JPS5860912A - 刈取結束機における伝動軸の連結構造 - Google Patents
刈取結束機における伝動軸の連結構造Info
- Publication number
- JPS5860912A JPS5860912A JP56160105A JP16010581A JPS5860912A JP S5860912 A JPS5860912 A JP S5860912A JP 56160105 A JP56160105 A JP 56160105A JP 16010581 A JP16010581 A JP 16010581A JP S5860912 A JPS5860912 A JP S5860912A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaping
- section
- binding
- output shaft
- transmission shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、−場の植立甚稈klfii体の走行に伴っ
て刈取り、この刈取った刈城茎#を結束処墳するための
刈取結束機に係り、さらに詳細には、刈取結束部と走行
部を着脱自IEに構成し【なる刈取結束機における伝動
軸の連結構造Kmするものである。
て刈取り、この刈取った刈城茎#を結束処墳するための
刈取結束機に係り、さらに詳細には、刈取結束部と走行
部を着脱自IEに構成し【なる刈取結束機における伝動
軸の連結構造Kmするものである。
そして、この@明の目的とするところは、刈取結束部な
走行部に上下鮎架憬構を介して連結した状−での機体の
安定aな向上することができる刈取結束機における伝動
軸の連結構造を提供せんとするものである。
走行部に上下鮎架憬構を介して連結した状−での機体の
安定aな向上することができる刈取結束機における伝動
軸の連結構造を提供せんとするものである。
向上ml目的を達成するために、この発明は、走行部1
と刈取結束機8な、一体の中方向のはぼ中央位置で上下
懸架機4#5な介して着脱−aK設け、tiJ記走行部
1の出力軸7と繭記刈取結束部8の入力軸9とな相対向
させて機体の中方向の一側方に配設し、rdj記出力軸
7と入力軸−とな伸縮自在の連動体11により着脱自在
に連動連結したものである。
と刈取結束機8な、一体の中方向のはぼ中央位置で上下
懸架機4#5な介して着脱−aK設け、tiJ記走行部
1の出力軸7と繭記刈取結束部8の入力軸9とな相対向
させて機体の中方向の一側方に配設し、rdj記出力軸
7と入力軸−とな伸縮自在の連動体11により着脱自在
に連動連結したものである。
以下、この発明の1実施例な図面な用いて詳細に説明す
る。
る。
81図、ll12図は、刈NiL結束機の一部省略の全
体側両図および全体平面図であり、該刈取結束機は、走
行部1と刈取結jiLaSとが一体の中方向のはぼ中央
部で上下@架機榊5により着脱自在に連結されるととも
に、駆動部も連結せしめて刈城結束部邸な走行部1に連
動連結したものである。
体側両図および全体平面図であり、該刈取結束機は、走
行部1と刈取結jiLaSとが一体の中方向のはぼ中央
部で上下@架機榊5により着脱自在に連結されるととも
に、駆動部も連結せしめて刈城結束部邸な走行部1に連
動連結したものである。
前記走行部lは、つぎのように構成されている。すなわ
ち、18は原動機で、ミッションケース15より後方に
延設したエンジンフレーム17上に搭載されている。1
9は伝動ケースで、jklllJ4m18の動力なミッ
ションケース15に伝動するためのベルト伝動機構のご
とき動力伝動k[(図示せず)t−内装している。21
は左右一対の$17・611m1ミツシヨンケース15
に内装したギヤー伝動機構のごとき動力伝動装置(図示
せず)の軒端部に設けた左右一対の車軸28に軸架され
ている。
ち、18は原動機で、ミッションケース15より後方に
延設したエンジンフレーム17上に搭載されている。1
9は伝動ケースで、jklllJ4m18の動力なミッ
ションケース15に伝動するためのベルト伝動機構のご
とき動力伝動k[(図示せず)t−内装している。21
は左右一対の$17・611m1ミツシヨンケース15
に内装したギヤー伝動機構のごとき動力伝動装置(図示
せず)の軒端部に設けた左右一対の車軸28に軸架され
ている。
25はハンドル7レームで、ミッションケース15の上
部に設けた支持プ2ケツ)27に取付けられている。2
9は操向ハンド★で、前記ノ〜ンドル7レーム25より
後方に延設されている。81はテエンヂレバーで、ハン
ドル7レーム25に一体的に設けたガイド板88のガイ
ド#185に削つ−(左右揺動自在に設けられている。
部に設けた支持プ2ケツ)27に取付けられている。2
9は操向ハンド★で、前記ノ〜ンドル7レーム25より
後方に延設されている。81はテエンヂレバーで、ハン
ドル7レーム25に一体的に設けたガイド板88のガイ
