JPS585931A - 真空しや断器 - Google Patents
真空しや断器Info
- Publication number
- JPS585931A JPS585931A JP10419681A JP10419681A JPS585931A JP S585931 A JPS585931 A JP S585931A JP 10419681 A JP10419681 A JP 10419681A JP 10419681 A JP10419681 A JP 10419681A JP S585931 A JPS585931 A JP S585931A
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- vacuum
- discharge
- electrode
- vacuum vessel
- electrodes
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 18
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 18
- 238000010891 electric arc Methods 0.000 description 6
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は真空しゃ断器に係p1特に無磁界の下で均一に
アーク放電させて大電流しやl+9?ヲ可能にした真空
しゃ断器に関する。
アーク放電させて大電流しやl+9?ヲ可能にした真空
しゃ断器に関する。
従来、無磁界の下で均一にアーク放電させて大電流しゃ
断を可能とするものとしては、絶縁筒の両端を金属端板
により気密にii/1311して真空容器を形成し、こ
の真空容器内に、その軸線上に位置するが如くして相対
的に接近離反自在に導入した対をなす電極棒を介し1対
の11L惚t−接離自在に設けるとともに、各電極およ
びそれぞれの電極棒を同心状に囲繞する軸方向の複数の
ロンドを周方向へ適宜Kll隔しかつ交互に相対向する
金属端板Km着してなる、いわゆるレッド配列形真空し
中断器が知られている。しかし、ロッド配列形真空し中
WIRIll+は、相隣るロンド関において周方向にア
ーク放電が行なわれるため約10にム以上の大電流のし
中断が可能であるものの、アークがロンドの端部に集中
して発生するのを防止するためそれぞれの■ラドを端S
*が径大となるようにテーパ付きにするとともにm部を
ほぼ半球形状に形成しているので、ロッドOa+作にか
なシエ数がかかp不経済となる等の問題がある。
断を可能とするものとしては、絶縁筒の両端を金属端板
により気密にii/1311して真空容器を形成し、こ
の真空容器内に、その軸線上に位置するが如くして相対
的に接近離反自在に導入した対をなす電極棒を介し1対
の11L惚t−接離自在に設けるとともに、各電極およ
びそれぞれの電極棒を同心状に囲繞する軸方向の複数の
ロンドを周方向へ適宜Kll隔しかつ交互に相対向する
金属端板Km着してなる、いわゆるレッド配列形真空し
中断器が知られている。しかし、ロッド配列形真空し中
WIRIll+は、相隣るロンド関において周方向にア
ーク放電が行なわれるため約10にム以上の大電流のし
中断が可能であるものの、アークがロンドの端部に集中
して発生するのを防止するためそれぞれの■ラドを端S
*が径大となるようにテーパ付きにするとともにm部を
ほぼ半球形状に形成しているので、ロッドOa+作にか
なシエ数がかかp不経済となる等の問題がある。
本発明は上述した問題に−みてなされたもので、その目
的とするところは、容易に製作し得るとともにしゃ断啓
1kt一層向上し得るようにしたアーク放電をするため
の放電電極を備えた大電流用の照してこの発明の実施例
を詳it!Kl!明する。
的とするところは、容易に製作し得るとともにしゃ断啓
1kt一層向上し得るようにしたアーク放電をするため
の放電電極を備えた大電流用の照してこの発明の実施例
を詳it!Kl!明する。
第1図は本発明に係る真空し中断器の縦断TM111で
ある。図において総括的に1で示すのは真空春器で、ガ
ラスまたはセラにツク等の無機I!Sll物によp円筒
状に形成し九2本の絶縁筒2tそれぞれの両端に植設し
た封着金43t−介し同軸的に接合して1本の絶縁筒と
するとと−に、その両端を巳板状の金属端板4t−介し
気密に閉塞し、かつ内部を高真空に排気して形成されて
いる。真空客lll内には、その軸線上に位置するが如
くして固定側の電極棒5が一方(第1EIICおいて上
方)の金属端板4の中央を貫通しかつ気!!に固着して
導入されるとともに、この電極棒5に対し図示しない操
作装置により接近離反される可動*otii棒6が傭方
