
ビツトで伝送するので、このような−義の変化が大@V
S部分に対してはその細部構造が壊れることに79Ii
Ii像がはけるという問題が存在する。またDPOM方
式轢この製板の差を複数ビットで表わして−るので、Δ
M方式のような細部構造の壊れは少ないが伝送時間がΔ
M方式の数倍必要となる。しかもいずれの場合も、その
1つ前のデータに対する変化量として情報を伝送するの
で、その途中にピット編染が生じたと倉、このビット−
やにもとづく−り吹聴が41にII1.に加算されその
次の−(1再生に#譬を与えるという欠点が存在する。
出する方法であるOそしてこの予圃符号化方式の代表的
な◆のとしてΔM(デルタ変114)方式とDPOM(
差分パルス変調)方式がある・ΔM方式はサンプル時点
にその一つ面のサンプル時点の信号との差つまヤ濃淡の
差を求めその差の正・負に応じてrx」、rOJを送出
するものである。したがって差信号を1ビツトで伝送で
禽るので伝送量は非常に少なくなるものの、1Iii像
の磯淡が非常に急嫌に変化するようなものでもこれを1
ビツトで伝送するので、このような−義の変化が大@V
S部分に対してはその細部構造が壊れることに79Ii
Ii像がはけるという問題が存在する。またDPOM方
式轢この製板の差を複数ビットで表わして−るので、Δ
M方式のような細部構造の壊れは少ないが伝送時間がΔ
M方式の数倍必要となる。しかもいずれの場合も、その
1つ前のデータに対する変化量として情報を伝送するの
で、その途中にピット編染が生じたと倉、このビット−
やにもとづく−り吹聴が41にII1.に加算されその
次の−(1再生に#譬を与えるという欠点が存在する。
したがって不発明はこのような欠点を改善して。
細部構造を破壊することなくΔM方式なみの伝送時間で
情報を伝送することができ、しかもビット一りが生じて
も次の画像再生に影響を与えることがなLAIIii儂
情報伝送方式を提供す、ることを目的とするものである
。そしてこのために不発明のlji像情1に世過方式で
は1儂情報をデプードしてこれをディジタル信号として
伝送す、る−像情報伝送方式において、前記−像を構成
する複数の画素を1つのグループとしてそのグループ内
の特定の1#素の階IJ(IIを示す階*tゴードを作
成する階lil値コード作成手段と、そのグループの画
像バター/状繍を示すパターンコードを作成するパター
ンコード作成手段を設け、前記階調値;−ドと前記パタ
ーンコードにもとづ龜−像情報を伝送するようにしたこ
とを特逮とする。
情報を伝送することができ、しかもビット一りが生じて
も次の画像再生に影響を与えることがなLAIIii儂
情報伝送方式を提供す、ることを目的とするものである
。そしてこのために不発明のlji像情1に世過方式で
は1儂情報をデプードしてこれをディジタル信号として
伝送す、る−像情報伝送方式において、前記−像を構成
する複数の画素を1つのグループとしてそのグループ内
の特定の1#素の階IJ(IIを示す階*tゴードを作
成する階lil値コード作成手段と、そのグループの画
像バター/状繍を示すパターンコードを作成するパター
ンコード作成手段を設け、前記階調値;−ドと前記パタ
ーンコードにもとづ龜−像情報を伝送するようにしたこ
とを特逮とする。
本発明を−v4jIIfliにもとづ11#述するに先
立ち。
立ち。
本発明の一作原理について、第1図にもとづ禽説明する
。
。
不発明は111図げ)に示、す如く、伝送すぺ自画像の
#A素@ @ b @ f @ t @ gl’ 、
b’ t gt’ 、 (L鰐mを4ビツト優に1つの
グループとする。そして、111図(ロ)に示す鵡〈、
各グループの最初の画素についてはその磯淡の蝋を9階
−94s見は4ビツトで云透し。
