JPS5859108A - 密閉搬送装置 - Google Patents
密閉搬送装置Info
- Publication number
- JPS5859108A JPS5859108A JP15233681A JP15233681A JPS5859108A JP S5859108 A JPS5859108 A JP S5859108A JP 15233681 A JP15233681 A JP 15233681A JP 15233681 A JP15233681 A JP 15233681A JP S5859108 A JPS5859108 A JP S5859108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyer
- belt conveyor
- closed container
- container
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G23/00—Driving gear for endless conveyors; Belt- or chain-tensioning arrangements
- B65G23/22—Arrangements or mountings of driving motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、密閉容器内において物品を搬送する密閉搬
送装置に関する。
送装置に関する。
発塵性の高い粉体、有害物質、危険物等を搬送する場合
、人体や周囲の環境に与える悪ト響を防止するため、密
閉容器内に設置したベルトコンペーy−t’チエンコン
ベヤのような搬送装置を用いることが考えられる。この
ような密閉搬送装置は、密閉容器内の搬送装置を保守点
検あるいは部品取替のために容易に密閉容器の外に引き
出すことができると共に容易に密閉容器内に収容できる
構成とすることが望ましい。
、人体や周囲の環境に与える悪ト響を防止するため、密
閉容器内に設置したベルトコンペーy−t’チエンコン
ベヤのような搬送装置を用いることが考えられる。この
ような密閉搬送装置は、密閉容器内の搬送装置を保守点
検あるいは部品取替のために容易に密閉容器の外に引き
出すことができると共に容易に密閉容器内に収容できる
構成とすることが望ましい。
この発明は、密閉容器の外部に搬送装置を容易に引き出
すことができると共に容易に密閉容器内に収容できる密
閉搬送装置を提供することを目的とする。
すことができると共に容易に密閉容器内に収容できる密
閉搬送装置を提供することを目的とする。
そのため、この発明は、密閉容器内に搬送装置をその長
さ方向に摺動可能に設置し、この搬送装置に対する駆動
装置を密閉容器の外部に密閉容器内の搬送装置と着脱可
能に設けたものである。
さ方向に摺動可能に設置し、この搬送装置に対する駆動
装置を密閉容器の外部に密閉容器内の搬送装置と着脱可
能に設けたものである。
以下、この発明を図示の1実施例に基いて説明する0第
1図及び第2図において、lは密閉容器で、概略円筒状
に形成されている。この密閉容器1の一方の端部側の上
部には物品投入部2が設けられており、他方−の端部側
の下部には物品排出部3が設けられている。これら物品
投入部2と物品排出部3との間を連絡するように密閉容
器lの長さ方向に沿ってベルトコンベヤ番が配置されて
いる。
1図及び第2図において、lは密閉容器で、概略円筒状
に形成されている。この密閉容器1の一方の端部側の上
部には物品投入部2が設けられており、他方−の端部側
の下部には物品排出部3が設けられている。これら物品
投入部2と物品排出部3との間を連絡するように密閉容
器lの長さ方向に沿ってベルトコンベヤ番が配置されて
いる。
このベルトコンベヤ番の両側にはそれぞれリ−ドフレー
ム5が設けられており、これらリードフレーム5には7
複数のローラ6がそれぞれ設けられている。9れらロー
ラ6は、密閉容器1の両側にそれぞ糺設けた軌条ツに接
触している。従って、ベルトコンベヤ4は、密閉容器1
の長さ方向に摺動可能に軌条マに支持されている。なお
、8は出入口で、密閉容器1の一方の端部に設けられて
いる。従ってベルトコンベヤ4は出入口8から引き出し
可能である。
ム5が設けられており、これらリードフレーム5には7
複数のローラ6がそれぞれ設けられている。9れらロー
ラ6は、密閉容器1の両側にそれぞ糺設けた軌条ツに接
触している。従って、ベルトコンベヤ4は、密閉容器1
の長さ方向に摺動可能に軌条マに支持されている。なお
、8は出入口で、密閉容器1の一方の端部に設けられて
いる。従ってベルトコンベヤ4は出入口8から引き出し
可能である。
また、第3図及び第4図に示すようにベルトコンベヤ4
の終端側グーリ10の両側において、フレーム5に取付
部材12が結合されている。この取付部材12は密閉容
