JPS5861492A - 音声ティクラ−装置 - Google Patents
音声ティクラ−装置Info
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- JPS5861492A JPS5861492A JP56159843A JP15984381A JPS5861492A JP S5861492 A JPS5861492 A JP S5861492A JP 56159843 A JP56159843 A JP 56159843A JP 15984381 A JP15984381 A JP 15984381A JP S5861492 A JPS5861492 A JP S5861492A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- circuit
- key
- message
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電子的に人間の予定や日課を記憶し管理す
る音声ティクラー装置に関する。
る音声ティクラー装置に関する。
近時LSI製造技術の発達により機雑な機能を■した種
々の装置gが大蓋且っ安価シこ供給し得るようになって
いる。これにより、=1えば電子式卓上計算機つまり電
卓の分野では、電話番号の記憶機能等Ii々のメモ機能
を1虐えた電子式・4上計算機が開発されている。また
、これまで小形化が困難であった音声合成機器において
も、容易に種々の機器に内シされるようKなっている。
々の装置gが大蓋且っ安価シこ供給し得るようになって
いる。これにより、=1えば電子式卓上計算機つまり電
卓の分野では、電話番号の記憶機能等Ii々のメモ機能
を1虐えた電子式・4上計算機が開発されている。また
、これまで小形化が困難であった音声合成機器において
も、容易に種々の機器に内シされるようKなっている。
ところで、人は一般に行動予定や電話番号および保検証
番号等記憶すべき事柄を手帳やメモ用紙に記録して6れ
ないように心掛けている屯のである。
番号等記憶すべき事柄を手帳やメモ用紙に記録して6れ
ないように心掛けている屯のである。
しかしながら、このような手帳を用いるときは、常に手
帳を参照して次の予定の時刻を記憶し備えていなければ
ならず、予定があちこちに分散されて記録されていたよ
うな場合等は、重要な事柄を見落してしまう可能性が大
きいものである。また電話番号のようにランダムに記録
されたようなものを検索するような場合には、記録数が
多くなるにつれ捜し出す迄に多くの時間を費すことかし
ばしばある。
帳を参照して次の予定の時刻を記憶し備えていなければ
ならず、予定があちこちに分散されて記録されていたよ
うな場合等は、重要な事柄を見落してしまう可能性が大
きいものである。また電話番号のようにランダムに記録
されたようなものを検索するような場合には、記録数が
多くなるにつれ捜し出す迄に多くの時間を費すことかし
ばしばある。
さらに、手帳は、暗い場所で見るとさ、目の不自由な人
が見るとき等の場合、意外に不便なところの多いもので
ある。
が見るとき等の場合、意外に不便なところの多いもので
ある。
このようなことから、所定の時刻に任意の予定を音声で
知らせると共に、電話番号等の記録事項を容易に検索し
得るようにしたティクラーシステムの開発が強く望まれ
ていた。
知らせると共に、電話番号等の記録事項を容易に検索し
得るようにしたティクラーシステムの開発が強く望まれ
ていた。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、指定され
るべき期日および時刻情報とメツセージ情報とを記憶し
、記憶された期日および時刻情報を述次実時刻と比較し
て少くとも一致した期日および時刻情報に対応したメツ
セージ情報を合成音声で出力し得る構成とすることによ
り、きわめて利用価値の高い音声ティクラー装置を提供
することを目的とする。
るべき期日および時刻情報とメツセージ情報とを記憶し
、記憶された期日および時刻情報を述次実時刻と比較し
て少くとも一致した期日および時刻情報に対応したメツ
セージ情報を合成音声で出力し得る構成とすることによ
り、きわめて利用価値の高い音声ティクラー装置を提供
することを目的とする。
以下、図面を参照してこの発明の基本的原理となる音声
ティクラー装置の構成について詳細に説明する。
ティクラー装置の構成について詳細に説明する。
すなわち第1図は、この音声ティクラー装置の正面外観
を示す実装図であり、正面・ぞネルIIには、図示左側
の部分にスピーカ部12が構成され、図示右側の部分に
操作部13が構成されるようになっている。この操作部
13の図示下方の位置に後述するカレンダー、時刻、予
定、タイマ、電話11成話■、メモの谷モードに対応す
る各モードキー、つまりカレンダーキーKm、、時刻キ
ーKrn2、予定キーKm5、タイマキーKm4、電話
IキーKm5、電話■キーに+116、メモ*−Krn
、と、制御キーの一部のリピートキーKREP〜読み出
しキーKRDとが横方向、左から右に向って配列されて
いる。
を示す実装図であり、正面・ぞネルIIには、図示左側
の部分にスピーカ部12が構成され、図示右側の部分に
操作部13が構成されるようになっている。この操作部
13の図示下方の位置に後述するカレンダー、時刻、予
定、タイマ、電話11成話■、メモの谷モードに対応す
る各モードキー、つまりカレンダーキーKm、、時刻キ
ーKrn2、予定キーKm5、タイマキーKm4、電話
IキーKm5、電話■キーに+116、メモ*−Krn
、と、制御キーの一部のリピートキーKREP〜読み出
しキーKRDとが横方向、左から右に向って配列されて
いる。
また、これらの各モードキーの上方には0がら9までの
各数字に対応するキーKO* Kl r・・・、に9
(これらを数値キーと総称する)と、他の制御キ一つ
まり、ハイフンキーKHY、リターンキーKR% クリ
ヤキーKc、曹き込みキーKWRと、モードキーに含ま
れるエントリーキーKEが3行5列のマトリックス状に
配置されている。上記キーKOr Kl r・・・、
に9、ハイフンキーKHYs エントリーキーKE1ク
リヤキーKC%簀き込みキーKWRは、ノ母ネル面11
の大部1辺に開閉自在に設けられた774で共通に覆う
ことかで酎るようになっている。このkL14の内側面
には、音声合成用の50音と後述する頻出単語入力用ノ
+ラメータのデータテーブル15が例えば印刷されて設
けられている。
各数字に対応するキーKO* Kl r・・・、に9
(これらを数値キーと総称する)と、他の制御キ一つ
まり、ハイフンキーKHY、リターンキーKR% クリ
ヤキーKc、曹き込みキーKWRと、モードキーに含ま
れるエントリーキーKEが3行5列のマトリックス状に
配置されている。上記キーKOr Kl r・・・、
に9、ハイフンキーKHYs エントリーキーKE1ク
リヤキーKC%簀き込みキーKWRは、ノ母ネル面11
の大部1辺に開閉自在に設けられた774で共通に覆う
ことかで酎るようになっている。このkL14の内側面
には、音声合成用の50音と後述する頻出単語入力用ノ
+ラメータのデータテーブル15が例えば印刷されて設
けられている。
尚、第1図中、16は合成音の音量調整用ツマミであり
、17は合成音のピッチ調整用のツマミであり、18は
上日己キーKOI K1 r・・・。
、17は合成音のピッチ調整用のツマミであり、18は
上日己キーKOI K1 r・・・。
K9およびモードキー、71]制御キーからの人力を禁
止するスライドスイッチである。
止するスライドスイッチである。
また、上記数値キーに6 ’+ K1 +・・・+に9
のうち、K 6 r K 1 + ・” + K@
が谷:i#日に対応した旺日中一つまり旺日キー、月旺
日キー、・・・。
のうち、K 6 r K 1 + ・” + K@
が谷:i#日に対応した旺日中一つまり旺日キー、月旺
日キー、・・・。
土旺日キーを兼ねるようになっており、1つキーKoが
新規登録データを示すNEWキー、キに1が登録6¥r
−夕を示すOLDキーを兼ねる。ようになされている。
新規登録データを示すNEWキー、キに1が登録6¥r
−夕を示すOLDキーを兼ねる。ようになされている。
このような音声ティクラー装置の内部は、第2図に示す
ように例えばマイクロノロセッサよりなる処理装置21
等から構成されるようになっている0 すなわち、上記処理袋#21のピータ・々スに−は、該
処理装置21のそれぞれ内部に設けられ、処理グロダラ
ムが収められた読み出し県用メモリ(以下ROMと略称
する)22とバッファ用の読み出し書き込みメモリ(以
下RAMと略称する)23とが接続され、これと埃に外
部RAM (以下EXRAMと称する)24が接続され
ている。また上記処理装置2ノは、入力ポートの入力端
が上記各モードキー、制御キーおよび数値キー等から構
成されるキースイッチ装置25の出力端子に接続さn、
出力ボートの出力端が音声合成装置26の入力端に接続
されている。この音声合成装置26の出力端は、増幅器
27を介してスピーカ28に接続されている。
ように例えばマイクロノロセッサよりなる処理装置21
等から構成されるようになっている0 すなわち、上記処理袋#21のピータ・々スに−は、該
処理装置21のそれぞれ内部に設けられ、処理グロダラ
ムが収められた読み出し県用メモリ(以下ROMと略称
する)22とバッファ用の読み出し書き込みメモリ(以
下RAMと略称する)23とが接続され、これと埃に外
部RAM (以下EXRAMと称する)24が接続され
ている。また上記処理装置2ノは、入力ポートの入力端
が上記各モードキー、制御キーおよび数値キー等から構
成されるキースイッチ装置25の出力端子に接続さn、
出力ボートの出力端が音声合成装置26の入力端に接続
されている。この音声合成装置26の出力端は、増幅器
27を介してスピーカ28に接続されている。
上記RAM 23は、以下に示す3つの部分に番地が使
用されるようになっている。
用されるようになっている。
(1)月・日・時9分を計数記憶するカラ/り部(23
1)。
1)。
(2) 月9日1時2分を一時的に記憶する・9ッフ
ァ部(232)。
ァ部(232)。
(3)音声合成出力(以下メツセージと称する)を一時
的に記憶するメツセージ・マッファ部(233)。
的に記憶するメツセージ・マッファ部(233)。
また、EXRAM 24は、メツセージに対応した音成
合成用の諸ノ9ラメータを一時的に記憶する音声t!
yファ部24ノと予定モード、タイ1モード、till
モード、電話Hモード、メモモードおよびエン) IJ
−モードにそれぞれ対応して、以下に示す6つの記憶部
を有するようになっている。
合成用の諸ノ9ラメータを一時的に記憶する音声t!
yファ部24ノと予定モード、タイ1モード、till
モード、電話Hモード、メモモードおよびエン) IJ
−モードにそれぞれ対応して、以下に示す6つの記憶部
を有するようになっている。
(1) 予定モードに対応し、各予定の時刻(月日を
含む)Tsl、・・・+TBnおよび予定の内容を示す
メツセージM81.・・・2M8ntl−記憶する予定
記憶部(STS)。
含む)Tsl、・・・+TBnおよび予定の内容を示す
メツセージM81.・・・2M8ntl−記憶する予定
記憶部(STS)。
(2) タイマモードに対応し、日Illの時刻(時
1分のみ)T1.・・・+Tl1lとこれらの内容を示
すメツセージM1.・・・l M、nを記憶する8諌記
憶部(STR)。
1分のみ)T1.・・・+Tl1lとこれらの内容を示
すメツセージM1.・・・l M、nを記憶する8諌記
憶部(STR)。
(3) 電話■モードに対応し、名前NF1+・・・
。
。
Nrnと各名前に対応するt話番号TNV1 、・・・
。
。
TNrn tc記憶する喧話1tai=部(5TTF
)。
)。
(4)電話■モードに対応し、名前Na1+・・・。
Nsnと各名前に対応する電話番号TN8j 、・・・
。
。
TNsnを記憶する電話■記憶部(5TTS )。
(5) メモモードに対応し、事柄の名称Nm1゜・
・・+ Nmnとそれらの対応する内容MEM1 、・
・・。
・・+ Nmnとそれらの対応する内容MEM1 、・
・・。
MEMnを記憶するメモ記憶部(STM)。
(6) エントリーモードに対応し、各頻出単語W1
、・・・、 W nを記憶する単語記憶部(Sff)
。
、・・・、 W nを記憶する単語記憶部(Sff)
。
この第1図および第2図に示した音声ティクラー装置は
、前記したように以下に示す8種のモードを有するよう
になっている。
、前記したように以下に示す8種のモードを有するよう
になっている。
(1) 月1日、4日を合成した音声で知らせると共
に、月1日、fi1日を設定可能なカレンダーモード。
に、月1日、fi1日を設定可能なカレンダーモード。
(2)時刻(時1分)を合成した音声で知らせると共に
、時刻を設定し得る時刻モード。
、時刻を設定し得る時刻モード。
(3) 予定の時間(月2日2時2分)と内容(メツ
セージ)を登録すると共に、登録の訂正および抹消を行
う予定モード。
セージ)を登録すると共に、登録の訂正および抹消を行
う予定モード。
(4) 日課の時間(時1分)と内容(メツセージ)
を登録すると共へ登録の訂正および抹消を行うタイマモ
ード。
を登録すると共へ登録の訂正および抹消を行うタイマモ
ード。
(5) 名前と′電話番号の登録および訂正を行うと
共に、名前から対応する電話番号を検索する電話■モー
ド。
共に、名前から対応する電話番号を検索する電話■モー
ド。
(6) 上記電話■モードとは別の記憶領域を使用し
、電話■モート°と同様の動作を行う電話■モード。
、電話■モート°と同様の動作を行う電話■モード。
(7) 任意の名称とその内容(メツセージ)の登録
、検索および登録の訂正、抹消を行うメモモード。
、検索および登録の訂正、抹消を行うメモモード。
(8)頻出単語の登録および抹消を行うエントリーモー
ド。
ド。
そして、第3図のフローチャーに示すように、例えば電
池の交換等により電源がオンになると、ROM J J
に記憶されたノログラムKfい、処理装@21は、ステ
ツノSRで内部のレノスタおよび入出力ポートの動作状
態全設定する初期値化を行う。
池の交換等により電源がオンになると、ROM J J
に記憶されたノログラムKfい、処理装@21は、ステ
ツノSRで内部のレノスタおよび入出力ポートの動作状
態全設定する初期値化を行う。
以下、ステツノS 2 + S 3 H・・・、S
、で後述するステツノSllの処理結果に基づき、カレ
ンダー、時刻、予定、タイマ、電話I、電話■メモ、エ
ントリーのモードが指定されたかを調べ・3テツfSI
O・S目 ・°°゛・S17に分岐し各モードの処理を
行い、ステツノSllに進むようになっている。
、で後述するステツノSllの処理結果に基づき、カレ
ンダー、時刻、予定、タイマ、電話I、電話■メモ、エ
ントリーのモードが指定されたかを調べ・3テツfSI
O・S目 ・°°゛・S17に分岐し各モードの処理を
行い、ステツノSllに進むようになっている。
ステラ”Sffでは、例えばキースイッチ装置25のモ
ードスイッチの操作状態を検出するようになっている。
ードスイッチの操作状態を検出するようになっている。
ステラf S 1.では、予定モードおよびタイマモー
ドで登録された時刻Ta1+・・・+TaBおよびTg
l + ”’ + ’rjlnとRAM 23のカウン
タ部23ノの現在の時刻(Tul、・・・+Tagにつ
いては月1日。
ドで登録された時刻Ta1+・・・+TaBおよびTg
l + ”’ + ’rjlnとRAM 23のカウン
タ部23ノの現在の時刻(Tul、・・・+Tagにつ
いては月1日。
時1分+ Ti11 +・・・+ Ta1lについては
時1分のみ)とを比較して互いに一致していれば対応す
るメ、セージMs1、−、 M、n乃至Mll r ”
’ + MHnのいずれかを処理装置2ノが音声合成装
置26を・駆動して増幅器27を介してスピーカ28を
介して出力し、再びステツノS2から上記した一連の処
理を継続的に実行するようになっている。
時1分のみ)とを比較して互いに一致していれば対応す
るメ、セージMs1、−、 M、n乃至Mll r ”
’ + MHnのいずれかを処理装置2ノが音声合成装
置26を・駆動して増幅器27を介してスピーカ28を
介して出力し、再びステツノS2から上記した一連の処
理を継続的に実行するようになっている。
次に、ステップStOに示されるカレンダーモードの処
理の概略について第4図のフローチャートfc参照しな
がら説明する。
理の概略について第4図のフローチャートfc参照しな
がら説明する。
すなわち、ステップS18において読み出しキKRDが
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツ
ノSkmへ分岐して書き込みキーKWRが操作されたか
どうかを調べ操作されてなければそのままカレンダーモ
ードの処理を終了するようになっている。
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツ
ノSkmへ分岐して書き込みキーKWRが操作されたか
どうかを調べ操作されてなければそのままカレンダーモ
ードの処理を終了するようになっている。
ステップSemにおいて読み出しキーKjlDが操作さ
れたと判断されれば、ステ、ノS11に分岐して、RA
M 23のカウンタ部231から現在の月1日のパ=夕
のみを取シ出し、ステップS4.で前記説明では省略し
たRAM 23の1:#日記僧都から現在の11−日の
データのみを取り出すようになっている。そして、上記
月2日のデータおよび旺日のr−夕をステップSsaで
音声合成装置に好適する符号r−夕に変換して、この符
号r −タをステラ!S6aでEXRkNi24の音声
79277部241に転送する一一タ私送処理を行う。
れたと判断されれば、ステ、ノS11に分岐して、RA
M 23のカウンタ部231から現在の月1日のパ=夕
のみを取シ出し、ステップS4.で前記説明では省略し
たRAM 23の1:#日記僧都から現在の11−日の
データのみを取り出すようになっている。そして、上記
月2日のデータおよび旺日のr−夕をステップSsaで
音声合成装置に好適する符号r−夕に変換して、この符
号r −タをステラ!S6aでEXRkNi24の音声
79277部241に転送する一一タ私送処理を行う。
この音声バッファ部241に転送された符号データは、
順次音声合成装置26に供給され、増4器27を介して
スピーカ28から合成された音声で、現在の月1日、旺
日を出力する音声発生処理を行いカレンダモードの処理
を終了するようになっている。
順次音声合成装置26に供給され、増4器27を介して
スピーカ28から合成された音声で、現在の月1日、旺
日を出力する音声発生処理を行いカレンダモードの処理
を終了するようになっている。
上記ステップS!、においで書き込みキーが操作された
と判断されれば、ステツノSj、に分岐して、キースイ
ッチf、、fil 25から入力された月。
と判断されれば、ステツノSj、に分岐して、キースイ
ッチf、、fil 25から入力された月。
日のデータをRAM 2 Jのバッファ部232に転送
すると共に、このr−夕を合成音声で出力し使用者に確
認させる。このバッファ部232に転送されたデータは
、使用者に正しいことが確認されると、ステラf s
、、で上記RAM 23のカラ/り部に転送される。
すると共に、このr−夕を合成音声で出力し使用者に確
認させる。このバッファ部232に転送されたデータは
、使用者に正しいことが確認されると、ステラf s
、、で上記RAM 23のカラ/り部に転送される。
ステップ810&では、i省日キーK(1r K1
+=−r K11から入力された1日デTりをRAM
23の・1277部232に転送すると共に、合成音声
で使用者に確認させるようにする。ステップStOで1
4日データが正しいことが確認されると、RAM 23
の曜日記憶部にこのr−夕を転送するようになっている
。
+=−r K11から入力された1日デTりをRAM
23の・1277部232に転送すると共に、合成音声
