JPS5860238A - チエ−ン,チエ−ン用潤滑油の試験方法および試験装置 - Google Patents

チエ−ン,チエ−ン用潤滑油の試験方法および試験装置

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JPS5860238A
JPS5860238A JP56158914A JP15891481A JPS5860238A JP S5860238 A JPS5860238 A JP S5860238A JP 56158914 A JP56158914 A JP 56158914A JP 15891481 A JP15891481 A JP 15891481A JP S5860238 A JPS5860238 A JP S5860238A
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JP
Japan
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chain
sprocket
sprockets
test
lubricating oil
Prior art date
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Pending
Application number
JP56158914A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Saito
敏夫 斉藤
Hideo Igarashi
英夫 五十嵐
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Idemitsu Kosan Co Ltd
Original Assignee
Idemitsu Kosan Co Ltd
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Publication date
Application filed by Idemitsu Kosan Co Ltd filed Critical Idemitsu Kosan Co Ltd
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Publication of JPS5860238A publication Critical patent/JPS5860238A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01MTESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01M13/00Testing of machine parts
    • G01M13/02Gearings; Transmission mechanisms
    • G01M13/023Power-transmitting endless elements, e.g. belts or chains

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、チェーンの摩耗寿命やチェーン用潤滑油の性
能を評価、試験するための試験方法および試験装置に関
する・ チェーンを使用すると、チェーンのピンとブシュとの間
の摩耗を主たる原因としてチェーンの伸ひが生じてしま
い、この伸びがある限度以上の大きさになるとスプロケ
ットとの噛合が円滑に行なわれなくなシ、遂にはチェー
ンのローラがスプロケットの歯に乗り上げてしまうなど
して動力伝達が不可能となってしまうものである。そこ
で、チェーンがある限度以上の伸びを生じる時間を知る
ことによりそのチェーンの寿命を評価するという方法が
知られている。
従来のチェーンの寿命を評価する方法は、第1図に示さ
れるような試験装置を用いるものであった。すなわち、
第1図において、移動スプロケット1と固定スプロケッ
ト2とKは、被試験物としてのチェーン3が掛渡されて
いる。移動スプロケット1の回転軸は、スプリング4を
介して図中左側に位置する固定端5に連結されており、
移動スプロケット1は図中水平方向左側に向って付勢さ
れている。また、固定スプロケット2の回転軸は所定の
位置に固定され且図示しない駆動機構に連結されており
、これによシチェーン3は回転走行されるよう構成され
ている。
そして、このような試験装置を用いた試験方法は、所定
時間チェーン3を回転走行させた後、チェーン3をスプ
ロケット1および2間より取外し、一定時間吊下けてお
いた後、吊下げ状態においてチェーン3の長さを計測す
るという操作を所定時間毎に繰り返し行っていくという
ものであった。
しかしながら、このようか従来の試験方法および試験装
置にあっては次のような欠点を有していた・すなわち、
移動スプロケットlの付勢手段としてスプリング4が用
いられているため、チェーン3の伸びが進行するKした
がってスプリング4の負荷が減少してしまい、その結果
チェーン3が弛んでしまうものであった・その丸め、回
転走行中のチェーン3に振動が発生し、この振動に起因
してチェーン3のピンとブツシュとの間の摩耗が異常促
進され、いわゆる異常摩耗が生じてしまい、チェーン3
の寿命が適確に評価できながった◎さらに1従来はチェ
ーン3の長さを測定する際はチェーン3を一旦取外し、