器1の外殻1aに向って突出した板状体14を有し、こ
の板状体14には上下方向に沿う切溝16が切設されて
いる。また外殻1aからベルトコンベヤ4側に向って板
状体1日が突出しており、この板状体18にポル)20
の頭部が固着され、その脚部が切溝16に挿入されて、
ナツト22によって板状体14に結合されている。また
図示していないが、ベルトコンベヤ4の始端側にはスト
ッパが設けられている。従って、ナツト22をボルト2
0に螺合させてい〈K従ってベルトコンベヤ4が前進す
るので、ストッパにベルトコンベヤ4の始端側が当接す
るまで前進させることによってベルトコンベヤ4を固定
できる。
の終端側グーリ10の両側において、フレーム5に取付
部材12が結合されている。この取付部材12は密閉容
器1の外殻1aに向って突出した板状体14を有し、こ
の板状体14には上下方向に沿う切溝16が切設されて
いる。また外殻1aからベルトコンベヤ4側に向って板
状体1日が突出しており、この板状体18にポル)20
の頭部が固着され、その脚部が切溝16に挿入されて、
ナツト22によって板状体14に結合されている。また
図示していないが、ベルトコンベヤ4の始端側にはスト
ッパが設けられている。従って、ナツト22をボルト2
0に螺合させてい〈K従ってベルトコンベヤ4が前進す
るので、ストッパにベルトコンベヤ4の始端側が当接す
るまで前進させることによってベルトコンベヤ4を固定
できる。
また、終端側プーリlOの軸24は可動軸受26に軸受
されており、この可動軸、受26に回転自在に設けられ
たロンド28は板状体14を貫通し出入口8に回転自在
に支持されている。このロンド2Bの頭部附近には雄ね
じ30が刻設されておシ、この雄ねじ30は板状体14
に設けた雌ねじ部32に螺合している。
されており、この可動軸、受26に回転自在に設けられ
たロンド28は板状体14を貫通し出入口8に回転自在
に支持されている。このロンド2Bの頭部附近には雄ね
じ30が刻設されておシ、この雄ねじ30は板状体14
に設けた雌ねじ部32に螺合している。
従って、ロッド2日を回転させることによって板状部材
14に対する可動軸受26の距離を変化させることがで
き、ベルトコンベヤ4のベルトを緊張状態にすることが
できる。なお、34はユニバーサルジヨイントで、ロッ
ド2日に結合貞れている。また、35はシール金具で、
密閉容器lを完全に気密にするためのものである。
14に対する可動軸受26の距離を変化させることがで
き、ベルトコンベヤ4のベルトを緊張状態にすることが
できる。なお、34はユニバーサルジヨイントで、ロッ
ド2日に結合貞れている。また、35はシール金具で、
密閉容器lを完全に気密にするためのものである。
また、第5図及び第6図に示すように、ベルトコンベヤ
番の始端側プーリ36の一方の回転軸38は、フレーム
5内に設けた軸受40によって軸受されている。また、
回転軸3日とは別個に回転伝達軸42が設けられており
、この回転伝達軸42はハウジング44に設けた軸受4
5.46によって軸受されており、この回転伝達軸42
と回転軸3日の内端部とは3爪クラツチ46を介して結
合されている。さらに、回転軸42の外端部にはこれに
モータ(図示せず)の回転力を伝達するための鎖車48
が結合されている。
番の始端側プーリ36の一方の回転軸38は、フレーム
5内に設けた軸受40によって軸受されている。また、
回転軸3日とは別個に回転伝達軸42が設けられており
、この回転伝達軸42はハウジング44に設けた軸受4
5.46によって軸受されており、この回転伝達軸42
と回転軸3日の内端部とは3爪クラツチ46を介して結
合されている。さらに、回転軸42の外端部にはこれに
モータ(図示せず)の回転力を伝達するための鎖車48
が結合されている。
ハウジング44は、外殻laに結合したボス50に沿っ
て摺動可能に形成されると共に、これらポス50にポル
)54.56&Cよって固着されている。従って、ボル
ト54.56を外し、ハウジング44を外方に引くこと
によって回転軸38と回転伝達軸42とを分離すること
ができる。
て摺動可能に形成されると共に、これらポス50にポル
)54.56&Cよって固着されている。従って、ボル
ト54.56を外し、ハウジング44を外方に引くこと
によって回転軸38と回転伝達軸42とを分離すること
ができる。
なお、第1図及び第2図に示す58はクリーンアップコ
ンベヤで、ベルトコンベヤ4の下方にベルトコンベヤ4
の長さ方向に沿って2条のチェンコンベヤ60を張設し
、これらチェノコンベヤ60間を跨ぐようKL字状部材
62を取付けたもので、第1図に矢印64で示す方向に
連続的にまたは間欠的に走行させ、ベルトコンベヤ4で
搬送中に密閉容器1の底65に落下した物品を物品排出
部3にかき出すためのものである。さらに第1図に示す
66はサンプル装置で、例えば排出筒部3が加圧iたけ