#A素@ @ b @ f @ t @ gl’ 、
b’ t gt’ 、 (L鰐mを4ビツト優に1つの
グループとする。そして、111図(ロ)に示す鵡〈、
各グループの最初の画素についてはその磯淡の蝋を9階
−94s見は4ビツトで云透し。
また各グループの構機変化状−のパターンを次の3ビツ
トでパターンコードとして伝送する。以FこのIIIl
wi(ロ)の;−ドをパターン指示形P OM:y−ド
と−う。ここでパターンコードとしては、lI1図eう
に示す如く8檎類考えられるが、実際にはrlllJを
エンドマーク「lOMJとして便用するため、711類
である。バタンコードr000Jは、 1111図ft
>における第1グループの画素αと第1グループの画素
一′とノ**変化が直接的(g&lによ抄33檎類考ら
れる)に単調である場合を示す。パターンコードrlo
OJは対数的変化すル場合を示し、パターンコード「0
01」は指数的変化する場合な示す。 °
゛またパターン;−ドrlGIJは途中に上向禽の央
部が存在する場合を示し、パターンコードr0101J
途中に下向きの突部が存在する場合を示す。そしてパタ
ーンコードr011Jは。
トでパターンコードとして伝送する。以FこのIIIl
wi(ロ)の;−ドをパターン指示形P OM:y−ド
と−う。ここでパターンコードとしては、lI1図eう
に示す如く8檎類考えられるが、実際にはrlllJを
エンドマーク「lOMJとして便用するため、711類
である。バタンコードr000Jは、 1111図ft
>における第1グループの画素αと第1グループの画素
一′とノ**変化が直接的(g&lによ抄33檎類考ら
れる)に単調である場合を示す。パターンコードrlo
OJは対数的変化すル場合を示し、パターンコード「0
01」は指数的変化する場合な示す。 °
゛またパターン;−ドrlGIJは途中に上向禽の央
部が存在する場合を示し、パターンコードr0101J
途中に下向きの突部が存在する場合を示す。そしてパタ
ーンコードr011Jは。
roolJと同様に対数的変化を示す場合であるが、1
g−g’lの差が大吉〈て変化の大吉な場合な示し、同
様に、パターンニードrllolJ1”100Jと同じ
く指数的変化を示す場合であるが1g−−’lの差が大
吉(て変化の大吉な場合を示す。
g−g’lの差が大吉〈て変化の大吉な場合な示し、同
様に、パターンニードrllolJ1”100Jと同じ
く指数的変化を示す場合であるが1g−−’lの差が大
吉(て変化の大吉な場合を示す。
これらのパターンニードは次のような生成原理により得
られる。画素g 、 b 、 e 、 d 、 (1’
の各々の#−億を人、 B 、 0 、 D 、 A’
を表わすとき、そのパターンコード(g、y、z)のq
!r&Ik素は0次式により得られる。
られる。画素g 、 b 、 e 、 d 、 (1’
の各々の#−億を人、 B 、 0 、 D 、 A’
を表わすとき、そのパターンコード(g、y、z)のq
!r&Ik素は0次式により得られる。
“x=x ((A−B)−(B−0)−4)=1((A
−28+O)−ん) −−−−=−−−−−−−−(1
)y −1((B−0)−(0−D)−ル〕寓1 ((
B−20+D)−五) −−−−−−−−−一・−(
8)! −1((0−D)−(D−Aリ−^〕m 1
((0−2D+A’)−五) −−−−−−−−−−−
−−(1)ここで^は閾値であり、上記(1〜(3)式
において()が轟以上なら1.h、@−ならOとする。
−28+O)−ん) −−−−=−−−−−−−−(1
)y −1((B−0)−(0−D)−ル〕寓1 ((
B−20+D)−五) −−−−−−−−−一・−(
8)! −1((0−D)−(D−Aリ−^〕m 1
