JPS58585Y2 - 自動車の屋根の外方揺動可能な滑り蓋用の操作装置 - Google Patents

自動車の屋根の外方揺動可能な滑り蓋用の操作装置

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JPS58585Y2
JPS58585Y2 JP4106378U JP4106378U JPS58585Y2 JP S58585 Y2 JPS58585 Y2 JP S58585Y2 JP 4106378 U JP4106378 U JP 4106378U JP 4106378 U JP4106378 U JP 4106378U JP S58585 Y2 JPS58585 Y2 JP S58585Y2
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JP
Japan
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electric motor
sliding lid
operating device
cam
feed wheel
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JP4106378U
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Inventor
アルフオンス・ルツツ
ホルスト・ビーネルト
ヨハン・レングスメル
Original Assignee
ダイキョ−・ベバスト株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、滑り蓋が電動機により少なくとも1つの耐圧
縮性ねじ付きケーブルを介して駆動可能であり、電動機
の電流回路中に、滑り蓋がその閉鎖位置にあるとき給電
を自動的に断ちかつ手動操作可能な開閉器により橋絡可
能なリミットスイッチが設けられ、ねじ付きケーブルと
電動機との間に、電動機により駆動されかつねじ付きケ
ーブルとかみ合うピニオンをもつ伝動装置が設けられ−
Cいる、自動車の屋根の外方揺動可能な滑り蓋用の操作
装置に関する。
この種の公知の操作装置(ドイツ連邦共和国特許出願公
開第1906084号明細書)では、おねじ部分上に回
らないように設けられているナツト部分に取付けられた
開閉カムによりリミットスイッチが操作され、おねじ部
分はねじ付きケーブルにかみ合うピニオンと結合されて
いる。
滑り蓋の移動の際同時にピニオンがねじ付きケーブルに
より1駆動され、リミットスイッチが滑り蓋に閉鎖位置
で操作され、それにより電動機への給電が断たれる。
ハウジング、ピニオン軸延長部、おねじ部分、および開
閉カム付きナツト部分をもつ固有の伝動装置を電動機の
遮断のため設けねばならないので、この公知の装置は非
常に費用がかかる。
さらにこのリミットスイッチは、開閉器の取付け、開閉
器の開閉行程および滑り蓋の駆動装置のすべての公差を
考慮するために、時間のかかる校正を必要とする。
本考案の課題は、著しく簡単でこしんまりとした安価な
構造という点ですぐれかつリミットスイッチの後からの
校正を不要にするような最初にあげた種類の操作装置を
提供することにある。
この課題は、本考案によれは、次のようにすることによ
って解決される。
すなわちピニオン軸がカムをもつ送り車と連動し、この
カムが滑り蓋の閉鎖位置において電動機への給電を断つ
ようにリミットスイッチの接点腕と共同作用し、送り車
が歯車として構成されて、ピニオン軸上に設けられたカ
ム歯車と共にステップ送り伝動装置を形成し、滑り蓋の
全運動サイクルすなわち滑り蓋の完全に押込まれた位置
から閉鎖位置を経てその完全に外方へ揺動した位置への
運動期間中送り車が3600以下の行程を進むように、
ステップ送り伝動装置の歯車比が定められている。
本考案により、リミットスイッチをその操作装置と共に
、いずれにせよ存在する伝動装置ノ\ウジング内に収容
することができる。
リミットスイッチを操作するための駆動は、ねじ付きケ
ーブルの駆動のための電動機により1駆動されるピニオ
ン軸から直接行なわれるので、リミットスイッチと滑り
