JPS5860461A - ビデオ記録媒体再生装置 - Google Patents

ビデオ記録媒体再生装置

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JPS5860461A
JPS5860461A JP57148474A JP14847482A JPS5860461A JP S5860461 A JPS5860461 A JP S5860461A JP 57148474 A JP57148474 A JP 57148474A JP 14847482 A JP14847482 A JP 14847482A JP S5860461 A JPS5860461 A JP S5860461A
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    • G11B19/20Driving; Starting; Stopping; Control thereof
    • G11B19/28Speed controlling, regulating, or indicating
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/76Television signal recording
    • H04N5/91Television signal processing therefor
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    • HELECTRICITY
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    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/76Television signal recording
    • H04N5/765Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
    • H04N5/775Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television receiver
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  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ビデオ再生装置に関するものであり、さら
に詳しく言えばビデオ・ディスク再生装置に関するもの
である。
ビデオ・ディスク再生装置ff7は周知であり、この装
置ではターンテールがビデオ・ディスク・レコードを予
め定められた一定角仙度で1Hi1転させ、ピックアッ
プ・トランスジューナがレコードカラビデオ出力信号を
取出す。取出されたビデオ出力は号は処理されて通常の
テレビジョン受像機に供給される。再生装置のいわゆる
パ体+l ”動作モード期間中はビデオ出力値りをスケ
ルチすなわち禁止して、レコードから信号が[1■生さ
れないときに表示画像上にスノー雑音が現われるのを防
止することが望ましい。このようなスケルチ効果をもっ
たビデオ・ディスク再生装置の例が米国特許第4.28
6,290号明細書中に示されている。
このような再生装置では、ビデオ出力信号がスケルチさ
れている期間中、再生装置とそれに関連するテレビジョ
ン受像機との聞の同期状態が消失する可能性のあること
が判った。このため、レコ−ドの再生が再開され、受像
機の垂直発振器が再生装置のビデオ出力信号の垂直タイ
ミング成分と再同期するまで、表示された映像が揺動(
ロール)する傾向がある。この発明は、このような問題
を解決することを目的としたものである。
この発明によるビデオ・ディスク再生装置は、ビデオ・
ディスク・レコードを所定の一定角速度で回転させるだ
めのターンテーブルと、レコードから信号を取出し、垂
直タイミング成分を含むビデオ出力囚号を生成する手段
とを含んでいる。制御手段は再生装置の第1の動作モー
ド期間中はビデオ出力信号を禁止し、再生装置の第2の
動作モード期間中はビデオ出力信号を発生させる。第1
の手段は、ターンテーブルの角速度の所定倍数に等しい
周波数をもったターンテーブル速度指示信号を発生する
。第2の手段は上記速度指示信号および垂直タイミンク
信号に応答し、ビデオ出力信号の垂直タイミング信号に
周波数が等しく、位相が実質的に等しい垂直基準信号を