((0−2D+A’)−五) −−−−−−−−−−−
−−(1)ここで^は閾値であり、上記(1〜(3)式
において()が轟以上なら1.h、@−ならOとする。
換首すれR()円が正なら1.負なら0とする。ただし
(#、y、り−=(1el sl) の場合には、「
l。
(#、y、り−=(1el sl) の場合には、「
l。
1 etJはエンドマータを示すのでm Cx*yez
)=(0,0,0)と強制的に変換する。モして五は可
変で富るものであるが、 1lii素4ビット16階
調表示の場合には1通常4 =−1あるいは2とする。
)=(0,0,0)と強制的に変換する。モして五は可
変で富るものであるが、 1lii素4ビット16階
調表示の場合には1通常4 =−1あるいは2とする。
このようにして得られたパターンコードと、そのグルー
グ先頭1i1iJ1階調値からなる嬉1図←)に示すパ
ターン指示形POM:l−ドを、1IIEに)に示すよ
うに、UARTなどでシリアルデータとして送出する。
グ先頭1i1iJ1階調値からなる嬉1図←)に示すパ
ターン指示形POM:l−ドを、1IIEに)に示すよ
うに、UARTなどでシリアルデータとして送出する。
そしてどれを復元する場合、 1lliiill(ホ)
に示す如<、 1JIIグループの先−IIiiu4の
階調値と久の第■グループの先頭−素一の階調値との閣
をバJ −ン=−ドにもとづ禽連続すればよい。そのノ
(ターンコードがrOooJの場合は実線に示す如く連
続すればよく、パターンコードがrlOOJの場合には
点線に示す如く連続すればよい。このようにして1iI
i像情報を伝送すゐ噛合、上紀の例では7ビツトで4u
m’d賦送で禽るのでhrh=ti 画素という非常に
少ない情報源で伝送で龜るとともに、各グ・ループの先
頭画素が毎@伝送されるのでビット哄りが発生したとし
てもその影響が後段に波及することを有効的に防止でき
る。
に示す如<、 1JIIグループの先−IIiiu4の
階調値と久の第■グループの先頭−素一の階調値との閣
をバJ −ン=−ドにもとづ禽連続すればよい。そのノ
(ターンコードがrOooJの場合は実線に示す如く連
続すればよく、パターンコードがrlOOJの場合には
点線に示す如く連続すればよい。このようにして1iI
i像情報を伝送すゐ噛合、上紀の例では7ビツトで4u
m’d賦送で禽るのでhrh=ti 画素という非常に
少ない情報源で伝送で龜るとともに、各グ・ループの先
頭画素が毎@伝送されるのでビット哄りが発生したとし
てもその影響が後段に波及することを有効的に防止でき
る。
次に本発明の一実施例を8112図〜1I5ii11に
もとづ吉説明する。
もとづ吉説明する。
@2図は不発明の111i瀘情報体送方式を使用した一
一送受信説明図、Hstllift>td不尭明の一実
廁ガ構成図、II3!l)はその動作説明図、114図
はデコーダの説明図、第5図はデコーダの動作説明図で
あろ0 図中、1は送信原稿、2は集光レンズ、8は光電変換部
、4は増幅器、5は本発明によるノ(ターン指示形PO
Mコーダ(以下POM:7−ダと−う)。
一送受信説明図、Hstllift>td不尭明の一実
廁ガ構成図、II3!l)はその動作説明図、114図
はデコーダの説明図、第5図はデコーダの動作説明図で
あろ0 図中、1は送信原稿、2は集光レンズ、8は光電変換部
、4は増幅器、5は本発明によるノ(ターン指示形PO
Mコーダ(以下POM:7−ダと−う)。
6はバラレルビツノトト−’A”Jリーズビット変換1
) < 以下P8変換器という)、7は変IIA器、8
は伏送部。
) < 以下P8変換器という)、7は変IIA器、8
は伏送部。
9は復II4器、1Gはシリーズビット−パラレルビッ
ト変換!a(以下8I’変換器という)、11はパター
