JPS5861775A - 無線操縦模型飛行機の製造方法とその製造方法に使用する材料 - Google Patents
無線操縦模型飛行機の製造方法とその製造方法に使用する材料Info
- Publication number
- JPS5861775A JPS5861775A JP16152981A JP16152981A JPS5861775A JP S5861775 A JPS5861775 A JP S5861775A JP 16152981 A JP16152981 A JP 16152981A JP 16152981 A JP16152981 A JP 16152981A JP S5861775 A JPS5861775 A JP S5861775A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- synthetic resin
- manufacturing
- model airplane
- radio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 19
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 23
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 23
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 7
- 240000007182 Ochroma pyramidale Species 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 2
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 1
- 238000007666 vacuum forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジン及び受信機を塔載して、無線操縦によ
り飛行するラジオコントロール模型飛行機に関するもの
で、その発明の[−1的は、軽量で耐油性、耐候性、劇
振性全有し、製造が極めて容易な無線操縦模型飛行機を
提供することにある。
り飛行するラジオコントロール模型飛行機に関するもの
で、その発明の[−1的は、軽量で耐油性、耐候性、劇
振性全有し、製造が極めて容易な無線操縦模型飛行機を
提供することにある。
模型飛行機の中でもエンジン、受信機全塔載した高級な
ものrl、軒樋であることの他、エンジンの振動に充分
耐えられるものでなければならず、これが為、従来から
バルサ材という超軽量の材木を国外から調達して製造さ
Jt −CVまた。
ものrl、軒樋であることの他、エンジンの振動に充分
耐えられるものでなければならず、これが為、従来から
バルサ材という超軽量の材木を国外から調達して製造さ
Jt −CVまた。
従来例その] i(I rl本の詞よりも遥かに軽いバ
ルザ板の薄板を飛行機の胴、主翼9尾翼等の骨格として
使用し、骨格の全表面に合成+?i、I脂フィルムを貼
着して製造さ)1.でいた。
ルザ板の薄板を飛行機の胴、主翼9尾翼等の骨格として
使用し、骨格の全表面に合成+?i、I脂フィルムを貼
着して製造さ)1.でいた。
従来例その2はバルサ4Aで骨格を形成1−だ後、バル
サ材の薄板金全表面に接着し、ベーパーで表向を円滑に
するとともに、塗装の下塗り後、本塗装して仕−]二げ
ていた。
サ材の薄板金全表面に接着し、ベーパーで表向を円滑に
するとともに、塗装の下塗り後、本塗装して仕−]二げ
ていた。
従来例その3は、合成樹脂を金型VCJ:っで真空成型
して製作していた。
して製作していた。
従来例その4は、バルサ材の薄板で模型飛行機の外表面
を製作し、胴、主翼等の空胴部分に発泡スチロールを充
填して補強したものである。
を製作し、胴、主翼等の空胴部分に発泡スチロールを充
填して補強したものである。
従来例その5は、無垢の発泡スチロール材を適当に貼り
合わせて着色したものである。
合わせて着色したものである。
上記のような従来例によって製造されていた無線操縦式
模型飛行機は、いづれも製作工程が複雑で、販売価格全
高いものにしていただけでなく、一度墜落すると補修不
可能な捷でに破壊される欠点を有していた。そこで本発
明は強度を充分有し、軽量で且つ耐油性、耐候性、耐振
性を有するとともに、製作コストが従来の半分以下で、
しかも飛行機の模様全極めて自由に描ける模型飛行を提
供しようとするもので、その製造方法とそれに使用する
材料の発明である。)その発明の要旨←[、従来からイ
r在する発泡の合成樹脂板全主材として、その表面に胴
、主翼等に分けて自由な模様全印刷1.た紙を貼着する
とともに、該紙の表面VC合成樹脂ラミネートを施し、
発泡合成樹脂板の裏面には補強紙を貼着し、予じめ用意
した裁断金型で当該印刷に活って全体を截断するととも
に、飛行機の胴、主翼等のアールに沿って、所望形状に
湾曲させたり折曲げて飛行機の各部分全製作し、当該部
分を組み立てて全体を製作する製造方法が第1の発明で
ある。第2の発明はその製造方法に使用する材料で、発