一定時間吊下けた後吊下は状態で計測するという方法で
あったため、取付操作に基因する誤差だけでなく、取外
しに伴うチェーン3の温度下降による誤差をも生ずるも
のであった。また、環状のチェーン3を取外して直線状
に伸ばす為、チェーン3のピンとブツシュ間の摩耗粉の
位置が変化し、そのための誤差をも生じさせていた。さ
らには、吊下げ状態で計測する際に用いられる計測治具
の取付位置に基づく誤差をも有していた。
しかも、チェーン3の伸びの進行状態は予測できないも
のであシ、そのため一定時間ごとにチェーン3を取外し
ての計測を繰返し行なわなければならず、極めて煩雑な
ばかりで々く、測定値は非連続的なものとしてしか得ら
れず、そのため精度の良い評価ができ力いという欠点を
有していた〇なお、上述においてはチェーンを試験する
場合について説明したが、同様の方法および装置により
チェーン用潤滑油の試験が行なわれている・すなわち、
種々の潤滑油をそれぞれ同一仕様のチェーンに使用した
後、それらチェーンを前述の方法および装置によって伸
びを計測し、それにLってチェーン用潤滑油の性能を評
価、試験するのである。
本発明の目的は、測定誤差が僅少で、連続測定が可能で
あり、しかも煩雑な操作を伴うことのない、チェーン、
チェーン用潤滑油の試験方法および試験装置を提供する
にある。
本発明に係る試験方法は、被試験物としてのチェーンを
、あるいはチェーン用潤滑油の試験の場合にあっては基
準物としてのチェーンを、第1および第2のスプロケッ
ト間に掛渡し、第1のスプロケットには常に一定の大き
さの負荷を加えることによりスプロケット同士が互いに
離隔する方向に第1のスプロケットを付勢してスプロケ
ット間f)f−L−/の弛みを防止しながら、第2のス
プロケットを駆動して前記チェーンの伸びに伴う第1お
よび第2のスプロケット間の距離の変位量を連続的に検
出することによシ前記目的を達成しようとするものであ
る。
また、本発明に係る試験装置は、回転軸位置変位可能な
第1のスプロケットと回転軸位首固定の第2のスプロケ
ットとを設け、これらのスプロケット間に被試験物ある
いは基準物としてのチェーンを掛渡し、第1のスプロケ
ットに油圧シリンダを連結して第1のスプロケットに常
に一定の負荷を加えてスプロケット同士が互いに離隔す
る方向に第1のスプロケットを付勢してスプロケット間
のチェーンの弛みを防止するとともに、第2のスプロケ
ットには駆動機構を連結してスプロケット間のチェーン
を回転走行させ、検出機構によりチェーンの伸びに伴う
第1のスプロケットの変位量を連続的に検出するよう構
成することにより前記目的を達成しようとするものであ
る。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明するO 第2図には本発明に係るチェーン、チェーン用潤滑油の
試験装置の一実施例の概略構成が示されている。この図
において、第1のスプロケット11と第2のスプロケッ
ト12との間にFi被試験物あるいけ基準物としてのチ
ェーン13が掛渡されている。また、第1のスプロケッ
ト11け第1の回転軸140両端部にそれぞれ固定され
、第2のスプロケット12は第2の回転軸150両端部
にそれぞれ固?され、チェーン13屯第1.第2の回転
軸14.15の両端部の第1.第2のスプロケツ)11
.12間にそれぞれ掛渡されている。
第1の回転軸14は、図中水平方向に沿って変位用能と
されており、且この回転軸14には連結具16が連結さ
れている。また、この連結具16は、連結糸17を介し
て揺動棒18の図中右端側に連結されている。
揺動棒18はその略中央位置において固定支柱19によ
り揺動可能に支持されておシ、揺動棒18の図中左端側
には油圧シリンダ21のピストン軸が連結されている。
油圧シリンダ21は、揺動棒18の図中左端側を図中上
方に常に一定の大きさの力で押上げており、揺動棒18
の揺動状態、すなわち第1のスプロケット11の変位量
にかかわりなく常に一定の大きさの負荷を第1のスプロ
ケツ)11に図中左方向に加えている。
揺動棒18の図中左端部には、前記左端部の変位量、す
力わち第1のスプロケット11の変位量を検出する検出
機構22が設けられており、この検出機構22は、機械
的、光学的、あるいは電磁気的なリニアエンコーダまた
はロータリエンコーダによシ構成されている・また、検
出機構22には、記録計23が接続され、第1のスプロ
ケット11の変位量、すなわちチェーン13の伸び量は
常に記録されていくように構成されている。なお、検出
機構22と記録計23との間には、必要に応じて増巾器
(図示せず)が設けられていてもよい。
また、前記第2のスプロケット12の第2の回転軸15
は回転位置が固定されており、この第2の回転軸には、
第3図に示されるように、伝達スプロケット25および
伝達チェーン26を介して駆動スプロケット27が連結
されている。この駆動スプロケット27は、駆動機構と
してのモータ28の出力軸に固定されているとともに、
モータ28には自動断続運転を可能にするタイマ29が
接続されている。
次に本実施例の作用につき説明する。
まず、チェーンの評価が目的で試験を行う場合は、被試
験物としてのチェーン13を第1.第2のスプロケット
11.12間に掛渡し、チェーン用潤滑油としては所定
の標準用のものを用いる◎また、チェーン用潤滑油の評
価が目的で試験を行う場合は、基準物としての所定の標
準用のチェーン13を第1.第2のスプロケット11.