ン指示形POMデコーダ(以下POMデコー/とIA5
)、12は9−マルヘッド鉱−−路、1311?−マル
ヘッド、14は記録紙、20は7fμグ・ディジタル変
換部(以下人り変換部という、)。
ト変換!a(以下8I’変換器という)、11はパター
ン指示形POMデコーダ(以下POMデコー/とIA5
)、12は9−マルヘッド鉱−−路、1311?−マル
ヘッド、14は記録紙、20は7fμグ・ディジタル変
換部(以下人り変換部という、)。
21〜24はサンプル・クロックt1に同期した第1〜
1i4D形7リツプ・フロップ(以下DtF F〜〜D
4FFと−う)、25〜27は一2倍器、28〜33は
加算器、34〜36はスレジオルト判定4i!(以下判
定器という)、37はナンプルタロツクt1が41g1
印加されたと禽1@分屑ノ(ルスt!を発生する4分j
ii@、3Bはラッチ、40社階調憾保持ファーストイ
ン・ファーストアウト・)(ソファ(以下階11(II
バッソフと−う)、41はノ(ターンコード保持ファー
ストイン・ファーストアウト・バッファ(以下バI−ン
噌〕(ソファという)、42は纂hN−憾レジスタ、4
3は第2階−値レジス1.44はパターンニード・レジ
スタ、45はバタy′3−ド判別回路、46は画素階一
値復元回路(以下復元−路という)であるO 前記POMコーダ5は前記al1図ビ)〜(ハ)に説明
したことを、14I体化するための符号値4殆生部であ
り、前記POMデコーダ11はこのPOMコーダ5から
出力された一像情報??号信tを☆−素慢の階調値に復
元するための復元部である。したがって113図にもと
づ璽POMコーダ5を、114図にもとづ@POMデコ
ーダ11を詳述する。
1i4D形7リツプ・フロップ(以下DtF F〜〜D
4FFと−う)、25〜27は一2倍器、28〜33は
加算器、34〜36はスレジオルト判定4i!(以下判
定器という)、37はナンプルタロツクt1が41g1
印加されたと禽1@分屑ノ(ルスt!を発生する4分j
ii@、3Bはラッチ、40社階調憾保持ファーストイ
ン・ファーストアウト・)(ソファ(以下階11(II
バッソフと−う)、41はノ(ターンコード保持ファー
ストイン・ファーストアウト・バッファ(以下バI−ン
噌〕(ソファという)、42は纂hN−憾レジスタ、4
3は第2階−値レジス1.44はパターンニード・レジ
スタ、45はバタy′3−ド判別回路、46は画素階一
値復元回路(以下復元−路という)であるO 前記POMコーダ5は前記al1図ビ)〜(ハ)に説明
したことを、14I体化するための符号値4殆生部であ
り、前記POMデコーダ11はこのPOMコーダ5から
出力された一像情報??号信tを☆−素慢の階調値に復
元するための復元部である。したがって113図にもと
づ璽POMコーダ5を、114図にもとづ@POMデコ
ーダ11を詳述する。
纂3iIII&)において、入力された各−素α# h
# ’*d 、 @I、 kl・・・のアナ胃グ信号
は人り変換部20においてそれぞれ各−累毎に4ビツト
の階調値A、B。
# ’*d 、 @I、 kl・・・のアナ胃グ信号
は人り変換部20においてそれぞれ各−累毎に4ビツト
の階調値A、B。
0、D、A’・・・トL、、テ@’Rm力すレ、 D
tP F Z 1 kl:Jg次入力される。そしてナ
ンプルタ四ツタt1にしたがって仁のDIF F 21
に順次入力されたA 、 B 、 −はボ次DIFF!
2.Ds11’F23.DnFF24に入力され、 g
atIN!(イ)に図示の如<、DaFII24にはム
が。
tP F Z 1 kl:Jg次入力される。そしてナ
ンプルタ四ツタt1にしたがって仁のDIF F 21
に順次入力されたA 、 B 、 −はボ次DIFF!