で使用者に確認させるようにする。ステップStOで1
4日データが正しいことが確認されると、RAM 23
の曜日記憶部にこのr−夕を転送するようになっている
。
次に、第3図ステップ811に示される時刻モードの処
理について第6図のフローチャートを参照して説明する
。
理について第6図のフローチャートを参照して説明する
。
すなわち、ステラfS1b において読み出しキーKI
Dが操作されたどうかを調べ、操作されてなければステ
ップS21へ分岐して書き込みキKWILが操作された
かどうかを調べ、操作ざtてなければ、そのまま時刻モ
ードの処理を終了するようになっている。
Dが操作されたどうかを調べ、操作されてなければステ
ップS21へ分岐して書き込みキKWILが操作された
かどうかを調べ、操作ざtてなければ、そのまま時刻モ
ードの処理を終了するようになっている。
ステラfS1bにおいて読み出しキーKIIDが操作さ
れたと判断されれば、ステツノS5bに分岐して、RA
M 23のカウンタ部23)から時刻のみが取り出され
、ステップS4bで音声合成装置26に好適する符号デ
ータに変換されるもので、以下ステラf ssb 、
S6bにおいて第4図のステラfs6□、S71と同様
のr−夕転送処理、丘声発生処理を行い時刻モードを終
了するようになっている。
れたと判断されれば、ステツノS5bに分岐して、RA
M 23のカウンタ部23)から時刻のみが取り出され
、ステップS4bで音声合成装置26に好適する符号デ
ータに変換されるもので、以下ステラf ssb 、
S6bにおいて第4図のステラfs6□、S71と同様
のr−夕転送処理、丘声発生処理を行い時刻モードを終
了するようになっている。
またステラf 82bにおいて書き込みキーKWRが操
作されたと判断されれば、ステラfS8bに分岐して、
キーKG r Kl *・・+KIから入力された
時刻r−夕をRAM 2 Jのノぐッファ部232に転
送する。このRAM 23の・マッファ部232に転送
された時刻データは、ステラ7” S?bで使用者に合
成音声により正しいデータであることが確認されると、
RAM 2 Jのカウンタ部231の時1分子−夕の部
分に転送される。そして、時刻モードが終了するように
なっている。
作されたと判断されれば、ステラfS8bに分岐して、
キーKG r Kl *・・+KIから入力された
時刻r−夕をRAM 2 Jのノぐッファ部232に転
送する。このRAM 23の・マッファ部232に転送
された時刻データは、ステラ7” S?bで使用者に合
成音声により正しいデータであることが確認されると、
RAM 2 Jのカウンタ部231の時1分子−夕の部
分に転送される。そして、時刻モードが終了するように
なっている。
次に第3図のステツノS12示される予定モードの処理
について第6図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
について第6図のフローチャートを参照しながら説明す
る。
すなわち、ステップSICにおいて読み出しキーKRD
が操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステ
ツノS’2Cへ分岐して書き込みキーKWIkが操作さ
れたかどうかを調べ、操作されてなければそのまま予定
モードの処理を終了するようになっている。
が操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステ
ツノS’2Cへ分岐して書き込みキーKWIkが操作さ
れたかどうかを調べ、操作されてなければそのまま予定
モードの処理を終了するようになっている。
ステツノS1Cにおいて読み出しキーKRDが操作され
たと判断されれば、ステツノ83Cに分岐して、RAM
23のバッファ部232にキースイッチ装置25から
入力された時刻(月2日1時。
たと判断されれば、ステツノ83Cに分岐して、RAM
23のバッファ部232にキースイッチ装置25から
入力された時刻(月2日1時。
分)を転送する。そして、ステラ7’84Cでは、RA
M 23のバッファ部232に転送さ扛た時刻をもとに
EXRAM 24の予定記憶部(STS)に記憶された
時刻T81.・・・+Tl1llを検索して、一枚した
時刻Tgmに対するメツセージM8mをRAM 23の
メツセージバッファ部233に転送する。このRAM
l 3のメツセージバッファ部233に転送されたメツ
セージM師がステツノS5Cで#両合成装置25に好適
する符号r−夕に変換ざ扛、以下ステラf S6c r
87Cにおいて第4図のステツノSb 、 + 87
&と同様のデータ転送処理、首声発生処理が行われて
予定モードを終了するようになっている。
M 23のバッファ部232に転送さ扛た時刻をもとに
EXRAM 24の予定記憶部(STS)に記憶された
時刻T81.・・・+Tl1llを検索して、一枚した
時刻Tgmに対するメツセージM8mをRAM 23の
メツセージバッファ部233に転送する。このRAM
l 3のメツセージバッファ部233に転送されたメツ
セージM師がステツノS5Cで#両合成装置25に好適
する符号r−夕に変換ざ扛、以下ステラf S6c r
87Cにおいて第4図のステツノSb 、 + 87
&と同様のデータ転送処理、首声発生処理が行われて
予定モードを終了するようになっている。
また、ステツノ82Cにおいて、齋き込みキーKIA1
1が操作されたと判断されると、ステツノSaCで新規
の登録であるか登録済の予定(メツセージ)の訂正であ
るかを判断するようになっている。
1が操作されたと判断されると、ステツノSaCで新規
の登録であるか登録済の予定(メツセージ)の訂正であ
るかを判断するようになっている。
つまり、書き込みキーKWRの次にNEWキーKOが操
作きれると、ステツノS8Cで新規の登録であると判断
され、ステラ7°89Cに分岐する。
作きれると、ステツノS8Cで新規の登録であると判断
され、ステラ7°89Cに分岐する。
ステラfsqcでは、新規登録用の空エリア5TStを
検索する。ステラfs10では、キースイッチ装置25
から入力した時刻をRAM 23の・々ッファ部232
に転送し、合成音声により使用者が正しく入力されたこ
とを確認すると、RAM 23の・々ツファ部232の
時刻がEXRAM 24内予定記憶部STSのステツノ
S9cで検索された空エリア5TStに時刻TBtとし
て転送される。次にスラグ511cでは、キースイッチ
装置25から入力されるメツセージをRAM 23のメ
ツセージ71777部233に転送し、合成音声により
使用者が正しく入力されたことを確認すると、RAM2
3のメツセージバッファ部233のメツセージをEXR
AM 24内予定記憶部STSの空エリア5TStにメ
ツセージMstとして転送される。これにより予定の新
規登録なされ予定モードの処理を終了するものである。
検索する。ステラfs10では、キースイッチ装置25
から入力した時刻をRAM 23の・々ッファ部232
に転送し、合成音声により使用者が正しく入力されたこ
とを確認すると、RAM 23の・々ツファ部232の
時刻がEXRAM 24内予定記憶部STSのステツノ
S9cで検索された空エリア5TStに時刻TBtとし
て転送される。次にスラグ511cでは、キースイッチ
装置25から入力されるメツセージをRAM 23のメ
ツセージ71777部233に転送し、合成音声により
使用者が正しく入力されたことを確認すると、RAM2
3のメツセージバッファ部233のメツセージをEXR
AM 24内予定記憶部STSの空エリア5TStにメ
ツセージMstとして転送される。これにより予定の新
規登録なされ予定モードの処理を終了するものである。
一方、遊き込みキーKWRの次にOLDキーに1が操作
されると、ステ、ノSaCで登録済子にのメツセージの
訂正と判断され、ステツノ8120に分岐する。ステラ
7’812Cでは、キースイッチ装置25から入力され
た時刻が合成音声により使用者に正しく入力されたこと
が確認された後、RAM 23のバッファ部232に転
送される。ステ、fslscでは、RAM 23のバッ
ファ部232に転送された時刻と一致する時刻Tskが
記憶されるEXRAM 24予定記憶部STSの記憶工
IJア5TSkが検索される。ステラfS14Cでは、
土^己したステラ!5110と同様に、キースイッチ装
置25から入力されるメツセージをRAM 230メツ
セ一ジバツフア部233に転送し、合成g声により使用
音が正しく入力されたことを確認すると、RAM 23
のメツセージ/ぐッファ部233のr−夕をEXRAM
24内予定d己憶部STSのステ、fS13cで検索
されたエリア5TSkにメツセージMgkとして転送さ
れ、予定モードの処理を終了するようになっている。
されると、ステ、ノSaCで登録済子にのメツセージの
訂正と判断され、ステツノ8120に分岐する。ステラ
7’812Cでは、キースイッチ装置25から入力され
た時刻が合成音声により使用者に正しく入力されたこと
が確認された後、RAM 23のバッファ部232に転
送される。ステ、fslscでは、RAM 23のバッ
ファ部232に転送された時刻と一致する時刻Tskが
記憶されるEXRAM 24予定記憶部STSの記憶工
IJア5TSkが検索される。ステラfS14Cでは、
土^己したステラ!5110と同様に、キースイッチ装
置25から入力されるメツセージをRAM 230メツ
セ一ジバツフア部233に転送し、合成g声により使用
音が正しく入力されたことを確認すると、RAM 23
のメツセージ/ぐッファ部233のr−夕をEXRAM
24内予定d己憶部STSのステ、fS13cで検索
されたエリア5TSkにメツセージMgkとして転送さ
れ、予定モードの処理を終了するようになっている。
次に第3図のステツノ813示されるタイマモードの処
理について第7図のフローチャートを参照し表から説明
する。
理について第7図のフローチャートを参照し表から説明
する。
すなわち、ステツノS1dにおいて読み出しキKRDが
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステラ
f s2dへ分岐して書き込みキー KWRが操作され
たどうかを調べ、操作されてなければそのままタイマモ
ードの処理を終了するようになっている。
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステラ
f s2dへ分岐して書き込みキー KWRが操作され
たどうかを調べ、操作されてなければそのままタイマモ
ードの処理を終了するようになっている。
ステツノS1dにおいて読み出しキーKRDが操作され
たと判断されれば、ステツノS5dに分岐して、RAM
23のバッファ部232にキースイッチ装置25から
入力された時刻(時1分)を転送する。そして、ステツ
ノS4dでは、RAM23のバッファ部23に転送され
た時刻をもとにEXRAM 24の日課記憶部STRK
記憶された時刻T111+・・・r ’ranを検索し
て、一致した時刻TRmに対するメツセージMRmをR
AM 23のメツセージバッファ部233に転送する。
たと判断されれば、ステツノS5dに分岐して、RAM
23のバッファ部232にキースイッチ装置25から
入力された時刻(時1分)を転送する。そして、ステツ
ノS4dでは、RAM23のバッファ部23に転送され
た時刻をもとにEXRAM 24の日課記憶部STRK
記憶された時刻T111+・・・r ’ranを検索し
て、一致した時刻TRmに対するメツセージMRmをR
AM 23のメツセージバッファ部233に転送する。
このRAM23のメツセージ、4227部233に転送
されたメツセージMIlrnがステツノS5dで音声合
成装置25に好適する符号データに変換され、以下ステ
ツノ86cr S7cにおいて第4図のステ、f84@
* 87mの同様のデータ転送処理、音声発生処理が
行われてタイマモードを終了するようになっている。
されたメツセージMIlrnがステツノS5dで音声合
成装置25に好適する符号データに変換され、以下ステ
ツノ86cr S7cにおいて第4図のステ、f84@
* 87mの同様のデータ転送処理、音声発生処理が
行われてタイマモードを終了するようになっている。
また、ステツノS2dにおいて、書き込みキーKWIが
操作されたと判断されると、ステツノS8dで新規の登
録であるか登録済の日課の訂正であるかを判断するよう
になっている。
操作されたと判断されると、ステツノS8dで新規の登
録であるか登録済の日課の訂正であるかを判断するよう
になっている。
つまり、誉睡込みキーKWIの次にNY5AIキーに、
が操作されると、ステツノS8dで新規のせ録であると
判断され、ステ、!Sqdに分岐する。
が操作されると、ステツノS8dで新規のせ録であると
判断され、ステ、!Sqdに分岐する。
ステ、 f S9dでは、新規登録用の空エリア5TR
1を検索する。ステ、 7’ 51odでは、キースイ
ッチ装置25から入力した時刻をRAM 2 Jのバッ
ファ部232に転送し、合成音声により使用者が正しく
入力されたことを確−する゛と、RAM 23 (7)
バッフ7部232(7)IQ刻がEXRAM24内日昧
記憶部STRのステツノS9dで検索された空エリア5
TR4に時刻’r、zとして転送される。次にステラf
s11dでは、キースイッチ装置d25から入力される
メツセージをRAM 23のメッセージ2,77部23
3に転送し、合成音声によシ使用者が正しく入力された
ことを確認すると、RAM23の、メツセージバッファ
部233のメツセージをEXRAM 24内日諌記憶゛
部STRの窒エリア5TR1にメツセージMR1として
転送される。これVこより日課の新規登録なされタイマ
モードの処理を終了するものである。
1を検索する。ステ、 7’ 51odでは、キースイ
ッチ装置25から入力した時刻をRAM 2 Jのバッ
ファ部232に転送し、合成音声により使用者が正しく
入力されたことを確−する゛と、RAM 23 (7)
バッフ7部232(7)IQ刻がEXRAM24内日昧
記憶部STRのステツノS9dで検索された空エリア5
TR4に時刻’r、zとして転送される。次にステラf
s11dでは、キースイッチ装置d25から入力される
メツセージをRAM 23のメッセージ2,77部23
3に転送し、合成音声によシ使用者が正しく入力された
ことを確認すると、RAM23の、メツセージバッファ
部233のメツセージをEXRAM 24内日諌記憶゛
部STRの窒エリア5TR1にメツセージMR1として
転送される。これVこより日課の新規登録なされタイマ
モードの処理を終了するものである。
一方、書き込みキーKwitの次にOLDキーK。
が操作されると、ステラ7’ sadで登録済日課のメ
ツセージの訂正と判断され、ステツノ512dに分岐す
る。ステツノ512dでは、キースイッチ装置25から
入力された時刻が合成音声により使用音に正しく入力さ
れたことが確認された後、RAM 23の・9ッファ部
232に転送される。ステツノ81!Sdでは、RAM
23のz4 yファ部232に転送された時9.刻と
一致する時刻Tickが記憶されるEXRAM 248
諌記憶部STRの記憶エリア5TRkが検索される。ス
テツノ514dでは、上dピしたステツノ811dと同
様に、キースイッチ装置It25から入力されるメツセ
ージをRAM 23のメツセージバッファ部233に転
送し、合成音声により使用者が正しく入力されたことを
確認すると、RAM23のメッセージノ?、ファM 2
33のデータをEXRAM 24内日諌記憶部STRの
ステラf 515dで検索されたエリア5TRkにメツ
セージMlkとして転送され、タイマモート9の処理を
終了するようになっている。
ツセージの訂正と判断され、ステツノ512dに分岐す
る。ステツノ512dでは、キースイッチ装置25から
入力された時刻が合成音声により使用音に正しく入力さ
れたことが確認された後、RAM 23の・9ッファ部
232に転送される。ステツノ81!Sdでは、RAM
23のz4 yファ部232に転送された時9.刻と
一致する時刻Tickが記憶されるEXRAM 248
諌記憶部STRの記憶エリア5TRkが検索される。ス
テツノ514dでは、上dピしたステツノ811dと同
様に、キースイッチ装置It25から入力されるメツセ
ージをRAM 23のメツセージバッファ部233に転
送し、合成音声により使用者が正しく入力されたことを
確認すると、RAM23のメッセージノ?、ファM 2
33のデータをEXRAM 24内日諌記憶部STRの
ステラf 515dで検索されたエリア5TRkにメツ
セージMlkとして転送され、タイマモート9の処理を
終了するようになっている。
次に第3図のステツノ814示されるwL6占夏モード
の処理について第8図のフローチャートを参照しながら
説明する。
の処理について第8図のフローチャートを参照しながら
説明する。
すなわち、ステツノ81.において読み出しキKIDが
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツ
ノS2゜へ分岐して書き込みキーKWiLが操P′[さ
nたかどうかを調べ、操作されてなければそのまま電話
■モードの処理を終了するようになっている。
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツ
ノS2゜へ分岐して書き込みキーKWiLが操P′[さ
nたかどうかを調べ、操作されてなければそのまま電話
■モードの処理を終了するようになっている。
ステツノS1゜において読み出しキーKIIDが操作さ
れたと一141mされれば、ステラ7’S5゜に分岐し
て、RAM 23のメツセージ71277部233にキ
ースイッチ装置25から入力された名前を転送する。そ
して、ステラ7°S4eでは、RAM23のメツセージ
バッファ部233に転送された名前をもとにEXRAM
24のイ話■記憶部5TTFに記憶された名前NF1
+・・・r NFnを検索して、一致した名前Nrr
Qに対する電話番号TNFmをRAM 23の/クッフ
ァ部232に転送する。このRAM 23のパ、ファ部
232に転送された電話番号TN rmがステツノS5
゜で音声合成装@25に好適する符号rm夕に変換され
、以下ステラfs6゜、S7.において第4図のステラ
’ 86a + s、、1と同様のデータ転送処理、音
声発生処理が行われて電話Iモードを終了するようにな
っている。
れたと一141mされれば、ステラ7’S5゜に分岐し
て、RAM 23のメツセージ71277部233にキ
ースイッチ装置25から入力された名前を転送する。そ
して、ステラ7°S4eでは、RAM23のメツセージ
バッファ部233に転送された名前をもとにEXRAM
24のイ話■記憶部5TTFに記憶された名前NF1
+・・・r NFnを検索して、一致した名前Nrr
Qに対する電話番号TNFmをRAM 23の/クッフ
ァ部232に転送する。このRAM 23のパ、ファ部
232に転送された電話番号TN rmがステツノS5
゜で音声合成装@25に好適する符号rm夕に変換され
、以下ステラfs6゜、S7.において第4図のステラ
’ 86a + s、、1と同様のデータ転送処理、音
声発生処理が行われて電話Iモードを終了するようにな
っている。
また、1ステツグS2@において、書き込みキーKW、
が操作されたと判断さrると、ステラ!S8゜で11規
の登録であるか登録済のvL電話番号訂正であるかを判
断するようになっている。
が操作されたと判断さrると、ステラ!S8゜で11規
の登録であるか登録済のvL電話番号訂正であるかを判
断するようになっている。
つまり、誉き込みキーKW&の次にNEWキーKOが操
作されると、ステラf 89.で新規の登録であると判
断され、ステツノS9゜に分岐する。
作されると、ステラf 89.で新規の登録であると判
断され、ステツノS9゜に分岐する。
ステラfs9゜では、新規登録用の空エリア5TTFl
を検索する。ステツノSho。では、キースイッチ装置
t25から入力した名前をRAM 23のメ セージバ
ッファ部233に転送し、合成音ツ 声により使用者が正しく入力されたことを確認する。!