生成する。
この発明の他の特徴として第3の手段が設けられており
、この第3の手段が、111″生装置の第1の動作モー
ド期間中はビデオ用力信りを再生装置の出力手段に供給
し、垂直基亭(11りを出力手段に供給し、また再生装
置の第2の動作モード期間中は垂直基準信号を出力手段
から切則す。
この発明のさらに他の特徴として、垂直タイミング成分
と第2の手段の同朋人力に供給するだめの回路手段によ
って、垂直基?l11−信りと垂直タイミンク成分との
rfilの実質的に等しい位相間1系がIj、えられる
以下、図を参照しっ父この発明の詳細な説明する。再生
装置は、ビデオ・ディスク・レコード]2を予め定めら
れた一定の角速度zVで回転させるだめのターンテーブ
ル機1=M 10と、ディスクから情報信号を再生する
だめのピックアップ変換f+g14トを有している。説
明の都合−1−1III−生装置1/7はN″f” S
C方式のテレビジョン受像機(図示せず)と共に使用し
て情報が1−ボロシカv (地勢図画)な変化の形で記
憶され、変換agl−4とレコード」aとの聞の容量変
化を検知することによって上記の情報を取出されるもの
と仮定する。これについては、例えば19’74年1月
1日付で[高密度容量式情報レコードおよびそれの再生
装置(HIGHDENSITY CAPACI−TIV
E工NFORMATION R1号C0RJ)S AN
D PT、AYBACK鯉P油−ATUS THERE
FORE )Jという名称で特許された米国特許第3,
783,196号明細書に詳細に示されている。
変換器14の出力は信号処理ユニット16に結合され、
信号処理ユニット16は容量変化を、記録された情報を
表わすベースバンド音声およびビデオ信号に変換する。
NTSC形式のビデオ出力信号を生成するユニット16
の好ましい実施例が前述の米国特許第4 、286 、
290号明細書中に示されている。ベースバンド音声信
号はテレビジョン変調器18の音声搬送波変調入力に供
給される。変調器18の出力端子20ハチレビジョン受
像機のアンテナ端子に接続すしている。合成ベースバン
ド・ビデオ信号S1は加算器すなわち加算回路52を経
てテレビジョン変調b18のベースバンド・ビデオ入力
端子に結合され、テレビジョン変調器18はテ、レビジ
ョン受像機によって受信されるビデオおよび音声搬送波
を選択されたテレビジョン・チャンネルで生成する。
使用者によって操作されるモード制用1スイッチからな
る再生装置のモード制御スイッチ・ユニット22が処理
ユニット16に結合されており、例えば再生、休止、低
速走査、高速走査等の再生装置の各種の動作モードを制
御する。この発明の1つの特徴は、ユニット16がビデ
オ・スケルチ信I/、lSQを発生することである。こ
のスケルチ信りSQU、i子20に結合された受像機に
映像を表示させたくない動作モードで再生装置1qを動
作させるとき、ユニット16中の内部スケルチ回路がビ
デA出力信号Slを禁止する。このようなモードとして
、休止、順方向急速走査、逆方向急速走査の3つのセー
ドがある。スケルチ信りは、受像機−1−に映像を表示
させることが望まれる再生、順り向低速走査、逆方向低
速走査の動作モードでは発生されない。
素子30乃至50は補助垂直回期発生器を構成し、これ
は素子10乃至22と共に画生モードがヌケルチから非
スケルチに変化したとき、すなわち休止から再生、順方
向急速走査から順方向急速走査等へ変化したときに受像
機の表示された映像が揺動(ロール)するのを防止する
。前に述べたように映像が揺動する傾向はスケルチ・ビ
デオ・モードから非スケルチ・ビデオ・モードに変化す
るときに通常のビデオ・ディヌク再生装置において生ず
る。
これは再生装置のビデオ信号がスケルチされている間は
受像機の垂直発振器は自走(フリー・ランニング)モー
ドとなっているからである。従って、ビデオ信号が非ス
ケルチ状態になると、再生装置のビデオ信躬の垂直タイ
ミング成分は、受像機の垂直発振器によって発生される
信号と位相あるいは周波数がかなシ違っている。この差
は、受像機の垂直発振器(デジタル受像機の場合は垂直
カウント・ダウン回路)が再生装置のビデオ信号の垂直
タイミング成分と再同期を必要とするときに映像を揺動
させるのに充分な大きさである。
補助垂直同期発生器は位相ロック・ループ(PLL)周
波数逓倍器30、垂直基準信号発生器40゜およびビデ
オ信号結合回路50からなっている。逓倍器30は再生
装置のターンテーブル機構10からのターンテーブル速
度指示値づ・Fを受信するだめの入力端子32を有して