2.Ds11’F23.DnFF24に入力され、 g
atIN!(イ)に図示の如<、DaFII24にはム
が。
DiFF2BにdBが、DsFr22には0が、DtF
F21&:はDが一時保持出力され1人り変換部20か
らλ′が出力されることになる。そしてDaF l?
23から出力されたB轢−2倍器25で一2倍畜れて−
IBとなり、この−2BtIID4FF!4から出力さ
れた人と加算1!28にて加算されて人−2Bとなり、
仁のム−2Bが加算−29にてDsF F 22から出
力された0と加算されて人−28十〇と−う演算が行な
われることになる。そしてこの加算器29から出力され
たλ−2B+0が判定器34に印加されて閾値^と比較
され、〔人−2B+O)−為が正ならrl、負ならrG
Jがこの判定器34から出力される。かくして前記(0
式の演算結果が判定器34から出力される。同様にして
一2倍器26と加算@B 0 、31によりDi+FF
23.DsFF22によびDsF F 21から出力さ
れるB、O,Dにもとづ富B−20+Dが演算され、ま
た、−2倍餘27と加算#1k32.33により0−2
D+人′が演算され。
F21&:はDが一時保持出力され1人り変換部20か
らλ′が出力されることになる。そしてDaF l?
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IBとなり、この−2BtIID4FF!4から出力さ
れた人と加算1!28にて加算されて人−2Bとなり、
仁のム−2Bが加算−29にてDsF F 22から出
力された0と加算されて人−28十〇と−う演算が行な
われることになる。そしてこの加算器29から出力され
たλ−2B+0が判定器34に印加されて閾値^と比較
され、〔人−2B+O)−為が正ならrl、負ならrG
Jがこの判定器34から出力される。かくして前記(0
式の演算結果が判定器34から出力される。同様にして
一2倍器26と加算@B 0 、31によりDi+FF
23.DsFF22によびDsF F 21から出力さ
れるB、O,Dにもとづ富B−20+Dが演算され、ま
た、−2倍餘27と加算#1k32.33により0−2
D+人′が演算され。
それぞれ判定器35.36にてそれらの閾値ふと比較さ
れて前記(1)式および(3)式の演算が行なわれる。
れて前記(1)式および(3)式の演算が行なわれる。
そしてこれらの結果のrlJ、rOJのいずれかが判定
器35,3@よtJtH力される。これらの各判定−3
4〜36の出力により構成されるパ−yコードとD4F
F 24から出力される画素6の階調櫨人(4ビツト
)は、D4FF24 からこの階調値人が出力されると
禽に曇分局@37から出力される分周パ廠スt3により
ランチ38にセットされる。かくしてラッチ38から!
111ii!!i←)に示す如龜、7ビツトのパターン
指示形POMコードが出力される。
器35,3@よtJtH力される。これらの各判定−3
4〜36の出力により構成されるパ−yコードとD4F
F 24から出力される画素6の階調櫨人(4ビツト
)は、D4FF24 からこの階調値人が出力されると
禽に曇分局@37から出力される分周パ廠スt3により
ランチ38にセットされる。かくしてラッチ38から!