蓋の位置との間に必要な同期も簡単に行なうことができ
る。
付加的な所要空間は、前述したように伝動装置ハウジン
グ内に設けられている送り車とその支持部およびリミッ
トスイッチの収容のみに限定される。
伝動装置は予め組立てられ、その際リミットスイッチ、
送り車およびピニオンの和剤位置は固定されるので、取
付けられる滑り蓋について後で校正することは全く不要
になる。
送り車の最大回転運動を360°以下に制限することに
より、1つのリミットスイッチですべての開閉過程を行
なうことができる。
接点腕の荷重をできるだけ少なくするために、カムを送
り車の周囲に設けられたカム凹所として構成するのが有
利である。
それにより、滑り蓋の主要な位置である閉鎖位置で接点
腕がカム凹所内にあり、したがって荷重をかけら和ない
ようにすることができる。
接点腕の荷重は滑り蓋の外方揺動位置あるいは押込み位
置においてのみ生ずる。
滑り蓋の完全に外方へ揺動した位置あるいは完全に押込
まれた位置において電動機を自動的に遮断することをせ
ずに、その代り電動機とピニオンとの間に滑りクラッチ
を設け、手動開閉器の操作により滑り蓋がその終端位置
の1つへもたらされてそれ以上動くことができない場合
、この滑りクラッチが電動機の損傷を防彪するようにす
ることができる。
しかしピニオン軸により駆動される送り車を介するリミ
ットスイッチの操作は、滑り蓋の完全に外方へ揺動した
位置および完全に押込まれた位置において電動機への給
電を断つように接点腕と共同作用する付加的なカムが送
り車に設けられることによって、滑り蓋の前述した両終
端位置においても電動機の自動遮断を簡単に可能にする
これらのカムも同様にカム凹所として構成されていると
、滑り蓋の両終端位置においても接点腕の荷重除去が行
なイつれる。
空間的な理由から、電動機を伝動装置から離れた所たと
えはトランク内に設けることが必要な場合には、電動機
とピニオンとの連動を、ピニオン軸上に設けられた歯車
とかみ合うねじ付きケーブルにより行なうのがよい。
送り車はピニオン軸により駆動されるので、リミットス
イッチの操作と滑り蓋の位置との同期について、この駆
動様式は何の変更を行なう必要もない。
本考案の実施例を以下図面について説明する。
図示してないはね装置により図示した中立位置へ自動的
に戻される第1図の転極開閉器1は、方では接点2,3
への開閉を行ない、他方では接点4,5への開閉を行な
う。
接点3および4は車両用蓄電池の正極15に、また接点
2および5は負極16に接続されている。
転極開閉器1の接点腕11および12は、第1の接続導
線18および第2の接続導線21により電動機6の接続
端子と接続されている。
したがって電動機6は、転極開閉器1の操作方向に応じ
て一方あるいは他方の回転方向へ作動せしめられ、その
際第3図ないし第5図に示す滑り蓋10を、伝動装置2
5、耐圧縮性ケーブル7、移送橋渡し片8およびレバ一
部材9を介して、屋根開口24から上方へ揺動させるか
あるいは引込める。
第1の接続導線18中には第1の開閉器14が設けられ
、パルス継電器17により操作される。
パルス継電器17の制御巻線は、一方では第1の開閉器
14と転極開閉器1の接点腕11との間で第1の接続導
線18へ第1の分岐導線19により接続され、他方では
第2の接続導線21へ第2の分岐導線20を介して接続
されている。
第2の分岐導線20中には第2の開閉器13が設けられ
、制御部材22により操作される。
制御部材22は電動機6により駆動される。この制御部
材22は実施例では3つのカム凹所22a 、22b
、22cを含み、これらのうちカム凹所22aは滑り蓋
10の閉鎖位置で、カム凹所22bは滑り蓋10の完全
に外方へ揺動した位置で、またカム凹所22cは滑り蓋
10の完全に押込まれた位置で開閉器13と共同作用し
て、パルス継電器17と第2の接続導線21との接続が
行なわれるようにする(第1図)。
転極開閉器1が接点2および3の方へ接続されると(第
2図)、まずパルス継電器17がまだ第1図の位置にあ
る開閉器13を介して電流を受け、それにより開閉器1
4が閉じられ、電動機6が電源の極15,16と接続さ
れる。
電動機6から伝動装置25を介して耐圧縮性ねじ付きケ