の金属端板4の中央をベローズ7を介し気密を保持しつ
つ軸方向へ移動自在に導入されておシ、それぞれの電極
棒5,6の内端部には、可動側の電極棒6の移動により
接触離反(接離)される対をなす電極8,9が取付けら
れている。
ある。図において総括的に1で示すのは真空春器で、ガ
ラスまたはセラにツク等の無機I!Sll物によp円筒
状に形成し九2本の絶縁筒2tそれぞれの両端に植設し
た封着金43t−介し同軸的に接合して1本の絶縁筒と
するとと−に、その両端を巳板状の金属端板4t−介し
気密に閉塞し、かつ内部を高真空に排気して形成されて
いる。真空客lll内には、その軸線上に位置するが如
くして固定側の電極棒5が一方(第1EIICおいて上
方)の金属端板4の中央を貫通しかつ気!!に固着して
導入されるとともに、この電極棒5に対し図示しない操
作装置により接近離反される可動*otii棒6が傭方
の金属端板4の中央をベローズ7を介し気密を保持しつ
つ軸方向へ移動自在に導入されておシ、それぞれの電極
棒5,6の内端部には、可動側の電極棒6の移動により
接触離反(接離)される対をなす電極8,9が取付けら
れている。
前記真空容器1内には、それぞれの電極棒5゜6および
電極8,9を同心状に凹線するが如くして円筒状の第1
放電電極W、11が対向配置されている。各第1放電電
極10 、11は、後述する第2放イ窄ミ 電電極と相倹って無磁界の下で径方向にアーク放電する
ためのもので、基部をそれぞれの金属端板4の内面に機
械的、電気的に結合して固着されるとともに、端部を外
側方へ円弧状に彎曲しかつ基部側へ平行に蝙在せしめ九
−板材からなる二重円筒状に形成されてお夛、それぞれ
の内1ls1osL。
電極8,9を同心状に凹線するが如くして円筒状の第1
放電電極W、11が対向配置されている。各第1放電電
極10 、11は、後述する第2放イ窄ミ 電電極と相倹って無磁界の下で径方向にアーク放電する
ためのもので、基部をそれぞれの金属端板4の内面に機
械的、電気的に結合して固着されるとともに、端部を外
側方へ円弧状に彎曲しかつ基部側へ平行に蝙在せしめ九
−板材からなる二重円筒状に形成されてお夛、それぞれ
の内1ls1osL。
11 aと外側部10 b、 11 bとの間には、両
1lls関〇短絡を防止すべく無機絶縁物からなる絶縁
筒n。
1lls関〇短絡を防止すべく無機絶縁物からなる絶縁
筒n。
13が介在されている。
なお、各第1放電電極10 p n o外側部1011
、11bKFi、第2図に示すように、アークの均一
化を強制すべく真空容儀1の軸線と平行な複数のスリン
)10c、lloが彎曲部付近に及はせて設けられてい
るものであ夛、また各絶縁筒12 、13はそれぞれの
金属端板4の内面に適宜に城付けられているものである
。
、11bKFi、第2図に示すように、アークの均一
化を強制すべく真空容儀1の軸線と平行な複数のスリン
)10c、lloが彎曲部付近に及はせて設けられてい
るものであ夛、また各絶縁筒12 、13はそれぞれの
金属端板4の内面に適宜に城付けられているものである
。
また、前記真空容器l内には、それぞれの#11放電電
極10 、11 t−同心状に囲繞するが如くして第2
放電電極14が配置されている。第2放電電極14は、
中間外側を真空容器IYt構成すべく2本の絶縁筒2を
接合する封着金A3,3に挾持されるとと−に、両端部
を内側方へ彎曲しかつ中間部付近へ平行に延在して対向
せしめ九薄板材からなる二重円筒状に形成されておシ、
内側部141と外側部叡 14 bとの間には、各$I11放11””@ 10
、11と同様に両儒部関の短絡を防止すべく図示しない
支持部材をq 介し輌着金具3,3に支持され良熱絶縁物からなる絶縁
lll115が介在されている。そして、第2放電電極
14の内側部141には第3図に示すように、各第1放
電電極10 、11のスリットlQ c 、 11 c
と対向せしめて軸線と平行な複数のスリン) 140が
彎曲11K及ばせて設けられている。
極10 、11 t−同心状に囲繞するが如くして第2
放電電極14が配置されている。第2放電電極14は、
中間外側を真空容器IYt構成すべく2本の絶縁筒2を
接合する封着金A3,3に挾持されるとと−に、両端部
を内側方へ彎曲しかつ中間部付近へ平行に延在して対向
せしめ九薄板材からなる二重円筒状に形成されておシ、
内側部141と外側部叡 14 bとの間には、各$I11放11””@ 10
、11と同様に両儒部関の短絡を防止すべく図示しない
支持部材をq 介し輌着金具3,3に支持され良熱絶縁物からなる絶縁
lll115が介在されている。そして、第2放電電極
14の内側部141には第3図に示すように、各第1放
電電極10 、11のスリットlQ c 、 11 c