111ii!!i←)に示す如龜、7ビツトのパターン
指示形POMコードが出力される。
次にこのパターン指示形POMコードを各1JiilI
IA優の111vI411[に復元するPOMデコーダ
11について11g4mにもとづ禽詳述する。
IA優の111vI411[に復元するPOMデコーダ
11について11g4mにもとづ禽詳述する。
第4図において、シリーズ伝送富れる7ビツトのパター
ン指示形POMコードはSP変換器lOで7ビツトのパ
ラレル信号に変換され、−素1の階l541人を表わす
最初の4ビツトは階−憾バツファ40に入力保持され9
次の3ビツトのパターンコードはパターン・バッファ4
1に入力保持される0そしてこれらの*lItバッファ
40およびパターン・バッファ41にこのデータを入力
すると富、先に入力されていたデータが出力され、それ
ぞれglIilxi[レジスタ42およびパターンコー
ド・レジスタ44に伝送される。このと■■階g値レジ
スタ42に保持された階調値は第2階調値レジスタ43
に出力され、またバター/コード・レジスタ44に世達
されて−たパターンスートに対する判別が判別回路45
で行なわれる。ガえばIIIPI−厘レジスタ42に1
IiIi素aの階調値人が保持され、パターンコード・
レジスタ44にその画素g−dのパターンニードが保持
されていると自ニ、ハターン指示形POMスートが階1
4蝋バッファ40およびパターン・バッファ41に入力
されると自、そのと璽階−値バッ7ア40に保持されて
いた画素@’f)ll11gmA!カlII Ntj4
値Vシx #[に入力され前記画素−の階ll1i11
人が82階調値レジスタ43に入力されることになる。
ン指示形POMコードはSP変換器lOで7ビツトのパ
ラレル信号に変換され、−素1の階l541人を表わす
最初の4ビツトは階−憾バツファ40に入力保持され9
次の3ビツトのパターンコードはパターン・バッファ4
1に入力保持される0そしてこれらの*lItバッファ
40およびパターン・バッファ41にこのデータを入力
すると富、先に入力されていたデータが出力され、それ
ぞれglIilxi[レジスタ42およびパターンコー
ド・レジスタ44に伝送される。このと■■階g値レジ
スタ42に保持された階調値は第2階調値レジスタ43
に出力され、またバター/コード・レジスタ44に世達
されて−たパターンスートに対する判別が判別回路45
で行なわれる。ガえばIIIPI−厘レジスタ42に1
IiIi素aの階調値人が保持され、パターンコード・
レジスタ44にその画素g−dのパターンニードが保持
されていると自ニ、ハターン指示形POMスートが階1
4蝋バッファ40およびパターン・バッファ41に入力
されると自、そのと璽階−値バッ7ア40に保持されて
いた画素@’f)ll11gmA!カlII Ntj4
値Vシx #[に入力され前記画素−の階ll1i11
人が82階調値レジスタ43に入力されることになる。
そしてパターンコード・レジスタ44に#Ji−素α′
〜d′のバタ、′−ンスードが入力され、また判別回路
45はその内部レジスタにそれまでパターンニード・レ
ジメタ44に保持されていたーJig〜dのパターンコ
ードが保持され、このパターンコードが、aS図、の8
樵類の種別のいずれに相当するものか判別し。
〜d′のバタ、′−ンスードが入力され、また判別回路
45はその内部レジスタにそれまでパターンニード・レ
ジメタ44に保持されていたーJig〜dのパターンコ
ードが保持され、このパターンコードが、aS図、の8
樵類の種別のいずれに相当するものか判別し。
“復元回路46に伝達する0このと自復光回路46に−
は、111111−値レジスタ42からにが誠達され。
は、111111−値レジスタ42からにが誠達され。
第2階−レジスタ43から轄ムが似達されているので、
復元回路46にはその種別に応じて1g5図の各−素に
対する階−値を求める演算が行なわれ。
復元回路46にはその種別に応じて1g5図の各−素に
対する階−値を求める演算が行なわれ。
その績釆得られた各階調値B、O,Dがそれぞれ出力さ
れることになる・このと882階調レジしI43:ll
hらII調値ムが得られるので、このようにして−素6
〜dに対する、階調[A−Dを得ることかで富る。
れることになる・このと882階調レジしI43:ll
hらII調値ムが得られるので、このようにして−素6
〜dに対する、階調[A−Dを得ることかで富る。
なお、この嚇合、パターンコードr101Jに対しては
画素C・の階調110のピーク値を画素6の階調値のL
5倍と仮定し、roloJに対して蝶同じくIと仮定し
ている。またパターンコード「100」・roolJに
ついても同様である。勿論これらの値t14宜変吏でき
るものである0欠に112図について説明する。
画素C・の階調110のピーク値を画素6の階調値のL