:、RAM 23のメッセージノぐツファ部233の名
前がBXRAM 24内域話■記憶部5TTFのステラ
7’S9゜で検索された空エリア5TTF/!、に名=
ilNFtとして転送される。次にステラ7’S11゜
では、キースイッチ装置25から入力される゛亀鈷番号
tl″RAM 23の・クツファ部232に転速し、合
成曾声により使用者が正しく入力されたことを確認する
と、RAM 2 Jの79277部232の電話番号を
EXRAM 24内を話■記憶部5TTFの空エリア5
TTFtに電話番号TNF4として転送される。これに
より電話番号の新規登録なされ電話■モードの処理を終
了するものである。
を検索する。ステツノSho。では、キースイッチ装置
t25から入力した名前をRAM 23のメ セージバ
ッファ部233に転送し、合成音ツ 声により使用者が正しく入力されたことを確認する。!
:、RAM 23のメッセージノぐツファ部233の名
前がBXRAM 24内域話■記憶部5TTFのステラ
7’S9゜で検索された空エリア5TTF/!、に名=
ilNFtとして転送される。次にステラ7’S11゜
では、キースイッチ装置25から入力される゛亀鈷番号
tl″RAM 23の・クツファ部232に転速し、合
成曾声により使用者が正しく入力されたことを確認する
と、RAM 2 Jの79277部232の電話番号を
EXRAM 24内を話■記憶部5TTFの空エリア5
TTFtに電話番号TNF4として転送される。これに
より電話番号の新規登録なされ電話■モードの処理を終
了するものである。
一方、省き込みキーKWRの次にOLDキーに1が操作
されると、ステツノS8゜で登録済の名前に対する電話
番号の訂正と判断さn1ステクグ5126に分岐する。
されると、ステツノS8゜で登録済の名前に対する電話
番号の訂正と判断さn1ステクグ5126に分岐する。
ステツノS12゜では、キースイッチ装置25から入力
された名前が合成音声によシ使用者に正しく入力された
ことが確認され*後RAM z :tのメツセージバッ
ファ部233に転送される。ステy f 51seでは
、RAM 23のメツセージ・9.ファ5233に転送
された名前と一致する名1ilJNrkが記憶されるE
XRAM 24電話I記憶部5TTFの記憶エリア5T
TFkが検索される。ステ、7”s14゜では、上d己
したステツノ511eと同様に、キースイッチ装w、2
5から入力される電話番号をRAM 23のバッファ部
232に転送し、谷成音声により使用者か正しく入力さ
れたことを確認すると、RAM 23の・量ッファ部2
32のデータをEXRAM 24内を話夏記憶部5TT
Fのステラ7’S15.で検索されたエリア5TTFk
Vcilii話番号TNFI(とじて転送され、離話■
モードの処理を終了するようになっている。
された名前が合成音声によシ使用者に正しく入力された
ことが確認され*後RAM z :tのメツセージバッ
ファ部233に転送される。ステy f 51seでは
、RAM 23のメツセージ・9.ファ5233に転送
された名前と一致する名1ilJNrkが記憶されるE
XRAM 24電話I記憶部5TTFの記憶エリア5T
TFkが検索される。ステ、7”s14゜では、上d己
したステツノ511eと同様に、キースイッチ装w、2
5から入力される電話番号をRAM 23のバッファ部
232に転送し、谷成音声により使用者か正しく入力さ
れたことを確認すると、RAM 23の・量ッファ部2
32のデータをEXRAM 24内を話夏記憶部5TT
Fのステラ7’S15.で検索されたエリア5TTFk
Vcilii話番号TNFI(とじて転送され、離話■
モードの処理を終了するようになっている。
また、第3図中ステツノS16の電話■モードについて
も第9図に示すように、電話夏モードと同様に動作する
もので、各ステラfB1..・・・。
も第9図に示すように、電話夏モードと同様に動作する
もので、各ステラfB1..・・・。
514fが第8図の各ステツノS1゜r 82o r・
・・。
・・。
814゜と対応し、畦話■記憶部5TTS 、名前NB
1゜・・・I N、。、電話番号TNIII +・・・
+ TN811がそれぞれ電話■記憶部5TTF 、名
前NF11’・・+Nrns[[話番号TNF1 +・
・・+ TNFilに対応するようになっており、EX
RAM 、? (の異なる内己憶領域を使用する点が異
なるのみである。
1゜・・・I N、。、電話番号TNIII +・・・
+ TN811がそれぞれ電話■記憶部5TTF 、名
前NF11’・・+Nrns[[話番号TNF1 +・
・・+ TNFilに対応するようになっており、EX
RAM 、? (の異なる内己憶領域を使用する点が異
なるのみである。
次に第3図のステツノS1@示されるメモモードの処理
について第10図のフローチャートを参照しながら説明
する。
について第10図のフローチャートを参照しながら説明
する。
すなわち、ステツノ81gにおいて絖み出しキKIDが
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツ
ノ82gへ分岐して4!呑込みキーKwilが操作され
たかどうかを調べ、操作されてなければそのままメモモ
ードの処理を終了するようになっている。
操作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツ
ノ82gへ分岐して4!呑込みキーKwilが操作され
たかどうかを調べ、操作されてなければそのままメモモ
ードの処理を終了するようになっている。
ステ、〕81.において読み出しキーKRDが1乗作さ
れたと判断されれば、ステツノ85gに分岐して、RA
M 230メ、セージバッファ部233にキースイッチ
装置25から入力された名称を転送する。そして、ステ
ラf84gでは、RAM230メツセ一ジバツフア部2
33に転送された名称をもとにEXRAM 24のメモ
記憶部STMに記憶された名称NIn1.・・・、 N
mnを検索して、一致した名称Nmmに対応する内容量
4をRAM23のメツセージバッファ部233に転送す
る。
れたと判断されれば、ステツノ85gに分岐して、RA
M 230メ、セージバッファ部233にキースイッチ
装置25から入力された名称を転送する。そして、ステ
ラf84gでは、RAM230メツセ一ジバツフア部2
33に転送された名称をもとにEXRAM 24のメモ
記憶部STMに記憶された名称NIn1.・・・、 N
mnを検索して、一致した名称Nmmに対応する内容量
4をRAM23のメツセージバッファ部233に転送す
る。
このRAM 23のメッセージ1,77部233に転送
された内容MEMmがステツノ85gで音声会合装置2
5に好適する符号r−夕に変換され、以下ステツノ86
g、87gにおいて第4図のステツノs6. T 5z
lLと同様のデータ転送処理、音声発生処理が行われて
メモモードを終了するようになっている。
された内容MEMmがステツノ85gで音声会合装置2
5に好適する符号r−夕に変換され、以下ステツノ86
g、87gにおいて第4図のステツノs6. T 5z
lLと同様のデータ転送処理、音声発生処理が行われて
メモモードを終了するようになっている。
また、ステツノ82gにおいて、書き込みキーKWRが
操作されたと判断されると、ステップ88g″c新規の
登録であるか登録済のメモ内容の訂正であるかを判断す
るようになっている。
操作されたと判断されると、ステップ88g″c新規の
登録であるか登録済のメモ内容の訂正であるかを判断す
るようになっている。
つマシ、曹き込みキーKV/Hの次にNEWキーKOが
操作されると、ステツノ88gで新規の登録であると判
断され、ステラf 89gに分岐する。
操作されると、ステツノ88gで新規の登録であると判
断され、ステラf 89gに分岐する。
ステツノ89gでは、新規登録用の空エリアSTMtを
検索する。ステツノ810gでは、キースイッチ装置2
5から入力した名称をRAM 23のメツセージバッフ
ァ部233に転送し、合成音声により使用者が正しく入
力されたことを確認スルと、RAM 23のメッセーノ
パッフ7 部zssの名称がEXRAM 24内メモ記
憶部STMのステツノS9.で検索された空エリアST
Mlに名称Nmlとして転送さnる。次にステツノ51
1gでは、キースイッチ装置25から入力されるメモの
内谷をRAM 23のメツセージバッファ部に転送し、
合成音声により使用者が正しく入力されたことtmgす
ると、RAM23のメッセーノノ42ファ部233のメ
モの内容をEXRAM 24内メモ記憶部STMの空エ
リアSTMtに内容MEMtとして転送される。これに
よりメモ内容の新規登録なされメモモードの処理を終了
するものである。
検索する。ステツノ810gでは、キースイッチ装置2
5から入力した名称をRAM 23のメツセージバッフ
ァ部233に転送し、合成音声により使用者が正しく入
力されたことを確認スルと、RAM 23のメッセーノ
パッフ7 部zssの名称がEXRAM 24内メモ記
憶部STMのステツノS9.で検索された空エリアST
Mlに名称Nmlとして転送さnる。次にステツノ51
1gでは、キースイッチ装置25から入力されるメモの
内谷をRAM 23のメツセージバッファ部に転送し、
合成音声により使用者が正しく入力されたことtmgす
ると、RAM23のメッセーノノ42ファ部233のメ
モの内容をEXRAM 24内メモ記憶部STMの空エ
リアSTMtに内容MEMtとして転送される。これに
よりメモ内容の新規登録なされメモモードの処理を終了
するものである。
一方、書き込みキーKWRの次にOLDキー Klが操
作されると、ステラ!88gで登録済メモの内容の訂正
と判断され、ステツノ812□に分肢する。ステツノ8
12gでは、キースイッチ装置25から入力された名称
が合成音声により使用者に正しく入力されたことが確認
された後RAM23のメツセージバッファ部233に転
送される。ステツノ815gでは、RAM 23のメツ
セージバッファ5233に転送された名称と一致すル名
称Nmkが記憶されるEXRAM 24メモ記憶部ST
Mのエリア5TKkが検索される。ステツノ814gで
は、上記したステラ7aS11と同様に、キースイッチ
装@、25から入力されるメモの内容をRAM X j
のメツセージバッファ部233に転送し、合成音声によ
り使用者が正しく入力されたことを確認すると、RAM
23のメッセーソハッ77部233のf’−1をEX
RAM 24内メモ記1慈部のステツノSL5gで横裂
された工1JアSTMkに内谷MEMkとして転送され
、メモモート0の処理を終了するようになっている。
作されると、ステラ!88gで登録済メモの内容の訂正
と判断され、ステツノ812□に分肢する。ステツノ8
12gでは、キースイッチ装置25から入力された名称
が合成音声により使用者に正しく入力されたことが確認
された後RAM23のメツセージバッファ部233に転
送される。ステツノ815gでは、RAM 23のメツ
セージバッファ5233に転送された名称と一致すル名
称Nmkが記憶されるEXRAM 24メモ記憶部ST
Mのエリア5TKkが検索される。ステツノ814gで
は、上記したステラ7aS11と同様に、キースイッチ
装@、25から入力されるメモの内容をRAM X j
のメツセージバッファ部233に転送し、合成音声によ
り使用者が正しく入力されたことを確認すると、RAM
23のメッセーソハッ77部233のf’−1をEX
RAM 24内メモ記1慈部のステツノSL5gで横裂
された工1JアSTMkに内谷MEMkとして転送され
、メモモート0の処理を終了するようになっている。
次に、第3図中のステツノS17に示されるントリーモ
ードの処理について説明する。
ードの処理について説明する。
エントリーモードは、頻出441語の入力の簡単化する
ことで設けられたモードであり、第1図のデータテーブ
ル14の未定義工1ノア?こ任5帖の頻出単梧を対応づ
けて記憶し、例えば予定モード、タイマモード等のメツ
セージとして用いることができるようになっている。つ
まり、データテーブル14は、50音および頓出早1梧
@縁エリアを図上(X)2よび(Y)で示される座1票
で定義しており、各位置を(x、y)で示すと、(7、
6) 、 ’(7、7) 、・・・(7,9)。
ことで設けられたモードであり、第1図のデータテーブ
ル14の未定義工1ノア?こ任5帖の頻出単梧を対応づ
けて記憶し、例えば予定モード、タイマモード等のメツ
セージとして用いることができるようになっている。つ
まり、データテーブル14は、50音および頓出早1梧
@縁エリアを図上(X)2よび(Y)で示される座1票
で定義しており、各位置を(x、y)で示すと、(7、
6) 、 ’(7、7) 、・・・(7,9)。
(s、0)、(8,1)、・・・、(8,9)。
((1,o)、(9,1)、・・・、(9,9)力5@
出率、梧4i、縁用に割り当てられるように/Zつでい
る。
出率、梧4i、縁用に割り当てられるように/Zつでい
る。
すなわち、第11図に示すようにエントリーモードの処
理は、ステツノSB、において読み出しキーKRDが操
作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツノ
S2hへ分岐して書き込みキーKWaが操作されたかど
うかr調べ、操作されてなければそのまま工/トリー七
−どの処理を終了するようになっている。
理は、ステツノSB、において読み出しキーKRDが操
作されたかどうかを調べ、操作されてなければステツノ
S2hへ分岐して書き込みキーKWaが操作されたかど
うかr調べ、操作されてなければそのまま工/トリー七
−どの処理を終了するようになっている。
ステツノS1hにおいて絖み出しキーKRDが操作され
たと判断されればステラfS5hに分岐して、キースイ
ッチ装置25から入力される頭出単語登録エリアの/4
’ラメータに対応するEXRAM24の単治記憶部Sf
fの記憶領域5TWl指定する。ステツノS4hでは、
ステツノS5hで指定された頻出単(吾WmをRAM
23のメツセージ・9ツファ部233へ転送する。この
RAM 23のメツセージバッファ部233に転送され
た頻出卑語WmがステツノS5hで音声合成装置25に
好適する符号データに変換され、以下ステツノS6b
。
たと判断されればステラfS5hに分岐して、キースイ
ッチ装置25から入力される頭出単語登録エリアの/4
’ラメータに対応するEXRAM24の単治記憶部Sf
fの記憶領域5TWl指定する。ステツノS4hでは、
ステツノS5hで指定された頻出単(吾WmをRAM
23のメツセージ・9ツファ部233へ転送する。この
RAM 23のメツセージバッファ部233に転送され
た頻出卑語WmがステツノS5hで音声合成装置25に
好適する符号データに変換され、以下ステツノS6b
。
Szhにおいて第4図のステツノ86@ + s、、と
同様の2−夕転送処理、音声発生処理が行われ1−エン
トリーモードを終了するようになっている。
同様の2−夕転送処理、音声発生処理が行われ1−エン
トリーモードを終了するようになっている。
筐だ、ステップS2hにおいて、4F@込みキーKWB
が操作されたと判断されると、ステツノS8hに分岐す
る。ステツノSkhでは、ステツノS5hと同様に、キ
ースイッチ装置25から入力される頻出単語登録エリア
の・母うメータをもとにEXRfiJ124の単語記憶
部門Wの記憶領域srwtが指定される。ステラf 8
9hでは、キースイッチ装rit25から入力される頻
出単語を、RAM23のメツセージバッファ233転送
して1更用者が合成音声により正しく頻出単語の入力が
なされたことを確認したのち、ステラ7’S6hで指定
されたEXRAM 24自重語記憶部STWの記憶領域
5TWt K @出率語Wtとして記憶され、エントリ
ーモードが終了するようになっている。
が操作されたと判断されると、ステツノS8hに分岐す
る。ステツノSkhでは、ステツノS5hと同様に、キ
ースイッチ装置25から入力される頻出単語登録エリア
の・母うメータをもとにEXRfiJ124の単語記憶
部門Wの記憶領域srwtが指定される。ステラf 8
9hでは、キースイッチ装rit25から入力される頻
出単語を、RAM23のメツセージバッファ233転送
して1更用者が合成音声により正しく頻出単語の入力が
なされたことを確認したのち、ステラ7’S6hで指定