いる。
ターンテーブルが線(水1” )周波数同期モータによ
って駆動されるビデオ・ディスク画生装置では、信号F
はモータ用としてAC電源から直接取出される。ターン
テーブルがシーーボ制1Fll D Cモータによって
駆動される場合は、信号11゛はサーボ系のタコメータ
から、あるいはモータの転流回路から、あるいはターン
テーブルの角速度Vに比例する信号が得られる七−タ・
サーボ速度制御系中の他の適当な点から取出される。
説明の都合上、レコード12は毎秒7.5回転の角速度
■で再生され、情報トラックの1同転当り整数フィール
ド(例えば8フイールド)有するビデオ信号が記録され
ている形式のものであると仮定する。またレコードは6
0Hzの電源で動作さぜられるターンテーブル機構10
中のAC同期駆動モータによって回転させられ、信りL
ilはfli源から直接取出されるものと仮定する。こ
のようなレコードおよびNT S C方式テレビジョン
受像機と共に使用される再生装置は例えばアールシーニ
ー コーポレーションからの市販されている。このよう
な仮定の下では、ターンテーブル速度指示信号Fは60
Hzに等しいか、あるいはレコードの角速度Vの8倍に
等しい。
ターンテーブル速度指示信号Fは位相ロック・ループ周
波数逓倍器3oの入力端子32に供給される。
周波数逓倍器30は、信号Fを分周器35の出力と比較
し、誤差信号をループ・フィルタ36を経て504KI
(Zの電圧制御発振器37に供給する位相検出器34、
およびロック信号を上記分周器35および出力端子38
に供給する上記電圧制御発振器37を含んでいる。
分周器35の分周係数は8400で、そのため電圧制御
発振器37は8400 Fの周波数(発振器の中心周波
数)にロックされ、それによって端子38に供給される
ターンテーブル速度指示信号Fはビデオ・ディスク・レ
コード12の角速度V (7,5Hz)の67200倍
に相当する。位相検出器34は型番CD4046集積回
路のような端縁部トリガ形式であることが望ましく、そ
のだめ位相ロック・ループ(PLL)は平(9) 衡状態(すなわち位相ロックが行なわれている状態)で
はO位相誤差信りを発生する。
PTJL30の逓倍係数は、vC037によって生成さ
れるターンテーブル速度指示値りのその後の処理が簡単
になるような値に選定される。特にVC03M)周波&
 504 KHz (角速度V (7) 67200倍
)けNTSC水平線周波数(1575011z )の2
の整数べき倍である。従って、線周波数信り印は、VC
Q37の出力信号から縦続3進分周段によって得られ、
線周波数の出力信号を生成するために分周器中に何らの
帰還回路をも必要としない。例えば504KHzはfi
(の32倍(2倍)に等しいので、5個のトグル形式フ
リップ・フロップの?1′L純な縦続接続によりfHに
等しい出力信号を生成することができる。
4個のフリップ・フ「1ツブ(16分割)では2fI−
IK等しい出力信号を生成することができる。
V C037(7)出力信号(504K1−1z )は
垂直基準信号発生器40の入力41に供給される。垂直
基準信号発生器40は入力信号をそれぞれコロ、525
で分周する縦続接続された2個の分周器42.4:5を
具備して(10) いる。それによって第1の分局器42から2fH(すな
わち3」5oo Hz )に等しい出力信号が発生し、
第2の分周器43からfr(NTSC方式の垂直フィー
ルド周波数6oHz)に等しい垂直タイミンク基準信号
frの出力信号が生成される。垂直タイミンク基準信号
frの位相をベース・バンド・ビデオ出力信号S1の垂
直タイミンク成分子vと等しく維持するために、発生器
40は、垂直タイミング成分を分周器列42.43の同
期入力に供給するだめの回路手段を有している。
さらに詳しく説明すると、信りSlは発生器40の入力
端子4つに供給され、この入力端子49はSlからfv
を分離するだめの垂直タイミンク信彊検出器45を経て
分周器42.43のリセット入力端子に結合されている
。信号S1がスケルチされていないときは、各分周器は
fvに応答してOにリセットされ、それによっテfrハ
ビデオ・ディスク・レコード12に記録されたfvと位
相が一致するようにされる。レコード12の角速度は一
定であるので、スケルチ動作モードでSlが消滅すると
、VCO37は線周波数に(11) ロックされ、従ってレコードに記録され/こ垂直タイミ
ング信号fvにロックされた正確な基?q−周波数(5
04KIIz )を発生し続ける。従って、分周器42