泡合成樹脂板の表面に印刷した紙を貼着し、更にその表
面に合成樹脂フィルムをラミネート加工するとともに、
上記発泡合成樹脂板の裏面に補強紙を貼着した模型飛行
機製造の材料である組立板である。
模型飛行機は、いづれも製作工程が複雑で、販売価格全
高いものにしていただけでなく、一度墜落すると補修不
可能な捷でに破壊される欠点を有していた。そこで本発
明は強度を充分有し、軽量で且つ耐油性、耐候性、耐振
性を有するとともに、製作コストが従来の半分以下で、
しかも飛行機の模様全極めて自由に描ける模型飛行を提
供しようとするもので、その製造方法とそれに使用する
材料の発明である。)その発明の要旨←[、従来からイ
r在する発泡の合成樹脂板全主材として、その表面に胴
、主翼等に分けて自由な模様全印刷1.た紙を貼着する
とともに、該紙の表面VC合成樹脂ラミネートを施し、
発泡合成樹脂板の裏面には補強紙を貼着し、予じめ用意
した裁断金型で当該印刷に活って全体を截断するととも
に、飛行機の胴、主翼等のアールに沿って、所望形状に
湾曲させたり折曲げて飛行機の各部分全製作し、当該部
分を組み立てて全体を製作する製造方法が第1の発明で
ある。第2の発明はその製造方法に使用する材料で、発
泡合成樹脂板の表面に印刷した紙を貼着し、更にその表
面に合成樹脂フィルムをラミネート加工するとともに、
上記発泡合成樹脂板の裏面に補強紙を貼着した模型飛行
機製造の材料である組立板である。
上記発明の効果は製作が極めて容易であること、原材料
が極めて安価であること、所望の模様形状に自由に加工
でさること等、従来の方法では期待でき々かった種々の
利点を有する。
が極めて安価であること、所望の模様形状に自由に加工
でさること等、従来の方法では期待でき々かった種々の
利点を有する。
次に本発明の実施例を図面に従って詳細に説明する。
第1図は本発明に使用する材料である組立板の断面図で
あり、第2図は組立板に裁断図柄を示した平面図である
。第3図は第2図に従って截断した組立完了の模型飛行
機の胴体である。
あり、第2図は組立板に裁断図柄を示した平面図である
。第3図は第2図に従って截断した組立完了の模型飛行
機の胴体である。
発泡合成樹脂板1の表面に適宜裁断図柄を印刷した印刷
合成紙2全接着し、更に印刷合成紙20表面に合成樹脂
フィルム3を接着するとともに、発泡合成樹脂板1の裏
面に補強合成紙4を接着してなる組立板Af、裁断線5
に沿って切り取り極細線で描いた中央線6が、模型飛行
機の胴体Cの中央部となるよう組立体Bを湾曲させて胴
体側部x、 x’ を構成し、更に折曲線7゜7′に活
って略直角に折曲させて胴体Cの底部Y、 Y’ を
形成せしめる。
合成紙2全接着し、更に印刷合成紙20表面に合成樹脂
フィルム3を接着するとともに、発泡合成樹脂板1の裏
面に補強合成紙4を接着してなる組立板Af、裁断線5
に沿って切り取り極細線で描いた中央線6が、模型飛行
機の胴体Cの中央部となるよう組立体Bを湾曲させて胴
体側部x、 x’ を構成し、更に折曲線7゜7′に活
って略直角に折曲させて胴体Cの底部Y、 Y’ を
形成せしめる。
底部Y、Y’ ?:J嵌合拐8によって一体的に接合さ
れる。切欠き都10,10′口、そ′JtぞJL主翼及
び尾翼全嵌合接着して胴f4= Cと一体化するだめの
ものである。尚、図中9,9′に1補強用の木枠であり
、111:Jエンジン、IIJ操縦席川の用明部分の切
欠き、1311エンジン?η(1分の切欠きを示ず。1
2′は操縦部透明体、14はプロペラを示す。
れる。切欠き都10,10′口、そ′JtぞJL主翼及
び尾翼全嵌合接着して胴f4= Cと一体化するだめの
ものである。尚、図中9,9′に1補強用の木枠であり
、111:Jエンジン、IIJ操縦席川の用明部分の切
欠き、1311エンジン?η(1分の切欠きを示ず。1
2′は操縦部透明体、14はプロペラを示す。
上6己のように構成さnている本発明の作用・効果&−
J、次の通りである。裁断線5に浴−・て切り取ら才L
fC組立体1)全ぞれぞれ胴体Cの側部X。
J、次の通りである。裁断線5に浴−・て切り取ら才L
fC組立体1)全ぞれぞれ胴体Cの側部X。
X’ l底部Y+ )” f構成するよう適宜に湾曲及
び折曲して胴体Cの全体を構成し、組立体Hに設けた切
欠き部10,107.12.13にそれぞれ別途に製作
さ7した主翼2尾翼(いづJ’Lも図示せず)操縦部1
2′、;r−ンジン11を増付け、先端にプロペラ14
を設けて構成である。
び折曲して胴体Cの全体を構成し、組立体Hに設けた切
欠き部10,107.12.13にそれぞれ別途に製作
さ7した主翼2尾翼(いづJ’Lも図示せず)操縦部1
2′、;r−ンジン11を増付け、先端にプロペラ14
を設けて構成である。
尚、主翼1尾翼も勿論本発明の組立板Aを使用して胴体
Cと全く同様に製作されることは言うまでもない。
Cと全く同様に製作されることは言うまでもない。
組立板Aの合成樹脂フィルムは印刷合成紙2の印刷面保
護及び表面ツヤ出し用であり、印刷合成紙2及び補強合
成紙4けいづれも発泡合成樹脂板の補強のために接着さ
れているものである。印刷合成紙2は補助的補強である
から、普通紙でも充分作用効果は期待できる。
護及び表面ツヤ出し用であり、印刷合成紙2及び補強合