されたEXRAM 24自重語記憶部STWの記憶領域
5TWt K @出率語Wtとして記憶され、エントリ
ーモードが終了するようになっている。
尚、第6図、第7図、・・・、第11図に示す予定およ
びタイマモード以外のモードでは説明をわかり易くする
ために、処理の終りを示すターミネータを用い同じ処理
を繰り返すループを作らないようにしたが、実際には、
処理の終りを示すターミネータの部分にリターンキーK
Rが操作されたかどうかを判断するステラ!があり、リ
ターンキーKIIが操作された一上判断される場合には
、第3図のフローチャートに示す処理ルーチンに復帰し
、リターンキーKRが操作されてないと判断される場合
には、各フローチャートに示される第1番目のステップ
から再び処理を開始するようになっている。
びタイマモード以外のモードでは説明をわかり易くする
ために、処理の終りを示すターミネータを用い同じ処理
を繰り返すループを作らないようにしたが、実際には、
処理の終りを示すターミネータの部分にリターンキーK
Rが操作されたかどうかを判断するステラ!があり、リ
ターンキーKIIが操作された一上判断される場合には
、第3図のフローチャートに示す処理ルーチンに復帰し
、リターンキーKRが操作されてないと判断される場合
には、各フローチャートに示される第1番目のステップ
から再び処理を開始するようになっている。
また、処理装置2ノは、図示しないが所定の周期で割り
込みがかけられるようになっており、第12図に示すよ
うに種々の処理がなされるようになっている。
込みがかけられるようになっており、第12図に示すよ
うに種々の処理がなされるようになっている。
すなわち、割り込みがかかるとステラf S1iでは、
処理装置2ノの各レジスタの内容および入出力ポートの
内容の退避がなされ、ステツノS2iでRAM 23の
カラ/り部231の内容が実際の時刻に等しくなるよう
にカウントアッノする。ステラf 8月では、ノンセコ
/トロールと称し、音声合成装置26へ音声合成に必要
な制御信号を供給するようになっている。
処理装置2ノの各レジスタの内容および入出力ポートの
内容の退避がなされ、ステツノS2iでRAM 23の
カラ/り部231の内容が実際の時刻に等しくなるよう
にカウントアッノする。ステラf 8月では、ノンセコ
/トロールと称し、音声合成装置26へ音声合成に必要
な制御信号を供給するようになっている。
ステラ7’S4iでは、キースイッチ装d25の各キー
のチャタリング等による誤動作を除去するため、所定の
時間以上いずれかのキーが操作されているかどうかを検
出し、キースィッチ装置250入力操作を確実に行い得
るような処理を行うようになっている。ステップSki
では、例えばキースイッチ装置25のキー操作装態を検
出するダイナミックスキャン用のカウンタの更新等の種
々のカウンタ等の操作を行うようになっている。
のチャタリング等による誤動作を除去するため、所定の
時間以上いずれかのキーが操作されているかどうかを検
出し、キースィッチ装置250入力操作を確実に行い得
るような処理を行うようになっている。ステップSki
では、例えばキースイッチ装置25のキー操作装態を検
出するダイナミックスキャン用のカウンタの更新等の種
々のカウンタ等の操作を行うようになっている。
最後に、ステラf s61では、ステツノS1iで退避
された各レジスタおよび入出力ポートの内容をもとの状
態に復帰させる。そして、処理装@21は割り込みがか
かる前のもとの処理を行うように復帰するようVCなる
ものでるる。
された各レジスタおよび入出力ポートの内容をもとの状
態に復帰させる。そして、処理装@21は割り込みがか
かる前のもとの処理を行うように復帰するようVCなる
ものでるる。
ところで、上mlした各モードにおいて、キースイッチ
装置25から入力した種々のr−夕が使用者が合成音声
により正しいと判断した場合、書き込みキーKWRを操
作することにより処理装置l#21が次の処理に移り、
またデータが誤っていると判断し九場合には、クリヤキ
ーKeを操作することによりデータの再入が可能となさ
れるようになっている。リピートキーKREPは合成音
声のメツセージを再度確認する場合に操作するようにな
っている。
装置25から入力した種々のr−夕が使用者が合成音声
により正しいと判断した場合、書き込みキーKWRを操
作することにより処理装置l#21が次の処理に移り、
またデータが誤っていると判断し九場合には、クリヤキ
ーKeを操作することによりデータの再入が可能となさ
れるようになっている。リピートキーKREPは合成音
声のメツセージを再度確認する場合に操作するようにな
っている。
このような、音声ティクラー装置は、例えば各モード毎
に以下に示すように操作されるようになっている。
に以下に示すように操作されるようになっている。
尚、説明を簡単にするため、例えばカレンダーキーKm
、の操作を単にI田と表示する(つまり、各キーの表面
に付された記号を四角で囲って示す)ものとする。これ
と共に、合一音声出力を[」で示すものとする。
、の操作を単にI田と表示する(つまり、各キーの表面
に付された記号を四角で囲って示す)ものとする。これ
と共に、合一音声出力を[」で示すものとする。
〔1〕 カレンダーモーP
(1) 曜日・日付をセットする場合■ i i :
カレンダーモードとなる。
カレンダーモードとなる。
■ [日付・曜日をどうぞ」
■ [1団口図口口口口
■ rio月9日金曜日」
■ −(正しく入力された場合):これでカレンダ−モ
ード終了。
ード終了。
回(誤って入力された場合)二〇へ実り再び日付・曜日
を入力する。
を入力する。
(2) 日付・曜日を読み出す場合
■ 晋回
■ rlO月9日金118日」 :これでカシ/グーモ
ード終了。
ード終了。
〔2〕 時刻モード
(1) 現在の時刻をセットする場合■ l−
■ 「時刻をどうぞ」
■ m1日[i]■冒
■ 「午後3時15分」
■ 囚(正しく入力されたとき):このときRAM j
&のカウンタ部281の内容が15時15分00秒に
セットされて時刻モードが終了する。
&のカウンタ部281の内容が15時15分00秒に
セットされて時刻モードが終了する。
団(誤って入力され九場合)二〇へ戻
り、再び時刻を入力する。
(2) 現在の時刻を読み出す場合
■ ロロ
■ 「午後3時15分」:これで時刻モードが終了する
。
。
〔3〕 予定モード
(1) 新規に予定を登録する場合
■ 禦]i−
■ 「日付・時刻をどぅぞJ
■ [1国口[]]ロ四国印ロロロー
ー■「11月1o日午後2時30分」
■■霞(正しく入力されたとき):■へ進む■匝(再び
確認するとき):■へ戻る。
確認するとき):■へ戻る。
■団(誤って入力されたとき):■へ戻り、再び時刻を
人力する。
人力する。
■ 「メモをどうぞ」
■ 肯″諭ロ節拍ロ市10閘:メッセージを会議と登録
するとき。
するとき。
■ 「会議(カイギ)」
00口(正しく入力されたとき):予定の内容を記憶す
る。
る。
■匝コ(再度確認するとき)lへ戻る。
■団(誤って入力されたとき):のへ戻り再び入力する
。
。
■ (3)匝:予定モード終了
(2)既に登録されている予定を変更する場合(1)
直接指定 ■ 6臼− ■ [日付・8刻をどうぞ」 ■ l田口(2)団日田(3)口(3)ロロ[i :
111’120日13時30分 ■■[11820日午後1時30分、会議」(予定が登
録されているとき) ■「ありません」(予定が登録されてないとき):■■
へ進む ■■冒(変更するとき)■へ進む ■−(再度確認するとき):■へ戻る。
直接指定 ■ 6臼− ■ [日付・8刻をどうぞ」 ■ l田口(2)団日田(3)口(3)ロロ[i :
111’120日13時30分 ■■[11820日午後1時30分、会議」(予定が登
録されているとき) ■「ありません」(予定が登録されてないとき):■■
へ進む ■■冒(変更するとき)■へ進む ■−(再度確認するとき):■へ戻る。
0回 (f録を抹消するとき):登録した予定を抹消す
る。
る。
■匝(予定が登録されてないとき):再び予定を検索し
■へ戻るゆ 0m(予定の時刻・内容を変更しないとき):予定モー
ド終了する。
■へ戻るゆ 0m(予定の時刻・内容を変更しないとき):予定モー
ド終了する。
■ 「日付・時刻をどうぞ」
■■l田口l団口[i]oaロ叩団ロ制(11820日
午後1時30分に変更するとき)■霞(時刻を変更しな
いとき):■へ進む■ 「11月20日午後1時30分
J ■■口(正しく入力されたとき):■へ進む■i(再度
確認するとき):■へ契る。
午後1時30分に変更するとき)■霞(時刻を変更しな
いとき):■へ進む■ 「11月20日午後1時30分
J ■■口(正しく入力されたとき):■へ進む■i(再度
確認するとき):■へ契る。
0回(誤って入力されたとき):の■に戻る。
[相] 「メモをどうぞ」
■■[i(変更しないとき):■へ戻る(但しメツセー
ジの内容が異なる)。
ジの内容が異なる)。
■−(再度内容を確認するとき):■へに変更するとき
):oへ進む ■ 「会議」 :■に戻る。
):oへ進む ■ 「会議」 :■に戻る。
[相] 「面会」
00m<正しく入力されたと赦〕:ρする(但しメツセ
ージの内容が異る)。
ージの内容が異る)。
0部(再度内容を確認するとき):0へ実る。
0回(誤って入力されたとき):0の■へ戻る。
(10部分リストアツブ指定
(リ トj]i tbi
■ [日付・時刻をどうぞ」
0国[IEIIn(11月の予定をリストアラ!すると
き) ■■rl1月4日午前10時00分面会」(予定が登録
されていると春) ■「ありません」(予定が登録されてないと@) ■■霞(予定を変更するとき)二以下変更手jOgが(
1)の■〜■と同様に行われる。
き) ■■rl1月4日午前10時00分面会」(予定が登録
されていると春) ■「ありません」(予定が登録されてないと@) ■■霞(予定を変更するとき)二以下変更手jOgが(
1)の■〜■と同様に行われる。
01m(再度内容を確認するとき)二〇へ戻る
0回(予定を消去するとき):■の予定を消去し再び■
に戻る。
に戻る。
■Um:予定モードを終了する。
0口(他の予定を検索するとき):他の予定を検索し■
へ戻る。
へ戻る。
(iii)全体リストアラグ指定
■ 6口回
■ 「日付・時刻をどうぞ」
■i (EXRAM x 4の予定記憶部(STS)の
予定を全てリストアラ!するとき)二順序不同。
予定を全てリストアラ!するとき)二順序不同。
■■「10日15日午前10時00分会議」(予定が登
録されているとき) ■「あり塘せん」(予定が登録されてないとき) ■■扉(予定を変更するとき)二以下変更手順が(1)
の■〜Gと同様に行われるようになっている。
録されているとき) ■「あり塘せん」(予定が登録されてないとき) ■■扉(予定を変更するとき)二以下変更手順が(1)
の■〜Gと同様に行われるようになっている。
■作画(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
0回(予定を消去するとき):■の予定を消去し再び■
に戻る。
に戻る。
■作画:予定モードを終了する@
■7(他の予定を検索するとき):他の予定を検索し■
へ戻る。
へ戻る。
(2)登録済予定の読み出しを行う場合(1)直接指定
■【コ I
■ 「日付・時刻をどうぞ」
■国国日■ロロ国ロロ(3)ロロロ(11月20日午後
1時30分の予定を検索するとき。
1時30分の予定を検索するとき。
■■[11月−20日午後1時30分会議](予定がf
it録されているとき) ■「ありません」(予定が登録されてないとき) ■ω[1(再度内容を確認するとき) [有]l団:予定モードを終了する。
it録されているとき) ■「ありません」(予定が登録されてないとき) ■ω[1(再度内容を確認するとき) [有]l団:予定モードを終了する。
(11)部分リストア、f指定
011口
■ 「日付・時刻をどうぞ」
■(1)[i]El?(11月の予定をリストア、グす
るとき)二順序不同。
るとき)二順序不同。
■■予定出力[1184日午前10時OO分面会」(予
定が登録されているとき) ■「ありません」(予定が登録されてないとき) ■■酊I(再度内容を確認するとき):■へ戻る ■囮工:予定モードを終了する。
定が登録されているとき) ■「ありません」(予定が登録されてないとき) ■■酊I(再度内容を確認するとき):■へ戻る ■囮工:予定モードを終了する。
■師(他の予定を検屓するとき):他の予定を検索して
■へ戻る(化1.メツセーノは異なる)。
■へ戻る(化1.メツセーノは異なる)。
(由)全体リストアラ!指定
■距濁呻
■ 「日付・時刻をどうぞ」
■7 (gxaAM24の予定記憶部(S’rS)に記
憶される全ての予定全リストアツブするとき)■■予定
出力「10月15日午前10時OO分会議」(予定が登
録されているとき)■「ありません」(予定が登録され
てないとき) ■■囮図(再度内容を確認するとき):■へ戻る ■ロコ:予定モードを終了する。
憶される全ての予定全リストアツブするとき)■■予定
出力「10月15日午前10時OO分会議」(予定が登
録されているとき)■「ありません」(予定が登録され
てないとき) ■■囮図(再度内容を確認するとき):■へ戻る ■ロコ:予定モードを終了する。
0口(他の予定を検索するとき):他・の予定を検索し
て■へ戻る(但しメツセージは異なる)。
て■へ戻る(但しメツセージは異なる)。
〔4〕 タイマモード
(1)新規に日課を登録する場合
■閤hi暑
■ 「時刻をどうぞ」
■ロロra口i< 6時0分を指定するとき)■ 「午
前6時O分」 ■■Cm(再度時刻を確認するとき):■へ戻る。
前6時O分」 ■■Cm(再度時刻を確認するとき):■へ戻る。
■扉(正しく入力されたとき)
0回(誤って入力されたとき)二〇へ戻る。
■ 「メiをどうぞ」
■肯拍ロ峙函ロ峙飴ロ尚ロ回(起床(キシ璽つ)と入力
するとき) ■ 「起床」 ■■霞(正しく入力されたとき) 011m(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
するとき) ■ 「起床」 ■■霞(正しく入力されたとき) 011m(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
0回(誤って入力されたとき):■へ戻る。
[相]皿:タイマモード終了。
(2)登録済の日課を変更する場合
(i) 直接指定
■田−匝j
■ 「時刻をどうぞ」
■ローロロ回
■■日課出力「午前6時O分起床」(日課が登録されて
いるとき) ■「ありません」(日課が登録されてないとき):■■
へ進む。
いるとき) ■「ありません」(日課が登録されてないとき):■■
へ進む。
00口(変更するとき):■へ進む
■囮面(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
0回(登録を抹消するとき):登録した予定を抹消する
。
。
0口(日課が登録されてないとき):再び予定を検索し
■へ戻る。
■へ戻る。
0皿(日課の時刻・内容を変更しないとき):予定モー
ドを終了する。
ドを終了する。
■ 「時刻をどうぞ」
■■圓日国m口回(時刻を6時30分に変更するとき)
゛ ■霞(時刻を変更しないとき)■へ進む。
゛ ■霞(時刻を変更しないとき)■へ進む。
■ 「6時30分」
00回(正しく入力されたと籾):[相]へ進む。
■l泪(再度確認するとき):■へ戻る。
0回(誤って入力されたとき):のωに戻る。
[相] 「メモをどうぞJ
■■(日課の内容を変更しないとき):■へ戻る(但し
メツセージが異なる)。
メツセージが異なる)。
■(再度日課の内容を確認するとき):■i(内容を「
起床です」に変更すると き):Oに進む。
起床です」に変更すると き):Oに進む。
■ 「起床」:0に戻る
0 「起床です」
■■fi(正しく入力されたとき):■へ戻る(但しメ
ツセージは異なる)。
ツセージは異なる)。
■[7(再度内容を確認するとき):0へ突る。
0回(誤って入力されたとき):o■へ戻る。
(1i) 部分りストア、!指定
■−日口
■ 「時刻をどうぞ」
■m−Fa (6時台の日課をリストア、り■■日α出
力「6時40分朝食ですJ(日課が登録されているとき
り ■「ありません」(日課が登録されてないとき) ■■−(E3昧を変更するとき):以下、変更手順が(
1)の■〜0と同様に行われる。