と対向せしめて軸線と平行な複数のスリン) 140が
彎曲11K及ばせて設けられている。
なお、各第1放電電極10 、11および第2放電電極
14 (D スリットIQa、Lla、14cは、7−
/放電が均一に行なわれる場會には無くてもよいもので
ある。を九、第1図において16は他方の金属端板4と
可動側の電極棒60外端との電気的級絖七東好にする丸
めの可撓リード線、17 、17は真空容器1を構成す
る各絶縁筒2の内面の金属蒸気による汚損を防止すべく
落2放電電極14の外周に配置し1” たシールである。
14 (D スリットIQa、Lla、14cは、7−
/放電が均一に行なわれる場會には無くてもよいもので
ある。を九、第1図において16は他方の金属端板4と
可動側の電極棒60外端との電気的級絖七東好にする丸
めの可撓リード線、17 、17は真空容器1を構成す
る各絶縁筒2の内面の金属蒸気による汚損を防止すべく
落2放電電極14の外周に配置し1” たシールである。
以上の構成によシミ極8,9が接触されて大電流が通電
されている状態からし中断するには、操作装置を介し可
動側の電極棒6t$1図に)いて下方へ移動して電極8
,9を開離する。電4g。
されている状態からし中断するには、操作装置を介し可
動側の電極棒6t$1図に)いて下方へ移動して電極8
,9を開離する。電4g。
9の離反によJ)jii者間に初期アークが発生し、こ
れによって真空容器1内に拡散された金属蒸気等がトリ
ガーとなって各第1放電電極10 、110外側部10
m)、llbと第2放電電極14の内@部14&との間
にアーク放電が行なわれ、アーク通電電ga、可動側の
電極棒6、一方の金属端板4、一方0S111IK電電
極10、第2放電電極14、他方の第1放電電@ 11
、他方の金属端板4、可撓リード線16および可動側
の電極棒6を介して流れる。そして、第1放電電極10
、11と第2放電電極14との間にアーク放電が生じ
ると電極8,9間の初期アークは直ちに消滅する。これ
は第1放電電極10 、11と第2放電電極14との間
におけるアーク放電が全周に亘って行なわれることによ
シそのアーク電圧の総和が、電極8,9間に生ずる初期
アークのアーク電圧よpはるかに低いためである。そし
て可動側の電極棒6が第1図に示すように固定側の電極
棒5から離反されるとともに、通電電流が自然零値近傍
にj1ip各第1放電電極10 、11と第2放電電極
14との間の放電アークが自然消滅することによって大
電流のしゃ断が完了する。
れによって真空容器1内に拡散された金属蒸気等がトリ
ガーとなって各第1放電電極10 、110外側部10
m)、llbと第2放電電極14の内@部14&との間
にアーク放電が行なわれ、アーク通電電ga、可動側の
電極棒6、一方の金属端板4、一方0S111IK電電
極10、第2放電電極14、他方の第1放電電@ 11
、他方の金属端板4、可撓リード線16および可動側
の電極棒6を介して流れる。そして、第1放電電極10
、11と第2放電電極14との間にアーク放電が生じ
ると電極8,9間の初期アークは直ちに消滅する。これ
は第1放電電極10 、11と第2放電電極14との間
におけるアーク放電が全周に亘って行なわれることによ
シそのアーク電圧の総和が、電極8,9間に生ずる初期
アークのアーク電圧よpはるかに低いためである。そし
て可動側の電極棒6が第1図に示すように固定側の電極
棒5から離反されるとともに、通電電流が自然零値近傍
にj1ip各第1放電電極10 、11と第2放電電極
14との間の放電アークが自然消滅することによって大
電流のしゃ断が完了する。
以上の如く本発明は、絶縁筒の両端を金属端板によシ気
!!に閉塞して真空容器を形成し、帥記真空容器内にそ
の軸線上に位置するが如くして相対的に接近離反自在に
導入した対をなす電極棒を介し1対の電極を接離自在に
設け、#記真空容器内に基部をそれぞれの金属端板に固
着されるとともに南部を外側方へ彎曲しかつ基部側へ平
行に延在した円筒状の第1放電電極をそれぞれの電極棒
を同心状に囲繞するが如くして対向配置し、前記真空容
器内に中間部を絶縁筒に支持されるとともに両端部を内
側方へ彎曲しかつ中間部付近へ平行に延在して対向した
円筒状の第2放電電極をそれぞれの第1放電電極を同心
状に囲繞するが如くして配置したものであるから、放電
電極をプレス加工によp容易に製作することができると
ともに、ア−り放電が全周面で行なわれるので一層し中
断容量を高めることができる等の効果を奏する。
!!に閉塞して真空容器を形成し、帥記真空容器内にそ
の軸線上に位置するが如くして相対的に接近離反自在に
導入した対をなす電極棒を介し1対の電極を接離自在に
設け、#記真空容器内に基部をそれぞれの金属端板に固
着されるとともに南部を外側方へ彎曲しかつ基部側へ平