成紙4けいづれも発泡合成樹脂板の補強のために接着さ
れているものである。印刷合成紙2は補助的補強である
から、普通紙でも充分作用効果は期待できる。
組立板Aは」二連のような構成であるため、裁断機で一
度に多数の組立体Bを製作することができ、基材に発泡
合成樹脂を使用しているので極めて軽量で曲げ加工が容
易であり、従って、全体を折曲するのみならず、部分的
に凹凸を設ける第3次加工もできる利点がある。
度に多数の組立体Bを製作することができ、基材に発泡
合成樹脂を使用しているので極めて軽量で曲げ加工が容
易であり、従って、全体を折曲するのみならず、部分的
に凹凸を設ける第3次加工もできる利点がある。
本発明の組立板Aは発泡合成樹脂の両面に補強紙を接着
しているので、衝撃に充分耐えられるのは勿論であるが
、発泡合成樹脂板の厚みを4〜5%とすることによって
、模型飛行機のエンジンの振動全吸収できるところに、
本発明最大の特長が存在する。消音効果のみならず飛行
の安定性にも効果が大きいのである。
しているので、衝撃に充分耐えられるのは勿論であるが
、発泡合成樹脂板の厚みを4〜5%とすることによって
、模型飛行機のエンジンの振動全吸収できるところに、
本発明最大の特長が存在する。消音効果のみならず飛行
の安定性にも効果が大きいのである。
如にのように制作コストの大幅ダウンのみならず、あら
ゆる面でエンジン塔載の理想的な模型飛行機の材料であ
る本発明の発泡合成(ケ1脂も、主翼の取付は部分のみ
す:」安全性を考慮して、補強枠9.9’ k使用して
いるが、全体の重置に大きな負1■をかけないし、製作
工程においても大したマイナス要因にdなり得ない。
ゆる面でエンジン塔載の理想的な模型飛行機の材料であ
る本発明の発泡合成(ケ1脂も、主翼の取付は部分のみ
す:」安全性を考慮して、補強枠9.9’ k使用して
いるが、全体の重置に大きな負1■をかけないし、製作
工程においても大したマイナス要因にdなり得ない。
斯様に本発明は、エンジン塔載模型飛行機の製造方法及
び材料としては理想的且つ画期的なものである。
び材料としては理想的且つ画期的なものである。
第1図は本発明実施を示す組立板の断面図である。第2
図は本発明実施を示す組\γ板に打抜き用印刷を施した
平面図である。 第3図は第2図に描かれた組立体を組立てた模型飛行機
の胴体の斜視図である。 1 ・窟潅合へ゛樹脂板 2・・・印刷合成紙3・・・
合成樹脂ノイルム 4・・・補強合成紙5・・・截 断
線 6・・・中 央 線7・7′・・・折 曲
線 8・・・嵌 合 材9.9′・・・補強材 10.10’、12.13・・・切欠き部A・・・組立
板B・・組立体C・・・胴体特許出願人 高 松 守 代理人 弁理士 材木 巌 杉本勝徳
図は本発明実施を示す組\γ板に打抜き用印刷を施した
平面図である。 第3図は第2図に描かれた組立体を組立てた模型飛行機
の胴体の斜視図である。 1 ・窟潅合へ゛樹脂板 2・・・印刷合成紙3・・・
合成樹脂ノイルム 4・・・補強合成紙5・・・截 断
線 6・・・中 央 線7・7′・・・折 曲
線 8・・・嵌 合 材9.9′・・・補強材 10.10’、12.13・・・切欠き部A・・・組立
板B・・組立体C・・・胴体特許出願人 高 松 守 代理人 弁理士 材木 巌 杉本勝徳
Claims (8)
- (1) 発泡合成樹脂板の表面に適宜模様を印刷した
印刷紙を貼着し、更に該印濶紙の表面に保護用透明フィ
ルムをラミネート加工するとともに、発泡合成樹脂板の
裏面には補強紙を貼着した後、上記印刷した印別紙の印
刷に浴って全体全切断し、適宜形状に折り曲げて必要個
所全接着して、各部分全製造したことを特徴とする無線
操縦模型飛行機の製造方法。 - (2)、発泡合成樹脂板の表面に適宜模様全印刷した印
刷紙を貼着し、更に該6M’J紙の表面に保護用透明フ
ィルムをラミネート加工するとともに、発泡合成樹脂板
の裏面には補強紙を貼着したことを特徴とする無線操縦
模型飛行機の製造材料。 - (3)発泡合成樹脂板の厚みを4%前後としたことを特
徴とする特許請求の範囲第2項に記載の無線操縦模型飛
行機の製造材料。 - (4)補強紙を合成紙としたことを特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載の無線操縦模型飛行機の製造拐料。 - (5)補強紙を合成樹脂フィルムとしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第2項に記載の無線操縦模型飛行機の
製造材料。 - (6)印刷紙を合成紙としたことを特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載の無線操縦模型飛行機の製造材料。 - (7)印刷紙を合成樹脂フィルムとしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第2項に記載の無線操縦模型飛行機の