力「6時40分朝食ですJ(日課が登録されているとき
り ■「ありません」(日課が登録されてないとき) ■■−(E3昧を変更するとき):以下、変更手順が(
1)の■〜0と同様に行われる。
■11!(再度内容を確認するとキ):■へ戻る。
0回(日課を消去するとき)
■i霞:予定モードを終了する。
0口(他の予定を検索するとき):他の予定を検索し■
へ戻る。
へ戻る。
(iii)全体リストア、!指定
■−崗一
■ 「時刻をどうぞ」
■7 (EXRAM x iの日課記憶部(STR)に
mlも−される日課を全てリストアラグするとき)=1
@不同。
mlも−される日課を全てリストアラグするとき)=1
@不同。
■■「6時0分起床」(日課が登録されているとき)
■「ありません」(日課が登録されてないとき)
■■i(日課を変更するとき):以下、変更手順が((
)の■〜■と同様に行われるようになっている。
)の■〜■と同様に行われるようになっている。
■■(内容を再度確認するとき):■へ戻る。
0回(日課を消去するとき)二〇の予定を消去し再び■
に戻る。
に戻る。
■固:予定モードを終了する。
0口(他の日課を検索するとき):他の日課を検索し■
へ閑る。
へ閑る。
(2)登録済の日課を読み出す場合
(1) 直接指定
■ −〇
■ 「時刻をどうぞ」
■ 1口口m0N(6時30分の日課を検索するとき)
■■「午前6時30分起床」
■「ありません」
001羽(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
■囮コニタイマモードを終了する。
(10部分りストアラ!指定
■ ミー
■ 「時刻をどうぞ」
■ mU3m (e、待合の日課をリストアラ!すると
き) ■■「6時40分朝食」(日課が登録されているとき) ■「ありません」(日課が登録されてないとき) 00m<再度内容を確認するとき)二〇へ戻る。
き) ■■「6時40分朝食」(日課が登録されているとき) ■「ありません」(日課が登録されてないとき) 00m<再度内容を確認するとき)二〇へ戻る。
■(3)団:タイマモードを終了する。
■睡(他の予定を検索するとき):他の日課を検索して
■へ戻る。
■へ戻る。
(lil)全体リストアラグ指定
■ i口
■ 「時刻をどうぞ」
■ 口(EXRAM 24の8峰記憶i (STR)
&−己憶される全ての日課をリストアラ!するとき) ■■「6時30分起床」(日課が登録されているとき) ■「ありません」(日課が登録されてないとき) ■■囮図(再度内容を確認するとさ):■へ戻る ■m: タイマモードを終了する。
&−己憶される全ての日課をリストアラ!するとき) ■■「6時30分起床」(日課が登録されているとき) ■「ありません」(日課が登録されてないとき) ■■囮図(再度内容を確認するとさ):■へ戻る ■m: タイマモードを終了する。
■は(他の日課を検索するとき):他の日課を検索して
■へ戻る。
■へ戻る。
〔5〕 電話■モード
(1)新規に電話番号を登録する場合
■ 四ロー−
■■−(正しく入力されたとき)
011m(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
0日(誤って入力されたとき):■へ戻る■ 「番号を
どうぞ」 ■ 団困口Ptbosi口[El[l[][i]17
((045−753−1111を登録するとき) ■ [東芝磯子045−753−1111J■■囚(正
しく入力されたとき) ■■図(再度電話番号を確認するとき):■へ戻る。
どうぞ」 ■ 団困口Ptbosi口[El[l[][i]17
((045−753−1111を登録するとき) ■ [東芝磯子045−753−1111J■■囚(正
しく入力されたとき) ■■図(再度電話番号を確認するとき):■へ戻る。
■団(誤って入力されたとき):■へ戻る■ Iこ:電
話!モードを終了する。
話!モードを終了する。
(2)登録済の電話番号を変更する場合(i) 直接
指定 ■ 田回ロー き) ■ 「東芝磯子045−753−1111J■ 岡(f
録を変更するとき) [m(再度電話番号を確認するとfり二〇へ戻る。
指定 ■ 田回ロー き) ■ 「東芝磯子045−753−1111J■ 岡(f
録を変更するとき) [m(再度電話番号を確認するとfり二〇へ戻る。
回(電話番号登録を抹消するとき):0へ進む。
「東芝音響(トオシノ奇オンキョウ)」eこ変更する場
合) ■霞(「東芝音響」を変更しない場合)■ 「東芝音響
」あるいは「東芝機子」■■霞(正しく入力されたとき
) ■四囲(再度名前を確認するとき)二〇へ実る。
合) ■霞(「東芝音響」を変更しない場合)■ 「東芝音響
」あるいは「東芝機子」■■霞(正しく入力されたとき
) ■四囲(再度名前を確認するとき)二〇へ実る。
0回(誤って入力されたと色):■■へ戻る。
[相] 「番号をどうぞ」
■■ロ国ロロロロ■日m国図霞霞(電話番号を(045
)−753−1122に変更するとき) ■覆(電話番号を変更しないとき) ■ +−045−753−1122Jあるいはr045
−753−1 1 1 1J Oロ:電話1モード終了する。
)−753−1122に変更するとき) ■覆(電話番号を変更しないとき) ■ +−045−753−1122Jあるいはr045
−753−1 1 1 1J Oロ:電話1モード終了する。
(巾 部分リストアラ!指定
■ ロロロ
■ 「ラベルをどうぞ」
■ @ロロ’Fm (r トJで始まる名前を全てリス
トアラグするとき) ■ 電話番号出力「東芝磯子045−753−11−1
1J 00口(変更するとき)二以下、変更子)−は(i)の
■〜■と同様になされる。
トアラグするとき) ■ 電話番号出力「東芝磯子045−753−11−1
1J 00口(変更するとき)二以下、変更子)−は(i)の
■〜■と同様になされる。
0画(再度電話番号を確認するとき):■へ笑る〇
0口(他の「ト」で始まる名前の電話番号を検索すると
き):他の「ト」で始まる場合の電話番号を検索して■
へ戻る。
き):他の「ト」で始まる場合の電話番号を検索して■
へ戻る。
0回(電話番号の登録を抹消するとき):登録を抹消し
て■に戻る。
て■に戻る。
■(Xfl:電話■モードを終了する。
(iii)全体リストア、!指定
■ 耶口岡回
■ 「ラベルをどうぞ」
■ 晒(EXRAM 24の電話■記憶領域(STTF
)に記憶される全ての1!砧査号をリストアラグすると
き) ■ 1tIti!5番号出力[特詐庁03・・・・・・
]■■匪(変更するとき)二以下の変更手順は(1)の
■〜■と同様になされる。
)に記憶される全ての1!砧査号をリストアラグすると
き) ■ 1tIti!5番号出力[特詐庁03・・・・・・
]■■匪(変更するとき)二以下の変更手順は(1)の
■〜■と同様になされる。
■[m(再度電話番号を確認するとき)■匝(他の名前
の電話番号を検索するとき):他の名前の電話番号を検
索して■へ戻る。
の電話番号を検索するとき):他の名前の電話番号を検
索して■へ戻る。
0回(電話番号登録を抹消するとき):登録を抹消して
再び■に戻る。
再び■に戻る。
■囮1:電話■モードを終了する。
(3)登録済電話番号を読み出す場合
(1) 直接指定
■ 巨陣
■ 「ラベルをどうぞ」
■ ロ■ロ団1ロl1ロ■lロロ田ロ
図圓ロ■図口巾(名前「東芝磯子」を指定したとき)
■■電話番号出力[東芝磯子045−753−1111
J(名前「東芝磯子」が登録されているとき) ■「あシません」(名前「東芝磯子」が登録されてない
とき) ■■i :を話■モードを終了する。
J(名前「東芝磯子」が登録されているとき) ■「あシません」(名前「東芝磯子」が登録されてない
とき) ■■i :を話■モードを終了する。
0塁(再度内容を確認するとき):再度検索して■へ戻
る・ ■巨(再び名前「東芝磯子」の電話番号を検索するとき
)二基前「東芝磯子」の電話番号を検索して■に戻る。
る・ ■巨(再び名前「東芝磯子」の電話番号を検索するとき
)二基前「東芝磯子」の電話番号を検索して■に戻る。
(11)部分りストアラ!指定
■ 0回
■ 「ラベルをどうぞ」
■ ロ[161回(r)Jから始まる名前の電話番号を
リストア、fすると°き)=「ト」から始まる名前の電
話番号を検索する(順序不同)。
リストア、fすると°き)=「ト」から始まる名前の電
話番号を検索する(順序不同)。
■■電話番号出力「東京芝磯子045−753−111
1J(を録されているとき) ■「ありません」(登録されてないとき)■■咀1:電
話■モードを終了する。
1J(を録されているとき) ■「ありません」(登録されてないとき)■■咀1:電
話■モードを終了する。
■[d(再度電話番号を確認するとき):■へ戻る。
■巨(他の名前の電話番号を検索するとり=他の名前の
電話番号を検索して■へ戻る。
電話番号を検索して■へ戻る。
(111)全体リストアラ!指定
■ 0匝
■ 「ラベルをどうぞ」
■ 7 (EXRAM 、? 4の電話I記憶部(5T
TF )に記憶される全ての電話番号を読み出すと一紗
:順序不同。
TF )に記憶される全ての電話番号を読み出すと一紗
:順序不同。
■■電話番号出力「東芝磯子045−753−1111
J(登録されているとき) ■「ありません」(登録されてないとき)■■■:電話
■モードを終了する 011m(再度電話番号を確認するとき):■へ戻る。
J(登録されているとき) ■「ありません」(登録されてないとき)■■■:電話
■モードを終了する 011m(再度電話番号を確認するとき):■へ戻る。
■巨(他の名前の電話番号を検索するとQ:他の名前の
電話番号を検索して■へ戻る。
電話番号を検索して■へ戻る。
〔6〕 電話…モード
電話■モードについて、操作手順は電話Iモードと全く
同様で電話夏キーKm5のかわシに電話■キーKm6を
操作すれば良い。つまり、口回がI尤となるように操作
するようになっている。
同様で電話夏キーKm5のかわシに電話■キーKm6を
操作すれば良い。つまり、口回がI尤となるように操作
するようになっている。
〔7〕 メモモード
(1) メモを新規に登録する場合
■ t+h圃洞
「ダイニー」で登録するとき)
■ 「ダイニー・」
00口(正しく入力されたとき)
■■(再度名称を確認するとき)=(リヘ戻る。
0回(誤って入力されたとき):(りへ戻る。
するとき)
■ 「・母/」
00回(正しく入力されたとき)
■四(再度内容を確認するとき)
0回(誤って入力されたとき)
■囮泪:メモモードを終了する。
(2) メモの内容を変更する場合
■ 回置(ホ)
ニー」を指定するとき)
■ [ダイエーノ々ン」
00口(登録を変更するとき)
■匣(再度内容を確認するとき):■へ戻る。
0回(登録を抹消するとき)
■作画:メモモードを終了する。
■ 「ラベルをどうぞ」
芝コに変更するとき)
■ 「ダイニー」あるいは「東芝」
■■霞(正しく入力されたとき)
■唾図(再度名称を確認するとき):■へ戻る。
0回(誤って入力されたとき)■へ戻る。
[相] 「メモをどうぞ」
■ t”? E16日回(内容を「米」に変史するとき
) O「米」 0■是(正しく入力されたとき) ■[ff1(再度内容を確認するとき):[有]へ戻る
。
) O「米」 0■是(正しく入力されたとき) ■[ff1(再度内容を確認するとき):[有]へ戻る
。
0回(誤って入力されたとき):@lへ矢る。
cstm:メモモードを終了する。
(3) 登録したメモを読み出すとき■ 画値
祢「ダイニーJを指定するとき)
■ 「ダイエーノぐン」
■ l■: i モ%−ドを終了する。
〔8〕 エントリーモード
(1) 新規に頻出−梧を登録する場曾■ li
■ 「f録をどうぞ」
■ UW口間((7、6)で示される頻出単語登録エリ
アを指定するとき) 「会議jを登録するとき) ■ 「会議J ■■霞(正しく入力されたとき) 0口面(再度内容を確認するとき)二〇へ戻る 0回(誤って入力されたとき):■へ渠る■ l団:エ
ントリーモードを終了fる。
アを指定するとき) 「会議jを登録するとき) ■ 「会議J ■■霞(正しく入力されたとき) 0口面(再度内容を確認するとき)二〇へ戻る 0回(誤って入力されたとき):■へ渠る■ l団:エ
ントリーモードを終了fる。
(2) 登録した頻出単語を読み出す場合■ 因I口
■口i ((7、6)で示される頻出単語登録エリアを
指定するとき) ■ 「会議」 ■■■l:エントリーモードを終了する■ロロIIJ
((n 、 n )で示される頻出単語登録エリアを続
けて読み出すとき): (n、n)で示される頻出単語登録上177の内容を検
索して■へ戻る。
■口i ((7、6)で示される頻出単語登録エリアを
指定するとき) ■ 「会議」 ■■■l:エントリーモードを終了する■ロロIIJ
((n 、 n )で示される頻出単語登録エリアを続
けて読み出すとき): (n、n)で示される頻出単語登録上177の内容を検
索して■へ戻る。
このようなエントリーモードの使い方として、例えば予
定モードでは、予定の月・日・時刻を指定した後、「メ
モをどうぞ」とのメツセージのあとで(7,6)で示さ
れる頻出単語登録エリアに「会議」という単語が登録さ
れていれば、tbno岡と操作することにより、指定し
た月・日・時刻に「会議」という予定が登録されること
になる。
定モードでは、予定の月・日・時刻を指定した後、「メ
モをどうぞ」とのメツセージのあとで(7,6)で示さ
れる頻出単語登録エリアに「会議」という単語が登録さ
れていれば、tbno岡と操作することにより、指定し
た月・日・時刻に「会議」という予定が登録されること
になる。
ところで、上記した予定モードおよびタイマモードによ
り予定あるいは日課が登録されると、音声ティクラー装
置は、第1図のステラ!S1゜s、+・・・rs*
+S1@ *SI−を実行するようないずれのモード
にも属さない待期状態にある場合、ステy7”s1@に
おいてRAM 23のカラ/り5231の示す時刻がE
XRAM 24の予定記憶部STS乃至日課6己憶部S
TRに記憶される時刻Ta1# ”・l TBn乃至T
RI m ”’ + ’r、nに一双したと判断される
と、予定記憶部STS乃至日課記憶部STHに記憶され
る予定乃至日課の時刻および内容がRAM 23のバッ
ファ部232およびメツセージバッファ部233に転送
される。このRAM 23に転送された時刻および内容
は処理装置2ノによって適宜データ変換されて音声合成
装置26に転送され増幅器27およびスピーカ28を介
して合成音声で出力され、使用者が次の予定乃至日課の
時刻がきたことを知り得るようになっている。
り予定あるいは日課が登録されると、音声ティクラー装
置は、第1図のステラ!S1゜s、+・・・rs*
+S1@ *SI−を実行するようないずれのモード
にも属さない待期状態にある場合、ステy7”s1@に
おいてRAM 23のカラ/り5231の示す時刻がE
XRAM 24の予定記憶部STS乃至日課6己憶部S
TRに記憶される時刻Ta1# ”・l TBn乃至T
RI m ”’ + ’r、nに一双したと判断される
と、予定記憶部STS乃至日課記憶部STHに記憶され
る予定乃至日課の時刻および内容がRAM 23のバッ
ファ部232およびメツセージバッファ部233に転送
される。このRAM 23に転送された時刻および内容
は処理装置2ノによって適宜データ変換されて音声合成
装置26に転送され増幅器27およびスピーカ28を介
して合成音声で出力され、使用者が次の予定乃至日課の
時刻がきたことを知り得るようになっている。
但し、予定記憶部ST8乃至日課記憶部STHに記憶さ
れる予定乃至日課の内容が頻出単語のパラメータである
場合には、パラメータに対応する頻出単語がEXRAM
24の単語記憶部Sffから内部RAM;13のメツ
セージバッファ233に転送されるようになっている。
れる予定乃至日課の内容が頻出単語のパラメータである
場合には、パラメータに対応する頻出単語がEXRAM
24の単語記憶部Sffから内部RAM;13のメツ
セージバッファ233に転送されるようになっている。
以上のように構成された音声ティクラー装置の原理にも
とづき、予定モード、タイマモード、エントリーモード
の機能を有して雇る部分は、その枕体的実施例として第
13図に示すように構成される。
とづき、予定モード、タイマモード、エントリーモード
の機能を有して雇る部分は、その枕体的実施例として第
13図に示すように構成される。
すなわち、キースイッチ装置3θは、第1の出力部01