ド#185に削つ−(左右揺動自在に設けられている。
87は出力軸ボックスで、前記ミッションケース15の
上部−側に連設され、ベベルギヤー等の伝動装置(図示
せず)に連動連結された出力軸7を一転自在に支持して
いる。従って1lti起出力軸7は機体の中方向の中央
位置より一側方に配設されている。
上部−側に連設され、ベベルギヤー等の伝動装置(図示
せず)に連動連結された出力軸7を一転自在に支持して
いる。従って1lti起出力軸7は機体の中方向の中央
位置より一側方に配設されている。
sh紀刈取結束部8は、つぎのように構成され【いる。
すなわち、89は刈取フレームで、皺刈取7レーム畠9
の右方(112図におい【上方)に結束7レーム41な
、また、左方(,112図において下方)Kは分草杆支
持部材48な連設している。
の右方(112図におい【上方)に結束7レーム41な
、また、左方(,112図において下方)Kは分草杆支
持部材48な連設している。
45は刈取フレーム89の前方に設けられた入力軸ボツ
タスで、ベベルギヤーのごとき伝動装置(図示せず)K
連動連結された入力軸9を回転自在に支持している。前
記入力軸!は、機体の中方向のはぼ中央部に立設した刈
取フレーム89の一側方に配設され、IiI記走行部1
111の出力軸7に相−向させて設けられている。m記
走行部1側の出力軸7とtII記刈堆刈取部8側の入力
軸9とは、連動体11に介して着脱自在に連動連結され
ている。
タスで、ベベルギヤーのごとき伝動装置(図示せず)K
連動連結された入力軸9を回転自在に支持している。前
記入力軸!は、機体の中方向のはぼ中央部に立設した刈
取フレーム89の一側方に配設され、IiI記走行部1
111の出力軸7に相−向させて設けられている。m記
走行部1側の出力軸7とtII記刈堆刈取部8側の入力
軸9とは、連動体11に介して着脱自在に連動連結され
ている。
牌記連動体11は弾t!に部材によって形成され、可撓
性を備えるとともに長手方向に伸縮−IEK構成されズ
いる。
性を備えるとともに長手方向に伸縮−IEK構成されズ
いる。
47は複数個の分草装置で、それぞれ分車体49と分草
杆61によって構成され、前方に突出させ【設けてあり
、植立茎稈な分草、案内するものである。ssa、sg
bは左右一対の引起し装置で、前記分草体49の後方に
後傾斜状に配設され、前記分草装置47によって分草さ
れた植立茎稈な引起すものである。5sは刈IIL装置
でMJi配引起し装置ssa、ssbの後方i部に設ゆ
られ、引起し装置5B為、・58bによって引起された
茎稈なその根元部から刈攻るものである。57a、57
bは左右一対のスターホイルで、前記刈*装置55によ
って刈取られた刈取茎稈の根元部ttMi&込むもので
ある。59m、59bは上下一対の横送り装置で、前記
別置装置55の後方上部に設けられ、刈−填装置55に
よって刈取られた刈取茎稈な機体の横一側方へ搬送する
ものである。61は結束装置で、前記横送り装置59&
、59bの終端に配設され、横送り装[59&、59b
によって搬送された茎稈を集束して結束しFi4場に放
出するも・のである。
杆61によって構成され、前方に突出させ【設けてあり
、植立茎稈な分草、案内するものである。ssa、sg
bは左右一対の引起し装置で、前記分草体49の後方に
後傾斜状に配設され、前記分草装置47によって分草さ
れた植立茎稈な引起すものである。5sは刈IIL装置
でMJi配引起し装置ssa、ssbの後方i部に設ゆ
られ、引起し装置5B為、・58bによって引起された
茎稈なその根元部から刈攻るものである。57a、57
bは左右一対のスターホイルで、前記刈*装置55によ
って刈取られた刈取茎稈の根元部ttMi&込むもので
ある。59m、59bは上下一対の横送り装置で、前記
別置装置55の後方上部に設けられ、刈−填装置55に
よって刈取られた刈取茎稈な機体の横一側方へ搬送する
ものである。61は結束装置で、前記横送り装置59&
、59bの終端に配設され、横送り装[59&、59b
によって搬送された茎稈を集束して結束しFi4場に放
出するも・のである。
前記上下懸呆機樽5は、つぎのよ5に構成されている。
すなわち、68は走行部1側に設けた下部ヒツチで、機
体の中方向のほば中央位置に配設されたきツションケー
ス15の前面下部に突設され、そり前端下部に係合部6
5が形成されている。67は走行部1@に設けた上部係
合部材で、ミッションケース15の上方に固設した支持
ブラケット27の前部に左右中広に横架して設けられ【
いる。69は刈取結束W6B94に*けた下部保合部・
材で、機体のや方向のほぼ中央位置に配設された刈取フ
レーム89の下部に固設含れ、前記走行部ブ儒の下部ピ
ッチ68に設けた保合部65に係脱自在に係入する。7
1は刈取結束部8側に設けたフックで、刈取フレーム8
9の上部に一体的に連設され、#J紀走行部1側に設け
た上部係合部材67な係脱自在に係入する。
体の中方向のほば中央位置に配設されたきツションケー
