JPS58602B2 - 自動零補償装置 - Google Patents
自動零補償装置Info
- Publication number
- JPS58602B2 JPS58602B2 JP53059662A JP5966278A JPS58602B2 JP S58602 B2 JPS58602 B2 JP S58602B2 JP 53059662 A JP53059662 A JP 53059662A JP 5966278 A JP5966278 A JP 5966278A JP S58602 B2 JPS58602 B2 JP S58602B2
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- output
- switch
- zero
- circuit
- memory
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- Expired
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 3
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば各種の測定において零点がずれている
場合にこれを自動的に補償する装置に関する。
場合にこれを自動的に補償する装置に関する。
例えば差圧変換器にて圧力差を測定する場合にその差圧
変換器としては本来はこれに与えられる肉圧力が等しけ
れは出力はゼロであるが、経年変化や、周囲温度変化な
どにより与えられる肉圧力が等しくても出力がゼロにな
らず、ゼロ点がずれることがある。
変換器としては本来はこれに与えられる肉圧力が等しけ
れは出力はゼロであるが、経年変化や、周囲温度変化な
どにより与えられる肉圧力が等しくても出力がゼロにな
らず、ゼロ点がずれることがある。
従って測定を行うごとに先ずゼロ点のずれを補償する必
要があり、これをいちいち手動で調整することは操作が
煩雑となり、また操作する者にそのような調整ができる
能力が要求され、誰れでもが測定できるものでない。
要があり、これをいちいち手動で調整することは操作が
煩雑となり、また操作する者にそのような調整ができる
能力が要求され、誰れでもが測定できるものでない。
従ってそのようなゼロ点のずれは自動的に補償されるこ
とが望まれる。
とが望まれる。
このようにゼロ点のずれを自動的に補償する自動零補償
装置の従来のものは、第1図に示すように入力端子11
の入力は増幅器12を通じて可変抵抗器13の一端14
へ供給されると共に抵抗器15を通じ、更にスイッチ1
6を通じて演算増幅器17の反転入力端に供給される。
装置の従来のものは、第1図に示すように入力端子11
の入力は増幅器12を通じて可変抵抗器13の一端14
へ供給されると共に抵抗器15を通じ、更にスイッチ1
6を通じて演算増幅器17の反転入力端に供給される。
増幅器17の出力端は抵抗器18を通じて接地されると
共に帰還抵抗器19を通じて反転入力端に接続される。
共に帰還抵抗器19を通じて反転入力端に接続される。
またこれ等出力端及び反転入力端間にコンデンサ21が
接続される。
接続される。
増幅器17の非反転入力端は接地される。
抵抗器15,19の各抵抗値は等しく選定され、増幅器
17の外部利得は1とされる。
17の外部利得は1とされる。
よってスイッチ16がオンにされると、増幅器12の出
力電圧Vaに対し、増幅器17の出力電圧は−Vaとな
り、この電圧−Vaがコンデンサ21の両端に生じ、ス
イッチ16をオフにするとこの電圧−Vaが保持される
。
力電圧Vaに対し、増幅器17の出力電圧は−Vaとな
り、この電圧−Vaがコンデンサ21の両端に生じ、ス
イッチ16をオフにするとこの電圧−Vaが保持される
。
つまり増幅器17、コンデンサ21はアナログメモリ2
2を構成する。
2を構成する。
このメモリ22の出力は可変抵抗器器13の他端23に
接続され、可変抵抗器13の可動子は出力端子14に接
続される。
接続され、可変抵抗器13の可動子は出力端子14に接
続される。
可変抵抗器13の可動子を中点に設定すれば出力端子2
4の出力はゼロになる。
4の出力はゼロになる。
増幅器17にはオフセット電圧があり、これを含めて出
力端子24がゼロになるように可変抵抗器13の可動子
を調整しておく。
力端子24がゼロになるように可変抵抗器13の可動子
を調整しておく。
測定に当っては測定入力をゼロとしておき、スイッチ1
6をオンにしてその時の増幅器12の出力をメモリ22
に記憶し、その後スイッチ16をオフにして測定に入れ
ば、検出器、増幅器などのドリフトなどによりゼロ点が
ずれていても、そのずれは自動的に補償された測定出力
が出力端子24に得られることになる。
6をオンにしてその時の増幅器12の出力をメモリ22
に記憶し、その後スイッチ16をオフにして測定に入れ
ば、検出器、増幅器などのドリフトなどによりゼロ点が