がカウンタ3ノの入力部、時刻記憶回路32の第1の入
力部Ill、メツセージ記1慮回路33の第1の入力部
111および頻出単語ml配憶路34の入力部に共通に
接続され、第2の出力部03が予定タイマ切換回路35
の入力部に接続されている。上記カウンタ31の出力部
は、照合検索回路36の第1の入力部xsiに接続され
ている。この照合検索回路36は、第2の入力部I3m
が上記時刻記憶回路32の出力部に接続され、制御入力
部C1lが上記予定タイマ切換回路35の出力部に接続
され、第1.第2、第3の制御出力部011 + 03
1 * O富3がそれぞれ対応的にメモリ読み出し回路
37、メモリ書き込み回路38、rツー1回路39の各
制御入力部の各制御入力端子に接続されている。
がカウンタ3ノの入力部、時刻記憶回路32の第1の入
力部Ill、メツセージ記1慮回路33の第1の入力部
111および頻出単語ml配憶路34の入力部に共通に
接続され、第2の出力部03が予定タイマ切換回路35
の入力部に接続されている。上記カウンタ31の出力部
は、照合検索回路36の第1の入力部xsiに接続され
ている。この照合検索回路36は、第2の入力部I3m
が上記時刻記憶回路32の出力部に接続され、制御入力
部C1lが上記予定タイマ切換回路35の出力部に接続
され、第1.第2、第3の制御出力部011 + 03
1 * O富3がそれぞれ対応的にメモリ読み出し回路
37、メモリ書き込み回路38、rツー1回路39の各
制御入力部の各制御入力端子に接続されている。
上記メモリ読み出し回路37の入力部および上記メモリ
書き込み回路38の出力部は、それぞれ時刻記憶部40
11メ、セージ記憶部4111bを有して成るメモリ装
置40の読み出し出力部および書き込み入力部にそれぞ
れ対応的に接続されている。また、上記メモリ読み出し
回路37の出力部は、時刻記憶回路32およびメツセー
ジ記憶回路33の各第2の入力部IllおよびIllに
共通に接続されている。上記時刻記憶回路32の出力部
は、照合検索回路36の第2の入力部■■、メモリ書き
込み回路38の第1の入力部I41.7’コ一ド回路3
9の第1の入力部Istに共通に接続されている。上記
メツセージ記憶回路33の出方部は、上記メモリ書き込
み回路38の第2の入力部■4!デコード回路39の第
2の入力部I1mに共通に接続されている。上記1項出
単語記憶回路34の出方部は、上記メッセージ記憶回路
330入カ部■。に接続される。
書き込み回路38の出力部は、それぞれ時刻記憶部40
11メ、セージ記憶部4111bを有して成るメモリ装
置40の読み出し出力部および書き込み入力部にそれぞ
れ対応的に接続されている。また、上記メモリ読み出し
回路37の出力部は、時刻記憶回路32およびメツセー
ジ記憶回路33の各第2の入力部IllおよびIllに
共通に接続されている。上記時刻記憶回路32の出力部
は、照合検索回路36の第2の入力部■■、メモリ書き
込み回路38の第1の入力部I41.7’コ一ド回路3
9の第1の入力部Istに共通に接続されている。上記
メツセージ記憶回路33の出方部は、上記メモリ書き込
み回路38の第2の入力部■4!デコード回路39の第
2の入力部I1mに共通に接続されている。上記1項出
単語記憶回路34の出方部は、上記メッセージ記憶回路
330入カ部■。に接続される。
また、上記デコード回路39の出力端子は、音声合成回
路4ノの入力部に接続されている。
路4ノの入力部に接続されている。
この音声合成回路41の出力端子は増幅器42を介して
スピーカ43に接続されている。
スピーカ43に接続されている。
とζろで、上記カウンタ31は、上記キースイッチ装置
30にょ9、日付および時分がノリセット可能となされ
、照合検索回路36詰宥および時刻のr−夕を転送する
ことができるようになっている。上記時刻記憶回路32
は、キースイッチ装rIt30およびメモリ読み出し回
路37から供給される日付・時刻のデータを選択して一
時的に記憶するようになっており、この日付・時刻のデ
ータを照合検索回路36、メモリ書き込み回路38、デ
コード回路39に供給するようになっている。また上記
メツセージ記憶回路39は、キースイッチ装置3oメ七
り読み出し回路38、頻出単語記憶回路340メ。
30にょ9、日付および時分がノリセット可能となされ
、照合検索回路36詰宥および時刻のr−夕を転送する
ことができるようになっている。上記時刻記憶回路32
は、キースイッチ装rIt30およびメモリ読み出し回
路37から供給される日付・時刻のデータを選択して一
時的に記憶するようになっており、この日付・時刻のデ
ータを照合検索回路36、メモリ書き込み回路38、デ
コード回路39に供給するようになっている。また上記
メツセージ記憶回路39は、キースイッチ装置3oメ七
り読み出し回路38、頻出単語記憶回路340メ。
セージのデータを選択し一時的に配憶するようになって
おり、このメツセージのr−夕をメモリ書き込み回路3
8およびrコート9回路39に供給するようになってい
る。上記頻出単語記憶回路34は、キースイッチ装fi
lsoから入力されノfラメータに対応する唄出単崎を
記憶し、−ト記メ、セージ記憶回路、この頻出単一の7
−タをデコード回路39に供給するようになっている。
おり、このメツセージのr−夕をメモリ書き込み回路3
8およびrコート9回路39に供給するようになってい
る。上記頻出単語記憶回路34は、キースイッチ装fi
lsoから入力されノfラメータに対応する唄出単崎を
記憶し、−ト記メ、セージ記憶回路、この頻出単一の7
−タをデコード回路39に供給するようになっている。
また照合検索回路38は、第1および第2の入力部ts
sおよびiszから供給されるデータが一致しているか
どうか照合判断し、メモリ読み出し回路37、メモリ書
き込み回路38、rツー1回路39をそれぞれ制御する
ようになっている。
sおよびiszから供給されるデータが一致しているか
どうか照合判断し、メモリ読み出し回路37、メモリ書
き込み回路38、rツー1回路39をそれぞれ制御する
ようになっている。
すなわち、以上のように構成された装置は、新規の予定
あるいは日課を登録するような場合、キースイッチ装置
30から供給される日付・時刻のデータ(あるいは時刻
のr−夕のみ)が時刻記憶回路32に一時的に記憶され
るようになっている。この日付・時刻のデータ(あるい
は時刻のデータ)は、キースイッチ装置30からの制御
信号によって時刻記憶回路32からデコード回路39に
転送されるようになっている。
あるいは日課を登録するような場合、キースイッチ装置
30から供給される日付・時刻のデータ(あるいは時刻
のr−夕のみ)が時刻記憶回路32に一時的に記憶され
るようになっている。この日付・時刻のデータ(あるい
は時刻のデータ)は、キースイッチ装置30からの制御
信号によって時刻記憶回路32からデコード回路39に
転送されるようになっている。
デコード回路39に転送された時刻のr−夕は、該デコ
ード回路39により音声合成回路41に好適するデータ
に変換され音声合成回路4ノに転送されるようになって
いる。この音声合成回路41に転送されたデータは、音
声合成回路41で合成音声信号に変換され増幅器42お
よびスピーカ43を介して出力される。
ード回路39により音声合成回路41に好適するデータ
に変換され音声合成回路4ノに転送されるようになって
いる。この音声合成回路41に転送されたデータは、音
声合成回路41で合成音声信号に変換され増幅器42お
よびスピーカ43を介して出力される。
このスピーカ43から合成音声で出力される日付・時刻
のr−タ(あるいは時刻のみのデータ)が正しく入力さ
れたと使用者により判断された場合は、使用者のキース
イッチ装置30の誉き込みキーが操作され、時刻記憶回
路32にi己憶される日付・時刻のデータ(あるいは時
刻の2−夕のみ)が照合検索回路36により検素された
メモリ装置40の時刻記憶部40aの空エリアに記憶さ
れるようになっている。
のr−タ(あるいは時刻のみのデータ)が正しく入力さ
れたと使用者により判断された場合は、使用者のキース
イッチ装置30の誉き込みキーが操作され、時刻記憶回
路32にi己憶される日付・時刻のデータ(あるいは時
刻の2−夕のみ)が照合検索回路36により検素された
メモリ装置40の時刻記憶部40aの空エリアに記憶さ
れるようになっている。
一方、正しく日付・時刻のデータが入力されなかっ九よ
うな場合には、再び使用者が上記したものと同様の手順
でキースイッチ装fii30から入力するようになって
いる。
うな場合には、再び使用者が上記したものと同様の手順
でキースイッチ装fii30から入力するようになって
いる。
また、メツセージ記憶回路33には、使用者によりキー
スイッチ装置30から上記し次メモリ゛装置40に記憶
された日付・時刻(あるいは時刻のみ)に対応する予定
(あるいは日課)の内容を示すデータが50音に対応し
たパラメータで入力されるようになっている。あるいは
、上記した予定(ある区は日諌め頻出単語記憶部34に
記憶されているような場合は、キースイ、子装置J O
,から入力される)4ラメータによって指定される頻出
単語のデータが頻出単語記憶回路34からメツセージ記
憶回路33に転送されるようになっている。
スイッチ装置30から上記し次メモリ゛装置40に記憶
された日付・時刻(あるいは時刻のみ)に対応する予定
(あるいは日課)の内容を示すデータが50音に対応し
たパラメータで入力されるようになっている。あるいは
、上記した予定(ある区は日諌め頻出単語記憶部34に
記憶されているような場合は、キースイ、子装置J O
,から入力される)4ラメータによって指定される頻出
単語のデータが頻出単語記憶回路34からメツセージ記
憶回路33に転送されるようになっている。
このメツセージ記憶回路33に転送されたr−夕は、上
述した如くデコード回路39、音声合成回路4ノにより
合成音声信号に変換され、増幅器42およびスピーカ4
3を介して出力される。
述した如くデコード回路39、音声合成回路4ノにより
合成音声信号に変換され、増幅器42およびスピーカ4
3を介して出力される。
そして、使用者により予定(あるいは日課)の内容が正
しく入力されたと判断された場合には、上記予定(ある
いは日課)の時刻が記憶されるメモリ装置40の時刻記
憶部40aに対応するメツセージ記憶部40bのエリア
にメツセージ記憶回路33に記憶された頻出単語のデー
タが記憶メモリ書き込み回路38を介して記憶されるよ
うになっている。また、上記した予定(あるいは日i1
!りの内容が誤って入力された場合には、再度キースイ
ッチ装置30からメツセージ記憶回路33に予定(ある
いは日課)の内容を示すデータが使用者により入力され
るようになっている。以下、メツセージ記憶回路33に
入力されたデータは、上記した場合と同様に?ツー1回
路39、音声合成回路41、m幅器42、スピーカ43
によって使用者に確認されるようになっている。
しく入力されたと判断された場合には、上記予定(ある
いは日課)の時刻が記憶されるメモリ装置40の時刻記
憶部40aに対応するメツセージ記憶部40bのエリア
にメツセージ記憶回路33に記憶された頻出単語のデー
タが記憶メモリ書き込み回路38を介して記憶されるよ
うになっている。また、上記した予定(あるいは日i1
!りの内容が誤って入力された場合には、再度キースイ
ッチ装置30からメツセージ記憶回路33に予定(ある
いは日課)の内容を示すデータが使用者により入力され
るようになっている。以下、メツセージ記憶回路33に
入力されたデータは、上記した場合と同様に?ツー1回
路39、音声合成回路41、m幅器42、スピーカ43
によって使用者に確認されるようになっている。
次に、上記したように登録された予定(あるいは日!l
りを変更する場合について説明する。
りを変更する場合について説明する。
すなわち、使用者によりキースイッチ装置30から入力
される日付・時刻(あるいは時刻のみ)のr−夕は、時
刻記憶回路32を介して照合検索回路36に入力される
。すると、照合検索回路36は、メモリ読み出し回路3
7、時刻記憶回路32を介して、メモリ装#40の時刻
記憶部40aからキースイッチ装置30から入力された
日付・時刻(あるいは時刻のみ)に一致する日付・時刻
あるいは日付・時刻(あるいは時刻のみ)が記憶される
エリアを検索する。
される日付・時刻(あるいは時刻のみ)のr−夕は、時
刻記憶回路32を介して照合検索回路36に入力される
。すると、照合検索回路36は、メモリ読み出し回路3
7、時刻記憶回路32を介して、メモリ装#40の時刻
記憶部40aからキースイッチ装置30から入力された
日付・時刻(あるいは時刻のみ)に一致する日付・時刻
あるいは日付・時刻(あるいは時刻のみ)が記憶される
エリアを検索する。
すると、メモリ装置4Qの時刻記憶部40mの照合検索
回路32より検索されたエリアからメモリ読み出し回路
37を介して日付・時刻(あるいは時刻のみ)のデータ
が時刻記憶回路32へ転送され、この後時刻記憶回路3
2に記憶された日付・時刻(あるいは時刻のみ)に対応
するメツセージのデータがメツセージ記憶部40bから
メモリ読み出し回路37を介してメツセージ記憶回路3
3に記憶されるようになっている。
回路32より検索されたエリアからメモリ読み出し回路
37を介して日付・時刻(あるいは時刻のみ)のデータ
が時刻記憶回路32へ転送され、この後時刻記憶回路3
2に記憶された日付・時刻(あるいは時刻のみ)に対応
するメツセージのデータがメツセージ記憶部40bから
メモリ読み出し回路37を介してメツセージ記憶回路3
3に記憶されるようになっている。
この時刻記憶回路32およびメツセージ記憶回路33に
記憶されたそれぞれのデータは、順次デコード回路39
に転送され音声合成回路4ノ、増幅器42、スピーカ4
3を介して合成音声で予定(あるいは日課)の日付・時
刻(あるいは8刻のみ)およびその内容を示すメツセー
ジを出力するようになっている。
記憶されたそれぞれのデータは、順次デコード回路39
に転送され音声合成回路4ノ、増幅器42、スピーカ4
3を介して合成音声で予定(あるいは日課)の日付・時
刻(あるいは8刻のみ)およびその内容を示すメツセー
ジを出力するようになっている。
ここで、予定(あるいは日課)の日付・時刻1)るいは
時刻のみ)を変更する場合には、前記予定(あるいは日
課)の新規登録を行う場合と同様に、キースイッチ装H
soから変更すべき日付・時刻のデータが時刻記憶回路
32に記憶されるもので、のちにこの時刻記憶回路32
に記憶されたr−夕がデコード回路39に転送され音声
合成回路41等を介してスピーカ43から合成音声で出
力されるようになっている。
時刻のみ)を変更する場合には、前記予定(あるいは日
課)の新規登録を行う場合と同様に、キースイッチ装H
soから変更すべき日付・時刻のデータが時刻記憶回路
32に記憶されるもので、のちにこの時刻記憶回路32
に記憶されたr−夕がデコード回路39に転送され音声
合成回路41等を介してスピーカ43から合成音声で出
力されるようになっている。
そして、この日付・時刻(あるいは時刻のみ)が正しい
と判断されると、時刻ml憶回路32に記憶されるr−
夕は、メモIJ iF m!!込み回路38を介して、
上記したメモリ装置1140o照合検索回路J6に“よ
り検索された時刻記憶部40&のエリアに記憶されるよ
うになっている。
と判断されると、時刻ml憶回路32に記憶されるr−
夕は、メモIJ iF m!!込み回路38を介して、
上記したメモリ装置1140o照合検索回路J6に“よ
り検索された時刻記憶部40&のエリアに記憶されるよ
うになっている。
一方、上記の予定(あるいは日課)の内容を変更する場
合は、新規の登録の場合と同様にキースイッチ装置30
から予定(あるいは日課)の内容を示すデータが50音
に対応した・母うメータでメツセージ記憶回路33に記
憶され、入力されたデータが合成音声により正しく人力
されたどうか確認されたのち、メモリ書き込み回路38
を介してメモリ装置40の時刻記IJi部40mの照合
検索回路36により検素されたエリアに対応するメツセ
ージ記憶部40bのエリアに記憶されるものである。ま
た、メツセージの内容を頻出単語に変更する場合は、前
記の新規登録の場合と同様ノ4ラメータを指定すれば良
い。
合は、新規の登録の場合と同様にキースイッチ装置30
から予定(あるいは日課)の内容を示すデータが50音