12間に掛渡し、被試験物としての各S潤滑油を用いて
試験を行う仁ととなる。しかしながら、操作としてはど
ちらの場合も同様である・ チェーン13がスプルケラト11.12間に掛渡された
稜、モータ28によシチェーン13を回転走行させると
、チェーン13はピンとブツシュ間の摩耗を主たる要因
して伸びるが、このチェーン13の伸びは第1のスプロ
ケット11の変位量として検出され且つ記録計23によ
ってチェーンの回転走行時間に対する伸び率が連続的に
配録されていく(第4図参照)0この際、第1のスプロ
ケット11には、油圧シリンダ21によシ第1のスプロ
ケット11の変位量にかかわり彦〈常に一定の大きさの
負荷が加わるよう構成されており、チェーン13が試験
中に弛むことはない。
このような本実施例によれば次のような効果がある。
油圧シリンダ21を用いているため、チェーン13が伸
びて第1のスプロケット11の位置が変位して本、第1
のスプロケット11に加わる負荷は常に一定でおり、チ
ェーン13の伸びに伴ってチェーン13が弛むというこ
とがない。したがって、回転走行中にチェーン13が振
動するための異常摩耗が彦く、チェーン13の寿命やチ
ェーン用潤滑油の性能を適確に評価できるという効果が
ある。
また、従来のようなチェーン取外後の吊下げ計測に伴う
種々の測定誤差も生ぜず、再現性のよい信頼性の高い測
定値が得られるという効果がある・しかも、従来は繰返
し行なわれなけれは彦らがかったチェーン取外しや取付
けに伴う煩雑な操作が解消され作業性が極めて向上され
た。
さらに、チェーン13の伸びを連続的に測定することが
できるため、チェーンやチェーン用潤滑油の性能につい
ての詳細な資料が得られることとなり、高精度で極めて
適確カ評価が可能となった。
なお、上述の実施例においては揺動棒18を介して第1
スゾロケツト11に負荷が加えられているが、揺動棒1
8を使用せず、連結糸17から直接油圧シリンダ21に
より負荷が加えられるものでおってもよい。また、記録
計23が設けられているものとしたが、記録計23は必
らずしも設けられていなくともよく、検出機構22自身
が検出値を逐次表示するよう構成されているものであっ
てもよい。
また、タイマー29についても必ずしも必要ではないが
、タイマー29が設けられていることにより、継続運動
が可能となシ、さらに自動停止尋も可能となるという効
果がある◎ 上述のように本発明によれば、測定誤差が僅少で、連続
測定が可能であり、しかも煩雑か操作を伴うことのない
、チェーン、チェーン用潤滑油の試験方法および試験装
置を提供することができる。
次に1実施例および参考例によって本発明をさらに詳細
に欽明する。
実施例1 被試験物としてのチェーン用潤滑油人を150度Cに加
熱した後、基準物としての標準用チェーン(リンク数8
8、長さ1397m11 ) 2本を1時間浸漬し、つ
いで2時間空冷した。その後、第1#第2スプロケット
11.12間に取付け、第2のスプロケット12を毎分
2400回転の回転数で回転するとともに、油圧シリン
ダ21によシ第1のスプロケット11に300に9重の
負荷を加えた。その結果、記録計23よシ第4図に示さ
れるような線図が得られた。また、チェーンが0.3%
伸びた時間をチェーンの寿命としてこれを次表に示した
実施例2 被試験物としてのチェーン用潤滑油Bを用い、また基準
物としての標準チェーンを前記実施例1とは異なる仕様
の異なる製造元によるものを用いた外は前記実施例1と
同様にして試験を行った。