ずれていても、そのずれは自動的に補償された測定出力
が出力端子24に得られることになる。
この従来の自動零補償装置においては、経年変化や周囲
温度変動によりメモリ22の利得が1よりずれると正し
い補償ができなくなる。
温度変動によりメモリ22の利得が1よりずれると正し
い補償ができなくなる。
同様にメモリ22のオフセット電圧がずれるとこれが出
力端子24に直接税われる。
力端子24に直接税われる。
更に電源を入れてから全体が安定するまでは時間が比較
的長くなり、それまでスイッチ16をオフにすることは
できない。
的長くなり、それまでスイッチ16をオフにすることは
できない。
この発明の目的はアナログメモリの利得を1にする必要
がなく、これが変化しても正しい補償をすることができ
、更にドリフトの影響を受は難くしかも安定化する時間
が著しく早い自動零補償装置を提供することにある。
がなく、これが変化しても正しい補償をすることができ
、更にドリフトの影響を受は難くしかも安定化する時間
が著しく早い自動零補償装置を提供することにある。
この発明によれば入力信号とアナログメモリの出力との
差が加算回路にて取出され、その加算回路の出力を出力
端子へ供給すると共に、その出力を基準値、例えばゼロ
レベルと比較回路で比較し、これにて出力のゼロ点から
のずれが検出され、これが上記アナログメモリに記憶さ
れる。
差が加算回路にて取出され、その加算回路の出力を出力
端子へ供給すると共に、その出力を基準値、例えばゼロ
レベルと比較回路で比較し、これにて出力のゼロ点から
のずれが検出され、これが上記アナログメモリに記憶さ
れる。
測定の初めにアナログメモリに記憶した後、そのメモリ
の入力側又は比較回路の入力側を切離して測定に入れば
よい。
の入力側又は比較回路の入力側を切離して測定に入れば
よい。
このように帰還制御によりアナログメモリに初期のずれ
が記憶されるため、メモリの利得に無関係に補償するこ
とができ、かつ安定化が早い。
が記憶されるため、メモリの利得に無関係に補償するこ
とができ、かつ安定化が早い。
例えば第2図に第1図と対応する部分に同一符号を付け
て示すように、増幅器12の出力は加算回路25の一方
の入力へ供給され、その加算回路25の出力は出力端子
24へ出力として供給されると共に比較回路26の一方
の入力へ与えられる。
て示すように、増幅器12の出力は加算回路25の一方
の入力へ供給され、その加算回路25の出力は出力端子
24へ出力として供給されると共に比較回路26の一方
の入力へ与えられる。
比較回路26の他方の入力には基準値、この例ではゼロ
レベルが与えられ、出力端子24の出力のゼロレベルか
らのずれが検出される。
レベルが与えられ、出力端子24の出力のゼロレベルか
らのずれが検出される。
その検出されたずれはスイッチ16を通じてアナログメ
モリ22に供給されてこれに記憶される。
モリ22に供給されてこれに記憶される。
このメモリ22の出力は必要に応じて分圧回路27にて
分圧されて加算回路25の他方の入力へ与えられる。
分圧されて加算回路25の他方の入力へ与えられる。
この場合そのメモリ22の出力は増幅器12の出力と逆
極性とされる。
極性とされる。
この構成において測定に当り、被測定信号を入力する前
にスイッチ16をオンにすればその時の出力端子24に
現われるゼロ点からのずれは比較回路26に与えられ、
ゼロ点からのずれが比較回路26で検出され、これがア
ナログメモリ22に記憶される。
にスイッチ16をオンにすればその時の出力端子24に
現われるゼロ点からのずれは比較回路26に与えられ、
ゼロ点からのずれが比較回路26で検出され、これがア
ナログメモリ22に記憶される。
その後スイッチ16をオフにして被測定信号を入力すれ
ば、その被測定信号は加算回路25においてゼロ点から
のずれが補償されて出力される。
ば、その被測定信号は加算回路25においてゼロ点から
のずれが補償されて出力される。
比較回路26の利得を高くする程ゼロ点の追従精度がよ
くなる。
くなる。
第2図の具体例を対応する部分に同一符号を付けて第3
図に示す。
図に示す。
入力端子11の信号はRCの低域通過ろ波器28により
雑音が除去されて増幅器12a、12bの縦続接続より
なる増幅器12へ供給される。
雑音が除去されて増幅器12a、12bの縦続接続より
なる増幅器12へ供給される。
前段の非反転増幅器12aにおいてコンデンサ30によ
りろは効果があり雑音が除去される。
りろは効果があり雑音が除去される。
後段の反転増幅器12bの出力加算回路25へ供給され
る。
る。
加算回路25の出力はスイッチ29を通じて出力端子2
4へ供給され、また前段増幅器12a出力側は抵抗器3
1及び32を通じて加算回路25及びスイッチ29の接
続点に接続され、抵抗器31.32の接続点は出力端子
24に接続される。
4へ供給され、また前段増幅器12a出力側は抵抗器3
1及び32を通じて加算回路25及びスイッチ29の接
続点に接続され、抵抗器31.32の接続点は出力端子