に対応した・母うメータでメツセージ記憶回路33に記
憶され、入力されたデータが合成音声により正しく人力
されたどうか確認されたのち、メモリ書き込み回路38
を介してメモリ装置40の時刻記IJi部40mの照合
検索回路36により検素されたエリアに対応するメツセ
ージ記憶部40bのエリアに記憶されるものである。ま
た、メツセージの内容を頻出単語に変更する場合は、前
記の新規登録の場合と同様ノ4ラメータを指定すれば良
い。
尚、照合検索回路36は、部分リストアラ!指定のとき
にLメモリ装置4oの時刻配憶部40aのr−夕を必要
に応じてマスクキングを施してキースイッチ装置30か
ら人力されたデータと比較されるようになっているもの
で、全体リストアラグ指定のときには順次メモリ装置4
0の記憶エリアを更新するようKなっている。
にLメモリ装置4oの時刻配憶部40aのr−夕を必要
に応じてマスクキングを施してキースイッチ装置30か
ら人力されたデータと比較されるようになっているもの
で、全体リストアラグ指定のときには順次メモリ装置4
0の記憶エリアを更新するようKなっている。
このため、部分リストアツブ指定および全体リストアツ
ノ指定についても変更は上記した直接指定と同様に行わ
れるようになっている。
ノ指定についても変更は上記した直接指定と同様に行わ
れるようになっている。
また、登録された予定(あるいは日課)の読み出す場合
は、上記の場合と同様に照合検索回路36より検索され
た予定(あるいは日課)の日付・時刻(あるいは時刻の
み)とその内容を示すメツセージがそれぞれ時刻記憶回
路32とメツセージ記憶回路33とに記憶され、以下グ
゛コーダ回路39、音声合成回路41、増・嶋器42、
スピーカ43を介して合成音声で出力されるようになっ
ている。尚、予定(あるいは日課)を読み出す場合にお
いても、予定(あるいは日課)を変更する場合と同様に
部分リストア、グ指定および全体リストア、!指定がO
T能である仁とはnう迄も無い。
は、上記の場合と同様に照合検索回路36より検索され
た予定(あるいは日課)の日付・時刻(あるいは時刻の
み)とその内容を示すメツセージがそれぞれ時刻記憶回
路32とメツセージ記憶回路33とに記憶され、以下グ
゛コーダ回路39、音声合成回路41、増・嶋器42、
スピーカ43を介して合成音声で出力されるようになっ
ている。尚、予定(あるいは日課)を読み出す場合にお
いても、予定(あるいは日課)を変更する場合と同様に
部分リストア、グ指定および全体リストア、!指定がO
T能である仁とはnう迄も無い。
次にエントリーモードの動作についてI!S2明する。
すなわち、頻出単語を頻出単語登録s34に登録する場
合、頻出単語記憶回路34は、キースイッチ装置30か
ら入力される・譬うメータにより所望の記憶エリアが指
定され、そして、キースイッチ装置30から記憶すべき
頻出単語が入力されると、上記/4ラメータにより指定
された頻出単語記憶回路34の記憶エリアには頻出単語
のr−夕が記憶され、頻出単語の背−がなされるもので
ある。
合、頻出単語記憶回路34は、キースイッチ装置30か
ら入力される・譬うメータにより所望の記憶エリアが指
定され、そして、キースイッチ装置30から記憶すべき
頻出単語が入力されると、上記/4ラメータにより指定
された頻出単語記憶回路34の記憶エリアには頻出単語
のr−夕が記憶され、頻出単語の背−がなされるもので
ある。
一方、登録された頻出単一を読み出す場合は、キースイ
ッチ装置30から入力されるノ9ラメータにより頻出単
語記憶回路34に記憶される所望の頻出単語のデータが
メツセージ記憶回路33を介しデコード回路39に転送
されるようになっている。このデコード回路39に転送
されたデータは、音声合成回路41、増幅器42、スピ
ーカ43を介して合成音声で出力されるようになってい
る。
ッチ装置30から入力されるノ9ラメータにより頻出単
語記憶回路34に記憶される所望の頻出単語のデータが
メツセージ記憶回路33を介しデコード回路39に転送
されるようになっている。このデコード回路39に転送
されたデータは、音声合成回路41、増幅器42、スピ
ーカ43を介して合成音声で出力されるようになってい
る。
このような装置は、予定モード、タイマモード、エント
リーモードのいずれの状態にもない待期状態にあるとき
、カウンタ3ノが更新される毎にその内容が照合検索回
路36に転送されるようになっている。照合検索回路3
6は、カウンタ31の内容が転送されてくる毎にメモリ
装置40の時刻記憶部40mに記憶された全ての時刻と
一致するかどうか照合判断する。
リーモードのいずれの状態にもない待期状態にあるとき
、カウンタ3ノが更新される毎にその内容が照合検索回
路36に転送されるようになっている。照合検索回路3
6は、カウンタ31の内容が転送されてくる毎にメモリ
装置40の時刻記憶部40mに記憶された全ての時刻と
一致するかどうか照合判断する。
ここで一致する時刻があると判断された場合、一致した
時刻のデータと、これに対応するメツセージ記憶部40
bの予定乃至日課の内容を示すデータが順次メモリ書き
込み回路37を介する如くしてそれぞれ時刻記憶回路3
2およびメツセージ配憶回路33に転送されるものであ
る。
時刻のデータと、これに対応するメツセージ記憶部40
bの予定乃至日課の内容を示すデータが順次メモリ書き
込み回路37を介する如くしてそれぞれ時刻記憶回路3
2およびメツセージ配憶回路33に転送されるものであ
る。
これらの時刻記憶回路32およびメツセージ記憶回路3
3に転送された時刻および予定乃至日課の内容を示すデ
ータは、順次デコード回路39に転送され、以下音声合
成回路41.増唱器42、スピーカ43を介して合成音
声で出力されるようになっている。
3に転送された時刻および予定乃至日課の内容を示すデ
ータは、順次デコード回路39に転送され、以下音声合
成回路41.増唱器42、スピーカ43を介して合成音
声で出力されるようになっている。
これにより、従来のように手帳あるいは卓上メモ等およ
び時計等を常に参照しなくとも予定および日課を忘れる
ことなく合成音声により知ることができ、多忙なビジネ
スマン等の人々にとっては極めて便利なものである。
び時計等を常に参照しなくとも予定および日課を忘れる
ことなく合成音声により知ることができ、多忙なビジネ
スマン等の人々にとっては極めて便利なものである。
また、頻出単語を所定のノ4″)メータと対応ずけて記
憶できる手段を設け、簡単な操作で頻出単語を予定乃至
日課の内容として記憶することができるようにしたこと
は、予定乃至日課の登録するときの煩しさを除去し得る
と共に一層使32およびメツセージ記憶回路5 子に選択性をもたせることにより、キースイッチ装置3
0に第1のキ一群と第2のキ一群を兼用させたが別々に
構成しても同様の効果が得られることは明らかである。
憶できる手段を設け、簡単な操作で頻出単語を予定乃至
日課の内容として記憶することができるようにしたこと
は、予定乃至日課の登録するときの煩しさを除去し得る
と共に一層使32およびメツセージ記憶回路5 子に選択性をもたせることにより、キースイッチ装置3
0に第1のキ一群と第2のキ一群を兼用させたが別々に
構成しても同様の効果が得られることは明らかである。
このように、指定されるべき期日および時刻情報とメツ
セージ情報とを記憶し、記憶された期日および時刻情報
を逐次実時刻と比較して少くとも一致した時刻情報に対
応したメツセージ情報を合成音声で出力し得る構成とし
たことはこの発明の特徴とする部分であり要旨となるも
のである。
セージ情報とを記憶し、記憶された期日および時刻情報
を逐次実時刻と比較して少くとも一致した時刻情報に対
応したメツセージ情報を合成音声で出力し得る構成とし
たことはこの発明の特徴とする部分であり要旨となるも
のである。
また、前記した音声ティクラー装置の電話Iモード、電
話■モード、メモモードの機能を有してなる部分は、そ
の具体的実施例として第14図に示すように構成される
。但し第13図と同一部分については同一符号を付して
その説明を省略する。
話■モード、メモモードの機能を有してなる部分は、そ
の具体的実施例として第14図に示すように構成される
。但し第13図と同一部分については同一符号を付して
その説明を省略する。
すなわち、キースイッチ装置50は、第1の出力部OS
Sがメツセージ記憶回路5ノの入力部に接続され、第2
の出力部01雪が電話メモ切換回路52の入力部に接続
されている。十mlメツセージ記憶回路51の出力部は
、照合検索1岨路53の第1の入力部■61、デコード
回路54の第1の入力部I71およびメモリ書き込みη
」路55の入力部に接続されている。また、上i己電員
占メモ切換回路52の出力部は、上記照合検索11.1
1路53の制御入力部に接続されている。
Sがメツセージ記憶回路5ノの入力部に接続され、第2
の出力部01雪が電話メモ切換回路52の入力部に接続
されている。十mlメツセージ記憶回路51の出力部は
、照合検索1岨路53の第1の入力部■61、デコード
回路54の第1の入力部I71およびメモリ書き込みη
」路55の入力部に接続されている。また、上i己電員
占メモ切換回路52の出力部は、上記照合検索11.1
1路53の制御入力部に接続されている。
上記照合検索回路53は、第1の出力部OS+第2の出
力部06鵞、第3の出力部0111力iそれぞれ対応的
に上記メモリ書き込み回路55、メモIJ dみ出し回
路56、上記デコード[r1路54の各制御入力部に接
続されている。上ル己メモ1)書き込み回路55の出力
端子は、電話カロ大層名ならびにメモの名称を記憶する
名内1名称6己1意部57mおよび電話番号およびメモ
のつ容を一己1.*する番号・メモ配憶部svbを有し
てなるメモリ装置57の書き込み入力部Vこ接続されて
いる。
力部06鵞、第3の出力部0111力iそれぞれ対応的
に上記メモリ書き込み回路55、メモIJ dみ出し回
路56、上記デコード[r1路54の各制御入力部に接
続されている。上ル己メモ1)書き込み回路55の出力
端子は、電話カロ大層名ならびにメモの名称を記憶する
名内1名称6己1意部57mおよび電話番号およびメモ
のつ容を一己1.*する番号・メモ配憶部svbを有し
てなるメモリ装置57の書き込み入力部Vこ接続されて
いる。
上記メモリ読み出し回路56は、入力部カニ上b1シメ
モリ装置51のメモリ読み出し出力部に接続され、出力
部が上記照合検索回路53の第2の入力部IINおよび
デコード回路54の第2の入力部I7mに共通に接続さ
れている。
モリ装置51のメモリ読み出し出力部に接続され、出力
部が上記照合検索回路53の第2の入力部IINおよび
デコード回路54の第2の入力部I7mに共通に接続さ
れている。
上記7コ一ド回路54の出力部は、第13図と同様に音
声合成回路4ノ、増幅器42を介してスピーカ43に接
続されるようになっている。
声合成回路4ノ、増幅器42を介してスピーカ43に接
続されるようになっている。
上記メツセージ記憶回路5ノは、上記キースイッチ装置
50から入力される名前(あるいは名称)および電話番
号(あるいはメモの内容)を一時的に記憶するようにな
っている。上記電話メモ切換回路52はキースイッチ装
、ti 50 Kより照合検索回路53の電話■モード
(または電話■モード)とメモモードとを切換えるよう
になっている。上記照合検索回路53は、キースイッチ
装置50から入力される名前(あるいは名称〕とメモリ
装置57の名前・名称記憶部57mに記憶さ−れる名前
(あるいは名称)とを照合して所望する電話番号(ある
いはメモの内容)を検索するようになっており、これと
共に、デコード回路54を駆動して合成音声を発生する
ようになっている。
50から入力される名前(あるいは名称)および電話番
号(あるいはメモの内容)を一時的に記憶するようにな
っている。上記電話メモ切換回路52はキースイッチ装
、ti 50 Kより照合検索回路53の電話■モード
(または電話■モード)とメモモードとを切換えるよう
になっている。上記照合検索回路53は、キースイッチ
装置50から入力される名前(あるいは名称〕とメモリ
装置57の名前・名称記憶部57mに記憶さ−れる名前
(あるいは名称)とを照合して所望する電話番号(ある
いはメモの内容)を検索するようになっており、これと
共に、デコード回路54を駆動して合成音声を発生する
ようになっている。
すなわち、以上のように構成された装置は、新規に電話
番号(あるいはメモの内容)登録するような場合、Φ−
スイッチ装置50から供給される名前(あるいは名称)
メツセージ記憶回路5ノに一時的に記憶されるようにな
っている。
番号(あるいはメモの内容)登録するような場合、Φ−
スイッチ装置50から供給される名前(あるいは名称)
メツセージ記憶回路5ノに一時的に記憶されるようにな
っている。
このメツセージ記憶回路5ノに記憶された名前(あるい
は名称)は、デコード回路に転送さtL、音声合成回路
41、増幅器42、スピーカ43を介して使用者に確認
されたのち、メモIJ mみ出し回路56を介し照合検
索回路53により検索されたメモリ装置570名前名称
記を線部57aの空エリアにメモリ書き込み回路55を
介して記憶されるようになっている。そして、上記の名
前(あるいは名称)に対応した電話番号(おるいはメモ
の内容)は、キースイッチ装置50からメツセージ記憶
回路5ノに記憶されるようになっている。このメツセー
ジ記憶回路51に記憶された電話番号(あるいはメモの
内容)tま、照合検索回路55によって駆動されるメモ
リ書き込み回路55を介して上記のメモリ装置51内の
名前名称記憶部57mの名前(あるいは名称)が配憶さ
れた空エリアに対応する番号メモ記憶部57bの空エリ
アに記憶されるようになっている。
は名称)は、デコード回路に転送さtL、音声合成回路
41、増幅器42、スピーカ43を介して使用者に確認
されたのち、メモIJ mみ出し回路56を介し照合検
索回路53により検索されたメモリ装置570名前名称
記を線部57aの空エリアにメモリ書き込み回路55を
介して記憶されるようになっている。そして、上記の名
前(あるいは名称)に対応した電話番号(おるいはメモ
の内容)は、キースイッチ装置50からメツセージ記憶
回路5ノに記憶されるようになっている。このメツセー
ジ記憶回路51に記憶された電話番号(あるいはメモの
内容)tま、照合検索回路55によって駆動されるメモ
リ書き込み回路55を介して上記のメモリ装置51内の
名前名称記憶部57mの名前(あるいは名称)が配憶さ
れた空エリアに対応する番号メモ記憶部57bの空エリ
アに記憶されるようになっている。
次に1登録した電話番号(あるいはメモの内容)を変更
する場合について説明する。
する場合について説明する。
すなわち、所望する名前(あるいは名称)は、キースイ
ッチ装置50から入力されると、メ。
ッチ装置50から入力されると、メ。
セージ記憶回路5ノを介して照合検索回路53に入力さ
れる。すると、照合検索回路53は、入力された名前(
あるいは名称)をもとにメモリ読み出し回路56を介し
てメモリ装置57の名前・名称記憶部57a内の同一の
名前(あるいは名称)が記憶されるエリアを検索する。
れる。すると、照合検索回路53は、入力された名前(
あるいは名称)をもとにメモリ読み出し回路56を介し
てメモリ装置57の名前・名称記憶部57a内の同一の
名前(あるいは名称)が記憶されるエリアを検索する。
そして、メモリ装@57の名前・名称記憶部57mの検
索され九エリアに記憶される名前(あるいは名称)およ
びこれに対応する番号メモ記憶部57/bK記憶される
電話番号(あるいはメモの内容)は、メモリ読み出し回
路56を介してrツー1回路54に転送され、以下音声
合成回路4ノ、増幅器42、スピーカ43を介して合成
音声で出力されるようになっている。
索され九エリアに記憶される名前(あるいは名称)およ
びこれに対応する番号メモ記憶部57/bK記憶される
電話番号(あるいはメモの内容)は、メモリ読み出し回
路56を介してrツー1回路54に転送され、以下音声
合成回路4ノ、増幅器42、スピーカ43を介して合成
音声で出力されるようになっている。
登録された名前(あるいは名称)を変更する場合には、
キースイッチ装置50から入力される名前(あるいは名
称)が照合検索回路53により駆動されるメモリ書き込
み回路55を介して上記検索されたメモリ装置570名
前・名称記憶部51aの登録エリアに記憶されるように
