JPS5862098A - 等間隔平行線を容易に引く定規 - Google Patents
等間隔平行線を容易に引く定規Info
- Publication number
- JPS5862098A JPS5862098A JP16145181A JP16145181A JPS5862098A JP S5862098 A JPS5862098 A JP S5862098A JP 16145181 A JP16145181 A JP 16145181A JP 16145181 A JP16145181 A JP 16145181A JP S5862098 A JPS5862098 A JP S5862098A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lines
- ruler
- interval
- parallel line
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ある等間隔で平行線を引く定規としで考案されでいるも
のには、図2の方眼直線定規あるいは、図3の平行横目
盛り付き定規と呼ばれるものがある。前者は、透明な定
規に5mm前復0間隔で横ケイ、縦ケイが方眼状に入り
、定規の上下両端には7mずつめ′目盛りがついている
ものであり、後書は、普通の定規の上下の両端およびそ
の間に複数箇所横に目盛りが刻印されたものであるが、
何mm間隔の平行線を引く際には、方眼直線定規の方眼
と同じ間隔あるいは、平行横目盛り付き定規の/cmと
か、2cmと数字が入ったその数字と同じ間隔の平行線
を引く場合を除き、あくまでも引こうとする間隔の「目
盛り」を線を引く度に読み、かつ確認しながら引かなけ
ればならないのである。
のには、図2の方眼直線定規あるいは、図3の平行横目
盛り付き定規と呼ばれるものがある。前者は、透明な定
規に5mm前復0間隔で横ケイ、縦ケイが方眼状に入り
、定規の上下両端には7mずつめ′目盛りがついている
ものであり、後書は、普通の定規の上下の両端およびそ
の間に複数箇所横に目盛りが刻印されたものであるが、
何mm間隔の平行線を引く際には、方眼直線定規の方眼
と同じ間隔あるいは、平行横目盛り付き定規の/cmと
か、2cmと数字が入ったその数字と同じ間隔の平行線
を引く場合を除き、あくまでも引こうとする間隔の「目
盛り」を線を引く度に読み、かつ確認しながら引かなけ
ればならないのである。
そこで、本発明の定規ば、「目盛り」梅回読みながらと
いうのでなく、最初に引こうとする間隔の数字を読ムだ
後は、その数字上の線を前に引いた線上に重ねては引き
重ねては引きすればよく、シかも「目盛り」を読むとい
うよりは、該当の色線を見るという一段軽い確認で作業
出来るよう、数字上の線を全て異る色をもって判別しや
すくしたものである。
いうのでなく、最初に引こうとする間隔の数字を読ムだ
後は、その数字上の線を前に引いた線上に重ねては引き
重ねては引きすればよく、シかも「目盛り」を読むとい
うよりは、該当の色線を見るという一段軽い確認で作業
出来るよう、数字上の線を全て異る色をもって判別しや
すくしたものである。
これを図1についで説明すれば、左側からの最初の間隔
を右側からのそれの半分とすることによって、定規の上
部を使えば偶数の全ての間I隔が、また、上下を逆に持
ちかえれば奇数の全ての間隔が、いずれも従来のように
「目盛り」lをその都度−みながら引くことなしに例え
ば12mm間隔なら常に12mmの綿の色線を前に引い
た綿の上に重ねながら引くことが出来る。しかも、1本
の線を上・下すなわち偶数・奇数で共用すること、つま
り1人2役させることによって色の数は半分ですむこと
になる。しかも色の数が余り増え似た色を使わざるを得
ない場合には、色の区別による該当の線を直感的に見と
る効果がうすくなる故、′A、色J5色の点線、という
ごとくに色および形状で区分すれば、さらに使用する色
の倍の線を使用することが可能である。
を右側からのそれの半分とすることによって、定規の上
部を使えば偶数の全ての間I隔が、また、上下を逆に持
ちかえれば奇数の全ての間隔が、いずれも従来のように
「目盛り」lをその都度−みながら引くことなしに例え
ば12mm間隔なら常に12mmの綿の色線を前に引い
た綿の上に重ねながら引くことが出来る。しかも、1本
の線を上・下すなわち偶数・奇数で共用すること、つま
り1人2役させることによって色の数は半分ですむこと
になる。しかも色の数が余り増え似た色を使わざるを得
ない場合には、色の区別による該当の線を直感的に見と
る効果がうすくなる故、′A、色J5色の点線、という
ごとくに色および形状で区分すれば、さらに使用する色
の倍の線を使用することが可能である。
なお、定規の右側には左側の倍の間隔の余裕がある故、
そこに普通の定規の縦の「目盛り」をつければさらに便
利で′ある。また、該画線の間隔を示す数字を徐々に下
方にずらして表示することによって、数字を大きく見や
すく表示することが可能となる。また、本例では、/、
ユ、3、Il、5、・・串と7mmごとの基本間隔とし
偶数・奇数の関係を月相したが、同じ原理を応用して2
’46.8−10−− 、、/、F+−3−P、S−に
−ys−−−等種々の間隔を作ることが出来る。
そこに普通の定規の縦の「目盛り」をつければさらに便
利で′ある。また、該画線の間隔を示す数字を徐々に下
方にずらして表示することによって、数字を大きく見や
すく表示することが可能となる。また、本例では、/、
ユ、3、Il、5、・・串と7mmごとの基本間隔とし
偶数・奇数の関係を月相したが、同じ原理を応用して2
’46.8−10−− 、、/、F+−3−P、S−に
−ys−−−等種々の間隔を作ることが出来る。
第1図は、本発明の平面図である。
第2図は、従来よりある方眼直線定規の平面図である。
第3図は、従来よりある平行橿目盛り付き定規の平面図
である。 (第1〜3図共拡大図である) 第11図 第2 ;図 第3図
である。 (第1〜3図共拡大図である) 第11図 第2 ;図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)縦長定規め右側から等間隔で線を引き、左端の最
債の間隔はそれまでの間隔の半分とする。 (O)゛等間隔の線に各々色をつけるか、またピは種々
の点線、飾り線とする。あるいは、色と点線等を適当に
組み合せたものとする。 (ハ)等間隔の綿の一方の端の線上には、右端からの長
さの数字を各々上端方向を上とする向きで表示する。 (ニ)縦長定規の右側には、一般の定規と同碌の目盛り
をつける。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16145181A JPS5862098A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 等間隔平行線を容易に引く定規 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16145181A JPS5862098A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 等間隔平行線を容易に引く定規 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862098A true JPS5862098A (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=15735349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16145181A Pending JPS5862098A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 等間隔平行線を容易に引く定規 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862098A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0180492U (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-30 | ||
| WO2008081609A1 (ja) * | 2007-01-05 | 2008-07-10 | Kawaguchi Co., Ltd. | バイアス定規 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16145181A patent/JPS5862098A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0180492U (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-30 | ||
| WO2008081609A1 (ja) * | 2007-01-05 | 2008-07-10 | Kawaguchi Co., Ltd. | バイアス定規 |
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