24に接続される。
抵抗器31の抵抗値は抵抗器32のそれより充分大に選
定され、スイッチ29がオフとされると増幅器12aの
出力が出力端子24に得られ、低感度出力が得られるよ
うにされている。
定され、スイッチ29がオフとされると増幅器12aの
出力が出力端子24に得られ、低感度出力が得られるよ
うにされている。
比較回路26を構成する演算増幅器の電源に接続された
可変抵抗器33を調整してスイッチ16がオンで比較回
路26のオフセットが存在しても出力端子24の出力が
ゼロになるようにされる。
可変抵抗器33を調整してスイッチ16がオンで比較回
路26のオフセットが存在しても出力端子24の出力が
ゼロになるようにされる。
比較回路26の出力側はスイッチ16を通じてアナログ
メモリ22の演算増幅器17の反転入力側に接続され、
スイッチ16と比較回路26の接続点は抵抗器19を通
じてメモリ22及び分圧回路27の接続点に接続される
。
メモリ22の演算増幅器17の反転入力側に接続され、
スイッチ16と比較回路26の接続点は抵抗器19を通
じてメモリ22及び分圧回路27の接続点に接続される
。
メモリ22の記憶コンデンサとしてコンデンサ21a、
21bの並列接続が使用される。
21bの並列接続が使用される。
リレー34を付勢し、その接点34aをオンにし、電源
端子35の電圧を接点34aを通じ、更に抵抗器及びコ
ンデンサの低減通過ろ波器36を通じてトランジスタ3
7のベースへ供給される。
端子35の電圧を接点34aを通じ、更に抵抗器及びコ
ンデンサの低減通過ろ波器36を通じてトランジスタ3
7のベースへ供給される。
トランジスタ37が導通し、そのコレクタ側に挿入され
たリードリレーのコイル38に電流が流れ、その接点、
つまりスイッチ16がオンにされる。
たリードリレーのコイル38に電流が流れ、その接点、
つまりスイッチ16がオンにされる。
接点34aを通じてトランジスタ39のベースに端子3
5の電圧が与えられ、トランジスタ39の反転出力がト
ランジスタ41のベースに与えられ、そのトランジスタ
41のコレクタに挿入されたリードリレーのコイル42
によりスイッチ29が制御される。
5の電圧が与えられ、トランジスタ39の反転出力がト
ランジスタ41のベースに与えられ、そのトランジスタ
41のコレクタに挿入されたリードリレーのコイル42
によりスイッチ29が制御される。
従ってスイッチ16とスイッチ29とは逆に動作するこ
とになる。
とになる。
また接点34aにチャタリングが発生してもこれはろ波
器36で除去されるためスイッチ16がオフになる時、
上記チャタリングの影響を受けず、正しい値がアナログ
メモリ22に保持される。
器36で除去されるためスイッチ16がオフになる時、
上記チャタリングの影響を受けず、正しい値がアナログ
メモリ22に保持される。
分圧回路27の分圧比は例えば50分の1とされる。
以上述べたようにこの発明の自動零補償装置によれば帰
還ループによりゼロ点のずれをアナログメモリ22に記
憶するため、電源の投入後の動作が安定状態になるまで
の時間が早く、第1図に示したものにおいてははゞ10
分程程度かかったが第3図の例では直ちに使用可能な状
態となった。
還ループによりゼロ点のずれをアナログメモリ22に記
憶するため、電源の投入後の動作が安定状態になるまで
の時間が早く、第1図に示したものにおいてははゞ10
分程程度かかったが第3図の例では直ちに使用可能な状
態となった。
更にメモリ22及び比較回路26の各利得を一定にする
必要がなく、温度変化や経年変化により利得が変化して
もスイッチ16をオンにすれば必ず出力端子24の出力
がゼロになるように動作するため、正しい補償が得られ
る。
必要がなく、温度変化や経年変化により利得が変化して
もスイッチ16をオンにすれば必ず出力端子24の出力
がゼロになるように動作するため、正しい補償が得られ
る。
更に製造時において比較回路26のオフセットの影響を
除去するように調整すればよく第1図においてはメモリ
22の利得を1にすると共に可変抵抗器13も調整する
必要があり、これを比較して調整工数が少ない。
除去するように調整すればよく第1図においてはメモリ
22の利得を1にすると共に可変抵抗器13も調整する
必要があり、これを比較して調整工数が少ない。
更に分圧回路27を使用する場合はメモリ22の出力が
リークなどで変化してもその変化は分圧回路27により
その分圧比だけ小さくされ、それだけ長期にわたり正し
く補償でき、また増幅器17としてMOSFETよりな
るものを使用する必要がない。
リークなどで変化してもその変化は分圧回路27により
その分圧比だけ小さくされ、それだけ長期にわたり正し
く補償でき、また増幅器17としてMOSFETよりな
るものを使用する必要がない。
なお入力がゼロの時ゼロとなるように補償する場合のみ
ならず入力が任意の値である時、その値に対する変化を
検出する場合にその初期入力をメモリ22に記憶させて
検出することができる。