なっている。また登録された電話番号(あるいはメモの
内容)を変更する場合には、キースイッチ装置50から
入力される電話番号(あるいはメモの内容)が照合検索
回路53によって駆動されるメモリ書き込み回路55を
介して上H己検索されたメモリ装置の名前・名称記憶部
57aの名前(あるいは名称)が記憶されるエリアVC
対応する番号・メモ記憶部srbに記憶されるようにな
っている。
キースイッチ装置50から入力される名前(あるいは名
称)が照合検索回路53により駆動されるメモリ書き込
み回路55を介して上記検索されたメモリ装置570名
前・名称記憶部51aの登録エリアに記憶されるように
なっている。また登録された電話番号(あるいはメモの
内容)を変更する場合には、キースイッチ装置50から
入力される電話番号(あるいはメモの内容)が照合検索
回路53によって駆動されるメモリ書き込み回路55を
介して上H己検索されたメモリ装置の名前・名称記憶部
57aの名前(あるいは名称)が記憶されるエリアVC
対応する番号・メモ記憶部srbに記憶されるようにな
っている。
面、照合検索回路53は、部分リストアラ!指定のと色
には、メモリ装置51の名前・名称記憶部57 mのデ
ータを必貿に応じてマスキングを施して牟−スイッチ装
d50から入力されたデータと比較されるようになって
いるもので、全体リストアップ指定のときは、順次メモ
リ装ff5rの記憶エリアを斐新するようになっている
。このため、部分リストアラ!指定、全体リストア、f
指定についても登録内容の変更は上記した直接指定と同
様に行なわれるようになっている。
には、メモリ装置51の名前・名称記憶部57 mのデ
ータを必貿に応じてマスキングを施して牟−スイッチ装
d50から入力されたデータと比較されるようになって
いるもので、全体リストアップ指定のときは、順次メモ
リ装ff5rの記憶エリアを斐新するようになっている
。このため、部分リストアラ!指定、全体リストア、f
指定についても登録内容の変更は上記した直接指定と同
様に行なわれるようになっている。
また、登録された名前(あるいは名称)は略称であって
も良く、電話番号(あるいはメモの内容)を読み出す場
合には、上記登録内容の変更の場合と同様に、メモリ読
み出し回路56を介して照合検索回路53により検索さ
れた名前(あるいは名称)および電話番号(あるいはメ
モの内容)がメモリ装置57からメモリ読み出し回路5
6を介してデコード回路54に転送され、以下音声合成
回路4ノ、増幅器42およびスピーカ43を介して合成
音声で出方される。
も良く、電話番号(あるいはメモの内容)を読み出す場
合には、上記登録内容の変更の場合と同様に、メモリ読
み出し回路56を介して照合検索回路53により検索さ
れた名前(あるいは名称)および電話番号(あるいはメ
モの内容)がメモリ装置57からメモリ読み出し回路5
6を介してデコード回路54に転送され、以下音声合成
回路4ノ、増幅器42およびスピーカ43を介して合成
音声で出方される。
仁の場合、上記名前(あるいは名称)および電鮎番号(
あるいはメモの内容)をに更する一合と同様に部分リス
トア、f指定、全体リスト−rッ!指定が可能であるこ
とはぎう迄もない。
あるいはメモの内容)をに更する一合と同様に部分リス
トア、f指定、全体リスト−rッ!指定が可能であるこ
とはぎう迄もない。
また、照合検索回路53にキースイッチ装置50から入
力さ扛る電話番号とメモリ装置−57の番号・メモ記憶
部57mに記憶される1を貼會号とを照合し検索する機
能を設けるようにすれば′Rt話番号から対応する名前
を捜し出すこともできる。
力さ扛る電話番号とメモリ装置−57の番号・メモ記憶
部57mに記憶される1を貼會号とを照合し検索する機
能を設けるようにすれば′Rt話番号から対応する名前
を捜し出すこともできる。
以上のように、名前(あるいは名称)と、この名前(あ
るいは名称)に対応するXi!、!i番号(あるいはメ
モの内容)とを成子的に記惜し、必要に応じて所望する
電話番号(らるいはメモの内容)を合成音声で出力する
ようにすることにより、目の不自由な人や小さな文字の
読みにくい暗い場所で電話番号(おるいはメモの内容)
を捜す場合などきわめて便利なものである。さらに、部
分リストアv!指定および全体リストア、f指定の各機
能を設けることにより、名前(あるいは名称)がうろ覚
えの場合や名前(あるいは名称)を全く忘れてしまった
ような場合など確実に所望の電話番号“(あるいはメモ
の内容)を検索することができ極めて便利である。
るいは名称)に対応するXi!、!i番号(あるいはメ
モの内容)とを成子的に記惜し、必要に応じて所望する
電話番号(らるいはメモの内容)を合成音声で出力する
ようにすることにより、目の不自由な人や小さな文字の
読みにくい暗い場所で電話番号(おるいはメモの内容)
を捜す場合などきわめて便利なものである。さらに、部
分リストアv!指定および全体リストア、f指定の各機
能を設けることにより、名前(あるいは名称)がうろ覚
えの場合や名前(あるいは名称)を全く忘れてしまった
ような場合など確実に所望の電話番号“(あるいはメモ
の内容)を検索することができ極めて便利である。
以上述べたように、この発明によれば、指定されるべき
期日および時刻情報とメツセージ情報とを記憶し、記憶
された期日および時刻情報を逐次実時刻と比較して少く
とも一致した時刻情報に対応したメツセージ情報を合成
音声で出力し得構成とすることにより、きわめて利用価
値の高い便利な音声ティクラー装置を提供することがで
色る。
期日および時刻情報とメツセージ情報とを記憶し、記憶
された期日および時刻情報を逐次実時刻と比較して少く
とも一致した時刻情報に対応したメツセージ情報を合成
音声で出力し得構成とすることにより、きわめて利用価
値の高い便利な音声ティクラー装置を提供することがで
色る。
第1図は、この発明の詳細な説明するために用いた音声
ティクラー装置の実装図、第2図は第1図の装置の構成
図、第2図、第3図、・・・。 第12図は第1図の装置の動作を説明するために用いた
フロチャート、第13図はこの発明に係る音声ティクラ
ー装置の一実施例を示す具体的構成図、第14図は第1
図の装置の電話夏モード、を話nモード、メモモードの
各機能を有する装置の成体的構成図である。 11・・・正面ノ量ネル、12・・・スピーカ部、13
・・・m作m、Kml・・・カレンダーキー、Kl2・
・・時刻キー、Krn5・・・予定キー、”m4 ”’
タイマキー、Kl5 ・・・電gti Iキー、Kl6
・・・電話■キー、Kl7 、、。 メモキー、KRKP・・・リピートキー、K8D・・・
絖ミ出しΦ−1KO乃至に9・・・数値キー、K11Y
・・・ノ・イフシキー、KII・・・リターンキー、K
C・・・クリヤキー、KWI・・・誉き込みキー、Kl
・・・エントリーキー、14・・・蓋、15・・・デー
タテーブル、16・・・音、IIIt114整用ツマミ
、11・・・ピッチ病整用ツマミ、18・・・スライド
スイッチ、2ノ・・・処理装置、22・・・銃み出し専
用メモリ(ROM)、23・・・読み出し書き込みメモ
リ(RAM)、24・・・外部RAM 。 25・・・キースイッチ装置、26・・・音声合成装置
、21・・・増’9a 器、28・・・スピーカ、ST
8・・・予定記憶部、8TR・・・日課記憶部、5TT
F・・・wL話l配記憶、5TT8−’m1話n記憶部
、8YM ・・・メモ記憶部、STW・・・単語紀↑、
1部、30・・・キースイッチ装置、31・・・カウン
タ、32・・・時刻記憶回路、33・・・メツセージ記
憶回路、3J・・・頻出単語記憶回路、35・・・予定
タイマ切換回路、36・・・照合検索回路、37・・・
メモリ読み出し回路、38・・・メモリ書き込み回路、
39・・・rゴー1回路、40・・・メモリ装置、4ノ
・・・音声合成装置、42・・・増幅姦、43・・・ス
ピーカ、50・・・キースイッチ装置、5ノ・・・メツ
セージ記憶回路、52・・・電話メモ切換回路、53・
・・照合検索回路、54・・・rゴー1回路、55・・
・メモリ書き込み回路、56・・・メモリ読み出し回路
、57・・・メモリ装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第4図 第5図 第 6flJ s7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 昭和5”年 °−゛日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 ■、事件の表示 特願昭56−159843号 2、発明の名称 音声ティクラー装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門1丁目部番5号 第17森ビル
〒105 電話03 (502) 3 1 8 1
(大代表)氏名 (5847) 弁理士 鈴 江
武 彦5、補正命令の日付 昭和57年2月23日 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 明細書の第84頁第13行乃至第85自第1行目l:「
第1図は,この発明の・・・・・・の各機能を有する装
置の具体的構成図である。」とあるを下記の通り補正す
る。 記 第1図はこの発明の詳細な説明するため(二用いた音声
ティクラー装置の実装図,第2図は第1図の装置の構成
図、第3図乃至112図はそれぞれ第1図の装置の動作
を説明するために用いたフローチャート、第13図はこ
の発明に係る音声ティクラー装置の一実施例を示す具体
的構成図、第14図は第1図の装置の電話!モード、電
話Uモード、メモモードの各機能を有する装置の具体的
構成例を示す図である。
ティクラー装置の実装図、第2図は第1図の装置の構成
図、第2図、第3図、・・・。 第12図は第1図の装置の動作を説明するために用いた
フロチャート、第13図はこの発明に係る音声ティクラ
ー装置の一実施例を示す具体的構成図、第14図は第1
図の装置の電話夏モード、を話nモード、メモモードの
各機能を有する装置の成体的構成図である。 11・・・正面ノ量ネル、12・・・スピーカ部、13
・・・m作m、Kml・・・カレンダーキー、Kl2・
・・時刻キー、Krn5・・・予定キー、”m4 ”’
タイマキー、Kl5 ・・・電gti Iキー、Kl6
・・・電話■キー、Kl7 、、。 メモキー、KRKP・・・リピートキー、K8D・・・
絖ミ出しΦ−1KO乃至に9・・・数値キー、K11Y
・・・ノ・イフシキー、KII・・・リターンキー、K
C・・・クリヤキー、KWI・・・誉き込みキー、Kl
・・・エントリーキー、14・・・蓋、15・・・デー
タテーブル、16・・・音、IIIt114整用ツマミ
、11・・・ピッチ病整用ツマミ、18・・・スライド
スイッチ、2ノ・・・処理装置、22・・・銃み出し専
用メモリ(ROM)、23・・・読み出し書き込みメモ
リ(RAM)、24・・・外部RAM 。 25・・・キースイッチ装置、26・・・音声合成装置
、21・・・増’9a 器、28・・・スピーカ、ST
8・・・予定記憶部、8TR・・・日課記憶部、5TT
F・・・wL話l配記憶、5TT8−’m1話n記憶部
、8YM ・・・メモ記憶部、STW・・・単語紀↑、
1部、30・・・キースイッチ装置、31・・・カウン
タ、32・・・時刻記憶回路、33・・・メツセージ記
憶回路、3J・・・頻出単語記憶回路、35・・・予定
タイマ切換回路、36・・・照合検索回路、37・・・
メモリ読み出し回路、38・・・メモリ書き込み回路、
39・・・rゴー1回路、40・・・メモリ装置、4ノ
・・・音声合成装置、42・・・増幅姦、43・・・ス
ピーカ、50・・・キースイッチ装置、5ノ・・・メツ
セージ記憶回路、52・・・電話メモ切換回路、53・
・・照合検索回路、54・・・rゴー1回路、55・・
・メモリ書き込み回路、56・・・メモリ読み出し回路
、57・・・メモリ装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第4図 第5図 第 6flJ s7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 昭和5”年 °−゛日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 ■、事件の表示 特願昭56−159843号 2、発明の名称 音声ティクラー装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門1丁目部番5号 第17森ビル
〒105 電話03 (502) 3 1 8 1
(大代表)氏名 (5847) 弁理士 鈴 江
武 彦5、補正命令の日付 昭和57年2月23日 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 明細書の第84頁第13行乃至第85自第1行目l:「
第1図は,この発明の・・・・・・の各機能を有する装
置の具体的構成図である。」とあるを下記の通り補正す
る。 記 第1図はこの発明の詳細な説明するため(二用いた音声
ティクラー装置の実装図,第2図は第1図の装置の構成
図、第3図乃至112図はそれぞれ第1図の装置の動作
を説明するために用いたフローチャート、第13図はこ
の発明に係る音声ティクラー装置の一実施例を示す具体
的構成図、第14図は第1図の装置の電話!モード、電
話Uモード、メモモードの各機能を有する装置の具体的
構成例を示す図である。
Claims (1)
- 指定すべき期日および時刻情報を指定するキル群ならび
にメツセージ情報を1語づつに分けて順次に指定可能な
キ一群と、こtらのキ一群により選択的に指定される期
日および時刻情報ならびにメツセージ情報を各別に記憶
す〜る第1の手段と、この第1の手段によシ記憶される
期日および時刻情報と実時刻との一致をとるν2の手段
と、この第2の手段より一致かとらハた上記第1の手段
に記憶される各情報のうち少なくともメツセージ情報を
読み出し合成音声で出力する第3の手段とを具備してな
ることを特徴とする音声ティクラー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159843A JPS5861492A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 音声ティクラ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159843A JPS5861492A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 音声ティクラ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861492A true JPS5861492A (ja) | 1983-04-12 |
Family
ID=15702444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56159843A Pending JPS5861492A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 音声ティクラ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861492A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039100U (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-18 | 株式会社学習研究社 | 任意語発声装置 |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP56159843A patent/JPS5861492A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039100U (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-18 | 株式会社学習研究社 | 任意語発声装置 |
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