ーブル7が駆動され、滑り蓋10がその第4図による閉
鎖位置から第3図による開放位置へ押込まれる。
同時に制御部材22はその第1図による位置から上方へ
動かされ、それにより開閉器13が開かれる。
転極開閉器1が操作されたままであると、滑り蓋10は
完全に押込まれ、遂にはその終端位置へ達し、この位置
でカム凹所22cは開閉器13の接点腕が第1図の位置
へ戻るのを可能にする。
それによりパルス継電器17はパルスを受け、開閉器1
4を開くので、電動機6への給電が断たれる。
転極開閉器1から手をはなすのが早すぎることによって
滑り蓋10が中間位置でたまると、第2図による回路が
生ずる。
さて滑り蓋10をさらに開くかあるいは閉じるようにす
る場合、それに応じて転極開閉器1が操作され、電動機
6は依然として閉じている開閉器14を介して電流をと
る。
滑り蓋10の閉鎖位置で再びカム凹所22aが作用し、
開閉器13の接点腕を第1図に示す位置へもたらし、そ
れによりパルス継電器17が励磁されて、開閉器14を
開くので、電動機16が無電流になる。
転極開閉器1が接点4および5へ接続されると、パルス
継電器17が励磁されて開閉器14を閉じ、電動機6が
他の回転方向へ駆動され、滑り蓋10が第5図のように
外方へ揺動される。
同時に第1図の制御部材22が下方へ動かされ、開閉器
13が開かれる。
滑り蓋10が完全に外方へ揺動されると、カム凹所22
bが作用し、開閉器13の接点腕11が第1図の閉鎖位
置へ戻るのを可能にし、それによりパルス継電器17が
励磁されて、開閉器14を開く。
こうして電動機6が遮断される。
伝動装置25の詳細が第6図および第7図に示されてい
る。
伝導装置25のハウジング26内には軸28が支持され
、伝動装置/’%ウジング26の外部にピニオン30を
もっている。
このピニオン30は第3図ないし第5図の滑り蓋10と
結合されるねじ付きケーブル7とかみ合っている。
ピニオン軸28は、電動機6により移動させることので
きる別のねじ付きケーブル34とかみ合う歯車32をも
っている。
ピニオン軸28上にはさらにカム歯車36が取付けられ
、このカム歯車は実施例では1対の歯38のみをもって
いる。
伝動装置ハウジング26内には歯車として構成された送
り車40が支持され、その歯42はカム歯車36の歯対
38ど周期的にかみ合う。
送り車40は、第1図および第2図の開閉器13である
マイクロスイッチ48の接点腕46用の摺動軌道を形成
する周囲縁44をもっている。
送り車40の縁44はカム凹所22a 、22b 、2
2cをもち、これらのカム凹所が接点腕46と前述した
ように共同作用する。
カム22aないし22cを凹所として形成することによ
り、接点腕46が滑り蓋10のすべでの終端位置したが
って閉鎖位置、完全に外方へ揺動した位置および完全に
押込まれた位置において荷重を受けず、それにより疲労
現象が回避される。
すなわち中間位置においてのみ接点腕46が縁44の周
囲に載る。
歯車36と40はステップ送り伝動装置を形成し、滑り
蓋10の全運動サイクル中、したがって第5図の完全に
外方へ揺動した位置から第4図の閉鎖位置を経て第3図
の完全に押込まれた位置あるいはその逆への運動中に、
送り歯車40が3600以下の行程を進むように、ステ
ップ送り伝動装置36,40の歯車比が設定されている
電動機6がねじ付きケーブル34および歯車32を介し
て軸28を駆動し、したがって同時にピニオン30を介
してねじ付きケーブル7を駆動し、またカム歯車36を
介して送り車40を駆動するので、送り車40の回転と
滑り蓋10の運動との精確な同期が得られる。
送り機構を伝動装置ハウジング26内へ組込むことによ
って、安価でこじんまりした構造が得られる。
第6図および第7図に示す構成は、電動機6を伝動装置
25から離れた所たとえは自動車のトランクへ収容せね
ばならないような場合に用いられる。
もちろん本考案は、電動機6が伝動装置25と一体にさ
れてその軸がピニオン軸28あるいは歯車32を直接駆
動する場合にも適用可能である。
電動機6あるいは伝動装置25が滑りクラッチをもち、
滑り蓋10が既にその完全に外方へ揺動した位置あるい
は押込まれた位置にあっても転極開閉器1が滑り蓋10