ならず入力が任意の値である時、その値に対する変化を
検出する場合にその初期入力をメモリ22に記憶させて
検出することができる。
同様にゼロ点に対するずれのみならず、任意の一定値を
基準とすることもでき、その基準値を比較回路26の基
準入力に与えればよい。
基準とすることもでき、その基準値を比較回路26の基
準入力に与えればよい。
第1図は従来の自動零補償装置を示すブロック図、第2
図はこの発明による自動零補償装置の一例を示すブロッ
ク図、第3図はその具体例を示す接続図である。 11:入力端子、16:スイッチ、22:アナログメモ
リ、25:加算回路、26:比較回路、27:分圧回路
。
図はこの発明による自動零補償装置の一例を示すブロッ
ク図、第3図はその具体例を示す接続図である。 11:入力端子、16:スイッチ、22:アナログメモ
リ、25:加算回路、26:比較回路、27:分圧回路
。
Claims (1)
- 1 入力信号が一方の入力として供給され、二つの入力
の差を得る加算回路と、その加算回路の出力と基準値と
の差を検出する比較回路と、その比較回路の出力がスイ
ッチを通じて供給され、出力を上記加算回路へ他方の入
力として供給するアナログメモリとを有する自動零補償
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53059662A JPS58602B2 (ja) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | 自動零補償装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53059662A JPS58602B2 (ja) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | 自動零補償装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54151463A JPS54151463A (en) | 1979-11-28 |
| JPS58602B2 true JPS58602B2 (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=13119624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53059662A Expired JPS58602B2 (ja) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | 自動零補償装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58602B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10970546B2 (en) | 2016-12-23 | 2021-04-06 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method and apparatus for providing information regarding virtual reality image |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877630A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-11 | Nissan Motor Co Ltd | 温度測定装置 |
| JPS5910038U (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-21 | 横河電機株式会社 | 差圧伝送装置 |
| JP2588730B2 (ja) * | 1987-03-06 | 1997-03-12 | ヤマハ発動機株式会社 | 船速検出装置 |
-
1978
- 1978-05-19 JP JP53059662A patent/JPS58602B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10970546B2 (en) | 2016-12-23 | 2021-04-06 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method and apparatus for providing information regarding virtual reality image |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54151463A (en) | 1979-11-28 |
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