5倍と仮定し、roloJに対して蝶同じくIと仮定し
ている。またパターンコード「100」・roolJに
ついても同様である。勿論これらの値t14宜変吏でき
るものである0欠に112図について説明する。
送信原稿lを集光レンズ2で集光してその一儂をOOD
のgl吉光電変換g3にて各−素g、b、e・−毎のア
ナ四グの電気信号に変換する0そしてこれ全増幅64で
増幅してPOMコーダ5に舐遣し。
のgl吉光電変換g3にて各−素g、b、e・−毎のア
ナ四グの電気信号に変換する0そしてこれ全増幅64で
増幅してPOMコーダ5に舐遣し。
これ′らの1−素信号を前記の如自パターン指示形PO
Mコードに変換する。そしてこの並列ビットで出力され
たパターン指示形POMスートはP8変換W6にてシリ
アルビットのj−ドに変lll11!iれ。
Mコードに変換する。そしてこの並列ビットで出力され
たパターン指示形POMスートはP8変換W6にてシリ
アルビットのj−ドに変lll11!iれ。
変−11#7で変!1″Xれ、伝送部8により伝送され
る。
る。
そしてこの伝送値fは復調器9で復調され、 8P変
換@loでパラレルビットに変換され、PCMデ;−ダ
11で各画素毎の階調値に復元される。
換@loでパラレルビットに変換され、PCMデ;−ダ
11で各画素毎の階調値に復元される。
そしてこの復元された各−素毎の階−値がナー!ルヘッ
ド駆IIJ回路12に伝達され、これにもとづ禽ナーマ
ルヘッド13が制御lされ、記録紙14上に送信原稿が
再生されることになる2 以上説明のように、結局本発明によれば、データの細部
構造情報をパターンコード化して送出することにより高
い圧縮率(前記の例では1.75ハt/dot、ちなみ
にΔM方式では 1 bst/dot。
ド駆IIJ回路12に伝達され、これにもとづ禽ナーマ
ルヘッド13が制御lされ、記録紙14上に送信原稿が
再生されることになる2 以上説明のように、結局本発明によれば、データの細部
構造情報をパターンコード化して送出することにより高
い圧縮率(前記の例では1.75ハt/dot、ちなみ
にΔM方式では 1 bst/dot。
DPOM方式でF13〜4 hitldot )を
得ることができるのみならず0品質の良好なm像を得る
ことができる。また、送出データが固定長であるために
、誤り訂正符号の1檀であるブロック符号に適用し易く
、・しかも−りが発生しても、各7(ター y lid
示形P OMコードの先頭にそのlI!ii素の階調
値が伝送されているので、DPOM方式やΔM方式のよ
うに誤りが後段に波及することもない。
得ることができるのみならず0品質の良好なm像を得る
ことができる。また、送出データが固定長であるために
、誤り訂正符号の1檀であるブロック符号に適用し易く
、・しかも−りが発生しても、各7(ター y lid
示形P OMコードの先頭にそのlI!ii素の階調
値が伝送されているので、DPOM方式やΔM方式のよ
うに誤りが後段に波及することもない。
なお前記説明では41jj素1グループとし、)(ター
ンコードとして3ビツトの例について説明しているが、
勿−不発明はこれらに限定されるものではない。また−
案の階1illI[も4ビツトに限定されるものではな
い・
ンコードとして3ビツトの例について説明しているが、
勿−不発明はこれらに限定されるものではない。また−
案の階1illI[も4ビツトに限定されるものではな
い・
111図は本発明の詳細な説明図、第2図は不発明の画
像情報伝送方式を使用した画家送受ai5!@図、11
3図ピ)は不発明の一実施例構成図、 113i111
?)はその動作説明図、 1114図社デコーダの説明
図、ll5mはデj−ダの動作説明図である0図中、l
は送信原稿、2は集光レンズ、3は光電変換部、4は増
幅器、5は不発明によるバターy指示形POMコーダ、
6Fiパラレルピットークリーズビット変換器、7は変
v4器、8は伝送部。 9は”復il器、10はシリーズビット−パラレルビッ
ト変換器、11はパターン指示形POMデコーダ、12
はナーマルヘッド駆llb回路、1Bはナーマルヘッド
、14は紀嫌紙、20はアナログ・ディシール変換部、
21〜24はサンプル・クロツタt1に同期した第ト4
4D形フリッグ・7aツブ、25〜27は一2倍器、2
8〜33は加算器。 34〜36はスレジオルト判定器、37.はサンプルク
はツタt1が4回印加されたと禽lIgI分周パルスt
ut−発生する乞妙周6.38はラッチ、40FiwI
#11[保持ファーストイン・ファーストアウト・バッ
ファ、41はパターンコード保持ファーストイン・ファ
ーストアウト・バッファ、42はll11階−愼レジス
タ、43は$1211謂値レジスタ、44fi パター
ンブード・レジスタ、4Suパタンコ一ド判別回路、4
6は1素11allil復元回路であるO特許B!tJ
I11人 富士通株式会社代理人弁理士 山 谷