負圧されたホッパー等に結合されている場合・に、ホッ
、パー等の圧力を変化させることなく搬送中の物品を採
集するだめのものである。
ンベヤで、ベルトコンベヤ4の下方にベルトコンベヤ4
の長さ方向に沿って2条のチェンコンベヤ60を張設し
、これらチェノコンベヤ60間を跨ぐようKL字状部材
62を取付けたもので、第1図に矢印64で示す方向に
連続的にまたは間欠的に走行させ、ベルトコンベヤ4で
搬送中に密閉容器1の底65に落下した物品を物品排出
部3にかき出すためのものである。さらに第1図に示す
66はサンプル装置で、例えば排出筒部3が加圧iたけ
負圧されたホッパー等に結合されている場合・に、ホッ
、パー等の圧力を変化させることなく搬送中の物品を採
集するだめのものである。
このように構成した密閉搬送装置において、ベルトコン
ベヤ4を保守点検のために引き出す場合、if、ボルト
54.56を外してハウジング44を外方へ引き出し、
回転軸3日と伝達軸42とを分離する。
ベヤ4を保守点検のために引き出す場合、if、ボルト
54.56を外してハウジング44を外方へ引き出し、
回転軸3日と伝達軸42とを分離する。
そして、出入口8からシール金具35を外し、出入口8
を開く。そして、ナツト22を編−擁壁→鴫檜。
を開く。そして、ナツト22を編−擁壁→鴫檜。
め、ベルトコンベヤ4の固定状態を釈放する。そして、
ベルトコンベヤ1を軌条フに沿って引き出せばよい。ま
た、保守点検後、ベルトコンベヤ4を密閉容器lに取付
ける場合、上述した順の逆に行えばよい。
ベルトコンベヤ1を軌条フに沿って引き出せばよい。ま
た、保守点検後、ベルトコンベヤ4を密閉容器lに取付
ける場合、上述した順の逆に行えばよい。
このように構成した密閉搬送装置によれば、密閉容器1
内のベルトコンベヤ4と密閉容器lの外部の駆動装置(
回転伝達軸42や鎖車48)とを脱着可能に結合し、ま
たベルトコンベヤ4を摺動可能に密閉容器lに配置しで
あるので、保守点検の際に容易に密閉容器lの外部に引
き出すことや保守点検後に容易に密閉容器1内に収容す
ることができる。
内のベルトコンベヤ4と密閉容器lの外部の駆動装置(
回転伝達軸42や鎖車48)とを脱着可能に結合し、ま
たベルトコンベヤ4を摺動可能に密閉容器lに配置しで
あるので、保守点検の際に容易に密閉容器lの外部に引
き出すことや保守点検後に容易に密閉容器1内に収容す
ることができる。
上記の実施例では、ベルトコンベヤ4のリードフレーム
5にローラ6を設けたが、軌条マ側にローラ6を設けて
もよい。また、ハウジング44とボス50とはポルト5
4.56によって結合したが、ハウジング44の外周囲
を被って上下方向に伸延した作動レバーの上端部をポス
50に支点支持し、作動レバーの中途をハウジング44
に上下方向に逃げを持つように係合させ、作動レバーの
下端部を外殻1aにポルト結合してもよい。このように
構成した場合、ポルトを外し、作動レバーの下端部を出
入口8側へ引けば回転軸3日と伝達軸42とを分離でき
る。
5にローラ6を設けたが、軌条マ側にローラ6を設けて
もよい。また、ハウジング44とボス50とはポルト5
4.56によって結合したが、ハウジング44の外周囲
を被って上下方向に伸延した作動レバーの上端部をポス
50に支点支持し、作動レバーの中途をハウジング44
に上下方向に逃げを持つように係合させ、作動レバーの
下端部を外殻1aにポルト結合してもよい。このように
構成した場合、ポルトを外し、作動レバーの下端部を出
入口8側へ引けば回転軸3日と伝達軸42とを分離でき
る。
さらに、ポルト20をナツト22に螺合させることによ
ってベルトコンベヤ4を固定したが、同様にてこの原理
を利用してベルトコンベヤ4を固定してもよい。また、
ベルトコンベヤ4は単なる搬送用コンヘヤトシタカ、ベ
ルトコンベヤ番ヲ計量コンベヤとしてもよい。
ってベルトコンベヤ4を固定したが、同様にてこの原理
を利用してベルトコンベヤ4を固定してもよい。また、
ベルトコンベヤ4は単なる搬送用コンヘヤトシタカ、ベ
ルトコンベヤ番ヲ計量コンベヤとしてもよい。
第1図はこの発明による密閉搬送装置の縦断面図、第2
図は第1図のA−A断面拡大図、第3図はこの発明によ
る密閉搬送装置゛の一端部近傍の拡大部分破断断面図、
第4図は第3図相当部分の平面図、第5図はこの密閉搬
送装置のベルトコンベヤと駆動装置との結合状態を示す
断面図、第6図は同ベルトコンベヤと駆動装置とを分離
した状態の断面図である。 1・・・密閉容器、4・・・ベルトコンベヤ、7・・・
・軌条、38・・・プーリ回転軸、42・・・伝達軸、
44・・・ハウジング。 特許出願人 大和製衡株式会社 代 理 人 清水 哲ほか2名 槍2図 才3図 實4図 75図 才6図
図は第1図のA−A断面拡大図、第3図はこの発明によ
る密閉搬送装置゛の一端部近傍の拡大部分破断断面図、
第4図は第3図相当部分の平面図、第5図はこの密閉搬