を開くように操作されるとき、滑りクラッチが電動機6
の損傷を時短する場合には、カム凹所22bおよび22
cをなくずことかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動車の屋根の電気的に操作可能な滑り蓋の閉
じた位置における操作回路図、第2図は滑り蓋の押込ま
れた中間位置における操作回路図、第3図は滑り蓋が押
込まれた位置にある自動車の屋根の断面図、第4図は滑
り蓋が閉じられた位置にある自動車の屋根の断面図、第
5図は滑り蓋が外方へ揺動した位置にある自動車の屋根
の断面図、第6図は電動機と滑り蓋を駆動するねじ付き
ケーブルとの伝動装置の下側閉鎖カバーを取外した下面
図、第7図は第6図による伝動装置の一部を切欠いた側
面図である。 1・・・転極開閉器、6・・・電動機、7,34・・・
ねじ付きケーブル、1o・・・滑り蓋、13.48・・
・リミットスイッチ、14・・・開閉器、1γ・・・パ
ルス継電器、22・・・制御部材、22a 、22b
、22cmカム凹所、24・・・屋根開口、25・・・
伝動装置、28・・・ピニオン軸、30・・・ピニオン
、32・・・歯車、36・・・カム歯車、38・・・歯
対、4o・・・送り車、44・・・周囲、46・・・接
点腕。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 1.滑り蓋が電動機により少なくとも1つの耐圧縮性ね
    じ付きケーブルを介して駆動可動であり、電動機の電流
    回路中に、滑り蓋がその閉鎖位置にあるとき給電を自動
    的に断ちかつ手動操作可能な開閉器により橋絡可能なリ
    ミットスイッチが設けられ、ねじ付きケーブルと電動機
    との間に、電動機により駆動されかつねじ付きケーブル
    とかみ合うピニオンをもつ伝動装置が設けられている滑
    り蓋の操作装置において、ピニオン軸28がカム22a
    をもつ送り車40と連動し、このカム22aが滑り蓋1
    0の閉鎖位置において電動機6への給電を断つようにリ
    ミットスイッチ48の接点腕46と共同作用し、送り車
    40が歯車として構成されて、ピニオン軸28上に設け
    られたカム歯車36と共にステップ送り伝動装置を形成
    し、滑り蓋10の完全に押込まれた位置から閉鎖位置を
    経てその完全に外方へ揺動した位置への運動期間中送り
    車40が3600以下の行程を進むように、ステップ送
    り伝動装置の歯車比が定められていることを特徴とする
    、自動車の屋根の外方揺動可能な滑り蓋用の操作装置。 2、カム22aが送り車40の周囲44に設けられたカ
    ム凹所として構成されていることを特徴とする、実用新
    案登録請求の範囲第11項に記載の操作装置。 3、送り車40が付加的なカム22b 、22cをもち
    、これらのカムが、滑り蓋10の完全に外方へ揺動した
    位置または完全に押込まれた位置において、電動機6へ
    の給電を断つようにリミットスイッチ48の接点腕46
    と共同作用することを特徴とする、実用新案登録請求の
    範囲第1、項あるいは第2項に記載の操作装置。 4、電動機6とピニオン30との連動が、ピニオン軸2
    8上に設けら和た歯車32とかみ合うねじ付きケーブル
    34により行なわれることを特徴とする、実用新案登録
    請求の範囲第1項に記載の操作装置。 5、 リミットスイッチ48と送り車40が、電動機6
    とねじ付きケーブル7との伝動装置25のハウジング2
    6内に設けられていることを特徴とする、実用新案登録
    請求の範囲第1項ないし第4項の1つに記載の操作装置
JP4106378U 1978-03-31 1978-03-31 自動車の屋根の外方揺動可能な滑り蓋用の操作装置 Expired JPS58585Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS54144516U JPS54144516U (ja) 1979-10-06
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