.43はそれがf’Vによって最後にセットされたとき
と位相の一致したタイミンク基準値り1゛1゛を全土し
続ける。
再生装置のビデオ出゛力信づがスケルチされたとき信号
fridfvの代りに使用されてテレビジElfン受像
機の垂直発振器とレコード12の回転の同期が維持され
、そのため正規のm生が山”開されたときfvは存在し
、垂直発振器の周波数あるいは位相の変化はなく、従っ
て表示された映像に揺動(ロール)が生ずる可能性はな
くなる。この目的から1゛r°の波形はfvの波形とあ
る程度類似していることが”イ4ましい。これを容易に
行なうために、発生k 7IOには分周器42の2倍の
線周波数(2,1ll)の出力および分周器43の垂直
基準周波& 、Vrの出力を受信し、出力端子47にN
TSC垂直タイミンク信りS2を供給する合成同期発生
器46が設けられている。合成同期発生器そのものは周
知で、例えばテレビジョン(12) ・カメラにおいて合成同期信号発生用として使用されて
いる。
ビデオ信号結合ユニット50は、(1)Slをテレビジ
ョン変調器18に供給しN (21+)1がスケルチさ
れたときS2を変調器18に供給し、(3)Slがスケ
ルチされないときはS2を変調器工8から切離すという
機能をもっている。このためユニツ1−50には2位置
ビデオ・スイッチが設けられており、再生装置のスケル
を信号SQ、に応答してSlあるいはS2の一方あるい
は他方を選択する。しかしながら、このようなスイッチ
は比較的複雑で、スイッチが切換わるときに好ましくな
いスイッチング過渡状態を導入する。
このような問題を解決するだめに結合ユニット50は加
算器52と、1位置形式(すなわちオン−オフ形式)ノ
ビデオ・スイッチ(例えば伝送ゲート、非加算ミクサ等
)とを有している。加算回路52は、処理ユニット16
に結合されて信号S1が供給される第1入力と、ビデオ
・スイッチ54を介して発生器40の端子47に結合さ
れ信号S2が供給される第2人カド、テレビジョン変調
器18のベースバンド・ビ(]3) デオ変調入力端子に接続された出力とをイ]゛シている
。信号処理ユニット16内で生成されたビデオ・ヌケル
チ信り一8Q、はスイッチ[)4に(バ給されて、スケ
ルチ信号SQが存在するときdニス・rツf!84を閑
じ、°スケルチ信号SQが哨滅するとスイッチb4を開
く。
スケルチ信号を生成するのに適した回路は先の米国特許
第4,286,290 リー明細出に示されている。
動作中は、信QSlはスケルチ状態か非スケルチ状態で
あるかに拘らず加算器52を経て変調器1Bの入力に連
続的に供給され、信Jj’ Si2はSlがスケルチさ
れたときのみ変調器18に供給される。従って、スイッ
チの切換動作期聞中、変調器18の入力端子は開回路状
態となることはなく、それによって上述のような過渡効
果は軽減される。−に記の曲に、信号S1. S2をい
わゆる[メイクービフオーーブレイク(make−be
fore −break ) J アルイi、i: 「
短絡(shortlng) j形式とも称されるスケル
チ1litl m1選択スイッチを介して変調器1 a
に供給してもよい。
しかし、このようなスイッチは結合回路の構造を複雑に
する。」二に示しだ好ましい構成では、回路(14) が複雑になるのを避けることができ、過渡効果を軽減す
ることができ、しかも信頼性を向上させることができる
この発明の上述の実施例では、再生装置はNTSC方式
テレビジョン受像機(毎秒525本、6oフイールドの
ビデオ)と共に使用することを意図し、またレコードは
情報トラックの1回転肖り8フイールドで毎秒7.5回
転(450丁’I)m )の一定の角速度で再生するよ
うに設計されたものを使用するものと仮定した。しかし
ながら、この発明の原理は、他のビデオ形式(例えばP
ALあるいはSECAM方式)の受像機、他の一定角速
度で再生されるように設計されたレコードと共に使用す
ることを意図したビデオ・ディスク再生装置にも適用す
ることができる。例えば、分周器35および43の分周
率を84001525からそれぞれ10,000.62
5に変更すること如よって、PAL形式の受像機(毎秒
625本、50フイールド)、および50Hz同期モー
タによって回転させられる375丁’pm、1回転当り
8フイールドのビデオ・ディスク・レコードと共に使用
(15) し得るように再生装置を修正することができる。
この場合、ターンテーブルの沖度指示信り1“′は5゜
HzK等しく、V CO:つ7i、I りOtJ KI
IZ (0周波数すなわちレコード12の角速度の5o