行に延在した円筒状の第1放電電極をそれぞれの電極棒
を同心状に囲繞するが如くして対向配置し、前記真空容
器内に中間部を絶縁筒に支持されるとともに両端部を内
側方へ彎曲しかつ中間部付近へ平行に延在して対向した
円筒状の第2放電電極をそれぞれの第1放電電極を同心
状に囲繞するが如くして配置したものであるから、放電
電極をプレス加工によp容易に製作することができると
ともに、ア−り放電が全周面で行なわれるので一層し中
断容量を高めることができる等の効果を奏する。
第1図拡本発明に係る真空し中断器の縦断面図、第2w
Aおよび#I3図はそれぞれ本発明の喪部中截断面図で
ある。 1−・真空容器、2−・・絶縁筒、4−・・金属端板、
5゜6・・・電極棒、8,9・−電極、10 、11−
・第1放電電極、14−・・第2放電電極。 第1図 第2図 第3図
Aおよび#I3図はそれぞれ本発明の喪部中截断面図で
ある。 1−・真空容器、2−・・絶縁筒、4−・・金属端板、
5゜6・・・電極棒、8,9・−電極、10 、11−
・第1放電電極、14−・・第2放電電極。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 絶縁筒の両端を金属端板により気密に閉塞して真空容器
を形成し、前記真空容器内にその軸線上に位置するが如
くして相対的に接近離反自在に導入した対をなす電極棒
を介し1対の電極を接離自在に設け、前記真空容器内に
基部をそれぞれの金属端板に固看されるとともに端部を
外一方へ一曲しかつ基部側へ平行に延在した円筒状の第
1放電電Iikをそれぞれの電極棒を同心状に囲繞する
が如くして対向配置し、前記真空容器内に中間部を絶縁
筒に支持されるとともに両端Sを内側方へ彎曲しかつ中
間部付近へ平行に延在して対向し九円筒状に囲繞するが
如くして配置したことを特徴とする真空し中断員。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10419681A JPS585931A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 真空しや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10419681A JPS585931A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 真空しや断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585931A true JPS585931A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS6312334B2 JPS6312334B2 (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=14374219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10419681A Granted JPS585931A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 真空しや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585931A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4245044B4 (de) * | 1991-05-14 | 2007-01-25 | Hitachi, Ltd. | Vorrichtung und Verfahren zur Steuerung der Konzentration von Abgaskomponenten |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP10419681A patent/JPS585931A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4245044B4 (de) * | 1991-05-14 | 2007-01-25 | Hitachi, Ltd. | Vorrichtung und Verfahren zur Steuerung der Konzentration von Abgaskomponenten |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312334B2 (ja) | 1988-03-18 |
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