製造材料。 - (8)印刷紙を普通紙としたことを特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載の無線操縦模型飛行機の製造材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16152981A JPS5861775A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 無線操縦模型飛行機の製造方法とその製造方法に使用する材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16152981A JPS5861775A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 無線操縦模型飛行機の製造方法とその製造方法に使用する材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861775A true JPS5861775A (ja) | 1983-04-12 |
Family
ID=15736817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16152981A Pending JPS5861775A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 無線操縦模型飛行機の製造方法とその製造方法に使用する材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861775A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606597U (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-17 | 道幸 英三 | 模型飛行機 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16152981A patent/JPS5861775A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606597U (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-17 | 道幸 英三 | 模型飛行機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20050223871A1 (en) | Carbon-fiber laminate musical instrument sound board | |
| US6800006B1 (en) | Surfboard construction having a hollow composite body | |
| JPS61501861A (ja) | 展開可能な構造の複合要素と、これらの要素の成形及び/又は組立てによって多次元の構造物を作製する方法 | |
| US5334068A (en) | Model aircraft corrugated paper board airfoil and method of making same | |
| US20050227582A1 (en) | Composite model construction and method | |
| US4003155A (en) | Model aircraft and package | |
| JPS5861775A (ja) | 無線操縦模型飛行機の製造方法とその製造方法に使用する材料 | |
| CN111730939A (zh) | 一种多层复合板门及其生产工艺 | |
| US4302859A (en) | Surfboard and method of constructing same | |
| CA1110061A (en) | Sign letter construction | |
| US20250186879A1 (en) | Three-Dimensional Jigsaw Puzzle | |
| JPS6327031B2 (ja) | ||
| JP2001150835A (ja) | 上製本及びその製造方法 | |
| JPH0219262Y2 (ja) | ||
| US20100330865A1 (en) | All paper products flying model aircraft | |
| JP2011194815A (ja) | 本及び当該本の製造方法 | |
| JPH08332904A (ja) | 自動車用成形天井 | |
| JP2003237640A (ja) | カスタムカー用エアロパーツとその製造法 | |
| CN2147887Y (zh) | 手工纸型体玩具 | |
| JP3060969U (ja) | 折りダンボ―ル飛行機 | |
| JPS5936430Y2 (ja) | 芯体をコアにした板状体 | |
| JPH066875Y2 (ja) | 航空機用回転翼 | |
| JPS6127379Y2 (ja) | ||
| JPH024707Y2 (ja) | ||
| GB2104788A (en) | Model, e.g. toy aircraft, construction |