その結果を次表に示し九〇 比較例1 前記実施例1と同一のチェーン用潤滑油Aおよび同一の
チェーンを用い、同一の回転数且つ同一の負荷を加え、
4時間毎に回転を停止してチェーンを取外し、チェーン
を2時間吊下げた後にチェーンの長さを計測する。この
操作をチェーンの伸びが0.3%以上になるまで継続し
、その結果を次表に示した。
比較例2 前記実施例2と同一のチェーン用潤滑油Bを用い、また
基準物としての標準チェーンも実施例2と同様のものを
用い、試験方法は前記比較例1と同様にして行った。そ
の結果を次表に示した。
この表から明らかなように、本発明に係る試験方法およ
び試験装置によれば再現性に優れ、したがって信頼性が
高い試験を行うことができ、作業効率、作業時間が大幅
に改善短縮されるということがわかる。
本チェーンの寿命は、チェーンが03%伸びた時間とし
た。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のチェーン、チェーン用潤滑油の試験装置
の一例の概略構成を示す正面図、第2図は本発明の一実
施例の績略構成を示す正面図、第3図は第2図の要部の
平面図、第4図は前記実施例によシ得られた測定結果を
示す線図である@11・・・第1のスプロケット、12
・・・第2のスプロケット、13・・・被測定物あるい
は基準物としてのチェーン、21・・・油圧シリンダ、
22・・・検出機構、28・・・駆動機構としてめモー
タ。 代理人 弁理士 木 下 實 三 第1図 第2図 ta   11     12 14〈 \ 15〈 22ど                      
     131 第3図 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11被試験物あるいは基準物としてのチェーンを第1
    および第2のスプロケット間に掛渡し、第1のスプロケ
    ットには常に一定の大きさの負荷を加えてスプロケット
    同士が互いに離隔する方向に第1のスプロケットを付勢
    してスプロケット間のチェーンの弛みを防止しながら、
    第2のスプロケットを駆動して前記チェーンを回転走行
    させるとともに、チェーンの伸びに伴う第1および第2
    のスプロケット間の距離の変位量を連続的に検出してチ
    ェーン、チェーン用潤滑油を評価することを特徴とする
    チェーン、チェーン用潤滑油の試験方法0 (2)回転軸位置変位可能カ第1のスプロケットと、第
    1のスプロケットとの間で被試験物あるいは基準物とし
    てのチェーンが掛渡され且回転軸位置固定の第2のスプ
    ロケットと、第1のスプロケットに連結され且第1のス
    プロケットに常に一定の大きさの負荷を加えてスプロケ
    ット同士が互いに離隔する方向に付勢してスプロケット
    間のチェーンの弛みを防止する油圧シリンtと、第2の
    スプロケット?、(ロ)転駆動する駆動機構と、前記チ
    ェー/の伸びに伴う第1のスプロケットの変位量を連続
    的に検出する検出機構とが備えられていることを特徴と
    するチェーン、チェーン用潤滑油の試験装置◎
JP56158914A 1981-10-05 1981-10-05 チエ−ン,チエ−ン用潤滑油の試験方法および試験装置 Pending JPS5860238A (ja)

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