ス15の前面下部に突設され、そり前端下部に係合部6
5が形成されている。67は走行部1@に設けた上部係
合部材で、ミッションケース15の上方に固設した支持
ブラケット27の前部に左右中広に横架して設けられ【
いる。69は刈取結束W6B94に*けた下部保合部・
材で、機体のや方向のほぼ中央位置に配設された刈取フ
レーム89の下部に固設含れ、前記走行部ブ儒の下部ピ
ッチ68に設けた保合部65に係脱自在に係入する。7
1は刈取結束部8側に設けたフックで、刈取フレーム8
9の上部に一体的に連設され、#J紀走行部1側に設け
た上部係合部材67な係脱自在に係入する。
以上の構成において、走行部1に刈取結束部8を連結す
るには、刈取結束部8偶の下部係合部材@9な走行11
$1側の下部ピッチ68の係合部65に係入するととも
に、刈取結束部8側の7ツク71v虐粁−1個のト菖孤
番砿針67か偲λせしめて連結する。ついで、走行部1
側の出力軸7と刈取結束部8個の入力軸9とな連動体1
1によって連結する。
るには、刈取結束部8偶の下部係合部材@9な走行11
$1側の下部ピッチ68の係合部65に係入するととも
に、刈取結束部8側の7ツク71v虐粁−1個のト菖孤
番砿針67か偲λせしめて連結する。ついで、走行部1
側の出力軸7と刈取結束部8個の入力軸9とな連動体1
1によって連結する。
このように連動連結された走行部1と刈取8束部8の連
結を解除する場合には、操向ハンドル29な持ち上げる
ととKより走行部1414を持ち上げて上下aS機構5
を解除するのであるが、この時、連動体11の撓みによ
つ【出力軸7と入力軸9とがロックされているので、刈
取結束部8が走行部lから不要品に外れる危険がなく、
解除作業な安全に行うことができるのである。
結を解除する場合には、操向ハンドル29な持ち上げる
ととKより走行部1414を持ち上げて上下aS機構5
を解除するのであるが、この時、連動体11の撓みによ
つ【出力軸7と入力軸9とがロックされているので、刈
取結束部8が走行部lから不要品に外れる危険がなく、
解除作業な安全に行うことができるのである。
また、例えば、Fラック等の運搬車から周域結束機な降
すときに、上下lli実装置5が外れた場合にも、連動
体11の撓みによって出力軸7と入力軸9とがロックさ
れているので、急漱に外れることがなく安全である。
すときに、上下lli実装置5が外れた場合にも、連動
体11の撓みによって出力軸7と入力軸9とがロックさ
れているので、急漱に外れることがなく安全である。
本願発明は、走行部と刈取結束部な、機体の巾方向のほ
ぼ中央部で上下m乗機構を介して着脱自在に設け、前記
走行部の出力軸と前記刈取結束部の入力軸とを相対向さ
せて機体の中方向の一側方に配設し、前記出力軸と入力
軸とな伸縮自在の連動体により着脱自在に連動連結した
ものであるから、刈**に対して走行部な外すときには
、上下@乗機構により連結されているため刈取部に対し
て走行部な直線的に後方へ引離すことはで1ず、走行部
を刈取部に対し後方な持ち上げる等して懸釆を外さなけ
ればならない。従って、連動体が取付け【あれば、連動
体が入力軸と出力軸との間で軸心上からずれて若干傾斜
した状態となる。盗って、連動体と各軸とはとせり合い
互いに抜けなくなる。従って、走行部と刈取部とか不用
意に外れることが連動体によって防止され安全である。
ぼ中央部で上下m乗機構を介して着脱自在に設け、前記
走行部の出力軸と前記刈取結束部の入力軸とを相対向さ
せて機体の中方向の一側方に配設し、前記出力軸と入力
軸とな伸縮自在の連動体により着脱自在に連動連結した
ものであるから、刈**に対して走行部な外すときには
、上下@乗機構により連結されているため刈取部に対し
て走行部な直線的に後方へ引離すことはで1ず、走行部
を刈取部に対し後方な持ち上げる等して懸釆を外さなけ
ればならない。従って、連動体が取付け【あれば、連動
体が入力軸と出力軸との間で軸心上からずれて若干傾斜
した状態となる。盗って、連動体と各軸とはとせり合い
互いに抜けなくなる。従って、走行部と刈取部とか不用
意に外れることが連動体によって防止され安全である。
なお、この発明は、前述の実施例に限定されるも?では
なく、前述の実施例以外の態様でもこの発明を実施し5
るものである。
なく、前述の実施例以外の態様でもこの発明を実施し5
るものである。
また、特許請求の範囲の項に、図面との対称を便利にす
るために符号を記すが、咳符号は、との発明の技術的1
1iR#t@定するものではない。
るために符号を記すが、咳符号は、との発明の技術的1
1iR#t@定するものではない。
図面は、この発明の1実施例な示すものであって、79
11図、第2図はとの踊明に係る刈取結束機の一部省略
の全体側両図および全体平面図、嬉8図は走行部の一部
省略の正画図、jlI4図は刈取結束部の一部省略の背
iir図、jIs図は要部の拡大側面図である。 (図画の生簀な部分を表わす符号の説明)1−走行部