送装置のベルトコンベヤと駆動装置との結合状態を示す
断面図、第6図は同ベルトコンベヤと駆動装置とを分離
した状態の断面図である。 1・・・密閉容器、4・・・ベルトコンベヤ、7・・・
・軌条、38・・・プーリ回転軸、42・・・伝達軸、
44・・・ハウジング。 特許出願人 大和製衡株式会社 代 理 人 清水 哲ほか2名 槍2図 才3図 實4図 75図 才6図
Claims (1)
- (1)適所に出入口を有する密閉容器内に、上記出入口
を通る直線に長さ方向を沿わせて配置した上面で物品を
支持して搬送するコンベヤを、その長さ方向に摺動可能
に設け、上記密閉容器外に上記コンベヤの駆動部を上記
コンベヤに対して脱着可能に設けてなる密閉搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15233681A JPS5859108A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 密閉搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15233681A JPS5859108A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 密閉搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5859108A true JPS5859108A (ja) | 1983-04-08 |
| JPS6142685B2 JPS6142685B2 (ja) | 1986-09-22 |
Family
ID=15538307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15233681A Granted JPS5859108A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 密閉搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5859108A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6327835U (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-24 | ||
| JP2002316710A (ja) * | 2001-04-23 | 2002-10-31 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | コンベア用筐体及びコンベア装置 |
| CN107472814A (zh) * | 2017-08-25 | 2017-12-15 | 芜湖长润特种铜线有限公司 | 一种铜材加工固定式输送机 |
| CN110950008A (zh) * | 2019-12-24 | 2020-04-03 | 张俊钰 | 一种食品生产工厂中用于转运食品的机械传送设备 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222069U (ja) * | 1985-07-23 | 1987-02-10 | ||
| CN112093421A (zh) * | 2020-09-11 | 2020-12-18 | 大峘集团有限公司 | 一种双膛石灰窑自动清灰全密封式可逆皮带机 |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15233681A patent/JPS5859108A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6327835U (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-24 | ||
| JP2002316710A (ja) * | 2001-04-23 | 2002-10-31 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | コンベア用筐体及びコンベア装置 |
| CN107472814A (zh) * | 2017-08-25 | 2017-12-15 | 芜湖长润特种铜线有限公司 | 一种铜材加工固定式输送机 |
| CN110950008A (zh) * | 2019-12-24 | 2020-04-03 | 张俊钰 | 一种食品生产工厂中用于转运食品的机械传送设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6142685B2 (ja) | 1986-09-22 |
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