晧 栄
像情報伝送方式を使用した画家送受ai5!@図、11
3図ピ)は不発明の一実施例構成図、 113i111
?)はその動作説明図、 1114図社デコーダの説明
図、ll5mはデj−ダの動作説明図である0図中、l
は送信原稿、2は集光レンズ、3は光電変換部、4は増
幅器、5は不発明によるバターy指示形POMコーダ、
6Fiパラレルピットークリーズビット変換器、7は変
v4器、8は伝送部。 9は”復il器、10はシリーズビット−パラレルビッ
ト変換器、11はパターン指示形POMデコーダ、12
はナーマルヘッド駆llb回路、1Bはナーマルヘッド
、14は紀嫌紙、20はアナログ・ディシール変換部、
21〜24はサンプル・クロツタt1に同期した第ト4
4D形フリッグ・7aツブ、25〜27は一2倍器、2
8〜33は加算器。 34〜36はスレジオルト判定器、37.はサンプルク
はツタt1が4回印加されたと禽lIgI分周パルスt
ut−発生する乞妙周6.38はラッチ、40FiwI
#11[保持ファーストイン・ファーストアウト・バッ
ファ、41はパターンコード保持ファーストイン・ファ
ーストアウト・バッファ、42はll11階−愼レジス
タ、43は$1211謂値レジスタ、44fi パター
ンブード・レジスタ、4Suパタンコ一ド判別回路、4
6は1素11allil復元回路であるO特許B!tJ
I11人 富士通株式会社代理人弁理士 山 谷
晧 栄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ 画像情報をデコードしてこれをディジタル信号と
して伝送する11Iii儂情@体送方式において。 前記−像を構成する複数の画素を1つのグループとして
そのグループ円の特定の1−素の階14mを示す階!1
1[コードを作成する階−値コード作成手段と、そのグ
ループの画像パターン状部を示すパターンコードな作成
するパターンコード作成手板を設け、前記階調値コード
と前記パターンコードにもとづき一体情報を伝送するよ
うにしたことを特徴とする画像情報体過方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155916A JPS5857865A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 画像情報伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155916A JPS5857865A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 画像情報伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857865A true JPS5857865A (ja) | 1983-04-06 |
| JPS642314B2 JPS642314B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=15616307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155916A Granted JPS5857865A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 画像情報伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857865A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5711577A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-21 | Ricoh Co Ltd | Coding method for picture information |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155916A patent/JPS5857865A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5711577A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-21 | Ricoh Co Ltd | Coding method for picture information |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642314B2 (ja) | 1989-01-17 |
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