8−刈取結束部5・−上下m乗−構 7
・−出力軸9・−人力軸 11一連動体 特許出願人 井関農機株式会社 、 二・ 第5図 37 手続補正書(自発) 昭和56年//月73日 %軒庁長官 島 1) 番 樹 殿 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所) 愛媛県松山市馬本町700贅地氏名(
名称) (012) 井関lk機体武会社代?!
R省 井−一4 4、 代理人 郵便番号 105 住所 東京都港区虎ノ門1丁目1番18号ニー−虎ノ
門ビル8階6、補正の対象 願誓、−願誓及び図面 7、 m正の自答 (1) 願書の浄書 (2)明j11[l書の浄書 (3)図面の浄書 8、添付書類 (111i4F −通(
2) 13111誉 −通
(3)図面 −通以上 (2)
11図、第2図はとの踊明に係る刈取結束機の一部省略
の全体側両図および全体平面図、嬉8図は走行部の一部
省略の正画図、jlI4図は刈取結束部の一部省略の背
iir図、jIs図は要部の拡大側面図である。 (図画の生簀な部分を表わす符号の説明)1−走行部
8−刈取結束部5・−上下m乗−構 7
・−出力軸9・−人力軸 11一連動体 特許出願人 井関農機株式会社 、 二・ 第5図 37 手続補正書(自発) 昭和56年//月73日 %軒庁長官 島 1) 番 樹 殿 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所) 愛媛県松山市馬本町700贅地氏名(
名称) (012) 井関lk機体武会社代?!
R省 井−一4 4、 代理人 郵便番号 105 住所 東京都港区虎ノ門1丁目1番18号ニー−虎ノ
門ビル8階6、補正の対象 願誓、−願誓及び図面 7、 m正の自答 (1) 願書の浄書 (2)明j11[l書の浄書 (3)図面の浄書 8、添付書類 (111i4F −通(
2) 13111誉 −通
(3)図面 −通以上 (2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 走行部(1)と刈取結束部(3)な、機体の巾方向のは
ぼ中央部で上下懸架機構(5)な介して着脱自在に設け
、前記走行部(1)の出力軸(7)と前記刈取結束部(
3)の入力軸(9)とな相対向させ【機体の中方向の一
側方に配設し、前記出力軸(7)と入力軸(9)とを伸
縮自在の連動体(ml)Kより着脱自在に連動連結した
ことな待機とする刈取結束機における伝動軸の連結構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160105A JPS5860912A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 刈取結束機における伝動軸の連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160105A JPS5860912A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 刈取結束機における伝動軸の連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860912A true JPS5860912A (ja) | 1983-04-11 |
Family
ID=15707953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56160105A Pending JPS5860912A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 刈取結束機における伝動軸の連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860912A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034981U (ja) * | 1973-07-27 | 1975-04-14 | ||
| JPS51124530A (en) * | 1975-04-14 | 1976-10-30 | Kubota Ltd | Reaperrbinder |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP56160105A patent/JPS5860912A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034981U (ja) * | 1973-07-27 | 1975-04-14 | ||
| JPS51124530A (en) * | 1975-04-14 | 1976-10-30 | Kubota Ltd | Reaperrbinder |
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