oo倍に位イ(し1ツクされルo 分周H42は3]−
,250Hzスナワj) 1vA [,1方式K オけ
る線周波数の2倍(2t’ll)の出カイ1゛1りを発
生し、分周器43はP A L方式の垂直タ、イミノグ
信り一周波数である5oHzに等しい垂直基準出力値す
白°を発生する。P A L形式ビデオ・ディスクil
f生装置では、「ビデオ・ディスク・システム(v11
月1rODI−8C3YSTEM ) Jという名称で
19ao年41129 f’lイ・1で特許された米国
特許第4 、200.8 B l ’tj明細111に
示された形式で記録されたレコードを使用することが望
ましい。特にレコードの記録中はカラー・パース1〜信
号成分の正規の位相交酢はlit l市されたレコード
が望ましい。上記米国性r1第i、2oo、a+316
明細書には、記録されたビデオ信りのパース1−成分の
線毎の位相交番を回復するために処理ユニッ)15中で
使用するのに適した回路が示されている。
【図面の簡単な説明】
(]6) 図はこの発明によるビデオ・ディスク再生装置の1実施
例のブロック図である。 10・・・ターンテーブル機構、12・・・ビデオ・デ
ィスク・レコード、14・・・信号再生手段、30・・
PLL周波数逓倍器(第1の手段)、4o・・・垂直基
準信号発生器(第2の手段〕。 特許出願人   アールシーニー コーポレーション代
理人 清  水   哲  はが2名(]7)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  ビデオ・ディスク・レコードを予め定められ
    た実質的に一定の角速度で回転させるだめのターンテー
    ブル機構と、上記ビデオ・ディスク・レコードから信号
    を再生して垂直タイミング成分を有するビデオ出力信号
    を発生する手段と、再生装置が第1の動作モードにある
    とき上記ビデオ出力信号を禁止し、上記再生装置が第2
    の動作モードにあるとき上記ビデオ出力信号を発生させ
    る制御手段と、上記一定の角速度に関連する周波数をも
    ったターンテーブル速度指示信号を発生する第1の手段
    と、上記速度指示信号および上記ビデオ出力信号の上記
    垂直タイミンク成分とに応答し、上記垂直タイミング成
    分と周波数が等しく位相が実質的に等しい垂直基準信号
    を連続的に発生する第2の手段と、からなるビデオ・デ
    ィヌク再生装置。
JP57148474A 1981-08-27 1982-08-25 ビデオ記録媒体再生装置 Granted JPS5860461A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US297056 1981-08-27
US06/297,056 US4387407A (en) 1981-08-27 1981-08-27 Video disc player having auxiliary vertical synchronizing generator

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Publication Number Publication Date
JPS5860461A true JPS5860461A (ja) 1983-04-09
JPH0322758B2 JPH0322758B2 (ja) 1991-03-27

Family

ID=23144668

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57148474A Granted JPS5860461A (ja) 1981-08-27 1982-08-25 ビデオ記録媒体再生装置

Country Status (9)

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US (1) US4387407A (ja)
JP (1) JPS5860461A (ja)
KR (1) KR880000865B1 (ja)
AU (1) AU546774B2 (ja)
CA (1) CA1186410A (ja)
DE (1) DE3231851A1 (ja)
FR (1) FR2512303B1 (ja)
GB (1) GB2105900B (ja)
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